部活時間にばったり会うと部室横に連れ込まれ、まわしから太魔羅引っ張り出して「オラ、お前好きなくっせえチンポ嗅いでみ?」
あと1時間は稽古だから部活終わったら待機しとけ。ご主人様二人のまわし外した股ぐらとチンポでチンポと拳狂いに書き換えてやるからな。
夏場の調教は汗臭プンプン放ったまま、俺も部活で汗だくのまま金的カップ(1回も洗ってない)とタンクトップで待機。
先輩と後輩がいつものようにノーパンでハーフパンツ履いてチンポの形見せつけるようにやってくる。
鍵をかけたら調教の始まりだ。

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部活時間にばったり会うと部室横に連れ込まれ、まわしから太魔羅引っ張り出して「オラ、お前好きなくっせえチンポ嗅いでみ?」
あと1時間は稽古だから部活終わったら待機しとけ。ご主人様二人のまわし外した股ぐらとチンポでチンポと拳狂いに書き換えてやるからな。
夏場の調教は汗臭プンプン放ったまま、俺も部活で汗だくのまま金的カップ(1回も洗ってない)とタンクトップで待機。
先輩と後輩がいつものようにノーパンでハーフパンツ履いてチンポの形見せつけるようにやってくる。
鍵をかけたら調教の始まりだ。
こういう壁式小便器って当たり前に何処にもあったんですが今は見かけなくなって…入った途端あの小便汚臭がたまらんかったです🛫
親方から指示メッセが入る。「おれは現場から戻り中。先に事務所入って待ってろ。新参もん試させろ。事務所入ったらニ超からガチガチに縛り上げた竿玉出して、鯉口前全開にして待て。2階にいる若睦が降りてきたら指示に従え。すべて伝えてある」
2階からエロビらしき音が聞こえるが人の気配がない。暫くすると階段を降りて来くる輩が。「あっ!やべえ!親方から指示来てた!もう来てんじゃね?!みてくるわ・・・おーっ!!来てる来てるヤベェカッコで待ってんぜーwユートも来いよ!親方来る前に指示こなしとこうぜ!」「了解!」
「おーっ、変態犬、わかってんと思うけど親方の指示だからな」(ビシャ!)「押忍押忍!!」「ビンタすりゃ押忍押忍って返事すっからって聞いてるがマジかあwたまんねー野郎だなwさすが親方から躾受けてんだけあるわ!気合入れとけって言われてんから覚悟しろやw」(ビシャ!)「押忍押忍!!」
「まずは肥大乳首気合入れとくぜ」「ウォォォォ押忍押忍押忍押忍」「ユート、竿と玉宜しく」「了解w」「ウォォォォ押忍押忍押忍押忍」
「よっしゃ、ガッツリ揉んで馴染ませてやっかあ、あーっ?w」「マジか、乳首パチンコ玉よりデカくね?どんだけすか!ww」「つか、亀頭もゴルフボールよりデカくなってんじゃん!w」「押忍押忍押忍押忍!!!」
「えーと、取説取説・・・親方から来てる取説だと乳首摘んでグイッと下げるとひざまづいて舌をだして指示待ちになるからアゴで許可出しすると飢えた犬になって即尺開始するんだと・・・て、ユート早えなあw」「ヤベェたまんねえ!うますぎるわテクがよーw」「乳首引き上げんと、引き上げんとすぐやめて引き上げた方の指示待ちになるんだと、オラっw」「押忍押忍押忍押忍!!!」「なにすんだよー、スッゲ気持ち良かったのによー、チッ!w」「ケツマン使わせてもらうか・・・うぉ!スッゲ、電動突っ込んで六尺で締め込んでんじゃんw超変態だなオマエw」「押忍押忍!!親方仕込みす!押忍!」「ユートと俺でさあ、親方よりも俺たちの舎弟になった方が気持ちいいこと覚え込ませちまうかw」「いっすねえwこの後親方が帰って来ても俺らの方ばかり見てるように躾るかw面白くね?!w」「どうよ?変態犬?アー?」「それはダメすよ、、、俺は親方に仕込まれてるんで、、、身体も頭ん中も親方が支配してて、、、あっ、、ウォォォォ押忍押忍押忍押忍押忍押忍」「これでもか?!wアー?!オラ、じっとしてみ・・・オーラ・・・これでどーよ?!アー?!」「押忍押忍押忍押忍!!ユートさん、、そしてケンタさん、、二人にもっともっと親方の知らないところで可愛いがられてえす!押忍押忍!!」「おー、そうだろ?w親父の竿なんかより若い俺らの方が何発出そうがガッチガチだぜwオラ、なんなら汁だって無限に出んぜwおー、そんな言っててたらおら漏れ出してきたw」「押忍押忍!!舐めていすか?」「おーw」「押忍押忍!!」「まずは餌付けに成功したなユートw」「そすね、俺はション漬けて教え込ますとすっか・・・おー出る出る(ジョボ・・ジョボ・・ジョーーー)」「押忍押忍ユートさんの所有物になれてサ、サ、サイコーす!」「面白くなってきたなユートよーw」「ハイwどっか連れ出しちゃいます?w」「親方にこっぴどくどやされちまうぞw」「そんときはコイツがそうしたいって無理やり誘ってきたんすよ、て言えばいいじゃないすか?!wwナー?!俺の所有物よー?ww」「・・・」(ビシャ!!)「押忍押忍!!!ハイ!俺が言ったことにして下さい!!」(ビシャ!ビシャ!)「言ったことだとー?言ったんだろ?オマエがwww」「押忍押忍!俺が言いました!押忍押忍!」「ユート躾上手じゃん、交尾されながら後ろから乳首愛撫されりゃあ、理不尽なことも納得しちまうだろ変態犬なんだからw」
拾い
ギシギシッ!ギシギシッ!‥
プレハブの薄暗い資材置き場の中に
パイプの軋む音が響き渡る。
仰向け・大の字の形に両手・両足を縛り付けられ、
口をガムテープで塞がれたまま、
男は、身体をくねらせ、呻き声を上げ続けていた。
ベッドの周りには、4人の作業服姿の男、
ゴッツイガタイを持つ
男達の4つの口と8本の手が、
もう30分近く、男の全身を這い回っている。
180cm近いタッパと100kgは優に超えるウエイト、
現場の力仕事で鍛えた、
そのガタイには脂肪がうっすらとのり、
130cmを誇る胸囲を持つ大胸筋、
内外二つの筋肉を張り合わせたように硬い太股、
肩の盛り上がり、二の腕の太さ‥、
逞しいガタイを持つ男が、
全身を嘗め回され、弄繰り回され、
汗と男達の唾液でベトベトになった身体を震わせ、
くねらせながら、唸り声を上げ続けていた。
そして、唯一、男達が触れもしない、
まるでそのガタイのデカさに比例するような
奴の一物は、これ以上無い程にイキリ起ち、
血管が浮き上がった棹は腹筋に張り付き、
エラが張り出し膨れ上がった亀頭の先は口を広げ、
まるでポンプで汲み上げてるように、
マラ汁を後から後から溢れ続けてさせている。
「このガタイ、やっぱ、見てるだけで興奮するぜっ!」
「ケツが疼くんじゃねぇのかよ!?」
「あぁっ!あのデカマラで、一晩中犯られたんだ。
忘れらんなくなるさっ!」
「年が34のだけあって、赤黒のフテブテしいチンポしてんじゃねぇか!
