나는 섹시함의 아이콘이다
Xuebing Du

Love Begins
trying on a metaphor
we're not kids anymore.
Fai_Ryy
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Kiana Khansmith

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noise dept.
Keni
occasionally subtle
🩵 avery cochrane 🩵
$LAYYYTER

JVL

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untitled
Cosimo Galluzzi
Three Goblin Art

Andulka

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@youngtigerbouquetme
나는 섹시함의 아이콘이다
色々良き
こんなんされたい
仕事にあぶれた兄貴たち
その日亮三は、めずらしく現場がなく仕事にあぶれ、飯場に つめていた。
仕事におわれて昼間の飯場というものを経験した ことのなかった亮三も、ひさびさによく晴れて、荒くれた男た ちの数も少ない、のどかな様子に疲れた体をなごませていた。 夜な夜な行われる薬づけの雄のサカリ合いで、さすがの亮三 も体がもたなかった。眠ることもできず、飯も食えず、亮三は やつれていた。こみあげてくる吐き気をおさえながら煙草をふ かしていた。
このままではきっと、やせこけて死ぬなと亮三は 思い表に出た。 少し肌寒くなったので、飯場にもどると、部屋の中はシンナー臭かった。積まれた布こう側で、同じく仕事にあぶれ た鳶の兄貴がふたり、暇をもてあまして、サオを吸いあってい た。日が高い朝っぱらから、鳶兄貴同士が鍛え上げた雄の体を 見せあい、サオをくわえあっている。しらふの亮三は一度目を そむけた。しかし体が熱くなり、視線はまた兄貴達のサカリに そそがれた。 どこからみても野郎臭い鳶の兄貴が、よく使い込んだサオを 口いっぱいにほうばって、うまいもんでも食うかのように、む しゃぶりつく。そのたんびに口髭のわきから唾をたらし、目をつぶっては兄貴のサオを味わっている。もちろん自分のマラを しごくのも忘れない。吸われてる兄貴も、素っ裸の鳶の体を震 わせながら、サオの気持ちよさを楽しんでいるのだ。シンナー 効かせておかしくなっちまって、おもわず自分の膨らみをさす っていた。
兄貴たちのサカリの邪魔をするわけにもいかず、ニッカをず りあげると、飯場の外にある便所に走って行った。女のことで も思ってこくつもりだった。便所は近づくだけで、すえたよう な小便のにおいが強烈だったが、そんなことより、亮三ははち きれそうな自分のサオをさすりたくてしかたがなかった。便所 の扉を開けようとすると、今度は低くうなるような雄のうめき が聞こえた。 そう、「狂ったやつばっかりだ」
後ずさりする亮三を前に、音もなく扉がわずかに開いた。キメションのにおいがどっともれて、そのにおいをたてている小便器の 並ぶ前で、今まで見たこともないものを亮三は目にした。 刺青の見事な兄貴の背中がびっちり汗をかいて、六尺の食い込んだケツの肉が波打ってる。大きく開かれたぶっとい足でツイ体をしっかりと支えて、前でこらえている兄貴の大股びら きに雄をぶつけ続けている。 誘われるように亮三は便所の中に入って行った。刺青の兄貴 は亮三を一瞥したが、目もくれず狂ったように腰を振ることに 専念していた。その代わり受けている兄貴が、息をきらせなが ら言った
飯場の若土方
作 男鹿秀道
逃亡
亮三は、逃げたかった。どこへでもいい。すこしでも遠く、あのただれたような世界から、自分を取り戻したかった。 深夜の高速道路を突っ走るトラックの荷台に逃げ込んだ。こ げくさい排気ガスのにおいと油のにおいがした。ゆれる荷台の 中、トラックは亮三を連れ去る。 何度も意識がうすれかかった。気がつくたびに、あの場所か ら遠く離れていく感覚が亮三を安心させた。 何度めかに目覚めたころ、亮三は、まだ忌まわしい薬が効い ていることに気がついた。泥だらけの作業着のジッパーを下げ ると、現場仕事で鍛えたむっちりと筋肉の張った体がみえた。 埃と泥にまみれた手で、亮三は自らをまさぐりだした。 ちくしょう、どうしてなんだ。どうしておいらの体はこんな 色狂いになっちまったんだ。亮三は顔をしかめながらも、自分 のさすりすぎて赤むくれになったサオをひっぱりだした。さす ればまた血が流れ出した。それでもサオは固く上をむいてひく つき、夢中で亮三はさすってなぐさめだした。 そして頭では、今しがた、あれほど逃げたいと思っていたぁ の飯場での出来事がよみがえってきた。
