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@dabodabodabo1234
久々に兄貴の人形に②
目隠しが好きだ。するだけで主導権を握られ絶対服従を強いられてる感じがする。従属感、というか所有物になった感じがする。そして乳首もケツも感度が1,3倍くらいになる気がするのはオレだけなんだろうか、、、
前回の続き。
1時間くらいノンストップでひたすらイカされまくって休憩。兄貴から『追加する?』と聞かれて、明日も仕事早いしな、、、とちょっと怖じ気づいて、少ない量にしようと『じゃあ、、、ケツからにしようかな?』と返事。
『オッケーw』と言い準備する兄貴を横目に散々いじられて敏感になった乳首をついセルフでいじってちゃんと見てなかったオレがバカだった。
『はい、乳首いじりながらしゃぶるから自分でいれて?』と言われ渡された針なし🖋️。乳首サワサワされつつ縮んだチンポしゃぶられながらケツから一気に注入。とたんにヤバいくらいケツの中が熱くて乳首の感度もヤバくなってさらにコリッコリに。『あぁーーー、ヤバい、、、これヤバいヤバい!』ってつい大声出た。
あとから聞いたら最初の量が20ちょい。追加のケツからもまさかの20!(久々に会えたお祝い?とか言ってたけど意味不明)
そこから数時間また兄貴のおもちゃにされて部屋の外まで聞こえるんじゃないかってくらいアンアンイクイク鳴きまくって声ガラガラw
画像は全部ケツに18センチディルド根本までぶちこんで後ろから延々コリコリされてるやつ。顔がヤバい、、、
久しぶりの②
この日はちょっと時間があまり無くショートコースだったから追加は無しで。兄貴が不満そうにしてた。
②はオール前から画像。首から下無修正画像が見たい人は個別で〜
続きが気になって探していたシリーズの一つを見つけたので投稿します。
超エロ好きウケの淫亂不良オヤジ野郎の全編持ってる人いませんか?
超エロ好きウケの淫亂不良オヤジ野郎その3
裏切り後編
チンピラ達は俺の身体を使って、改良版新しいシャ◯を体内に注入させ、最後まで実験を続け俺の身体の変化を確認し商品として出せるか........ここであっけなくあの世へ行かれたら、この商品は売ることはできない。その最終確認だった。その間も俺はもがき苦しんでいた。突然俺の頭からガツンときて、激しく痙攣しションベン漏らしながら一瞬に意識を失った。(ここまで前編)
意識を失ってから2日後のことだった.....。物音で意識を取り戻し目を覚ました。俺は平台の上で手足をベルトらしき物で拘束され、さらに首や胴体、太腿にもベルトでしっかり固定され、いわばガリバー状態だった。平台はやや角度40度くらい傾き斜めの状態で寝かされていた。真っ先視界に飛び込んできたのは、目の前に大きな鏡があり全裸の自分が映し出された。自分の姿を見てあらためてショックを受けた。チンポにチューブが差し込まれ、入院した時の状態と同じで、ションベンを溜める袋もあった。ただその袋からさらにチューブが伸びており、ケツにチューブが挿入されていた。ただクリップで止められていたため、ションベンは袋に溜まってい状態。俺はこの状況を見てわかった.....。さらなる失望で思わず涙を流してしまった。鏡の横には撮影機材と撮影用照明が設置されていた。俺はこれからどうなってしまうのだろう.....会社もついに無断欠勤してしまった。もう何もかも終わりだ.....そんなことを思っているうちに、入れ墨オヤジが現れた。
「やっと目を覚ましたかぁー」
「大丈夫か?」
鬼の形相のイメージがあった入れ墨オヤジがすごく優しい表情で俺に話しをする。
「悪いけどな、お前のスマホが着信あってよー」
「会社から電話だったぞー。一応俺が出た」
「体調が悪くしてしばらく休ませると伝えた」
「そのへんは心配するな!」
急に鬼の形相に変貌した
「俺はお前をさらに薬漬けにさせるからな!」
「あいつに頼まれているからよ」
「お前、あいつを怒らすようなことやったんか?」
「まぁ。そんなことはどうでもいいけどよ」
「あいつは俺の舎弟だからなぁ」
「さて、再び地獄へ行ってもらうかな」(薄笑い)
「覚悟しとけよ」
入れ墨オヤジはカメラのスイッチを入れた
そしてチューブのクリップを外し、袋に溜まってたションベンがチューブを通りケツの中へ入っていく。俺は覚悟した。ケツの中が冷やっとした。ションベンが入っていってる。1分後には頭がボーッとしてきた。ゆっくりだが徐々に身体が燃えるように熱くなり脳みそが溶けていく感覚を覚える。入れ墨オヤジは俺の右腕を脱脂綿で消毒して↑💉を突き始めた。すでに俺は首を動かしまくりながら
「アーン。おーう。ハァ」と声を発っし、キメションで淫乱になってた。
針をゆっくりと刺す。液体がゆっくりと体内に入っていき、徐々に頭がふわっとし始めたその時、一気にガツンときた。その瞬間にも身体全身が性感帯になっている。俺は白目になり、ヨダレを垂らしながら、快楽にラリってしまった。
「ハァーーーーー。気持ちいいーーーー。」
「やべーよ。たまんねーよ」「いいじゃん」
「最高っス」「ケツも熱くてたまらん」
「乳首の周りがやたら感じまくってるぜー」
「こんな気持ちいいなら」
「もっともっと淫乱になりてぇーよ」
「狂いまくってやる」「ウオーーーーーーーー」
「ハァハァハァハァおー。」
