すでに雄の汗の臭いとザーメンの臭いがたちこめている
俺はその熱を孕んだ空気を鼻腔に通すだけで、マラはビンビンになり扉1枚隔てた向こうの世界のことで頭は埋め尽くされる。
服は玄関に置いておくのが親方とのルールで、雄交尾に余計な服は必要ないという考え。
俺は早く早く親方とヤリたくて仕方なくて破れるんじゃないかという勢いで服を脱ぎさって隅の方へ投げ捨てた。日中の炎天下の中で汗だくになるまで酷使された体はこれからの興奮のせいか火照ってしまって湯気でも立ち上りそうだ。
俺はそんな裸一貫の格好で親方が先におっぱじめてるであろう部屋へ入った。
案の定、部屋の中の空気は淀んでいて重苦しい。入口の比じゃない親方の体液全ての臭い。
その中で、ぬちゃぬちゃという淫猥な音と野太い嗚咽のような唸り声が聞こえる。
明るい玄関からこの真っ暗な空間に放り出されたばかりの俺の視界は何も捉えることはできないが唸り声だけが聞こえる。それを頼りに親方のそばまでたどり着く。
すると、さっきまで俺が入ってきてもディルドマンズリに夢中で気づいていなかったハズの親方が、
俺の坊主頭をそのデカくてゴツゴツした手のひらで掴むと問答無用で親方のマラに導かれる。
親方のマラは小学生より小さいドリちんになっていて、俺はそのふにゃふにゃになっているマラを口の中でむしゃぶる。既に何発か出していたみたいでザーメンの味がする。親方のザーメン塗れのふにゃチンは俺にとっては大好物だ。勃起したマラを喉奥まで突かれるよりも、口の中全体に転がしているととても愛しく感じる。しゃぶってもしゃぶってもザーメンの味が離れないのがまたたまらない。
親方も俺のフェラが気持ちいいのかさっきは切なそうに鳴いていたのが、喜びの混じった喘ぎに変わっていた。
親方はどんな顔をしているのかと気になって、しゃぶりながら暗闇にやっと慣れた目で親方を見ようとしたら親方も俺を見つめていて、視線が交わるとその瞳は月の反射で鈍く光って見えた。
「出すぞ」と独り言のような囁き声でそう俺に告げた。
親方のふにゃマラにビクっと少しばかし膨らんだかと思うと芯が一つできたみたいに熱くなると、ちょろちょろと親方のションベンが流れてくる。
それが舌に触れると、濃厚な雄臭さそのものの強烈さに脳が拒絶反応を示し、バチンと思考が飛び跳ねる。
いつも以上に濃厚なそれを飲み込めずにいると、親方は両手で俺の坊主頭をガッチリとホールドして股間から離さない。鼻まで親方のマラ毛に埋められているから呼吸さえ出来ない。
ちょろちょろと勢いこそ弱い液体が口の中を満たしていき、 おれはその圧迫感に耐えきれずゴクリと飲み込んだ。1度飲み込んだ液体は他の水分と同じように俺の胃へと落ちる。ただそれが実際に目で見ているように喉から食道、食道から胃へと落ちていくのが感覚的にわかった。通っていく道筋が強いアルコールでも飲んだのかのように灼けるようだ。
それでも、ちょろちょろとドリちんからの液体は止まらず、俺はもはや出されるものをそのまま飲み込むしかなかった。
親方の縮みあがった尿道は狭く、流れてくる量は少しずつだ。しかし、それはビールジョッキ1杯ほどの量があるのは今までの体験で充分過ぎるほどわかっている。
飲み込んでも飲み込んでもキリがない。自分の胃が重たく感じた。
しかし、どんどん注ぎ込まれるションベンに重たさを感じていたところが、少しずつ軽くなっていく錯誤的な感覚が浮かび始めた。
胃のその浮遊感は腹全体に広がり、内臓へ浸透する。そして、毛細血管を通して体に広がっていく。親方の出したモノが俺の体に広がっていく。頭の中の毛細血管に親方が入ってくる!
