今のおいらの腋臭やが臭すぎてラッシュ代わり。笑 変態野郎に嗅がせたい。
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こんばんは
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雄臭交尾⇒フィストの流れはまだ数回しかやった事ないけどそんな交尾好きなオヤジ募集したいッス
拾い体験談
現場から帰ると汗だくの作業服を脱ぎ、地下足袋とクッセー六尺になる。すぐ勃起薬飲んで準備。細い管から中の棒を取って袋から取り出して詰めた。水に溶けるのを待つ間、勃起とケツの具合を確認。重連リングはめたツルツルチンポは2人とも感度良好。
親方が大の字に寝て勃起チンポで挑発。 俺は親方に股がって座り、自分でケツに親方のクッセーチンポを飲み込んだ。準備完了。親方の肘の内側を拭いて乾 くのを待ち、スッと先をポイントに入れ血がスッと引ぬのけたのを確認してポンピング開始。親方が声野太い声を上げているが無視。ポンピングたびにドス黒い赤になり最後はきっちり入れて抜いた。は
しばらく押さえている間、片付けながら親方の顔を観察。シカめたりニヤけた りだんだん変態顔になってきた。 じっと見てるのに気づいた親方が 何か言いそうだったから、言葉が 出る前に乳首責め開始。いい喘ぎ声だ。必死で耐えてるくせに、も っと強く噛めと言うから噛んだ。 雄叫びにデケえ乳首。親方が俺の頭を小突いて、お前も早くやれと言った。
再びさっきの体勢で親方 の半立ちチンポをケツに入れ、騎乗位で親方に下からじっと見られ ながら、俺は腕を拭いてスッと差 しスッと引いてポンピング開始!差し引きごとに鮮やかな赤がドス黒くなり、周りが明るくなってきた。
押さえてる間に、ケツの穴が勝手 にヒクつきだし、親方のチンポを 奥へ奥へ飲み込んでいくのが分かった 体がザワザワしあたりがど んどん明るくなり、親方に乳首をつねられ、自分が恍惚の顔になっ ていくのが分かった。 そのまま仰向けにされケツにチンポ入ったまま、乳首調教。白い天国の中、噛まれて、周りがも っと白い天国になった。乳首はコリコリなってケツがうごめいた。
俺に自分で乳首を触ってろと言って、親方は次の準備。できあがると、さっそく、親方は俺 の乳首を摘まんでPをブスッと。痛えしシミるし熱い。その痛みでチンポがビンビンになった。もう片方の乳首も同じようにブスッと。液体が入ってくるのが痛みでわかる。敏感になった乳首を撫でられ、気持ち良くてたまらなかった。
次に親方が自分用に作ったのを渡され、俺も同じように親方の乳首にプスッ!反対側にもブスッ!デケえ乳首がますますデカくエロくなった。親方のチンポも乳首の痛みで立った。両手で同時に乳首を撫でるといい喘ぎ声をあげた。お互いにハードに乳首責め親方が俺の乳首を噛んで俺のチン ポが立った。立ったチンポを親方のケツが喰ったヒダが絡みついてタマンねえ。親方のケツを掘りながらさらに乳首を噛まれ、親方のケツん中のチンポがピクピクして親方を喜ばせた。
俺も親方のチンポを立たせようと、親方の乳首を噛ん立でたせようと、なんとか勃起させた さっそくケツで喰って、親方のチンポを味わった。そんなふうにしてお互いの乳首を責め、ケツを掘りあった。親方が俺の上に被さってシックスナインで顔に親方のチンポ押し付けられた。俺のケツ汁つきだけど構わずしゃぶり、皮を剥いて カリにチンカスを発見、嗅ぐと独 特の匂いがした。大切に味わってると親方が俺の顔にチンカスを塗ってきて興奮した。親方も俺のチンポにしゃぶりついた。しばら くして親方が突然上半身を起こ し、俺の口にションベンを出してきた。予告なしだったからむせた し、クサいし苦いし、キツかった けど最後まで飲んだ。親方の↑ションが胃から吸収されて血管に入り全身に浸み込んでいく感じがした。息が親方の↑シヨン臭ェ。俺もションベンがしたくなって親方のケツの中にション浣し、デケエバイブで栓した。すぐ抜けそうだったからクッセー六尺をきっちり締めて押さえたが、 緩んだケツから↑ションがあふれてきて、元々汚ねえ六尺がますます汚なくなった。ビショビショ になった六尺を親方は俺の口にねじ込んだ。クセえし汚ったねえしマジたまんねえ!