「もっともっともっともっともっともっと」
「オヤジぃーーーーーーー」
「俺をもっと地獄へ堕としてくれよー」
「ヤッベヤッベヤッベヤッベヤッベ」
「あーーーん」「スゲスゲスゲスゲスゲスゲス」
「アッハン。うっふ。いいぜ。たまんねよな」
チンポからダラダラと精液が漏れ出しチューブを伝わり溜め袋に流れていく。すぐにケツへ注入され再び身体の中へ浸透していく。俺は完全に気狂いながら、快楽をしっかりと堪能して喜んでいる。その姿はしっかりとビデオカメラに撮られている。入れ墨オヤジは悪魔の表情しながら薄笑いを浮かべていた。気狂った俺の表情見て、クリップタイプの電マを乳首に挟んだ。そしてスイッチを入れた。
「あーーーーーーーヒィーーーーーー」
「ヤべヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベ」
「あーーーーん気持ちいいいっす」
「おーーーーーーーーーーーー」
「最高だぜ」「たまんねーよ」
「オヤジぃー。もっともっと痛ぶってくれよー」
「もっともっと気狂いテェーよ」
「淫乱になって、俺の本当の姿見てくれよー」
「マジ。たまんねーぞー」
「はァーーーーん」
乳首電マのモードを切り替えリズムに合わせて俺はさらに感じまくった。
「アッ。フッ。あーーーん。ハァハァ。ハッ」「アッ。フッ。あーーーん。ハァハァ。ハッ」「アッ。フッ。あーーーん。ハァハァ。ハッ」「アッ。フッ。あーーーん。ハァハァ。ハッ」「アッ。フッ。あーーーん。ハァハァ。ハッ」
「ウオースゲスゲスゲスゲスゲスゲスゲスゲ」
「もっともっと狂いまくってやるぜー」
「あーーーーん「おーーーーーーーーーー」
「おっおっおっ。おやーーーじぃーーーー」
「もっと狂いてーーーーよ」
「淫乱最高!狂いまくりいいぜ!最高」
「ぶっ壊してくれよー」「もっともっともっと」
そんな俺の姿を見て満足そうな顔してる入れ墨オヤジは自分のションベンをペットボトルに放尿。それを針のない注射器で吸い上げ、ションベン溜める袋の上から注入して混ぜた。俺は完全快楽に溺れてしまい。止まることなく淫乱になっては淫語を発しまくってた。俺の身体は↑による耐性が出来始めてしまい。多量に摂取しても対応できる身体になってしまった。同時にこの日を境に↑無しの生活はありえなくなってしまった。そしてついに俺は取り返しのつかないことをやってしまった。狂いまくってる中、俺は入れ墨オヤジに懇願した。
「オヤジぃーー。↑💉俺にくれよー」
「自分で突いてみてぇ」
「頼む!お願いだぁー」
入れ墨オヤジはニヤとしながら、俺に↑💉を手渡してくれた。俺は笑みをこぼしながら、右腕に持ち、左の腕に刺そうとしてる。自分から進んでやるのは初めて。理性はなくセーブする考えも失ってる。ガクガクと震えながら突こうとするが、震えが激しくうまく刺せない。入れ墨オヤジは撮影に集中し、このシーンをなんとか撮ることができればとジッとカメラを回してる。俺は手を震えながらもひたすら刺すことに必死になり、10分くらい経ったところでようやく静脈に刺すことができた。震えながらも引っ張る。するとシリンジが真っ赤に染まる。
俺はゆっくりとゆっくりと押していき液体が静脈へと注入され身体の中へ入っていく。俺は何もかも終わった。ついに犯罪者になってしまったのだ。快楽に負けてしまったのだから。それでも笑みを浮かべながら↑💉注入終えると、さらなる快楽が襲ってきた。
「ウオーーーーーーーーー」
「ヤバスゲーーーーよ」
「淫乱になる液体が俺の身体を駆け巡ってるぜ」
「たまんねーな」「あーーーー」
「ヤバ気持ちいいぜ」
「あはははははは」
「気持ちいいーーーーよ」
「ハァハァハァハァハァフォーフゥーハァハァ」
「やっぱ、たまんねーよ」
すでに俺の目は険しくなり眉間のシワを寄せて鬼の形相化してた。
「おーーーーーーーーーーーーー」
「きたぜーーーーーーーーーーーー」
「ヤバたまんねーな」
「俺をこんなにしやがってよーーーー」
「マジスゲーーーーーーよ」
「ハァハァハァおーーーーーーーーーーーーー」「ハァハァハァハァハァハァハァハァハァ」
「エロくてたまんねーな」
「もっともっと淫乱になってやるよ」
「オヤジぃーーーーー」
「狂ってる俺をしっかり撮れよ」
「淫乱しまっくてやるよ」
自分から乳首を触りこりこりとやり始めた。
「あーーーーーん」
「スッゲー」
「気持ちいいよー」
「たまんねー」
身体をクネクネさせながら快楽を楽しんでいる
「ハァハァハァハァおーーーーーーーーーーー」
「どんどん狂いまっくて曝け出してやるぜ」
「これが俺の本当の姿だぁー」
「しっかり見ろやー。クソオヤジぃー」
「アーン。ハァハァハァハァハァハァハァ」
もう俺は完全にイカれてしまった。この後↑突き追加なしでも、キメションがどんどん体内に入っていく限りこの状況が続く。そして数時間後、あの3人組のチンピラ兄貴とイケメンチンピラと水泳体型チンピラが俺の目の前に現れる。俺はチンピラ達に淫乱になった俺を彼らに見せつけた。そして彼らに俺は言った
「どーだ、俺の淫乱ぶりをしっかり見ろやー」
「お前らの望み通りさせてやるぜー」
「もっともっと狂いまくってやるからよー」
「俺にもっともっと快楽を味わせろやー」
「えへへへへへへ。ハァハァハァ」
俺は快楽に餓えた野獣の目をしてた
そして入れ墨オヤジは言った
「あいつはもう完全にお前の客になった」
