シンガポール料理: 大阪の梁亜楼での美味しい体験
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シンガポール料理: 大阪の梁亜楼での美味しい体験
スマートフォンをLinux化してみたい
最近、ウェブサービスにおいても、運営企業に依存する中央集権型ではなく分散型にハマっている。 スマートフォンもiOSやAndroidではない分散型のOSだと、どんな使い勝手なのか、気になっているところ。 オープンソースのOSというと、Linuxが頭に浮かぶが、その中でも、Linux系列のUbuntu touchはAndroid端末にインストールできそう。 https://pc-freedom.net/google/android/ubuntu-touch 対応している端末は限られているようだが、オランダのFairphoneやドイツのVolla Phoneには興味津々。しかし、日本では流通していないようだ。技適の関係もあるか。 Ubuntu touch以外だと、フランスのmurenaが/e/OSを使ったHIROH PHONEなるものもリリースされた。余談だが、HIROH…
Nostr: 新しい分散型SNSの魅力とは
いま人気のソーシャルメディア(SNS)は、どこかの企業が運営しているサービスに登録して使うタイプ、いわゆる「中央集権型」のものが多い。 その運営企業の方針に振り回されることも増えてきた。運営側に通報されたり、果てはアカウントがBAN(垢BAN)されたりする。 そういった中央集権型のサービスから離脱したい、ということで注目を集めているのが、「分散型」のサービス。 BlueskyやMastodon(Fediverse)も分散型に含まれているが、もっと分散型なのが、Nostrである。 https://hello.nostrapp.me/ Nostrとは、ネットワークのプロトコルのことで、クライアント(アプリ)によって、SNSにもなるし、ブログや動画サービスにもなる、可能性の広いサービスである。 私もすっかりNostrにハマっているが、短文投稿(SNS)や長文投稿(ブログ)として楽し…
PeerTubeの魅力とおすすめサーバー
オンラインの動画配信サービスは、実はたくさんある。 YouTubeが真っ先に頭に浮かぶけど、まあ、正直なところ、偽情報や煽り動画、画一的なサムネイルで誘導する金太郎飴的な動画も多く、うんざりしている。 もちろん、なかには落ち着いて見られるものもあるが、勝手にオススメされてくるものは見たくはない、という天邪鬼なワタシ。 テキスト系のSNSにも分散型のサービスがあるように、動画配信も分散型サービスがある。 それが、PeerTubeというプログラム。 最初、PeerTubeのとっつきにくいところは、どのサーバーを選んだらいいかがわからない、ということ。 MastodonやMisskeyでもどのインスタンス(サーバー)を選んだらいいか、最初は指南が必要なように、PeerTubeもいろんなサーバーを見て、自分に合いそうな、そして自分のポリシーに合ったところを見つけなくてはならない。 …
2025年を個人的に振り返る
2025年を振り返ってみたい。非常に個人的な回顧録なので、役には立たないかもしれないが、こういう人もいるんだな、ぐらいの感覚で読んでいたたければ。 2026年に移住することが決まった いろいろと思うところもあり、2026年に地方へ移住するのだが、2025年はその準備の年であった。 2024年12月に、移住セミナーに参加し、2025年になってから、空き家バンクで住処を探し始めた。夏になり、住処の候補先が見つかり、予想以上に素敵な住処だったので、そこから移住に加速した。 秋には運よく新しい職場も見つかり、いよいよ来春から移住する。 移住するにあたり、生活習慣や行動も変え、断捨離し、コスト負担の少ないシンプルな生活に変化してきた。 都会の刺激に依らずとも、毎日の生活を丁寧にすれば、新しい発見や知的興奮もあることがわかり、地方での暮らし方を想定した過ごし方になってきたように思う。 …
一年の計は元旦にあり(2026年版)
あけましておめでとうございます。2026年になりました。今年も良い年になりますように。 さて、一年の計は元旦にあり、ということで、今年の個人的な計画を立ててみました。 新しい環境に慣れること 今年4月から新しい生活環境・職場に移ることもあり、まずは新しい環境に慣れることが必要。 新たな土地での交流や人間関係も築いていけるのは、楽しみでもあり、若干緊張もあり。 まずは慣れること。 健康の維持に留意すること なんといっても、健康でいなければ、新しいことも楽しめない。肉体的にも精神的にも自分の身体をケアしながら、働き、暮らしていきたい。 50代も半ばになると、案外、無理ができないもの。自分自身では、まだまだ若いわい、と思っていても、身体がついてこないこともある。 健康維持には、食事・睡眠・運動が大事だと考えている。 無理せずに、慌てずに。 Stingの「Englishma…
コーヒー
好きな飲み物は何ですか ? とにかく、コーヒー。 特にこだわりはないけど、コーヒーは大好き。 イオンのPBコーヒーでもいいし、もちろんチェーン店のコーヒーも好き。 チェーン店では、ドトールコーヒーがお気に入り。地方の個人店も良いですね。最近では、アフリカはウガンダの珈琲も美味しかった。これは万博で知った味。日本でも買えるのでありがたい。 海外のカフェチェーン店も楽しみのひとつ。タイのドイチャンとかAmazon(アメイゾン)や、ベトナムのHighlandsやTrung…