苦しいハズの思考が体が軽くなるにつれ、苦しいのが切なさに変わっていく。その切なさを紛らわすためにさらに液体を胃へと落とす。
いつの間にか押さえつけられていた手はなくなっていて、無我夢中になっていた俺は親方のドリちんをバキュームフェラのように自分でも気づかないうちに吸い上げてしまっていた。
親方の顔を見ると惚けた顔がスッキリとしていて、そのデカい尻を上げると自分の足を抱えあげ自らマンぐり返しになる。
どうすればいいかは俺も分かっていて、親方の毛むくじゃらの密林に口先を埋める。
その臭いは体の中の液体とまた少し違う種類だが濃厚な臭いだったから、考えずとも体はどうすれば良いかわかっていて毛に絡まった汗だとか糞の味がするカスをしゃぶりとる。
体のなかで親方の二種類の臭いが混じりあいさらに俺を高ぶらせ、浮遊感の中にあった体がカッと熱へと変わる。
そうするといてもたってもいられずケツ穴に舌を突っ込んで更なる臭いがほしくてたまらなくなる。親方もそれに反応してディルドで慣らしてあった尻から体液がどんどん漏れ出してくる。
その腸汁を一滴もこぼしてはならないと体が命令する。舌もそれに従い奥へ奥へ顔を毛むくじゃらの尻に埋めながらしゃぶりつく。
親方は尻を舐められると女のように泣く。そしてその声に興奮した俺が腸壁をこそぐようにすると、呼吸もするのが辛いほど喘ぎだす。
このままずっと舐めていても親方は満足だろうが、俺は胃の中の液体のせいで快感に渇いていた。
ふと目を前にやると、尻舐めに感じた親方のマラが本来のでカマラになってビンビンに立っている。
それを見ると燻っていた疼きが熱にかわり気づけば親方にまたがりそのマラを唾を潤滑油に自分の尻に埋め込んだ。
太さがある親方のマラだったので、解していない俺のけつは引き攣るやうな痛みがした。
だが、まだ完全に勃起していないせいもあってなんとかくわえ込む。
痛みもあるが、それ以上に親方のものが入っているという安心感で蕩けるように疼きが引いてくる。
俺がやっとの落ち着きを得ていると、親方はそれが不満みたいで腰を揺らす。
ギシギシと唾だけしか滑りのないケツに痛みが走るが必死に耐える。
けれど、それが親方には気に食わないらしく、枕元においてあったポーチからアンプルを取り出し、的確に俺の右腕の静脈を突っついた。
突かれた瞬間がわかったのは、当たったときに体が波打つのを感じたからだ。そして、これがいつも親方が使う量だということもわかる。俺には未知の量だ。親方は食い入るような目付きで俺に入った針を凝視していて、たまらなく男らしく見えた。
赤いのが見えるとアンプルの透明な液体が一つの引っ掛かりもなく俺の中へ浸透する。
液体を半分ほど入れたところですでにチカチカと視界が揺らいでいた俺はそれを全て入れたころには頭は真っ白で呼吸のやり方すら忘れそうなぐらいに高ぶった。
親方の「腕を上げろ」という声になかば本能的に従うと、真っ白な頭が冷たくなっていき親方に跨っている足が熱帯夜であるのに足に震えが走る。震えの原因が寒さではないのはわかる。
かつてないほど頭がパキパキになり、なにかうわ言のように親方に何かを訴えかけていてしまっている。おれはそれを自分の事だとは思えなく自分を霞がかったスクリーン越しに見ているようで、自分で何を言っているかもわからない。
その一言一言を浴びせられるうちに波が高ぶりその波に体がさらわれ、沈んでいく。そうと思ったらまた一段と高い波に襲われる。
そんな俺はどんな顔をしているのだろうか。親方は俺の狂っていく姿を横目で見ながら、また自分用のアンプルを取り出し、それを器用に自分の腕に突く。親方の赤いものが見えると俺までワクワクしてきて液体を流し込む姿から目が離せない。1メモリ残して抜くと、口早に親方は
と俺に乞う。いまだに先程の波に溺れている頭はそれに忠実に従うと乳首に痛みがして少し遅れてもう片方にも痛みが走る。
つながったまま片付けを簡単に終えた親方は俺の好きで仕方ない親方の顔になっていた。
