入試特設サイト本日更新しました!7/16
多摩美術大学のホームページにて、募集要項が公開されました。
→https://www.tamabi.ac.jp/admission/prospectus-3.htm
それに伴い、メディア芸術コースの入試特設サイトも一部更新しました。
推薦入試の使用予定アプリが更新されています。
→http://www.idd.tamabi.ac.jp/art/site/entrance/nyushi/
Cosimo Galluzzi

pixel skylines

Kiana Khansmith
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Game Changer & Make Some Noise
YOU ARE THE REASON
Cosmic Funnies

ellievsbear

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Monterey Bay Aquarium
PUT YOUR BEARD IN MY MOUTH

blake kathryn
Sweet Seals For You, Always
Not today Justin

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seen from United States
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seen from United States
seen from Germany

seen from Türkiye

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@idd-art-news
入試特設サイト本日更新しました!7/16
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それに伴い、メディア芸術コースの入試特設サイトも一部更新しました。
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高橋士郎 古事記展 神話芸術テクノロジー
高橋士郎 古事記展 神話芸術テクノロジー
2020 年7月23 日(木・祝)~10月11日(日)
多摩美術大学の元学長であり、情報デザイン学科の教授をやっておられた、高橋士郎さんの展示のお知らせです!
詳細は、HPにて確認してください。
https://www.taromuseum.jp/nextexhibition.html
『新世紀アジアの潮流—文様の創造力展』
展覧会
TAMA MON 22—多摩美術大学文様研究プロジェクト『新世紀アジアの潮流—文様の創造力展』
会場:多摩美術大学八王子校舎アートテークギャラリー 2F 202、 期間:11月20日(水)~11月22日(金) 10:00~18:00(最終日は17:00終了)、主催:TAMA MON 22—多摩美術大学文様研究プロジェクト
■展示内容:文様映画上映「多摩美術大学アジア装飾文様アーカイブス映画シリーズ2017/2019—インドネシア・バリ島編全10作品」、オンライン展示「TAMA MON 22 on web—アジア装飾文様研究データベース&文様研究室アーカイブス」、写真資料「インドネシア、バリ島の装飾文様コレクション」、実物資料「文様映画関連資料」「文様研究所コレクション」ほか
■トークセッション&パフォーマンス「新世紀アジアの潮流—文様の創造力」 日程:11月22日(金)トークセッション 14:00〜16:00、パフォーマンス 16:00〜16:30、登壇者:山形季央/深津裕子/佐々木成明/伊藤俊治(プロジェクト・メンバー)/村尾静二(清泉女学院大学人間学部文化学科 講師/プロジェクト協力者)、パフォーマンス「声文/声の文様」:山川冬樹(アーティスト/情報デザイン学科メディア芸術コース 非常勤講師)
佐々木先生より:
『2017年から始めた文様研究の展覧会をやります。文様ドキュメンタリー映画(バリ島編10作品、合計2時間10分)の上映と、webで公開する文様データベースのお披露目、70年代にコレクションされた膨大なインドネシアのバテック(染織品)の展示、そして私たちバリ好き3名のお宝コレクションの展示もあります。』 11/22㈮にはトークショーと山川冬樹さんのパフォーマンスがあります!
是非!