遊びまくってんぜっ、こいつ。」
脇で、二人の男が、責められ続け、塞がれた口から
声を上げ続けている男を見下ろしていた。
二人共、男よりは年上、おそらく四十代前半‥。
汚れた七分に地下足袋姿。
「あのガタイとデカマラに男臭いあの顔で、男も女も、
犯りまくってるらしい。」
「で、お前も現場で引っ掛けられたっていう訳だ。」
「あぁ!」
「どんな手使っても、
自分の物にしたくなっちまったってことなんだよなっ!」
「こいつだけは、忘れられないんだよ!」
「大丈夫だぜっ!今夜からは、お前のものさっ!」
男の呻き声が一段と激しくなってきた。
「ほらぁ、シャブが効きまくってるぜっ!
俺らの倍を打ち込んだからな、
こいつ、感じまくりだぜっ!今夜は‥。」
「じゃぁ、照明とビデオカメラの用意するかっ!」
二人は顔を見合わせ、低く笑った。
極限まで硬く反り起ち、腹筋に張り付いた男の一物‥。
優に臍を越える巨大なデカマラの根元には細紐が食い込み、
中太の棹は巻き付いた血管が益々盛り上がっていく。
ビクッ!ビクッ!と振れる一物の亀頭は赤黒く膨れ上がり、
大振りのプラムのように、艶やかにテカッていた。
縛り上げられ自由の効かぬ身を、
悶えさせ、ヨガらせている男の姿を‥、
4人の愛撫責めが続けられているその姿を、
薄暗い資材置き場の裸電球の中に浮き出させていた。
見惚れる程の野郎臭いガタイに、
染みだらけの白い七分ズボンの前を異常な程に
膨れ上がらせた男:周囲からテツと呼ばれているこの男が言う。
「このガタイでもキツいシャブ仕込まれりゃぁ、
たまんねぇだろうぜっ!なぁ、ユウジ!」
「マジに、こいつ犯んのかっ?テツ!
こいつ、多分、ケツマン処女だぜ!」
「当たり前じゃん!このギンギンマラでケツの味覚えさせてやるさっ!」
マラ汁でジットリ湿っている褌を揉み扱きながら、
テツが答える。
「こいつがテツの太っといので犯られるのを想像しただけで、
イキそうだぜ、俺!」
グレーの七分の前を揉みながら、
溢れ続けているマラ汁が染み出している野郎
:ユウジ
「お前ら、もうイイぜっ!代わりなッ!」
テツは、愛撫責めを続けていた4人の若者を引き離し、
息を喘がせている男に顔を近付けた。
男は虚ろな、だが、明らかにシャブが効きまくってるる
物欲しそうな目をしてテツを見ている‥。
「まだまだこれからだぜ!天国を味合わせてやるからなっ、楽しもうぜ!」
テツは見せつけるように自分でシャブを腕に突いた。
「うおおおーっ!」
鬼の形相になったテツは、
口を塞いでるガムテープを一気に引き剥がした。
「うあぁぁぁぁっ!身体が‥、身体が‥、
シゴいてくれよぅ、イキてぇぇぇ!頼むよぉぉぉ!」
テツは薄笑いを浮かべながら、
愛撫責めでビン起ちに膨らんでいる両方の乳首を、指で捏ね回した。
「あぁぁぁぁぁぁっ!い、いぃぃぃ!気持ちイイーっ!」
親指で乳首を弄りながら、残りの指で男の大胸筋を揉み上げる。
「どうだ?気持ちイイだろ!イキてぇか?んっ?」
「イキたい!イキたいっ!シゴいてくれよぅ!」
乳首弄りしながら、
声を上げながら身悶えしている男を見ていたテツが、
いきなり乳首を抓上げ、爪を立てた。
「ぐわぁぁぁぁっ!あぁ!あぁ!あぁ!
凄んげぇ、イイっ!うあぁぁぁぁっ!」
テツは、男の胸の上に膝立ちで跨りながら、チャックを下ろし腰を突き出す。
「しゃぶりなっ!褌の上から舐めるんだよ、ほらっ!」
プンとキツイ臭いを放つ汚れた褌、
男は、まだタチとしてのプライドが残っているのか、
目の前の異常な膨らみから顔を背けた。
「まだ、自分の立場が分かってないようだなっ!」
テツは、乳首を血が滲む程に抓り上げた。
「ぐわあぁぁぁっ!」
「ほらっ!有り難く舐めるんだよっ、分かったなっ!」
そう言うと、男の顔に褌を押し付け、腰を廻していく。
男は、顔を押し潰されそうになりながらも、
舌で褌を舐め、しゃぶっていく。
ユウジは、腹筋から臍の周りに溜まっている男のマラ汁を両掌で掬い上げ、
股間に垂れ下っているLサイズ程も有る二つの玉を、両手で揉み上げていく。
「やれば出来んじゃんかよぅ!ほらっ、ご褒美だぜっ!」
そう言うと、
テツは、褌の脇から
自慢のデカマラを玉と一緒に引き出した。
長さこそ男に及ばないが、
その太さは、男の一物を遥かに凌いでいる。
エラの張り具合は男に勝り、
いかにも使い込まれたふてぶてしさに溢れていた。
テツは、男の鼻を抓みながら、
「歯を立てるなよっ!噛み付いたりしやがったら、
お前ご自慢のチンポが使い物にならなくなるぜっ!」
そう言うと、
ユウジの玉責めに声を上げている男の口に、
デカマラを捻じ込んだ。
男にエヅくゆとりすら与えず、
テツのデカマラが喉の奥を占領していく。
腰を廻し、男の喉を拡げながら、デカマラを突き立てる。
口を犯しているテツに併せるかのように、
ユウジは泡が立つ程揉み続けていた玉から、
ゆっくりゆっくりと、男の一物へと両の指を這わせていった。
喉を塞ぎ、もう10分以上、激しく突き入れ抜かれる
缶ビール程の太さも有るテツのデカマラ。
張りの有るエラが喉の粘膜を擦り上げていく。
そして、自慢の一物は、
ユウジの触れるか触れないかの指責めに
ビクンッ!ビクンッ!とその頭を振り、
射精の近さを物語っていた。
「ユウジ、まだイカせるんじゃぁないぜっ!」
そう言うと、テツは、一層激しく腰を振り出した。
「分かってるって!焦らしに焦らしてやるよ!」
そう言うと、
ユウジは手の空いてる若い連中に両足の縛りを解き、
二人で高々と持ち上げるように指示し、足の間に座り込む。
男の鍛えられた太股の内側から、
まるでラグビーボールを二つ並べて
貼り付けたようなケツまでが丸見えになる。
ユウジは、ふくらはぎから膝の内側、
太股へと舌を這わせていくことを繰り返しながら、
男の下半身が、ビクつき、震え始めるのを楽しんでいた。
「お前の口マンコに種付けしてやるからなっ!
