そにあさんから回していただきました。 ゲーム自動生成じゃなく、オリジナルのシムを9人ならべて、似ているところを見つけたり、自分のスタイルを見るという事らしいです。 褐色多いですねw 同キャラ色違いがいるせいもありますが作り分けがあまりできて無ry そにあさん有難う~!
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そにあさんから回していただきました。 ゲーム自動生成じゃなく、オリジナルのシムを9人ならべて、似ているところを見つけたり、自分のスタイルを見るという事らしいです。 褐色多いですねw 同キャラ色違いがいるせいもありますが作り分けがあまりできて無ry そにあさん有難う~!
ついったに上げてない分追加でw
ポーズはこちらTzuhuさんからお借りしました💕 可愛いポーズを有難うございます°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
庭師ごっこしてみたり、リシェード入れてみたりアレコレ…w
そにあさんのアイスキャンディーより(*´∀`*) そろそろ暑くなってきそうな気配ですねぇ…
夏っぽいポーズアレコレアレコレ ポーズもCCも有難うございます…(´艸`*)
比較的最近の……これは大丈夫かな…?w
整形繰り返してるので今と同じ顔でないのもありますが…w 比較的最近のアレコレ詰め合わせ
【ちめさんのポーズ】おかりしました(*´∀`*) もうこのキャラでやるしかないと思った…ww
人魚のセール来てたので・・・(*´∀`*)
過去のアレコレアレコレ(*´∀`*)
過去の色々色々
14ちゃん色々
どれくらいぶりか分からないほど放置してましたが生きていたのでシムと14のSSだけでもアレコレアップしていきたいと思います… (多すぎてどこからアップしていいのか分からない…!!w
デキウス・フルグラトル・オンブラ 外見年齢は30台半ば~後半 192cm 魔族 地方領主 ・外見・ かすかに癖のある黒髪、深紅の瞳、褐色の肌。 年齢は不詳で、本人も記憶に無い。外見年齢は30代半ば。 黒革のロングコートに、大鎌に形状変化する大剣ウルムガルナ(夜の精霊)が得物。 筋肉質で時折無精髭が生えていることもある。 不敵な笑みを浮かべている事が多く、人前では滅多に真面目な顔を見せない。 ・性格・ 詭弁家で人を弄することに長ける。 人を食ったような喋り方をし、気の許せない雰囲気を持つ。 自分の欲望には小気味いいほどに忠実。 おおよそ貴族らしからぬ行動が多く、領地争いの小競り合いなどでは先陣を切る事もしばしば。 しかし領地や領民といえるものは殆ど無く、荒れて捨てられた土地に酔狂で棲みついている状態。 自治領を拡げる事は全く考えてないが、侵略しようとするものは容赦なく一族根絶やしになるまで殲滅する。 気の遠くなる年月を生きている為、常に自分にとって興味の引くもの、未知のモノ、思い通りにならない者を好む。 愛を知らず、それに関連する感情がかなり欠落している。 ・生態・ 現在より約17000年前、人の願いや欲望が原初の闇に創造を促したことによって生まれた歪な対の土着神。 今の城があるあたりに当時の人間が神殿を作ったので、そのあたりでのらりくらりと生きていた。 兄であるデキウスは強大な力を持つ代わりに酷薄で愛を知らず、能力的に子孫を残せない。 魔界に住む妹神は力はない代わりに愛情深く7大将軍のカルハロスの妻。 普段食は殆ど取らず、自作の酒を摂取する。 基本的な成分は血液と精気だが、蒸留と熟成を繰り返してかなり濃縮されている。 見た目は血液のように濃い赤をしており、この世の何とも言いがたい芳しい香りがする。 あえて言うならば花のような香り。 人間界では蒸留された酒が唯一近いものといえ、人間が口にする料理は動植物の死体をこね回したもの、程度の認識。 戯れに同じものを楽しむ事も出来るが、エネルギーの還元率が全く違う為、あまり意味も興味も成さない。 酒は毎年11月に仕込みをし、そのための材料の一部である冥界や魔界の花を温室で育てている。 魔力で闇や影を操る事が出来、影を奪い相手を攻撃させたり、防御に使ったり、影に魔力を隠匿して相手を監視する事も出来る。 また、自らの影で自立型のドッペルゲンガーを作る事も可能。 人間界にあって魔族が支配する夜の闇に包まれているシルヴェス内では無制限に力を発揮する事が出来るが、あえて昼夜の区別がはっきりしている交易都市ベールヴァルトとの国境に居を構えている。 闇の魔導師や、闇に堕ちる者との契約を握る事もあり、強い怨嗟や憎悪を抱く人間の元へ現れる。 召喚に応じる事は滅多に無く、強烈な感情を持つ者に興味を引かれた時、気紛れに姿を見せる。 