昨日もいつもと同じく、4cm×18cmのディルドを✈️直後にズブズブと一気に嵌め込んで、ケツマンコを変態おマンコに仕込んでいく。
おマンコを見つけると、生チンコで生交尾、粹たくなったら、無言で当然の如くおマンコの奥深くに勢い良く大量の精子を注ぎ込み、そのまま孕むまで擦り込んで、続けて2発目、3発目と雄マンコに種付けマーキングで種臭撒き散らし、漏れ出した種汁で下着はおろか🩳パンツまで種がシミになって変態晒して、もっと変態淫乱なケツマンコに仕込み直してもらいたいです。

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@daikispermasshole
昨日もいつもと同じく、4cm×18cmのディルドを✈️直後にズブズブと一気に嵌め込んで、ケツマンコを変態おマンコに仕込んでいく。
おマンコを見つけると、生チンコで生交尾、粹たくなったら、無言で当然の如くおマンコの奥深くに勢い良く大量の精子を注ぎ込み、そのまま孕むまで擦り込んで、続けて2発目、3発目と雄マンコに種付けマーキングで種臭撒き散らし、漏れ出した種汁で下着はおろか🩳パンツまで種がシミになって変態晒して、もっと変態淫乱なケツマンコに仕込み直してもらいたいです。
コリコリ乳首と、トロトロおマンコ。
今飛び立ったのでお好きにどーぞ。
おマンコには、ディルドが
嵌め込まれていて、
おマンコの疼きと乳首を弄るのが本人には取られない状態です。
口マン、ケツマンにたっぷりといやらしいオスのクセェ精液を皆さんで注入して性奴隷として躾直しをしてください。
雄の変態生交尾で、快楽快感漬けにしていただき、お好きなようにお使いください。
俺のマラ見てぇ?
いいね&リブログ
観てみたいです。
そして、味わいたいwww
10時間前と同じになっちゃってるよ!
ケツマンコにおちんぽ差し込んで欲しいです。
生ちんぽで、僕のおまんこに種付けして
種臭マンコにして開放おナホみたいに使って…
アップしたらスクに突きます。
イイね
ありがとうございます。
モザ無しです、粗末なものですがご堪能ください。
システム側から怒られたので、
画像は削除しました。
とろけたマンコ生チンコで犯されたい。
ガン堀り種付けで孕ませて種具さマンコに
生交尾で変態淫乱に仕込んで欲しい。
生チンコで処理穴に仕込まれるの、ディルドはめたおマンコで犯されてる妄想しながら待ってます。
177×83×54横浜
声などかからぬまま10時間強。
おかわり・・・しちゃおうか?
おかわりしたら、きっとおマンコ広がって生チンコが欲しくなる。。
種付けに来てください。
淫乱野球部雄試合
耕太
「はぐうっあっ!!!」
「先生よぉぉぉっっっ!!!何してんだあっ?!!こんなとこでよぉっ!!!信じられないぜっ!!!」
行為に没頭していた俺は、この部屋に人が入ってきたのに気がつかなかった。
いきなり後ろから羽交い絞めにされ、膝立ちだったのを立たされる。肩の下から伸ばした腕で反対側の頭の側面をガッと掴まれ身体に押しつけられる。反対側の指先で、さっきから勃起しっ放しの乳首をアンダーシャツ越し抓み上げられた。節くれ立った指が弄り廻す。全身をビクつかせている俺の耳元に舌を這わす。
「何してんっすか…?」その唇からかすれた野太い声が囁く。
「だっ、誰だ?!!ングッ!!!」
思わず振り返ろうとする俺を強烈な力で締め上げる腕、乳首を弄り廻す指先にも力が込められていく。
「振り返るんじゃねぇっよ!いつもこんなことしてんのかよっ?!!部員の誰が履いていたか判んねぇスラパンや靴下嗅いでチンポ扱きやがってよっ!!!」