犯されながらの初口マンコにしては、イイ口マンだぜっ!
ほらぁっ!ほらぁっ‥!」
男の口マンが20分も犯され、
痺れて感覚すら無くなってき始めた頃になって、
「おうっ!イクぜっ!喉の奥に出すぜっ!おぅおぅおぅ、うっっっっ!」
テツの太っといデカマラから、
止め処ない程の男液が注ぎ込まれ、
男は否応無く、喉を鳴らして飲み込んでいく。
ユウジの舌は、太股からケツたぶへと這っていき、ケツたぶを嘗め回し続け、
まだ誰にも犯られたことの無い男のケツ穴へと舌を這わせていく。
男のケツ襞をゆっくりと一つ一つ舐め上げ、舌先で穴を突付く。
舌全体で穴を嘗め回し、そして、又突付く。
5meoを仕込まれたケツ穴は、緩むのも簡単だ!
すぐに、舌がケツ穴にめり込み始める。
テツは、射精したはずなのに
全くそのデカさと硬さを失わないデカマラを男の口マンコから引き抜き、
褌を解く。
そして、ユウジのケツ穴舐めに、
声を上げ続けている男の口に
ラッシュを浸した褌丸めて突っ込み、
前袋が鼻に当たるようにして顎に引っ掛けた。
ラッシュが廻り始め、男が目を見開く。
「どうだ?イイだろっ!
口からラッシュで、鼻からは俺の匂いだぜっ!
2年間一度も洗濯してねぇから、
ムレムレのキッツい男の匂いがしてるはずだぜっ!?」
ケツ穴責めは、舌から指へと変わっていた。
オイルでヌルヌルの指が、男の処女穴を犯していく。
一度拡がったケツ穴は、
責めれば責める程、ケツマンコに変わっていく。
ユウジの指は、既に三本目が、
男のケツ穴、いや、ケツマンコに突き立てられていた。
男のケツマンコに激しく出し入れされるユウジの三本の指‥。
身体を震わせ身をヨジり続ける男の一物は、
ケツを指責めされても一向に萎えることなく、
マラ汁を噴き出し続けている。
「そろそろだなっ!ユウジ替われよ、犯るぜっ!」
テツは、自慢のデカマラを二三度扱き上げ、
オイルを塗れさせた。
現場から帰ると汗だくの作業服を脱ぎ、地下足袋とクッセー六尺になる。すぐ勃起薬飲んで準備。細い管から中の棒を取って袋から取り出して詰めた。水に溶けるのを待つ間、勃起とケツの具合を確認。重連リングはめたツルツルチンポは2人とも感度良好。
親方が大の字に寝て勃起チンポで挑発。 俺は親方に股がって座り、自分でケツに親方のクッセーチンポを飲み込んだ。準備完了。親方の肘の内側を拭いて乾 くのを待ち、スッと先をポイントに入れ血がスッと引けたのを確認してポンピング開始。親方が声野太い声を上げているが無視。ポンピングたびにドス黒い赤になり最後はきっちり入れて抜いた。
しばらく押さえている間、片付けながら親方の顔を観察。シカめたりニヤけた りだんだん変態顔になってきた。 じっと見てるのに気づいた親方が 何か言いそうだったから、言葉が 出る前に乳首責め開始。いい喘ぎ声だ。必死で耐えてるくせに、も っと強く噛めと言うから噛んだ。 雄叫びにデケえ乳首。親方が俺の頭を小突いて、お前も早くやれと言った。
再びさっきの体勢で親方 の半立ちチンポをケツに入れ、騎乗位で親方に下からじっと見られ ながら、俺は腕を拭いてスッと差 しスッと引いてポンピング開始!差し引きごとに鮮やかな赤がドス黒くなり、周りが明るくなってきた。
押さえてる間に、ケツの穴が勝手 にヒクつきだし、親方のチンポを 奥へ奥へ飲み込んでいくのが分かった 体がザワザワしあたりがど んどん明るくなり、親方に乳首をつねられ、自分が恍惚の顔になっ ていくのが分かった。 そのまま仰向けにされケツにチンポ入ったまま、乳首調教。白い天国の中、噛まれて、周りがも っと白い天国になった。乳首はコリコリなってケツがうごめいた。
俺に自分で乳首を触ってろと言って、親方は次の準備。できあがると、さっそく、親方は俺 の乳首を摘まんでPをブスッと。痛えしシミるし熱い。その痛みでチンポがビンビンになった。もう片方の乳首も同じようにブスッと。液体が入ってくるのが痛みでわかる。敏感になった乳首を撫でられ、気持ち良くてたまらなかった。
次に親方が自分用に作ったのを渡され、俺も同じように親方の乳首にプスッ!反対側にもブスッ!デケえ乳首がますますデカくエロくなった。親方のチンポも乳首の痛みで立った。両手で同時に乳首を撫でるといい喘ぎ声をあげた。お互いにハードに乳首責め親方が俺の乳首を噛んで俺のチン ポが立った。立ったチンポを親方のケツが喰ったヒダが絡みついてタマンねえ。親方のケツを掘りながらさらに乳首を噛まれ、親方のケツん中のチンポがピクピクして親方を喜ばせた。 俺も親方のチンポを立たせようと、親方の乳首を噛ん立でたせようと、なんとか勃起させた さっそくケツで喰って、親方のチンポを味わった。そんなふうにしてお互いの乳首を責め、ケツを掘りあった。親方が俺の上に被さってシックスナインで顔に親方のチンポ押し付けられた。俺のケツ汁つきだけど構わずしゃぶり、皮を剥いて カリにチンカスを発見、嗅ぐと独 特の匂いがした。大切に味わってると親方が俺の顔にチンカスを塗ってきて興奮した。親方も俺のチンポにしゃぶりついた。しばら くして親方が突然上半身を起こ し、俺の口にションベンを出してきた。予告なしだったからむせた し、クサいし苦いし、キツかった けど最後まで飲んだ。親方の↑ションが胃から吸収されて血管に入り全身に浸み込んでいく感じがした。息が親方の↑シヨン臭ェ。俺もションベンがしたくなって親方のケツの中にション浣し、デケエバイブで栓した。すぐ抜けそうだったからクッセー六尺をきっちり締めて押さえたが、 緩んだケツから↑ションがあふれてきて、元々汚ねえ六尺がますます汚なくなった。ビショビショ になった六尺を親方は俺の口にねじ込んだ。クセえし汚ったねえしマジたまんねえ! 親方のケツからバイブを外すとションベンはほとんど残っていなかった。そのままバイブは俺のケツへ突っ込まれ体を荒縄で縛られ身動きできない状態でマラに追加され、ますます変 態になった。口の六尺を取られて 顔にケツを突きつけられ、緩んで ヒクヒクいってるケツマンコを夢中で舐めた。クセェし苦えのが旨くてたまんねえ!それに荒縄のチクチクもたまんなかった。
