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某S.A.喫煙所。ノンケのりで悪ふざけがはじまる。「先輩〜こないだの麻雀のつけまけて下さいよ〜」「・・・」「半分?wそれとも4割引き?2割引きで分割?w」「・・・」「ダメすか?w」「じゃあコレで・・・」「(うォォォォ押忍押忍押忍押忍、、ダメだ、、こんなところで、、、ううっ、、)」小声でこばむも、肥大乳首への執拗な弄りは止まらない。「じゃあ身体で払うとすっかw」耳元でうすら笑いしながら腰をケツに押し付けてくる。「(えっ?!ダメすよダメすよ、、、あっ、、漏れちまうすよ、、」俺の股間の破れた作業着の穴から22cmの巨根を押し込み、見事にケツマンを探し当てるとグイグイケツマンに侵入させてきた。もうタバコどころではないのだが、なんとか正常を繕うと努力する「つけ、どうしたらいすかね?w」「(押忍押忍、、、要らねえすよ、、、一銭も、、、ハイ、、押忍押忍)」悶えながら小声でなんとか答える。もちろん麻雀なんかしてもねえのに、あたかもやったかのように答える自分に、もはや理不尽さはなくなり、輩の支配に身をまかしてしまう。「やったーあざーす!さすが先輩すね!話が分かるから大好きよーっw」「(ウォォォ押忍押忍押忍押忍!!!ヤベェヤベェ漏れちまうすよ!!!つかジッパー開けっ放しなんでマラ飛び出しちまうすよ!!!押忍押忍)」「いいじゃんみんなに見られながらグロマラ勃起させて嬉ションもらしてさー、見てもらえよ、なあ先輩よー、、、ほら、しっかり見てくれるってよー、感謝しろよ先輩よーw」周りを見ると、見て見ぬふりする輩、股間を揉みながらガン見する輩が、、、。「押忍押忍ヤベェ出ちまうっ!!!ウッ!!!」気づくと足元は嬉ションの水溜まりに、しかも時折、雄汁も漏らしていたようで、グロマラから作業着、作業着から地面まで、雄汁の滝跡が白く光り、ときおり溜まった汁がぼたーっと糸を作りながら垂れ落ちる。輩は後輩の◯◯に、「動画撮れた?ツケただになる証拠とれたよなw」「ハイ撮れましたw」「よし、トラック行こうぜ、後半開始しねえとな、◯◯も溜まってんだろ?前モッコリさせやがってさあw」「wはい、俺も抜きてえすよ。多分5〜6発抜けるw」「マジかwおーっ?!処理係w喜んで面倒みるよな?アー?!」「押忍押忍押忍押忍!!!」「多分ギャラリーの中にも抜きてえ輩もいんだろうから、着いてきた輩の処理も喜んでやるよな?先輩よー」「押忍押忍!!喜んでやらせてもらいます!押忍押忍!!」そこからトラックの荷台裏に着くと、喫煙所にいた輩に、さらに数人増え7〜8人の輩に廻されることになる、、、。
👍😍❤️
こんな球児に生まれたかった
野球部強化合宿・内部流出映像
出し立ての特濃汁をマシンで擦り込み、口には猿轡として脱ぎ捨てたケツ割れやソックスを噛まして放置。快楽耐久・根性特訓で男仕込み。
※検閲レベル上げて再投稿
変態合宿三日目
ビデオ通話越しの監督とコーチに見られながら最終調整を受ける強化選手のガチムチ君の図。
泣きを入れる毎にどんどん厳しくなる指導で、
「もう無理っす、すみませんでした、勘弁してください、許してください」って言ってた奴が
「もっと奥ください!根性見せます!!シゴキありがとうございますッ!押"忍"!!」と体育会の男になる過程がたまんねぇ。
雄臭漂うド根性磨かれたい変態一年坊、見込みある奴、いねーかな。
昨日やったスキンヘッド野郎の調教。
剃髪頭の部活候補生として、先輩である俺に跪いて
「口開けろや!」で蒸れたカス⚫︎ラ掃除、イ⚫︎ラ、足コキ耐久。至らねー所見せたら顔に唾吐きかけ最初からやり直し。これを満足するまで繰り返す。
「先輩の臭っせぇ特濃汁や痰唾擦り込まれて、脳みそまで汚れ仕込まれた"漢"になりたいです!」 なんて生意気言われたから後ろにオモチャ仕込んで限界まで責め込んだ後、鏡の前に立たせて
「おらっ!くっせーぞ!!雄に塗れて汚れちまえ!!」と肥大化乳首潰して「押"ー忍!押"ー忍!押"ー忍ッ!」雄叫びあげながら全弾発射。
飛び散った種を全部舐め取らせた後は、正座させて
ど頭に向けて俺が発射し、雄汁化粧して仕上げ。
次の仕込みはお互い4日風呂禁止にして雄臭プンプンの状態で空調無し交尾してぇな。
水は口移しで飲ませてやろう。
野ユニ汁交尾モノはコレが好き。
練習上がりの臭せぇガタイ、アンダー越しに弄られて汁漏らし始める変態球児もっと増えてもいいんだぜ?