召喚された時に与える力は本人の源流ともなる原初の闇、真闇の類のもので召喚者の望む力に変化する事が出来る。 闇属性の為殆どの属性攻撃は通用せず、唯一物理と光属性にのみダメージを負う。 時折意識を闇に溶け込ませている事があり、その時は境界がかなり曖昧になっている。 それによって傷を回復させたり、失われた魔力を補填できる。 長時間闇に溶け込んでいるとそのまま戻れなくなる為、自室以外で闇と同化する事は緊急時を除いては滅多にない。 +-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-++-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+- ルベウスとは旧知の仲で、城を訪れるルベウスから外の国の話を聞いたりしている。 性格的には真逆なはずだが、互いに認め合い、この不思議な関係を楽しんでいる。 魔貴族が一堂に集まる「ルーフェロの夜」の前後3週間はルベウスに強制的に開催地であるオディールへ連行され、宴へ顔を出す。 オディールを支配するのはルベウスの主人であり、旧五神と呼ばれる強大な力を持つ神の一柱。 「ルーフェロの夜」が開催されている間は身形も貴族らしく整えさせられる。 左右の耳にイヤーカフがピアスのように肉に食い込んでいる。 また親指に大ぶりのスタールビーの指輪を嵌めており、どちらもルベウスから与えられたもの。 イヤーカフにはルベウスの魔力が貯める事が出来、炎と雷を放つことが可能。 ルベウスに月長石のピアスをつけさせた時に神の呪を受けた彼の右目と視神経と痛覚を共有している。 また一時期聖族に説得され聖界に席を置いていたが堕天した際腐食した翼を失い、その代り今はルベウスの魔力によって特定の状況下で浮かび上がる赤い竜の刺青がある(普段は全く見えず、滑らかな肌) 更に新月の時には黒竜の刺青も浮かび、アストラル体の竜の翼が表れる。 堕天時ルベウスによって与えられた竜の血の影響と思われる。 聖界にいた時期はほんの1000年程だが、聖界に引き上げられた事によって銀髪碧眼、白い肌へと変化。 土着の神ゆえの奔放さの為、様々な部署を盥回しにされながら主天使としてルベウスと共に魔族討伐を主に行う任につく。
移動はバイコーンと呼ばれる二本の角を持った魔馬。
デキウスが自ら地方を巡り集めた優れた馬を造魔を使って品種改良を繰り返しているため美しくもあり凶悪。 表皮は青黒く、鬣は白金の炎で、毒のブレスを吐く。 巨体とブレスにより、かなりの戦闘能力があり、下級魔族等は蹄に踏み潰される事も。 一日500kmの移動が可能と囁かれる程の体力と俊足を誇る。 短距離ならば闇や影を使って移動も可能。 あまり長時間闇に溶け込むと分離に時間がかかるので短距離(1km程度)のみ。 私兵の殆どは戯れの延長で作り出した造魔で構成されており、絶対服従であるが攻撃力は低い。 攻撃要員というよりは肉の防壁であり、手っ取り早く影を作り出す為のもの。 魔獣などが相手の場合は気をそらすための餌代わり。 意思や欲などといった物は全く無く、他者が精神的に操る事は不可能。
ルベウス・アーベントロート 外見的には30-30代半ば 189cm 有閑貴族 【外見】 4枚の黒翼を持つ、やや痩身。外見年齢は30-30代半ば。 黒の布で右目を覆う。左手の中指に鮮紅のルビーの嵌った古いマーカサイトのリング。 堕天後にデキウスの闇を通じて右目の視神経の痛覚とつながれた月長石のピアス(両耳) かろうじて後ろで結わえることの出来る程度の長さの黒髪で、前髪は後ろへと撫で付けている。 光の加減で銀にも見える薄いブルーグレーの双眸で、目元だけの印象としてはかなり冷酷な感じ。 手足が長く、両手で剣を扱うためバランスよく左右に筋肉がついている。 二剣を振るう姿は舞踏に例えられたほど優雅だったらしく、現在も日常の挙措は端正。 【性格】 基本的に物静かで喜怒哀楽がはっきりとした表情の動きではないが、無愛想というわけでもなくよく観察すればそれなりに。 口調は慇懃、丁寧。かつては天使の中で有数の激情家だったが、今はその片鱗もなく物静か。 他者や物事に対する執着心が薄く、それゆえからくる冷淡かつ無関心に取れる言動が常だが無情というわけではない。 ごく少数の相手に横柄であり、些細な感情もぶつけるが、それを知る者は魔族であれ稀有。 【詳細設定】 右手の剣は「ラズワード」(雷撃)左手の剣は「アーリア」(火焔)。 普段は体内に持ち、戦闘時に具現化させるが、二羽の大鴉の姿を取ることもある。 剣に雷撃と火炎の魔法を帯びさせて使うが、基本的に人間の土地では身を護る為以外に使うことはない。 肉体の自己回復力はかなり高いが、神聖魔法に弱く、回復系の魔力はない。 美の存在を正義、善、信仰すべてを凌駕して愛でた為、熾天使であった主人と共に聖戦の折に堕天。 その罪ゆえ覆われた右目に映るものは、未来の衰え朽ちた姿として見える。 高位魔族(伯爵)ではあるが、魔族内での権力闘争などには疎く、社交も地味。 デキウスとは旧知で、気質的には真逆だが一種アウトロー的な部分と、当人たちすら不思議と認め合う部分があるらしく、奇妙な友情が成り立っている。