目は虚ろであるようでいてとても鋭く俺を睨みつける。ケツの中のマラは入れた直後なのに逆に硬度が増していく。
そのまま無言で親方は乱暴に俺を突き飛ばし仰向けにすると、容赦もなく一息で俺の尻の最奥を貫く。貫かれた瞬間 血液が沸騰するように熱く感じ快感が体を駆け巡りもう考えることさえできない。ケツの壁にぶつかるのがわかるぐらいの勢いで、俺も魔羅の脈動がたまらなくなり潮を自分の腹筋の上に吹き出してしまった。
親方のマラは萎えるはずも無く繋がったまま今度は俺の乳首に手を伸ばす。潮を吹いた直後の突かれてぷっくりとした乳首は敏感になりすぎていて、親方のカサついた指になぞられるだけで腰が浮く。段々弄る力が強くなり強すぎる快感にひとりでに体が踊る。体が動けば、ケツの中のマラもすられ快感は増し乳首がもっと敏感になる。敏感になった乳首にさらに強い力で込められるとつんざくような痛みが一瞬走るが腰を揺すればたちまち痛みが快感の一つになる。
気づけば爪を立てられ、乳首が出血している気もする。しかし、快感は天井がなくてきづけば、自分からむねを差し出しもっと虐めてくれるよう親方にすがっていた。
延々と続くような乳首攻めだったが、親方はニップルチェーンを取り出しそれを俺の真っ赤に腫れた乳首に繋げそのまま立ち上がり駅弁の体制となる。
すると、チェーンの中心についたお守りが重力で引っ張られ親方が歩くたびに乳首に電気が走り悲鳴がリズムを刻む。
たどり着いたのは風呂場で、繋がったまま立ちバックにされると本気のガンぼりが始まる。腰が砕けるほど揺さぶられるとチェーンにそれが伝わり、ケツと乳首の刺激で制御できないほどの快感で意識がもっていかれそうだった。
30分以上喉が枯れるほど喘ぎ続けたあと、親方は後ろから俺を抱くように覆いかぶさってそのまま動かなくなった。
もうそのときのけつは先ほど流し込んだザーメンも合わさりドロドロで親方の魔羅と溶け合っているような感覚だった。抱きしめたままの親方の心臓の音と同じ脈動をマラからも感じる。その平定を破ったのはやはり親方だった。
熱い肉の先からそれ以上に熱い液体がザーメンよりもしっかりとした感触で腸内を満たしていく。
俺はそれに驚きと喜びを感じていると、親方の手は後ろから俺の乳首をいじってきて、クリップをつけられた乳首のはみ出た先端を亀頭責めのように撫で回される。
けつは大量の液体が漏れ出してもおかしくはないのに乳首を弄られるとけつを無意識に締め付けて溢れ出てしまうのを許さない。
やっと止まったかと思うと勢いよくマラを抜かれ液体が漏れ出す前に、用意されていたプラグを埋め込まれる。
もうその時点で蹂躙して熟れに熟れてしまった腸壁は目の前の男の成分を受け入れようと柔毛を広げ快感を全身へと送り出す。
それは乳首にわかりやすく出ていて、クリップをさらにキツく締めあげられても、乳首の先端に噛みつかれてもただただ叫ぶしかなかった。
いつの間にか風呂場のタイルの上に仰向けにされ、親方は俺の右の乳首を甘噛みしながら左の乳首をさわさわとこすり続ける。痛いし、くすぐったい、けつは液体でパンパンで苦しい。なのに、俺は体を揺すって親方を誘惑することしか出来ない。
突きだけであれほど狂った体はケツにションベンを流し込まれ呂律も回らない。
それなのに、親方は乳首攻めを止めずニップルチェーンを外して伸びきった根元さえも容赦なくつねり上げたりネジを回すように回転させたり、俺の乳首をオモチャのように扱う。それでも、朦朧とする頭が受け取るのは悦楽だけで、優しく弄られれば体が跳ね、潰されるような痛みは頭が痺れる快感になる。そんなときでも俯瞰的に見ている自分がいて本当におもちゃであると自分で自分を嘲笑う。それが奇妙なことに清々しくさえ感じる。
やっとプラグが外され、注ぎ込まれたものが床に撒き散らされた。親方から作られた濃厚なションベンとザーメンが浮いた大きな水たまり。
親方はその水たまりを救い取ると俺のチンポにそれを塗りたくる。
この日初めての俺のチンポへの刺激に頭より先に腰が喜んで震える。
