BluetoothゲームパッドがPrecreateの左手デバイスになるか試してみたがダメだったメモ
妻がいつもマンガを描くときに、CLIP STUDIO PAINT fot iPadを使いながら左手にBluetoothのゲームパッドの各ボタンにショートカットを設定して、とても便利そうに使っているので、自分もProcreate作業に使えないものかとネット検索などして調べしつつ、接続して試してみた。結果的に、ちょっと使えないなぁ状態だったのですが、メモっておきます。
No title available
Jules of Nature
Sweet Seals For You, Always
todays bird

izzy's playlists!
Xuebing Du
official daine visual archive

@theartofmadeline
No title available
No title available
Cosmic Funnies

No title available

No title available
Doug Jones
Noah Kahan

gracie abrams

bliss lane

if i look back, i am lost

blake kathryn

No title available
seen from United States

seen from Singapore

seen from United States
seen from United States
seen from Peru
seen from Puerto Rico
seen from Panama
seen from United States

seen from United States
seen from Ecuador
seen from Vietnam
seen from Brazil
seen from United States
seen from United States

seen from Honduras

seen from United States

seen from Costa Rica
seen from Germany
seen from T1

seen from Singapore
@hitoc
BluetoothゲームパッドがPrecreateの左手デバイスになるか試してみたがダメだったメモ
妻がいつもマンガを描くときに、CLIP STUDIO PAINT fot iPadを使いながら左手にBluetoothのゲームパッドの各ボタンにショートカットを設定して、とても便利そうに使っているので、自分もProcreate作業に使えないものかとネット検索などして調べしつつ、接続して試してみた。結果的に、ちょっと使えないなぁ状態だったのですが、メモっておきます。
アフターコロナのまちと賑わいを考える対談「ニギワイLab」〈グラレコ〉
アフターコロナ(まちづくり4.0)を見据えて、先進的な取り組みをしているゲストにインタビューしながら、アフターコロナのまちと賑わいを考える対談「ニギワイLab」が実施され、こちらの第1回〜第3回のリモートグラレコ担当させていただきました。
Procreateではじめてのアニメーションづくりやってみた。
使ったアプリ「Procreate ver 5.0.2」
使いはじめたことは機能もシンプルだったのですが、しばらく経つとどんどんアップデートされて、文字も打てたり、CMYKも実装されたり、今回のアニメーション制作ツールとしての機能も実装されており、いつのまにやらどんどんアップデートされている強力なツールです。購入はこちらから。
1:描いてみた設定・手順
2:設定はとてもシンプル
フレーム数は増やせば当然滑らかな動きで自然なアニメーションになるのだけど、とてもそこまで描き分けられる技術がない…。現時点ではフレーム数10未満程度が限界でした。オニオンスキンは作画する際の前後フレームをすかして表示させるもので、その表示レイヤー数や不透明度や色を好みに調整できます。
3:動きを描くのが難しい・楽しい
これはツールには何も機能なく、すべて自分の手で描くしかない…。難しい動きをしてみたくなっても、身体がそのときどうなるのか?そのまま描くのがいいのか間は省略して描くほうが速さの表現でるのか?…などわからないことだらけですが、でもそれが楽しい!。こちらの例はぐるぐる回っている人の絵だったのでわかりやすく、45度ずつ一度変えて描いて、それを1秒間に5枚紙しばいしてみた、というものです。
