the moon last night
photo: David Castenson

Kaledo Art
he wasn't even looking at me and he found me
One Nice Bug Per Day
Cosmic Funnies
"I'm Dorothy Gale from Kansas"
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blake kathryn
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we're not kids anymore.

titsay

⁂
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i don't do bad sauce passes
AnasAbdin
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the moon last night
photo: David Castenson
La fuerza que pueden tomar esas alas es increíble.
F-35B
Expensive day in the office
hinthint:
handa:
kml:
equaldesign:
subdub:
jhulyjohns:
poetryatlabs:
e o vento levou…Darth Vader
(via adocica)
(via fuckyeahdementia)
“いくら金があっても死んだら無駄。ってか邪魔。喜ぶのはバカばっかり。大きな車とか肥えた馬とか金の飾りとか全部無駄。持ってるやつはバカ。全部捨てたほうがいいよ。マジで。金がほしいとか言うやつはバカなんだから。名前を残そうってのはありだよね。でも役職が高いとか身分が高いとかは論外ね。そんなもん運がよけりゃバカでもできるじゃん。賢いやつは出世とか興味ないんだから。役職とか望むのもバカ。頭、それとハート。これだよ、これ。でもよく考えたらそういうのって、結局人の評価だよね。評価する人とかそのうち死ぬじゃん。後から聞いた人だっていずれ死ぬじゃん。それ考えたら何か評価とかどうでもよくなるよね。死んだら何にもならんし。というわけで評価を望むのもバカ決定。”
— ワラノート 徒然草を現代語訳してみる (via tsuda) (via ishizawa02) (via pipco) (via gkojax-text)
www
“「楽しいことをする」のではなく、「することを楽しむ」と、禅では発想する。楽しみ、遊んでいる時間は因果で未来につなげる必要がないから、「因果に落ちず」と云われるのである。”
—
ブクログ (via mcsgsym)
“また、プレゼン中にTwitterの画面が映ると・・・ 「お、それTwitterの本物?うちのサービスで同じやつあるよ」 一堂爆笑。 中国のITの強さは実はこうした情報鎖国政策にもあります。 一般的に嫌われることの多い中国のGreat Firewallですが、それがあるお陰で国内のIT産業が盛り上がっているのもまた事実です。 国家単位で情報統制するということは非常に奇異な感じを受けていたので「それについてどう思う?」と聞いてみると 「Great Firewallが守っているのはオレたち国内IT企業だ。おかげで中国には検索エンジンの会社もSNSも、マイクロブログもゲームも、独自の会社があるし、それで生活が成り立っている。食わせて行かなきゃいけない国民がいるのに、なぜ国外のサービスを使わせなければいけないのか」 彼らの感覚では,Great FirewallはWebアプリケーションにおける「関税」の役割を果たすようです。 日本を初め先進各国では通常、酒類など特産品の取引に関税障壁を設けて国内の産業を守るのが通例です。 ところがインターネットや情報産業だけはまったくその部分について無為無策のまま国内産業の保護をしませんでした。 その結果どうなったかというと、ジャストシステムはマイクロソフトに蹂躙され、国産グループウェア最大手のサイボウズはわずか数十億の売上げに甘んじています。サイボウズのライバルはたとえばSales ForceやIBM、マイクロソフトになるのですが、いずれも売上げ規模は桁違いです。 これを自業自得と見るか、政府の失策とみるか、意見の別れるところだと思います。 Great FirewallのもとでTwitterやYoutube、YahooやGoogleなどの類似サービスを作る中国を日本人は笑えません。 なにしろそういうことを最初にやってきたのは日本人です。 例えば、はてなのサービスで、はてなの主要サービスではてながオリジナルだと自信を持って言えるサービスは幾つあるでしょうか。 そのときは言語が一つの障壁になっていただけです。”