快感で動けないでいると、チンポをシゴいてくれていた手は乳首にいき、チンポには生暖かいものに包まれた。
けれど、タイミングが悪い。親方の気持ち良すぎるフェラをされるのは今は逆に苦しい。必死にフェラから逃れようとするが、体は求めてしまう。そうこう快感と焦りで迷っているうちに限界が来て、
と、やっとの思いで親方を制止する声が出たが親方はしゃぶり続ける。そればかりかしゃぶりながら俺の膀胱の当たりを頭で押すように刺激された。
それが引き金となって、俺は自分のションベンを気持ちよすぎる親方の口の中にぶっぱなした。
親方からカテ調教もされている俺の尿道は平常時でもパックリと隙間ができるほど拡張されている。
そんな拡張済みの尿道であるから、縮み上がったチンポであるが勢いは強く親方の口の中へ洪水のように流れ込む。
しかし、親方はそれを乾杯で一気飲みでもするような勢いで男らしく出っ張った喉仏を激しく上下させ、ためらいもなく飲み込んでいく。しかし、全ては無理だったのか俺の尿道を握って無理矢理に止める。
全ては飲まなかったが親方が俺のションベンを飲むなんて、そんなことは今までなかったから俺は戸惑った。
おれはいつもと違う親方な気配にどうして良いかわからないし、俺のを飲んでくれたという興奮で混乱していた。まだ仰向けになったまま呆然としていた俺に親方は腰を下ろしてきた。さっきのケツ舐めで充分に広がっていた親方のけつは立派な雄マンコに仕上がっていた。親方はそのまま馴染むのを待たずに俺の上で騎乗位で腰を激しく動かす。するとさっき途中まで我慢をしていたションベンがまたぶり返してきた。生理的それを堰き止めようとする。が、俺の上でいつもの態度とは正反対に俺を誘う様にいやらしく腰を振る親方の惚けた顔に、愛おしくてその反面狂わせたいという感情が生まれてくる。その感情に流されてしまうと、了解も取らずに親方の中にぶちまけてしまった。
親方もそれにもちろん気づいたようで目をひん剥いて俺を凝視する。俺はマズかったかと冷や汗を掻いたがションベンを止めようもない。すると、次第に親方は腰を止め表情を呆けさせ、ションベンでパンパンになっていく自分の腹を撫で回す。俺のションベンが出切った感触を親方は確かめると、自分のマラを扱きながら盛大にまたザーメンをぶちまけた。
ションベンを親方の中に出し切ってしまった俺は夢の中にいるようでまだ頭が働こうとしない。
二人ともまどろみで動けないままでいると、突然玄関が開く音がする。鍵は閉めたはずなのに。おれは最悪の展開がアタマに浮かび、親方のケツからマラを抜くと服を探す。しかし、服は玄関のそばに投げ捨てた。冷や汗が体じゅうを伝う。親方は何事もないように虚空を見るような目でぶっぱなしたザーメンを潤滑油にいまだ魔羅を扱いている。
俺が狼狽していても時が止まるはずもなく、ドカドカと大きな足音が近づいてきて、俺と親方のいる風呂場のトビラが開いてしまった。
その先にいたのは真っ黒な体をした何かで俺は幻覚を見ているのかと思った。その黒い体は体を屈めて窮屈そうに浴室へと入る。
大の男二人でパンパンな浴室なのに、天井に頭がつきそうなほどのガタイの黒人がいる。
俺と親方の臭いがこもった浴室に、スパイシーな臭いが加わる。
黒人は俺たち二人の様子を舐めるように眺めたあと、早口で乱暴な英語で親方に何かを言った。
その途端、親方の目に光が走り黒人のそばを抜け部屋へと戻ったようだ。それに続くように黒人の1人も部屋へと戻って行った。
取り残された俺と激変した状況と同じ人間とは思えないガタイの黒人に睨まれると、指の1本も動かせなかった。
残った黒人はそんな俺に気づいたのか、優しい口調で近づき、そのまま俺を抱きしめた。ゼロ距離でかぐ黒人の臭いは野性的であり、呼吸をするたびに頭が痺れていく。
抱かれている間で黒人のイチモツが盛り上がってくると、それもまた規格外の大きさで鼻につく臭いも強くなる。きづけば抱きしめられていた腕は解けていて、黒人の見たことも無いほどの巨根が俺を誘っている。
黒人は英語で何か言う。俺は意味がわからなくとも許可をもらえたのだと自然にわかり。