「意外と簡単だったなぁ」
「何もしなくてもお前のところに来る」
「これでいいか?」
チンピラ兄貴は言う
「オヤジィーすまんな」「恩にきるぜ」
そして俺はもう完全に壊れた。
解放されてからも、正月を除いて毎週のように俺はチンピラ達に薬漬け調教され、9モ◯◯ターのk◯とその仲間達はチンピラ兄貴から↑購入して一緒にヤバ乱パを楽しんでいた。
もう俺は完全に↑💉無しではいられない身体になってしまったのだ。それでも頭の片隅には、早く断ち切らなければと気持ちは残ってたが、身体が言うこと聞かない。依存性の恐ろしさは初めて体験してわかる。しかし体験した時点ではすでに遅し。その後は俺は人生最大の汚点となる最悪の結末になることに知る由もなかった。
次回は失望
探したら全編あった。一気にリブログすると長いのでおりを見て。
実話だと言っていた本人とは大食いそうなんでそれだけ用意する前に行方不明になってしまった。
鳶職の兄貴
いつものプレハブ事務所に、深夜に行った。住宅地から離れた場所にあったので、辺りは真っ暗だった。兄貴が来るまでの時間、俺は身支度を整えると、 Tシャツとケツ割れ一丁になり20を突いた。すぐにラッシュ感が襲う。何とか堪えているとやがていきなり頭がクリアになり、それまでの霧が消え性感だけが研ぎ澄まされた。
床に脱ぎ捨てられている地下足袋が、無性にエロく感じられ顔を埋めて匂いを嗅いでいると、兄貴が現れた。
「いきなり凄い歓迎じゃねぇかよ、、、」
兄貴は俺の醜態を眺めて冷たく笑った。しかし今の俺には、その冷たい視線さえ気持ちいい。兄貴は鳶シャツを捲ると、手早く準備を済ませ打ち込んだ。はっきりとは見えなかったが、30くらいだったような気がする。眉間にシワを寄せ、ラッシュ感を味わっている顔つきが雄臭かった。目が座った兄貴は低い声で言った。
「これが欲しかったんだろ、この便器野郎が」
その言葉に吸い寄せられるように、兄貴の股座にしゃがみ三超のチャックを下ろし咥えこんだ。兄貴は煙草に火を付けて満足そうに煙を吐いた。ヤバい、、、この道具感覚で使われるのに、俺はアガる。容赦なく口に突き立てられるチンポを必死で呑み込んだ。
兄貴の腕がケツ割れに伸び、無骨な指が侵入してきた。その荒っぽい動作に俺は顔をしかめ呻いた。そんな俺を無視してどんどん指は深くまで入ってくる。
「あ、、、ダメっす、そんな、、、」
「何ぶってんだよ、ここに入れられてぇんだろ、そのためにこんな汚ぇ事務所まで来たんだろ、入れて欲しけりゃきちんとお願いしろよ」
兄貴の残酷な言葉責めが続いたが、それはかえって被虐心を煽るだけだた。俺は弱々しい視線を兄貴に向けながら、床に土下座した。その頭を兄貴は無造作に地下足袋で踏みつけた。
「お願いします、、、兄貴の入れてください、、、」
「望み通りぶち込んだるよ、その前に追加な」
まだ一時間しか経っていない、しかし兄貴の言葉には逆らえない。腕を差し出すとチクッと痛みがあり、どれほどの量かも分からなかった。赤いきのこ雲が、全部吸い込まれていくのを大人しく見ているしかなかった。前以上の衝撃が襲ってきた、ヤバい、ヤバい、チンポのことしか考えられくなってきた。
四つん這いになってケツを差し出すと、兄貴が咥え煙草のまま入ってきた。兄貴はキメても勃起するようで、太い亀頭がメリメリと入ってきた。それがケツの筋肉をくぐった瞬間、身体中に電気が走った。俺は大声を上げて呻いた。
「うるせぇよ」
床に転がっていた地下足袋が、口に突っ込まれた。誰のものとも知らない地下足袋を突っ込まれ、背後から荒々しく犯される俺は、レイプされている感覚になってなお激しく身体を戦慄かせ呻いた。
兄貴のチンポが根本まで埋め込まれ充実感に浸る暇もなく、すぐ抜き戻されカリが何度もケツを擦り上げる快感に涎を垂らしながら呻いた。両乳首に手が伸びた。俺は身を捩らせながら身悶えた。ケツと両乳首のフルコンボは、控えめに言ってもヤバい。気が狂ったように俺は快感に酔いしれた。兄貴は唸りながら、俺のTシャツをビリビリ引き裂いた。ヤバいて、これは、、、無理やり犯されている感覚に気が狂いそうだった。
「お前の醜態見てっと、こっちまでアガるわ、、、やべぇ、、、」
体制を変えると正常位で掘り込んできた。兄貴はいつの間にか鳶シャツを脱ぎ捨ていて、肩や腕の立派な刺青を見ていると、自然とケツが開いてチンポを呑み込んでしまう。腰まで下ろした三超の作業ベルトがガチャガチャと、腰を振る度に音が鳴った。激しく突き上げられ、床に視線を移すと、脱ぎ捨てられた鳶装束やらが無造作に散乱し、鳶野郎にシャツを引きちぎられ、本当にレイプされてるようだった。男臭い野郎に無理やりに一方的に犯されまくるというシチュに、とにかく弱い。俺はというと、ボロボロに引き裂かれたシャツがかろうじて体に残っているという有り様で、激しい突きで身体が上へとずり上がり、頭が机の脚にガンガン当たっていた。あぁ、俺、鳶野郎にレイプされていると思った時、頭が真っ白になった。
「おい、、、いくぞ、俺の種出してやるからな、いいな便器」
兄貴がもの凄い形相で俺を睨みつけながら吠えた。その視線を外すことができなく、俺は兄貴の雄臭い顔と力強い腰の動きに、ドリチンのまま漏らした。熱い種が流し込まれるのがはっきり分かった。何度も呻く兄貴の腰に足を絡めて、最後まで搾り取った。でもそれで終わりではなかった、すぐに兄貴は胡座をかくと、自分には15、俺には10を突いた。