飯場入り
田舎から出てきた芦田亮三は、高校時代は柔道で鍛え、体力 だけが自慢のような若者だった。喧嘩ばかりして定職にもつか なかったが、チンピラまがいの生活で、結構飯も食えていた。
ところが年々羽振りも悪くなり、そろそろかたぎの仕事でもっ こうと思う年令になっていた。遊びで上京したおりに、土方の あつまる飲み屋で、短い時間でいい稼ぎになるからと声をかけ られた亮三はこの飯場へとやってきた。
はじめての現場に出る。 仕事は大変だったが、ひさびさにいい汗をかいた亮三だっ た。風呂を浴び、飯場に戻る。これからは、ここで寝泊りをと もにしなければならない。 大部屋の男世帯は先輩土方から若手まで、男ばかりがつめて いて、独特なにおいがたちこめている。酒をあおるもの、賭け 事をするもの、一服するもの、現場を終えた男達が、思い思い にくつろいでいた。その男達のだれもが、六尺をしめこみ、腹 にはサラシをまいているだけの格好だった。 亮三も渡されたサラシをさいて、楽なかっこうになった。そ こへ親方が入ってきた。親方は、全身が剛毛でおおわれた大男 だった。
「新入りだ、かわいがってやってくれ」
「亮三です、よろしくお願いします」
親方の太く低い声が、合図だったように、野郎どもがいっせ いに亮三のほうへむいた。
「親方いつものやつ、たのんます」
奥の方に座っていた、一番体のごつい先輩土方がどやした。
「今日はおまえらで、好きにやれ」
そう言うと、親方は飯場から出て行く。亮三には何がはじま るのか皆目見当もっかない。 「にいちゃん、ええ体やないか」
「いや、そうスか」
土方仕事で邪魔にならぬように、青々とそりあげた短髪の頭 をなでて、てれながら亮三は言った。誰ともなく先輩土方が 次々話しかけてくる。
「ここは、知ってのとおり男しかおらんところやから、みんな 仲良くせんとあかんのや」 「命はった男同士やしなあ」
関西弁もまじる。亮三は素直にうなずく。喧嘩早い男ほど、 自分より男気のある野郎には従うものだ。
「それでよ亮三、この飯場じゃ新入りはみんなしてもらってる ことがあるってわけだ」
「口先でくどくどいってもはじまらねえから、体でみせてもら う」
にやりと笑った先輩土方が、六尺からむっとしそうな雄マラ を引っ張り出した。そしてやにわ鷲づかみにすると、ゆっくり しごきだした。
「おめえも、かいてみろ」
亮三は、でかいサオがしごかれるのを見ていた。異様なムー ドにたじろいだが、刑務所でもこういうことはよくあると聞い ていたし、性欲をもてあました雄ばかりがいれば無理もない。 飯場につめていた土方を見まわすと、野郎どもが次々に、サオ を出してなぐさめだしたのが見えた。けれど亮三はどうしても せんずりなど男に見せる気にはならなかった。
「勘弁してください」
「こいつ、自分の立場がわかってねえらしいや」
その言葉が合図だったように、やにわに男達に囲まれると と、亮は押さえ込まれてしまった。 身動きのとれない奴の腕 が、むき出しにされた。
「なにすんだ! やめろ、この野郎!」
注射針がみえた。その瞬間、亮三はチンピラの時に親分が使っていたあの薬を思いだした。あの獣のように色狂いさせられる薬だ。でも切れたあとのしんどさも亮三の体は痛いほど覚え ていた。くそう、そんなもん打つんじゃねえ。注射針はそんな 反抗に対して、容赦なく太い腕につきたてられ、薬は血管の中 にぐんぐんと入っていった。 亮三の体にぞっと寒気が走った。そのとたん、自分ではどう しようもできないような劣情がふつふつとわいてきた。もう押 さえる事はできなかった。まるで、むりやり眠っていた性欲が 怪物になったようだった。両膝をつくと、腹にサラシをしめあ げ、汗の染み込んだ六尺一丁の若土方の体がむきだしになった。よく張った胸の上には大きな乳首が勃っていた。嫌で嫌で仕方がなかった野 郎に見られているはずなのに、なぜか亮三には、雄臭い土方の 兄貴たちのせんずる様子がせつなく見えてきてしまった。
「男だろう、雄見せつけてせんずってみろよ」
亮三は、近くにあった一升瓶から酒をあおると、いっきに自分の体に吹きつけた。むっちりした体の上に酒がしたたって、 ぬめぬめと光る 酒はそのまま,若土方の体をなめまわすよう に流れて、腹にまいたサラシに吸われた。亮三はほんのり赤く なった体を自分でなでまわすと六尺から引きずり出し、兄貴土 方の並んだ方に向かって、サオを勃て上げた。それからゆっく りしごきだす。
「ほれ、あいつに汁どめしてやれ」