親方のケツからバイブを外すとションベンはほとんど残っていなかった。そのままバイブは俺のケツへ突っ込まれ体を荒縄で縛られ身動きできない状態でマラに追加され、ますます変 態になった。口の六尺を取られて 顔にケツを突きつけられ、緩んで ヒクヒクいってるケツマンコを夢中で舐めた。クセェし苦えのが旨くてたまんねえ!それに荒縄のチクチクもたまんなかった。
しばらくケツ舐め調教をしたとこで縄を外して交替。親方用のPを渡され、荒縄で親方を縛って仰向けに寝かし、マラにカテ挿入。ションベンが上がってきたとこでバルーンをゆっくり膨らませて固定し、先を閉じてションベ ンが出ないようにした。俺も親方に見られながら自分にカテ挿入。固定して親方のカテと連結。俺の濃いションベンを親方の膀胱に注入した。親方は身震いしてよがったさらに親方と俺のケツにウナギを入れ繋がった状態で親方の マラにブスッと追加して親方の雄叫びを聞いて俺も仰向けに寝た。ケツマンコ同志をピッタリくっつけた。親方のケツマンコがヒクついてんの をケツマンコが感じた ケツマンコを締めてウナギを押し出すと親 方にズブズブ入っていき、親方がよがり声をあげた。すぐに押し戻 され俺の中にもズブズブ入ってきて俺もよがった。押し出したり押 し戻されたりウナギでケツマンコ 連^_^結、タマンねえ。さらにお互い の胸に足をのっけて、足で乳首を いじったり、その足を舐めたりし た 縄が緩み自然と外れて親方が 坢身を起こして乳首を触ってきた。同時に親方のションベンがカテから入り、体中、鳥肌が立った。膀胱を膨らまされながら乳首をつねられケツマンコが緩みウナギ が奥まで入った。俺も上半身を起こして親方を寝かせて↑ションを逆流。同時に乳首責めとウナギ もお返し 親方がイイ声を出して変態顔だ。体を交互に起こしながらウナギと↑ションを行ったり来たり、同時に乳首責めした。最後にカテの連結を外して膀胱に溜まった↑ションをお互いの口に放出。マジ濃くて苦くてヤバすぎ たが、お互い全部飲んで↑ショ ンくせえ口でキスをした。それぞ れのカテに袋をつけ、ションベンはそこに回収。まず、親方にカテを入れたまま前立腺責め。もちろを入れたまま前立腺責め。もち ん、ションベンを噴き出しても止めねえ。泣きが入ってもやめね そのままFFに突入。ケツマンをパッくりローズに仕上げ、言茭 にならねえ野獣のような雄叫びあがった。カテの横から透明な が噴き出て糸を引いて水たまりになってた。
そして交替。まず親方のカテを抜き、溜まったショ ンを俺が飲んだ。続いて前立腺と FFをたっぷり仕返しされ何度もションベンを噴きあげた。泣きが入っても許されず、かえって親方の Sっぷりを刺激してしまい、マンコの奥まで白い粉を追加で塗られ容赦なくお礼された。親方が腕チンポを抜くたび、 ドスがきいた雄叫びをあ げながら、ションベンを噴き上げ た。カテの脇からもションベンと 透明な汁を噴き出した ローズが開きヒダを撫でられ、わけがわからない声をあげながらよがった。 閉じないケツマンコをパクつかせデカ乳首と↑チン晒しながら、自分から親方の腕チンポをお願いする野獣に改造された。
咥えてぇか?
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会社の後輩②
休みの日の朝、コンビニに行こうとドアを開けると、隣の隼人の部屋のドアが開き、若い女が飛び出していった。俺と一瞬目が合うと軽く頭を下げたが、その目は少し赤く腫れていた。ん?隼人の奴、彼女と喧嘩でもしたのか。
コンビニから戻って煙草を吹かしていると、ドアチャイムが鳴った。その主はやはり隼人だった、彼女の愚痴でもこぼしに来たか。部屋へ招き入れると昨晩からずっと喧嘩してて、朝になり彼女が部屋を飛び出していったとのこと。余り事情は詮索しなかったが、話が途切れた時、隼人が俺を悪戯っぽい目で見てきた。
そういうことか、昨晩は彼女とやれなかったので、かなり溜まっているんだろう。俺はニヤリと笑い返すと、早速準備した。隼人のをしゃぶるようになって数ヶ月経つが、月に一、二回程度の関係がずっと続いていた。今では15スタートできるまで隼人は慣れていた。相変わらず突くのは俺なんだけど。
まずは勃起薬を飲ませてから隼人の腕に刺し、真っ赤な血液を逆流させゆっくりと打ち込んでいく。抜いた後、隼人は腕を上に挙げ、ラッシュ感を味わっているようだった。まだ青年っぽい目つきが鋭いものに変化していくのが分かった。
隼人のスウェットパンツの盛り上がりが異様にいやらしい。俺はあることを思いついて、少し多めの30を突いた。この量は滅多にやらない。突いて直後激しい動悸に襲われ、思わず呻いた。でも理性を完全に飛ばすにはこの量しかない。隼人が虚ろな目で、俺の変化を心配そうに見守っていた。
その視線を感じながら、確実に俺はキマっていた。口からは普段思っていた言葉が出てしまう。
「隼人、、、今日は俺を掘ってくれねぇか、、、」
「え、、、マジっすか、先輩、、、」
「頼む、、、昨日彼女とできなくて、溜まってんだろ、、、」
「そりゃそうすけど、、、」
隼人はスウェットパンツの股間を揉みながら、少し言葉に詰まったようだが、奴を襲っている効き目には抗えないようだった。スウェットパンツを下着ごと脱ぎ捨てると、いきり勃ったマラが跳ね上がった。