「さっき突いたのは10だったから、今度も10な」
なんてことだ、20突き始めて一時間ほどなのに、10だったとは。通りでかなりの咳き込みでよがり狂うわけだ。それから更に二時間経って10、短時間のうちに総量30を仕込まれて、俺は再び狂い始めていた。
「俺の上に跨がれ」
兄貴の太い首根っこに抱きつきながら、ゆっくり腰を落としていくと、兄貴のチンポが身体に侵入してきた。デカいチンポに体を埋め込まれ充実感に喘ぐ俺を満足そうに眺めながら、兄貴は下から突き始めた。
激しい兄貴の攻めに俺は翻弄され、涎を垂らしながら泣くように喘いだ。兄貴が俺の髪の毛を掴み後ろにのけ反らせた。その首筋に噛みつきながら、兄貴が体を強張らせた。
「クソっ、、、堪らん、、、」
「いっぱい出して、お願い、、、」
スキンヘッド野郎が鬼の形相で吠えるのを、遠くなる意識で感じた。熱い種が俺の中に溢れ、兄貴の種に満たされる満足感に、俺も再び漏らした。どれだけ時間が経ったのか分からないが、俺には永遠にも感じた。
兄貴は立ち上がるとチンポを咥えさせた。
「俺のチンポから出るものは全部処理しろ」
言い終わらないうちに、裏筋を液体が流れる感触があった。ションベンだった、しかもキメション。全然キマっていた俺は、それを嫌とも思わず自分でも驚くくらいに自然に飲み干していった。というか再び身体にキメが襲ってきたみたいで、俺はうわ言のように「チンポください、チンポください」繰り返しながら、座って大股を広げた兄貴の股座にしゃがみこんで、狂ったように吸い付いていった。

親方は元ヤクザで現役時代は若頭と熱い仲だった。
今でも時折若い衆数人引き連れて親方を廻しに来る。
俺は若頭に命ぜられて親方の追加40を準備
40に反応して俺はキメマラフル勃起。
若頭は種マンしか興味ねぇんで、親方のマンコに髭面押し当てて舌で確認。
俺が突いてパキキメの親方は、若頭のキメマラ欲しがって狂ってる。若頭とやる時はいつもこうだ。
若頭締めていた六尺解くと、いつもながら見ごたえのある真っ黒い金玉からまっすぐ伸びたこれまた真っ黒いキメマラ。
種が漏れて白い筋が流れ出している親方のマンコに当てがわれた若頭のデカ黒亀頭が眩しい。どの若い衆のキメチンより黒く、太く堅い。
親方はもう発狂。マジで泣きが入ってる。種で覆われた亀頭はさらに張り出している。これで掻き出すのが好きなのだ。
チンピラの一人から俺もマンコ狙われて、そいつが親方の金玉を流れる種を掬ってキメマラに塗ると、一気に突いてきた。
追加用を用意しておいてよかった
目線を上げれば若頭と親方の本物の雄生パキ交尾。キメるほどに勃起する黒生キメチン。全身の入れ墨の上からでも体が真っ赤に染まっているのがわかる。
たまんねぇ雄
狂って交尾、雄に狂って交尾、種欲しくてキチガイ交尾、キチガイ種欲しいぜ
ここで、俺も追加
若頭の長いストロークでまさに滝のように掻き出されたかと思えば、キマってても金玉を親方の種マンコに打ち付けるように音を立てている。
撥ねるような音は若頭の金玉が種に当たって飛び散らせている音だ

若頭がここで追加を目で合図。若い衆が用意してあったポンプで手際よく突けば、若頭のケツから白い汁が。何と若頭も種マンだったのだ。
種漏らしながら種マン掘るタチ。これこそが本物のキメキチガイ同士の種交尾。驚いたことに若頭のキメチンは、長いストロークを俺に見せつけながら更にデカくなっている
最高にカッチョいい雄
チンピラ達だってこんなの見せられちゃ大人しくしてられるはずもない。追加追加で狂った雄がもっとキチガイになってやりたい交尾
親方は元ヤクザで若頭と恋仲。それを組長に目を付けられ、親方は組を追われた。
だが、仕事を廻してもらっているのだ。仕事とついでにシャブも廻してもらっている。それで時々若い衆を連れた若頭が、親方とのシャブ兄弟の契りを交わすのだ。
最初は本物の見事な和彫りの強面の男たちを見るだけで、物陰に隠れてしまうくらい怖かったが、
ある暑い夕暮時、親方を囲むようにして坐り、若頭を除く全員が上半身裸になって入れ墨の話で盛り上がっているのが見えた。仕事の話は終わっていたようだ。
実は親方の背中は現役時代を彷彿とさせる見事な墨入りなのだが、ついこの間ケツに入れた独蜘蛛の絵柄の話になった。
それはもちろんヤバマンコであることを意味する。ヤバ種はここだぜ、というアピールだと親方は自慢気だった。じゃ、俺は今度サソリを入れるつもりだ。
普段は親方とポジ同士のシャブ交尾で何の不足もないが、がっつりパキキメして新番あたりで並んで便所になりてぇ時もある。親方がすぐ隣で便所にされて、俺もすぐ追いかける。
お互いの便所姿を見せ合って種マンからヤバ種吸い出してベロチューで種交換すンのがいつものメニュー。たまにはでけぇ声でシャブ連呼しながらもっと狂っちまいたい時もある。便所になりながら追加してぇ時もある。
シャブ好きのヤバリバなら俺たちと同じ。面倒無しでやれるのがいい。ただ親方の面子を選ぶ基準は明快だ。シャブ中じゃなきゃ話になんねぇ。次にヤバマンもしくはヤバ志願のネガ。ヤバ語連呼でキメチンおっ勃つド変態。あとはシャブ突きの上手な奴。現役看護師なら最高。

ある時のこと、組の連中がいつものように親方を囲むように座り、親方はすでに六尺一丁で汗だくだ。昨日親方と軽く30ずつ入れたのがまだ効いてる感じだ
雄臭ェ!
