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長らくTumblrを利用していましたが、この度市原えつこの公式ウェブサイトが新設されました。今後はこちらをご覧くださいませ。 Etsuko Ichihara web : http://etsuko-ichihara.com/

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【速報】「デジタルシャーマン・プロジェクト」が第20回文化庁メディア芸術祭エンターテイメント部門にて優秀賞を受賞しました
本日ICCにて記者発表会が催されまして、「デジタルシャーマン・プロジェクト」が今年の文化庁メディア芸術祭、エンターテイメント部門にて優秀賞を受賞しました。 シンゴジラやPOKEMON GOといった2016年を代表するエンターテイメントに自作品が紛れ込んでいるのがにわかに信じがたいのですが、選出いただいたことを本当に光栄に思います。
ド素人のところから様々な方に作品制作をサポートいただいたおかげで、このような賞をいただくことができました。ありがとうございます!これまでの活動をさまざまな形で支えてくださった皆様に改めて感謝申し上げます。
MBS毎日放送「ナミノリ!ジェニー」にて「渋谷の発明女王」として出演
20代以下の天才を特集する「ナミノリ!ジェニー」というジャニーズWESTさんのTV番組で、「失なわれゆく日本の伝統文化をデジタルに!『渋谷の発明女王』」として30分ほど特集していただきます。今週金曜24時20分〜 関西圏で放映です。ジャニーズWESTの重岡大毅さんと一日密着ロケ(なんと自宅含むw)で、初台ICCで開催中の展示「デジタル・シャーマニズム」や、新作「都市のナマハゲ」もご紹介いただいてます。http://www.mbs.jp/naminori-junny/
ナミノリ!ジェニー 2017年2月17日(金) 24時20分~25時20分
レディー・ガガも絶賛!全米ナンバーワンのケーキデザイナー・鈴木ありささん×中間淳太▽触ると喘ぐ大根!?メディアアーティスト・市原えつこさん×重岡大毅
【番組概要】 “ジェニー”それはフランス語で天才。「神から贈られた才能」と「全てを費やして没頭する通称・全フリな生き様」を武器に時代の波に乗りまくる若き才能の持ち主だ。 番組では、特定の分野を偏執的なほど突き詰め全フリする10年後の世界を変えるであろう20代以下の天才たちに注目、同世代であるWESTメンバーが人生で初めて体験する未知の仕事、研究、日常生活に完全密着! 秘訣、人生のメソッドを徹底的に盗み出す!!
【出演者】 ジャニーズWEST 重岡大毅・桐山照史・中間淳太・神山智洋・藤井流星・濱田崇裕・小瀧望(月替わりMC) 若き天才たち 鈴木ありさ(ケーキデザイナー) 市原えつこ(メディア・アーティスト)
【番組HP】 http://www.mbs.jp/naminori-junny/
新作「都市のナマハゲ- Namahage in Tokyo」公開
「オリンピック・パラリンピック基本方針推進調査 文化を通じた機運醸成試行プロジェクト」に採択され、ISIDイノラボとの共同プロジェクトとして進行していた「日本の"まつり"RE-DESIGNプロジェクト」第一弾「ナマハゲ、東京に現る。」映像作品が公開されました。 原作は元@NHK_PRの中の人として知られる作家の浅生鴨氏、映像監督、編集はTYOクリエイティブディレクター松 宏彰監督、プロダクションは日本国内の様々なMVの制作を手がけるMAZRI.inc。映像のシンボルである「秋葉原のナマハゲ」お面の制作はアーティスト・造形作家の 池内 啓人 (Hiroto Ikeuchi)氏、衣装は現代人のための環境と衣服を提案するファッションレーベル、chloma が手がけています。
ナマハゲ、東京に現る。 Japanese traditional visiting deity "Namahage" appeared in Tokyo...