本宅(サンギナリア城)は魔界に構えているが、仕える主人の命を受けて人間界の各地をめぐることが多い。 人間界の拠点はシルヴェスの都・ナハトメレクの外れにある古い城館(アルマース城)。 身の回りの世話は全て傀儡(ドール)にさせている。 そのドールたちを統括するのはレジーナという少女。実はルベウスがきわめて芸術性の高い美しいエルフドールを購入し、魔力によって擬似生命を与えており、外見的にはまさに人形めいた美貌のヒトガタで肌も柔らかく温かい。 現状、本人もドールだと気づいておらず、ルベウスが戯れに与えた過去の記憶に疑いを持っていない。 元来の目的はダーティー(吸血鬼の第三種)の吸血鬼を狩るために作られたボディなので、汎用ドールよりもはるかに強靭で、素手で人間の頭蓋骨を容易に砕ける。 また、その器たる部分(術をかける前にはビスクに見える)にはダーティーの骨がすりつぶして練りこまれているので、魔族なみに負傷などにも強く、戦闘も可能。 本来心臓にあたる動力の魔石はルベウスの強力な魔術が封じられた握りこぶしほどのルビーで、汎用タイプのようなメンテはほとんど必要ない。それを取り出せば、全機能は停止する。 ルベウス当人は、主人の手足として世界を飛び回る傍ら、人間の生み出した芸術と長く変わらぬ宝石を淡白に愛で、各地の美術館・博物館のパトロンを務める。それが至高神に捧げられた芸術であれ、美しさを純粋に愛するので抵抗や反発はない。 普段の服装は殆ど黒に近いネイヴィーのジュストコールスタイルのロングコート、裾と袖部分には銀糸の刺繍。 アイボリーのシルクのシャツ、黒の細身のスラックス(ポケットから懐中時計の銀鎖)、ブーツ姿。
【詳細:背後設定】 旧五神の一人、シャリートの部下の一人。オディールの黒鳥城の管理をはじめ、政治的接待がらみは何でもこなす。 仕事は有能でかつ人当たりも良いが、プライヴェートは自分の興味意外は動かない、割と短気。 出自は古代種の竜が数百年のときを経て体内に育む宝石(ルビー)であり、竜の生命力、叡智そのものの結晶。それが竜の死後に残り、人間たちに信仰されて神としての力を得た。 主人によって聖界に引き上げられた聖族(天使)なので、いわゆる縁故採用。 魔貴族としての体裁を整えるためにそれなりの城を持つが、当人は生活の快適さには無頓着。 無類の書物好き。読書に耽るときは机よりも床に座り込んで、周囲に本を積み上げていくスタイル。 聖界時代より主人から下賜されていた香を愛用。染み付いているせいか、本人からも同様の微香がする。 毎年オディールで開かれる魔族の宴・ルーフェロの夜に出席する折、たとえ遠方で不在であっても、デキウスの身辺を整える。 オディール内で配達を請け負う妖魔の猫(通称:ねこみみさん)が誕生するきっかけで奔走させれた経緯あり。 【詳細:聖界時代】 表向き品行方正で有能だが、生粋の聖族ではないので「バレなきゃいい」的発想が多々あり、最終的にはそれが神を欺き、右目を呪われることにも繋がる。 髪の色、目の色は現在と同じ。ただし、肩甲骨下あたりまでの長髪だった。 翼の色は深紅、2対。階位は中級天使内の戦天使だった(能天使 エクスシアExsia) 剣は雪白の大鴉(アーリアとラズワード)で穢れを浄化する力もあった。 美術品や聖遺物をおさめる倉庫のような場所に居住、本に囲まれた寝台もない空間で生活していた(本人的には眠らない、快適さも頓着しないので問題がなかった) 【詳細:堕天後魔界時代】 堕天時に神に右目を傷つけられ呪いを受ける。彼がもっとも愛して執着した美しいものに対しての罰であり、右目に映るものは聖族以外は全て朽ちた姿で見える。 何度抉っても右目は神の呪いによって完璧に再生する。堕天後暫くは抉ることを止められなかったが、デキウスに穿たれたピアス(月長石)により、闇を通じで視神経とデキウスの痛覚を繋がれたので徐々に抉る衝動を抑えるようになる。 瘴気に侵されたデキウスの翼を素手で捥ぎ取り、以後全快まで面倒を見る。その時に主人から与えられていた辺境の城を本拠にして現在に至る。 城の名前はサンギナリア。同名の白い花が咲く絶壁の城である。
Simの自キャラの紹介ページをコツコツ作ろうと思います。 使っているのはSims4。 そにあさん(@crystaroshsonia)のキャラと織り交ぜつつ作って行きます(ノ´∀`*) 時々イラストも入れたり入れなかったり… 軽率にBLというかMLが入りますのでご注意を。