黒人のものにしゃぶりついた。口をめいいっぱいに開いても亀頭しか咥えることが出来ない。日本人には規格外の超デカマラ。
黒人はなんか喚いてるが、おそらくもっと咥えこめジャップが。みたいなことを言っていたと思う。覚悟を決め、喉奥を開くように意識しながら黒人のデカマラを咥え込もうとする。
するとやっとのとこで黒人のデカマラを咥え込めた。これ以上は物理的に無理だ。嗚咽を必死に我慢していると、黒人に俺の頭を撫でられ嬉しくなる。しばらく奥にデカマラを埋めて動かないでいると、黒人が急に俺の頭をつかみを始めた。ゴリゴリと食道まで犯される。
吐き出しそうになるがそんなことも構わず俺の喉を性器のように扱う黒人。
なにやら気持ちいいようでファックファックと繰り返し叫んでた。すると、黒人のデカマラが一層大きく膨れると喉奥にザーメンを直接注ぎ込み始めた。粘性が強く、一部が逆流して鼻の孔からもザーメンがこぼれた。抜いた時には俺の顔じゅうがザーメンだらけでくっせえ臭いが鼻についてたまんなかった。
一発イッたというのに黒人のデカマラはガチガチ。俺はまだしゃぶろうとしたが制止させられ、ベッドへ行けとサインで命令された。
部屋に戻ると、親方が大きな尻を抱え上げられそのケツマンに黒人のぶっとい黒デカマラをハメられていた。そして、大きな声でアンアン女みたいにあえぎまくっている。いつも余裕ありげに俺を掘っていた親方がケツマンをビロビロにさせて浅ましくもケツマンで黒人のデカマラにかぶりついている。
ふと親方の縮んだキメマラに目をやると潮を吹きこぼしている。
俺はそれを見た途端それが欲しくてたまらなくなり体が勝手に動いた。親方の股間に顔を近づけドリチンをしゃぶる。
すると口んなかににっげぇ潮が流れてきた。美味くてたまんねぇ。亀頭を舌で転がすようにすると親方の喘ぎ声がさらに大きくなって潮の量が増えた。俺が呑気にその味を味わっていると親方を掘っていた黒人が雄たけびをあげ、親方のケツマンの中に吐精した。親方はそのザーメンをケツマンで感じ、アヘ顔をしてそのザーメンを受け入れていた。親方を掘っていた黒人がケツマンからデカマラを抜くと、俺とともに部屋に来た黒人が間髪を入れず親方のケツマンにまたもやデカマラを沈めた。
親方の目の前に親方を掘っていたデカマラが突き付けられた。親方はまだザーメンがにじみ出ているその黒マラに自らしゃぶりつききれいに美味そうにザーメンを舐めとる。チンポ狂いのウケの顔していた。
そのまま親方は規格外のデカマラ二本に上下の口を塞がれ歓喜の声をあげてあえいでいた。
俺はその三人の姿がたまらなくなり、結合部に顔を寄せ観察してみた。
でっけえ竿がなんの抵抗もなくケツマンを出たり入ったりしている。
今度は掘ってる黒人の後ろに回ってみると、黒くて豊満なケツが淫らにピストン運動をしている。尻の筋肉が腰を動かすと動いているのが卑猥に見えた。
俺はそのケツにしゃぶりつきたい衝動に駆られ黒人のケツに吸い付いた。
スパイシーな臭いが鼻孔を突く。それがまた興奮に拍車をかけ気づけば掘ってる黒人のケツ穴をべろべろ舐めまわしていた。
親方を掘ってる黒人もそれがなかなか気に入ったようでうめき声をあげ、一段大きな声をあげたかと思うと親方の中に二発目のザーメンが追加されたみたいだ。それと同時にフェラをしていた黒人も果てたようだ。
互いにイッた黒人たちは俺たちから離れ、ソファーで雑談を始めた。
残された俺たち。黒人にもてあそばれた親方は↑ザーメンをたっぷりと種付けされたせいか恍惚とした表情で自分の乳首をいじっていた。
俺はそんな親方がうらやましくなり、種が漏れ出ているケツ穴に吸い付いた。二本のデカマラで掘られつくした穴は俺が軽く舌を這わしただけでその口を開いて種汁を垂れ流し始めた。奥の奥まで種付けされたみたいであとからあとからどんどん種があふれてくる。俺はそれを飲み込んでいく。
たまらねえ濃厚で舌に張り付くようなゲル状のザーメンだった。