Media Art Directed by ICHIHARA, Etsuko Original Story by ASO, Kamo Directed & Edited by MATSU, Hiroaki(TYO Inc.) Main Theme Song:The Putins「NAMAHAGE LAND」 Namahage of Akihabara Mask Designer:IKEUCHI, Hiroto Namahage of Akihabara Costume Designer:SUZUKI, Junya(chloma) VFX Creative Director:NAKAMURA, Keiichi(flapper3 Inc.) Visual Effects Designer:YOKOYAMA, Naoto(flapper3 Inc.) Production: MAZRI Inc.
JAPANESE “MATSURI” RE-DESIGN PROJECT WEBSITE - http://www.matsuri-redesign.com/ Contact us : [email protected]
美術手帖 ART NAVIに「MEETING THE ARTIST 期待のアーティストに聞く!市原えつこが生み出す現代のSF」掲載
美術手帖2017年1月号、別冊ART NAVI「MEETING THE ARTIST 期待のアーティストに聞く!」のコーナーに掲載いただいています。 また、今月の美術手帖イチオシ展覧会としてICCで開催中の「デジタル・シャーマニズム 日本の弔いと祝祭」を取り上げていただきました。記事はWebメディア版のbitechoでも購読いただけます。
Photo by Fuminari Yoshitsugu
ICCエマージェンシーズ!にて個展「デジタルシャーマニズム ── 日本の弔いと祝祭」開催中
NTTインターコミュニケーション・センター[ICC] 新進アーティスト紹介コーナー エマージェンシーズ!030 市原えつこ「デジタル・シャーマニズム──日本の弔いと祝祭」がオープンしました。今回は日本の民間信仰とテクノロジーとの化学反応をテーマにした進行中の作品2つを展示しています。展示期間は2016年12月20日(火)─2017年3月12日(日)です。お待ちしております!http://www.ntticc.or.jp/ja/exhibitions/2016/emergencies-030-ichihara-etsuko/#related
[English below]
「デジタル・シャーマニズム」では,市原えつこによる,日本の民間信仰とテクノロジーを融合させることをテーマに,「デジタルシャーマン・プロジェクト」および「都市のナマハゲ - NAMAHAGE in Tokyo(ISIDイノラボとの共同プロジェクト)」のふたつのプロジェクトを紹介します.
「デジタルシャーマン・プロジェクト」は,3Dプリンターで出力した故人の顔を装着した家庭用ロボットに,故人の言葉や身振りなどの身体的特徴を憑依させるプログラムを開発し,遺族と死後49日間を過ごすことで,新しい弔いの形を提案するものです.魔術や信仰,科学やテクノロジー,この両者は,相反するもののように見えて,どちらも「ここにはない何か」を現前させたり,そう感じさせたりする,という性質において,じつは極めて親和性が高く,近い場所にいるという考えにもとづいて,科学技術の発達した現代に,新しい祈りの形,葬り方の形を提案するものとして発想されました.
「都市のナマハゲ」は,秋田県男鹿市で200年以上伝承されてきた「ナマハゲ行事」が持っている,相互監視による集落の維持,子供から大人へのイニシエーション,家族の絆の強化といった機能を再解釈し,ソーシャルメディアによる相互監視や町中に張り巡らされた監視網により蓄積されたデータベースをもとに,都市に実装する試みです.
Themed on a fusion of technology and Japanese folk belief, the “Digital Shamanism” exhibition showcases ICHIHARA Etsuko’s “Digital Shaman Project” and the “NAMAHAGE in Tokyo” cooperative project with ISID OPEN INNOVATION LAB.
The “Digital Shaman Project” revolves around robots for domestic use wearing 3D-printed faces of deceased people, and manipulated with specially developed programs to imitate those people’s speech, behavior and other physical characteristics. The idea behind this is to propose a new form of funeral in which robots spend 49 days* after a person’s death with the members of his or her family. While the realm of alchemy and belief appears to be conflicting with that of science and technology, considering the common disposition of assuming and suggesting “something that is not here,” ICHIHARA proposes that both might in fact be very closely related, mutually compatible fields. Based on this idea, this project was conceived with the aim to propose new forms of prayer and entombment in this age of advanced science and technology.
