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連休の足しになれば、と思って書いてみました。できる限りいろんなフェチをちりばめたつもりだけど、いろいろ説明書きが多いしラストもやっつけ。書くって難しいですね。
そして結局はウケ目線の願望だこりゃ。
これで抜いてもらえれば、励みになります。
〜妄想体験談 その4〜
どれっくらい盛っていたのだろうか、流石にKさんも疲れたのだろう。休憩と、腰の動きを止めた。二人とも全身汗だくだ。ケツに太マラをハメたまま、互いにタオルで汗を拭く。Kさんはペットボトルで水を飲むと、口移しで俺に水を飲ませてくれて、喘ぎすぎて乾いた喉を潤してくれた。一度ケツの中のローターを外そうとKさんが太マラが抜けないようにしながらコードを引っ張ってくれた。Kさんの柔らかくなった太マラの横をローターが無事すり抜けてくれたが、抜ける瞬間ケツマンがグッと拡がり、俺は情けない声をあげた。
同じ姿勢は良くないと、互いに太マラがケツマンから抜けないように注意しながら足を伸ばす。当然、ムラムラが収まることがなく、時折ケツをキュッと締めてKさんの太マラの感触を楽しむと、Kさんも軽く喘ぎ声を出して気持ちよさを味わってくれた。肩でする呼吸も落ち着いてきて、お互い見つめ合う時間が幾増えてきた。改めて上気して惚けたKさんの雄顔がセクシーだ。このままずっと繋がっていたいことを伝えると、俺もだと、言ってくれた。
再び見つめ合い、まどろむ時間を過ごしていると、Kさんがおもむろに俺の足を持ち上げ、再度Sっ気のある顔で俺を見つめはじめた。それと同時にケツマンの中がジワッと熱くなってくる。Kさんがキ◯ションをキ◯マンに流し込んでいる。俺はKさんと一つになれてるような気がして嬉しくなって、じっとKさんの目を見つ返した。
ある程度出したようで「きつくないか?」と気にかけながら声をかけてくれた。切羽詰まって、俺はウンウンと頷くことしかできなかい。漏れないように太マラで栓をされていると、またジワジワとキ◯が俺を襲ってきた。俺はまた上気して惚けた顔になってたんだと思う。俺の反応が変わってくるのを見て、次にKさんが俺の乳首を摘んできた。あまりの気持ちのよさに、責められるたびに白目がちになりながら情けない喘ぎ声を出してしまう。俺の反応を楽しみながら責めが続く。次第にKさんの太マラがケツの中で硬くなっていくのが分かる。漏らさないように激しい腰振りはないが、代わりに激しく乳首責めをされた。ギュッと強く爪で摘むと、次に親指の腹の部分でソフトタッチをする。それを交互にされると気が狂いそうになり、俺はそのたびに目を潤ませながらKさんに訴えかけていた。
流石にベッドを汚すのはマズイのでシャワーを浴びることに。太マラが抜かれ急いで風呂場に移動した。運よく漏らしてはいない。Kさんも一緒に風呂場に入ってくると、目の前でケツからキ◯ションを出してくれと言われた。しかも、まだションベンを出るから、ぶっかけたいと。
恥ずかしいけど俺の変態なところ見て欲しいし、Kさんの出すものが全部欲しくて、飲ませて欲しいとオネダリをした。Kさんは俺の反応にちょっと驚いたが、ニコリとして俺にしゃがむよう肩を押した。Kさんの立ち小便をするポーズに合わせて俺はさっきまでケツマンに入っていたダランとした太マラの前にを顔を近づけて口を開く。自然と俺の手は自分の乳首を摘んでいる。隙あらば乳首を触ってしまう自分に呆れてしまう。
しばらくすると、Kさんのマラからチョロチョロと濃いキ◯ションが流れ出てきた。口の中に苦い味が広がってくる。ある程度口に溜まると意を決して俺はゴクリとキ◯ションを飲み込んた。すげぇうまい。すぐに口を開けておかわりをせがむ。同時に俺は下腹部に力を入れて、ケツマンから流し込まれたキ◯ションを垂らしだしたが、下半身の力の調整ができずに自分も小便も一緒に漏らしてしまった。
風呂場の中がキ◯ションの匂いで充満する。 ダラダラと俺はチンポとケツからションベンを垂らしながら、口では新しくKさんのキ◯ションを飲んでいる。飲み込むタイミングを逃したKさんのキ◯ションが時々俺の体を濡らしている。お互い出し切るのを確認すると、キ◯ションまみれになった体をこすり合わせてキスをしてくれた。