俺もズボンを脱ぎ捨てると、ケツ割れサポータ一枚の姿になって、四つん這いで隼人にケツを向けた。
「やーらしい下着穿いてんすね、、、」
「、、、ローションはそこにあるから、それを使ってくれ、、、」
最高の効き目に俺は息も絶え絶えに、言葉を続けた。隼人は準備を済ませたようで、ケツに奴のマラが押し当てられた。ゆっくりと隼人の亀頭が俺のケツにめり込んでいく。シラフじゃとても受け入れられない大きさだったが、効き目が回ってしまってケツの穴が拡張されていくのが堪らない。
隼人は俺を気遣ってかどうか分からないが、慎重に腰を進めてきた。亀頭が全部埋め込まれた時、余りの気持ちに俺はよがってしまった。間もなく全長が俺のケツに埋め込まれて、隼人の股間が俺のケツにぴったりくっついた。
「うわっ、、、マジ気持ちいい、、、彼女より半端ないっすよ、、、」
隼人が感嘆の声を漏らし、ゆっくりと動きを開始した。デカい亀頭が俺のケツを行き来するたびに、嗚咽の声を漏らした。
「ああっ、、、堪んねぇ、、、ああ、、、」
「先輩、俺のチンポ気持ちいいんすか、、、」
「おぅ、お前のマラ堪らなく気持ちいいぞ、、、」
普段女を犯しているノンケのマラが、俺のケツで暴れまわっていることだけでも興奮してしまう。隼人がローションを指にまぶすと、背後から俺の両乳首に手を回してきた。メモ30突いた身体にノンケのデカマラを打ち込まれ、さらに両乳首を撫で回され、俺はよがり泣いた。
「おおっ、乳首感じると、ケツ締まる、、、堪んねぇや、、、」
ノンケの腰使いは荒々しかったが、そこが堪らない。彼女の代わりに性処理に使われているという事実にアガった。
「隼人、、、もっと犯してくれ、、、俺、気が狂いそうになっちまう、、、」
「先輩、俺もすよ、、、堪んなく気持ちいいや、、、」
そのうち隼人の腰の動きが切羽詰まってきた。そろそろ絶頂を迎えようとしているのだろう。俺のマラの先ほどからビンビンにおっ勃っていて、ピストンを繰り返される度に雫が糸を引いて垂れていた。
「すっげぇ、、、いく、いくっ、、、やべぇ、また、いく、、、マジかよ、、、」
隼人は何度も繰り返される絶頂の波に翻弄され、狂ったように抽送を繰り返していた。奴の頭の中には、絶頂が何回も襲ってきてその快感が次第に積み上がっているのだろう。それは射精が始まるまで続いていく。そしてやがてそれは積み上がり切らない高さになり一気に崩れていく。
「やべぇ!やべぇ!、、、、すっげぇマジすっげぇ、、、やべぇっす!、、、」
「かわまわん隼人、そのまま中に出してくれ、、、頼む、、、」
隼人の荒っぽい腰の動きが限界に達すると、根本まで埋め込まれ、怒涛のような射精が始まった。
「うおっ、、、やべぇ!、、、マジですっげぇ、、、先輩堪らんっす、、、俺、いくいくいく、、、いっちまう!いく!いく!」
隼人は男らしい雄叫びを上げると、突きつけたまま種付けを開始した。何度も何度も身体を痙攣させ、うめき声を挙げながら俺の腰を掴んだ。その指に激しい力が込められた。大量の子種が流し込まれるのが分かった。それを感じながら俺も大量に噴き上げた。
ああっ、、、年下ノンケに種付けされてる、、、
彼女の代わりに性処理に使われ犯されてる、、、
堪んねぇ、、、ノンケの種付け、やべぇ、、、
隼人のマラの脈打ちを実感しながら、俺は想像を絶する快感にのめり込んでいた。激しく呻きながら雄汁を噴き上げ続けた。普段のセンズリの何百倍ものデカい快感に、身体を戦慄かせて呻いた。
「先輩、、、俺、まだいけますよ、、、全然気持ちいいや、、、」
「隼人、、、このまま突き壊してくれ、、、」
効き目が十分に効いていて、衰えを知らない隼人のマラは変わらない激しさで、俺のケツを突いてきた。俺もまだ効き目が全く落ちていない。隼人のマラが激しく動き回る度に、嗚咽の声を上げていた。隼人の子種で満たされた俺のケツは、グッチャグッチャと卑猥な音を立てて、奴のマラをもっと奥まで呑み込もうと、厭らしく蠢いた。
続き体験談
雄膣にチンポ嵌め込まれると喜ぶ淫乱変態野郎です。前回のSタチに呼び出しされ大番個室に。部屋に行くと即マラを縛られ↑を打たれる、ポンピングされると濃いのが解る、鳥肌で段々ガンギマリ状態になる、ケツ・尿道にもかなり濃い液を注入され完全に飛ばされた。S「ケツ洗って種仕込んでこい!」「はい」3Fシャワーで綺麗にしてる時にはかなりキマって足が震える、耐えながらミストで疼くマンコ慰めてると1人入すそってきた、即マンコに指を這わされ4本から拳に変わりガバマンは即飲み込み耐えがたい快感に絶叫し「もっと下さい」と言うと「この変態野郎!どうや!」と雄膣をかき回され絶叫し「チンポ下さい!」「よし!入れたる、ガバガバやなこの変態野郎よーし孕めよ」と1発仕込まれた。種マンのままシャワー中に「俺にもやらせろ」とドアを開け即入れ2発目を貰う。綺麗にし次は4Fのバルコニーに行き、種マンコをM字開脚でマンズリし、セルフフィストで夢中になっていると、