そうだ。高校の体育教師でその野球部の監督である俺は、部員たちが帰ったあとの若い雄臭い熱気がこもる部室で、そういうものや股間に付けるファールカップやサポーターなどの嗅ぎながら、ユニホームからチンポだけ出してセンズリをこいていた。
「なあっ!そうなんだよなあ!!先生よぉぉぉぉっ!!!」
苛立ったように俺のデカい乳首を潰すように捻り上げる。
「ウガアアアッッッッッッッッッ!!!!!!」
そうだ!俺を先生と呼び、180cmある俺を抱き締めるくらいタッパが高くて横幅があって筋肉が浮き出たブットイ腕で、大きく盛り上がった胸の筋肉が吸い付くように背後でピッタリと密着しているガタイの奴は…
背中越し衣服越しだけでもかなりの筋肉を持っていると判る。そして俺のケツタブに圧し当てられている鋼鉄のように硬く勃起しているチンポは圧倒的な存在感を示しているほど大きい…
そして…さっきから耳元で囁き続けられている、かすれた野太い声は…
まさか?!!乳首をグリッとされた途端に俺の頭の中に閃光が走った。
腕を振り払うように振り向いた。
「北野っ!!!」
若い精悍な男の顔が窓から差し込む光で浮かび上がる。
ラグビー部で三年生の北野大輝(だいき)。
サイドを短く刈り上げたソフトモヒカン、眉が太く一重の瞼、しっかりした下顎に程よく張ったエラ、高校生というのに成熟した男臭い雰囲気を醸し出している。
三年の体育を受け持つ俺はよく知っている。大柄な体型に似合わず、ラグビーだけでなくバスケットやサッカーも俊敏な動きを見せる。
部活ではスクラムを組み、ボールを追いかけ、我が物顔にグラウンドを駆け廻る姿を、野球部の指導をしながらもよく目に入っていた。気になる存在だったというのも正直あるが。
「うっ、おっ、おまえっ…おまえっ?!!なんで…?!!」
「フンッ!やっとわかったっすか!!長沼先生よおっ!!!」
「な、なんで…野球部の部室に…?」
「ちょっと野暮用があったんだけどさ…さすがに大学野球のキャッチャーだっただけのことは有るぜ…」
ニヤッとするように口の端を歪ませ、密着させたまま身体を撫で擦る
「へへっ…すげぇ…見ていてもそうだったけど、やっぱすげぇいいガタイしてるぜ…そしてこのケツ…デカくてスッゲェケツしてやがる!!!」
ケツタブをグイッと強い力で掴まれた。
「ウオッ!!!」
ビクッとケツの奥に電流が走る。
「まさか、長沼先生がこんな人だとはね…」
「ハウウウッッッ…」
軽蔑した口調がこもっている。ガシッと回した腕の手の指で乳首をいじくりながら、俺の耳元を甘噛みし、ケツタブを揉みしだく。
「こんなこといつもやってるんですか…」
「ああっ…」
「淫乱すね…」
息が荒く獣のように生臭い。汗と泥の混じった若い雄の体臭。そして野太く雄臭く甘い囁きが合わさり、頭の片隅に残っていた理性を煮溶かしていく。
「逃げるなよっ…逃げたらバラすからな…」
締め上げていた腕の力が抜ける。鋭い視線が投げ付けているが、逃げる気はとうになくなっている。
早くやってくれ…
バッとユニホームの前がはだけられ、アンダーシャツに手が這いずる。
カチカチに痛いほど勃起し続ける俺のモロ感乳首が、奴の親指と人差し指で挟み込まれクリクリと転がされる。
「ウンアアアアアアアアアアアアッッッッッッッッッ!!!あっぁぁぁっ!あっ!あっ!あっ!あぁぁぁぁぁぁぁぁ…!!!」
「エロい声張り上げやがってよぉっ!!!たまんねえなっ!!気持ちいいんかよっオラッ!!!」
「乳首いいっ!!気持ちいいっ!!!たまらんっ!!」
大学時代に男を覚えさせられてからの10年余り、先輩やOBたちに散々に責められ続けて来た俺の乳首は、小粒のブドウくらいにデカくなり淫乱スイッチに替わり果てていた。
北野の指責めに、欲情が沸き上がり身体が熱くなり、チンポがズキズキと勃起して我慢汁がタラタラ流しているのがわかった。