特別講義 岡部昌生✕港千尋 記憶の滑走路
特別講義 岡部昌生✕港千尋 記憶の滑走路
7月24日 16:20−17:50
レクチャーBホール
対象 全学年
創ることとは何か。過去と向き合い、現在と対話し、未来を聴く技法はいま、そこにある。ふたたび激動の時代を迎えるアジアの国境から、アーティストたちとの交流をとおして創作の現場を訪れる、最新の対話。
岡部昌生 美術家 フロッタージュ技法を用い、痕跡から記憶をたちあげる驚異的作品で知られる。ベネチア・ビエンナーレやあいちトリエンナーレをはじめ、内外の国際展に参加しながら、現在も精力的に制作活動をつづけている。
港千尋 写真家 著述家 本学情報デザイン学科教授 群衆やメディアをテーマに幅広い活動をつづける。最新刊に『インフラグラムー映像文明の新世紀』(講談社選書メチエ 2019)
『シシヤマザキ 』アニメーション特別講義のお知らせ
日時・場所・担当教員: 2019年5月29日(水)13:00〜16:10 情報芸学棟25-205教室 全学科・全学年対象 担当教員:原田大三郎教授 聞き手:水江未来教授 ゲストプロフィール: シシヤマザキ/ShiShi Yamazaki 水彩画風の手描きロトスコープアニメーションを独自の表現方法として確立。 Chanel、PRADAや資生堂などのブランドのプロモーションイメージの制作を担当し、世界的に活躍している。 オリジナルアニメーション「YA‐NE‐SEN a Go Go」(2011)、「やますき、やまざき」(2013) は国内外問わず数多くのフェスティバルで上映され、反響を呼ぶ。 2018年には、Forbes 30 Under 30 Asia list – Class of 2018 に正式に選ばれる。 ライフワークとして一日一個の顔「MASK」を毎日作り続けるプロジェクトも行う。 2017年よりクリエイター集団「1980YEN」(イチキュッパ)のメンバーに。各地でライブパフォーマンスやアートプロジェクトを行っている。
大学院 情報デザイン領域制作展2019
https://www.iddmaster19.com
会期:2/28(木)〜3/2(土)11:00~19:00
場所:ギャラリー・ルデコ
東京都渋谷区渋谷3丁目16-3 高桑ビル
メディア芸術コース2018年度卒業制作展「#00000000」
メディア芸術コース2018年度卒業制作展「#00000000」
Webサイト:http://www.idd.tamabi.ac.jp/art/exhibit/gw18/
Twitter:@iddart_2018
会期:2018年3月2日(土)〜3月4日(月)11:00~21:00
場所:横浜赤レンガ倉庫1号館
<トークショー 全3回>
場所:横浜赤レンガ倉庫1号館 展覧会内特設会場(全3回)
2018年3月2日(土)18:00~19:30
三宅陽一郎(ゲームAI開発者)
三原総一郎(芸術家)
久保田晃弘(本学科教授)
谷口暁彦(本学科講師)
2018年3月3日(日)18:00~19:30
田中良治(ウェブ・デザイナー)
水野勝仁 (メディアアート、インターフェース研究者)
港千尋(本学科教授)
2018年3月4日(月)18:00~19:30
土居伸彰(アニメーション研究・評論/ニューディアー代表 新千歳空港国際アニメーション映画祭フェスティバル・ディレクター)
田中秀幸(映像ディレクター アートディレクター)
原田大三郎(本学科教授)
水江未来(本学科非常勤講師・アニメーション作家)
<レセプション>
2018年3月2日(土)20:00~
場所:横浜赤レンガ倉庫1号館 展覧会内特設会場
光るグラフィック展2 “Illuminating Graphics 2”開催のお知らせ
メディア芸術コース講師の谷口暁彦先生も出展示する「光るグラフィック展2」が明日から開催されます! 是非足を運んでみてください!
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2014年2月に開催した「光るグラフィック展」は、紙からデジタルへと、作品を鑑賞するメディアが変わりつつある中で、15組のグラフィックデザイナー、デジタルクリエイターの作品を同じサイズの光るモニターで展示し、クリエイターの多様な表現やアプローチをご紹介しました。
今回の「光るグラフィック展2」では、ギャラリー内を、実空間(フィジカル)と3D空間(デジタル・バーチャル)で構成し、両方の空間で同じ作家の作品を鑑賞いただく体験をする展覧会です。 実空間では、ポスター、絵画、写真、映像などの作品を展示し、3D空間では、空間も作品もデジタル化された(発光している)状態でご覧いただきます。
デジタル技術の進化やインターネット環境の変化により、現実と仮想の境界がなくなってゆく中で、「オリジナル」の所在はどこにあるのか、現実空間と仮想空間のそれぞれに置かれたとき、グラフィックはどのように存在するか、体験していただく展覧会にしたいと考えております。
企画にあたって
2014年に「光るグラフィック展」という展覧会を開催しました。この展示ではグラフィックデザイナーとデジタルクリエイターにモニターまたはライトボックスを使って同じサイズ、発光しているという共通フォーマットで作品を制作してもらい、区別なく展示するというものでした。
「光るグラフィック展2」は、実空間と仮想空間にフォーカスした展示を考えています。展示構成は、ギャラリー内に我々がセレクトまたは制作依頼をしたポスター、絵画、写真、映像などの作品を展示します。全く同じ展示空間を3D空間上にも作り、実空間と3D空間の両方で同じ作品を鑑賞してもらいます。3D空間の鑑賞システムは、作家の谷口暁彦さんに協力していただきます。
近年、現実とネットの境界は更に希薄になり、その主従関係も曖昧になりました。それに伴い、作品のオリジナルの考え方も作家ごとに設定されるようになり、必ずしも実空間に存在するものをオリジナルとはしない作品も増えてきました。多様であることは良いことですが、異なったフォーマットを同等に評価することの難しさも手伝って、互いの関係性が希薄になりはじめているように思います。