描いてみた工程をタイムラプス書き出ししてみました。45度まわるといっても、かなり適当に描いてますが、でもそれでも描いたものが動いてくれる楽しさ…。
4:できたら書き出す!
5:こんなアニメーションできました
また↓こちらがProcreateのアニメーション機能使ってつくったはじめてのアニメーションです。何も考えず描きたいように描いたものだけど、とても楽しくて没頭してちまちま動かしました。
映像研の影響か、コロナの影響で休みの息子に「何か新しいことやろうよ」と言った手前なのか、初めてアニメーション作ってみたら楽しかった。Procreaeのアニメ機能を初めて使ったが、わかりやすくて、いつも絵を描くように動画が作れて、なんの意味もない内容でも楽しかった#Procreateアニメーション pic.twitter.com/8iAVHaNNt6
— 中尾仁士 ★イラスト可視化士 (@hitoc) March 4, 2020
描く人・動かす人が増えると楽しい
いろんな便利ツールが増えることで「一度やってみよう!」という人が増えて世の中が少し楽しくなると嬉しい。Procreateをすでに使っている方は、過去に描いた絵を、一部分だけ動かしてアニメーションにしてみる、というのがとっつきやすい第一歩かと思いました。
動画を活かす場も模索してみたい
仕事でいろんな物事のビジュアライズを試行錯誤していますが、その中の引き出しのひとつとしてアニメーションも追加できるんだ!という発見がありました。(クオリティどうこうはもちろん置いといて…)がっつりした映像を作りたい!とかではなく、まずはもっといろいろ描いて、活用できる場を試行錯誤してみます。Procreate使いの方は、ぜひ描いて交流しましょう!(・⊆・)ゞ。
Procreateではじめてのアニメーションづくりやってみた。 was originally published on Web屋が広告業界にきてみた
七夕の願いごとをビジュアライズした「夏夢詣〜短冊に夢を描こう〜」では準備もビジュアル活用
7/4(土)〜5(日)の2日間、オンラインで受付した七夕の願いごとをグラフィッカーが1枚1枚描く、 夏夢詣 ~短冊に夢を描こう~を小野照崎神社にて実施しました。withコロナのこの状況でも願うことを継続できるように、また願いごとをビジュアライズすることで具体化し夢の実現を応援すること、を目的に実施しました。ZOOMやTwitterを活用して参加募集する企画だったので、ややこしさからどれくらいの方が参加してくれるのか不安だったのですが、最終的にグラフィッカーさんフル稼働の末、174人の方の願いごとをイラスト付き短冊にして撮影、写真を送ることができました。レポート動画、ぜひご覧ください。
テクニカルディレクターによる「フィージビリティ」コンサル・イベントのグラレコ担当しました。
テクニカルディレクターが集まる「BASSDRUM」では、企画アイデアのコンセプトや狙いを読み取り、実現可能性や実装方針を探っていく「フィージビリティ(実現可能性)」業務を行なっており、今回のイベントではすごいアイデアを生み出すスペシャルゲスト3人を招き、持ち寄ったアイデアに対して、5人のテクニカルディレクターが対応する生の現場を公開イベントとして開催。こちらのグラレコを担当しました。詳しくは以下のBASSDRUMのnoteをご覧ください。
あなたの願いごとをグラフィッカーが描きます。 | 夏夢詣 ~短冊に夢を描こう~
もうすぐ7/7、七夕がやってきます。正月に初詣にきた人たちに、今年の夢を聞いてそれを絵にした「夢詣2020」を小野照崎神社にて実施しました。半年たったこの七夕にも願いごとをビジュアライズする企画を7/4〜7/5の2日間で実施することになりました。コロナの影響もありまだまだ気軽にお出かけしにくい中でも、七夕に参加すること、願いごとを神様に届けることを続けられるように、という目的で今回はZOOMやTwitterを使ったオンラインでの実施となりました。ぜひご参加ください。
ZOOMで打ち合わせした人をイラスト化してみた。