シャワーを浴びて、ラストの追加に。俺は濃いキ◯ションから吸収したこともあり少量に。Kさんも種付けしたいからと量を減らして最期の✈️。片付けを終えると一緒にベットに流れた。
添い寝をするように腕枕をされ、舌を絡める。Kさんの太い腕が気持ちいい。肩越しからコリ乳首を摘まれると、否応がなしに喘ぎ声が漏れてしまう。Kさんの太マラを握ると段々とデカくなってきてる。お互い見つめ合ったら、舌を絡めて、また見つめ合う、恋人みたいな雰囲気に蕩けてしまう。
Kさんは添い寝をした状態で、足を割り込ませて、ケツマンにギンギンになった太マラを挿入してくれた。Kさんに背中越しに包み込まれるような姿勢で、ユックリとしたグラインドでケツマンが満たされていく。時折、キスをしたり乳首を責められたり、ネットリとした交尾に俺はKさんにすべてを預けて受け入れた。
その後はバックや騎乗位など、色々な体位で俺を犯してくれた。締め付け感がいい具合でガマン汁が止まらないと言って、掘り込んでくる。俺はKさんの出してくれる全てが愛おしくて、もっと欲しいとせがんでしまう。
ネットリとした交尾が続いていたが、
「あ〜、上がってきた、どこに出して欲しい?」
Kさんはそう言って、お互いの顔が見える正常位の体勢になった。
「俺のキ◯マンコにいっぱいキ◯種付けて欲しい」
俺の最後のオネダリをすると。
「種付けて欲しかったら、先に俺の前で射精しな」
とイジワルな命令をして、手に掴んでいたRを俺には吸わしてきた。ゆっくり吸い込むと、また真っ白な気持ちの良い波が押し寄せてくる。Kさんはケツマンを掘るスピードを上げながら俺の乳首を緩急つけて責めてくれた。シラフだと我慢できないような強さで摘まれるが、それが堪らなくなる気持ちいい。自分でキ◯チンしごくと段々と硬くなってきた。
キ◯、ナマ、交尾、変態、種、乳首、マンコ、シャ◯、ポ◯中とかいろいろ隠語を言わされながら掘られていると俺のキ◯チンポもギンギンになり、急に射精感が襲ってきてきた。
「おら、そのまま出せ」
Kさんの命令口調と優しい乳首責めに、真っ白な巨大な波が押し寄せて、俺の射精がはじまった。Kさんを見つめながら全身を痙攣させて腹の上にドクドクと白濁液が広がっていく。
俺の射精を見届けると、Kさんは腹の上に溜まったキ◯種を自分の乳首に塗りつけ、乳首を摘んだ状態で激しく掘り込んできた。
「やべぇ、お前の変態キ◯種気持ちいい。このまま種付けるぞ。孕め。」といって、
俺のキ◯マンにドクドクとキ◯種を流し込んできた。中出しでケツの奥が熱くなるのを感じ、俺は恍惚状態だった。最後にKさんは腹の上に残ってい俺の種を集め、俺の口元に待ってくる。俺が指をしゃぶると、そのまま舌を絡めるキスをしてくれた。
昼くらいまで大満足なキ◯ナマ交尾が続いたが、Kさんは用事があるとのことでお開きに。今度はもっとエロくやろうと約束をして、マンションを後にした。
最後にキ◯種を付けられて、まだまだムラっている自分は収まりがつかず、この後の予定を考えるのであった。
終わり
〜妄想体験談 その3〜
スタートから5時間を知らせるKさんのケータイのタイマーが鳴り、✈️からの一時着陸、心惜しいが太マラが抜かれ、いったん休憩。あっという間に時計は夜中を回っている。互いに汗だくの体をシャワーで流す。例のごとくシャワーの温度でまたキ◯が回ってくる。
「思った以上にエロいね〜。」
部屋に戻り水分補給しながら、改めて会話らしい言葉を交わした。最近いつやったとか、これまでの経験とか。俺の感じてる顔は、めちゃくちゃ犯し甲斐のある感じになるらしい。
「もっと(俺の)エロいところ見たい」
Kさんにそう言ってもらえると、こっちとしても嬉しい。この後追加することになるのだが、追加する前に、途中だから効くかどうか分からないけどと、勃起薬を渡してくれた。直ぐに効くようにと噛み砕いて舌の裏で溶かすようにして接種。それから、ちょっと待ってなと言って、Kさんはクローゼットの中からハリガタやバイブ、ローターを出してきた。お互い恥ずかしさとか何もなく、むしろエロい期待で胸が高鳴ってしまう。