胸を揉み上げ、飛び出した乳首を摘み上げ、引っ張り上げ、爪を立てる。その刺激だけでイッテしまいそうだった。
「ハヒィイイッ!!!イイッ!!!スゲェ!!!」
「先生っ!マジに淫乱じゃねぇかよっ!!普段はゴッツクてしかめっ面してるくせによ。生徒に責められて女のようによがりまくるなんてな!んっ?ケツクネクネ振ってよ!どうしたんだ?!!乳首だけじゃもの足りねえっのか?!!ったく!このド淫乱教師がよおっ!!!」
さっきよりも硬く熱く勃起しているチンポを押し付けてくる。そのゴリゴリとした感触だけでケツがジュンとなる。
「チンポ欲しいかっ?!!」
「チンポ欲しいっす!!!」
「掘られてえのか?!!デカマラ欲しいんかっ?!!」
「ウアッ!掘られたいっす!!デカマラ欲しいっす!!!」
「いいぜっ!その代わり、俺が満足するまで掘らせてもらうぜっ!!」
「あっ、いい…おまえが飽きるまで掘ってくれっ!!」
「ホント、掘られたくてたまんねえみてえだな。ったく…この肉付きのいいケツが疼きまくってんのかよっ?!!」
バシッとケツタブを叩く「オラッ!まず、ひざまずいてチンポしゃぶれやっ!」
薄汚れたラグパンが破れそうなほど盛り上がっている。
そのラグパンを少しずり下ろした。パシッと音を立てて俺の顔を肉の棒が打ち付けた。
「うおっ!スッゲェ!!デケェ!!!」
思わず握る。デカい!!!巨大な竿、勃起した熱い肉の塊。俺の小さいとは言えない指でも廻り切らねえ。握った手からドクンドクンと大きく脈打っているのが伝わる。
デカいだけじゃない、ズルムケでエラが大きく広がりうわぞり太い血管が木脈のように這いずりまわり黒々としている。顔や身体だけじゃなくそこも成熟した大人のチンポだった。
「へへっ、先生の包茎短小チンポとは全然違うだろっ!!欲しかったら早くしゃぶれよっ!!」
「おうっ…」
目をつぶって口に持っていった。
ムッとするような若い雄臭さが鼻を突く。
「ほらっ!もっと口開けねえと、先っぽ入んねーっすよっ!!」
野太い声が頭の上から降り懸かる。
逆らえねえ…口を思い切り開いた。ズリズリと亀頭が入ってくる。
「おうっ!いいぜ!!」
前髪を鷲掴みすると、喉の奥まで一気にぶち込んだ。 「ホント、掘られたくてたまんねえみてえだな。ったく…この肉付きのいいケツが疼きまくってんのかよっ?!!」
バシッとケツタブを叩く「オラッ!まず、ひざまずいてチンポしゃぶれやっ!」
薄汚れたラグパンが破れそうなほど盛り上がっている。
そのラグパンを少しずり下ろした。パシッと音を立てて俺の顔を肉の棒が打ち付けた。
「うおっ!スッゲェ!!デケェ!!!」
思わず握る。デカい!!!巨大な竿、勃起した熱い肉の塊。俺の小さいとは言えない指でも廻り切らねえ。握った手からドクンドクンと大きく脈打っているのが伝わる。
デカいだけじゃない、ズルムケでエラが大きく広がりうわぞり太い血管が木脈のように這いずりまわり黒々としている。顔や身体だけじゃなくそこも成熟した大人のチンポだった。
「へへっ、先生の包茎短小チンポとは全然違うだろっ!!欲しかったら早くしゃぶれよっ!!」
「おうっ…」
目をつぶって口に持っていった。
ムッとするような若い雄臭さが鼻を突く。
「ほらっ!もっと口開けねえと、先っぽ入んねーっすよっ!!」
野太い声が頭の上から降り懸かる。
逆らえねえ…口を思い切り開いた。ズリズリと亀頭が入ってくる。
「おうっ!いいぜ!!」
前髪を鷲掴みすると、喉の奥まで一気にぶち込んだ。 「ウゲッ!」
喉を突かれ思わず吐き出した。
「オラッ!しっかり咥えろよ!!」
バシッバシッとマラビンタをされる。飛び散った我慢汁が俺の頬にも当たる。
「すっ、すいませんっ!!」
改めて舌を竿に這わす。根元から裏筋を何度も舌先で擦る。トロッと先端から出た汁を舐めとるとおもむろに咥えた。今度は自ら喉を開き奥まで咥え込む。