親方の目は血走り、昨日の残り火に完全に火が付いたようだ、まだ若い衆が全裸になる前から四つん這いでケツ突き出し、表情に余裕がない。
俺は物陰から息を殺して見守るしかなかった。
例によって自分の息子ほどの年のチンピラから種貰う親方。顔が赤く染まってる。様子が変だ、そうださっきトイレに駆け込んで行った親方は俺には黙って追加したに違いない。若頭からシャブマンコのリクエストがあったに違いない。
シャブ褌が濡れちまうぜ
最後の一人から「濃いヤバ種付けんぜ、親方。気張れよ」と声掛けられて、まさにマンコがだらしなく種漏らした瞬間、若頭のドスの効いた声が響いた
「おーい、小僧、そんなとこに隠れてねぇで、親方のために追加50、2本準備してやんな」
俺はその50という数字に反応してヤバチンポにヤべぇ血が集まってくるのがわかった。50かよ、親方追加したばっかじゃねぇか。大丈夫かよ、でも俺もいれてみてぇな
オレもあがってきたぜ。入れてないのにドキドキしてきた。
俺は50に反応したキメチン隠すのも忘れ、汗だくになって目をむいている親方のすく横に寄り添った。若頭が2本と言ったのは俺とお前を並べて便所にするつもりだ。もう少ししたら別の組から4人ほど来るらしい
さらに俺の黒マラは堅さを増し、若頭はそれを見逃さなかった。俺は覚悟を決めた
俺は若頭に頼んで少し時間をもらった。急いで風呂場に駆け込むと、すべての体の毛を剃りはじめる。シャブにドロドロになっていつか爬虫類のような交尾がしたい。いつからかそう思うようになっていた。親方のような入れ墨はない代わりに、ポン中らしくチン毛やマン毛は言うに及ばす、頭も眉毛も脇も口髭だけは残し、あとはすべて。剃り終わった姿はあたかもシャブ漬けの生贄のごとく。今では30は普通になった俺たちだが、50は未知の領域だ。それなのに俺のこのシャブ中のキメチンは勝手に勃起してやがるぜ
すかさず若頭のダメ出しが飛ぶ
目隠し欲しいだろ、なあ小僧、。今日はお前、俺好みの変態野郎に仕込んでやるからな、喜べよ
まず親方と頭ケツの向きが逆になるように向きを変えさせられる、タチが俺たち二人のマンコにマラぶッ込んだり、口マンコに突っ込んだり、その方がきっと好きだぜ、なあ小僧。目隠ししたらまず親方、すぐに小僧いくぜ。目隠しして突きは思ってた以上に心臓が音を立ててなり始めているのがわかった。手は震え、とても自分で突けないだろう。他人にキチガイにされるそれを待っている。
「どうだ、俺のポンプで突かれてキチガイにされる心境は?」
その声とともに目隠しが外されると、そこに赤く染まったポンプ口に咥え、六尺外して全裸にキメマラそそり立たせた若頭が居た。
今日からお前は俺が使いたい時に使える壺だ。このポンプは俺の、追加の50には親方のやべぇ血を引いて赤く染めてやっからよ。俺たち契り結ぶんだ、いいな。
俺は検査なんか一切受けたことがねぇ。ただ、いつもやべぇ奴らと廻し打ちしてっから、間違いなくポジだから安心しな。未投薬だから劇ヤバだぜ。親方にはもう入れた。今度はお前が狂って泣けよ。
実は若頭は以前から親方に申し入れてたらしい。若頭は俺を組員にして全身に墨入れて自分好みの雄にするつもりらしい。見事なシャブマラでシャブマンコに激ヤバ種たっぷり付けてポジマンにするのが滅法好きなんだそう。シャブ中なら欲しがらない奴など居るはずがない。若しいるとしたら、量が足りてない証拠だ。
目の前にポンプがちらつく。出来るなら、俺のこの目の前でポンプを若頭の激ヤバ血を満たして欲しい
そのまま俺の首のこの血管に欲しい。夢見たシャブ漬けにされる日がとうとう来たのだ。手が震える。足が立たない。喉の向こう側に冷たい風が吹いた。
それも猛烈な風が
「おお、さすがに50入れたら途端に顔が真っ赤だな」
もう50入ったのか。横で突いてたチンピラが激ヤバ血欲しがって、10くらい残したところで抜かれちまったのだった。あと10、あと最低10、俺は完全残り10のシャブに狂っている
なお、小僧、今お前が欲しいのはシャブとチン棒とどちだ?