“NAMAHAGE in Tokyo” is an attempt to reinterpret the functions of the traditional Namahage events—e.g. the maintenance of settlements through mutual monitoring, the initiation of children to adulthood, and the strengthening of family ties—that have been celebrated for over two hundred years in Oga City, Akita Prefecture, and implement these in the city, based on data accumulated through mutual monitoring via social media, and surveillance networks in the streets.
*According to Buddhist belief, it takes 49 days for a deceased person to enter the next life
「Japanology Researcher」としてISIDイノラボのコラボレーションパートナーに就任しました
「Japanology Researcher」としてISID(電通国際情報通信)イノラボさんのコラボレーションパートナーに就任いたしました。 日本文化とテクノロジーの融合と化学反応を目指して色々挑戦していきたいと思います、直近は「男鹿のナマハゲ」を実験体とします。http://innolab.jp/member/829
【イノラボサイトの趣旨説明より抜粋】
これまでもイノラボは、国内外の企業はもとより個人ともつながり、国籍や世代、業種を超え、オープンにさまざまな才能と連携し、協創してきました。たとえば位置情報を活用したサービス開発をきっかけに、大企業とベンチャー企業の間に新たなコラボレーションが生まれたり……など、いくつもの出会いがあって、イノラボでしか生まれ得ない化学反応が起きています。人と人、技術と技術、人と技術、それぞれをつなぐHUBとしてできることを考え、実践して行くのもイノラボの役割の一つです。“シンクタンク型の研究開発の場ではなく、みんなが知見を持ち寄れるオープンイノベーションの場である。”イノラボは、そんな思いを持ったテクノロジーブティックです。
日本テレビ「月曜から夜ふかし」にて、「道玄坂の発明女王」として紹介されました
日本テレビ「月曜から夜ふかし」の「商品開発プロジェクト」にて、「道玄坂の発明女王」として紹介いただきました。喘ぐ大根「セクハラ・インターフェース」で、やさしいジャイアンさんに遊んでいただきました。
中野の川島商店街でテクノロジー奇祭を開催します
今年に入ってからなぜか執拗に頭の中を「奇祭」「祝祭」という概念が支配し続けていたところに、首尾よく中野区の川島商店街で11/12、13日に開催される光のお祭り「東京行灯祭」のアートディレクターの依頼が舞い込んできました。 せっかくの風情ある商店街を使っていろんなことが実験できる機会なので、かねてからの念願だったテクノロジー奇祭!!をやりたいと思います。スタッフさんも募集しております。詳しくはnote本文にて。
https://note.mu/moja_etsuko/n/n9e0e3d601c04
総務省「異能vation」に採択いただきました
総務省の独創的な人(変な人)支援プログラム「異能vation」に昨年度から制作していた「デジタルシャーマン・プロジェクト」を採択いただきました。 研究機関に属していないフリーランスにとって非常にありがたい支援です。 奇妙なことをやり続けているといいこともあるものだと思いました、大事な機会としてしっかり活用していきます。http://www.inno.go.jp/h28/adoption.php