しばらくケツ舐め調教をしたとこで縄を外して交替。親方用のPを渡され、荒縄で親方を縛って仰向けに寝かし、マラにカテ挿入。ションベンが上がってきたとこでバルーンをゆっくり膨らませて固定し、先を閉じてションベ ンが出ないようにした。俺も親方に見られながら自分にカテ挿入。固定して親方のカテと連結。俺の濃いションベンを親方の膀胱に注入した。親方は身震いしてよがったさらに親方と俺のケツにウナギを入れ繋がった状態で親方の マラにブスッと追加して親方の雄叫びを聞いて俺も仰向けに寝た。ケツマンコ同志をピッタリくっつけた。親方のケツマンコがヒクついてんの をケツマンコが感じた ケツマンコを締めてウナギを押し出すと親 方にズブズブ入っていき、親方がよがり声をあげた。すぐに押し戻 され俺の中にもズブズブ入ってきて俺もよがった。押し出したり押 し戻されたりウナギでケツマンコ 連結、タマンねえ。さらにお互い の胸に足をのっけて、足で乳首を いじったり、その足を舐めたりし た 縄が緩み自然と外れて親方が 坢身を起こして乳首を触ってきた。同時に親方のションベンがカテから入り、体中、鳥肌が立った。膀胱を膨らまされながら乳首をつねられケツマンコが緩みウナギ が奥まで入った。俺も上半身を起こして親方を寝かせて↑ションを逆流。同時に乳首責めとウナギ もお返し 親方がイイ声を出して変態顔だ。体を交互に起こしながらウナギと↑ションを行ったり来たり、同時に乳首責めした。最後にカテの連結を外して膀胱に溜まった↑ションをお互いの口に放出。マジ濃くて苦くてヤバすぎ たが、お互い全部飲んで↑ショ ンくせえ口でキスをした。それぞ れのカテに袋をつけ、ションベンはそこに回収。まず、親方にカテを入れたまま前立腺責め。もちろを入れたまま前立腺責め。もち ん、ションベンを噴き出しても止めねえ。泣きが入ってもやめね そのままFFに突入。ケツマンをパッくりローズに仕上げ、言茭 にならねえ野獣のような雄叫びあがった。カテの横から透明な が噴き出て糸を引いて水たまりになってた。
そして交替。まず親方のカテを抜き、溜まったショ ンを俺が飲んだ。続いて前立腺と FFをたっぷり仕返しされ何度もションベンを噴きあげた。泣きが入っても許されず、かえって親方の Sっぷりを刺激してしまい、マンコの奥まで白い粉を追加で塗られ容赦なくお礼された。親方が腕チンポを抜くたび、 ドスがきいた雄叫びをあ げながら、ションベンを噴き上げ た。カテの脇からもションベンと 透明な汁を噴き出した ローズが開きヒダを撫でられ、わけがわからない声をあげながらよがった。 閉じないケツマンコをパクつかせデカ乳首と↑チン晒しながら、自分から親方の腕チンポをお願いする野獣に改造された。
会社の後輩③
隼人に初めてケツを掘られて、二月余りが経った。あれから繁忙期に入り、お互いのシフトがズレてなかなかタイミングが合わなかった。その間数度、隼人の彼女が出入りするのを見かけたので、仲直りはしたようだ。
何とか二人の休みが合った時、隼人が朝早い時間から、作業着のまま俺の部屋にやって来た。あの時の俺のケツの味が忘れなれないらしい。奴が言うには、前戯も何もなくいきなりぶち込んでも文句言われない、何よりゴムを付けず中出しできるのが最大の魅力らしかった。
Pに詰め込む作業に慌ててしまい、通常なら15のところ、20も入ってしまった。勃起薬を飲み終えた隼人に聞いてみた。
「15も20もそんなに変わんないっしょ、たった5だけっすよ」
空白が二ヶ月ほど空いてるし、それで初の20はキツいと思ったが、本人がそう言うのなら仕方ない。てか20突いた時の隼人の様子も見てみたかったし。
三分の二ほど突いた時点で、隼人の様子を窺ったが、俺にニンマリ笑ってみせた。その余裕がいつまで持つか、、、最後までプランジャを押し切った。片腕を高く挙げた隼人の様子に変化がすぐに現れた。咳を数回繰り返すと、苦しそうに顔を歪めた。
「たった5増えただけで、こんなに、、、うゎっ、、、やばいやばいやばい、、、」
独り言のように呟き顔をしかめ、呻いていた。多少ラッシュはキツいかもしれないが、そのうちキマってくるだろう。俺は呻き苦しんでいる隼人を横にさっさと自分のを準備した。奴がキマる前に俺も突かなきゃと焦り、33くらいになってしまった、それより多かったかも。しかし早く離陸しないと間に合わない。半分ほど突いた時点で、前回のモノと明らかに質が違うことに気付いた。こいつはラッシュの感覚が桁違いに凄まじい。さっきの隼人の苦しい表情が、身を持って分かった。それでもここまできて止める訳にもいかない。何とか必死に最後まで押しきった。俺にも激しいラッシュがやって来た。頭がキーンと音がして、動悸が激しくなってくる。取り敢えずこの場を凌がなきゃと、何とかやり過ごした。
隣の隼人を見ると、すでにキマってきたようで両拳を握りしめて唸っている。隼人の顔付きが完全に変わり、爽やかな青年の面影は全く無かった。俺を鋭い目つきで睨み付け、大きく息をしていた。完全に本能丸出しの雄に変貌していた。こんな姿は、奴の彼女は見たことがないだろう。
雲を突き抜け晴れ渡った空へ急上昇して、俺も完全にキマってきた。なんて快感なんだ、すぐにでもマラ突っ込まれたくて仕方ない。弱々しい目で見上げると、鋭い眼光の隼人が睨んだ。俺、完全にロックオンされてる。いきなり片頬に痛みが走ったがそれは快感にすぐ変わった。床に転がされてから、隼人に平手打ちをされたことに初めて気付いた。こいつ、こんなにドSだったか、、、マジかよ。