お前、たった10ぽっちのシャブと種付け準備完了になったチン棒、無きゃ生きてけねぇのはどっちだ?
俺は、今の俺に必要なのは、シャブ
躇躊なく答えた
シャブが男より大事か?
大事だぁ、シャブ打ってくれ、今すぐ打ってくれ
生憎、痕で追加する用に親方のヤバ血入りポンプは若い奴らが廻して使っちまった。どうする、小僧
俺はつるつるに剃って毛無にもかかわらず、全身の毛穴が逆立つ感じがわかった。こんなに俺が好きなものはシャブだった。たったメモリ10のシャブに魂を売っても惜しくない。シャブ10が手に入るなら、その方が俺らしい。
続きが気になって探していたシリーズの一つを見つけたので投稿します。
超エロ好きウケの淫亂不良オヤジ野郎の全編持ってる人いませんか?
超エロ好きウケの淫亂不良オヤジ野郎その3
裏切り後編
チンピラ達は俺の身体を使って、改良版新しいシャ◯を体内に注入させ、最後まで実験を続け俺の身体の変化を確認し商品として出せるか........ここであっけなくあの世へ行かれたら、この商品は売ることはできない。その最終確認だった。その間も俺はもがき苦しんでいた。突然俺の頭からガツンときて、激しく痙攣しションベン漏らしながら一瞬に意識を失った。(ここまで前編)
意識を失ってから2日後のことだった.....。物音で意識を取り戻し目を覚ました。俺は平台の上で手足をベルトらしき物で拘束され、さらに首や胴体、太腿にもベルトでしっかり固定され、いわばガリバー状態だった。平台はやや角度40度くらい傾き斜めの状態で寝かされていた。真っ先視界に飛び込んできたのは、目の前に大きな鏡があり全裸の自分が映し出された。自分の姿を見てあらためてショックを受けた。チンポにチューブが差し込まれ、入院した時の状態と同じで、ションベンを溜める袋もあった。ただその袋からさらにチューブが伸びており、ケツにチューブが挿入されていた。ただクリップで止められていたため、ションベンは袋に溜まってい状態。俺はこの状況を見てわかった.....。さらなる失望で思わず涙を流してしまった。鏡の横には撮影機材と撮影用照明が設置されていた。俺はこれからどうなってしまうのだろう.....会社もついに無断欠勤してしまった。もう何もかも終わりだ.....そんなことを思っているうちに、入れ墨オヤジが現れた。
「やっと目を覚ましたかぁー」
「大丈夫か?」
鬼の形相のイメージがあった入れ墨オヤジがすごく優しい表情で俺に話しをする。
「悪いけどな、お前のスマホが着信あってよー」
「会社から電話だったぞー。一応俺が出た」
「体調が悪くしてしばらく休ませると伝えた」
「そのへんは心配するな!」
急に鬼の形相に変貌した
「俺はお前をさらに薬漬けにさせるからな!」
「あいつに頼まれているからよ」
「お前、あいつを怒らすようなことやったんか?」
「まぁ。そんなことはどうでもいいけどよ」
「あいつは俺の舎弟だからなぁ」
「さて、再び地獄へ行ってもらうかな」(薄笑い)
「覚悟しとけよ」
入れ墨オヤジはカメラのスイッチを入れた
そしてチューブのクリップを外し、袋に溜まってたションベンがチューブを通りケツの中へ入っていく。俺は覚悟した。ケツの中が冷やっとした。ションベンが入っていってる。1分後には頭がボーッとしてきた。ゆっくりだが徐々に身体が燃えるように熱くなり脳みそが溶けていく感覚を覚える。入れ墨オヤジは俺の右腕を脱脂綿で消毒して↑💉を突き始めた。すでに俺は首を動かしまくりながら
「アーン。おーう。ハァ」と声を発っし、キメションで淫乱になってた。
針をゆっくりと刺す。液体がゆっくりと体内に入っていき、徐々に頭がふわっとし始めたその時、一気にガツンときた。その瞬間にも身体全身が性感帯になっている。俺は白目になり、ヨダレを垂らしながら、快楽にラリってしまった。
「ハァーーーーー。気持ちいいーーーー。」
「やべーよ。たまんねーよ」「いいじゃん」
「最高っス」「ケツも熱くてたまらん」
「乳首の周りがやたら感じまくってるぜー」
「こんな気持ちいいなら」
「もっともっと淫乱になりてぇーよ」
「狂いまくってやる」「ウオーーーーーーーー」
「ハァハァハァハァおー。」
「もっともっともっともっともっともっと」
「オヤジぃーーーーーーー」
「俺をもっと地獄へ堕としてくれよー」
「ヤッベヤッベヤッベヤッベヤッベ」
「あーーーん」「スゲスゲスゲスゲスゲスゲス」
「アッハン。うっふ。いいぜ。たまんねよな」
チンポからダラダラと精液が漏れ出しチューブを伝わり溜め袋に流れていく。すぐにケツへ注入され再び身体の中へ浸透していく。俺は完全に気狂いながら、快楽をしっかりと堪能して喜んでいる。その姿はしっかりとビデオカメラに撮られている。入れ墨オヤジは悪魔の表情しながら薄笑いを浮かべていた。気狂った俺の表情見て、クリップタイプの電マを乳首に挟んだ。そしてスイッチを入れた。