追加の量はちょっと減らそうとしたけど、ミスって10入ってしまった。気持ちいいからまぁいっかで、そのままゴー。最初と同じく一緒のタイミングで補充。ギュインとまた高高度に✈️した。さっきより効いているのは気のせいか。やりたくて堪らなくなくなり、再度洗浄液を乳首にかけ、道具をを片付けて、フラフラしながらベッドに。Kさんはベッドに上がってこない、代わりにさっき出したおもちゃ一式を俺に渡してきた。
「オナニーしてるとこ見せて」
そう催促したKさんは脇にあったPCデスクのイスに腰掛ける。テレビから再生されたビデオは一人のウケが廻される乱交モノだ。俺は画面に映されるチンポにしゃぶりつくウケを見ながら、ケツマンにまずはローター、続けてバイブを突っ込む。両方のスイッチをいれると腹の中で2つの音が唸り、それとともにジワッとした快楽がケツに広がってくる。ビデオのウケが複数の手で乳首を責められるのを見て、自然に両手で乳首をいじりだした。ビデオのウケとシンクロして、あまりの気持ちのよさで画面が時折ぶれて見えてしまう。
「すげぇ、エロい顔。」
Kさんも自分で乳首を摘みながら太マラを扱いて挑発してくる。惚けて口も半開きな状態で、手を止められずにKさんを見つめ返す。目の前のKさんの太マラが欲しくてたまらなくなる。うわ言のように気持ちいいと呟いていると、おもむろにKさんが立ち上がり近づいてきた。そして鼻元に今はもう手に入らないRをあてがってきた。片方の鼻を塞がれ深く吸い込むと、次にもう片方の鼻を塞いできて、もう一度吸い込む。暫く息を止め、吐き出すと頭の深い深い奥の中でスパークが起こった。拡がっていく真っ白な世界に意識が深く落ちていく感覚に襲われた。
「やべぇ。」俺はそんなセリフを吐いて、バイブをかき回してた。Kさんは、俺のアゴを持ち上げてキスをしてくれる。唇はさっきと違いすぐに離れて、今度は俺のキ◯乳首を舐めてきた。Rの効果もあって、さっきとは段違いの快感の電流が全身に流れる。乳首がキューとさらにコリコリになっていく。もう片方の乳首も責められて、ビクビクと体が反応してしまう。
「ガマン汁たくさん出てるぞ。」
Kさんは、そういうと今度は俺のパイパンマラをしゃぶってきた。俺の縮こまったキ◯マラが柔らかくそして暖かい感触に包まれる。
乳首を舐められたときにKさんの肩に置いた手を掴まれて、再度チクニーをするように促される。
Kさんは俺のケツマンに刺さったバイブを前後に動かしながらねっとりとフェラをしてくる。目の前のテレビモニタには、乳首を責められながら上下の口でナマチンポを咥えて廻されているウケの映像。そんな状況でぶっ飛ばない訳がない。俺は夢中になって、快楽に任せ乳首を摘んでいた。
「勃起薬効いたね。キ◯チンギンギンだよ。」
そう言われて下腹部を見ると、ドリチンだった俺のマラが見事に勃起している。自分で言うのもなんだが、亀頭をパンパンにしてギン勃ちしているパイパンマラは凄いエロい。
「やっぱり淫乱野郎だな」
Kさんが、最初に俺がやったように上目遣いでペロペロとマラを舐めたり、時折亀頭だけを含んでジュルジュルと音を立てて吸ってくれたりした。
そんな状況に「キ◯て勃起する変態野郎っす」「シャ◯交尾たまんねぇ」普段なら言わないような卑猥な言葉が自然と口からどんどん出てくる。
「やべ、変態我慢できねぇ」
Kさんも触発されてか、バイブを引っこ抜いて、俺のトロトロになったキ◯マンにガチガチに勃起した太マラを突っ込んできた。
今度はKさんもRを吸い込み、続いて俺にも渡してくる。勢いに任せて思いっきり吸い込むと、再度パアッと広がる白い世界に飲み込まれた。
再び正常位で互いに乳首を責め合いながらキ◯ナマ交尾が始まった。さっきよりもKさんの腰の動きが激しい。ケツマンが捲れるように掘ってくる。時折、太マラが抜けそうになるギリギリまで腰を引いたかと思うと思いっきり深くズンと押し込んできたり、俺のトロマンを味わっている。ケツマンにはローターがまだ入っていて、常にケツからKさんのナママラとは別の快楽の信号を送ってくる。
俺はもっとKさんが欲しくて、切ない顔をすると、Kさんは、またSっ気のある顔つきで俺の勃起したキ◯マラを扱きながらケツを犯してくれた。