「おらっ、ケツ貸せよ、前原」
うゎっ、年上の俺にいきなりのタメ語、しかも命令口調で。しかしその強引な態度にさえ俺はアガった。普段の隼人とぜんぜん違う、こんなに雄臭い態度は一度も見なかった。これがヤツの本性なのか、、、
隼人は俺を四つん這いにさせると、チャックを下ろすのももどかしくローションを塗りたくると、いきなり根本まで埋め込んできた。うゎっ、数カ月ぶりにそんなデカいの、根本まで突っ込まれたら、俺、狂っちまう、、、隼人、初っ端からそんなに飛ばさないでくれ、、、
俺の心配を他所に、隼人は唸るように腰を進めてきた。思わず歓喜の声が出てしまう。
「年下のチンポ突っ込まれて、そんなに気持ちいいんか!」
「はい、隼人さんのチンポ気持ちいいです!」
今までで最高値の量を仕込んだ二人は、完全に狂っていた。俺は敬語口調の言葉が自然と出てしまう。年下の雄に服従させられたい、力で屈服させられたい、そんな欲望が渦巻いていた。
俺を窓際に立たせると、カーテンを全開にした。部屋の灯りは消してあったけど、そんな窓際に立たされたら外から見られてしまうかもしれない。でもその時の俺は不安より、恥辱感の方が勝っていた。背後から再び隼人に貫かれ、俺は喘ぎ続けていた。ふと意識が途絶えてしまったようだ。意識が戻り朦朧としている中、隼人は俺の髪の毛を鷲掴みにして、吠えている真っ最中だった。
「クソっ、堪んねぇ、、、これで何度目のイキだよ、、、おおっ、おおっ、何だよこれ、、、マジかよ!堪んねぇ、止まんねぇ、止まんねぇ、いくいくいくいくいく、いく!いく!いく!」
俺は貫かれたままだらしなく口を開き涎を垂らしているだけだった。うわ言のように、「隼人さんの種下さい、、、隼人さんの種下さい、、、」と繰り返していた。やがてものすごい量の子種が流し込まれ、耳元で隼人の唸りが響いた。俺も派手に噴き上げながら再び意識が飛んだ。
ふと目を開くと正常位で隼人が掘り込んでいる。時計を見ると三時間くらい過ぎていた。
「先輩、、、すんません、、、俺、あんま覚えてなくて」
「いやかまわんよ、隼人格好良かったぞ」
腰を弾ませながら照れくさそうに笑った。まだ効いているとはいえ、いつもの穏やかな表情が戻りつつあった。
「俺がやってみていいすか?」
マラを突っ込んだまま、身体を捻り器用にテーブルの上の道具を手にした。いつも俺の様子を見ていた奴は、一発目で成功させた。なかなかやるじぇねぇか。てかお前いくら詰めた?、、、前回以上に頭が冴え渡ってきた。
「確か、30くらい詰めてませんでした?だから20にしようと思ったけど、手元が狂っておんなじ30入っちゃいました」
お前、そんなこと笑顔で言うもんじゃねぇよ、、、やばいぞやばいぞ、、、凄いラッシュ感が襲う、、、俺、耐えられるんか、、、
「こんなの覚えたら、シラフじゃやれねぇよ、、、」
勃起薬を飲むと、隼人は自分自身に用意していた。はっきりしない意識の中見ると、15だった。それいつもの量のつもりだろうけど、三時間前に20突いたの覚えてるよな、それにまだ十分効いているんだぞ、、、
隼人も俺と同じように激しいラッシュに耐えていた。俺のケツに入ったままのマラは硬さを失わない。やがて俺を見る目つきが、どす黒く変わってきた。やばい、俺はその目に弱いんだ、そんな目で睨まれたら何でも言うことを聞いちまう、、、
「ションベン飲ませてくれ、、、」
俺がそう呟くと、隼人はいやらしい笑いを浮かべマラを抜き仁王立ちになった。口に咥えると、気を静めるためか煙草に火を付けた。徐々に硬さが失われていく。隼人は目をつぶって美味そうに煙草を吸っていた。恐らく小便器の前に突っ立ってションベンしている気分だろう。
最初僅かにチロチロとションベンが滲み出た。やがてそれは本流のような激しい勢いに変わった。俺は血な眼になって、溢れ出てくるキメションを飲込んだ。うめぇ、、、年下ノンケのキメション、マジでうめぇ、堪らん、、、必死になって飲み続けないと零してしまう。かなりの量のキメションを飲み干した後、急にキメが襲ってきた。うわあっ、、、やばいぞ、しっかりしなきゃ、俺、ぶっ飛んじまう、、、
俺をベッドに仰向けに転がすと、マラを突き立て俺の腰を担いだ。
「お前の口、ションベン臭ぇよ、これでも咥えとけ」
脱ぎ捨ててあった隼人のボクサーが口に突っ込まれた。そのまま抱きかかえると、軽々と俺を持ち上げ駅弁スタイルになった。嘘だろ、隼人、、、奴は生意気そうに笑うと、狂ったように突き上げた。上半身作業シャツを着たままの隼人の首根っこに抱きついた。
隼人が激しいスクワットを繰り返す度に、根本限界まで打ち込まれ、また打ち込まれていく。それが何度も何度も繰り返される。俺は悲鳴にも似たよがり声を上げ続けていた。すぐ間近に髭面坊主の隼人の横顔があった。完全に雌を狙う雄の顔だった。こんな顔誰にも見せたことがないだろう。そう思うと、俺はまた意識が薄らいできた。何とか隼人にしがみついていると、耳元に隼人の荒々しい息遣いが聞こえる。それが年下雄に蹂躙されていることを実感させた。隼人の雄臭い唸りを聞きながら、薄れゆく意識の中、再度大量に種付けされるのを感じた。
隼人、もっと種付けしてくれ、、、いっぱい出してくれ、、、
お前の雄臭い目つき堪んねぇよ、、、もっと犯してくれ、、、
隼人、お前のガキ、孕ませてくれ、、、
会社の後輩
半年ほど前に入社してきた30代の後輩、隼人。運送会社借上げの賃貸に住んでいて、俺の隣の部屋だった。他にも先輩社員がいる中で、隼人は俺によく懐いた。奴は仕事上がりに時々、俺の部屋に寄って雑談をしてから、自分の部屋に戻るようになっていた。
その日も仕事が終わってから、作業服のまま俺の部屋にやってきた。人懐っこい笑顔で、色々と話し込んでいた。ふと部屋の片隅のテーブルに置きっぱなしだったPを見つけ、好奇心旺盛な目つきを浮かべた。
