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@ueckmosh
“何かを創り出そうというタイプの人間には多かれ少なかれ、精神的な「欠損」があります。その欠損を埋めようとするところから、何かをクリエイトしたいという欲望や欲求が生まれてくることが多いのです。もちろんそれだけじゃないけど、そういうケースはしばしば見受けられます。問題はその欠損をどこまで「普遍的なもの」にまで高めていけるかということだと思うんです。中にはその欠損の欠損性にいつまでも拘泥しているという人もいます。それでは本当の芸術にはなりませんよね。そのためには、人はもっと広く世界を見なくてはなりません。 人生は長期戦ですから、ゆっくりとしっかり息をしながら、前に進んでいってください。”
— 村上春樹 (via genxx)
(via breathnoir-deactivated20120117)
これは名言
“メンタルが弱っている時ほど、脳は「0(辞める)か100(耐える)か」の極端な二元論に支配されやすい。 0か100かの間にある「変数をいじる(業務量、期限、手段の調整)」という第三の選択肢が救いになる。 悩みは「解決」しなくてもよい。「調整」すればよい。 この視点転換こそが生存戦略になる。”
— Xユーザーのトバリさん: 「メンタルが弱っている時ほど、脳は「0(辞める)か100(耐える)か」の極端な二元論に支配されやすい。 0か100かの間にある「変数をいじる(業務量、期限、手段の調整)」という第三の選択肢が救いになる。 悩みは「解決」しなくてもよい。「調整」すればよい。 この視点転換こそが生存戦略になる。」 / X
「 olo on Twitter: “年の瀬 https://t.co/oyFvwl29Np“」( https://twitter.com/_olo_/status/946407933595680768 )
“医療もののドラマで、よく「 移動します。1.2.3」って光景ありますよね。あれ、リアルにやるんですが、手術室の中では、麻酔科医が号令をかけます。マンパワーの配分を考え、ドレーンや点滴ルートの干渉を排除し、ストレッチャーのロックを確認し、頭と肩を持って合図を出すのは麻酔科医の役目なのです。 あるとき初期研修医にまかせたら無言で移動させようとしたので、「なにやってんの!無言でやっちゃダメだよ。号令は麻酔科医だからね!」と指導して、リトライ。 「じゃ、行きます。マッスイカイッ」 手術室中コントのように崩れ落ちました。これをネタではなく、素でやる真面目な子でした。数年経っても伝説として語り継がれています。”
— (159) 「違う 違う そうじゃ そうじゃない」と思ったのはどんな時でしたか? - Quora
“農業に関する常識、思い込みが、見事なまでに覆される1冊である。 多くの人はこう信じているはずだ。「日本の食料自給率は低い」「世界的食糧危機が将来やって来るから、日本は食料自給率を高めて備えなければならない」「日本の農業は弱く、保護しなければ崩壊してしまう」──。 しかし『日本は世界5位の農業大国』によれば、これらはいずれも農林水産省がでっちあげた大嘘、インチキだという。 img_a2fc6c5c760c4a83300037a987b2f57426034 『日本は世界5位の農業大国』(浅川芳裕著、講談社、838円、税別) 筆者の浅川芳裕氏は農業専門雑誌、月刊「農業経営者」の副編集長。豊富な取材事例と膨大なデータを基にして、論理的かつ明快に、農水省がいかに国民を欺(あざむ)き、洗脳してきたかを明らかにしている。 まず、日本の食料自給率は決して低くない。農水省は「40%」という自給率を取り上げて、先進国の中で最低水準だと喧伝している。だが、これはカロリーベースの数字であって、生産高ベースで見れば66%と他の国に見劣りしない。 浅川氏によれば、実は40%というカロリーベースの数字自体も、できるだけ低く見せようとする農水省によって操作されたものだという。そもそもカロリーベースという指標を国策に使っているのは世界で日本だけらしい。 浅川氏は同様に、世界的な食糧危機は現実的にはやって来ないこと、日本の農業は世界有数の高い実力を持ち、食料の増産に成功していることなども論じており、こちらも説得力に満ちている。なにしろ日本の農業生産額は約8兆円で、世界5位。日本はれっきとした農業大国なのだ。 それにしても農水省は罪深い組織である。農水省が国民を欺いてきた理由を一言で言うと、組織と役人の自己保身のため、ということになる。「窮乏する農家、飢える国民」のイメージを演出し続けることで、省や天下り先の利益を確保し、農水省予算の維持、拡大を図っているのだ。 本書は単に知られざる事実を明るみにしただけではなく、日本の農業政策に大きな一石を投じ、実際に影響を与えることになりそうだ。浅川氏に、本書の反響や農業政策の今後を聞いた。 農林水産省が抗議をしてきたが・・・ ── 多くの日本人は「日本の食料自給率は極めて低い」「日本の農業は未来がなく衰退している」と信じています。その認識が改めさせられる内容ですね。 浅川氏(以下、敬称略) ある小学校の先生から、反省を込めた感想の声をもらいました。小学校の教科書には、日本の食料自給率の低さが記されています。先生は子供たちに自給率の低さを教えて、「じゃあ、どうしたらいいんだろう」って問いかける教育をしてきた。自分たちは、農水省の自給率政策に対してあまりにも無批判だった、目を開かされたというんですね。 つづく”