那智黒
お気に入りの飴は何ですか ? たまに予想外のお題を出してくるのが面白いが、今回は飴ですか。 黒糖飴も好きだけど、一番好きなのは、和歌山県の那智黒かな。 https://www.amazon.co.jp/dp/B09CYLY8YV (以下の写真は上記のAmazonページから拝借) 黒飴那智黒 黒糖の甘さが好きで、あればついつい食べてしまいます。
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春を先取り 黄色いじゅうたん 菜の花見頃 山口・長門(tysテレビ山口) - Yahoo!ニュース - https://news.yahoo.co.jp/articles/54f73b5489fed38dda8dfa5eeccc144ccc3e30ae
春を先取りするような光景です。 山口県長門市の三隅地区で菜の花が見頃を迎えています。 あたり一面、黄色いじゅうたんのような光景が広がっています。 長門市三隅にある湯免ふれあいセンターの近くに咲
好きなことに没頭する
余暇を最も楽しく過ごす方法は何ですか ? 誰にも邪魔されずに、自分の趣味に没頭できることが、余暇を最も楽しく過ごす方法かな。 音楽を聴いたり、フジロックに行ったり、映画館に映画を見に行ったり。時間を気にせずに読書に集中したり。 家族がいると、なんやかんや家族の行事で忙殺される。 一人の時間を贅沢に過ごすことが楽しいし、それがいま一番の願いかな。
胡座の上で眠る君
愛されていると感じた肯定的な例を教えてください。 愛猫が胡座の上で眠っている姿を見ると、無償の愛を感じるなあ。 安心できるということだし、信頼してくれている証左だろう。 猫に限らず、動物から懐かれるのは、打算のない愛を感じるよ。
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余白と余裕
日常生活で遊んでいますか ? あなたにとって「遊び」とは ? 日本語の表現として(特に製造業などで)「遊びがない」「遊びを作る」という意味合いで捉えている。 私にとって「遊び」は「余白・余裕」だな。 その余白の時間ですることを「遊び」と考えている。考え事をしたり書き物をしたり写真を撮ったり、が私の「遊び」。 なので、遊んで暮らすために日常のなかで、いかに「余白」を作るか、に腐心している。
一年の計は元旦にあり(2026年版)
あけましておめでとうございます。2026年になりました。今年も良い年になりますように。 さて、一年の計は元旦にあり、ということで、今年の個人的な計画を立ててみました。 新しい環境に慣れること 今年4月から新しい生活環境・職場に移ることもあり、まずは新しい環境に慣れることが必要。 新たな土地での交流や人間関係も築いていけるのは、楽しみでもあり、若干緊張もあり。 まずは慣れること。 健康の維持に留意すること なんといっても、健康でいなければ、新しいことも楽しめない。肉体的にも精神的にも自分の身体をケアしながら、働き、暮らしていきたい。 50代も半ばになると、案外、無理ができないもの。自分自身では、まだまだ若いわい、と思っていても、身体がついてこないこともある。 健康維持には、食事・睡眠・運動が大事だと考えている。 無理せずに、慌てずに。 Stingの「Englishma…
あけましておめでとうございます。今年は、Tumblrブログも積極的に使っていこうと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。
今年最後のケーキ。
地元に帰省したとき
どんなときに懐かしさを感じますか ? 幼少期から学生時代を過ごした地元に帰省したときに、懐かしさを感じる。 通っていた小学校や中学校を訪れると、懐かしい記憶が蘇ってくる。 あの頃通っていた文房具屋やおもちゃ屋、本屋、大判焼屋もなくなっていたりして、寂しさも感じるものだ。 ただ、都会生まれ都会育ちの友人からは「帰る場所があっていいよな」と。 帰る場所か…確かに、帰れる場所があるだけ幸せなのかもしれない。 嫌なことやつらいことで打ちひしがれているとき、「帰っておいで」と言われるだけで涙が出てくる。 (そういえば「帰ってこいよ〜」という歌もあったな) そして、来春からは、その懐かしい場所に戻ることにした。
2025年を個人的に振り返る
2025年を振り返ってみたい。非常に個人的な回顧録なので、役には立たないかもしれないが、こういう人もいるんだな、ぐらいの感覚で読んでいたたければ。 2026年に移住することが決まった いろいろと思うところもあり、2026年に地方へ移住するのだが、2025年はその準備の年であった。 2024年12月に、移住セミナーに参加し、2025年になってから、空き家バンクで住処を探し始めた。夏になり、住処の候補先が見つかり、予想以上に素敵な住処だったので、そこから移住に加速した。 秋には運よく新しい職場も見つかり、いよいよ来春から移住する。 移住するにあたり、生活習慣や行動も変え、断捨離し、コスト負担の少ないシンプルな生活に変化してきた。 都会の刺激に依らずとも、毎日の生活を丁寧にすれば、新しい発見や知的興奮もあることがわかり、地方での暮らし方を想定した過ごし方になってきたように思う。 …