誰かが来て向かい側にマンコ見せつけると即拳を入れて来た「かなりキマッてるな、中トロトロで熱いなぁ!ん、なんや種付けされてるんか!精液垂れとるぞ!欲しいか」「入れて~一杯出して~」「遠慮なしになぁほら孕め~」3発目を貰いそのまま個室に戻るとS「種仕込んできたか!何発や」「3発です」S「よし!即いれるケツ出せ」「はい」S「お~ええぞ~この変態野郎」Sは入れながら自分に打ちキメだした。「ええ具合やなぁ~追うからもっと変態に落ちろ」かなりキマッてる中また濃い↑をマラに打たれ、暫くすると途中からは自分から腰を動かしながら「もっとキメて~入れて~」ガンギマリ状態でおやじの拳、マラを交互に受けて失神してしまった。気が付くと又犯れているでも親父は隣りに、違う親父に犯されて種仕込んで個室を出ていった。S「どうやええかぁ、鍵して無いからケツドア向けてチンポしゃぶれ!」「はい」しゃぶっているとドアを開け種付けしたい奴の便器状態で何発貰ったか解らない、こんな快感を味わうと又親父の誘いに…でもあの見られたり複数にマンコいじられる快感が忘れらないのでまた犯されに1人行くだろう。
こんな変態交尾やりたいです。
拾い体験談
掲示板でやり取りし大番に行く。
教えられた個室に入ると全裸の親父がマラを触りながら座っている。
ダランと垂れたまらを触りながら会話もそこそこで、
親父は此方のマラを握り「マラに打ったるよ」とマラを縛りPをマラに打たれる。
マラは直ぐに熱くなり亀頭は真っ赤になり疼いてくる。
濃いのか一気に回り上がる。
鳥肌が立ちマラは縮み上がり玉も上がる(かなり濃い…たまんねぇ…)。
縮んだマラを引っ張り、親父はPを尿道へ、次はマンコに入れると鳥肌が立ちフラフラになる。
親父もPを腕とマラに打ちだした、そこから変態プレイの始まりだった…
親父は打つと同時に「しゃぶってくれ!」ダランと垂れたマラを口に含み吸い上げる。
「おぉぉ…いいぞ…スゲー」完全に立たないが、マラはドス黒く使い込まれ感じのマラだ。
此方のマラは濃いPで縮み上がり情けない物を親父は吸う(あぁぁ…気持ちいぃぃ…)。
勃起していないがかなり気持ちいい。
親父は乳首を捻りながらマラを吸い上げる(ひぃぃ…あ…あぁぁ…いい…)。
「どこがや?マラか?どこや…」
マラも流石に気持ちいいが雄膣が熱く火照り奥が下がり緩んでヒダがヒクついているのが解る。
(マ…マンコっす)親父は「まだまだや…楽しんでから拳ぶち込んだんでやるからな!」
(はい)マラを吸われると立たないがガマン汁が出るのがわかる。
親父はマンコにローションを入れ仕込む。
親父は準備している(げっ…かなり多い量だ…)。
マラは縮んだままで血管が出ず、腕に(ひぃぃ…熱い…快感が這い上がる)。
「よし!これでいい…下にいって犯されてこい!」
(はい)個室を出てはいいが足がフラフラし目が回っている、
なんとか1Fに行き寝待ちすると直ぐに誰かがマンコを触りながら、
穴に指が1本2本3本と(あっ…)声が漏れる4本目が(いぃ…気持ちいい…うぐぅぅ…あ〜)。
4本軽く飲み込むと「キメてるな?穴熱いしかなり緩んでるぞ!入れるぞ」
(はい)Pがかなり回ってキテ頭が回る。
5本目が(ぐぅぁぁ…いい…いい…たまんない…)「マンコ緩めイキめ!」
Rを一気に吸い上げ息を止め身体が熱くなると急に上がり来た!
(うわぁぁ…ひぃぃ、おぉぉ…いい!)一気に拳を飲み込んだ。
濃く量が多すぎるためか痛くもなく凄い快感だ。
「入ったぞ!ヒダが熱く絡み付くな!トロトロにしてらるよ」
かなりの時間掻き回され解されて力が抜け感覚が麻痺し緩んでるのが自分で解る。
(気持ちいぃ…あぁ…ぃぃ…出る出る!あぁぁ…出る)先走りがダラダラ出てしまう。
「狂えよ!もうガバガバだぞ穴…」
もう目が回る…回りの気配はするが気にならないし長い時間快感に浸っていた。
気が付くと自分で脚を持ちM字に開脚し拳を飲み込んでる。
気付くと乳首を捻る人、縮んだマラを弄る人、拳を入れ替わり入れている人に身を任せていたら、
最初の人が拳を抜き間に入り一気に突いてきた。
「たまんねぇ…熱いマンコや…トロトロや…種付けるぞ!うぅ出る〜」
(イッて…一杯イッて〜中に出して〜)と声を出していた。
拾い
(昔のスマホに保存してた(笑)
俺21のドカタす、今の時期仕事後はヤベー匂い(笑)ワキや股間は当然、晴れの日でもロングの黒ゴム長履きっぱなしなんで足は超臭っせ~!26の先輩ドカタ兄貴と週末交尾やる時は共に臭えの大好きなんでそのまま盛る、あず2人共e感じになるのプチッとしたらガン狂い、臭っせー股間、ケツ穴も勿論、お互い目の前で超臭ゴム長脱いで「お~っ!すっぱ臭っせ~堪まんね~!!」臭足嗅いで舐めまくり、俺は兄貴の靴下銜えバケツに跨りケツ穴に浣腸ドクドク入れて洗浄、俺の靴下嗅ぎながら臭デカマラしごいてる兄貴の前で糞まじりの液出したらその臭デカマラ欲し~!指4本でトロ穴掻き回して兄貴を挑発、速攻後ろから馬乗りで臭デカマラ根元までバコ嵌め当然生!お互いの激臭靴下とR嗅いで白目ひんむいて長時間変態交尾やりまくり、その後も嵌めたままお互い追加や兄貴の濃いション浣されていつも24時間超、途中2人共シャワー浴びねえし蒸れ蒸れゴム長履いて汗だく交尾なんで終わる頃はありえねえ激臭だけどお互いその匂いに超アゲアゲ(笑)いつも4~5発流し込んでもらい最後はビロビロに捲れ上がった穴に極太ディルドぶっ込んで兄貴の前で公開マンズリ!もらった種全部擦り込んで兄貴の臭ガキな孕む日夢見てる、
今週は兄貴のツレのやっぱり臭交尾好き塗装工と変態3Pやる予定、今から穴疼くぜ!!