— 「予算をよこさないと、自給率がもっと低くなる。それでもいいのか」「食料自給率40%」は大嘘!どうする農水省 (via flyingson)
“中学の時に見たドラマ池袋ウエストゲートパークのスープの回でマコトが「俺もう24なんだよ!!切羽詰まってんだよ!!!」って半泣きで叫んでるのを見て当時中学生の自分は「何言ってんだコイツ」とか思いましたがあれですね、なんか切羽詰まってます。”
— Twitter / @ryuju_tateishi (via igi)
“うける、違法ダウンロードで曲入手するより店でCD盗んだ方が罪は軽いのか”
— Twitter / S_Ya_ku_mo (via slowleaner)
“なんか9800万当たったから振込先を教えろというメールきたから尖閣諸島の寄付口座書いて返信したった いい事したなー(棒)”
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バイク海苔のチラシの裏 37枚目 (via plasticdreams)
“自転車オタクたちが「信号無視やめろ!逆走やめろ!」ってどれだけ言っても信号無視逆走無灯火ママチャリには届かないように、コスプレオタクたちがハロウィンの乱痴気騒ぎにどれだけブチ切れてもリア充ウェイ系パーティーピーポーには届かないよ。”
— 貴宮亮一さんはTwitterを使っています (via toronei)
“スケベは本来幸せなもの…スケベへの冒涜を、俺たちは許さない!”
— あらまぁwww - YouTube (via plasticdreams)
“人は、自分の心が変わるのではなく、周りに変わって欲しいと願うのだ。それは愚かなことで、自分の心が変われば世界は変わるのである。それに気付くかどうかが、人生の分かれ道である。”
— ITスペシャリストが語る芸術 (via serena1719)
“一つの神しか信じれない連中が八百万の神の国に住みつこうとするな”
— Xユーザーの涅槃さん: 「一つの神しか信じれない連中が八百万の神の国に住みつこうとするな」 / X
“卒業していく君へ。 卒業おめでとう。本当は面と向かって言ったほうが良いのだけど先生という立場だと私の発言が思った以上に重くなってしまうので直接君にはいえない。でも、君への言葉を一度形にしておかないと私の頭に一生こびりつきそうなのでここに書かせてもらうよ。 今年、君は卒論に苦しんだね。君が卒論に苦しんだ理由は自分でも分かっていると思うけど、常に外部に正解を求めたことにあるんだ。私が「どうして、それが正しいと思うの?その理由を教えて。」と聞くと、いつも君は表情を凍らせて黙ってしまったね。何度も何度も「研究には正解とか不正解とかない。誰も答えを知らないから研究になっているんだ。だから、自分の主張をとりあえず述べて、相手の反論が正しいと思えてから自分は間違っていたと考えれば良いんだよ。」と伝えたのだけど、最期まで君は自分の主張の正しさを自分の言葉で言えず、常に私の保証を求めたね。はっきり言ってそれが私にとっては本当につらかった。 君が雑談ならば私とも明るくおしゃべりできるのに、研究の話となった瞬間に凍り付いてしまうのは、雑談は自分の感情をベースに話せるので自信を持てる(自分の感情だもの、正しいも正しくないもない)のに対して、研究の話は自信がないからだよ。 どうして、自信がなかったのかといえば、たぶん、間違うことに対して恐怖をいだいているからだと思うよ。何で間違うことに対して恐怖を抱いているのかというと、まだ君には精神的な背骨が育っていないからだと思う。君は、自分の価値判断の基準を外部に委ねており、自分の内部にそれがない。君が自分の価値判断の基準だと思っているのは、外部に依存した「優等生な自分」「良くできる自分」という役に立たない基準なんだ。”
— 価値の判断基準が自分の外にある人間は表現者になれない - 発声練習 (via yuco) (via petapeta) (via kakera) (via xlheads) (via lu4y) (via pcatan) (via plasticdreams) (via edieelee) (via pepepepe) (via ochazuke-t) (via yellowblog) (via hustler4life) (via yaruo) (via omoro) (via tanosuke39, yuco-blog-blog)
“今から二〇年後、あなたはやったことよりも、やらなかったことに失望する マーク・トウェイン”
— その小さな一歩が人生を変える / 愛★戦士 (via ebook-q)
“ここ数日「仕事出来る」と思った人と話して気付いたのは ・自分に必要な睡眠時間を知っている ・おいしいご飯を食べる ・風呂等、休息をとる ・休みの日は休む という当たり前の事を忙しい時も変わらずやるという事。 忙しくて心身共に弱ってるからこそ「当たり前」を妥協しちゃダメなんだって。”
— https://twitter.com/traveling_shino/status/930419139470008325 (via nanashino)