何もデカマラを咥え込むのは今日が初めてってわけじゃねえ。さっきはいきなりだったんで準備ができてなかっただけだ。
このデカマラが欲しい…奥まで咥えてえ…そう念じながら咥えていく。そうすると喉が開いていく。ズルゥリと喉奥に入った。ヤツの陰毛が鼻先にくっつく。蒸れた饐えた匂いが鼻孔をくすぐる。軽く前後に動かす。
「ううっ…すげぇ…いいぜ…」
ヤツが呻く。トロトロと我慢汁を流す。デカマラはションベンと汗の蒸れた匂いにイカ臭いのが加わりたまんねえ…
クチマンコ喉マンコをフル稼動でイカ臭えデカマラを夢中でしゃぶりこんだ。
頭を前後に動かす。根元まで咥えては喉奥と唇で締め上げ、裏筋に舌を這わし、亀頭を吸い上げ出た我慢汁を舐めまくるというの繰り返した。
「うめえ、うめえ…」と涎を垂らしながら、思う存分にヤツのチンポを味わう。「ウオアアアッッッ…」ヤツも俺の後頭部を押さえ、喉奥を突きまくりよがりまくる。
「ウワアアアアアイッアアアァァァッッッ…出ちまう…!ウオッ!!!」
ズブリュ!!無理やり俺の頭を引き剥がした。
ヤツのデカマラは、ビクンビクンと脈打ち、俺の唾液とヤツの我慢汁でヌラヌラと大蛇のように黒光りしていた。
「オラッ!そこのベンチに仰向けになれ!!」
「おうっ…うっす…」
「頭をベンチから突き出すように…首反らせて口開けろ…そうだ…」
北野は腰を屈める。発達したド太い太腿で俺の頭を挟み込んでホールドする。
間近かで真上から見るドデカイタマが迫り、中太なチンポは裏から見るとツチノコみたいで更に迫力だった。
その上反りのチンポを強引に下に向けた。我慢汁に濡れた先端は涎を垂らし紅い舌をチロリと見せて獲物を狙っているようだった。
そのままグイッと口に突き立てた。
「ウグッエッ!ゲッ!ゲホッ!ウゲェェッ…!」
「オオッ…スゲェ…クチマンコ気持ちいいぜ!!」
デカマラが喉奥を直接突いてくる。舌や口腔、喉奥をゴツゴツしたチンポがズリズリゴリゴリと擦り上げる。
「ほらっ!舌使えよっ!気持ちよくねーぞ!!」必死に舌を使う。
「おっ、おっ、おっ、オオオッッッ…ヤベェ…」
ヤツの腰の動きが速くなる。口ん中が我慢汁で溢れてくる。ビクンビクンとチンポが大きく脈打つ。
「ウオォォォォォッッッッッッ…イクッ!!!」
両手で顔を抱え込むように掴む。
グオッン!とチンポが膨れ上がる。ビシッ!!と喉奥に熱いモノがぶつかった。
ドビュッドビュッドビュッドビュッ…!!!
激しく打ち付けられる熱く濃い汁。
言われないのに大量の濃い雄汁をゴクリと呑み干す。青臭く生臭い匂いが食道から喉から口まで充満する。
「ううっ…すげっ…ふー…いいクチしてんな。なんだ呑んじまったのか、先生。ホントドスケベだな」
満足げにチンポを抜いた。うれしそうに笑う顔は幼さを垣間見えた。
雄汁と我慢汁が混ざったモノが先端から垂れ、竿は俺の唾液でヌラヌラさせながら、北野のチンポはまだビンビンに立って天井に向かってビクビクしている。
「さっ、今度はベンチの上でキャッチャーのポジションを取ってください!」
すっと表情が戻る。
「うっす…」
ノロノロと起き上がり、北野に背を向け下肢を開いてしゃがむ。
「スゲェな…ユニホームのケツから太腿んところがパンパンだぜ。ムチムチとしたデカいケツしやがって!!」
「あっ、はあぁぁっ…うぅ…」
布地の上からザラザラと撫でまわす。ゾクゾクとした快感が背筋を駆け抜ける。ユニホームから出ているチンポがビクビクとして我慢汁を垂らす。
「ケツ、ブルブル震わせてそんなに挿れて欲しいんすか?」
「あ、ああ、は、早く、ケツにチンポ挿れてくれ…」
パーンッ!とケツを叩く。
「ヒッ!」
「しょうがねえなあっ!!このチンポ狂いの教師はっ!!!」
ビッ!!!