夏の雄汗べっとり貼り付いたアンシャツのまんま、
スラパンひん剥かれてケツ広げられながら一言
「ウッス!先輩のチンポ欲しいっス!」で部活みてぇに盛る体育会交尾に晒されて、俺のダラダラ垂らす汗に塗れてよ、種も臭いもこびり付いたまま試合出ちまうような可愛い奴、量産してーなぁ!
【雄臭部活動記録】
運良く纏まった休みが取れたなら、部活仲間を募って酸っぱ臭せぇ〜〜男の合宿を連日かまして雄磨きしまくんのが通例行事。
という訳で、この前の3連休に今年度から仕込んでた部活候補生Kの正式入部会やったんで、記録しとくぜ。
日程管理は俺が担当。
場所は俺宅+いつも部室に使ってる某ホテル。
初日はKへの仕込み、二日目は汚れ漬けにして、三日目最後は部員ら集めて入部の歓迎交尾の段取り。
予定合う部員は2人だったが、どっちも結構汚せるからまぁ上々。
Kの予定は毎月提出させてるからこっちは把握済み。
「本気で臭せぇのやるぞ。4日風呂禁止、頭だけ剃ってこい。後はイチからこっちで仕込んでやる」とメッセアプリで連絡。
調教通知には「はいかYES」の意味合いで勃ったモンの画像を送るよう躾けしてきたんで、今回も見事にギンギンの雄マラ見せてきた。
交尾装束はノースリアンダーに太帯ケツワレとハイソックスを指定。変態の体育会野郎名乗るなら、基本中の基本形だよな。
コレに汗出し着込んでのランニング+筋トレで追い込みかけて、脱ぐなら洗わず外干しするのを繰り返して、土埃の混じった酸っぺぇ汗の匂う体育会の臭いに仕立てたところに風呂禁止と常着も追加したもんだから、湿気も臭気もすげぇ事になって、ずっと乾かずグチョグチョしっぱなしだから、我ながらクセェなヤベェなとテストステロン倍増しまくり。ズリこきてぇの我慢すんのが大変だった。
そんなこんなで合宿当日。
落ち合ったKと軽く挨拶交わし、持ってきた自前の汗出しを渡す。
「これ着て部室までダッシュすっぞ。指示した方向に進め!もう始まってんぞ」と部活開始。
「次右な」「左」「直進早く行け」と人間ラジコンにしてやる訳だが、当然すぐに目的地に向かわせるんじゃなく、しばらくは周辺をトラックやらせてる状態。
風呂禁の効果が汗で湿って臭せぇの倍増なのが後ろ走ってる俺の鼻にも届いてきた。
俺宅まで走り込みさせたのち、休憩挟ませてからお互い交尾装束を晒し合う予定だったんだが、久々に自分以外の汚れ雄臭を嗅いだもんだから、脳みそ刺激されて、どエロい事思い付き、急遽内容変更。
「一旦、全部脱げ。俺とお前の装束交換し合って、お互いの体臭プンプンさせながら、ヤろうぜ」
Kが言い付け守って汚した装束を、俺のぐちょ濡れのガタイが着込んで仕立て直し。
俺が丹精込めて臭い出しした装束を、Kが着込んで全身に俺の雄臭を転写。
お互いの臭いが混じりに混じった臭っせぇ先輩と後輩の出来上がりって訳だ。
2人同士相手の目を見ながら挑発かましつつ、高けぇ気温の中ダッシュしてきたビショビショのアンダーとケツワレ擦り合いながら、淫語連呼する。
「おおたまんね。こっち来い。ガタイ合わせんぞ」
『うっす。ビショ塗れ湿って臭っせぇっす』
「舌出せ、舌。"プッ!"」
『おわすげぇ、唾あざすっ先輩』
「変態坊主が。根性叩き直して欲しいか?」