昨日は兄貴とでは無く、掲示板で知り合いメールしていた19の年下鳶と初リアル、指定された河川敷の人こねえ机の上で穴あき三超&激臭ロング黒ゴム長でe感じ穴にデカディルドぶっ込みマンズリ待機、そしてメー
ルで準備ok、暫くしたらド派手赤三超に地下足袋の年下鳶登場、画像より厳つくヤンキー鳶ばりばり、そいつは即リングデカマラ引っぱり出しカキながらディルドつかんで高速ピストン、マジヤベ~!気持ちイイ!年下に言葉攻めされ狂いまくり、そいつのデカマラん前跪きマンズリしながら口マン奉仕、マジ臭え約束通りカスもベットリ、しゃぶってると奴は「カス半分残しとけ処理穴に擦り込みまくってやるよ!」その後は跨がってもらい臭ケツ穴奉仕、奥まで舌差し込んでマジ人間ウオシュレット、臭ケツ穴うめ~!もち奉仕中もディルドはバコバコ高速出し入れされまくり、そいつの前で俺も臭ゴム長脱いでやったらマラさらにビン勃たせて酢コンブ臭え!だと(笑)実際酢コンブなんて比べ物にならね~位激臭・・・、車ん中に置いてるとマジ激臭充満だし(笑)でも俺の臭足ファン結構多いんだけど、奴は俺の激臭靴下嗅ぎながらカス付臭デカマラとと穴に一気にぶっ挿し変態交尾の開始、奴の激臭靴下嗅がされながらチンカス穴に擦り込みまくられ堪まんね~!即1発付て抜かずの2発目へ、バック嵌め好きらしく馬乗りされバコバコ嵌められ、お互い臭靴下堪まんね~!て叫びながら交尾継続、年下ヤンキー鳶に犯され俺も↑↑、お互い若け~けど交尾はうつそこらの変態親父並みにエグ交尾、「兄貴に臭種とチンカス擦り込み処理穴完成!週2~3回使わせろ!」て嬉しい言葉、交尾する度に臭チンカス擦り込んでくれるらしい、マジ穴疼きまくるぜ!3発付けたとこで今日の変態臭交尾終了、そいつはまだ後3~4発付けたいらしいが周りが明るくなってきたし野外は限界て事で、次は俺ん家で時間気にせず交尾やりまくり、e感に興味アリアリらしいんでもちろんプチとして理性ぶっ飛ばし臭交尾やりまくりてえ
!今夜から兄貴とツレの塗装工とで変態3Pやるぜ、寝れね~し夜まで追い打ちで穴トロらせマンズリ予定、もちシャワー浴びずにロングゴム長履いたまま過ごすんで3P交尾明けの激臭どれだけか楽しみな俺す。
あれからドカタ兄貴とは当然、塗装兄貴と年下ヤン鳶に膣便器使われまくり、もちろんチン滓たっぷりの臭っせ~デカマラで!特にヤン鳶にはほとんど毎日(笑)こいつの連れの特攻族野郎2人も紹介されてバコ嵌めガン掘り、ヤン鳶の激臭地下足袋も堪まんね~けど族野郎2人が履いてる黒特攻ブーツはガチ臭!ハンパなく臭っせ~俺の激臭ロングゴム長といい勝負、鳶と族野郎&俺が脱いだら激臭充満!俺らからすればR爆吸いよりアガルし(笑)今は全員eのプチっ!として俺は膣便器おっ拡げ襞と腸壁パックリ見せて臭滓デカマラ咥え超天国!3人とも7~8発余裕だし、そしてドカタ兄貴と塗装兄貴の2人には塗装兄貴がフィスト好きなんで最近は種交尾→フィス→種交尾てな感じ、もともと極太ディルド咥えてマンズリ中毒だったんで腕マラ結構楽に飲み込んだし(笑)
マラとまた違う感覚はまっちまった、塗装兄貴いわく肘まですぐいけるぜ!とお墨付き、将来は腕マラ2本肘までぶっすすくぬ込み狂わせてやるよ!ってド変態俺には堪まんね~お言葉、フィスはやってるけど臭交尾は当然メイン、2人の兄貴に4~5発ずつ流し込んでもらってる、そんな感じで雄膣乾く暇ね~けど最高だぜ!何かこれ書いてたらまた疼きだしたし今からバイク飛ばして生嵌め野郎が多い発展公園行くか!ケツ開きジーンズに激臭ケツ割れで向こうでチョイeの入れてマンズリ挑発やるぜ、さっきまで臭滓マラで掘られて種付けられまくった雄膣はヤバ臭だけど当然このまま行くし足も超臭えままで激臭エンジニアブーツ履いていく、臭膣犯して~臭滓デカマラ遊ぼうぜ~~!!