(2020年6月に書いた記事です)これまで一緒にご飯にいったひとをイラストに描く自分プロジェクト #めしとも絵ログ というのをずっと描いていたのですが、外出自粛になりそれも難しくなっていました。人に会うこともなくなり、打ち合わせや話すのもリモートとなって、こんな中でも何かできないかな〜と思っていたときに、これならできる!ということで描いてみました。
#こどもとうちで過ごそう:外出自粛中、こどもとうちで過ごす中で楽しかったシーンを描いたアーカイブ
※2020年6月に書いた記事です。 世の中が「うちで過ごそう」から、「どう共存していくか」に徐々にかわってきつつありますが、外出自粛期間に遊びネタがなくなっていく中、ちょっとやってみたら楽しかったこと、こんなことやってみました、というようなシーンをイラストにしていました。これを見た人が「そんな遊びもいいね」とか、「うちでもやってみよかな?」という人が1人でもいたらいいなという気持ちで。10点たまっていたので、ここにまとめておきます。
〈グラレコ〉24時間オンライン・チャリティ・イベント「Hello, New Normal」オープニング・エンディングトーク
withコロナの新しい日常にむけて、24のコミュニティの取り組みを聞くことでヒントを探すイベント「Hello, New Normal」が2020年5月にオンライン開催。何か手伝えることがないかと考えて、グラレコで参加させていただきました。24時間グラレコチャレンジ?!も頭をかすめましたが、とても無理なので、最初と最後のオープニングトークとエンディングトークをグラレコさせていただきました。
〈グラレコ〉コロナ時代の時間戦略を考える |石川善樹さん(予防医学研究者)| H¹O連続オンラインサロン
H¹O 連続オンラインサロン 第0回目「コロナ時代の時間戦略を考える」が石川善樹さんをゲストに開催され、こちらのグラレコを担当させていただきました。ハッシュタグは #コロナ時代の時間戦略 です。
Jリーグクラブの情報を発信するnote「ONE FIELD」のコンセプトイラスト
中断しているJリーグの各クラブの情報や社会貢献活動、交流などを発信していくnote「ONE FIELD」が有志の集まりにより開設され、こちらのヘッダー画像を描かせていただきました。活動コンセプトを1枚絵で表現する、未来の暮らしを1枚絵で表現する、といったようなイラストによるコンセプト・ビジュアライズに取り組んでいきたいと常々思っていたため、とても楽しく描かせていただきました。
ZOOMにProcreateを繋いでリモートグラレコしてみる(画面共有をじゃませず自分枠でグラレコ共有できた篇)
ZOOMでのオンラインイベントでのリモートグラレコ。グラレコを共有したくても、メイン進行に使われるスライドの画面共有とだぶってしまうため、リアルタイムの共有が難しかったため、自分のビデオ映像として流すことができないか検証。その結果、多少無理やりな方法ですが「CamTwist」という仮想カメラツールを使って表示〜共有することができましたのでまとめました。ビデオキャプチャを挟む方法も検討したのですがうまくいかず、最終的にはこちらで紹介する方法が今の所一番スムーズな共有方法となりました。
第3回BASSDRUM公開総会グラレコレポート
テクニカルディレクター・コレクティブ「BASSDRUM」が、普段インナーで情報共有・知見交換しているような内容を外部にむけて発信する公開総会。今回で3回目の開催で、前回に続いて今回もグラレコ担当させていただきました。コロナの影響もありイベントはオンライン配信となりましたので、グラレコも3時間の長時間でしたがリモートグラレコさせていただきました。イベントは2020年4月28日の実施。
ZOOMにProcreateを繋いでリモートグラレコしてみる(スライドとグラレコ共有どうする篇)
ZOOM上のワークショップやトークセッションで、Procreateを使ってグラレコを画面共有するときの流れを前回のnoteでまとめましたが、画面共有するとシェア内容がそのミーティング画面で大きく表示されるため、メインのスライドとグラレコが共存できないのでは?という問題がありました。実際に試してみないとわからないので、どういうことになるかmac3台ならべてやってみましたのでメモ。
起業家の集まる新年会で、10年後の目標をビジュアライズしてみた。
ミニワークショップの流れ
What’s your 2030 goals? Share your goals and achieve it! 2030年までに達成したい目標をひとつ決めて、シェアしよう!