『ウスっ、ウスっ』
「ガタイ、パンプさせて感度上げてやる。変態スクワット始め!壱ーーっ!」
いつもやらせてるみたいに、Kは手を頭の後ろに組んで大股かっ開き、ゆっくりケツを下ろしながら声出し。
『押ーー忍!』
「声出せ声ェ」
脇毛丸出しの臭せぇ筋トレ、眉の釣り上がった男臭せぇ顔つきで押忍連呼。これこそ男の根性特訓。
『押ーー忍ッ!』
「足りねーな。気合い入れて欲しいか?欲しいよな?」
顔に手のひらペチペチ当てて意思確認してから、Kにビンタかます。
『押忍!ありがとうございます!』
「乳首潰してやる。おら!もう一回最初から!壱ーーっ!」
『押"〜〜忍"ッ"!!』
マゾ剥き出しの汚ったねぇ雄叫びに俺も指導に熱が入っちまって調教メニューもどんどん追加。
ベンチでダンベル上げさせながらの乳首嬲り責め、レッグレイズやらせた時はKの顔に跨って俺のケツワレ越しのチンポを何度も何度も擦り付け、漏れ漏れの我慢汁で鼻先ベトベトにしてやった。
ひと通りシゴいてやった後は、俺の寝ぐらで横になって休憩しつつ、開いて臭気全開にした俺の脇下舐めさせ雄汗経口摂取。
「あちこち俺の臭いで一杯だろ?装束交換し合って結構経つし、マジで今日で体臭変わっちまうかもなぁ」
『本望っす。先輩と同じ体臭にしてください、濃くて臭っせぇ臭い漂うホンモノの漢にして下さい!』と、Kもノリ良く変態な返し。
「おーし、じゃあそろそろ、臭い種孕むか?」
『押ッ忍!お願いします、内側に仕込んでください!』
正常位の体勢になった後、俺は手のひらで全身の汗を拭い集め「ゴァ、ブッ!」と痰唾吐きかけ、魔羅汁と混ぜ込んでKケツに仕込む。
「変態晒して懇願しろ。挿れてやらねーぞ?」
『押忍!押忍!!先輩の汁ローション気持ちいいっす!臭っせえの擦り込んでください!ベットベトにしてください!自分汁便所になりてぇっす!』
筋トレ調教で声出ししたからデケェ声で淫語連呼しまくるK。すかさず顔に唾ぶっかけてやった。
「オラ!変態汁坊主!便器穴ぐちょぐちょ言って、やらしーぜ!生チン挿れんぞ!押ー忍"!」
「押"ー忍"!!」
事前の仕込みと熱った体で柔らけ〜〜ケツ穴に剥き出しのチンポがヌルヌル入りやがる。前立腺の位置は何度も弄って把握済み、遠慮なんか捨ててゴリゴリ当ててやると嬉しそうな悲鳴でKが喘ぐ。
「お"ー良いケツだぁ!どうだ野郎の汁使って掘られてんぞ、オラ!どうだ!」
『押"ッ忍"!気持ちいいっす"!先輩の臭マラ、ズボズボ入って嬉しいっす"!臭い付けてください!お願いしゃす!!押"忍!!』
「口開けろ、口!全部受け止めろや!!」
『うっす!うっす!汗すっげ!臭っせ!うっす、
うめぇっす、汗うめぇっ、あ"っ、あ"っ』
覆い被さった俺から垂れ流れた汗を口でキャッチさせながらケツガン掘り、汁擦り込みまくり。
窓から日差し入るから体からは常に汗噴き出しまくりでKにボドボド降り注ぐ。
『あ"ーっ、すげぇっす。汗、臭せぇ汗。顔中、ずっと、ずっと、あ"ーっ』
「へばってんのかぁ?根性出せ、根性。男臭くなりてーんだろ?」
腰の動き緩慢にして両乳首擦ってやるとあ"ーって顔歪めながらケツ締めてくる。
『すんま"せん!根性見せます!突きまくって男にしてください!頭ぶっ飛ばしてくださいっす"ー!』