ドカタ&塗装工兄貴と種入り雄膣にぶっ太え腕マラ嵌めまくられ変態フィストと臭交尾、そして年下ヤン鳶と特攻族野郎2人、相変わらず俺の臭っせ~膣は5人の激臭デカマラ咥えまくってる!夏たまに行ってた野外展場で何度か種受けした27の刺青デカマラ兄貴って新たな種馬も追加、この兄貴はいわゆる組係でそこいらの↑とは比べ物にならね~上質濃厚ヘロで獣の狂交尾、腕もデカマラもズボズボされションベン垂れ流しながら狂わされてる、兄貴はケツ裂三超に激臭ロング黒ゴム長姿の俺を犯すのが好きなんでいつもこの格好、上質経験しちまうと普段使ってる混ざりなんて物足らねぇ!マジ最近の俺はこの上質物が欲しくて刺青兄貴に臭膣ぶっ壊されてるて感じ!その上兄貴は結構イッちまってて眼つきヤベ~し気持ち良くなる為ならのノリと交尾がマジエロくてうめえ!20余裕超×7の真珠ボコボコ変態グロデカマラで膣襞刺激されて長時間ガンガン嵌め狂わされ雄啼き!野郎臭いドカタ雄膣が啼きまくってるの興奮するらしく膣ん中でグロマラがちがち、俺の洗ってねえ臭膣嗅いで舐めまくった後兄貴の激臭変態グロガチデカマラ一気に嵌められ激掘、臭膣の襞ビロビロにされキ○種ドクドク、臭膣抜かずの3発仕込んだらぶっ太い腕マラ種臭膣にガン入れられ種擦りフィストの開始、兄貴のデカマラ、腕マラ俺の糞で汚れちまったけど興奮しまくり更にガン攻めやネチョ攻めで俺をぶっ飛び狂わせ楽しんでる、俺もとことん変態に堕ちて~から遠慮無く狂える、兄貴の変態超最高、マジ格好イイし俺の想像以上に足や靴下超激臭で高得点、超足臭な俺と互角かそれ以上の激臭足久々出会えた(笑)
これからも調整うまくしながら6人の臭マラ種馬に臭種雄膣にしてもらい誰のかわからね~糞ガキ孕みまくんぜ!!
激臭黒ゴム長とケツ破三超でトロトロ↑マンおっ拡げ野郎の臭マラ相変わらず喰いまくり!最近は特攻臭ブーツ野郎2人が所属してる連盟の奴ら7~8人の性処理もたまにしてる、俺が前から特攻族野郎に廻されてぇ!て頼んでたんだ、2人を含め全員が黒か茶の特攻ロングブーツ履いてて堪まんね~!昼は鳶やドカ、塗装、整備工とかガテ職で働いている奴達なんで当然汗臭!もちろん足臭!臭靴下嗅いで咥え狂いながら臭マラ次々に嵌められまくってる、俺の臭足、臭靴下はここでも好評(笑)こいつらも相当臭えけど俺のはさらに上、特に俺のは蒸酢臭なんで鼻だけじゃ無く眼にもくるらしい、奴らに「臭足変態野郎!」って言われ廻されまくってる!1人4~5発仕込むんで計30発以上種入りのグロ壺、奴らの前でビロビロの襞めくり力んで種出産、勿体ねえから全部容器に入れて冷凍保存、次ヤル時解凍して種ローションとして使う、その後は極太ディルドぶっ込んで種マンズリ、奴らの前でマンズリするとアガルアガル!バコバコ出し入れしてマラ扱きまくって俺もぶっ放し終了、ヘ○中刺青兄貴とも週2で継続、フィストは肘まで咥え込み成功で今は腕マラ2本W調教中、これからもトロマンほぼ無休でぶっ壊しまくられんぜ!!
いまからやりたい大阪市内
ポイント…おさらい?
皆様…俺です
さて、今日は注射をする時のポイントをいくつか…
え?
知ってる?
………
うん…知ってる人は知ってますよね?
でもここの動画でいくつかありえない物を
目の当たりにしたら…ね?
言いたくなるよね?
ってな訳で復讐も兼ねて行きましょう
準備するものとして
ーーーーーーーーーーーーーーー
消毒綿(薬局に売ってる)
【消毒綿がない場合の代用として】
エタノール(薬局に売ってます)
100均なんかで売ってるスプレーボトル
綿(薬局、100均にも売ってます)
それらがない場合はティッシュでも良いんですが
絶対に消毒してくださいね?
たまに市販のアルコールティッシュを
使う方いますけど……物によってはあれやめて欲しい
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血帯(バンドの事)
実はこれ…俺みたいに血管出てる人
わかりやすい人は使わなくても問題はないです
まぁない場合は実際なんでもいいです
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後は………必要なものはこんなもんかな?
一般的なやり方
①血帯を上腕に巻き付け固定します
この時力一杯締める人いますけど
そこまで締める必要ないです(後にここまた出ます)
あくまでも血管が見えやすくするだけ
②消毒綿で消毒します
【消毒綿がない場合】
エタノールスプレーをふりかけ拭きます
この場合最低でも二回は繰り返してください
一回では消毒しきれていない可能性があります
また、ティッシュを使う場合はその倍
四回は繰り返してください
③握り拳を作りましょう
力比べなんかしませんよ?
