親父にポジ仕込まれた
いまから2年くらい前のこと。 当時俺は桁無し坊主170*85*33。 掲示板にリバ同士派手に盛れそうなノリのいい親父172*95*48の書き込みがあってメール送ると、キメズリのまっ最中らしい。 速攻親父の部屋に行くと鍵が開いていて、中に入れとメール。 入った玄関で即マッパになって奥の部屋に行くとスキンヘッドのタンクマッチョな胸毛エロ親父がマッパでぶってぇリングマラしごいてやがる! 俺もすぐギンマラになって親父と舌を絡める! 「俺何発でもイけっからとりあえず一発種付けていいか!?」 「押忍!」 とだけいうと俺は後ろ向いてケツを出す! 「おぉすげぇ!一発目つけんぜ!おらっ!おらぁ!!」 マンコ入口に種をぶっぱなすと、そのままナマ亀頭に種絡めてぐぐっと押し込んでくる! 種で滑ったナママラがたまんなくてあえぎ声がもれる! 「ちょっと待ってろ。もう少し種マン摺らせてな!」 親父は腰を回して俺の種マンコを堪能する! ちょっとして落ち着くと、 「わりぃな、キメズリたまんなくて来る前にいっちまいそうでよ!」 「早速種マンになってたまんねっすよ!」 「お前ド変態面してんな!キメやんのか?」 「5メとかRくらいなら」 「興味あんならつめてえのやるか?」 「押忍!」 腕の血管に突かれると、頭ん中がざわざわっとしてキーンとなる! 「ああぁ!これすっげえっすね!!」 「それが本物のキメだぜ!ちょっと待ってろ!!」 そういうと親父は俺の倍くらい詰めて追加! 「キメて生交尾したら、もうやめらんねぇぜ!」 「キメすっげぇ!親父とガッツリ種付け雄交尾してぇよ!!」 「種無くなるまでサカり続けようぜ!」 そのまま押し倒されると、さっきイッってキメたばかりのマラはすでにギンギンで、正常位になって種マンにぶち込んでくる! 「すっげぇ!キメてるマンコたまんねぇ!親父のでけぇナママラあたるっす!!」 さっきの一発目とは違ってゆっくり腰を振って掘り込んでくる! 「キメ交尾んときはじっくり盛ろうぜ!キメですぐにはいけねぇし、お前のド変態面みながら掘り込むのたまんねぇぜ!!」 さっきの親父の種が泡立ってネチャネチャ音を立てる! 「野郎の太マラ生でぶち込まれてたまんねえっす!」 「お前たまんねぇな!いい声で泣きやがるな!!」 「押忍!」 「キメまくって生交尾たまんねぇだろ?」 「押忍!」 「俺のポジマラうめぇか?」 「押忍!」 「お前ポジか?」 「ネガっす!」 「さっきもがっつりポジ種付けたしよぉ!もうポジってるぜ!確実に!!」 「押忍!かまわねぇす!親父の野郎くせぇヤバ種でポジりてぇ!!」 「おぉしやっぱド変態いいぜ!これからキメ生ポジ交尾ヤリまくろうぜ!!」 「キメヤバナマ交尾やっべぇ!たっまんねえぇえ!!」 ヤバとかポジとか言ってたらキメてふにゃチンだったはずがギンギンになってきた! 「言葉で興奮してんのか?マジで気に入ったぜ!」 そういうと親父はでけぇケツをゆっくり俺のマラに落とし込む! 「おお!良いマラしてんぜ!腰振れや!!」 「押忍!あぁあたまんねぇ親父のポジマン!!」 「ヤバいっす、もうイきそう、イくっ!」 俺はキメてんのに興奮しすぎて種をぶちかました! 「おら!そのまま種摺り込んでガキ孕ませろや!!」 「押忍!」 いつもはイったあとくすぐってぇのに、キメのせいかナマ膣か絡みついて全然萎えねぇ! 「お前マジでド変態か?一緒にキチガイ極めるか?」 親父はニヤっと笑って口を吸ってきた。 それから追加回し射ち、ガンギマリで朝まで何度も何度も互いに種付けしまくった! 親父とのキメヤバナマ交尾、やめらんねー!

