〜続く〜
〜妄想体験談 その2〜
ベッドに横になる俺。Kさんは俺の股の間に割り込むように体を入れて座った。俺のマラは縮こまったままだけど、薄いビキニにはしっかりと染みができていた。
「パイパンビキニ、エロいなぁ。」
俺はおしめ替えのようなポーズで両足を抱えた格好になると、Kさんはビキニのケツの部分だけをずらして、俺の反応を見定めながら、ゆっくりとキ◯マンに指を入れてきた。これまでのテクでトロトロになったケツは難なくと2本、3本と指を飲み込んでいく。
ふと流れるビデオをみると、ガチムチウケがブランコに乗せられて、これから生チンを突っ込まれようとしているシーンだった。
「俺、ビデオのウケとやったことあるぜ。こいつキ◯ナマ好きで、超変態だったよ。」
Kさんがマジマジとした目で俺に言ってくる。✈️して隠語言いまくりで種付けされて喜んでたらしい。
そう言われると俺も「Kさんのナマチンポ欲しい」とか「Kさんのキ◯種、キ◯マンにたっぷり出して欲しい」とかベタな懇願をしてしまう。まぁ心からKさんに種付けされたいと思ってた。
俺がオネダリするとKさんは指を抜き、ユックリとその太いナマチンポを俺のキ◯マンに沈めてきた。俺もKさんを見つめながら押し入ってくるナマチンポの感触を味わった。この一つになっていく感覚が愛おしく、俺の脳が多幸感で満たされていく。タイプの野郎と、しかもお互い変態になってナマで繋がるとなるとひとしおだ。
太マラがケツに馴染んでくるなりKさんは優しい顔で俺のコリコリになった乳首を摘んできた。乳首責めに合わせて、いい具合に締まるらしい。緩急つけて反応を楽しんでる。俺も締まるケツマンの中で太マラのカタチが分かるように感じる。責められるたびにケツマンの奥からキュンとしたなんとも言えない感情が込み上がってきて、その感情を伝えたくて、Kさんの乳首に手をやった。不意の動作に一瞬真顔になったが、さっきとはうって変わって惚けた顔になってきた。Kさんの乳首もコリコリになっていて、刺激に合わせてケツマンの中で太マラがヒクついている。
「やべぇキ◯ナマ交尾、超気持ちいい」
Kさんはそう言うと、俺をまんぐり返しにしてキスをしてくれた。俺はマラが外れないように大きな背中に腕を回す。お互い自然にネットリと舌を絡める。
しばらく粘膜がこすれ合う快感を楽しんだらKさんが顔を上げ、惚けながらも真剣な面持ちで、俺を見つめてきた。俺もじっと惚れ惚れする雄臭い顔を見つめ返す。
不意に、いまだ俺の両乳首を捕らえていたKさんの指が今まで以上の強さでギュッと乳首を摘んできた。電流が走った俺は堪らずのけぞり、喘ぎ声を出してしまった。Kさんは、再び俺の口を塞ぎ、舌を絡ませながら今度は唾液を流し込んでくる。舌が激しく絡み合う。ケツもパンパンと打ち付けてきて、飛びそうになりなる意識の中、必死で回した腕で強くしがみついていた、、、。
〜続く〜
〜妄想体験談 その1〜
自分は✈️nm好きのジム通いのウケ。ゲイ向けSNSが流行ってた頃、似たようなコミュに入っているヒゲの年上短髪ガチムチリバ(Kさん)からメッセージをもらい、週末の夜に変態をすることに。当日、仕事を早く切り上げ、シャワ浣、体洗って、身支度をして待ち合わせの場所に。事前のメッセージで、コミュのことと好きな事とかで盛り上がってたこともあって、はじめましての挨拶も早々に相手のマンションへ。
すました顔してたけど、タイプの野郎とこれから気持ちよくなれると考えるとすげぇドキドキしてたことを覚えている。
招かれたKさんの部屋は物が少なくスッキリした印象。デカいベッドと大型テレビが印象的。部屋に着くなり、早速仕込んでやることに。
最初はお互い10でスタート。溶けるのを待つ間に服を脱いで、エロビキニいっちょに。パイパンマラはこれからの期待で勃起してる。照れくさいが、そんな俺の姿にKさんはニッコリしてた。
溶けきった頃合い、左腕を紐で縛り、タイミングを合わせてプスっと。一発であたりを引いたことを確認すると、はやる気持ちを抑えてゆっくりと押し込む。
