いよいよ明日できる
どんだけ我慢したか
20スタートでいこ

ellievsbear
One Nice Bug Per Day
YOU ARE THE REASON

titsay

pixel skylines
tumblr dot com

izzy's playlists!
h

blake kathryn

oozey mess
styofa doing anything

Discoholic 🪩

No title available
noise dept.

⁂
TVSTRANGERTHINGS
hello vonnie
art blog(derogatory)
Sweet Seals For You, Always
i don't do bad sauce passes

seen from United States
seen from United States
seen from Türkiye

seen from United States
seen from Netherlands

seen from Venezuela

seen from United States

seen from Sweden
seen from United States
seen from United States
seen from United States
seen from United States

seen from United Kingdom

seen from India

seen from Denmark

seen from Russia
seen from United States

seen from United States
seen from United States
seen from United States
@daidairyo
いよいよ明日できる
どんだけ我慢したか
20スタートでいこ
すげームラムラしてる時に50代の変態オヤジから連絡きて
とにかく掘られたかったので見た目や顔写真も交換せず会うことに
来る前に20追加してド変態になって自分で乳首やチンポを弄りながら待機
到着してすぐに服を脱ぎ「すげー変態だな。めちゃくちゃエロい」と言いながらガチガチに親父のチンポは勃起していた。
前戯もそこそこに早速P16の硬マラを生挿入されるとガンギマリの俺は挿れられた瞬間に感じすぎてアンアンメス鳴き…
生チンポ気持ちいい!!と言いながらガンガン犯され
掘りながら俺のチンポも責められて勃起してしまった…
オヤジの性処理に使われて興奮して感じまくりで恥ずかしい…
マンコがガバガバになってくるとバッグでもガン掘りされ、続いて騎乗位で俺が腰振りまくるとオヤジはイキそうになっていた。
正常位に戻ってラストスパート、激しいピストンからの思いっきり種付けされた。
奥にドクドク流れてくるのがわかるほど…
17日茶臼山でも行ってみようかな
どこでやればええかわからんけど
初の時
↑の初体験は誰かに突いてもらうでもなく、
炙りやケツ入れでもなかった。
経緯は別の機会にでも。とにかく、自分は
↑が実際なんなのかわかっていない状況で
封筒に入ったネタとペンを手にしてしまった。
本物なのか?本物ってなんだ?
とにかくその時から旧TwitterでYoutubeで
Tumblrで静注の仕方を覚えた。
体の表面に見える血管は殆ど静脈ってことや、
静脈を流れる血液は少し暗い色をしていること
なんかを初めて知った。
突いた後、アルコール綿をあてがいつつ、腕を
揚げるポーズやってみたい!とかも。
今考えるとトチ狂ってるなと思うけど、
初めての場所に◯宿◯番を選んだ。
予めペンにネタを詰めて持って行った。
ネタを砕くとか、ストローを使うっていうのは
TumblrでDMした人から教えてもらった。
量は7メモ〜8メモ。
怖さもあったし、そのくらいの量が適正で
多くても無駄だとどこかで読んだから。
家で身支度(シャワーとかシャワ浣など)は
済ませていたので、道具をタオルに忍ばせて
6階のトイレに入った。
確か金曜の17時半くらいで、思ったほど人が
いなかったけど、それが少し自分を安心させた。
【持ち物一式】
小さな容器に入れた精製水(当時は精製水を使っていた)
7〜8メモ詰めてあるプランジャーが青いペン
アルコール綿
駆血帯代わりの100均で買ったゴムバンド
トイレの鍵を閉めて、浴衣を脱いで全裸に。
その頃には緊張で心臓がバクバクとして、
ペン先のキャップを外す手がまるで自分の
手ではないように言うことをきかず震えていた。
深呼吸して用意しようと思ったら誰かが
用をたしにきて、息をころす。
小便器に流れる水の音が止むのを待って、
再度深く深呼吸をした。
容器に入った精製水に、慎重に針を沈め
プランジャーをゆっくり引き上げた。
ゴムバンドを腕に潜らせて、片方を口で咥えた。
アルコール綿で肘の内側の怒張した血管を
拭いて、フゥーっと息を吐く。
『これを知らない人生より、知ってる人生の
方がいいよね』とか頭の中で自分を説得していた
気がする。
プスツ
血管は太くてハッキリ見えるタイプなので
外さなかった。
Youtubeを思い出して、逆血を確認する。
スーツ と赤い線が勢いよく流れ込み、あっという間にシリンジ内に行き渡る。
『自分、天才かも』
そこまで順調に進んだので本気でそう思った。
そして口を開き、ゴムバンドを解放。
そしたら急に手が震え出してプランジャーを
うまく押せない。
『これ失敗すんのか?失敗したらどうなるんだろう?失敗した時のこと考えてなかった…』
そんなことを考えて一瞬パニックになった。
でも、
『あんなにYoutube見てイメトレしたんだから
大丈夫!痛くないし、針はちゃんと血管の中の
はず!いける!』と、もう一人の自分がパニックになっている自分を説得するような感覚に。
するとパニックから一転、すごい自信と集中力で
プランジャーを押すことができた。
半分まで押したところですでに気づき始めていた。でももう押し切るしかない!プランジャーの
先の黒いゴムが針の根本まで到達したのを確認して、針を腕から抜いた。
アルコール綿で針を刺したところを押さえて、
例のポーズ、そう腕を揚げるやつをして、み、
もうその時には、
身体の中を熱いものが胸、顔、股間と瞬く間に
広がって、ちんぽから何かを漏らし、
『うわ!スゴィ、わ…ヤバ、あ、あ…」
浴衣羽織る余裕もなく、
全身ガクガクさせながら浴衣と帯、タオルを
丸めて股間を隠してなんとか2階のロッカーに戻った。なんとか浴衣を羽織り、エレベーターで再び6階へ。
とりあえず横になりたかった。
1番奥の大部屋の赤いライトが照らしていない
ところへ崩れ落ちた。
呼吸が乱れるのを頑張って抑えて気づかれない
様にしなきゃと思うのに、勝手にハァハァと
吐息がもれる。
それを聞きつけたのかはわからないけれど、
背の高い人が近寄ってきて自分の横に来ると
その人は舌出してこちらの乳首を下から上に
レロっと舐め上げ、すぐに口をハフっと被せ
吸ったり、舐め回してきた。
あの時の乳首の気持ちよさは本当に
衝撃的だった。
乳首をいじってくれたら何でも言うこと聞くし
快感通り越して幸せ感じてた。
その後、何人に掘られて、何発種付けされたのか
全っ然、覚えていない。
『ぢぐびぎもぢぃぃぃ」ってずっと言ってた気がする。
↑は初体験の時、いい思いをするとハマり、
気分が悪くなったり、悪い体験をすると
ハマらずに済むって聞いたことがある。
他の人はどんな初↑の経験をお持ちなのかな。
本当は自分は目隠しされて
「気持ちよくしてやるよ」
とか言われつつプチッとされちゃうような
初体験をしたかったんですけどね。
タチ3人で廻したいと誘われたので行ってきた。
今日は20スタート。スッと打ち込んだ瞬間、今回のネタ結構いい感じ♪と確信した。笑
今回はそこそこ付き合いの長いセフレに誘われて廻される事になったんだけど