「ん?興味あるか?」
「話には聞いたことあるけど、実物は初めてっす」
「やってみるか?」
「なんか頭がスッキリすんでしょ?」
こいつは、まだ実態を知らない様子だ。気付け薬か何かくらいにしか思っていない。ひょっとしていけるかもと思い、奴の気を引くように話を持っていった。同性同士では使わない物だということに気づいていない。栄養剤と偽って、勃起薬バリフを事前に一錠飲ませた。それから初心者には少し多いかもと思ったが7を詰め、水を吸わせた。隼人の静脈に刺す瞬間、奴は目を閉じた。
一発で成功して、きれいな真っ赤な液体が透明なPに流れ込んだ。ゆっくりと隼人の反応を見ながら、押し込んでいった。
「どうだ、大丈夫か?」
「少し咳き込むけど、こんなもんなんすね」
打ち込んだ後刺した部分をティッシュで押さえ、腕を頭上に挙げるよう言った。途端に効いてきたようで、隼人は肩で息をしながら俺に言った。
「これ、、、なんすか、、、気分が、おかしいような」
「もう少し待ってみろ、直に効いてくるから」
隼人にとって7は少し多かったかもしれないが、心配する事態ではないようだ。少しずつ覚醒始めていく隼人を横目に、手早く20を詰めると自分の腕についた。ラッシュ感が激しく襲ってきた。隼人はすでに効いていて、顔つきが変わってきた。
「先輩、、、凄ぇフワフワしていい気分っす、、、」
蕩けた目で隼人はそうつぶやくと、だらしない笑顔を浮かべた。年下のノンケを食える、そう実感した俺は男女物のAVをモニターに再生した。その映像をぼんやりとした表情で眺めている隼人の股間を見つめると、こんもり盛り上がっていた。
ベトナムズボンの上から隼人の股間を揉むと、すでに勃起状態だった。そんな俺を見ても嫌がる様子はない。ガンギマリの状態にどっぷり使っているのだろうか。意を決してベルトを緩めチャックを下ろした。盛り上がったボクサーが現れた。ウエストゴムをずらすと、ふてぶしいマラがそびえ立っていた。それを口に含み根本まで呑み込んだ。
「うゎっ、、、先輩、、、メチャクチャ気持ちいい、、、なんすかこれ、、、」
隼人は恍惚の表情で、AVを観ながら、喘いでいた。普段の仕事ぶりからは想像できない隼人のエロい顔つきに、俺は興奮しきっていた。たっぷりと気持ち良さを味わってもらおうと、俺は全力を尽くして隼人のマラに奉仕した。根本まで飲み込むと流石に苦しい、亀頭が喉奥を突いてくる、それでも涙目になりながら必死で、尺奉仕を続けた。
突いてから1時間弱で、隼人の様子に変化が現れてきた。
「なんかヤバいっすよ、、、いきそうっす、、、」
俺も自分のベトナムズボンを下ろすと、自分のマラを扱き上げた。この異様な光景に隼人は内心驚いていると思うが、それでも気持ち良さには勝てないようで、登り詰める快感に身を任せていた。
「ちょ、、、待って、、、なにこれ、、、いきそうなのに、いく手間でまた最初に戻っちまう、、、先輩、、、ずっと絶頂が終わらねぇ、、、」
隼人は興奮しきって、俺の頭を強引に押さえつけてくる。俺は必死に咥え込み、喉奥で締め付けながら裏筋を舐め上げた。
30分近く経っただろうか、ずっと喘ぎ続けていた隼人が突然叫んだ。
「やべぇ、、、やべぇ!すっげぇ、マジすっげぇ、、、うわぁ!いくいくいく、、、いくっ!いくっ!」
恐らく隼人は何回も繰り返される絶頂がいきなり糸が切れたように終わり、堰を切ったように溢れる射精の快感を味わっているのだろう。何度も身体を痙攣させるようにビクつかせ、大量の子種を俺の口に流し込んできた。俺のその瞬間、自分のマラが噴き上げるのを感じた。奴の子種を一滴も零すまいと吸い付いたまま、喉に流し込んだ。やっぱり若い雄の子種は青臭く、粘っこい。喉に絡みついて飲み込むのもやっとだ。
当然だが賢者タイムはやってこない。隼人のマラは若さもあって、全然衰えない。そしてさらなる快感を味わおうと、強引に俺の喉奥を突き上げてきた。前回と同じような絶頂が何度も繰り返され、再び壮絶な射精を迎えた。
「やべぇ、、、またいく、いっちまう!、、、気持ち良すぎだって、、、」
一発目と変わらないくらいの量の子種だった。脈打ちながら何度も口の中に溢れてくる。頼もしい重量感のマラを舌で支えながら、流し込まれる子種を飲み込み続けた。体を仰け反らせて射精している隼人の脳内は、今まで経験したことのない快感が襲い続けているだろう。通常の射精では味わえない、想像を絶する快感にどうすることもできず、ただただ口をパクパクさせたまま隼人は喘いでいるだけだった。
二発目終わっても、まだまだ充分に硬い。時計を見ると二時間近く経過していた。そろそろガンギマリ状態が収まる頃だ。俺は三発目の子種を欲して、隼人のマラに舌を絡め続け、よがりまくる隼人の喘ぎに聞き入っていた。
某S.A.喫煙所。ノンケのりで悪ふざけがはじまる。「先輩〜こないだの麻雀のつけまけて下さいよ〜」「・・・」「半分?wそれとも4割引き?2割引きで分割?w」「・・・」「ダメすか?w」「じゃあコレで・・・」「(うォォォォ押忍押忍押忍押忍、、ダメだ、、こんなところで、、、ううっ、、)」小声でこばむも、肥大乳首への執拗な弄りは止まらない。「じゃあ身体で払うとすっかw」耳元でうすら笑いしながら腰をケツに押し付けてくる。「(えっ?!ダメすよダメすよ、、、あっ、、漏れちまうすよ、、」俺の股間の破れた作業着の穴から22cmの巨根を押し込み、見事にケツマンを探し当てるとグイグイケツマンに侵入させてきた。もうタバコどころではないのだが、なんとか正常を繕うと努力する「つけ、どうしたらいすかね?w」「(押忍押忍、、、要らねえすよ、、、一銭も、、、ハイ、、押忍押忍)」悶えながら小声でなんとか答える。