※一部事実に基づき創作した、変態回熊の作品です。
俺の在り方
俺には性癖がある。匂いだ。特にチンポの匂いや股の付け根からする汗の匂いは自分のでさえ手で拭って嗅ぐほどだ。
チンポからする小便の匂い、包皮をめくると匂うチンカスやイカ臭ぇ匂い、子種の匂いなんて嗅ぐだけですぐ勃っちまって我慢汁が糸引いちまう。
とはいえ誰でも良いわけじゃない。勿論好みの男臭い野郎の匂いじゃねぇと反応しないわけだが、田舎に暮らす俺はそんな野郎との出会いがあるわけもなく、日々想像と妄想だけを膨らませて建築現場や工事中のゴツい親父さんを見ては前袋を膨らませていた。
慰める時にはここのようなtumblrなどのネットの体験談などを読み漁り、我も我もと悶々と妄想を駆り立てては果てて、虚しくなるような事を繰り返していくと性癖とは度を超えていくもので、次第にタイプなどいる筈もなかろうホームレスにすら興味を持ち始めた。
浮浪者ならもしかするとタイプでなくとも上手く手懐けて俺の妄想を叶えられるかもしれないと、傲慢な考えを過らせつつも探してみるが、昨今どこにもそんな浮浪者はおらず。
昔はどこの公園でもブルーシートや段ボールの小屋があったり深夜の駅でもそこらに居た筈だが、行政がしっかりしたおかげで探すのも困難だった。
様々な場所を巡ったが結局浮浪者など見つからず、人気の無い便所を見つけては洗わずカスまみれにしたままの手前ぇのチンポを手前ぇの指で拭い舐め取って興奮し、張り型でケツ穴を掘り抜いてはガテンの親父さんや浮浪者に見つかり生種を付けられ便所にされるのを妄想していた。
それがその妄想と相まってエスカレートしてくると、ケツ穴は拡張されていき、終いにゃシラフのままでも手前ぇの拳も入るようになってしまい、フィスト用の腕より太いような張り型でないと満足できないような雄膣になってしまった。
何年も人気の無い便所や公園を巡っては浮浪者を探す内に本当に人が来ないような場所が分かり始め、そこではどんどんと過激に性癖が歪んでいくようになる。
最初こそズボンを下ろして穴を慰める程度で済んでいたのが、マッパになって太い張り型を咥え込んだまま便所を徘徊し始め、便所から出てみては手前ぇの穴が今どうなってんのかブツブツと実況し始めるようにまでなってしまい、外の欄干に張り型を押し付け穴を激しく掘り抜きながら乳首を弄り倒して喘ぎ散らかすような、いよいよ頭のおかしい奴に成り下がってきた。
というより、いつまでも満たされない願望が肥大し続けた結果、俺の欲は既にそこまでしないと満足に至れなくなってしまっていたのだ。
「おい、あんちゃん」
低く野太い声がすぐ後ろで聞こえた瞬間、俺の心臓が口から飛び出そうになる。さっきまで喘ぎ散らかしてた阿呆面は飛び去り真顔になって振り向くと、そこにはTシャツとあちこち穴の空いたシミだらけの作業ズボンを穿いた爺さんが立っていた。
髪と髭が繋がって見た目はボサボサ。浮浪者?それとも近辺の住人か?パッと見た目は7〜80代か?