私のようなデジタルメディアを中心として扱う者にとって、グラフィックデザインの関心は視覚表現にあり、それを支えるシステムや構造にクリエイションがあるようなデジタル作品を評価することは、難しいと考えていました。しかし対話を通じて感じたことは、表現の問題設定の高度さであったり、視覚情報から様々なことを読み取る能力など、自分の未熟さを知る機会になりました。
その学びから直感することは、それぞれのジャンルが設定した評価軸で表現を進化させていっても、多様なクリエイションは生まれないということです。それは、ポスター、デジタルサイネージ、ウェブなど表示されるメディアの特性を考慮しながら緻密に設計された作品も、一つのビジュアルが持つインパクトが様々なメディアを軽々と通貫してしまうような作品も、両方が同時に存在している状態が理想的な多様だと考えるからです。
田中良治(Semitransparent Design)
参加作家
藍嘉比沙耶 exonemo 大島智子 葛西薫 亀倉雄策 カワイハルナ 北川一成 groovisions 小山泰介 佐藤晃一 Joe Hamilton 鈴木哲生 谷口暁彦 永井一正 永田康祐 Nejc Prah 長谷川踏太 原田郁 UCNV
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光るグラフィック展2 “Illuminating Graphics 2”
会期:2019.2.22 金 - 3.28 木 時間:11:00a.m.-7:00p.m.
日曜・祝日休館 入場無料
http://rcc.recruit.co.jp/g8/exhibition/201902/201902.html
多摩美術大学情報デザイン学科設立20周年記念三上晴子「Eye-Tracking Informatics Version 1.1」 ― 多摩美×YCAM 2018年度共同研究成果展 開催のお知らせ
多摩美術大学情報デザイン学科設立20周年記念三上晴子「Eye-Tracking Informatics Version 1.1」 ― 多摩美×YCAM 2018年度共同研究成果展
会場:多摩美術大学 情報デザイン棟 1階 オープニングパーティー:1月11日(金)19:00〜
日時:2019年1月9日[水]~1月11日[金]12:00〜19:00(入場無料)
主催:2018年度学内共同研究費「メディアアートのための生成するアーカイブの実装と運用」
協力:山口情報芸術センター[YCAM]多摩美術大学 アートアーカイヴセンター情報デザイン学科メディア芸術コース
2015年1月2日に急逝したアーティスト三上晴子が、2011年に制作した《Eye-Tracking Informatics(アイトラッキング・インフォマティクス)》(YCAM委嘱作品)のアップデート版(Version 1.1)を展示します。この作品は、三上の90年代の代表作「Molecular Informatics」の「視ることそのものを視る」「視線を成立させる意識と無意識の連鎖」という基本的なコンセプトをベースに制作されたもので、デジタルメディアの特性を生かしたメディアアート作品の保存修復、さらにはその共有とバージョンアップのための新たな方法論を検討するために、今回2018年度学内共同研究、およびアートアーカイヴセンターの活動の一環として、YCAMと共同で再展示を行ないます。展示会場には2面の巨大スクリーンが設置され、本バージョンで新たに導入された視線検出用デバイスを装着した体験者が、自らの視線の動きが生み出した3次元仮想空間内の動的構造物を「視る」ことができます。さらに、2人の体験者の視線構造物が共有空間内で交錯し、体験者は意識と無意識の狭間にある視線の触覚的な側面を体感していきます。
三上晴子
アーティスト。1961年生まれ。1980年代から情報社会と身体をテーマとした大規模なインスタレーション作品を発表。1992年から2000年までニューヨークを拠点に主にヨーロッパとアメリカで数多くの作品を発表する。1995年からは、知覚によるインターフェースを中心としたインタラクティブアート作品を連続的に発表。視線入力による作品『Molecular Informatics: Morphogenic Substance via Eye Tracking』(キヤノンアートラボ/96年)、聴覚と身体内音による作品「存在、皮膜、分断された身体」(NTTインターコミュニケーション・センター [ICC]常設作品/97年〜)、重力を第6の知覚と捉えた作品『gravicells[グラヴィセルズ]―重力と抵抗』(山口情報芸術センター/2005年)、情報化社会における身体性と欲望を表現した『Desire of Codes|欲望のコード』(山口情報芸術センター/2010年)などがある。主に欧米のギャラリーやミロ美術館(スペイン)、ナント美術館(フランス)などの現代美術館、またトランス・メディアーレ(ベルリン)やDEAF(ロッテルダム)アルス・エレクトロニカ(リンツ)をはじめとする世界各国のメディアアート・フェスティバルで発表。スペインの出版社Diputacion Provincial De Malagaから『三上晴子作品集』出版。2013年には文化庁メディア芸術祭優秀賞。2000年より多摩美術大学にて教鞭をとる。2015年没。 問い合わせ:多摩美術大学メディア芸術コース研究室〒192−0394 東京都八王子市鑓水2−1723
TEL:042-679-5634
URL:http://www.idd.tamabi.ac.jp/art/assets/contact/
http://www.tamabi.ac.jp/art-theque/
『フラメンコとアヴァンギャルド、過去と現在』 】特別講義のお知らせ
【Flamenco DJ Style Lecture『フラメンコとアヴァンギャルド、過去と現在』 】特別講義のお知らせ
スペイン出身の現代音楽作曲家、アーティスト、ラジオ番組のパーソナリティーであるミゲル·アルバレス·フェルナンデスさんをお招きし、多摩美術大学で特講を行います。 本講義は全学科聴講歓迎です!ぜひお越しください!
