TeXConf 2022 (online) – Second Announcement & CFP
概要
日付:2022年11月19日(土)午後
会場:オンライン(Zoom)
主催:TeXConf実行委員会
共催:青山学院大学社会情報学部附置社会情報学研究センター
問い合せ先:texconfjp{\atmark}googlegroups.com
twitter:texconfjp(ハッシュタグ:#texconf2022)
目的
TeXとその周辺に関する知見を共有する
組版・出版とその周辺に関する知見を共有する
ユーザ間交流
TeXはDonald E. Knuthによって開発された組版を行うためのシステムで,オープンソースかつ無償で利用可能なソフトウェアです.その自由度から,タイポグラフィをとてもよく実現することが可能です.商業出版で用いられるほか,非商業分野でも,ごく単純なレポート文書をはじめ様々な文書作成のためにも用いられています.
参加登録
Peatixサイトにて参加登録の受け付けを開始しました.
https://texconf2022.peatix.com/
登録費
0円
注
どなたさまもチケット[会議]にて登録をお願いします
諸連絡事項は原則としてPeatixの機能を用いて行います
期限
会議参加登録:2022-11-18 23:59
タイムテーブル
(タイムテーブルは変更の可能性があります)
13:00–
《開場》
13:15–13:45
〈一般講演〉田中琢爾
『upmendexで作る多言語索引』
(アブストラクト:PDF/発表資料:github)
14:00–14:15
〈LaTeXワンポイントレクチャー〉木枝祐介(清閑堂)
『Unidentified Floating Object』
Zoomでの運用について
Zoomの設定や操作については実行委員会は特に対応いたしません.
会議ID等諸情報は参加登録された方に会議1週間程度前および当日にPeatixの機能によりおしらせいたします.
Zoomでのスクリーンネームはチケットに登録されたお名前を使用してください.
Zoomのスクリーンネームとチケット登録のお名前とが同一と判断できない場合は,Zoomより退出していただく措置をとる可能性がございます.
講演者以外は基本的にマイクはミュート,カメラはオフにしてください.
録音・録画・スクリーンショット等は行わないようお願いします.
その他,実行委員より適宜指示があります際はその指示に従うようお願いします.
過去の集会
TeXConf 2021
TeXConf 2018
TeXConf 2017
TeXユーザの集い 2016
TeXユーザの集い 2015
TeXユーザの集い 2014
TeXユーザの集い 2012
TeXユーザの集い 2011
TeXユーザの集い 2010
TeXユーザの集い 2009
TeXConf実行委員会(五十音順,*:代表)
木枝祐介(清閑堂)*
高村正志(青山学院大学社会情報学部)