その爺さんの表情は俺の心境のせいなのか、本当に怒っていたかは分からないが睨まれていたような気がした。
「お前ぇ、ちょくちょくこの辺りで変なことブツブツ言ってる奴だな?」
ゆっくりとそう言う爺さんに対し、俺の頭の中は
『ヤベェばれた、マジで近所の人か?住宅は無かった筈だけど…いやでも通報されるか?調子に乗り過ぎた、失敗した!こんな事で人生終わりか?』などと保身のことで脳のリソースが全て持っていかれていた矢先、
「こっちゃあ近くで寝てるっつーのにギャアギャアとうるせぇんだよぉ…しかも何してんのか注意してやろうと思って来てみりゃあ真っ裸でなぁおい、変態野郎がよぉ…」
爺さんは怒っている。あらかた見て回ったつもりだったがこの便所のそんな近くに人がいたなんて気付きもしなかった。
「すいません、夜中に騒いでしまって…まさか人が居るとは思わず…」
と、さっきまでの手前ぇの奇行とは打って変わって正気に戻って平謝りしてしまう自分のなんと情けないものかと考えながら、何とかこの場を収めないと色々マズイと言葉を慎重に選んだ。
「すぐ帰ります、二度と来ないようにします」
と言葉を漏らし、服を取りにそそくさと便所へ入り、着替える為にケツに入ったままになっていた張り型をひり出そうとしていると、
「お前ぇなんてモンをケツに挿れてんだぁ、とんでもねぇ野郎だなぁおい…」
付いて入って来たのか、しゃがれて野太い爺さんの呆れたような静かな罵声を背中から浴びせられる俺。何といよいよ情けない。ケツに入っている常識的ではない太さとデカさの張り型を懸命にひり出す姿を見ず知らずの他人に後ろで見られながら、罵声を聞かされる。
惨めな気分のまま、腹奥で引っかかっていたのか中々出てこなかった張り型を懸命に踏ん張り出すと、鈍い音を立てて便所床のタイルに張り型が落ちる。
やや息が上がる呼吸を整えようとジッとしていると、張り型が出たばかりのデロンデロンに伸びきってローズが咲いているケツに何かが触れる。
「ッッ!!?」
「凄ぇなぁ、ケツっちゃあこんなに拡がるもんなんかぁ…このビラビラとか女のおまんこみてぇだのぉ…」
散々俺に罵声を浴びせ怒っていた筈の爺さんが指を伸ばして触ってきていた。
「何してるんすか!」と爺さんの指を避けようと腰を上げようとすると、ガサガサの手が俺の尻を押さえ込んで立ち上がれないようしてしまい、触れる指がグルングルンと円を描きながら開いた肛門をなぞってローズをより剥き出しにしようとしている。
「あ、あっ…やばいぃ…」
「何やお前さん感じとるんか?こりゃお前、もう肛門じゃあありゃせんのぅ、おまんこじゃあや」
と触れる指を増やし始める爺さんに、
「や、やめてください、恥ずかしいです!」と言うも
「何を今更ぁあんだけ夜な夜な恥ずかしいことを叫びながら騒ぎ散らしとったじゃろうに、ここまで来て恥ずかしいもクソもなかるまぁがぁぁ…」
おもちゃに興味を持った子供のように、どんどんと指を増やす爺さんに焦りながらも、比例して感じる快感に頭が支配されていく俺はまさに混乱していた。
次第に増える指は4本5本となり…
「おぅおぅ指束ねても全然隙間の余裕があるのぉ…」
と言うや否や、爺さんの手がそのまま入り始めた。
「あ、待って、あ、あぁ、ダメです、それ以上は…」
にゅるん…
「おお手が丸々入りよったわ!」
「ああああああああぁん!」
同時にチンポから漏れて垂れる子種。
爺さんからもそれが見えてしまったのか、
「おぅおぅ手を肛門に挿れられて汁漏らすんかぁ、お前さんとんだ変態モンじゃのう…儂も暇じゃてのぅこんなモン滅多に見れんけぇもう少し遊んじゃるわぁ…」
と爺さんはゲラゲラと笑いながら、手をドンドン穴深くまで押し進めてくる。
俺はとんでもない展開に混乱しながらも、自分の意思ではない動きをする手が自分の中にズンズンと入り込もうとしている事に興奮を抑えられず、自分からも尻を落として爺さんの腕を喰おうとしてしまう。