最終選考講評:今年度は新たに医学部門において異才を発揮してこられた「へんなひと」の大先輩である高須克弥氏(高須クリニック院長)がスーパーバイザーに参加し、合計8人のスーパーバイザーが一次選考(1218件より29件を選考)から最終選考まで、昨年までと同様、膨大な時間を費やして「奇想天外でアンビシャスな技術課題への挑戦」の評価選考にあたりました。 今年度からは年齢制限も無くなり、小・中学生の応募も多数ありました。しかし、本人のこれまでの経験や能力ではなく、そして、全ての応募者の方に同じ土俵で審査を受けていただくために、例年同様、個人情報を開示せず、技術課題内容のみに対して評価選考を実施しています。最終選考以外の技術課題には完成された社会展開がすぐに可能な技術、すばらしいアイディアも含まれると思われ、できる限り「協力・協賛企業紹介マッチングプログラム」へ推薦したいと思います。 スーパーバイザーの評価選考は合議制ではありません。一見で理解できないようなチャレンジであっても、スーパーバイザーの直感が破壊的イノベーションの種になりそうだと感じた技術課題に挑む方が最終選考通過者となりました。
シブヤガワ映画祭にキュレーターとして参加します
新しい映画の観方を提案する渋谷のお祭り「シブヤガワ映画祭」にキュレーターとして参加します。 オリンピック閉会式で世界を圧巻したライゾマティクス代表取締役社長の齋藤精一さんがトークゲストのお相手として出演してくださることになりました。イベントは二本立て、前半はキュレーター(私)が選んだ上映作品の観覧、後半はゲストとのトークとなっています。私のプログラムは10/10夜に開催です。
http://www.shibuya-eiga.com/pages/621729/naisyo-shibuya-b
あの閉会式については口外できないことが多いと思うのですが、 齋藤さんの専門分野である建築に紐付けながら、2020年を見据えた都市計画について前のめりにお話を伺いたいと思ってます。 奇しくもJETROのオリンピック・パラリンピック基本方針推進調査にお互い採択されていることもあり イノラボさん&市原チームは主に地方向けの施策に目を向けていたのですが、アーバンな切り口で都市に関わるであろう齋藤さんに色々お話を伺いたいと思います。
上映作品は当日まで内緒で、イベント本番ではじめて明かされるのですが、私の大好きな映画です。渋谷にまつわるあの人が主人公です。 齋藤さんの前でこれ上映するのは放送事故じゃなかろうか、と思うものの楽しみすぎて笑みがこぼれてます。 というかいろいろ事故のにおいがして超楽しみです。有料ですが一度きりの事故現場にぜひお越しください。
------------- シブヤガワ映画祭 01:ナイショの渋谷 − 作品はナイショ! −
イベントプログラム 【全1回】10/10 19:00-22:00(開場 18:30) ① 19:00-21:00 (予定) 映画上映 (タイトルは当日までのお楽しみ) ② 21:00-22:00 (予定) トークセッション (市原えつこ氏・齋藤精一氏)
なぜ作品がナイショ!? シブヤガワ映画祭でないと出会うことができなかった、きっかけがなければ観ることがなかった、そんなドキドキ感を味わって欲しい。 キュレーターが選んだ渾身の一作。 どんな作品に出会うのかは、映画祭に来てみないとわからない。 これまで出会ったことのない作品に、出会ってみませんか?
【テーマ】 テクノロジーで拡張する都市空間 〜2020年の東京、シブヤ〜
映画好きの著名人がキュレーターとして上映作品を選定。作品は当日までのお楽しみです。 作品の鑑賞後には、キュレーターによるトークを行います。
記念すべき第一回目を飾るキュレーターは、日本的な文化・習慣・信仰を独自の観点で読み解き、テクノロジーを用いて新しい切り口を示す作品を制作するアーティスト・市原えつこ氏。主な作品は、大根が艶かしく喘ぐデバイス《セクハラ・インターフェース》や虚構の美女と触れ合えるシステム 《妄想と現実を代替するシステムSRxSI》 など 奇想天外なものばかり。
今回キュレーターとして選んでくれた映画も、そんな市原さんならではの視点で選んでいただきました。上映終了後には、プレイベントにキュレーターとして登場していただいたライゾマティクスの齋藤精一氏をお迎えします。上映作品からどのようなお話しが2人からお聞きできるのか?!
奇しくもお二人は「オリンピック・パラリンピック基本方針推進調査」プロジェクト(JETRO主催 内閣官房東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会推進本部事務局委託事業)に実施団体として採択されており、来る2020年に向けてのお話しも飛び出すかもしれません。 さてどんな映画が選ばれているのでしょうか?ぜひ、確認しに来てください!