— 中国、深圳(ShenZhen)のベンチャー企業に行って来た - Keep Crazy;shi3zの日記 (via yuco) (via zunda) (via otsune) (via tiga) (via yaruo) (via twilightdesk) (via toronei) (via katoyuu) (via igi) (via honobonos2, yuco-blog-blog)
ウクライナ「義勇兵」に日本人70人が志願 50人が元自衛官(毎日新聞) https://news.yahoo.co.jp/articles/276e419884f2ab0250d4614e0f11ae1c80128f60 辻本典央 近畿大学法学部教授 本件に関連して、刑法上の「私戦予備罪」に該当するかどうか議論されているようです。本罪は「外国に対して私的に戦闘する目的で、その予備」をする行為に対して、これにより日本の外交関係を悪化させるなどの理由で処罰するものです。典型例としては、私人が軍隊を組織して外国国家と戦争を行うことを準備するものですが、それに限らず、外国の亡命政権や反政府組織による戦闘行動に参加する場合も該当するとされています。 数年前、「イスラム国」の軍事活動に参加する準備をしていた人たちが検挙される事件がありましたが、今のところ唯一の適用例だとされています。ただし、この事件は不起訴処分で終わっています。 本件のように外国の正式な軍隊に参加する場合、本罪に当たるとする見解もありますが、当たらないとするのが通説です。ただし、外務大臣も強調しているように、危険地域への渡航は自重していただきたいと思います。
Yahoo!ニュース 公式コメンテーター辻本典央さんのコメント - Yahoo!ニュース https://news.yahoo.co.jp/profile/commentator/tsujimotonorio/comments/16461412677029.df35.10720/
July 29, 2021 at 05:14PM
“最近は「多様性の押し付け」という抑圧が生まれていますけどね。 例えば映画でも、白人しかいない作品、黒人しかいない作品、いろんな人種がいる作品、これらすべてが混在している状態こそが「多様性」なのに、 すべての人種や性別が均等に配置されていなければならない、という多様性とは名ばかりの全体主義が起きている。 これも結局、「お手手つないでみんなでゴール」と変わらない。”
— 「みんな仲良く」は抑圧的?「嫌い」を言えない日本社会の息苦しさ(webマガジン mi-mollet)のコメント一覧 - Yahoo!ニュース
バブルの終わり方
中国のバブルの終わり方が気になります。日本は総量規制でエンジンを減速させようとして自分で自分の息の根を止めました。中国はそんなことしません。ひたすらアクセルを踏み燃料をくべ続けています。それは中国経済は別の着地をするということです。
不況とは、需要と供給の不一致であり、最終的には実経済の需要過多・供給不足に落ち着きます。
日本はバブルの崩壊後、需要が維持されているのに、貨幣の供給を怠りデフレを招き、流通する貨幣に合わせて需要縮小させ、市場そのものを収縮させました。後に貨幣供給を行いましたが、貨幣の受け手となる中間層を破壊したために、銀行と企業しか受け手がおらず貨幣のスタックが発生します。
さらに愚かしいことに、需要縮小の局面で需要に対する刑罰を法制化し、なおかつ重罰化を進めました。消費税です。逆進性が高く個人消費には高額な買い物であるほど罰が重いです。
貨幣供給のタイミングを誤った市場収縮、勝者に限り圧倒的な資産形成を可能にするという小泉ドクトリンによる中間層の破壊、消費心理を停滞させる消費税の3つの強力な施策により、20代から30代という独立直後の貧困期から資産形成期へ向かうというプロセスをほぼ不可能にしました。