もちろん麻雀なんかしてもねえのに、あたかもやったかのように答える自分に、もはや理不尽さはなくなり、輩の支配に身をまかしてしまう。「やったーあざーす!さすが先輩すね!話が分かるから大好きよーっw」「(ウォォォ押忍押忍押忍押忍!!!ヤベェヤベェ漏れちまうすよ!!!つかジッパー開けっ放しなんでマラ飛び出しちまうすよ!!!押忍押忍)」「いいじゃんみんなに見られながらグロマラ勃起させて嬉ションもらしてさー、見てもらえよ、なあ先輩よー、、、ほら、しっかり見てくれるってよー、感謝しろよ先輩よーw」周りを見ると、見て見ぬふりする輩、股間を揉みながらガン見する輩が、、、。「押忍押忍ヤベェ出ちまうっ!!!ウッ!!!」気づくと足元は嬉ションの水溜まりに、しかも時折、雄汁も漏らしていたようで、グロマラから作業着、作業着から地面まで、雄汁の滝跡が白く光り、ときおり溜まった汁がぼたーっと糸を作りながら垂れ落ちる。輩は後輩の◯◯に、「動画撮れた?ツケただになる証拠とれたよなw」「ハイ撮れましたw」「よし、トラック行こうぜ、後半開始しねえとな、◯◯も溜まってんだろ?前モッコリさせやがってさあw」「wはい、俺も抜きてえすよ。多分5〜6発抜けるw」「マジかwおーっ?!処理係w喜んで面倒みるよな?アー?!」「押忍押忍押忍押忍!!!」「多分ギャラリーの中にも抜きてえ輩もいんだろうから、着いてきた輩の処理も喜んでやるよな?先輩よー」「押忍押忍!!喜んでやらせてもらいます!押忍押忍!!」そこからトラックの荷台裏に着くと、喫煙所にいた輩に、さらに数人増え7〜8人の輩に廻されることになる、、、。
👍😍❤️
こんな球児に生まれたかった
野球部強化合宿・内部流出映像
出し立ての特濃汁をマシンで擦り込み、口には猿轡として脱ぎ捨てたケツ割れやソックスを噛まして放置。快楽耐久・根性特訓で男仕込み。
※検閲レベル上げて再投稿
変態合宿三日目
ビデオ通話越しの監督とコーチに見られながら最終調整を受ける強化選手のガチムチ君の図。
泣きを入れる毎にどんどん厳しくなる指導で、
「もう無理っす、すみませんでした、勘弁してください、許してください」って言ってた奴が
「もっと奥ください!根性見せます!!シゴキありがとうございますッ!押"忍"!!」と体育会の男になる過程がたまんねぇ。
雄臭漂うド根性磨かれたい変態一年坊、見込みある奴、いねーかな。
昨日やったスキンヘッド野郎の調教。
剃髪頭の部活候補生として、先輩である俺に跪いて
「口開けろや!」で蒸れたカス⚫︎ラ掃除、イ⚫︎ラ、足コキ耐久。至らねー所見せたら顔に唾吐きかけ最初からやり直し。これを満足するまで繰り返す。
「先輩の臭っせぇ特濃汁や痰唾擦り込まれて、脳みそまで汚れ仕込まれた"漢"になりたいです!」 なんて生意気言われたから後ろにオモチャ仕込んで限界まで責め込んだ後、鏡の前に立たせて
「おらっ!くっせーぞ!!雄に塗れて汚れちまえ!!」と肥大化乳首潰して「押"ー忍!押"ー忍!押"ー忍ッ!」雄叫びあげながら全弾発射。
飛び散った種を全部舐め取らせた後は、正座させて
ど頭に向けて俺が発射し、雄汁化粧して仕上げ。
次の仕込みはお互い4日風呂禁止にして雄臭プンプンの状態で空調無し交尾してぇな。
水は口移しで飲ませてやろう。
野ユニ汁交尾モノはコレが好き。
練習上がりの臭せぇガタイ、アンダー越しに弄られて汁漏らし始める変態球児もっと増えてもいいんだぜ?
夏の雄汗べっとり貼り付いたアンシャツのまんま、
スラパンひん剥かれてケツ広げられながら一言
「ウッス!先輩のチンポ欲しいっス!」で部活みてぇに盛る体育会交尾に晒されて、俺のダラダラ垂らす汗に塗れてよ、種も臭いもこびり付いたまま試合出ちまうような可愛い奴、量産してーなぁ!
【雄臭部活動記録】
運良く纏まった休みが取れたなら、部活仲間を募って酸っぱ臭せぇ〜〜男の合宿を連日かまして雄磨きしまくんのが通例行事。
という訳で、この前の3連休に今年度から仕込んでた部活候補生Kの正式入部会やったんで、記録しとくぜ。
日程管理は俺が担当。
場所は俺宅+いつも部室に使ってる某ホテル。
初日はKへの仕込み、二日目は汚れ漬けにして、三日目最後は部員ら集めて入部の歓迎交尾の段取り。
予定合う部員は2人だったが、どっちも結構汚せるからまぁ上々。
Kの予定は毎月提出させてるからこっちは把握済み。
「本気で臭せぇのやるぞ。4日風呂禁止、頭だけ剃ってこい。後はイチからこっちで仕込んでやる」とメッセアプリで連絡。
調教通知には「はいかYES」の意味合いで勃ったモンの画像を送るよう躾けしてきたんで、今回も見事にギンギンの雄マラ見せてきた。
交尾装束はノースリアンダーに太帯ケツワレとハイソックスを指定。変態の体育会野郎名乗るなら、基本中の基本形だよな。
コレに汗出し着込んでのランニング+筋トレで追い込みかけて、脱ぐなら洗わず外干しするのを繰り返して、土埃の混じった酸っぺぇ汗の匂う体育会の臭いに仕立てたところに風呂禁止と常着も追加したもんだから、湿気も臭気もすげぇ事になって、ずっと乾かずグチョグチョしっぱなしだから、我ながらクセェなヤベェなとテストステロン倍増しまくり。ズリこきてぇの我慢すんのが大変だった。
そんなこんなで合宿当日。
落ち合ったKと軽く挨拶交わし、持ってきた自前の汗出しを渡す。
「これ着て部室までダッシュすっぞ。指示した方向に進め!もう始まってんぞ」と部活開始。
「次右な」「左」「直進早く行け」と人間ラジコンにしてやる訳だが、当然すぐに目的地に向かわせるんじゃなく、しばらくは周辺をトラックやらせてる状態。
風呂禁の効果が汗で湿って臭せぇの倍増なのが後ろ走ってる俺の鼻にも届いてきた。
俺宅まで走り込みさせたのち、休憩挟ませてからお互い交尾装束を晒し合う予定だったんだが、久々に自分以外の汚れ雄臭を嗅いだもんだから、脳みそ刺激されて、どエロい事思い付き、急遽内容変更。