あくまでも血管を出したいだけなので
親指は拳の中にしまってください
④静脈に沿って針を刺していきます
【要注意事項】
自分で刺す場合は必ず
【針と静脈】が真っ直ぐか確認しましょう
他人を刺す場合(初心者の方)
入れる血管と自分の体が真っ直ぐになるように座ります
入れる血管を再確認の為に触っても問題ないですよ
触ったらもう一度消毒すれば良いです
後は刺しましょう
※ここで言う真っ直ぐとは、血管に沿ってまっすぐです
【針の角度】
実はこれが動画を見てて怖ったポイントの一つです
【自分で刺す場合】
持ち方にもよりますが基本は
二本指です
明らかに血管が浮き出ており
尚且つ健康な血管であれば一本指で入れても問題ない…
…かな?
あと見ててヒヤヒヤモノが
肘曲げすぎなのに、針入れすぎ
肘を曲げるなとは言いませんが曲げすぎは危険です
前腕などであれば、特に問題ないですよ?
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そして、自分で刺す方も相手のを刺す方も共に多い
(割かと質問や初心者にあるある)
のが血管が動いてやりにくい
実はこれ…新人看護師にも多い意見です
ぶっちゃけて言います
若い方…実は五十代程度であれば
血管が動いてやりにくいなんて事はないんです
チンタラ、モタモタしてるから
力の強弱などがつき結果、血管が動く原因になるんです
なので順番に
針先が皮膚についたら、意を決してそのまま刺します
軽くプツンという手応えを感じたら
寝かせ奥へと進ませます(この時の角度が一本指程度)
仮に手応えが感じられなければ、体格にもよりますが
どんなに遅くとも針が3分の1進んだ時点で
寝かせてみてください大体はコレで成功します
仮に寝かせずにそのまま入れ込むと
針の種類にもよりますが血管貫きます……
大惨事です
ただし‼
これも体型、血管次第なのですが
赤ペンの場合はそのまま二本指でも構いません
アイツら針先が8ミリと短いので
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文字数の関係で一旦切ります
お前ら2人股開け!今日はこのピストンマシーンで長時間掘り続けてやるぜ。
うす!準備出来てるっす!
俺もケツ疼いて仕方ないっす!
それなら極太ディルドで始めてやるぜ笑 どんなに啼いても逃げられねぇからな?覚悟しろよ!ほら咥え込めや!
で、デケェェ!
ケツがどんどん押し拡げられてくるっす!
よーし、咥えたな。ピストン開始といこうか笑
あぁっ!いいっす、ケツ気持ち良いっすよ!
スゲェ!スゲェ!ぶってぇてディルドにケツ掘られてる!
このまま2時間放置してやるよ笑 2時間後どうなっちまってるかなお前ら。
……
お!お前らのケツ2時間掘られ続けてとろとろのゆるゆるになっちまってるぜ?笑
あ、兄貴ぃ、ヤバいっすぅ、このディルドじゃもう満足できないっすよ!
ああ、もっと太いの欲しいっす、兄貴!
なんだ極太ディルドじゃ満足いかねえってか?ならとっておきの太ぇのくれてやるぜ!おら、思いっきりケツ気張りやがれ!
あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!
アァァァァァァァァァ!
どうだ気持ち良いか?笑
う、うす!めちゃくちゃ太くて良いっす!
あ、兄貴なんすか、この太えのは?
あ?何って俺の拳だぜ笑 フィストされちまってるんだぜ、お前ら笑 漢クセェ癖にケツに拳咥え込んで善がりやがってよ笑
ケツに拳が!?
最高に興奮するっす!
おら、もっと俺の拳味わえよ!ズボズボしてやるからよ!
ウォォォォォー!いい!良いっす兄貴!
んがぁぁぁぁぁ!ケツの中掻き回されてる!
最高だぜ、お前ら!ケツ捲れ上がらせてよ笑
俺吹くっす!潮吹きしちまうっすぅ!
俺も漏れちまうぅ!
ケツに拳入れられて潮吹きしちまうか?やらしい身体だな笑 おら、もっと激しくしてやるからよ、噴いちまえ!
くはっ!出るぅぅぅぅぅ!
お、俺も漏れちまうぅぅぅぅ!