そういえば前から廻したいって言ってたな!と思い出した
全員揃ったので開始。
俺はケツワレ履いて目隠しに手を拘束された状態でベッドに寝かされ
誰にどこを責められてるかわからないけど、一斉に襲われてされるがまま…
早速デカマラを上下の口にぶち込まれ犯される。
手を拘束されているので俺は自分でチンポや乳首をいじれない状態…
しばらく3人にローテーションで犯されていたら突然ラを吸わされると更に気持ち良くなって
ケツマンコが一番奥までパックリ開いてトロトロになっていく。。
同時に一番奥までデカマラを挿れられると、俺は我慢出来ず潮吹き💦
ケツワレがびしょ濡れになると「潮吹いてんのか?」と聞かれ「はい、、止まんないです」
別のタチと交代して掘られてもジャージャー漏らしながら感じまくり
3人はそれぞれのタイミングで何発か種付けしていたがた
俺は気持ち良すぎてイキまくって飛んでいたからあまり覚えていない笑
どうやら3時間くらい掘られてて「マジでタフマンだね。」とタチは驚いていた。。笑
使われまくるほど、感度が上がって気持ち良くなる…
「3人じゃキツいねw次はもっと人数呼んで廻したいw」とだいぶお疲れの様子だったのでシャワーを浴びて解散する事した。
シャワー浴びているとセフレが入ってきて「すげー種付けされまくってたよ」と言い俺のケツマンコに指を入れて手マンされるとボトボトと種が出てきた。笑
まだムラムラしていた俺は久しぶりにハッテン場に行く事にした!
20追加してからタクシーに乗って某ハッテン場へと向かった。
わりとお客さんは多い感じで、あちこちからパンパンと掘り上げる音と喘ぎ声が聞こえて来る。
とりあえず一周しようと思ったら、年上のガチムチな感じの上反りデカマラに誘われたので
即OK。空いてる部屋を見つけた。鍵を閉めて俺はデカマラにしゃぶりついた。
俺は乳首やチンポを責められながらも早くデカマラを挿れられたい!としか頭になかった。
ギンギンに硬くなっている上反りデカマラにローションをつけてケツマンコに当てると
廻されてガバガバになった俺のマンコは吸い込むように上反りデカマラを咥え込んでしまった。
「このマンコめっちゃトロマンで気持ちいいな笑 キメてる?」と聞かれ、頷くと「最高に気持ち良いよー!すぐイッちゃいそう」と言って
激しくガン彫りされていたら我慢出来ずまた潮吹きしてしまった。
そんな姿を見て興奮したタチは一発目を種付け。
そのまま中に種を擦り付けるように掘られ続けてすぐに二発目も種付け。
イった後もまだビンビンのデカマラ。。二発目が入ったままのケツマンコを掘られて中に擦り付けられていると
俺はトコロテンしてしまった。。それを見て更に激しく掘られると俺はアンアン喘ぎながらケツイキしまくった。
さすがに三発目は出なさそうという事で解散。
個室を出るとすぐに誘われたがシャワーを浴びたい。と言うと
すぐ終わるからそのままでいいよ。と言われ個室に連れて行かれ
立ちバッグでガバガバのケツマンコにP16くらいある太マラをねじ込まれた。
「あっ!!生チンポ気持ちいい…」とつい口にしてしまった
そのまま掘られていると「やべーイキそう!」「中に出すよ」とそのまま種付け
「掘られまくった種マン気持ち良すぎwありがとう!」と言い去って行った。
それからやっとシャワーを浴びてサッパリしたけど、まだムラムラしていたのでまた暗闇の中に吸い込まれて行った。
誘われたり、自分からタイプの人に声をかけたりして
次々にサクッと4人くらいに掘ってもらった。
その後ミックスルームで待機して掘られていると
どんどんギャラリーが増えて、息つく暇もなく次から次へと生チンポで掘られまくり。
どんな相手だったかも覚えてないほどたくさん種付けされまくった。
どのチンポも気持ち良すぎてイキまくるだけの性処理種壺マンコになっていた。
またシャワーを浴びて一旦リセット。
ネタもキレてきたし、ぼちぼち帰ろうと思いながら少し休憩していたら
若いマッチョのイケメンが隣に座ってきて「個室行きませんか?」と誘ってきた
俺は乳首を触らると、帰るつもりだったのに誘惑に負けてそのまま個室へ…
マッチョイケメンは既にフル勃起
お互い責め合いながら、俺は自然と股を広げてチンポを欲しがっていた。
P17くらいのカリデカ太マラにローションを塗って即ハメ
「中熱いね。すんげートロトロだし、このマンコ気持ち良すぎ」
当て掘りされてたらトコロテンしてしまった。。
それからチンポをしごかれながら掘られていると、だんだん勃ってきて
「勃ったら結構デカいんだね。」
「イキそう、、もうイッていい?」「中に出してください」
「中に出すよ。イクっ!!!」
勢いよく種が奥に出されているのがわかる。。
俺は種付けされてビンビンにフル勃起してしまった。。チンポ挿れられたまましごかれていると俺も続けて勢いよくザーメンをぶっ放した。
そのまま掘られていると、イケメンマッチョくんも続けて二発目を種付け
まさかイカされると思ってなかった笑
大量にザーメン出て自分でもビックリ笑
彼はチンポを抜いて、俺の種を集めてチンポに塗るとザーメンローションにしてまた挿入してくれた。
見た目からは想像出来ないほど変態でビックリw w
性処理マンコに俺の種も混ざって更に激しくクチュクチュと音を立てている。
「種マン気持ち良すぎてやばい」と言いながら二発出したのにまだビンビンのチンポを腸壁に擦り付けられ喘ぎ声が漏れる、、、
「もう一発出していい?」と聞かれ、深く頷くと腰を振る速度が高まる。
「アンアン!!!デカマラ気持ちいい!!!」どんどんピストンが激しくなる。
「あーーーイク!!」と言い三発目を種付けしてくれた。
「まじ気持ちよかったです。今度一緒にキメてやりませんか?」と言われた。
どうやら彼もキメてるらしい。
さすがに疲れたので場所変えて続きやりましょうとはならなかったけど
近々お互いガンギマリの状態で変態交尾する約束をして、俺は帰路に着いた🛬
極太巨根親父との✈️交尾
大阪出張の際、必ず連絡を取っている極太巨根親父。 168-82-60代、コワモテのヒゲ親父。
✈️マンを犯すのが好きで、ヘロヘロになって舌出して白目剥いてるようなアヘ顔を見ながら掘るのが好きだそうだ。 ちなみに親父は✈️はしない。
いつものように「10分後に何号室で」と伝え遠慮なくがっつり✈️仕込む。 全身を✈️が駆け巡り「やべー」とだらしなく呟く。 オイルを取りケツをほぐす、ケツまでだらしなく拡がり指を入れるたびにどんどん拡がる。 指4本も余裕で飲み込み縦に横に掻き回す。 「やべぇぎもぢいい」腕チンポも余裕で飲み込む勢いだ。
ドアをノックされ我に返る。 ドアを開け親父を招き入れる。 俺はベッドに転がりこみ服を脱ぎ始めている親父を眺めながら乳首とケツをいじる。
いかつい顔にでっぷりとした体、そしてぶっといチンポ。 そのチンポがどんどん勃起していきビンビンの極太巨根に。 俺は四つん這いでチンポに近づき、犬みたいに舌を出しはぁはぁしながら、チンポの裏筋やカリの部分をぺろぺろ舐める。 そしてズッポリの喉奥までチンポを咥えこむ。
オス臭いムレムレのチンポの匂いに俺はどんどん変態に堕ちていく。 「ちんぽうめーか?」の問いに「??????です(チンポうまいです)」とチンポを咥えたまま返す。 すると親父は俺の頭を掴んでチンポから引き剥がしぐいっと頭を上げさせる。
見上げるとニヤニヤしながら親父が「今日もガン✈️やな、ええ顔しとる、どうされたいんや?」と言いながらマラビンタしてくる。 重たいマラビンタにさらに興奮し俺もチンポに顔をこすりつけ「処理まんこに使ってください」と答える。
親父は頭を掴んだまましゃぶらせる。 ズッポリの喉奥までチンポで犯しえずきよだれを垂らしながらも、口を犯されてる感覚に俺は悦んでしまう。
たっぷりしゃぶった後は極太巨根をケツで奉仕。