「あーーーーーーーヒィーーーーーー」
「ヤべヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベ」
「あーーーーん気持ちいいいっす」
「おーーーーーーーーーーーー」
「最高だぜ」「たまんねーよ」
「オヤジぃー。もっともっと痛ぶってくれよー」
「もっともっと気狂いテェーよ」
「淫乱になって、俺の本当の姿見てくれよー」
「マジ。たまんねーぞー」
「はァーーーーん」
乳首電マのモードを切り替えリズムに合わせて俺はさらに感じまくった。
「アッ。フッ。あーーーん。ハァハァ。ハッ」「アッ。フッ。あーーーん。ハァハァ。ハッ」「アッ。フッ。あーーーん。ハァハァ。ハッ」「アッ。フッ。あーーーん。ハァハァ。ハッ」「アッ。フッ。あーーーん。ハァハァ。ハッ」
「ウオースゲスゲスゲスゲスゲスゲスゲスゲ」
「もっともっと狂いまくってやるぜー」
「あーーーーん「おーーーーーーーーーー」
「おっおっおっ。おやーーーじぃーーーー」
「もっと狂いてーーーーよ」
「淫乱最高!狂いまくりいいぜ!最高」
「ぶっ壊してくれよー」「もっともっともっと」
そんな俺の姿を見て満足そうな顔してる入れ墨オヤジは自分のションベンをペットボトルに放尿。それを針のない注射器で吸い上げ、ションベン溜める袋の上から注入して混ぜた。俺は完全快楽に溺れてしまい。止まることなく淫乱になっては淫語を発しまくってた。俺の身体は↑による耐性が出来始めてしまい。多量に摂取しても対応できる身体になってしまった。同時にこの日を境に↑無しの生活はありえなくなってしまった。そしてついに俺は取り返しのつかないことをやってしまった。狂いまくってる中、俺は入れ墨オヤジに懇願した。
「オヤジぃーー。↑💉俺にくれよー」
「自分で突いてみてぇ」
「頼む!お願いだぁー」
入れ墨オヤジはニヤとしながら、俺に↑💉を手渡してくれた。俺は笑みをこぼしながら、右腕に持ち、左の腕に刺そうとしてる。自分から進んでやるのは初めて。理性はなくセーブする考えも失ってる。ガクガクと震えながら突こうとするが、震えが激しくうまく刺せない。入れ墨オヤジは撮影に集中し、このシーンをなんとか撮ることができればとジッとカメラを回してる。俺は手を震えながらもひたすら刺すことに必死になり、10分くらい経ったところでようやく静脈に刺すことができた。震えながらも引っ張る。するとシリンジが真っ赤に染まる。
俺はゆっくりとゆっくりと押していき液体が静脈へと注入され身体の中へ入っていく。俺は何もかも終わった。ついに犯罪者になってしまったのだ。快楽に負けてしまったのだから。それでも笑みを浮かべながら↑💉注入終えると、さらなる快楽が襲ってきた。
「ウオーーーーーーーーー」
「ヤバスゲーーーーよ」
「淫乱になる液体が俺の身体を駆け巡ってるぜ」
「たまんねーな」「あーーーー」
「ヤバ気持ちいいぜ」
「あはははははは」
「気持ちいいーーーーよ」
「ハァハァハァハァハァフォーフゥーハァハァ」
「やっぱ、たまんねーよ」
すでに俺の目は険しくなり眉間のシワを寄せて鬼の形相化してた。
「おーーーーーーーーーーーーー」
「きたぜーーーーーーーーーーーー」
「ヤバたまんねーな」
「俺をこんなにしやがってよーーーー」
「マジスゲーーーーーーよ」
「ハァハァハァおーーーーーーーーーーーーー」「ハァハァハァハァハァハァハァハァハァ」
「エロくてたまんねーな」
「もっともっと淫乱になってやるよ」
「オヤジぃーーーーー」
「狂ってる俺をしっかり撮れよ」
「淫乱しまっくてやるよ」
自分から乳首を触りこりこりとやり始めた。
「あーーーーーん」
「スッゲー」
「気持ちいいよー」
「たまんねー」
身体をクネクネさせながら快楽を楽しんでいる
「ハァハァハァハァおーーーーーーーーーーー」
「どんどん狂いまっくて曝け出してやるぜ」
「これが俺の本当の姿だぁー」
「しっかり見ろやー。クソオヤジぃー」
「アーン。ハァハァハァハァハァハァハァ」
もう俺は完全にイカれてしまった。この後↑突き追加なしでも、キメションがどんどん体内に入っていく限りこの状況が続く。そして数時間後、あの3人組のチンピラ兄貴とイケメンチンピラと水泳体型チンピラが俺の目の前に現れる。俺はチンピラ達に淫乱になった俺を彼らに見せつけた。そして彼らに俺は言った
「どーだ、俺の淫乱ぶりをしっかり見ろやー」
「お前らの望み通りさせてやるぜー」
「もっともっと狂いまくってやるからよー」
「俺にもっともっと快楽を味わせろやー」
「えへへへへへへ。ハァハァハァ」
俺は快楽に餓えた野獣の目をしてた
そして入れ墨オヤジは言った
「あいつはもう完全にお前の客になった」
「意外と簡単だったなぁ」