「雄臭晒して体育会交尾たまんネェな!もっと声出せ!行くぞ後輩!!」
『押"ー忍"!先"輩"ー!!押"ー忍"!押"ー忍"!臭っせぇす!臭っせぇす!体育会交尾臭っせぇす!俺臭っせぇ!臭っせぇ!』
「お"ーしっイイ臭いだぁ、男らしくなってきたなぁオイ!付けるぞ付けるぞ。臭い付けるぞ、お前の臭い上書きすっぞ、う"お"ぁーいぐい"ぐぅ」
ここで中にどっぷり種出し。イク時のあの全身の毛穴が開いて一番濃い雄臭が噴き出る感覚がたまんねぇ。
種付けと同時に噴き出た汗が仕上げにと言わんばかりにボトボト溢れてKに降り注いでた。
「どうだ?後輩。俺ら、繋がったまま臭っせぇ事になってんぞ?」
『うっす、嬉しいっす。種付け、気持ちいいっす』
「まだチンポどくどく言ってるからな。やべぇだろ?」
『うっす、やべぇっす』
「しばらくこのままでよぉ。種、吸収しちまおうな。汗もまだ垂れてるし、浴び足りねーよな?俺の目ぇ見て、ケツ締めろ。可愛がってやる。」
『うっす、先輩ぃ。面倒見て欲しいっす』
体勢そのままに汗と唾吸わせながらケツの中馴染むまで半勃ちチンポ入れっぱにし、その後は張り型入れて蓋。マラ掃除させながら乳首擦ってヘコヘコ腰振って寸止めに悶える様を見てやった。
1日目の合宿はこれで終了。
案外長くなったし、書いてたらムラッついてきたから1発抜くわ。続きはまたどっかで。
※画像は交尾後に撮った写真。一旦装束は外干しして着替えたけど、風呂ってねーからお互い汗滲み出てるクセー足擦り合わせて按摩してたw
一見鍛え抜かれた体育会の雄でも、アンダー1枚捲りゃあ便器の烙印押された変態に仕込まれてるってのは、たまんねーぜ!
乳首も絆創膏貼らなきゃならないくらいに、デカくエロく仕上げてやりてぇな。
人間便器の準備から見れるのがイイね👍️
xHamster
Post
拾い
(昔のスマホに保存してた(笑)
俺21のドカタす、今の時期仕事後はヤベー匂い(笑)ワキや股間は当然、晴れの日でもロングの黒ゴム長履きっぱなしなんで足は超臭っせ~!26の先輩ドカタ兄貴と週末交尾やる時は共に臭えの大好きなんでそのまま盛る、あず2人共e感じになるのプチッとしたらガン狂い、臭っせー股間、ケツ穴も勿論、お互い目の前で超臭ゴム長脱いで「お~っ!すっぱ臭っせ~堪まんね~!!」臭足嗅いで舐めまくり、俺は兄貴の靴下銜えバケツに跨りケツ穴に浣腸ドクドク入れて洗浄、俺の靴下嗅ぎながら臭デカマラしごいてる兄貴の前で糞まじりの液出したらその臭デカマラ欲し~!指4本でトロ穴掻き回して兄貴を挑発、速攻後ろから馬乗りで臭デカマラ根元までバコ嵌め当然生!お互いの激臭靴下とR嗅いで白目ひんむいて長時間変態交尾やりまくり、その後も嵌めたままお互い追加や兄貴の濃いション浣されていつも24時間超、途中2人共シャワー浴びねえし蒸れ蒸れゴム長履いて汗だく交尾なんで終わる頃はありえねえ激臭だけどお互いその匂いに超アゲアゲ(笑)いつも4~5発流し込んでもらい最後はビロビロに捲れ上がった穴に極太ディルドぶっ込んで兄貴の前で公開マンズリ!もらった種全部擦り込んで兄貴の臭ガキな孕む日夢見てる、
今週は兄貴のツレのやっぱり臭交尾好き塗装工と変態3Pやる予定、今から穴疼くぜ!!