残るは人口増による人口ボーナスですが、ここも抜かりなく、主に大学の教育費の驚異的な高騰と、無資力者保護の手段を徹底的に潰したことで、才能ある負け組の一発逆転の手段を滅ぼし、子育て費用の壁をひたすら高くすることにより、出産への忌避を生み出すことに成功しました。もはや2人以上の出産は資産家にのみ許された贅沢です。
対策はいろいろあるのですから、実行に移せば、それほど難しいとは思えないのですが。
脱線しました。
中国の場合は、日本と違い貨幣の供給は止まりません。それでは何が需要過多・供給不足をもたらすか。私はモノ不足であろうと推察します。金はあるから世界中から集めればよかった。しかし、それが止まった時、金があってもモノがない、カネへの信用が消え、実物だけが取引される恐ろしい世界が生まれる可能性があります。
ここ1ヶ月で、食料の不足、工業原料の不足、他国へのつながりの執着が報道されています。イナゴの害の実態が表に出てきません。中国に着いた後、報道が消えました。地方農村の担い手は60歳を超え、人口構成は急速に少子高齢化を迎えています。誰も住まない、そして住む機能がないゴーストタウンがあちこちに生まれ、誰も乗らない電車が今日も走っています。軍閥が強気ですが、いざの時ロジスティクスは持つのか。持たないと思います。原発がどこまで稼働し続けるか。家族に危機が及んだ時にも原発の管理を優先する国民性が、果たしてあるかどうか。
私は疑問です。
二次大戦で漁夫の利を得た時からやり方は変わっていません。宮中工作と圧政と見せしめです。
泳ぐのが得意でも、足をつけて立たない国が、国家の危機を迎えた時、何がおこるのか。対岸の火事ではいられないでしょう。われわれはわたしたちの国を守らねばなりません。
寝そべるという意味の「躺平」がいま中国で最新の流行語になっている。だらっと寝そべって、何も求めない。マンションも車も買わず、結婚もせず、消費もしない。
最低限の生存レベルを維持し、他人の金儲けの道具や搾取される奴隷になることを拒絶する。それが「寝そべり」族。そのムーブメントが中国当局を不安にさせており、中国メディアが火消しに走っているという。
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あるネットユーザーが、「寝そべりは正義だ」という文章を発表し、寝そべりブームを起こした。作者はいまや「寝そべり学の先生」とされている。彼は文章で「2年も仕事をしていないが何も間違っているとは思わない。1日2食にすることで食料問題は解決した。消費は毎月200元以内に抑え、お金がなくなれば1年のうち1〜2ヵ月仕事をする。ふだんは家で寝そべり、外で寝そべる。猫や犬のように寝そべっている」
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寝そべり主義は社会に対する憤りが多少含まれていたが、それは想像以上の共鳴を呼んだ。「寝そべり」についての説明はさまざまだ。立ち上がれない、しかし跪くこともしたくない、だから寝そべるしかない。
生活コストが高すぎる、ストレスが多い、マンションも物価も高い、仕事は探せない、結婚して家庭をもつなどもってのほか。しかし、自分の人格と尊厳を捨てることはしたくない。
だから残されたのは、寝そべって最低限の生存状態を維持すること。寝そべりは一種の無力感、一種の不屈さの表れである。
検査技師の王(24)は、4ヵ月の就職活動に疲れ果てた。「毎日就職サイトを見て履歴書を送っていたけれど、まるで大海に瓶を投げ入れるかのようだった」
彼は仕事を見つけたが、その経験は彼に辛い記憶を残した。同級生が親の会社に入ったという噂を聞いた時、彼は寝そべりという言葉に共感した。
「社会に負けたから、ただもっと気楽な生活を送りたいだけだ。寝そべりは死を意味するのではない。仕事はする、ただ過度に頑張りすぎないだけだ」
同じく人事部で働く林(24)はこう「rfi」に語っている。
「寝そべりが人々の心を掴んだ。若い世代は車やマンションを買い、結婚して家庭を持つという人生の勝者になるのは不可能だ。だから自分の目標を下げ、欲望を少なくすることを選ぶ」
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中国の若者に広がる「寝そべり族」 向上心がなく消費もしない寝そべっているだけ主義 | 急激な台頭に政府もピリピリ? | クーリエ・ジャポン https://courrier.jp/news/archives/248461/