バックの体勢で親父のチンポにまたがる。 ケツはガバガバなので極太巨根もすんなり根元まで受け入れ「でけぇ、ぎもじいいい」といいながら奥にあたる感覚を楽しむ。 変態な姿をもっと見られたいので挿入部がはっきり見えるような角度でいやらしく腰を振る。 「この変態が」と親父はケツを叩いてくる。 ガン✈️のケツはえげつないほど気持ちいい。 「ぎもぢいぃぎもぢいぃでけーでけー生チンポ処理たまんねー」とアホみたいにケツを振りまくる。 チンポをもっと感じたいので亀頭のギリギリまで腰を上げ、一気に根元まで腰を振り下ろす。 こんな感じでたっぷりケツで奉仕する。
親父は体を起こしガン掘り体勢に入る。 この時必ずすることがある。 俺の頭を掴み鏡のある方向にぐいっと動かし「てめーのアヘ顔見てみろよ」と鏡に映った姿を見せる。 親父は鏡に映った姿を見せるのが好きなのだ。
鏡に映っているのは四つん這いでだらしない顔の俺をでかい親父が後ろから犯している姿。 そのエロい姿により興奮してしまい「ケツ使ってください」とケツを振る。 「ど変態な顔しやがって、親父のチンポに掘られてうれしんか?」「親父の生チンポ処理たまんないす」とガンガン掘り始める。
頭がぐらんぐらんに揺れるほどの激しく重たいピストンに喘ぎまくる。 ケツのもっと奥にチンポが欲しくなり足を開きケツを親父に突き出す。 「欲しがりやがって」とケツを掻き回すように掘りまくる。
次は寝バックの体勢に。 寝バックの時は頭を押さえ込まれ俺のヘロヘロの横顔を覗き込む。 「チンポンポチンポぎもいいぎもちい」呂律も回らない変態な喘ぎに「ど変態な顔になっとるぞ、もっと曝け出せや」とズボズボ突いてくる。
正常位の時はバックと違いゆっくりじっくり掘り上げる感じになる。 奥までぶち込んで体をしっかり密着させ頭を掴み「俺の顔見ろ」と言う。 親父はチンポゆっくりケツ壁に擦り付けるように掻き回すようにケツを振りながら俺の顔をじっと見る。 焦点の合わない目で親父の顔を見ながら「うぁぁ親父の生チンポきもじいもちいケツやべーすげー」気持ちよすぎて泣きそうな喘ぎになる。 快楽に溺れ目線がずれるとぐいっと戻され「逸らすなちゃんと見ろ」とお仕置き(ご褒美?)するかのようにガツンと強烈に突いてくる。
親父は俺のヘロヘロのアヘ顔見ながら耳や首筋をべっとり舐めたり、だらしなく出している俺の舌に唾液たっぷりの舌を絡ませレロレロしてくる。 もうこれがめちゃくちゃ興奮するんよ、笑
フィニッシュは必ず鏡を正面にしてバック。 鏡に映った俺のアヘ顔見ながら種付けするのがいつものパターン。 自分のアヘ顔はともかく俺のケツにチンポを突き刺している親父の姿に興奮する。 頭や、肩、腕なんかを掴まれガンガン掘ってくる。 あまりの気持ちよさに正直鏡なんて見えていない。 気持ちいいのでどうしても倒れ込んで体勢が崩れてしまう。 しかし親父はそれを許さない。 すぐ頭を掴み「鏡見ろや」と言いさらにガンガン掘ってくる。
そんな感じでしばらくバックで掘られいよいよ「種付けるぞ」と種付けされる。 極太なチンポがさらにケツの中で一回り大きくなる。 ケツの中で大きく何度もチンポが脈打つ。 しっかりケツの奥に種をつけられてるがわかる。 そして「種ケツに染み込ませてやるよ」とチンポをケツに擦り付けるようにぐるぐると何度か掻き回す。 やっぱ✈️マン種付けたまんね。
と大体いつもこんな感じで2-3時間たっぷり犯してくれる。
よくあるガン✈️でぶっ飛んでなんでもありでやろう、みたいな交尾に比べたらだいぶ控えめな交尾かもしれないが、互いのセックスの方向性がぴったり合致しているので毎回満足度が高い。
親父はコワモテでセックスもドSだがセックスが終わるととても紳士だ。 ドリンクを取り、キャップを外し、俺に渡し水分補給を促す。 ある程度飲んだら俺からドリンクを受け取りキャップを閉めてベッド脇に置く。 ということをさりげなく交尾中も交尾後も何度かしてくれる。 ごくごく飲んでいる顔もじっと見られるとなんだか少し照れてしまう。 アヘ顔は散々晒してるのに、笑。
またタバコをふかしながら太い腕でぐっと抱き寄せ「今日も変態にぶっ飛んでたな」と嬉しそうに言う。 そして毎回ぶっ飛んでる時の俺の状態を色々教えてくれる、笑。 親父の体にしがみつきながらチンポおねだりしてる感じとか、バックでケツが感じすぎるのか時々ヘラヘラ笑うような感じでよがっている時もあるようだ。 そんなぶっ飛んでる感じに親父は興奮し何度かイキそうになると教えてくれた。
まだまだ✈️っている俺の顔を覗き込みキスをする。 交尾中のべっちょりとしたキスではなく軽めのキス。 それだけでもすごく興奮する。 そして最後にギュッと羽交い締めするように抱きしめる、今回はこれでお終いという締めの挨拶みたいな感じ。
俺はこのまま2回戦でもいいが親父との2回戦はない。 親父も同じホテルに泊まっていることが多く相手が見つかればこの後も2発3発とヤるそうだ。 この精力体力衰えていないヤリチン具合もすごくいい。
もちろん俺もこの後ヤリまくる。 「まだまだヤるんやろ、今日のこの後の予定は」と毎回聞かれるので「この後とりあえず2人は確定してます、それ以外もアプリでチンポ探します」と正直に答えると「たっぷり種もらえよ」と後押ししてくれる。 そして親父は帰っていく、このダラダラ居座らない感じも好印象。 親父が帰った後シャワーを浴び、次のチンポに連絡を入れる。
✈️するといろんなチンポ欲しくなってしまうが、段取りのことも含めて考えると結局、いつもの相手、いつものチンポ、いつもの交尾が一番気持ちよくエロく変態にやれるような気がする。
ハゲ達磨スケベじじいの超絶✈️乳首責め
大阪出張の際、必ず連絡を取っている極太巨根親父とは別に、もう一人連絡を取っている人がいる。 ハゲ達磨スケベじじい(褒め言葉)、チンポもデカいが、何より乳首責めがすごい。 アプリのプロフは165-70-50代後半となっているが、実際はもっと年上、おそらく70歳近いんじゃないかと思う。 ノンケAVに出てくる高齢のAV男優、いわゆるキモジジイ的な感じだ。 自分はデカマラ専なので、チンポがデカけりゃなんでもいい、見た目や年齢などは全く気にならない。 チンポもデカいハゲ達磨スケベじじいなんてむしろ大好物だ。
ハゲ達磨スケベじじいは交尾前は寡黙でおとなしい感じだが、いざ交尾が始まると、エロいというよりはスケベで下品で卑猥な感じに豹変する。 だいぶ年上親父との交尾の何が好きかって言われると、このなんとも言えないスケベな感じに興奮してしまうところかな。
とにかくねっとりべっとりしつこくて、ただ舐めるにしても、舐め方から目線から言葉遣いまで、とにかくスケベ丸出しで興奮してしまう、そしてこの歳でも底なしの性欲がある感じがたまらない。
自分はドMで奉仕好きなので、いつもはチンポしゃぶりまくり自分からチンポに跨りケツで奉仕する、という流れだがこの親父との交尾はただひたすらに俺が責められる。 首から脇から乳首からチンポ、ケツまでべっちょり舐められ、そしてデカい生チンポを挿入してくる。 高齢?なのでガチガチに硬く勃起する感じではないが、✈️マンでガバガバの俺のケツはそんなチンポでもスルッと受け入れる。
スケベじじいのデカい生チンポで犯されてることに興奮し、俺はハゲ頭を撫でまわし「キスして」とおねだりする。 「淫乱やなぁ、マンコになっとるなぁ」と言いながらべっちょりのキスをしてくれる。 スケベじじいに全てを委ねる感じで俺はどんどん✈️マンの快楽に溺れていく。 そして一通りの体位で掘りまくり最後はバックで種付け、ケツ交尾はスケベでとても気持ちいいが内容は至って普通だ。
しかしハゲ達磨スケベじじいとの交尾はここからが本番だ。 種付けした後、少し休憩を挟み、スケベじじいの超絶乳首責めがこれから始まる。
スケベじじいは無類の乳首責め好き、乳首責め師という肩書きが付きそうなくらい乳首責めの執着がすごい。 時間があれば本当に休憩を挟みながら、一晩中乳首責めしてくれる、時間がなくても1-2時間くらいは余裕で責めてくる。 あまりに気持ち良すぎて、こっちが休憩を懇願するくらいとにかく責めまくってくる。