昨日は兄貴とでは無く、掲示板で知り合いメールしていた19の年下鳶と初リアル、指定された河川敷の人こねえ机の上で穴あき三超&激臭ロング黒ゴム長でe感じ穴にデカディルドぶっ込みマンズリ待機、そしてメー
ルで準備ok、暫くしたらド派手赤三超に地下足袋の年下鳶登場、画像より厳つくヤンキー鳶ばりばり、そいつは即リングデカマラ引っぱり出しカキながらディルドつかんで高速ピストン、マジヤベ~!気持ちイイ!年下に言葉攻めされ狂いまくり、そいつのデカマラん前跪きマンズリしながら口マン奉仕、マジ臭え約束通りカスもベットリ、しゃぶってると奴は「カス半分残しとけ処理穴に擦り込みまくってやるよ!」その後は跨がってもらい臭ケツ穴奉仕、奥まで舌差し込んでマジ人間ウオシュレット、臭ケツ穴うめ~!もち奉仕中もディルドはバコバコ高速出し入れされまくり、そいつの前で俺も臭ゴム長脱いでやったらマラさらにビン勃たせて酢コンブ臭え!だと(笑)実際酢コンブなんて比べ物にならね~位激臭・・・、車ん中に置いてるとマジ激臭充満だし(笑)でも俺の臭足ファン結構多いんだけど、奴は俺の激臭靴下嗅ぎながらカス付臭デカマラとと穴に一気にぶっ挿し変態交尾の開始、奴の激臭靴下嗅がされながらチンカス穴に擦り込みまくられ堪まんね~!即1発付て抜かずの2発目へ、バック嵌め好きらしく馬乗りされバコバコ嵌められ、お互い臭靴下堪まんね~!て叫びながら交尾継続、年下ヤンキー鳶に犯され俺も↑↑、お互い若け~けど交尾はうつそこらの変態親父並みにエグ交尾、「兄貴に臭種とチンカス擦り込み処理穴完成!週2~3回使わせろ!」て嬉しい言葉、交尾する度に臭チンカス擦り込んでくれるらしい、マジ穴疼きまくるぜ!3発付けたとこで今日の変態臭交尾終了、そいつはまだ後3~4発付けたいらしいが周りが明るくなってきたし野外は限界て事で、次は俺ん家で時間気にせず交尾やりまくり、e感に興味アリアリらしいんでもちろんプチとして理性ぶっ飛ばし臭交尾やりまくりてえ
!今夜から兄貴とツレの塗装工とで変態3Pやるぜ、寝れね~し夜まで追い打ちで穴トロらせマンズリ予定、もちシャワー浴びずにロングゴム長履いたまま過ごすんで3P交尾明けの激臭どれだけか楽しみな俺す。
あれからドカタ兄貴とは当然、塗装兄貴と年下ヤン鳶に膣便器使われまくり、もちろんチン滓たっぷりの臭っせ~デカマラで!特にヤン鳶にはほとんど毎日(笑)こいつの連れの特攻族野郎2人も紹介されてバコ嵌めガン掘り、ヤン鳶の激臭地下足袋も堪まんね~けど族野郎2人が履いてる黒特攻ブーツはガチ臭!ハンパなく臭っせ~俺の激臭ロングゴム長といい勝負、鳶と族野郎&俺が脱いだら激臭充満!俺らからすればR爆吸いよりアガルし(笑)今は全員eのプチっ!として俺は膣便器おっ拡げ襞と腸壁パックリ見せて臭滓デカマラ咥え超天国!3人とも7~8発余裕だし、そしてドカタ兄貴と塗装兄貴の2人には塗装兄貴がフィスト好きなんで最近は種交尾→フィス→種交尾てな感じ、もともと極太ディルド咥えてマンズリ中毒だったんで腕マラ結構楽に飲み込んだし(笑)
マラとまた違う感覚はまっちまった、塗装兄貴いわく肘まですぐいけるぜ!とお墨付き、将来は腕マラ2本肘までぶっすすくぬ込み狂わせてやるよ!ってド変態俺には堪まんね~お言葉、フィスはやってるけど臭交尾は当然メイン、2人の兄貴に4~5発ずつ流し込んでもらってる、そんな感じで雄膣乾く暇ね~けど最高だぜ!何かこれ書いてたらまた疼きだしたし今からバイク飛ばして生嵌め野郎が多い発展公園行くか!ケツ開きジーンズに激臭ケツ割れで向こうでチョイeの入れてマンズリ挑発やるぜ、さっきまで臭滓マラで掘られて種付けられまくった雄膣はヤバ臭だけど当然このまま行くし足も超臭えままで激臭エンジニアブーツ履いていく、臭膣犯して~臭滓デカマラ遊ぼうぜ~~!!