「一旦、全部脱げ。俺とお前の装束交換し合って、お互いの体臭プンプンさせながら、ヤろうぜ」
Kが言い付け守って汚した装束を、俺のぐちょ濡れのガタイが着込んで仕立て直し。
俺が丹精込めて臭い出しした装束を、Kが着込んで全身に俺の雄臭を転写。
お互いの臭いが混じりに混じった臭っせぇ先輩と後輩の出来上がりって訳だ。
2人同士相手の目を見ながら挑発かましつつ、高けぇ気温の中ダッシュしてきたビショビショのアンダーとケツワレ擦り合いながら、淫語連呼する。
「おおたまんね。こっち来い。ガタイ合わせんぞ」
『うっす。ビショ塗れ湿って臭っせぇっす』
「舌出せ、舌。"プッ!"」
『おわすげぇ、唾あざすっ先輩』
「変態坊主が。根性叩き直して欲しいか?」
『ウスっ、ウスっ』
「ガタイ、パンプさせて感度上げてやる。変態スクワット始め!壱ーーっ!」
いつもやらせてるみたいに、Kは手を頭の後ろに組んで大股かっ開き、ゆっくりケツを下ろしながら声出し。
『押ーー忍!』
「声出せ声ェ」
脇毛丸出しの臭せぇ筋トレ、眉の釣り上がった男臭せぇ顔つきで押忍連呼。これこそ男の根性特訓。
『押ーー忍ッ!』
「足りねーな。気合い入れて欲しいか?欲しいよな?」
顔に手のひらペチペチ当てて意思確認してから、Kにビンタかます。
『押忍!ありがとうございます!』
「乳首潰してやる。おら!もう一回最初から!壱ーーっ!」
『押"〜〜忍"ッ"!!』
マゾ剥き出しの汚ったねぇ雄叫びに俺も指導に熱が入っちまって調教メニューもどんどん追加。
ベンチでダンベル上げさせながらの乳首嬲り責め、レッグレイズやらせた時はKの顔に跨って俺のケツワレ越しのチンポを何度も何度も擦り付け、漏れ漏れの我慢汁で鼻先ベトベトにしてやった。
ひと通りシゴいてやった後は、俺の寝ぐらで横になって休憩しつつ、開いて臭気全開にした俺の脇下舐めさせ雄汗経口摂取。
「あちこち俺の臭いで一杯だろ?装束交換し合って結構経つし、マジで今日で体臭変わっちまうかもなぁ」
『本望っす。先輩と同じ体臭にしてください、濃くて臭っせぇ臭い漂うホンモノの漢にして下さい!』と、Kもノリ良く変態な返し。
「おーし、じゃあそろそろ、臭い種孕むか?」
『押ッ忍!お願いします、内側に仕込んでください!』
正常位の体勢になった後、俺は手のひらで全身の汗を拭い集め「ゴァ、ブッ!」と痰唾吐きかけ、魔羅汁と混ぜ込んでKケツに仕込む。
「変態晒して懇願しろ。挿れてやらねーぞ?」
『押忍!押忍!!先輩の汁ローション気持ちいいっす!臭っせえの擦り込んでください!ベットベトにしてください!自分汁便所になりてぇっす!』
筋トレ調教で声出ししたからデケェ声で淫語連呼しまくるK。すかさず顔に唾ぶっかけてやった。
「オラ!変態汁坊主!便器穴ぐちょぐちょ言って、やらしーぜ!生チン挿れんぞ!押ー忍"!」
「押"ー忍"!!」
事前の仕込みと熱った体で柔らけ〜〜ケツ穴に剥き出しのチンポがヌルヌル入りやがる。前立腺の位置は何度も弄って把握済み、遠慮なんか捨ててゴリゴリ当ててやると嬉しそうな悲鳴でKが喘ぐ。
「お"ー良いケツだぁ!どうだ野郎の汁使って掘られてんぞ、オラ!どうだ!」
『押"ッ忍"!気持ちいいっす"!先輩の臭マラ、ズボズボ入って嬉しいっす"!臭い付けてください!お願いしゃす!!押"忍!!』
「口開けろ、口!全部受け止めろや!!」
『うっす!うっす!汗すっげ!臭っせ!うっす、
うめぇっす、汗うめぇっ、あ"っ、あ"っ』
覆い被さった俺から垂れ流れた汗を口でキャッチさせながらケツガン掘り、汁擦り込みまくり。
窓から日差し入るから体からは常に汗噴き出しまくりでKにボドボド降り注ぐ。
『あ"ーっ、すげぇっす。汗、臭せぇ汗。顔中、ずっと、ずっと、あ"ーっ』
「へばってんのかぁ?根性出せ、根性。男臭くなりてーんだろ?」
腰の動き緩慢にして両乳首擦ってやるとあ"ーって顔歪めながらケツ締めてくる。
『すんま"せん!根性見せます!突きまくって男にしてください!頭ぶっ飛ばしてくださいっす"ー!』
「雄臭晒して体育会交尾たまんネェな!もっと声出せ!行くぞ後輩!!」
『押"ー忍"!先"輩"ー!!押"ー忍"!押"ー忍"!臭っせぇす!臭っせぇす!体育会交尾臭っせぇす!俺臭っせぇ!臭っせぇ!』
「お"ーしっイイ臭いだぁ、男らしくなってきたなぁオイ!付けるぞ付けるぞ。臭い付けるぞ、お前の臭い上書きすっぞ、う"お"ぁーいぐい"ぐぅ」
ここで中にどっぷり種出し。イク時のあの全身の毛穴が開いて一番濃い雄臭が噴き出る感覚がたまんねぇ。
種付けと同時に噴き出た汗が仕上げにと言わんばかりにボトボト溢れてKに降り注いでた。
「どうだ?後輩。俺ら、繋がったまま臭っせぇ事になってんぞ?」
『うっす、嬉しいっす。種付け、気持ちいいっす』
「まだチンポどくどく言ってるからな。やべぇだろ?」
『うっす、やべぇっす』
「しばらくこのままでよぉ。種、吸収しちまおうな。汗もまだ垂れてるし、浴び足りねーよな?俺の目ぇ見て、ケツ締めろ。可愛がってやる。」
『うっす、先輩ぃ。面倒見て欲しいっす』
体勢そのままに汗と唾吸わせながらケツの中馴染むまで半勃ちチンポ入れっぱにし、その後は張り型入れて蓋。マラ掃除させながら乳首擦ってヘコヘコ腰振って寸止めに悶える様を見てやった。
1日目の合宿はこれで終了。
案外長くなったし、書いてたらムラッついてきたから1発抜くわ。続きはまたどっかで。
※画像は交尾後に撮った写真。一旦装束は外干しして着替えたけど、風呂ってねーからお互い汗滲み出てるクセー足擦り合わせて按摩してたw
一見鍛え抜かれた体育会の雄でも、アンダー1枚捲りゃあ便器の烙印押された変態に仕込まれてるってのは、たまんねーぜ!
乳首も絆創膏貼らなきゃならないくらいに、デカくエロく仕上げてやりてぇな。