/ Marvin Koner, Miles Davis with John Coltrane, Cafe Bohemia, NYC, 1958
occasionally subtle
Lint Roller? I Barely Know Her

blake kathryn
2025 on Tumblr: Trends That Defined the Year
One Nice Bug Per Day
let's talk about Bridgerton tea, my ask is open
Alisa U Zemlji Chuda
No title available
i don't do bad sauce passes

Kaledo Art

ellievsbear
Show & Tell
d e v o n
will byers stan first human second

Love Begins
Game of Thrones Daily

Kiana Khansmith
h
Jules of Nature

★
seen from United States

seen from T1
seen from United States
seen from United States

seen from United States

seen from United States
seen from United States

seen from Malaysia
seen from T1

seen from United States

seen from Netherlands
seen from France
seen from T1
seen from United States

seen from Brazil

seen from United States

seen from United States
seen from United States
seen from United States
seen from United States
@aiko4723
/ Marvin Koner, Miles Davis with John Coltrane, Cafe Bohemia, NYC, 1958
“昔、まだ九州で炭鉱が盛んだった頃の話です。10人の炭鉱マンが3勤務交代制で、石炭を掘っていました。勤務が終わると、炭鉱マンたちは、トロッコに乗って炭鉱から出てくるのですが、そこにはなぜか11人の炭鉱マンが乗っています。そして、その中の1人だけ、汗はかいていないし、服はあまり汚れていない。そして、ニコニコと笑っているのです。 この男こそ、「スカブラ」なのです。 スカブラは、石炭を掘りません。炭鉱の中で、エッチな話やおもしろい話をしたり、みんなにお茶を出したりしているのです。これが仕事なのです(笑) このようにスカブラを採用して仕事をしていた九州の炭鉱会社でしたが、日本のエネルギーが、石炭から石油に代わっていくのに合わせて、会社も傾いていきます。 すると当然、リストラの話になるわけです。役員たちは話をします。当然、「何もしていない”スカブラ”からクビを切ろう」という結論になります。 そして、スカブラをリストラし、10人の炭鉱マンのみが、炭鉱の中に入って行くようになりました。 その結果どうなったか? 作業効率が大きく下がりました。スカブラがいなくなってから、今まで同じ時間でやれていた仕事が、全然できなくなってしまったのです。そして、炭鉱マンたちの人間関係もギスギスしていったそうです。”
— https://agora-web.jp/archives/1279887.html
“若い人たちが先に進めるのは、3年か4年ごとに卒業式がやってきて強制的に環境がリセットされるからだと思う。環境が新しくなれば、いずれ中味も新しくなる。同じ連中とツルんでいたら人間は変われない。20年同じ会社で働いているオヤジが腐るのは、淀んだ水の中で暮らしているから。”
— 小田嶋隆さんのツイート (via gkojax)
“ソフト開発企業に所属するプログラマが十年一日のように「個別案件」を相手にしているというのは、マイケル・ジャクソンが盛り場あたりで毎晩「流し」で日銭を稼いでいるようなものだ。もったいない。そんなやり方ではマイケルやプログラミングの可能性がもたらすさまざまな効果を享受できない。”
— 「個別案件」ではプログラミングの可能性を生かせない: 設計者の発言 (via otsune)
“努力はかならず報われるといった言説は、報われた人のポジショントークだから聞かなくていい。ほんとうに話さなければならないのは、報われなかった夜の過ごし方なのだから。”
— 2022-08-03 - studies.shikakun.com
いや負けとるやんけ https://twitter.com/MiracleTShirt09/status/1443432407567253511
An Autumn Afternoon (1962)
「濃い」オタクが縦に掘り下げるのに対し、「ヌルい」オタクは横に進んでいく。 つまり、「濃い」オタクと「ヌルい」オタクはベクトルが違うのだ。 だから、「濃い」オタクと「ヌルい」オタクはかみ合いそうでかみ合わない。 「濃い」オタクは表層だけしか知らない「ヌルい」姿に苛立つし、「ヌルい」オタクは一つの要素にこだわる姿を見て、「キモイ」と評する。
ネットの片隅で適当なこと書く人のブログ オタクの濃さについて
ずっと感じてた違和感が氷解した。こういうことかぁー。
(via saya)
(via yaruo)
(via gkojay)
(via gkojay)
弟がキッズの頃幼稚園でおやつにワッフルが出てあまりの美味しさに園児たちがこのお菓子は…一体…?!とざわつき家でも出してもらおうと全員が先生に付箋に「わっふる」と書いてもらって持ち帰ったという話 あまりにも良すぎる
カジマ✏️3号館 G03bさんはTwitterを使っています: 「弟がキッズの頃幼稚園でおやつにワッフルが出てあまりの美味しさに園児たちがこのお菓子は…一体…?!とざわつき家でも出してもらおうと全員が先生に付箋に「わっふる」と書いてもらって持ち帰ったという話 あまりにも良すぎる」 / Twitter (via ten-don)
“母がベルばらとリボンの騎士ヲタなんだけど、セーラームーンを初めて見た時に「貴女の世代からは女性は男性の姿をして戦うことなく、そのままで戦士になれるんだわ」って言ったのがすごく印象的。当時は「?」だったけど、歳を取ると共にじわじわくる言葉なんよな…。”
— (4) うちゃかさんはTwitterを使っています
“音楽仲間の友人が昔「桑田佳祐の歌詞には感動も情熱もないが、何十年歌い続けても飽きない無意味さがある。中島みゆきや長渕剛みたいなのは、20年後には自分が一番飽きてる。ヒットすればするほど、何千回も歌わなきゃならないから(意訳)」と言ってて、その指摘は正しいと思った。”
— またの名を田中@モデルナ×3完さんはTwitterを使っています
“こないだ友達と麻雀打ってた時、でかい手が入った瞬間に友達のAppleウォッチが「心拍数が上がっています」って表示したの本当に面白かった。”
— 野瀬大樹 / Twitter
“若い頃、「おじさん達はなんで20年も前のネタを誰でも知ってる常識のように話すんだろう?」と思ったものだけど、おじさん達にとって20年前はつい最近なのでネタが古いという実感がまるで無かったのだとおじさんになった今ならわかる”
— うにプリンさんはTwitterを使っています
記者 「あなたの音楽とは?」 マイルス・デイヴィス 「統制された自由」
http://music2chnews.blog123.fc2.com/?pc&no=127 (via sunnyafter-blog)
タモリ 「あなた、人の家の呼び鈴押して、郵便受けにCDだけ入れて帰るのやめなさいよ」 井上陽水 「いいじゃない、お互いシャイなんだから・・・」
ミュージシャン達の名言・迷言・珍言(日本人多め) 路地裏音楽戦争 (via rurumblr) (via aosakana) (via noriichi) (via patagonicus) (via karlmcbee) (via jinon) (via hsmt) (via gutarin) (via otsune) (via iyoupapa) (via sunnyafter-blog)