ドカタ&塗装工兄貴と種入り雄膣にぶっ太え腕マラ嵌めまくられ変態フィストと臭交尾、そして年下ヤン鳶と特攻族野郎2人、相変わらず俺の臭っせ~膣は5人の激臭デカマラ咥えまくってる!夏たまに行ってた野外展場で何度か種受けした27の刺青デカマラ兄貴って新たな種馬も追加、この兄貴はいわゆる組係でそこいらの↑とは比べ物にならね~上質濃厚ヘロで獣の狂交尾、腕もデカマラもズボズボされションベン垂れ流しながら狂わされてる、兄貴はケツ裂三超に激臭ロング黒ゴム長姿の俺を犯すのが好きなんでいつもこの格好、上質経験しちまうと普段使ってる混ざりなんて物足らねぇ!マジ最近の俺はこの上質物が欲しくて刺青兄貴に臭膣ぶっ壊されてるて感じ!その上兄貴は結構イッちまってて眼つきヤベ~し気持ち良くなる為ならのノリと交尾がマジエロくてうめえ!20余裕超×7の真珠ボコボコ変態グロデカマラで膣襞刺激されて長時間ガンガン嵌め狂わされ雄啼き!野郎臭いドカタ雄膣が啼きまくってるの興奮するらしく膣ん中でグロマラがちがち、俺の洗ってねえ臭膣嗅いで舐めまくった後兄貴の激臭変態グロガチデカマラ一気に嵌められ激掘、臭膣の襞ビロビロにされキ○種ドクドク、臭膣抜かずの3発仕込んだらぶっ太い腕マラ種臭膣にガン入れられ種擦りフィストの開始、兄貴のデカマラ、腕マラ俺の糞で汚れちまったけど興奮しまくり更にガン攻めやネチョ攻めで俺をぶっ飛び狂わせ楽しんでる、俺もとことん変態に堕ちて~から遠慮無く狂える、兄貴の変態超最高、マジ格好イイし俺の想像以上に足や靴下超激臭で高得点、超足臭な俺と互角かそれ以上の激臭足久々出会えた(笑)
これからも調整うまくしながら6人の臭マラ種馬に臭種雄膣にしてもらい誰のかわからね~糞ガキ孕みまくんぜ!!
激臭黒ゴム長とケツ破三超でトロトロ↑マンおっ拡げ野郎の臭マラ相変わらず喰いまくり!最近は特攻臭ブーツ野郎2人が所属してる連盟の奴ら7~8人の性処理もたまにしてる、俺が前から特攻族野郎に廻されてぇ!て頼んでたんだ、2人を含め全員が黒か茶の特攻ロングブーツ履いてて堪まんね~!昼は鳶やドカ、塗装、整備工とかガテ職で働いている奴達なんで当然汗臭!もちろん足臭!臭靴下嗅いで咥え狂いながら臭マラ次々に嵌められまくってる、俺の臭足、臭靴下はここでも好評(笑)こいつらも相当臭えけど俺のはさらに上、特に俺のは蒸酢臭なんで鼻だけじゃ無く眼にもくるらしい、奴らに「臭足変態野郎!」って言われ廻されまくってる!1人4~5発仕込むんで計30発以上種入りのグロ壺、奴らの前でビロビロの襞めくり力んで種出産、勿体ねえから全部容器に入れて冷凍保存、次ヤル時解凍して種ローションとして使う、その後は極太ディルドぶっ込んで種マンズリ、奴らの前でマンズリするとアガルアガル!バコバコ出し入れしてマラ扱きまくって俺もぶっ放し終了、ヘ○中刺青兄貴とも週2で継続、フィストは肘まで咥え込み成功で今は腕マラ2本W調教中、これからもトロマンほぼ無休でぶっ壊しまくられんぜ!!
届いた。本当にFFできるくらいガバガバになるのかな?
ためしに公衆トイレで少量を塗ってみた。結構すぐジンジンし始める。そのジンジンの感覚は、💩が出てる?え?嘘だろさっき準備したのに止まらない!?