最初は背後のスケベじじいにもたれかかるように座り、後ろから両乳首を責められる。 自分は触れるか触れないかのフェザータッチで責められると、脳みそに電気が流れるくらい感じてしまう。 スケベじじいはフェザータッチで執拗にじっくりと責め始めた。
ガン✈️りの時の乳首責めはケツ交尾よりも気持ちいい、✈️交尾の真髄は乳首責めじゃないかと思うほど。
よく脳みそがとろける、という表現があるが、✈️乳首責めの快楽では本当に脳みそは溶けてアホになっていると思う、笑。 体がイクというよりは脳みそがイっている感じ、そしてあまりに気持ち良過ぎてしょんべん漏れそうになる。 さらにハゲ達磨スケベじじいの乳首責めの時は、必ずケツにアネロスを突っ込んでいるので、脳イキ乳首イキと同時にケツイキもしまくる。 脳でイキ、乳首でイキ、チンポでイキ、ケツでイキ、これを延々と繰り返す。
スケベじじいの乳首責めが始まると、あまりの気持ちよさに口半開きで涎垂らしながら「乳首きもちいいぢぐびぎもじいきもちいいうあぁやべーやべーすげぇええ」と呂律の回らない喘ぎになる。 「じじいにに犯されてうれしいんか?乳首気持ちいいんか?ほらもっとアホみたいに変態に鳴け鳴けぇ」と執拗に責める。 振り返り背後のスケベじじいを見上げ舌を出しながら「あぁやべーやべーすげぇええぎもじいいい、ギズじてくだざぁい」と懇願する。 スケベじじいはべちょべちょと下品な音を立てながらキスしてくれる。 この時にはケツイキが始まり何度も何度も絶頂する。 だらしなく「うぁああいぐぅぅぅいぐぅぅぅいぐぅぅぅ」と何度も痙攣しながらイキまくる。
しつこく責められもう勘弁してくれと思うくらい責め続ける、だけど本当はもっともっと責めて欲しいという感じも見抜かれてるので、本当に休憩なしでずっと責められ✈️乳首で無限快楽地獄に堕ちてしまう。
アネロスでのドライオーガズムを習得済みの人はわかると思うが、アネロスでケツイキが始まると、その後ずっと連続でイキまくり止まらなくなる。
↑アネロスケツイキ動画はコレ アネロスでのケツイキを習得すると、マジでこんな風に連続でイキまくる。 アネロスケツイキ話も機会があれば別で投稿しようと思う。
続いて仰向けに寝かされ、両手を頭の上でタオルで軽く拘束される、今度は舌で乳首を責められる。 見下げるとハゲ頭のじじいがチュパチュパと下品な音をたてながらこっちを見てくる、めちゃくちゃ興奮する。 「乳首気持ちいいんか?ほらもっとおねだりしろ」「乳首きもちいいぢぐびぎもじいうぁぁ気持ちいいですもっともっと変態にしてください」とよがり狂う。 この時にはとにかくイキまくっているので、正直ドコのナニがイってるのかわからない、笑。 最終的には「いぐぅぅぅいぐぅぅぅいぐぅぅぅ」としか言ってないような気がする。 こんな感じで時間の許す限り責め続けられる。
最後は乳首を責められながら自分でシゴくのだが、✈️とアネロスのおかげでこの時の絶頂の快感はすさまじく、マジでありえないほど気持ちいい。 エクソシストもびっくりするくらい白目剥いて海老反りになって「いぐいぐいぐいぐ」と全身を硬直させ絶頂してしまう。 チンポから何もかも全部、魂すらも放出する勢いで射精する。
この時のアヘ顔は正直、人として終わってると思う、笑。 エロ漫画によくある「アヘ顔ダブルピース」なんて全然可愛いもんだ。 一番のアヘ顔をスケベじじいに曝け出していると思う。
自分は✈️交尾の時はトコロテン以外でイクことはない、トコロテンも相性のいいチンポでしかしないので、ほとんどの✈️交尾では自分はイカない。 自分はデカマラで✈️ケツに種付けしてくるだけで満足なので全然構わない。 相手が帰ってからさっきまでの交尾を思い出し、ぶっといディルド突っ込んでアナニーするパターンがほとんど。
しかしハゲ達磨スケベじじいとの交尾はスケベ過ぎて、なぜかチンポはいつもギンギンになる。 ここ数年で唯一、俺のイキ姿を見ている人だ。
放心状態の俺の顔をじじいは覗き込み「気持ちよかったか?」と聞いてくる。 「やばいくらい気持ちよかったです」と伝え、思い切り舌をだしてキスのおねだりをする。 じじいは舌を絡ませ、ベロベロ舐め回す、めちゃめちゃ興奮してこれだけでも気持ちいい。
こんな感じでハゲ達磨スケベじじいとの乳首責め快楽交尾は終わる。
スケベじじいとの交尾は俺が一方的に責められるので、じじいに対して自分が何かをすることがほとんどない。 ある時「なんかいつも自分ばかり気持ちよくなってしまってすいません」と伝えると「ええでええで、ケツも掘ったし、種付けもしたし、乳首責め好きやし、こんなじじい相手にど淫乱によがる姿がたまらん、また次も期待しとるで」と言ってくれた。
乳首責めと連続ケツイキは全身が痙攣するほど感じてしまうので、交尾後の筋肉痛はすさまじい。 ベッドから起き上がるのも一苦労、スケベじじいをドアまで見送るのもやっとだ。
大阪出張の際は、極太巨根親父に始まり、ハゲ達磨スケベじじいで終わるようにいつも調整しているが、同じタイミングで会えることがあまりない。 同じタイミングで会える時はウキウキで、✈️もついつい濃いめになりガッツリ狂いまくってしまう。
また次の大阪出張が楽しみだ。
↓極太巨根親父はコチラ↓ >>極太巨根親父との✈️交尾
今までで1番うまくつけた
15メモ
Tumblr. Pure effervescent enrichment. Old internet energy. Home of the Reblogs. All the art you never knew you needed. All the fandoms you c
体験談
半身で顔を隠しましたかぁ~ アリです。感度良好でエロいっすね。自分も突きたくなってくる。
俺の世代ではこちらの世界にデビューしたときには
もうRさえ規制されていた。
だからといってそういうものに経験がないやつの方が少ないかもしれないという実感はある。
そういうものに関しては転換期の世代とも言える。
昔のハッテン場では普通にRだとか売っていたと聞くと
うらやましいな、と思ったこともある。
でも、だからといって普通のSEXに関して不満がある訳でもない。自分では言いにくいが、そこそこモテる方に生まれさせてもらったおかげで性について不都合に感じたこともない
一方で、俺の住む街は中堅都市であり、もう30の後半を迎えたときには地元の友人が増え、なかなか大っぴらに遊ぶことも出来なくなってしまった。友人が増えることは喜ばしいことに違いは無い。
そんな自分は県外へ出ると必ずハッテン場へ行ったりホテルを取ってそこで見知らぬ男を招くようになった。
そんな時がいちばん開放的になることができて、日頃のストレスを忘れることが出来る機会のひとつだった。
そろそろ本題に入ろう。
俺と↑との出会いも俺が県外へ遊びに行ってホテルで待機をしていたときに知り合った男からだった。
その男は俺が住む街にはいないようなタイプの男だった。身体もラグビー選手のように分厚い。セックスのテクも俺には新鮮さを感じるほど上手かった。いわゆる種馬というのか、その巨根で俺のケツに何度も種付けし、俺を今まで感じたことのないぐらい快感のなかに引き込んだ。
簡単に言えば、一回目の会合で俺はそいつに魅了された。
それほどの男なので、俺は何ヶ月前からそいつの予定を聞いてそいつのためだけに旅行計画をたて会いに行った。
何ヶ月前から気持ちはもうそいつとのセックスでいっぱいだった。
またあの男とやれる。そう思うだけで日々の辛さはどこか遠くへ吹き飛んでしまうほどだった。
そして、当日少しランクの高いホテルでやつを待った。あと数時間で会える。それまでがとてつもなく長く感じた。
そして日が暮れ待ち合わせの時間にやっとなったとき、ドアがノックされた。
俺の股間はすでにいきり立ってしまっている。男の姿が見えたとき、俺はすかさず男の身体に抱きついた。鼻腔をくすぐる男の匂いを感じる。そうだ、この匂いも好きだった。
そのまま俺たちは口を合わせ、舌を絡める。