「あ、ああ、もうダメだ、もっと奥にもっと奥に…壊れたいです、壊して欲しいです…」
自然と出た俺の言葉に、爺さんは応えるように惜しげもなく腕を押し込んでくる。爺さんの腕は細めであったのも手伝ってか、爺さんの手はとうにS字を越えており、俺の腹を圧迫し始めてきた。
「おぅおぅ凄いのぉ、もう肘まで入っちまうぞぉぉ?ええんかぁ?本当に壊してしまいそうじゃあ!」
もはや最初の怒気は無く子供のように嬉々としてそう声を荒げ始める爺さんに、俺は興奮を抑えられずに叫び始める。
「あああああああ、お願いします、壊してください!肘もその先も入るようにして欲しいです!」
「行くぞぉ、挿れるどぉぉ、おりゃあああッ!」
ズムッ…
「ッッッッッッ!!あああああああああッッ!!」
「おほぉぉ、本当に入りよったわ!たまらんのぉ、腕が柔らかいモンに締め付けられて変な気分じゃわぁぁ!」
俺の頭はどうにかなりそうだった。独りでは中々怖くて張り型を奥に挿れきれなかった部分に、今や赤の他人の腕が入り込んでいる。異様な状況と異物感に今までに感じなかったような凄まじい快感と興奮が脳みそを灼いていく。
そうこうしていると腕が少しずつ引かれていくのに気が付き、
「やだ、抜かないで、お願いします!」
と恥ずかしげも無く言い放つ俺に爺さんは
「儂も変な気分になってきたけぇよぉ、儂のも面倒してくれぃやぁ…」
と姿勢を変えて便所床に仰向けに寝そべり始め、下半身を俺の下へ潜り込ませてきていたのだった。そこにあったのはボロボロに空いた穴から爺さんの膨らんだ亀頭が見えていた。
ん??下着を穿いてない??しかも何か臭ぇ!
人気も無く、市の手入れもあまり入っていないであろう公衆便所の匂いに訳分からなくなっていたが、それを劈いて鼻に刺さる生臭い匂い。
もしかしてこの爺さん、、
思考して急停止した俺に気が付いたのか、爺さんは腰を上げて股間を俺の顔に近づけて言い放つ。
「おい変態。こんだけ狂った事やっといてよぉ、今更儂みたいな浮浪者様のチンポの世話できねぇとか言わねぇよなぁ?ああ?」
やっぱり!そうなんだ!浮浪者!
この爺さんは俺が求めていた浮浪者!
たまんねぇ、、やっと会えた!
逡巡している俺を他所に、俺の腹に納まったままの爺さんの腕がそれごと下へと下がっていく。腹が内側から押されて苦しくなり、俺もそれに伴って態勢を屈めてしまうともう目の前に爺さんの股間がある。
「こんな生活し始めてから1回も洗ってねぇからなぁ、お前ぇみたいな変態野郎にはちょうどいいだろうがぁ?」
「ありがとうございます、浮浪者様、あなたみたいな方にお会いしたかったです!」
「なんだぁ?本当に狂ってやがらぁ!そうかそうか、それなら何十年ぶりかの儂のチンポを綺麗に掃除してくれやぁ!」
と言うが早いか爺さんは空いてる手で作業ズボンのファスナーを下ろし、どす黒くなった包茎チンポが露わになる。先の皮から既に黄ばんだチンカスが溢れ出しており、その匂いは思わず眉間に皺が寄る程だった。
妄想と現実は違っていて、こんなに臭ぇとは想像していなかった。臭ぇぇ…
だが、爺さんの言う通り俺は狂っていた。興奮のあまり目がチリチリする程の異臭の中、その汚れきったチンポに向かって顔を近づけ舌を伸ばしていく。
舌先に爺さんの黄ばんだチンカスが触れた瞬間、俺はそのチンカスを啜り舐めた。
「おおぅ、ああ、ええぇぞぉ変態!」
「んんんんんんんんんんッッッ!!」
爺さんが何十年ぶりかの快楽に震える度に俺の腹の腕がビクビクと震え、腹の奥にある手がグニャグニャと動き回る。俺もまた腹の中の異様な動きに快感が走り回り、口の中の異様な匂いと生臭い味で脳みそは爆発しそうになっていた!
「たまらん、もうダメじゃあ一発出すど、出るど!」
ドッックン!ドッッックン!
チンカスで塞がっていた爺さんの包皮の先から、これまた濃いゼリーみたいなザーメンとその匂いがチンカスを割って脈動と連動し噴き出してくる!