ユニホームとスライディングパンツが破れた。
ケツの割れ目の部分を、カッターのようなもので切り裂かれたみたいだ。
ビリッと切れ目に指を入れると、元々パンッと張っていたから、ビリビリと見る間に裂け目が大きくなった。
ケツのほとんどがあらわになる。
「へへっ、思った通り肉が詰まってデカいケツしているぜ!それにすげぇ毛深いしよぉ。水泳の授業のとき水泳パンツからはみ出しているケツ見てドキドキしてたもんな…」
「あっ…」フッと息を吹き掛ける。
しばらく俺の毛深いケツの感触を楽しんだあと、グッとケツタブを両手で開いて、「ううっ…クセェ…マジクセェ…たまんねえ…」フンフンと犬のようにケツ穴に鼻を擦り付けケツの穴の匂いを嗅ぎ始めた。
確かに昼飯喰ったあと糞をした。それから授業をして部活を見て、シャワーを浴びずに生徒たちが帰るのを見守り、そのあとセンズリこいていたから、汗で蒸れ蒸れになっている。
かなりヤバイ匂いを放っているはずだ。ケツ穴の周りの毛にはもしかしたら拭き切れない糞が付いているかもしれん。それを、
「はあ、マジいい匂いだあ!!」
と言ってより鼻を押し付け大きく息を吸っている。こいつ匂いフェチなのか。
「はうっ…」そしてヌロォ〜とした湿り気のある柔らかいものが穴を塞いだ。
ううっ、舌かよ…んああっ…そんな奥まで…
俺のこなれ切っている穴に奥まで舌が入り込む。柔らかい粘膜がズルウズルウと掻き回す。
「はううぅぅぅぅっ…」
俺はケツ穴…じゃなくケツマンコをヒクヒクさせて感じまくり始めていた。
「んはぁ…もういいっすかね…」
「んあっ…」
北野がケツマンコに指を入れてきた。結構指太ぇ…ケツがついヒクついてしまう。
「スゲッ…トロトロだぜ…しかもヒクヒクして…先生、マジで淫乱だな!」
「うんっ…!」
ケツタブをグッと握ると二本めの指を入れてくる。
「すげぇ…!」
興奮混じりの湿った溜息がケツタブに掛かる。すぐに三本めの指を入れてくる。グリングリンと掻き回しながらガン勃ちのチンポを握り扱く。
イッチマウ…
「いやぁだああぁああ…指じゃ…いやだっ…早くチンポ入れてくれぇぇぇっ…!!!」
我慢できずに自分の指もマンコに入れる。北野の指三本と俺の指三本が入ったケツマンコはグチョグチョとうなる。
「しゃーねえなあ!!」
うれしそうにズブッと指を一気に引き抜いてケツを叩いた。
「オラッ!!ここに乗っかってこい!!!」
ドカッとベンチの俺の横に座ると反り返っていりチンポをヒクつかせた。
「うっす…」
欲しい…カニのように横に身体をずらし、北野を跨ぐ。
ギラギラとした視線が俺のマンコに注がれているのがわかる。その刺さるような視線に疼きまくりはやるケツマンコをなだめるようにそろそろと腰を降ろしていく。
チンポの先が穴に触れるか触れないか…腰をグッと掴まれる。
「へへっ…まだ早いっすよ」
腰を動かし、ズルズルとマンコの周りをデカマラでなぞって焦らす。
「うあっ…そんな…早くぶっといチンポくれ…」
腰を激しく揺すった。
その拍子にズルッと、先っぽが少し入った。
「イアアアアアアアアアッッッッッッッッッ!!!!!!!!!」
その瞬間に一気に根元までチンポが入ってきた。
「んがあああああああああっっっっっっ…!!!!!!ふっ、ふと、ふといぃぃぃぃぃっっっっっっ…!!!うんあっあああああああああっっっっっっっっっっっっ…!!!!!!」
想像していたがものスゲェ圧迫感。いつも受けているモノよりも亀頭が太い。そのあとに続く竿も負けずに太く、そして長い。ベンチの背もたれにしがみついて身体を震わしてしまう。
「いあああっ!!スゲェェェッ!!!」
北野が叫ぶ。腰を持つ手に力が入る。グリグリと腰を押し付ける。
「んがあっ!!オマンコが開いちまうっ!!!」
「ングッ!」
一気に引き抜いた。
穴がパックリ開いちまってる。