口のなかに男の唾液が流し込まれる。男の一部が自分の中に満たされて気持ちはさらに高まる。
(中略)
そうして、男の一発目の白濁した塊が俺の中を満たしたあと、俺はその余韻でなかなか動けずにいた。
男の責めは荒々しい一方で俺の急所を的確に射抜いていた。初めての会合のときより何段も上等な快楽を俺に与えた。それでも、男には余裕があるようで、ベッドの脇の椅子に腰掛け煙草をふかしている。
やっと余韻が落ち着いたとき男は2本目の煙草を咥えていた。
「相変わらずタチが喜ぶ穴で楽しかったよ。身体もデカくなったな」男は視線を窓ガラスの外に向けながらそう呟いた。
この日まで男の気を少しでも引くためにジムへ行く回数を増やした俺。だからこそ男から褒めてもらえてとてもたまらなかった。男への愛しさが増してくる。
それが照れくさくなって「ありがとう」と単調な言葉でしか返事が出来なかった。
「明日もこっちいるんだよな。
そしたらよもっと気持ちよくなることしないか?」
そもそもこの男の為に組んだ旅行だったから他の予定なんてキャンセルしようと思えばいくらでも出来る。それよりももっと気持ちよくなるという言葉に俺は胸がザワついていた。
やつの視線はこちらを向いており、先程よりもギラついているように見えた。気持ちよくなること、そのフレーズに俺は多少の危険性を感じ取っていた。俺ももう立派な大人であり、それが何を示すか分からない訳ではない。
男は吸っていた煙草の火をはいざらで潰すと、自分が持ってきたカバンに手を伸ばし、その中から茶色い便箋を取り出した。そして、その便箋を逆さにすると中から出てきたものが机の上に転がる。それは紛れもなく俺が予感していたものだった。
身体に冷や汗がまとわりつくのを感じる。これは人として手を出してはいけないもの、、、その危険性を俺はしっかりと分かっていた。
「驚かせて悪いね。こういうのは初めてかな?」男の言葉は軽いもので、逆にそれが不気味だった。
「初めてに決まってます、、、すみません。俺、そういうのはちょっと、、、」俺はもう肝が冷えてしまってそう言葉を濁すことしか出来ない。どうにか雰囲気を変えようとしたが、男の態度は変わりそうもない。
「大丈夫。これはお前用にかなり薄めに作っておいたからよ。だから、ちょっとしたRと同じぐらいなものさ。まあ景気づけみたいなもんだよ」
そう言うと男はPを手に持って俺の隣に座った。
「すみません。それはやりたくないです、、、」
俺は何とか言葉を紡いで断りを入れた。
けれど隣の男はその俺の言葉を受けて明らかに不機嫌になった。
「じゃあさ、もう帰るわ。
お前には拍子抜けだ。」
始まってまだ1時間ほどしか経っていない。この日をどれだけ待ちわびていたことか、それなのにもう男は終了の様子を見せている。時間も労力も今回の旅行のために費やしていたのに、それが終わってしまう。それは耐え難いものだ。
男が立とうとしたとき、俺の手は勝手にやつを握ってしまっていた。
「なんだよ。お前にはもう用がないんだ。」
怒気を孕んだ声が俺に浴びせられる。
「帰らないでください、やりますから、、、」
俺はついにその言葉を口にしてしまった。
男は少し立ち尽くしていたが、また俺の隣に座り直した。
「やっと素直になったな。いいぞ、やってやる。
とことん楽しもうや」
そう言って俺の腕にバンドを巻き付け出した。直ぐに冷たい脱脂綿で俺の場所を拭う。きっと俺に考えさせるヒマを与えないために素早くやってしまおうと考えているんだろう。
あっという間に準備とやらが終わり、オレも覚悟を決めた。
「いくぞ、手が痺れる感じがしたら言え。」
Pの先端が肌に触れる。そのまま痛みもなく表皮を貫いた。俺は目を向けることが出来ず背ける。
「赤いのが見えた。そしたら押してくぞ」
パチンとバンドが外されると冷たい感触を腕に感じる。しかし、それ以外は対して大きな変化はなかった。
男が持つPが俺から離れる。もう終わったようだ。
脱脂綿を自分の場所に宛てるよう言われる。そして、そのまま腕を上に挙げさせらた。
そして、その瞬間なにかが弾けた。
視界がパッと明るくなる。そして、それに疑問を持つ前に身体が熱くなっていく。風邪にうなされるときよりずっと熱い。熱病のようにその熱は膨張していく。すぐに身体からはみ出してしまうような熱量に達する。
そんな状況であるのに思考は研ぎ澄まされていく。感覚が鋭敏になり、肌が外気に触れるだけでぞわりとした刺激を俺に与える。心臓はこれまで経験したことのないほど早鐘を打つ。血液の中を龍が踊るように駆け巡っていくような錯覚に陥る。
「どうだ、初めての塩梅は?最高に幸せだろ?」
シアワセ?そうかシアワセなのか、、、この感覚。ヤツから投げかけられる言葉がまさに自分の状況を一番に表していることに気づいた。シアワセだといったん思ってしまったら、それしか表現のしようがないことにも気づく。
言葉ではとうてい説明し切れない。頭の思考能力を遥かに超えたシアワセの熱量は時間が経てば経つほどに 激しさを増していく。今までの人生がちっぽけに思えるほど、そのシアワセは強大だ。俺が持っていたはずの常識はあっさりと数グラムの物質で覆された。
「すげぇな。お前 涙が出てるぞ。泣くほど気持ちいいか?」
涙?俺は気づかないうちに涙が頬を濡らしていた。それが生理的なものか感情によるものかは分からない。苦痛による涙か、嬉し涙なのかそれさえも自分には判断がつかない。
「だいぶアガってるみたいだな。初めてがいちばんいいからな。たっぷり味わっとけよ」
男にそう言われるまでもなく、快感は今もなお上昇中だ。わずかばかりに残った理性がなんとか意識を保とうとするが、それも長い間続かない。独りでに身体が動く。そこでやっと気付く。俺の股間にぶら下がっているものが黒く萎縮している。乳首もいつもと違ってコリコリに勃起してしまっている。自らの手でそこを慰めてみると、いつも感じていた快感の10倍は大きいような強烈な快感を感じた。そうなってみたら、もうその行為を止める手段はない。
男を目の前にしながら俺は股間の萎びた股間と乳首を一心不乱に刺激する。恥ずかしさなどとうに消えてしまっていた。
「お前、ほんとえろい。
じゃあ、そろそろ俺も入れるかな」
男がそう言うと、すでに準備していたPを手に持ちさっき俺がしたように透明な液を打ち込もうとしている。それは鮮やかな手つきで、俺はそれを見ながら自慰の手を加速させた。
そして、男が自分で儀式を終えると男から受け取る熱気が一瞬のうちに大きくなったのを感じた。
「おーー!すげぇ!!
たまんねぇな!濃いのたまんねぇ!やべぇ、すげぇ!」
その姿はまさに性獣と例えるのがいちばん近いかもしれない。顔は引き攣り、呼吸も耳で聞き取れるほど荒々しくなる。皮膚も赤く変貌して、まるで別人のようだ。
男はPを簡単に処理したあと、俺が横たわるベッドに近づいてきて俺に覆いかぶさった。男の皮膚と俺の皮膚が合わさると、俺はなんとも形容し難い気持ちよさを感じた。ただ身体を重ね合わせているだけなのに、触れた皮膚から1段大きな多幸感を感じる。まるで男とそのまま癒着して、男が感じる多幸感が自分に流れ込んでくるような錯覚を感じた。
始まってまだ1時間も経っていないのに、俺の頭はパンク寸前だ。そういう状態であるのに男が俺のコリコリに仕上がった乳首を刺激してくると、身体が震えるほどの快楽の波が押し寄せてきた。その波は引くこともなく俺に襲いかかる。声を我慢しようにも抜け出る喘ぎを止めることもできない。
「どうだ?いいだろ?いいだろ?
もっと声出して、すべてさらけ出しちまえよ!たまんねぇよな。最高だろ?」
男が血走った眼を俺に向けながらそう言うと、乳首を荒々しく舌で転がし始めた。自分で刺激して得たものを断然凌駕する気持ちよさだった。暴力的な悦楽。今までの常識があっさり塗り替えられた。
男の刺激はいくら続いたのか、それは覚えていない。俺は与えられる快楽に翻弄され時間の感覚は早くも消えていた。