そのザーメンを口の中に限界まで口に含むと相変わらず呆けた面した親方にキスして種くせぇのをプレゼント。そしたらびくっと反応して俺の口のザーメンをチューチューと吸出し始めた。目の焦点は合っていない。意識も半分持っていかれていると思われる表情だ。
けど、淫乱さは身体にしみ込んでいるいるみたいで、半分ほど飲み込んでもう半分は親方のつば付きでお返しされた。俺はそれをまた吸い取り口の中で攪拌させてまた親方に返す。それをザーメンの残滓がなくなるまで続けた。
俺たちがそうやって愛し合っているとそれに嫉妬したのか黒人たちが
イエローモンキー、カモン!と言いながらだらんと鎌首をもたげる黒マラを震わせながら誘惑してきた。俺たちは我先にとその黒マラに擦り寄る。
そしてソファーに座ったままの黒人のマラにそれぞれ吸い付いた。もうこの黒マラに夢中だ。
俺たちがデカマラをどうやって奥まで飲み込もうと四苦八苦している間、黒人たちは互いに笑いながら何かの準備をしている。
俺はそれが気になりふと視線を上に移すと新たなPを準備していた。
俺はそれを見て早くして欲しくて腕を差し出したが跳ねのけられた。
どうしてかわからず困惑したが、すぐに答えが分かった。
黒人二人は俺たちの首筋に脱脂綿で消毒をし始めていたからだ。
そうすると、親方はそんなことも気にする感じもなく喉奥に亀頭が当たる感触を楽しんでいた。その姿を見ると俺もそんな風にぶっ飛んでみてぇって淫乱な考えが頭を占領し、俺もそのままデカマラの味を堪能することに集中することにした。
その様子を察知していたのか俺が覚悟を決めた瞬間に首筋にチクッとした痛みが走った。
そして数秒後頭がカッっと熱くなるのを感じた。想像以上の衝撃で顔がカッと熱くなるのを感じ、反射的に口からマラを抜こうとしてしまう。けど、それを見越してた黒人達、それより強い力で俺たちの頭をつかみ腰を振る。↑したばっかの頭が無理やり喉奥にチンポを突っ込まれたまま頭をシェイクされる。
鼻からヨダレが逆流して、カーペットに滴り落ちるのも気に留める者もいない。
ただ俺の口がマンコになった感覚に陥り、自分はデカマラ専用の肉便器になったんだという妄想が頭の中に浮かんできて、そしてそれが事実だと頭が錯覚を起こす。チンポがめちゃ美味くて、喉奥を無理矢理開かれるのさえ快感に変わっていた。チンポに奉仕するのが自分の役割りであるともっと黒マラを奥へ奥へと誘う。
そうしてると、人間の身体ってのは不思議なもんで物理的に無理だと思っていた境界線を楽に超え気道を圧迫しているのも無視して、デカマラを自然と喉が受け入れるように開いていった。そして、ズズズっと少しの抵抗があっだけで俺の鼻先は黒人の肌に触れたんだ。つまり、あれだけ長いイチモツを全て飲み込んでしまった。黒人のマラが日本人のようにカチカチでなかったから飲み込めたというのもあるが、役割りを果たすことが出来た達成感にさらにアガっていく俺。
黒人も自分のマラを全て飲み込ませたのは初めてだったみたいでナイスだの、グッドだのめっちゃテンションあがってる。
1度道が出来てしまえばあとは楽だった。俺は自ら頭というか上半身を上下させ、口マンコでデカマラに奉仕する。
ふと余裕が生まれて親方の方を見ると俺みたいにはいかなかったみたいだ。それでも、3分の2ぐらい口の中に飲み込んでいる。
黒人はそれでも隣の黒人ように全部飲み込まないのが気に入らないようで、また興奮してファックファック言ってる。
そしたら俺の方の黒人が追加の↑Pをいつの間にか用意していて、それを親方の方の黒人に手渡した。
こうなると、俺は止めようもなくただ眺めているしかできなかった。先程とは少し位置がズレた場所の親方の首筋に針が触れる。
俺をしゃぶらせていた黒人も間をおかずの追加に興奮しているのか、親方のそばにやってきてしゃぶりはいったん中断させられる。
俺は黙って首筋に透明な液体が入っていくのを見守るしかなかった。
いや、見守るではない。壊れていくだろう親方に興奮し羨望し、俺は自分の乳首をいじりながらPが刺さっていく姿を見てオナニーしていた。