1. 2030年までに達成したい仕事・人生の目標を3つ付箋に書く 2. その中で1番大切だと思うひとつに絞る 3. 手元の付箋に書いてスタッフのところへ 4. スタッフがiPadで撮影 5. 全員撮影おわった時点でデータを受け取る 6. ゲストからのインプットトーク×2スピーカー 7. その時間中にグラフィッカーがみなさんの目標をビジュアライズ 8. 完成〜お披露目
会全体の時間がかなりコンパクトだったこともあり、上のような段取りに。またさらに当日の進行上の都合で、さらに描く時間が短くなったため、2人グラフィッカーがいるとはいえ、かなりの短時間での仕上げとなりました。
できあがったビジュアル
描く内容はざっくり以下を設定。 ・freeeロゴのツバメを中心にタイトル描く ・起業家の方々は大きなビルの上や雲の上に居る ・空にはツバメ飛んでたり雲の上にみなさんが居たり ・色はfreeeカラーな青系をベースに目立たせたいところ黄色
イベント振り返りメモ
夢や目標のビジュアライズはやはり面白い 描く方も描かれるほうも幸せな気分になれるものなので、もっといろんな場でやってみたいと思います。夢や希望を考えるような場だったり瞬間、イベントなどで、自分の目標を再認識したり、まわりの人の夢を見ることで自分もパワーを得るような場があれば。初詣、入学式、入社式、七夕、キックオフ、どういうような場だと面白いかもっと検証してみたい。
夢について話して掘り下げる時間があるととてもいい 今回は会全体の進行上、書かれた夢や目標について会話したり、深掘りする時間がとれなかったのですが、詳しく話してから描くことで描く方もイメージがわきますし、描かれるほうもより自分の言葉で夢を分解して話すことでより具体的なイメージになっていくんだと思います。この数分だけでもその夢について人に話す時間があることが、このコンテンツにはとても大事なんだと感じました。
似顔絵は似てても似てなくても嬉しい 正月にも感じたことですが、その人のために描いている!という設定があれば、似顔絵が似ていなくても関係なく嬉しい!ということも感じました。写真撮ってもらうことには照れもある人もいる気がしますが、絵だとまた違った感覚で嬉しいのだと思います。もちろん似ていればさらに嬉しい!(はず)
おもしろい場があればぜひ教えてください
ビジュアライズの可能性をもっと掘りたいので、こういった取り組みをもっと試していきたいと思っています。ここぞ!という場や瞬間がありましたら、ぜひ教えてください。
正月にみんなの夢をビジュアライズした夢詣はこちら
みんなが考える未来の公園をビジュアライズしたのはこちら
起業家の集まる新年会で、10年後の目標をビジュアライズしてみた。 was originally published on Web屋が広告業界にきてみた
正月にみんなの夢をイラスト化したイベント「夢詣2020」を振り返ってみた。
企画は飲み会の雑談から
グラフィックレコーダーの集まる飲み会、第2回スナックグラレコにおじゃまして雑談している中からぽっとうまれた企画でした。これは絶対に楽しい幸せにな企画になる!というイメージがあったので、その後も実現にむけてメッセンジャーでやりとりし実現することができました。Facebookなどで知り合いグラフィッカーさんに参加呼びかけたところ、正月にも関わらず合計10名ほどの方が参加表明していただいて、最終的にとても楽しい場になりました。
当日の流れはバタバタ
なんとなくの段取りは決めていたものの、当日は朝からバタバタ。告知用看板も朝にきて描くことにしていたのでいそぎ描いて掲出しました。
そもそもどういうイベント?か看板みるだけではわからないと思ったので、こういうイベントですよ説明シートをつくってプリントしておきました。当日の説明用に。でもたいていの方はすぐ理解してくれていたようでした。
描く流れを最低限共有
参加するグラフィッカーさんに大体の流れと描く仕様を共有しましたが、以下にあるような程度で、あとはみなさんにお任せモードでした。
・使うのは黒プロッキー細いほうで描く ・だいたいの文字サイズを共有 ・ふせんに書かれた夢が実現した絵を描く ・似顔絵も可能な範囲で似せて描く ・夢の内容は絵馬的なフレームを描いてそこに書く ・色は黄色 / オレンジ系の色をメインカラーに
書き終わったふせんはアーカイブするボードにまとめて貼っていきます。
老若男女が楽しそうでした