男の乳首への刺激はだんだん強くなる。その強さに比例して得る快感も上昇する。爪をたてられて赤く腫れ上がっても痛みを感じることもない。そればかりかもっともっと刺激して欲しくて男に胸を突き出してしまう。男も俺が望んでいることはしっかり理解しているようで、乳首が千切れそうになるほどの責めを俺に与える。頭がトロトロに溶けていきそうだった。
しばらく乳首への刺激ばかり続いていたが、突然男は体勢を変えた。俺の頭だけをベッドからはみ出るようにさせると俺の頭を跨いで股間を俺に押し付けてきた。男の股間のものは最初のときよりガチガチに勃起していた。血管が蛇のように肉棒にまとわりついていており。さらに我慢汁のようなものでびちゃびちゃに濡れている。男は何も言葉で指示することなくその逸物を俺の唇に合わせる。
男のデカマラからはなんとも言えない匂いが湧き出ていた。嗅いだだけで頭が揺さぶられる淫臭にあてられて俺の口は自然と開き、男のデカマラをすぐに受け入れた。最初にこの男と身体を合わせたときの記憶が蘇ってきた。そのとき俺は男の亀頭までしか咥えることができなかった。しかし今、男のデカマラが喉を突き、竿の半分ぐらいのところまであっさりと埋め込まれた。口の中はパンパンだったが、逆にそれが俺の興奮を掻き立てる。男が俺の口をめがけてピストンを始める。硬く張り詰めたデカマラが俺の口の中で暴れる。そして、少しずつ喉より先を掘削していく。限界だと感じた場所を簡単に超えていく。呼吸がままならないほど埋め込まれるが、ベッドに寝かされた体勢では逃げることも出来ない。
そのとき、俺の鼻先が男の陰毛に触れる。ついに男のあのデカマラが俺のなかにすべて収まったようだ。俺はそれに不思議達成感を得た。自分の中で肉棒が蠢いているのがとにかく心地いい。しかし、その平穏もすぐに崩れ去った。猛烈なピストンガ、始まったのだ。生理的に胃液が込み上げてきて俺は我慢できずに吐き出そうとしてしまう。だが、そのとき男が股で俺を固定してきて吐き出すことは出来なくなる。そればかりか、男は俺に跨ったまま、その手でまた俺の乳首を刺激してきた。喉を掘削される生理的な苦しさと乳首を刺激される快感が混ざり合わさる。その情報量に意識が遠のきそうになるほどだ。
俺の顔は溢れてくる唾液と胃液やらでベチャベチャになる。それなのに男は俺に構う気配もなく、自分の欲求を俺にぶつけてくる。その態度に俺は自分が玩具になったような感覚に陥った。とうとうストロークも長くなり、いったんデカマラが口外へ抜き出されたかと思えば、すぐに根元まで埋め込まれていくほどになった。喉はデカマラとの摩擦でさらに熱を帯びていく。
そんな時間は突然終わりを迎えた。男の呼吸が荒くなるのが聞こえる。ピストンが最高潮に激しくなる。この後どうなるかは狂った頭でも明白だった。
「よっしゃ、上がってきたぞ。イキそうだ
俺の↑ザーメン全部飲めよ?飲めたらご褒美やっからよ。」
男が息を切らしながら俺にそう告げる。
そして、幾ばくも経たないころ
男のデカマラがドクドクと脈打ち俺の胃へ直接精液を送り込んだ。量も激しいのか逆流してきて気道が塞がれてしまうんじゃないかと思うほどだった。ビクビクと次から次へと注ぎこまれ、胃の中が熱い。
男が余韻に浸りながらデカマラを引き抜いていく。俺の喉は寂しくて泣くようにヒューヒューと変な音がした。
「おっ、
忠告どおりぜんぶ飲めたみたいだな。
すげぇな。俺のは量もハンパねぇんだよ。
↑するといつもより多くなるしな。」
並の大きさの肉棒であれば吐き出してしまっていたかもしれないが、男のはデカマラ過ぎて直接胃に流しこまされたからそれも当然だ。
「じゃあ、次はご褒美だな。
風呂場に来いよ。」
男はいきなりそう言うと、すぐに風呂場の方へ消えてしまった。俺もなんとか起き上がり、フラつきながら歩いた。
そこで、俺は壁ぎわに座るように告げられる。
次に何をされるのかはわからない。恐れと期待がないまぜになる。男は俺のすぐ目の前に立ち少し萎えた自分の肉棒を触る。もしや、と思ったが、その通りだった。
目線が男と交わると男は好色そうな微笑みを浮かべていた。そして、ほどなく肉棒から黄色い液体が迸り始めた。それは当然 前に居る俺の身体に降り注ぐ。まだ男のものは半分勃起している状態だったから勢いも激しく液体が俺に当って跳ねる。頭のてっぺんから足先まで男の液体が俺の肌を伝い落ちていく。そうすると俺の身体からは濃縮された雄臭が香りたっていく。
「飲まなくてもいいからよ。
口大きく開けてみろ」
男がさらに俺に注文を付け加える。俺は戸惑いながらも口を開ける。ジョボジョボと口を満たす黄色い液体。思ったより嫌な感じはしなかった。そう感じてしまった自分が信じられない。
男の言う通り飲み込まずに吐き出した。そして、また口を開け飲み込まずに吐き出す。舌がピリピリするような感じもしたが、それよりも液体の持つ熱が俺に伝染したきたみたいに身体がさっきから火照っている。
男の液体の噴出が弱くなり収まると、それを少し寂しい気持ちになった。それに自分が気づいて、思考までもが侵されていることに恐ろしくなった。
液体が俺の身体のすみずみまで降りかかり、きっととんでもない悪臭を放っているだろう。そんな身体であるのに、目の前の男は俺を抱きしめてきた。
「ごめんなあ。いろいろとしちまって。
なんなら、このまま何も無かったふりして帰ってもいい。それがお前のためだ。俺のことも忘れて過ごした方がきっといい」
今までの態度が嘘のように男は弱々しい声を俺に投げかける。
男のその態度の変化に俺は戸惑う。これからどうするかは俺に委ねられた。俺はどうしたいのか自分に問いかける。
「そうですね。たぶん今日ここに来たのは間違いでした。
自分の生活を考えるなら、これはしてはいけないことです。」
「けどね、俺も40年近く生きてきて、思ってたんです。自分は幸せにはなれないだろうって。親にも縁切られて、仕事も嫌々なんとか続けてるだけです。自分の人生後悔が無い人なんていないでしょうが、自分は生まれてしまったことに後悔を感じることさえあります。」
「だからじゃないですが、やりたいことをやればいいって思うんです。自分1人が居なくなっても社会は成り立ちます。自分の価値はそんなもんなんですよ」
そんな言葉がスラスラと出てきた。↑の影響かは分からない。けど、実際 意識はしていなくてもそういう考えがあったのは確かのように思える。
俺の言葉を男は最後まで聞いていた。
そして、改めて俺に聞いてきた。
「お前のやりたいことってなんだ?」
それから俺はシャワーを浴び、部屋のなかに戻った。
そこにはもちろん男がいる。そこで、Pに新しいものを入れている真っ最中だった。俺にとっては目新しい光景だ。それになんだかその仕草がとても魅惑的に思えた。
これから俺は、、、自ら望んでそれを使うことになる。やってはいけないことだとは明確にわかっている。だけど、このときばかりはそれを無視しようという考えに至った。この先後悔することになるかもしれない。それもわかっている。
だけど目の前の男を悲しませたくないというなんとも理由にしては小さいものが俺のこれからの行動を決めた。
準備は待つこともなくすぐに終わった。先ほどとおなじように駆血帯を渡され消毒を済ませる。違うのは中に入ってるモノの量だけ。さっき俺の中に入ったモノはいわば初心者用の量だったらしい。それを聞いた俺は男と同じ量でしたいと申し出た。ここまできても俺にとってこの男がたまらなく理想的な男なのは変わらない。だからこそその男と同じ舞台に立ちたい、そう考えてこその申し出だった。男は辞めた方がいいと指摘を受けたが、半ば俺が押し切る形でそれを認めてくれた。
深呼吸をするように男に言われ、俺はそれに従う。あと、数分後の俺はどうなってるんだろうか。同じ自分でいられるだろうか。その不安は尽きない。しかし、俺の肌へPの切っ先を向ける男の真剣な眼を見つめていると、なにもかもが些細なことに思える。今を楽しまずにいつ楽しみがやってくるのだろうか。
そんなどうでもいいことを夢想しているうちにその時は来た。Pの中が紅に染まる。
「よしっ、入った。
ゆっくり押していくからな。動くなよ。」