あまりの匂いと量で直ぐに飲み込めず、俺の口にみるみる溜まっていく!
“本当に爺さんかよ!?”
と内心思いながらも口の中の匂いで俺のチンポからも子種がドロっと溢れ、爺さんの顔に垂れる。
「おぉい変態!誰の面に汁垂れてんだッこんの野郎ぉぉ!」
と爺さんがキレ始め、腕を更に穴の奥へ押し込みながら俺を退かそうとし、苦しさと痛みで思わず爺さんの亀頭を口から吐き出し叫んでしまう俺。
「ごめんなさい、浮浪者様の子種があまりに美味しくてトコロテンしてしまいました…」
「変態この手前ぇ、儂の汁が旨かっただとぉ?何十年も洗ってねぇホームレスの臭ぇチンポ舐めた上に汁も旨かっただとぉ?」
「ごめんなさい、ごめんなさい…」
爺さんは俯く俺の顔を下から見ながら、静かに言う。
「まだ飲みてぇか儂の汁」
「飲みてぇっす!たくさん飲みてぇす!」
「まだ儂の臭ぇチンポ舐めてぇんかぁ?」
「舐めてぇっす!チンカスも全部舐め取りてぇす!」
「…こんの変態野郎がぁよぉ、儂みたいなホームレスのチンポの掃除してよぉ、肛門に肘まで腕ぇ挿れられてそんなに嬉しいんかぁッ?」
「嬉しいっす!俺は貴方みたいなホームレスの方に出会えてとても嬉しいっす!」
「……… 。…じゃあ儂の言う事聞くかぁ?俺の言う事なんでも従えるんかぁ?のぉぉ?」
「従います!浮浪者様のチンポの世話も身の回りの世話も俺が全部します!」
言いながら俺は思った。
俺は今、後に戻れない事を言っていると。
爺さんも恐らく、それを分かってて言っていると。
「分かった。なら儂の、お前ぇの主人になる浮浪者様からのご褒美をくれてやろうかのぉ…」
その言葉を聞いて俺は理解した。
もう戻れない、と。
そして俺は腹を括った。
俺はこの人の所有物となって性処理も身辺も世話して生きていくんだ、と。
「儂のチンポの皮ぁ、剥いてみぃや。ご褒美が詰まっとるどぉ?お前ぇ好きやろうがぁ?」
「ありがとうございます!剥きます!」
ゆっくりと爺さんのチンポの皮に指を這わせ、剥き始めるが中々剥けない…あれ?何で剥けないんだ?
「もっとしっかり剥いてみぃ、儂は痛ぅないけぇ」
「はい!」
言われた通りに指先に力を入れて剥き始めると、亀頭の柔らかさではなく、何かゴツゴツしたような触感が分かる。何だこれ?
そして次第に剥け始めると皮の先に付いていた黄ばんだチンカスが割れて皮と共に捲れていき、出てきたのは…
「これ、かさぶた…?」
「そう見えるかぁ?よう剥いてみぃやぁ」
皮が捲れきると、黒ずんだ黄色のような形容し難い色のチンカスのかさぶたのようなものが層を成し、それが亀頭をまるっと覆い尽くしていた。
「…え、凄い、これチンカスすか?」
「そうじゃってぇ、凄かろうがぁ?お前ぇこういうのが好きじゃろうがぁ?」
とモジャモジャの髭の向こうからいやらしく口角を上げながら言う爺さんは、まるで俺の反応を伺うようなジトッとした目線を送ってきた。
正直これをチンカスと認識するには無理がある、どう見てもかさぶたに見えるし、何より匂いが言う程しないのだから。
「ほれぇ遠慮せんと綺麗にせぇやぁ、さっきイってしもうたけぇ直ぐには子種は出やせんけぇ…」
俺は自分の腹を見るように下にいる爺さんの顔色を伺いながら、意を決して恐る恐るそのかさぶたに舌を這わせる。
ッッッ!!臭っせぇッッッ!!