ーーーーーーーーー 【Flamenco DJ Style Lecture
『フラメンコとアヴァンギャルド、過去と現在』
】 特別講師:ミゲル·アルバレス·フェルナンデス日時:11/9(月)16:20~18:00 場所:@レクチャーCホール
ーーーーーーーーー
スペイン出身の現代音楽作曲家、アーティスト、ラジオ番組のパーソナリティー。スペイン国立ラジオ放送局で音楽番組「アルス・ソノラ」を担当。オビエド大学で芸術史と音楽学の博士号を取得し、世界各国の大学やアートセンターにおいて文化論・芸術表現論についてのレクチャーを実施。本講義では、フラメンコを巡るスペイン芸術表現について包括的に解説。時としてコンサバティブと評されるフラメンコ的伝統をくつがえし、フェデリコ・ガルシア・ロルカ、ルイス・ブニュエル、サルバドール・ダリ、ホセ・バル・デ・オマール等の20世紀を代表するスペイン前衛芸術を分析・紹介しつつ、さまざまな芸術形式(音楽、ダンス、映画、デザイン)に見られる、新しいフラメンコの系譜を提示します。
入学試験ページ 推薦入試の項目を一部更新
メディア芸術コース入学試験ページの推薦入試の項目を一部更新しました。
http://www.idd.tamabi.ac.jp/art/site/entrance/2019/
【遊牧民の特別講師、多摩美に来たる。 】特別講義のお知らせ
6/6(水)16:30-18:30 @レクチャーB ホールにて、「トゥバ・クズ」の世界唯一のホーメイ女性歌手チョドゥラー・トゥマット氏 の特別講義を行います!
全学科・学外の方も聴講可能ですので、ぜひお越しください!
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*特別講義* 遊牧民の特別講師、多摩美に来たる。
【トゥバのホーメイと遊牧民文化】
講師:チョドゥラー・トゥマット氏 /ホーメイアンサンブル「トゥバ・クズ」 司会:山川冬樹
日時:6/6(水)16:30-18:30 場所:レクチャーB ホール
トゥバ・クズ東京公演http://khoomei.net
全学科・学外の方聴講可
ぬQ 特別講義【光速で駆け抜ける!アーティストぬQのウルトラな世界!〜アニメーション・漫画・絵画、創作の秘密に迫る〜】開講のお知らせ
アーティスト・アニメーション作家・漫画家...
幅広いジャンルで活躍しているぬQさんをお招きし、特講やります!
本講義はフューチャーラボ3年の授業ですが、全学科聴講歓迎です!
ぜひお越しください!