そして、全ての液体が入ると、一瞬その場はシンと静まり返った。次に聞こえたのは親方の動物のような唸り声だった。明らかに錯乱している。
けど、黒人たちはそんな親方の様子を見ても慌てる素振りすら見せず、
そればかりか、今度は自分たち用のPを取り出し、手早く準備を済ませると追加した。
俺はその場の温度が急に上昇したのを感じ、身体がシンクロするように火照ってきた。
そういえば、俺はこの黒マラでまだケツマンを掘られていないことに気がついた。
親方ばかり掘られてしかも種付けられている。それはフェアじゃない、なんだと↑が回った脳味噌は勝手な解釈を得た。
俺はそばに落ちていた親方が最初自分に入れてマンズリしていたディルドを持ちそれを自らにハメた。痛みなどあるはずもない。
そして、その姿をめいいっぱい黒人に見せつける。頭に思いつく限りの卑猥な英語を並べて。
黒人2人は錯乱している親方に興味があるようだったが、俺の姿が目に入ると目を血走らせた。
黒人2人が帰ったあと、親方は寝ているのか気絶しているのかわからない状態だった。
俺はダルいカラダをやっとの思いで起こすととりあえずシャワーへ向かう。
すると、シャワーの音で何やら聞こえにくいがスマホのアラームような音が鳴った。
気にも留めずに部屋に戻ると、部屋の中に親方が居なかった。まさかあの状態で出かけたのかと焦る俺。急いで玄関を確認すると、そこには親方はいて一安心した。
なんでそんなところで頭を下げているのだろうかと不思議に思って声をかけようとした。が、外からガチャリと鍵を開ける音がした。
俺は反射的にドアを閉めリビングに戻ったが当然親方は土下座の体勢のまま。
親方が土下座してまで待っていた人物とはいったいどんな人間なのか気になった。
俺が目を凝らして見てみると、その男はほぼ裸の格好をしていた。身につけているのはハーネスとケツ割れのみ。よく見ると、このマンションに入る時に見た顔、確かこのマンションの管理人だ。なかなか精悍な顔つきでタイプだったから覚えてる。裸になった姿はSGっていう言葉が似合いすぎるくらい分厚く筋肉の繊維も見て取れた。そのハーネス警備員は土下座したままの親方の首にどうやら首輪らしきものを巻きそれを引っ張ると立ち上がらせる。
親方はいまだに呆けた顔でそれに力無く従う。そして、なんとその裸の姿のままドアを再び開け外へ消えていった。
あまりにもの展開で頭が追いつかない。シラフであっても混乱するだろう。俺は主の居なくなった部屋でしばらくどうすべきか悩んだが今さら追いかけてもどこへ行ったか分からないし、とりあえず家に帰ろうと着替え部屋を後にする。鍵は開けっ放しだがそんなことなど今さらどうでもいい。
そして、1階に着いてドアが開くと目の前に先程の警備員が立っていた。今度は最初に会った時と同様制服を着込んでいた。俺は驚き身を固めてしまった。そして、警備員は俺がおりるのを待たずにエレベーターの中に入ってきた。俺は警備員の一挙手一投足に警戒していたが、警備員は無表情に虚空を見つめている。そして、振り返ったと思ったら、ドアの閉ボタンを押したあと、おもむろに服を脱ぎ始めた。ここで犯されるのかと俺はさらに警戒を強めた。警備員がハダカになり、ハーネスも脱ぐとその背中にはタトゥーが彫られていた。けど、普通のタトゥーとはかけ離れた者だった。西洋のものでもないし、和柄でもない。黒白のモノクロで描かれたそれはQRコードだった。
すると、監視カメラに背中が見えるように警備員は位置取りを直すと、ふいに認証しましたと機械的な声が聞こえ浮遊感におそわれた。どうやら、エレベーターが下降を始めたみたいだ。1階なのに。
このときの俺はもう考えるのを放棄していた。ただこれから起きることは俺の非日常の中でもさらに際立つものになるだろうと予感していた。
「連いてこい」警備員は低い声でそう言うと外へ歩いていく。
地下だからか、ジットリと湿気を帯びた空気を感じる。中はコンクリートむき出しな簡素な作りだったが、なかなか広いみたいでハーネス警備員はどんどん奥へ進んでいく。