「ゴホッ、ごほぉッ!!」
「げははは、そら咽せるよなぁ…暇潰しに溜まったチンカスを小便で濡れては乾かしてぇ、精子で湿らしては乾かしてぇ、を繰り返しとったらどんどんデカくなりよってやのぉ!乾燥しとる時は匂わんが湿らした瞬間にとんでもねぇ異臭が出ようがぁ!慣れとる儂でもその匂いで咽せるんじゃけぇ当然じゃあ!」
まるで勝ち誇ったような、自分の作品を見て貰って喜んでるかのような、そんな満面の笑みでくしゃくしゃにした笑顔を俺に向ける。ただ目だけはまるでこれを綺麗に出来るんか?と挑発してるような攻撃的な目だった。
「お前ぇ、儂の言う事ぉ聞くぅて言うちょったよなぁ?これぇ舐めて綺麗にせぇや」
「うっす、ありがとうございます!」
俺はそう言うとかさぶたに一気に喰らいつき、亀頭を咥え込む。凄い異臭…チンカスの風味どころじゃなく何日か放置した台所の生ゴミをそのまま食わされてるような…あまりの刺激臭に思わず吐き気と涙が溢れ出て身体が震える。
なのに何故か俺のチンポだけが上を向いてガチガチ、何か汁が垂れてるのが自分で分かる。
薄ら目で爺さんを見ると、俺のチンポから垂れ出ている汁を口を開けて舐めている。
爺さん、汁が顔に垂れただけであれだけキレてたのに今はそれを糸引いて垂れてくる汁を愛おしそうに口開けて舐め取っている…それを見て輪をかけ興奮した俺は唾液でふやけ始めたかさぶたを舌先で刮ぎ舐め取り、しっかりと舌上で味わい匂いを覚え、爺さんの味を記憶していく。
匂いや味が腹へ下っていく度に爺さんに身体ごと侵食されていってるような変な感覚に陥る。
そして段々とチンポへ届く刺激が強くなってきたのか俺の腹の中の腕がビクビクと震え始めた。それにまた俺は快感に身体が震え、より爺さんのチンポにしゃぶりつく。美味ぇよ、何でこんなに吐きそうな程臭ぇのに美味ぇって思っちまうんだ…。
「おおぉぉ、おい変態!そろそろ種が上がってくるぞぉ!ええかぁ絶対に溢すんじゃねぇぞぉ?今度のは本気で出すからなぁぁ?」
どういう事だ?二発目だろ?
「おらぁぁ変態ぃ飲めやぁああ!」
「んぐぐぅぅッッッ!!!?」
ドッッックン!!ドッッックン!!ドッッックン!!ドッッックン!!ドッッックン!!
おい!!何回種出てくんだ、飲み込みきれねぇよ!!しかも凄ぇ匂いだし、とにかく種が濃い!!
本当に爺さんなのか、この人!?
「まだ出るぞぉぉお!」
ドッッックン!!ドッックン!!ドックン!
最後まで玉から絞り出すように気張る爺さんの腕が、ゆっくりだがズンズンと俺の腹の奥に入って来る!
“やべぇやべぇ、これ以上は挿れた事がねぇ所まで入って来ちまう!ああ、やべぇ壊れちまうぅぅ…”
ドッップゥ!ドッピュ!ドッピュゥ、、
“ああぁぁ、出ちまった…ザーメンの匂いとチンカスの異臭…腹に入って来る浮浪者の腕チンポで…”
「おい変態手前ぇ、誰が儂の顔に顔射垂れろっつったんだぁ?おぉい!仕置きも欲しいみてぇだなぁ?」
「ああ、ごめんなさいごめんなさい…!」
「うるせぇぇ!仕置き喰らわんかいやぁ!」
ずぶぶぶぶぶぶぶぶ…ッッ
「うぎゃあああああああ、やめてください!それ以上は無理ですッッ、無理ですッッ!!」
さっき迄のゆっくりでは無い、勢いよく本当に壊すつもりで腕を押し挿れてきた爺さん。これ以上は本当に腹裂けて死んじまう!
…… 止まった、、許してもらえた、のか?
