汚土方の親方のセンズリはエロいぜ。
現場の仕事が終わり土方達が帰ると、親方は一人資材置き場の裏に行く。
塀に囲まれたそこは西日が入り込み熱気がこもっていて、じっとしているだけで汗が噴き出してくる。
親方はおもむろにダボシャツの上からデカく突き出た乳首を左手でまさぐり、右手で股間をもみ出す。
デカい乳首は大きさを増し、ちんぽもしだいに体積を増す。
親方の呻き声が漏れ出す。
親方はダボシャツのボタンを外し、分厚く盛り上がった胸筋を半分だけあらわにし、直接手で乳首をまさぐり始める。
黒々と密集する胸毛はすでに汗でグショグショになっていて、時々掌で胸板全体を撫で回す。
強いワキガもさらに↑汗でムッとする。
その熱気と臭いで股間のちんぽはもう完全勃起して、ニッカを突き上げている。
親方はダボシャツとニッカを一気に脱ぎ捨てる。
紺の手甲地下足袋、剃り上げた頭に白鉢巻、汚臭六尺褌の姿で仁王立ちになる。
汗でグチョグチョに濡れた親方の裸を西日が突き刺し、親方の黒く日焼けしたエロい裸体が浮かび上がる。
分厚い胸板にびっしりと生える胸毛は張り出た腹にも広がり、汚臭褌の中につながっている。
汚臭褌は汗とションベンと種汁がたっぷり染み込んでいて茶色くなり、蒸れた褌からは強烈な臭いが鼻先まで上がってくる。
太く短い腕と足はいかにも日本男児であり、六尺褌がよく似合う。
腕と足にも黒い体毛が覆っている。
太い太腿に支えられたケツは玉が二つついているかのように、でっぷりと膨らんでいる。
汚臭褌は汗とガマン汁でグッショリで、完全勃起したちんぽは、褌から大きく張ったカリの亀頭が飛び出している。
雄の裸体全体に西日をいっぱいに浴びながら、自分の体をまさぐっている。
親方はシャブ30メを詰めた注射器を右手に取る。
左手に拳を作ると、ぶっとい左腕に幾筋もの太い血管が浮かび上がる。
その一本に目掛けて注射器の針を一気に突き刺す。
すぐに赤いきのこ雲が注射器の中に導かれる。
ピストンを引いて更に赤い血液を吸い込んで、一気にシャブを全部体内に注入する。
歯を食いしばりながらも呻き声が漏れ、全身からは更に汗が噴き出し、完全勃起したちんぽからはガマン汁が垂れる。
5回ピストンを大きく引いてどす黒い血液を導き押し込むことを繰り返すたびに、ちんぽが引く付きガマン汁が溢れ出す。
太い血管を突き刺していた注射器を引き抜くと、うお~と雄叫びを上げて、顔がすっかり鬼の形相に変わっていた。
汚臭褌を解き、汗とションベンと種汁が一番染み込んだ汚い前袋を口に加える。
完全勃起した20センチのちんぽは天に向かってそそり立ち、大きく脈を打っている。
自分の手で胸板を撫で汗を取り、唾を取った手で、血管が浮かび上がるズルむけちんぽを扱き始める。
手甲地下足袋鉢巻だけの全裸の土方野郎が野外ででかまらをおっ勃てて仁王立ちしてセンズリこいている。
何とも勇まし姿、これぞ雄の土方野郎のセンズリだ。
種汁が上がって来て、ちんぽを扱いている手の動きが早くなる。
ちんぽが膨張して種汁が尿道口からほとばしる。
体全体で痙攣しながら何度となく白濁したキメ種汁が発射される。
勃起したままのちんぽからは種汁の筋が垂れ下がり、それを手に取り舌でなめて味わう。
萎えないちんぽの根元をひもで縛る。
ちんぽにはさらに太い血管が浮かび上がる。
再び右手に注射器を取り、仁王立ちのままちんぽの太い血管に針を突き刺す。
濃いシャブをちんぽにも注入する。
ちんぽは熱くなりはち切れそうなくらい勃起し続ける。
ひもを解くと興奮が全身を走り巡る。
注射器の中にどす黒い血液を少し残して、それをデカい乳首の頂点にブスッと突き立てて、シャブ入り血液を乳首にも注入する。
針を引き抜くとどす黒い血液がちんぽから噴き出して、血液とガマン汁を手でこね回しながらセンズリこく。
狂った野獣のように、雄叫びを上げて赤く染まったちんぽを扱く。
地獄のマラ突きセンズリだ。