よくみると、兄ィ達は、みんなサオと金玉の間を荒縄で縛っ ていた。すぐに汁が上がらぬように、ああしてたっぷりせんず りを楽しんでいるのだと思うたび、こんな変態ぷりが亮三のサオの根元をカアッと熱くさせた。土方の一人が、荒縄で亮三の 玉をきつく縛りあげだした。
「雄のせんずりは、こうして汁ださねえで楽しむもんだせ」
「サオのとこに汁どめして楽しんでっと、雄同士でぶっこくのも、いいもんだってのがわかんぜ」
恐らく土方の誰もが、薬づけなのだろう。一人の兄貴が立ち 上がった。腿のぶっとい腰つきのしっかりした雄野郎だ。その兄貴が、まわりの土方によく見えるように自分の体を見せつけながら、サオをこいだ。
「兄ィのせんずりは雄臭えっス」
そばにいた若土方が、そのしごいてるサオの臭いをかぎな がらそう叫んだ。
「新入りのあんなセンズリみちまったら汁が上がっちまいそう だぜ」
「汁どめ切るっスか」
「まだ、楽しみてえよ」
亮三は、息つかせながら、現場で鍛え上げた毛だらけの雄野 郎が、自分でぷっくりと勃った乳首をいじくりマラを慰めてい るのをみながら、もう自分が薬づけなのも忘れ、夢中でしごい ていた
「そうかよ、そんなに雄の味覚えてえのか?オレのサオ味わってみ るか」
立ち上がっていた兄貴が亮三のしごきぶりを見て近寄ってき た。広く張った胸から、むっちりした腹にかけてびっしり細か い毛が生えそろって、 鼻を突くような汗のすえた臭いがし た。亮三はそのにおいにくらくらしながら、せんずりを繰り返 した。汁が何度もあがって、汁どめに押さえられ、サオの根元 をの精 はま のしつん が かたがたがし で熱くなった。すると今まで考えもしなかったことを欲しがっ てる自分に、気がついた。目の前で雄の臭いをたてながらむ けあがっているサオを口に入れてみたいという気持ちだった。ぷっくりふくらんだ亀頭の穴からは、土方兄貴の我慢汁が垂れていた。辛抱できなくなった亮三に、兄貴のマラは突き立てられた。亮三の無精髭の生えた口が雄をとらえた。悔し涙か、喉の痛みか、亮三のまなこが赤く充血した。 汁どめの荒縄をゆわえたチンポの根元に、若土方の汁が押し 寄せたたまった汁が鍛えた筋肉の体を震わせた。
ふたたび車中
雄汁まみれになったチンポを握り締めながら亮三は息を切ら していた。飯場での、あの強烈な思い出を考えるだけで、亮三 のサオは勢いよく勃ち上がり、慰める手がとまらなくなった。 亮三を乗せたトラックは、パーキングエリアで休んでいるら しく、荷台は静かだった。荷物と機械油で汚れた幌のかぶった 荷台の中は、亮三のぶちまけた雄汁のにおいで青臭かった。ご つい手で、汁チンポを握りしめたまま亮三は、薄暗い荷台の中 でまだ息を荒くしていた。亮三は汚れたタオルで汁をぬぐう と、荷台の幌から顔を出し、外を確かめた。やはり、そこは見 覚えのないパーキングエリアだった。 辺りをうかがい、車を下りる。とっぷりと日の落ちた深夜の 冷たい空気だ。怪我をした右足をひきずりながら、車から離れ た。無性に喉がかわいていた。金はほとんどなかった。作業着 の襟をあわすと、人気のない便所のほうへ近づいていった。明 るい手洗い場まできて、蛇口をひねると、冷たい水があふれだした。亮三はかがんで口をそばまでもっていき、喉をならして 飲んだ。それから顔の泥と血を流し、汚れたタオルを洗い体を ふいた。鏡をのぞくと獣のようなまなざしの自分がいた。 小便のにおいがした。 なんとも、煮詰めたようなキメションのにおいがした。そんなはず ねえ。さっきだしたばっかりじゃねえか。そう思いながら、亮三は自分の股間をまさぐると、またずきずきと雄マラが勃って くるのがわかった。 便所にひろがるキメションの臭いで、亮三はまた、あの飯場の出 来事が頭にうかんできた。獣のような毛むくじゃらの胸、ヘビ のような血管の浮き出る太い腕。亮三はさそわれるように大便器の方へ入り、扉を閉めた。そして八分ニッカを膝まで下ろ して,下半身を剥き出し
にした。なぐさめたばかりの傷だらけのサオを握り締め、目を閉じた。
IG : crzay_monkey is photographed by 谢梓秋 - Xie Zi Qiu for Naked Ocean part 2 (see more : part 1)
weibo : 一只疯狂的猴子
IG : crzay_monkey is photographed by 谢梓秋 - Xie Zi Qiu for Naked Ocean part 1 (see more : part 2)
weibo : 一只疯狂的猴子
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