「おぅおぅ、とうとう儂の腕一本まるまる喰っちまったなぁぁ?おい変態よぉ?肩まで呑み込んじまった気分ってのはどんなモンなんだぁあ?」
「はっ、はっ、えっ、嘘でしょ…嘘っすよね?」
「嘘言ってどぉするんじゃあ、ほれぇ!」
言うが早いか、俺の腹のあり得ない所で爺さんの手がグネグネと動いてるのが分かる…うあぁ、変な気分だなんか気持ち悪ぃ…ああ。
「腕一本丸呑みしちまってぇ、いよいよお前ぇは人間として生きてけねぇなぁ、ああ?これからは儂のおもちゃとして一緒に暮らそうなぁ、ああ?社会から落ちぶれた浮浪者のジジイのおもちゃに成り下がったんじゃけぇぇ嬉しかろうがぁ、お、変態!」
そうだ、俺は…もう戻るつもりは無い。
俺はこの浮浪者様の、おもちゃとして幸せになりたい…それが俺が求めてたものだ…
「嬉しいっす!浮浪者様、俺のことどうか傍に置いて可愛がってやってください、お願いします!」
「おぅおぅ、可愛がってやらぁ!儂の腕二本丸ごと挿れてみたらどうなるんだろうなぁ変態!」
俺の腹に腕一本丸々挿れたまま、ゲラゲラと笑いながらそんな事を言い放つこの爺さんと、それを受け入れてしまった俺。
どっちが狂ってるんだ…?
「おい変態!儂ぁまだまだ種出せるどぉ?今度は売女のおまんこみてぇにビラビラのガバガバになっちまったその膣で、儂の餓鬼が作れるか試してみようかぁのぉ、ああ?どうだぁ?餓鬼できるまでずっと子種孕ませ続けちゃるけぇのぉ…」
とんでもないことを言う爺さんだ…
だが俺はこの浮浪者の爺さんのモンだ、もう俺は嬉しくて仕方無い、この爺さんの餓鬼が欲しい!
「よろしくお願いします!浮浪者様の腕で拡がった雄膣で、浮浪者様の餓鬼が産めるように!しこたま子種を流し込んでください!たとえ浮浪者様の子種が口から逆流しても、口から再度呑み込む覚悟は出来てますッッ!大好きっす、浮浪者様!」
「よく言ったどぉ変態!たまんねぇやぁ!」
「うごごぉおあああッッ!!」
爺さんが一気に腕引き抜いたことで拡がりきってしまった俺の肛門から直腸が脱肛し溢れ出てしまう…なんだこれ、腹の中身が冷やされて涼しい?変な感じだ…
「おぅおぅ!こりゃあ凄ぇいなぁ!立派なオナホまで出来ちまったぁ!これなら子作りだけじゃのぅてシコって出してぇだけの時にも便利じゃのぅ、え?変態!」
「嬉しいです!浮浪者様が喜んでくださるなら好きに俺の体を改造してください!」
「げはははは、ほいじゃあ早速…」
ずぶぶぶぶぶぶぶぶ…
待ってくれ…今まで作業ズボンの中から出てきた亀頭しか見てなかったけど、これ腕じゃねぇよな?長ぇ…まだ入って来る…
「ちゃんと見てなかったかぁ?儂のチンポぉ、奇形でのぉ、当たり前にしとったら膝まで垂れよるから大変なんじゃあ…げははは!今夜からはお前の中に挿れたままチンカス溜めようかのぉ、どうだぁ?変態!」
「嬉しいっす!お願いします!」
俺はその夜が明けた翌日から爺さんのボロテントで暮らす事になった。俺や爺さんの飯とかの世話を考え仕事をそこから通うか考えたが、爺さんは仕事も辞めて家も引き払っちまえ!と言った。
一緒にホームレスになって直ぐ隣にある便所の床タイルをベッドがわりに、毎晩儂と子作りしようと俺に言った。
俺の長い間の願望が叶った。
そしてこんな様になったのに幸せすら感じている。
俺は浮浪者である爺さんを愛している。
そしてスマホのバッテリーもそろそろ切れる。
これを見てくれている俺と同じ性癖の人、あんたの性癖もちゃんといつか叶うと思う!
今の俺みたいに。ありがとう!
終
