「なんで抜いちまうんだよぉ…」
「はあはあはあ…ヤベェ、イッチマイそうだった!」
泣きそうな顔で息を荒げている北野がいた。
「すんません!俺初めてで!必死に観たDVDや小説思い出してやってたんですけど…」
その顔はやっぱ高校生だ。なんか可愛くてフッと顔が緩む。その頬にチュッとした。
「あっ…」
立ち上がると、テーブルに手を付きケツを突き出した。
「オラッ!チンポをオマンコにぶち込んでくれや!!」
「うっす!」
元気よく返事をすると俺に向かってきた。
「入れますよ…」
「ンンンッ…!!」
ケツタブを掴むとチンポをズブズブ埋め込んで行く。デカマラも一度道がついたケツは圧迫感はあったものの抵抗なく根元までズッポリくわえ込んだ。
「ああっ…先生のケツ、柔らかくてネットリしてスゲェ気持ちいい!はあっ…あっ、先生はどうっすか?!!」
なんて言ってくる…相当使い込んでるからな…そうだろうな…このケツ…恥ずかしくて、つい、
「ちょっと痛えっ…」
と演技してしまった。
「あっ、すいません!!」
慌てたようにズボッと抜いた。
「おいっ!テメー北野っ!!」つい怒鳴りそうになった。「うっ!」びくつく北野。あっと…「いや…お願いだ…入れて…くれ…」
「あっ、うっす!」
北野はうれしそうな顔をしながら、再びチンポをぶち込んだ。そして今度はためらうことなくガシガシ掘りし始めた。
奴の我慢汁と俺のマンコ汁でヌメリが効いてきたせいもあってか、奴の武骨な激しい掘り方と荒々しい乳首責めで意識が上がってきた。
「ああぁ…先生のマンコ気持ちいいよぉ〜!メチャ締まるっ!!」
グチョングチョンと激しく繰り出される奴のストロークは、止まらないどころかどんどん速くなる。テクニックも何もない穴に突っ込むだけの荒々しいセックス。それが新鮮に感じる。ケツの奥が熱くなり、その火照りが身体中に広がる。その火照り自然に身体が蠢いて捩ってしまう。
「先生、マジエロイ…好きになりそうっす…」俺のこと好き…?「うあっ、俺…も…だ…あっ、あっ、あっ…」俺…北野のこと…でも…俺は…
マンコがトロトロに溶けてきているのがわかる。意識も蕩けてくる。
俺からも腰を動かしてデカマラをマンコでグチョグチョくわえ込む。
「はあああっ…先生、あんま動くとイッちゃうよぉ…」「まだダメだっ!!」
ジュブンとチンポを無理やり抜き取った。
摩擦と勃起でガチガチに熱くなったデカマラをジュルジュルしゃぶる。
「んあっダメっ…気持ちいい…上手い…デチャウ…」
しゃぶるのをやめると、腰砕けになって地べたにへたりこんだ奴に再びまたがり唇を奪う。キスをしながら暴発しそうな奴のチンポの先をトロトロになったマンコの入口でジュブジュブと刺激する。
「ああっ!ううっ!早く入れたいっよぉ〜っ!!」
口を離しねだる。
「おらっ!」
ズブズブと竿を包み込むように穴に取り込む。
「はあああっ…入るぅぅぅ〜!!いいっっっ、!!!」
根元まで入った途端、ズドンッ!と一気にデカマラを突き上げてきた。
「うあっ!バカっ!!当たるぅぅぅっっっ!!!」
ゴリッと奴のデカマラの先が、ほぼピンポイントで前立腺に当たってしまった。
ビュッビュルッビュルッビュルッビュルッ!!!
たまらずトコロテンしてしまった。白い濁汁で奴のラグシャツを汚し顔にも降り懸かる。ケツマンコの中がビクビクと動き竿を締め付ける。
「ンガアアアッッッ!!!ヤベェッッッ!!!」
ガッと俺を押し倒すと、正常位の状態で獣のようにガツガツ掘り始めた。「ウウッ!気持ちいいっ!気持ちいいっ!!」
連呼しながらものすげぇ速さで打ち込む。
イッテいるのに掘り込まれてしまい、嵐のような快感で頭が白くなりそうだった。気がつくと自分の両手で乳首を責め立てていた。
汗だくの顔を近い。
「先生可愛いっす!」
おまえだって雄の表情してんのにすげぇ可愛い顔しているんだぜ!