押しきったら、素早く紐を外してから刺さった道具を抜き取る一連の流れ。腕を押さえて高く上げた瞬間、こめかみあたりからアゴにかけてゾワゾワって感覚。キタキター!一瞬で視界が明るくなって、頭がパッキーンとなった。さっきまでの勃起チンポは見る影もない変態野郎のできあがり。
震える手で、洗浄液を両乳首にかけ、体中を駆け巡る快楽に耐えてる傍ら、Kさんも仕込み終わったみたいだ。手を押さえながら手を高く上げた状態で、肩で呼吸して大きく揺れるガチムチした体が艶めかしい。荒れた呼吸が落ち着き、準備が整ったことを確認したら、手を引かれてベットへ。
近づいた顔は赤くなってて、ギラッとした獲物を見る雄の目になっている。きっと俺もこんな顔になってるのだろう。
最初は約束通り、向かい合わせになって、互いに感じるキスと乳首責めを楽しむことに。快楽を味わうようにネットリと舌を絡ませながら、コリコリになった乳首を摘みあう。Kさんはヤリ慣れてるのだろう。乳首の先端をゆっくり撫でたり、強く摘まんだりと、✈️好きが感じるテクを使ってくる。俺は緩急が変わるたびに体をビクつかせ、絡める舌の隙間から喘ぎ声が自然に漏れてしまう。時々頭ん中を真っ白にさせながら、俺も負けじとオウム返しのようにキスや乳首責めを返す。Kさんも喜んでくれてるようで、時折、体をビクつかせてくれている。
やべぇ、今回の相手あたりだ。神経を集中して、舌と両乳首、指先からの刺激の波に脳内が支配され、体も心も相手と溶け合い一つになって、快楽といった塊になっていくような、この感覚がたまらない。
多分1時間くらい、互いのマラも、触らずにそんなことやってたと思う。
「すげぇ気持ちいい。これ終わんねぇ。」
Kさんの一声で小休止。水分補給しながら、お互いのテクを褒めあい、今度はケツハメしてもらうことに。Kさんはさっきまでビデオを流すのを忘れてたと、好きなエロビをセレクトしてた。流したのは、自分も好きな生堀りビデオ、ガチムチウケもきっとキ◯てるやつだ。
軽く汗を拭いて、さっきの続きをはじめることに。ますは今流れてるビデオと同じように、俺が四つん這いになってフェラ奉仕をすることに。ベッドに腰掛けたKさんのパンツを脱がすと、勃起薬で半勃ち状態の重量感のある仮性の太マラが出てきた。軽く刈り込まれた陰毛からは雄臭い匂いが漂ってきて、クラクラする。
俺は、Kさんの目を見ながら、ゆっくりと仮性の皮をめくった。Kさんもじっと俺を見つめていることを確認して、大事なアイスキャンデーを舐めるようにペロペロと亀頭や竿を舐めはじめた。Kさんには自分のマラに俺の舌が絡みついているのが、丸見えのはずだ。
「すげぇ、エロいよ」
片手で自分の乳首を摘みながら、Kさんは俺の頭を撫でてくれる。そう言ってくれると俺も嬉しくなり、目の前の太マラが益々愛おしくなる。背後のテレビからも卑猥な喘ぎ声と湿った音が聞こえてくる。ペロペロチュパチュパと舐めてるうちに塩っけのあるマラが少しずつ体積を増してくる。俺は亀頭を口に含むと空いた両手でKさんの両乳首を責めはじめた。乳首に触れるとKさんのマラが一気に太くなる。乳首モロ感でキ◯て勃つなんて、変態の鏡だ。
「おら、もっとしっかりしゃぶれよ」
Kさんもお返しにと、体を前にかがませ俺のコリ乳首を摘んできた。俺の体に電流が流れる。口調を聞いて、そういえばSっ気があるっていってたことを思い出す。Kさんは、俺の咥えが甘いとコリ乳首を強く摘んできて、深く咥えると優しいタッチで責めてくる。そうすると俺の奉仕にも力が入る。亀頭から少しずつ染み出てくる苦い味が俺を狂わせてくる。太マラも硬く勃起してきて、深く咥えると呼吸が辛くなってくる。そうするとKさんの乳首責めが急に強くなって、俺の意識を飛ばしに来る。まさに俺はコリ乳首を飴ムチで責められるフェラ奴隷だ。
奴隷として奉仕は止めちゃいけないと必死になってフェラと乳首責めを続ける。Kさんの乳首責めが強くなるたびに、お礼のごとく俺の乳首責めも強くなっていく。ジンジンとした乳首の快楽が俺の脳みそを満たしていった。Kさんのマラがより完全に勃起したところで、俺はKさんに抱き上げられてキスをされた。
「そろそろ、生チンポはめられたいだろ?」
そう言われてベッドに仰向けに寝かせられた。
続く〜