と思いきやただのジンジンしてるだけ。ケツは疼いてる。いやらしい気持ちなった。たぶんそんな効果はないけど気分いい。
少量でこうなるなら全部はたぶんFFできそう。もったいないけどww
持続はそんなにしない。だから2回追加した。
7,8月ハッテン場でやっちゃおーっと
尺奉仕61
日時: 2010/09/24 20:18
名前: 現場帰り
深夜の高知城公園で待ち合わせた。相手は俺よりも遙かに年下のガテン、そんなガテンに俺のクチマンを使ってもらうことに。現れたガテンは坊主に無精髭を生やした筋肉質そうなガテンだった、汚れきったロングオープンシャツに三超でまさに本職の鳶装束だった。
「今日は俺は機嫌わりぃんだ、さっさとしゃぶれや」
ガテンは俺の髪の毛を掴むと、股間に押さえ付けた。俺は自然とガテンの足元にしゃがむ格好になって、目の前のマラにしゃぶりついた。コックリングがはめてあって18センチくらいのデカマラ、さすがに全長を咥え込むのはきつい。俺が躊躇してしゃぶっていると、頭上から怒号が飛んだ。
「馬鹿野郎、何チンタラやってんだ!俺のマラしゃぶりてぇんだろうが!!」
ガテンが俺の頭を押さえ付けて、容赦なく腰を振った。バックネット裏で何の隠れるスペースもない所で俺は性処理を強いられた。何時誰が来るかも分からない俺の不安をよそに、ガテンは煙草に火をつけて腰を振っていた。
「マジ気持ち良いぜ、、、堪んねぇ」
「おらっ!もっとしゃぶり込めよ!!」
喉奥までデカマラが突っ込まれ、俺は何度も嘔吐いて涎を垂らしていた。涙目になり鼻水が流れ、口からは涎を垂れ流しながら、口の中を暴れ回るデカマラをただただ受け止めていた。
「今日は取りあえず、抜くぜ!!」
そう言うとガテンは、俺の頭を押さえ付けて一層激しく腰を振り始めた。思いやりや優しさのかけらもない性欲の捌け口を満たすだけの、荒々しい行為だった。俺には処理道具に堕とされていることを、痛感させられる激しいガテンの腰の動きだった。
「おらっ!いくぜ!!」
思いっきり喉奥へデカマラを突き立てられた瞬間、カリが膨らんで大量の雄汁が直接食道へ流し込まれた。俺はグェーッと嘔吐きながら、ガテンの三超の太股をしっかり掴んで嵐のような性処理が通り過ぎるのを耐えていた。ようやく雄汁を吐き終えると、俺は初めてデカマラの亀頭に舌を這わせることができた。そこで初めてガテンの雄汁を味わった。大半はそのまま胃に流し込まれていた。
「小便するからな」
そう言い終わらないうちに、マラから何とも言えないアンモニア臭のきつい液体が溢れ出た。俺は必死になってそれを飲み込んでいった。頭で考えていると、胃から全部小便を吐き戻しそうだった。何も考えずに飲み込まねばならなかった。それでも俺が苦労していると、頭から怒鳴り声が聞こえた。
「どうした、飲めねぇのか!!」
俺は返事の代わりに、さらにマラに食らいついて小便を飲み干していった。ようやく飲み終えた後、胃から沸き上がってくる小便臭で口の中がいっぱいだった。全ての用を足すと、ガテンは後も振り返らずに帰って行った。俺はその後ろ姿を見ながら、自分のいきり立ったマラをジーンズから出すと扱き始めた。まだ口の中にガテンの小便の感触が残っていた、また雄汁臭さも口の周りに漂っていた。俺はそれをオカズにあっという間に、ネット裏で果てた。
年下ガテンにクチマンを道具扱いで使われて以来、俺の頭にはガテンの強烈なイメージが染みついていた。あれから数回ガテンにメールを送ってみたが、何の音沙汰もなかった。結局あの一回限りか、それにしては余りにも強烈すぎた、せめてもう一度クチマンを使われたい。そんな想いが俺の中で積もり始めた頃、何の前触れもなくいきなりガテンからメールがきた。それも一行メールで「今晩0時に、板垣退助像の所で待機しろ」だった。しかしそのぶっきらぼうなメールをもらった途端、俺の頭にはあの記憶が鮮明に蘇った。俺に選択の余地はなかった、時間が遅すぎるだのという御託を並べる余裕はなかった。そんなことをすれば、二度とクチマンを使ってはもらえないだろう、「はい、分かりました」と俺は無意識にメールを返していた。