男は視線をPに向けたまま俺にそう告げる。だんだんと液体が俺の中へ侵入を開始する。だがしかし1度目のものとはまったく違う感覚が俺を襲う。
3分の1ほど進んだとき俺の周りの世界が明滅しだした。身体が燃えるように熱い。なのに、冷んやりと頭は冴え出す。肌の感覚は研ぎ澄まされ、空気が肌に触れるのさえはっきりと感じる。まだ3分の1であるのに1度目のそれとは性質がちがう。
俺は高まっていく感覚に流されそうになりながら自分を保とうと足掻く。しかし、3分の2。それが過ぎたとき頭にガツンと衝撃が加わり、さらなる快感が濁流となって俺という存在を洗い流してしまう。これ以上は危ない。生存本能がそう叫ぶ。
「我慢しろ。動くなよ。全部打ち込めば天国だからよ」身体をよじろうとした俺に男は気づいていた。その言葉を信じ俺は耐え続ける。
そして、やっとすべてが俺のなかに入り込んだ。心臓が早鐘をうち、透明な液体が身体中を駆け巡る感覚が鮮明にわかる。
「よし、よく耐えたな。
寝ててもいいぞ、俺もすぐ追う」
その言葉を受け座っているのもしんどいぐらいになっていたので横になる。自然と眼を閉じた。閉じてもなお襲い来る多幸感から逃げることは出来ない。そこで俺はとうとうその快感に抗うことを辞めた。決壊した気持ちよさの波に自らの意識を投げいれる。頭で考えることを諦めた俺。今の俺は過去に経験のない快楽のなかにいる。だからこそ今考えたって何がわかるというんだろうか。それならばいっそ身体の感覚に身を委ねた方が懸命だ。
とてつもない快楽を受け入れるようにすると、それに呼応するように昂りが増していく。そして、不安感や身体のだるさが抜けていく。そしてそれらが快楽に集中するためのキッカケだったようだ。
やりたいことをやればいい。
「やべぇす!!兄貴ィ!!!
俺、気持ちいい!気持ちいいのがとまらねぇす!
さっきと、、、違う!すげぇいいす!!俺、狂っちまう!
兄貴!最高っす!!これ、イイ!」
兄貴なんて言葉今まで発したことなんてなかった。けど兄貴と男のことを呼ぶと愛おしさが溢れてきて、こんな素晴らしいことを教えてくれた兄貴のことがたまらなく思った。
俺はひとりで悶える。ベッドに横になりながら身体中をまさぐる。そうしていないと、狂ってしまうようなそんな気がして身体中がチンポみたいに敏感になっちまった。
もちろんチンポへの刺激も忘れることはない。しかし、そこにあったものはチンポと呼べるものではなかった。指の端で摘めるぐらいに小さい。まるで小学生のモノみたいに萎縮しちまってる。子供のようなモノだが、その色は黒く沈んだ色をしている。そんなみっともないチンポになってしまっていたが、弄ってみると普段のセンズリより数倍は軽く気持ちいい。そんな短小ペニスを荒々しく刺激する。気持ちよさで頭が震える。しかも、さっきのPがまだ俺の中で暴れているせいで時間が経てば経つほどより大きな快感が俺を苛ませる。
俺が今までで最高の快楽に耽っていると、雄叫びが聞こえた。俺は条件反射的にそちらを見ると、男が自分の分のPを入れ終えたところのようだった。ベッドに横たわる俺からもわかるほど男の体から熱気が出ている。鍛え上げられた筋肉がさらに隆起している。たまらねぇ。↑を入れ終えた身体から目が離せない。俺の視界には男しか入らない。
男はかんたんに後処理を済ませると、俺が寝てるベッドに近づきそして、俺に覆いかぶさってきた。↑のせいで男の呼吸は不規則に荒ぶっている。その瞳に焦点はなく、大きく見開いている。間近に迫る男の顔を見ると、きっと自分もおなじような顔をしているのだろうと想像した。それがたまらなく嬉しい。
俺たちはそのまま再び唇を合わせた。呼吸なんか忘れて荒々しい唾液の交換が続く。溶けるようだった。まさにその表現が近い。肌と肌が触れた部分から溶け合い混ざり合いさらに強い快感が訪れる。
次に仕掛けてきたのは男からだった。男の舌が俺の口内から離れ下半身へと向かう。そこにはいまだ黒く萎縮した俺のドリチンがあった。先ほどのセンズリのせいかそのドリチンは我慢汁で光っている。男はその我慢汁など気にする様子などない。そればかりか我慢汁を味わうようにしゃぶり出した。しゃぶられても俺の股間は膨張する気配はない。その萎えたチンポを男は口の中で無造作に転がす。暖かい感触とともに鋭い快感が走った。思わず男の頭を掴む。
股間をしゃぶられているだけなのに俺の呼吸は酸素を求めてさらに荒くなる。血走った目をした男が上気した顔で一心不乱に俺の情けないチンポを美味そうに味わっている。イッてもないのにそれと同じかそれ以上の気持ちよさに身が震える。
けど、その気持ち良さはまだ序の口だった。男は手を伸ばしてきて、俺の胸筋の頂上に位置する突起を軽く弾いた。演技でもなく声が出た。喘ぎ声どころの騒ぎではない。気持ち良さより先に声が出て、またガツンと頭に衝撃が加えられたよう。そんな俺の切羽詰まった感情なんて男は気にしないように俺のチクビを今度は荒々しく潰してきた。シラフの俺なら痛くてたまらなくなるほどの責めだったに違いない。なのに、今の俺の身体は瞬時にその痛みを快感にすり替えてしまった。こんなのはまるで初めての経験だ。それまで乳首は感じるには感じたが、けつ専門のセックスでやってきた俺だったのに。それなのに今乳首をM男のように潰されてそれを気持ちいいとしか思えなくなっている。
思考はとうに変態になってしまっているのは理解できた。しかし、身体がこんなにも変貌してしまっていることは予想と少しばかり食い違っていた。これほどの快感を頭に送る身体に変態してしまっている自分。数時間前とでは考えられない。
やっと男の手が乳首から離れたとき、もうそこには以前のような乳首はなかった。ぷっくりと膨れ上がって勃起した誰が見ても明らかな性器に変わっている。それを見た俺はそれがたまらなく嬉しい気持ちを抱いてしまった。
乳首を解放した男の手は、今度は俺の腿を掴んだ。そして、そのままマングリ返しのように足を持ち上げる。当然俺のケツも上向きに持ち上げられ、ケツ穴が目立つように抱えあげられる。
そのケツ穴に男は当然のように吸い付いてきた。
俺はケツ穴を舐められることには抵抗があった。リバだったからもちろんケツ穴を掘られることに慣れてるし、好きだ。けれど、それはそれ用の穴だというノンケの持つような常識が剥がれないでいてケツ穴を舐められることはめったになかった。
しかしどうだろうか、結果は乳首の変貌と同じだ。
男のザラザラとした舌が俺の肉壁をこ削ぎ落とすように責めてくる。その舌を奥へ奥へと侵入させてくる。その度にビチャビチャの淫猥な音が俺の耳に届く。
そのすべてが快感だった。それを証拠に俺はケツの刺激を受けながら右手でセンズリしながら乳首をいじってしまっていた。
ケツ穴がふやけてしまうんじゃないかというほどケツ穴を舌で蹂躙され、やっと足を下ろさせてくれたときには俺のケツ穴はヒクヒクと痙攣を繰り返していた。舌でほじくられるのが止まるとぽっかりとそこに穴が空いて疼きを感じる。
だがしかしその疼きも直ぐに消えることになる。男は俺を腹這いの格好にさせた。俺はこれからされることを感じ、自分がどうなってしまうのか不安になった。舐められてあれだけ感じてしまったばかりだというのに、、、そう心では思っていても身体は正直で俺のドリチンからは我慢汁が垂れ落ちてしまっている。男がそのドリチンに手を伸ばしその我慢汁を男のデカマラに塗りたくる。亀頭が俺の我慢汁で光っている。
はろそして、そのまま男は俺のケツ穴に亀頭を押し当ててきた。舌で十分に解されたケツ穴はゆっくりとだが着実に男の亀頭を飲み込んでいく。ケツ穴が広がっていく感覚はいつもならキツいはずなのにそんなものは微塵もない。その代わりに身体が開いていって、男の質量が入っていくのが見てもないのにありありとわかって、それがたまらなく愛しい。