「マジ気持ちいいっ!!先生のケツ、ヤバイっ!!!俺っ!ウワアアアアアイッイキそうっす!!」
「イッテくれっ!!俺ん中にぶっ放せ!!種付けしてくれっ!!!」
奴のピストン運動がさらに早さを増してケツマンコが泡だってグチョグチョとすげぇ音を立てている。
「先生っ!イクッ!イッチャウ!!ああっイクッイクッイクッッッ!!!」
その瞬間ヤツのチンボが大きくビクンビクンと脈打ち膨らむのが直腸全体に伝わる…と同時に、
「フグゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッッッッッッッ…」
ケツの奥にドクンドクンドクンドクンと熱い北野の雄汁が注がれてるのを感じた…
「ンオオオオオオオオオッッッッッッッッッ…!!!」
またダラダラと汁を漏らした。
すげぇ気持ちいい…北野がハメたまま汗だくの身体でドサッと俺に投げ掛けた。
「先生…メチャ気持ち良かったです…ケツ入れるのがこんなに気持ちいいなんて知らなかったです…」
「それはこっちの台詞だ!マジ気持ち良かったぜっ!!」
ハメられたまま足で腰を引き寄せると、抱きしめてキスした。
今から交尾できる人?
乳首コリッコリでマンコトロットロ
横浜から足アリ場所無し
気持ちええ事してきた
開始したら、量を間違えたらしくて、ケツ穴が溶けちゃってるみたい。デカマラで奥まで拡げられながら掻き回して種付けザーメン擦り込んでトロケツ穴種臭くして使われてぇ〜
Weekend Sex featuring anal,amateur,asian,bareback
あの伝説の動画の別バージョン?
「キ◯ザーメン」や「キ◯チンポ」「中出し」「マンコトロトロ」とかの淫語のが全編通して出てくるし、23分52秒から一瞬、あるモノも映るし、かなりヤバい
これのことかね?
やっぱり消除されてしまいましたね(泣)
みたい〜
このシーンがあるバージョンは知らないんだよなぁ〜
どっかに残ってないモンですかねぇ?
または、お持ちの方ダイレクトに頂けたりしないでしょうか?🙇
あーケツやられたい。
ケツまる見えにした短パンなんか履いてそのトロットロになったケツマンコをどうして欲しいんだ?
ちゃんとお願いしてみろよ。
チクッてされて、
お尻の穴がおマンコみたいにとろけちゃって、洗ってないのに、ディルド嵌められちゃってもっとおマンコに太いの差し込んでもらったら、乳首虐められながら種付けされて処理マンコとして好きな時に使ってもらいたい。
処理後の穴はディルドをまた差し込んで種をマンコに刷り込んで、淫乱で変態なおマンコをおもちゃにしてアナが塞がらなくて、溢れ出ちゃうくらいたくさんの種汁で孕みマンコにして欲しい。
乳首をキツく弄りながら、ぶっといナマちんこにマンコ拡張してもらいながら犯されると、素直になんでも従うようになります。
太いおちんちん奥まで差し込んで乳首つねってベロチューして、太いナマチンコで貴方のセックス奴隷として躾けてください。
20突いてマンコに10仕込んで
かなりヤバい。
前から漏れてる♂
誰かやりません?
穴開きの競パンは、そうやって使うのかぁ〜⁉️
光る結晶を、優しくそぉっと押し込んであげてもいいな!(笑)
なんか気持ちいいよぉ〜
量を間違えた?
皆さんにおマンコ犯されて、種付けされて
いつでも、種の臭いをさせてる
おマンコしてもらうのが大好きです。
どなたか来るまで、いつものディルドをおマンコに嵌めておきます。
画像は今撮りです。
変態な皆様お疲れ様ですぅ
自分は間も無く着陸体制です。
いつもの通り、18×4のディルドを自分で突き刺して、六尺褌でキッチリ締め上げ動くけど抜けない様に嵌め込みながら、種付けビデオなど見てケツマンコを慰めております。
ゆうべ、何度かのトイレの際に、座る場所を誤ってディルドを中心に座ってしまって、
今までにないくらい、奥を突き上げられ、その衝撃で、嬉ションが出てきて止まらなかった。
事故なのだけれど、嬉しいハプニングだった。
こんなところ、誰がに見られたら!
なんて考えたら、奥がまた少し開いたようで、ディルドが進み、種漏らしてしまうかと思った。
画像は、イマドリで、まだしばらく嵌めておこうかな?
この子ちょっと可愛いなぁ〜pozを告げずに、種孕ませてやりてぇ〜
濃いので、熱くてドロドロの雄マンコにしてやってからな…