There are two confectionery shops famous for their beautiful tea ceremony cakes. Older one is called Tsutaya established in 1502, newer one, Kumaya is still old enough as 250 years old since established.

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There are two confectionery shops famous for their beautiful tea ceremony cakes. Older one is called Tsutaya established in 1502, newer one, Kumaya is still old enough as 250 years old since established.
Scenes from Jangara. Hirado shi, Nagasaki ken , Japan
Jangara is one of the Important intangible cultural asset in Japan.
Deliciously and Beautifully grew a peach has been delivered. Made in Nishiki machi , Kumamoto where home of the fruits such as peaches, grapes and Japanese pears.
Yatsushiro Mill Nippon Paper Industries. This factory was established as Kyushu Paper company Yatusiro factory in 1924.
Kikuchi castle park. 1300 years ago, this place was an important place for government.
Iwataya department store, Hakata city, Fukuoka prefecture
熊本県八代市から車で1時間くらいの場所。五家荘地区の入口、泉地区があります。そこにある釈迦院では4月8日にお祭りを行いました。
一個3キロ、スイカほどの大きさの柑橘類があります。その名も晩白柚(バンペイユ)。私は八代に引っ越してくるまで知りませんでしたが、変換も一発出てくれます。あんな大きなものが木になっているところを見たい!とお願いしたら晩白柚農家の方が快く見学を許してくれました。ちなみにこの柑橘類、ギネス記録には5キロ近い(http://www.guinnessworldrecords.jp/world-records/heaviest-pummelopomelo)記録がありますが、この記録の裏には、記録を正確に測るために何回も図っているうちに小さくなってしまいこの重さになったのだとか。
だいたい12月初旬から収穫が始まり、中旬から店頭に並びます。色合いはグレープフルーツのようですが、味は意外なほど淡白です。皮が厚いのですが、この皮から柑橘類の良い香りがして、オレンジピールのように加工したり、お風呂に入れたり、マーマレードにしたりします。ただし全部大きくなりますけれど。地元の日奈久温泉では晩白柚風呂も企画しています。ゆず湯のような小さな可愛いものがプカプカではなく、あの大きさの物体が湯面に大量に浮いているのはなかなかの光景です。
八代に住んでいるといろいろな農産物を新鮮なうちに手にいれることができます。道の駅や農協の直売所ばかりでなく大手スーパーにも地元野菜コーナーがあり、買うことができます。八代から芦北にかけては柑橘類、旧泉村では生姜や椎茸、八代の海に近い方ではトマト、五木村では日本蜜蜂の蜂蜜なんてのも。ちょっと一袋が大きいですが、たっぷりの材料を贅沢に使って料理するのもいいですよ。
宮地和紙 八代市の妙見町には宮地和紙の製造がされていた一角があります。ここでつくられた紙は宮地和紙(みやじわし)と呼ばれ、目が細かく丈夫な特性から江戸時代には公文書用の紙として利用されていました。 宮地和紙の公文書用紙としての利用はなくなりましたが宮地和紙を使った紙製品が新たに企画されています。 妙見祭でも宮地和紙製品の販売がなされていました。
紅葉の五家荘地区を訪れてきました。関東よりもふんわりとした色合いで、針葉樹の緑と混ざってとてもきれいでした。
八代に在る大きな商業施設、”ゆめたうん八代”店のフードコートです。ゆめタウンは、関西以南で、自主事業のスーパーマーケットとテナントという構成の商業施設の名称です。関西方面ではイ〇ンと熾烈な戦いを繰り広げているようです。
すぐ前は球磨川、その向こうにはおだやかな八代海と天草地方が広がっています。ここに、例えば南国的な植え込みを作って、その木陰に寝椅子でも並べて、ちょっとしたラウンジでも営業したら最高だと思うんですよね。しかもこのゆめタウンは市内循環バスが発着するので、車でこなくても大丈夫。
不意におそばが食べたくなり、スーパーで乾麺を買いました。家にある醤油が九州地方の甘いものだったので、めんつゆを買わねばならないと思い、めんつゆ醤油コーナーに行くと、写真の通り。しょうゆとめんつゆと別れてはいますが、どちらも多様な品ぞろえ。お盆前で家族が集まるときは魚介類の大皿料理と麺類なのか、店内あちこちに特設コーナーができ、やはりめんつゆと醤油の大量陳列。醤油の甘さとかも違いがあるのだろうか。種類がこれだけ豊富である必要があるということは、食文化、もう少し観察してみないといけないようです。
台風の常識。八代というか九州一帯は台風がよくきます。特に熊本側を通る台風は被害が大きくなり、宮崎側を通る台風はそれほどでもないといいます。そのため、台風と聞けばしなければならないことが常識として存在するようです。まずは物干し竿を取り外して仕舞うこと。外に停めている自転車やバイクは倒して固定して置くこと、などがご近所さんに聞いたものです。これは台風の強弱に関わらず行われるようです。
八代の宮地地区。八代神社と水無川に囲まれた古い地区です。紙漉きの技術者が多く住んでいたこともありました。道があって、裏山があって、川では子供が遊んでいるという光景がここにはあります。
新八代駅は、新××駅名の例に漏れず八代市街から離れたところにあります。少し前にはやった様式の建築でまとめられています。どういう大人の事情かは分かりませんが、在来線の新八代駅と、新幹線の新八代駅は建物が異なり、乗り換えには改札はもちろんのこと、建物を出なければなりません。駅内部改札前には、みどりの窓口やコンビニ、待合室、観光案内パンフレットのラック、それにDMOやつしろの事務所があります。空港連絡バス「スーパーばんぺいゆ」も止まりますし、市内循環バス(実際には循環乗車はできないのですが)も止まりますので、意外と交通のハブとして使うことができます。開湯600年の日奈久温泉へ新幹線で向かう場合にはこの駅が最寄り駅です。
八代城の石垣は熊本地震の被害を修復中です。崩れたのですが、一部が崩れたのみで、熊本城のように建物が載っていないので修復工事はそのまま石垣を積みなおすことになります。今ではこんなに大きなクレーンを使って積み上げるのですが、当時はいったいなにをどうやって工事したのでしょう。