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@chiisanaehon
“私たちは、何を諦め、何を犠牲にし、何を拒否するかによって定義されます。 何も犠牲にせず、何も拒絶しないなら、あなたにはアイデンティティがありません。あなたは単に周囲の人々の好みや要求を反映しているだけです。 言い換えれば、あなたが自分自身が誰であるかを決めなければ、他の人々があなたに代わって決めることになります。”
— 40 歳でわかる 40 の人生教訓 (20 歳のときに知っておきたかったこと) | Medium
“この世には「本棚にささった、まだ読んでいない本」のことを「余剰」と感じる人と「負債」と感じる人と「希望」と感じる人がいて、これは信教の自由に属する話なので、住宅スペースを共有する場合はくれぐれも慎重に話し合ったほうがよい。”
— たらればさんはTwitterを使っています
“ゴッホの「美しい景色を探すな。景色の中に美しいものを見つけるんだ」が人生の真理ではないかと思っています。「人生がつまらない」と思った時は響く言葉ですね。”
— ぱやぱやくんさんはTwitterを使っています (via wwwwwwwwwwww123)
何度も引用しているが、どうも自分はこの「六法全書を前書きから書き写すタイプ」な気がする。それが薄々現実逃避のための、低レベルの努力と気づいているのだ。誰か俺を「後は努力すれば何とかなる、という確信が持てるスタート地点」まで連れて行ってくれないか。それがいい先生の役割ってもんですよ
Xユーザーの。さん
“人生に意味なんてない。宝くじで1億円当たったら「なぜ自分は1億円持っているのだろう」と悩む人はいない。「何に使おうか」と考える。人生も何に使うかを考えよう。”
— [B! 人生] 生まれてくる意味
“若手時代に体育会系の先輩が『社会人なんて、いかに自分の肩を持ってくれる人を増やせるかというゲーム。出世なんて、自分の実力だけでは叶わない。上げてくれる上司や周りの仲間の存在があるから、初めて俺らの評価が上がり出世するんだ。』 この言葉は今でも大切にしている。”
— Xユーザーの品質さんさん: 「若手時代に体育会系の先輩が『社会人なんて、いかに自分の肩を持ってくれる人を増やせるかというゲーム。出世なんて、自分の実力だけでは叶わない。上げてくれる上司や周りの仲間の存在があるから、初めて俺らの評価が上がり出世するんだ。』 この言葉は今でも大切にしている。」 / X
“多様性がその多様性を維持するには 棲み分けと不可侵 これが崩れるとそもそもの話として多様性が壊れてしまいます”
— アメリカの大学に留学した身内が「黒人、白人、中国人等が学内でしっかりグループに分かれて過ごしていて、グループ間の交流が希薄だった」と言っていた話 - Togetter [トゥギャッター]
“三十代後半とか四十代くらいでぽっきりと折れちゃうようなおっさんの事例ってけっこう聞きますけど、あれそういうことなんじゃないかと思って。つまり「いままで自分がやってきた方法論では、死ぬまで同じ状況が続く」あるいは「この方法論ではいずれ立ち行かなくなる」みたいなときに、あーあもうどうにでもなーれみたいな。しかも本格的にどうにでもなーれとか思うには世のなか知りすぎてて、そう簡単に自暴自棄にもなれない。背負ってるものけっこうあるしね。 <p> なにかっていうと、いま俺がその状態なんすけど。うふ。うふふふふ。あー。</p>”
— すごいだるいのでがんばらねばならない - G.A.W. (via ginzuna)
“しかし、こうも思う。 自分が四十代の今感じている虚無感や喪失感は、今まで感じていた、気分だけのものではなく、わりと本物のやつなんじゃないか。 実際に肉体的な衰えは感じている。頭の働きも少し鈍くなっている気がする。「何かが失われた気がする」のではなく、実際に何かが失われているのだ。 だとしたらどうすればいいのだろうか。 今までは気分だけの喪失感だったけれど、今はそれに実際の喪失がともなっている。 つまり気分と実態が一致したということだ。ようやく、自分の気分に自分の実態が追いついたのだ。 ということは今が一番、自分が自分らしさを発揮できる年代なのかもしれない。今こそが完全な自分なのだ。 いや、しかし、僕という人間の面白い部分は、若いけれど喪失感をずっと持っている、というミスマッチな部分だったのかもしれない、とも思う。 中年になって喪失感を持っているというのは、わりと普通だ。 つまり、年を取ることで、他の人と同じような、別に珍しくない、普通のつまらない存在になってしまったのかもしれない。”
— 「俺はもうだめだ」という気分 - phaの日記
わかめ: 「私はこの言葉に何度も救われている。 https://t.co/OlwY1ksJtc」 / Twitter
“「なぜ今私はイライラしているのか」を自己分析すると、大抵が「自分の思い通りにならない」「嫌いなヤツがいい思いをしている」「自分だけ損してる気がする」などブランコの順番待ちにキレる園児と同じレベルなので本当にどうしようもない。大人としてちゃんとしたい”
— 深爪@「親になってもわからない」好評発売中さんはTwitterを使っています (via wwwwwwwwwwww123)