「何もしなくてもお前のところに来る」
「これでいいか?」
チンピラ兄貴は言う
「オヤジィーすまんな」「恩にきるぜ」
そして俺はもう完全に壊れた。
解放されてからも、正月を除いて毎週のように俺はチンピラ達に薬漬け調教され、9モ◯◯ターのk◯とその仲間達はチンピラ兄貴から↑購入して一緒にヤバ乱パを楽しんでいた。
もう俺は完全に↑💉無しではいられない身体になってしまったのだ。それでも頭の片隅には、早く断ち切らなければと気持ちは残ってたが、身体が言うこと聞かない。依存性の恐ろしさは初めて体験してわかる。しかし体験した時点ではすでに遅し。その後は俺は人生最大の汚点となる最悪の結末になることに知る由もなかった。
次回は失望
探したら全編あった。一気にリブログすると長いのでおりを見て。
実話だと言っていた本人とは大食いそうなんでそれだけ用意する前に行方不明になってしまった。

汚土方の親方のセンズリはエロいぜ。
現場の仕事が終わり土方達が帰ると、親方は一人資材置き場の裏に行く。
塀に囲まれたそこは西日が入り込み熱気がこもっていて、じっとしているだけで汗が噴き出してくる。
親方はおもむろにダボシャツの上からデカく突き出た乳首を左手でまさぐり、右手で股間をもみ出す。
デカい乳首は大きさを増し、ちんぽもしだいに体積を増す。
親方の呻き声が漏れ出す。
親方はダボシャツのボタンを外し、分厚く盛り上がった胸筋を半分だけあらわにし、直接手で乳首をまさぐり始める。
黒々と密集する胸毛はすでに汗でグショグショになっていて、時々掌で胸板全体を撫で回す。
強いワキガもさらに↑汗でムッとする。
その熱気と臭いで股間のちんぽはもう完全勃起して、ニッカを突き上げている。
親方はダボシャツとニッカを一気に脱ぎ捨てる。
紺の手甲地下足袋、剃り上げた頭に白鉢巻、汚臭六尺褌の姿で仁王立ちになる。
汗でグチョグチョに濡れた親方の裸を西日が突き刺し、親方の黒く日焼けしたエロい裸体が浮かび上がる。
分厚い胸板にびっしりと生える胸毛は張り出た腹にも広がり、汚臭褌の中につながっている。
汚臭褌は汗とションベンと種汁がたっぷり染み込んでいて茶色くなり、蒸れた褌からは強烈な臭いが鼻先まで上がってくる。
太く短い腕と足はいかにも日本男児であり、六尺褌がよく似合う。
腕と足にも黒い体毛が覆っている。
太い太腿に支えられたケツは玉が二つついているかのように、でっぷりと膨らんでいる。
汚臭褌は汗とガマン汁でグッショリで、完全勃起したちんぽは、褌から大きく張ったカリの亀頭が飛び出している。
雄の裸体全体に西日をいっぱいに浴びながら、自分の体をまさぐっている。
親方はシャブ30メを詰めた注射器を右手に取る。
左手に拳を作ると、ぶっとい左腕に幾筋もの太い血管が浮かび上がる。
その一本に目掛けて注射器の針を一気に突き刺す。
すぐに赤いきのこ雲が注射器の中に導かれる。
ピストンを引いて更に赤い血液を吸い込んで、一気にシャブを全部体内に注入する。
歯を食いしばりながらも呻き声が漏れ、全身からは更に汗が噴き出し、完全勃起したちんぽからはガマン汁が垂れる。
5回ピストンを大きく引いてどす黒い血液を導き押し込むことを繰り返すたびに、ちんぽが引く付きガマン汁が溢れ出す。
太い血管を突き刺していた注射器を引き抜くと、うお~と雄叫びを上げて、顔がすっかり鬼の形相に変わっていた。
汚臭褌を解き、汗とションベンと種汁が一番染み込んだ汚い前袋を口に加える。
完全勃起した20センチのちんぽは天に向かってそそり立ち、大きく脈を打っている。
自分の手で胸板を撫で汗を取り、唾を取った手で、血管が浮かび上がるズルむけちんぽを扱き始める。
手甲地下足袋鉢巻だけの全裸の土方野郎が野外ででかまらをおっ勃てて仁王立ちしてセンズリこいている。
何とも勇まし姿、これぞ雄の土方野郎のセンズリだ。
種汁が上がって来て、ちんぽを扱いている手の動きが早くなる。
ちんぽが膨張して種汁が尿道口からほとばしる。
体全体で痙攣しながら何度となく白濁したキメ種汁が発射される。
勃起したままのちんぽからは種汁の筋が垂れ下がり、それを手に取り舌でなめて味わう。
萎えないちんぽの根元をひもで縛る。
ちんぽにはさらに太い血管が浮かび上がる。
再び右手に注射器を取り、仁王立ちのままちんぽの太い血管に針を突き刺す。
濃いシャブをちんぽにも注入する。
ちんぽは熱くなりはち切れそうなくらい勃起し続ける。
ひもを解くと興奮が全身を走り巡る。
注射器の中にどす黒い血液を少し残して、それをデカい乳首の頂点にブスッと突き立てて、シャブ入り血液を乳首にも注入する。
針を引き抜くとどす黒い血液がちんぽから噴き出して、血液とガマン汁を手でこね回しながらセンズリこく。
狂った野獣のように、雄叫びを上げて赤く染まったちんぽを扱く。
地獄のマラ突きセンズリだ。