ハハハ、潮吹きしながらケツイキしちまってるぜ。白目剥いてアヘってやがる笑 今度は野外発展場で見せつけフィストでもしてやるからよ。
楽しかった
催眠レスラー徹志04
ソファの上で肉体を弛緩させている黒崎。 足立は彼の前に立つと、有無を言わせぬ響きで命じた。
「催眠レスラー徹志、敬礼しなさい」
その言葉が引き金だった。 弛緩していた黒崎の体が、まるで電気が流れたかのように瞬時に反応する。 彼は滑るようにソファから立ち上がると、部屋の中央で直立不動の姿勢をとった。両足の踵は揃えられ、背筋はまっすぐに伸びている。 その動きには、一切の逡巡も無駄もない。
そして、右腕が鋭く振り上げられ、こめかみの横にぴたりと添えられる。 完璧な敬礼だった。 力強く張り出した上腕二頭筋。 その姿は、服従を誓う兵士のようだった。
足立は、美術品を鑑賞するように、ゆっくりと黒崎の周りを歩いた。 指先で、分厚い胸板をなぞり、硬く引き締まった腹筋の凹凸を確かめる。 背中に回り、広背筋の広がりを確かめるように、両手でその逆三角形の背中を撫でさする。 熱を帯びた筋肉は、ぴくりとも動かない。 ただ、主の命令を待つだけの、完璧なオブジェと化していた。
足立は黒崎の掲げられた腕の下に滑り込む。 そして、何のためらいもなく、その汗ばんだ腋に顔を埋めた。
深く、深く、息を吸い込む。 そこには、今日の練習で流したであろう生々しい汗の匂いと、黒崎自身の雄々しい体臭が混じり合った、濃厚な香りが満ちていた。
「ああ……」
恍惚の溜息をつき、足立は顔を上げた。
「玄関で出迎えた時から汗臭そうだなと思っていたけど、やっぱり汗臭かったんだね、徹志」
そう語りかけると、敬礼の姿勢を崩さぬまま、黒崎は答える。
「はい。催眠レスラーは、常に汗臭さを保ちます」
その言葉に、足立はくつくつと喉を鳴らして笑った。
足立は黒崎の正面に回り込むと、その場に跪き、履いていたジーンズのボタンに手をかけた。手際よくジッパーが下ろされ、ジーンズは無造作に足元へと滑り落ちる。 露わになったのは、黒いボクサーブリーフだった。 その中心には、こんもりと盛り上がった輪郭がくっきりと浮かび上がっていた。
足立は、その布地に鼻先を寄せた。 そして、貪欲に、その匂いを肺いっぱいに吸い込む。 練習の熱気、滴る汗。 そして男性器から放たれる独特の甘くむせ返るような香り。 それら全てが、彼の支配欲を完璧に満たした。
「ああ……徹志。今日も、僕のために練習を頑張ったんだね」
「はい。催眠レスラーは汗臭さを保つために練習を欠かしません」
黒崎は、変わらず力強い声で応じた。
「良い子だ」
足立は満足そうに呟くと、その下着のゴムに指をかけ、一気に引き下ろした。解放された彼の男性器は、まだ柔らかく、しかしその大きさと逞しさを隠しきれずに、だらりと垂れている。
足立は、その男性器を前に厳かに命じた。
「催眠レスラー徹志、勃起しなさい」
黒崎の分厚い胸が、ぐっと大きく膨らんだ。 空気を吸い込み、それをゆっくりと吐き出していく。 その呼吸に呼応するように、彼の足の間で眠っていた巨体が、むくむくと意思を持った生き物のように膨張を始めた。 怒張し、限界まで張り詰め、見る間に猛々しい姿へと変貌していく。 それは、欲望というよりも、支配による圧倒的な勃起だった。 男性としての生理現象を完璧に支配されているが故に、その勃起は、皮肉にもより男らしい力強さを示している。 そんな風に、足立には見えた。
「よくできました」
足立は、黒崎の太く逞しいペニスを握り、その感触を指先で楽しんだ。 そして、顔を上げ、黒崎の目を見つめた。
「催眠レスラー徹志、宣誓しなさい」
その瞬間、黒崎の表情が変わった。 普段のリングの上で見せるような真剣で、熱意に満ちた眼差しが宿る。 まるで、催眠など微塵もかかっていないかのように。
「宣誓!」
彼は、敬礼の姿勢を保ったまま、朗々と、しかし魂を込めて宣誓を始めた。その瞬間を見計らって、足立は彼の足元に跪くと、熱く硬くなったペニスを自身の口に含んだ。
「俺はプロレスラーである前に、催眠レスラーであるという自覚を持ち、あらゆる理不尽な催眠暗示を無条件で受け入れることを、ここに誓います!」
足立が肉厚な亀頭を、舌で撫で上げる。 黒崎の体が微かに震えたが、宣誓は止まらない。
「俺は最高の玩具として、長年鍛え上げたこの肉体と精神の全てを捧げることを誓います!」
足立はねっとりと、太いペニスの根元までもを深く咥え込んだ。 口内に濃厚な雄の味と匂いが広がり、脳を蕩けさせるようだった。
「俺はプロレスに人生を捧げ、女にうつつを抜かすことなく、生涯独身を貫くことを誓います!」
壁に飾られている額縁に書かれていた文言と同様の宣誓だった。 そうだ、プロレスラーはプロレスに人生を捧げるべきなのだ。決して女にその魂を、その男らしさを汚されるべきではない。その全ては、女ではなく男に捧げられるべきなのだ。
足立はそんなことを考えながら、愛おしむように黒崎の男性器を舌で弄んだ。
「俺は、男としてのプライドにかけて、催眠レスラーとして絶対の忠誠を誓います!」
黒崎の表情は、どこまでも真摯で、崇高ですらあった。
「忠誠の証として、俺は、溜め込んだ臭い精液全てを捧げます!」
宣誓が終わった、その瞬間だった。
「――ッ!!」
黒崎の体が大きく痙攣し、腰ががくんと前に突き出される。 彼の宣誓の完了を合図に、堰を切ったように大量の精液が、足立の口の奥深くへと迸った。
狭い部屋に、射精という生理現象によって発散された男の匂いが広がる。 足立は口内に熱いそれを溜めたまま、ゆっくりと立ち上がった。
二人の顔が近づく。 足立は、黒崎の唇に、自身の唇を重ねた。 ねっとりと、舌が絡み合う。
黒崎の口内に、先ほど彼自身が放ったばかりの、濃厚で生温かい液体が逆流していく。足立は、決して唇を離すことを許さなかった。深く長く、その味を刻みつけるように、キスを交わし続けた。
生臭いその味は、一人のプロレスラーの魂が完全に支配されたことを示す勝利の味だった。
今晩から明日一緒に変態なれるエロい雄臭いリバを募集してます。大阪南部辺りから場所ありです
雄臭いマラやマンコ舐めたらムラムラが増して勃起してしまう変態です。乳首をつままれるとマンコがひくつきます。腕チンポも咥えたくなっちまう淫乱マンコをガバガバにしてほしいっす
よろしくお願いします。