神社の初詣なのでいろんな人がくるのですが、芸能・学問・仕事の充実が御神徳の神様なので、アーティストを目指す人、舞台を目指す人、受験合格を祈願する人も多かったです。始まって1時間もするとかなりの数の夢が可視化されて、どんどん盛り上がってきていて、小さなこどもからおじいさんおばあさんまで、とっても喜んでくれていました。また似顔絵が似ていようが似てなかろうが、どんなことでも人に描いてもらえるっていうこと自体がともて嬉しい、なかなか無いことなんだなというのもわかりました。描いているグラフィッカーも本当に幸せを分けてもらっているような気分で、とても幸せな現場になりました。
「プリンセスとアイドルになる。」
「ぜんこくのでん車をうんてんしたい ゆうき」
300人近い方の夢が集まりました
1/3〜4の2日間4〜5時間づつ実施しましたが300人近い方のさまざまな夢がイラストになりました。通常の神社の絵馬だと人の夢をしげしげ見るのもよくないという印象がありますが、こういう風にイラスト化されると、みんながどんな夢を持っているのかを楽しみながら見ることができます。描いてもらった人も、夢を宣言するのはなかなか勇気のいることだと思いますが、イラストになっているとこういうことが自分の夢・目標です!とより宣言しやすくもなるんじゃないでしょうか。まわりに宣言することで、夢の実現度が向上する、というようなデータもあったかと思うので、ひっくるめて夢の実現を応援できたイベントになりました。
最後にでかい絵馬に加工
最後どうするか詳しくは決めてなかったのですが、最終的に用意したスチレンボード4枚を埋め尽くすことになり、この2枚の上を斜めに切り落として4枚を繋げて大きな絵馬にしよう!ということにしました。しかも切り落とした破片も加工して、イベント名看板を仕上げるというものづくり精神が、参加者グラフィッカーさんさすがでした。
そして巨大絵馬撮影に!
巨大絵馬が完成しました!これはどこか背景いいところで撮影せねば!ということで小野さんに相談し、神社前で撮影させていただきました。それにしてもでかい。完成した絵馬はその後も数日間神社内に掲示していただいたとのことでした。達成感っ。
ご一緒したみなさん
DAY1 / GRAPHICER : Shiori Sugiura, Kanako Nakamura, Ai Ishikawa, Daisuke Motozono, Naomi Tsuzuki, Hitoshi Nakao PHOTO / MOVIE : Daiya Otake SUPPORTER : Seiya Nishidate PLANNING : Shiori Sugiura, Hitoshi Nakao, Yu Hirabe, Ryoki Ono
DAY2 / GRAPHICER : Maiko Iide, Emiko Tamaki, Sayaka Izumiyama, Karin Yuaka, Shiori Sugiura, Kanako Nakamura, Ai Ishikawa, Hitoshi Nakao PHOTO / MOVIE : Daiya Otake SUPPORTER : Seiya Nishidate PLANNING : Shiori Sugiura, Hitoshi Nakao, Yu Hirabe, Ryoki Ono
次回は七夕祭!
はじめてこういうイベントとしてやってみたのですが、企画側も実際に描くグラフィッカーさんも、描いてもらった方達もみんな幸せなイベントでした。場所やタイミングなどが絶妙にマッチしたからのイベントだったと思うのですが、何か違うシーンでもやってみたいと思っています。次回こういう場として、同じ小野照崎神社さんでの七夕祭で、実施したいと企画中です、お楽しみに。
正月にみんなの夢をイラスト化したイベント「夢詣2020」を振り返ってみた。 was originally published on Web屋が広告業界にきてみた
ZOOMにProcreateを繋いでリモートグラレコしてみる(接続してみた篇)
※2020年4月時点の記事です。
セミナーやイベント、ワークショップなどがコロナの影響で、配信でのリモート実施も増えてきました。これにともないグラフィックレコーディングもリモートで行う機会が増えているため、ZOOMにProcreateでのグラレコを画面共有する設定を試して接続テストしてみましたのでメモしましたので、ぜひどしどし依頼ください。