指定された場所と時間に待機した。やがて遠目に鳶装束のガテンが追手門から現れてくるのが見えた。咥え煙草で火種が闇夜に浮かんでいた。俺はその姿を見ると居ても立ってもいられず、像の裏側へ回ると跪いて待機した。砂利を踏む音が近づいてきて、俺のそばに近づくのが分かった。俺の前に仁王立ちで現れたガテンはほくそ笑むような表情を浮かべると、三超のチャックを下ろした。俺は完全にガテンに参ってしまっていた。ガテンがチャックを下ろすと同時に、股間に顔を近づけマラを咥えた。俺の口にあの懐かしいガテンのデカマラの感触が蘇った。これだ、このマラだ、、、ずっと待ちこがれていた愛おしいデカマラ。しかもただのデカマラじゃねぇ、この年下のガテンの股間にぶら下がっているから愛おしいんだ、、、
「しっかりしゃぶれや!」
頭上からガテンの怒鳴り声が聞こえた。俺は精魂込めてそのデカマラをしゃぶり込み始めた。やがてガテンがマラを引き抜くと、俺の髪の毛を掴んだ。何か粗相をしてしまったんだろうか、気に入らないことでもあったんだろうか。俺は不安になりながら、咥え煙草のガテンを見上げた。相変わらず涼しげで精悍な顔つきだった。
「こっちこいや」
俺は銅像の正面に引きずり出された。板垣退助像は追手門から広がる砂利の敷き詰められた広い敷地の小高い一角にあった。正面に立つと敷地がかなり見通せた、つまりそれは裏返せば周囲から発見されやすいということだった。深夜とはいえ県立図書館横などには水銀灯が常夜灯として輝いていた。その上ガテンの鳶装束は白色だったので、闇夜にかえって浮き上がるように見えた。しかも咥え煙草でその明かりが蛍のように灯って見え、その存在は一目瞭然だった。しかしそのガテンに完全に陶酔しきっていた俺には、正常な判断力はなかった。銅像の正面で堂々とガテンのデカマラを口を開けて咥え込んだ。
気づくと俺の周囲に数人の人影があった。ガテン野郎に性処理させられている光景は、こんな片田舎ではそう滅多にお目にかかれるものじゃない。早速ギャラリーが集まり始めたのだった。
「すっげぇ、、、ガテンのマラしゃぶらされてるよ」
「それにしてもデカマラだよな、、、」
そんな声をよそに、悠然と咥え煙草でガテンは腰を動かしていた。俺もこんなデカマラをしゃぶらされていることに優越感を感じながら、性処理としての勤めを果たしていた。
「しっかり、しゃぶれや、おらっ!」
「おらおらっ、クチマン犯されて嬉しいだろうが!!」
気付けばガテンから飛び出す言葉はほとんどが罵倒だった。しかしそれが俺には心地よく聞こえた。咥え煙草のガテンの口から発せられる罵りは、その精悍な顔付きに似合いすぎるほど似合っていた。ただのガキなら決して似合わない凄みのある台詞が、このガテンにはしっくりきた。やがて俺の頭を抱え込み、デカマラが喉奥へ突き刺さってきた。何度も吐き気が襲ってくるが、デカマラは容赦なく喉奥を突き立ててきた。俺の喉の粘膜に、あの激しい勢いでマラが突き立てられる、しかしその感触も何故か懐かしかった。俺は吐き気で嗚咽を上げながら、突き立てられる愛おしいマラを迎え入れていた。口の中で暴れ回るデカマラが、堪らなく愛おしかった。早くその先端から吐き出される雄汁を味わいたい、ガテンの体液を全て受け入れたかった。
「いくぞ、おらっ!」
ガテンの雄叫びと共に、あのドロドロの雄汁が再び喉奥に流し込まれた。俺は咀嚼することもなく直接食道に流し込まれる雄汁を、必死で受け止めていた。ギャラリーから驚嘆の声が上がった。雄汁を吐き終えるとガテンは、マラを引き抜いた。そして激しい性処理でまだ呆然としている俺の頭から、生温かい液体を流し始めた。最初はそれが何か分からなかった、しかしその液体が口に伝い流れ独特の匂いを感じた。目の前のマラから小便が勢いよく流れていた。ガテンがニヤ笑いしながら咥え煙草で放尿していた。俺はもっと小便を受けたくて、ガテンに近づいて直接マラを咥え小便を口に受けた。
「マジ、変態だな、、、」
「小便自分から飲んでんのか、、、」
周りの呆れたような声をよそに、俺はガテンのデカマラから流れ出てくる小便を喉を鳴らして飲み込んでいった。ようやく放尿を終えると、ガテンは俺の肩を叩いて帰って行った。こんなにも年下のガテン野郎に完全に道具扱いされて感じてしまっている自分がいた。俺は視界から消えていく鳶装束を目で追いながら、再び処理依頼のメールが来るのはいつだろうかとぼんやり考えていた。