その愛しさはデカマラが俺の中をどんどん開拓していくにつれ倍増していく。身体を襲う快感もそうだが、目の前の男がとてつもなく魅力的に見えてくる。俺を犯してくれること自体に喜びを感じる。俺がそんなことを考えているうちに男のあのデカマラがすべて俺のなかに埋もれてしまった。男のデカマラが脈動している。それをケツで鮮明に感じる。まだ動いてもないのに気持ちよさは計り知れない。
そして、とうとう始まったケツ交尾。男はすべて打ち込んだ肉の杭をゆっくりと引いていく。いつもなら俺のタフマンはそれくらいの弱い刺激ではなんてものでもない。けど今回は違った。もとよりデカマラの上に男のモノは雁が異様に発達している。その発達した雁が俺の肉壁をごっそり引っ掻きながら緩慢とした動きだが確実に出ていこうとしている。↑のせいで俺の肉壁がデカマラに勝手に吸い付いてしまって閉まっているせいで内臓を引っ張り出されるような衝撃に狂いそうになる。喘ぎ声なのか呻き声なのか分からない声を出していないとほんとおかしくなりそうだった。
あと数センチで抜き去られる所まで行ったかと思うと腰がまた前に進み始めた。相変わらずのゆったりとした動き。
ちょい前の久しぶりに
好きな体制も言ったので
その体制で犯してくれるらしい
ほんまに楽しみすぎる
17日待ち遠しい
やってる時の写真もいっぱいとらなな
色んな人に送ってまいそう
X105でエロメしまくって
画像も送りまくってしまった
17日にやることになった
一年以上ぶりやから
今からソワソワする
55歳のおじさんのエロちんぽしゃぶってきます
変態乳首も優しく舐めてくれる約束しました
【2026年1月とある日の変態記録】
大吉帰り、セフレからLINEが来ていたので「3発貰って帰るとこ」って返信したらどりってるの今見せろって言われ駅トの個室へ。
変態LINEが続き
「3発じゃ足りねぇだろ」
「乳首コリコリしてみ」
「追してアヘってみろよ」
とか言われ、駅トで変態ぶり返して、言われる通り、、、追してしまいかなり上がって、とろっとろ。やべーな俺、スポメンへ移動(泊。
スポメンの入り口で一緒になったスキンヒゲの親父にシャワー室で手を出された。グチョグチョの種マンに指突っ込まれて「既に何発入ってるんや?」って聞かれ「3発入ってる変態」って答えた。
ガチガチに勃起してる親父と2階へ移動。
長時間、乳首コリコリされて、掘って、イキそうになると止めてを繰り返し。
種孕みてぇって言ったらベロチューされながらプレスでたっぷりすり込んでもらった。
その後、たぶん、3階で2人?に種付けされて、4階で横になって休憩してたら、隣で派手に種付けされてたガチムチ白バンドの兄貴が乳首に手を伸ばしてきて、コリコリされて、悶えてると耳元で「変態?」って言われ、個室に誘われついていった。お互い変態種マン。人目を気にすることなく2人で狂った。
種まみれのディルトをお互いに突っ込んで種交換。種マン舐めて欲しいって言われ、乳首コリコリされながら顔面騎乗でカバガバになった種マン舐め続けた。
「変態ヤバ種欲しい?」って聞かれ「やべぇの付けてくれ」って答えた。
縮んでたのを、しごいて、直前に中に出して貰った。
スポメン泊まりは白バンドした奴にも毎回種付されてる気がする。
種貰いまくってる変態ウケに孕まされるのもたまんねぇな、、、
変態マンコ掘りまくってたら俺もケツマンコに欲しくなってしまった。汗
今からヤれる人を探してみたら、年下マッチョのP17太マラくんと年上ガチムチのP16上反り太マラさんに犯してもらう事になった。
追加で15入れるとさらにムラムラしてケツマンコ疼きまくり笑
年下マッチョくんが先に到着。彼はドSらしくめちゃくちゃ責められ喘ぎまくり…
生チンポをぶち込まれ当て掘りされると潮吹きしてしまった。
俺の勃たない黒チンポからジャージャーと勢いよく漏らしながらケツマンコも感じまくり…
そんなときに年上ガチムチさんも到着して、掘られながら潮吹きまくってるのを見られて恥ずかしいのに気持ち良くて止まらない…
年下マッチョくんに種付けされて、そのまま年上ガチムチさんの上反り太マラをぶち込まれると
上反り太マラが気持ち良すぎてまさかのトコロテン…!!
ガンギマリでケツめっちゃ気持ち良くて年上ガチムチさんに奥を突かれる度に出ちゃう。。
それから3時間くらい2人のタチに交代でガン掘りされまくって俺はずっと潮吹き&トコロテンでイキまくり。
何回イカされても興奮しっぱなしだし、ケツも感度抜群でやばい笑
「掘られまくってキメマンぐちゃぐちゃだぞ笑」と言いながら年上ガチムチさんに種付けしてもらった。
続けて年下マッチョくんも二発目の種付けしてもらい休憩。
変態マンコ気持ち良すぎ!と気に入ってもらえて良かった。
俺もこんなにイカされると思ってなかったからビックリした笑
年上ガチムチさんに二発目を種付けしたいと言われ、また股を拡げるとすぐに上反り太マラぶち込まれて喘ぎまくり
俺は真っ黒なドリチンをしごかれてチンポも感じてさらに喘いでメス堕ち
アヘアヘになってる俺を見ながら年上ガチムチさんは二発目を種付けしてくれた。
「もっとキメておかしくなってるところを掘りたい」と言われ10追加する事にした。
手際良くプスっと刺して入れてみせるとタチ2人は興奮気味に乳首やチンポを責めてくれた。
変態気持ち良すぎてさっきより大胆になって恥ずかしい格好でもお構い無しでヨガりまくった。
目隠しをされると更に変態になってケツワレからはみ出したドリチンを弄られまくってまた潮吹き。。
どちらのチンポかわからないけどケツマンコに生チンポ挿れられ感じまくり。
目隠しのまま交代でチンポをぶち込まれていると、もう誰でもいいから生で犯されたい…と思うようになってしまった笑
「ただの性処理便器じゃん笑」と年下マッチョくんはさっきよりも雑に、激しく掘ってそのまま種付け。
年上ガチムチさんにも同じく性処理便器として使われて激しく掘られると種付けされた。
ケツマンコから種が漏れてザーメン臭え…
2人は満足したようでシャワーを浴びて解散した。
どうしよう。。まだこの後も掘られたい…
20スタートでプスっと突いた。スッと針を抜いて止血していると効いてきた。
年下タチセフレに連絡するとすぐ向かうと返信が来たのでエロ下着を履いて待機
到着してすぐに服を脱ぐと既にギンギンに勃起していた。
「今日もキマってんの?」 「うん」
「変態マンコ犯しまくるね」
コリコリ乳首を責められながら、ケツマンコにガチガチに勃起したチンポを擦り付けられ
我慢出来ず「生チンポ挿れてください」と言うとローションを塗ってズッポリと生チンポを挿れられ
「変態マンコ熱くてトロトロで気持ちいい」
「すぐイッちゃいそうw」
しばらくガン掘りされて
「中に出すよ。イクっ!!」と勢いよく一発目の種付け
ドクドクと脈打ちながら熱いザーメンが奥に出されるのを感じて興奮しまくり…
続けて二発目も種付けしてもらって終了。
お次は変態キメマンのガチムチセフレを掘ることになったので
15詰めたペンを持って相手の家へ
到着してすぐに追加。ガチムチさんも一緒に追加、、20入れてドリチンの変態になっててめっちゃエロい
恥ずかしい格好しながら変態な姿を見せつけられながら俺はキメチンポを責められるとだんだん勃ってきた。
ドリチンの先から汁を垂らしながら生チンポを欲しがる姿にフル勃起してしまいそのままぶち込むと
アンアン喘ぎ、感じまくるガチムチさん…
肉厚な身体にケツワレが食い込んでエロいケツをガン掘りしまくった。
トロマン気持ち良すぎて俺は我慢出来ず一発目を種付け
抜かずにそのまま中に種を擦り付けながら、続けて二発目の種付けをした。
一旦休憩。ガチムチさんはケツが疼くようでずっと生チンポを欲しがってくるので挿れたまま休憩笑
動かしてないのに気持ち良いようでケツをヒクヒクさせて感じている。
それから俺のチンポが勃起する度に挿入して、萎えたらチンポを責められるというのを繰り返して変態交尾しまくった。
淹れただけで漏らす変態、
一緒に見たい人いるかな😅
今30追加した状態と一緒です。ソロだけど弄るとヤバい!!
今から壊したいならメッセで。港区場所あり
またやりて〜
離陸するヤツいるかな?