オリンピック・パラリンピック基本方針推進調査:文化を通じた機運醸成試行プロジェクトに採択されました
JETROのオリンピック・パラリンピック基本方針推進調査:文化を通じた機運醸成試行プロジェクトとして ISID(電通国際情報サービス)イノラボさんとの協業プロジェクトとして水面下で進行していた「メディアアートによる日本の祭りの魅力再発見プロジェクト」が採択されました。 http://www.kantei.go.jp/…/suishincho…/pdf/h280822saitaku.pdf
東京だけに限らない日本の地域文化、土着の風習や儀式に焦点を当て、その本質的価値をあぶり出すのを目的に 作品制作、イベント/ワークショップの実施、ドキュメンタリーの海外発信などを実施していきます。
TEDxUTokyoトークが公開されました
2016年5月30日に東京大学安田講堂で登壇した、TEDxUTokyoでのトークがTEDx公式アカウントにて公開されました。 「デジタルシャーマン・プロジェクト」という弔いをテーマにした作品について、死のデザインについてのトークです。
QREATOR AGENTに所属しました
クリエーター専門の事務所「QREATOR AGENT」さんにメディア関連のお手伝いをしていただけることになりました。http://qreators.jp/qreator/ichiharaetsuko
「QREATOR=ぶっとんだ創造者」というコンセプトがすごく好きなのでワクワクします。他取り扱いクリエーターの方々も濃いので、何かでご縁ができたら面白そうだなと楽しみです。
"Designing Death" - TEDxUTokyo終了しました
5/29、東京大学安田講堂にて開催されたTEDxUTokyoに登壇しました。動画アーカイブは後日公開される予定なので、お楽しみに!
感想や詳細はこちらのnoteにまとめています。
プレゼンテーションでは、新作の「デジタルシャーマン・プロジェクト」を中心にお話しました。科学技術の時代に宗教は淘汰されていったけれど、人間の合理的でない感情を救うのは宗教や弔いの文化です。その宗教をテクノロジーの側に逆輸入する意味合いで作品を作った、という話などをしました。通訳チームのみなさん、「Designing Death」というかっこいいタイトル付けていただきありがとうございます!
他のスピーカーやステージホストのみなさんもすごく面白かったしお客さんもあたたかいし、何より運営のみなさんがフルスロットルでがんばってて感動した!!本当に参加できて良かったです、ありがとうございました!!
『TOKYO CUTTING-EDGE CREATORS by Julie Watai』#3 : 市原えつこと考える、“人間性”とテクノロジーの融合
海外向けに東京のカルチャーを発信するWebメディア、Tokyo Girls Updateでアーティスト・フォトグラファーのJulieWataiさんと対談させていただきました。
『TOKYO CUTTING-EDGE CREATORS by Julie Watai』#3 : 市原えつこと考える、“人間性”とテクノロジーの融合
TOKYO CUTTING EDGE CREATORS by Julie Watai #3 : Think About Where Humanity Meets Technology with Etsuko Ichihara
http://tokyogirlsupdate.com/tokyo-cutting-edge-creators-etsuko-ichihara-20160591845.html
ICCの新進アーティスト紹介コーナー「エマージェンシーズ!」で個展が決定しました
初台にあるメディアアートの美術館、ICCの新進アーティスト紹介コーナー「エマージェンシーズ!」で個展(新作のデジタルシャーマン・プロジェクトを展示)させていただく運びになりました。 展示期間は2016年12月20日(火)~2017年3月12日(日)です。ライゾマさんの企画展と会期がかぶってます!
リリースはこちら。
http://www.ntt-east.co.jp/release/detail/20160428_01.html
長期展示経験があまりないので不安ありますが、よい展示にできるようがんばります。 展示に向けて作品もアップデートする予定です。 各所に色々とお力添えをお願いすることがありそうですが、どうぞよろしくお願いいたします。
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新進アーティスト紹介コーナー「エマージェンシーズ!」 今後期待される新進アーティストやクリエイターの最新作品やプロジェクトなどを紹介するコーナーです。 (年間3回展示予定)過去ICCにおいては27のアーティスト作品を展示しております。
エマージェンシーズ! 028 久保ガエタン 展示期間:2016年5月28日(土)~8月6日(土)
エマージェンシーズ! 029 青柳菜摘 展示期間:2016年9月13日(火)~11月20日(日)
エマージェンシーズ! 030 市原えつこ 展示期間:2016年12月20日(火)~2017年3月12日(日)