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【光速で駆け抜ける!アーティストぬQのウルトラな世界!〜アニメーション・漫画・絵画、創作の秘密に迫る〜】
特別講師:ぬQ(http://nuq.o.oo7.jp )
日時:7/2(月)13:00〜16:10
場所:@情報芸学棟2F 25-205
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ぬQ
アニメーション作家。
修了制作のアニメーション作品“ ニュ~東京音頭 ”が第18回学生CGコンテスト最優秀賞を受賞、第16回文化庁メディア芸術祭審査委員会推薦作品に選出されるなど、国内外で多数上映される。pixiv Zingaro や TETOKA等のギャラリーで個展を開催する他、CM、MV、イラスト等クライアントワークも数多く手掛けている。
http://nuq.o.oo7.jp
受賞歴
2012
第18回 学生CGコンテスト 最優秀賞
第16回文化庁メディア芸術祭 アニメーション部門審査委員会推薦作品 選出
2014
平成26年度メディア芸術クリエイター育成支援事業選出
個展
2017 レモンヤマ登山隊(東京)
2016 カゼノフネ公園(東京)
2015 リョ〜ヨ〜(沖縄)
2013 3点トーリツ(東京)
2013 さよちゃんとエビ天の大陸トーヒコー (名古屋)
グループ展
2016 &展 (川崎市民ミュージアム 神奈川)
2015 パワースポット展(アツコバルー 東京)
SHIBUKARU MATSURI goes to BANGKOK(バンコク)
2014 ヤングクリエイターズ・アニメーション展 (コニカミノルタプラザ 東京)
原口 典之 特別講義「70年代美術〜」
原口典之氏の特別講義「70年代美術〜」を開催いたします。
2018年6/7(木)15:00-17:00 @情報棟2F-205教室
全学科聴講できます!
是非お越しください!
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原口 典之 noriyuki haraguchi
1946~横須賀生まれ
66年より美術活動をはじめる。国内外の美術館.画廊にて作品を発表する
1977 ドクメンタ6 ドイツ.カッセルでの出品以来、主な展覧会に
1989 現代美術への視点 色彩とモノクローム 東京国立近代美術館
1988 (C)Overt P.S.1, ニューヨーク
1997 光州ビエンナーレ、光州、韓国
2001 NORIYUKI HARAGUCHI,レンバッハハウス市立美術館、ミュンヘン
2007 黒の方形ーマレービッチへのオマージュ ハンブルガークンストハーレ、ハンブルグ
2008 KUNST-STATION SANKT PETER KOLN、ザンクトペータ教会、ケルン
2009 "社会と物質"バンクアートスタジオNYK,横浜
2012 「コズミック・トラベラーズ ― 未知への旅」 エスパス ルイ・ヴィトン東京
「TOKYO 1955–1970:新しい前衛」 ニューヨーク近代美術館/ ニューヨーク
2015 「Mono-Ha」ムディマ財団/ ミラノ
「DOMMUNE University of the Arts -Tokyo Arts Circulation-」
DOMMUNE、3331 Arts Chiyoda/ 東京
2017年度卒業制作展「台風のメ」開催のお知らせ
2017年度卒業制作展「台風のメ」が2018年3/3-5横浜赤レンガ倉庫 1号館にて開催されます!
メディア芸術コース4年生の集大成となる本展示会です!
ぜひお越しくださいませ!
詳細は以下のリンクよりご確認ください!
http://www.idd.tamabi.ac.jp/art/exhibit/gw17/
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ABOUT
この度、私たちは多摩美術大学情報デザイン学科メディア芸術コース2017年度卒業制作展「台風のメ」と題しまして、 横浜赤レンガ倉庫にて卒業制作の展覧会を開催いたします。
「台風のメ」
台風の目は激しく動いている物事の中心にあり、 それを引き起こす原因となっている人や物のことを指します。
私達は激動する社会や、変化し続けるメディアの中で暮らしています。 その中で体験した様々な出来事や、感じた想いは、作品をつくる上で大きなきっかけとなっています。 本展示は私達それぞれがそれぞれの四年間の想いを込めて作り上げた作品展です。
今度は私達が、誰かの心を動かす台風の目となれますように。
横浜赤レンガ倉庫 1号館 神奈川県横浜市中区新港1-1
多摩美術大学情報デザイン学科 メディア芸術コース 2017年度卒業制作展「台風のメ」
2018年3月3日(土)-3月5日 (月) 11:00-21:00(最終日19時まで)
「FREE IMPROVISATION AND CONCRETE COMPOSITION MUSIC WORKSHOP」開催のお知らせ
「即興音楽による作曲と音楽のワークショップ」 ■日時: 2018年3月12日 13:00スタート,16:00終了予定 ■ 参加費無料(音具・楽器を持参してください。最小限のPAはありますので電子楽器も可能ですが、アンプなど必要な場合はご持参ください) ■ 開催場所・集合場所 多摩美術大学 八王子キャンパス・情報デザイン・芸術学棟 25-205 教室 google map https://drive.google.com/open?id=1vt0bsQqHN2WZuD3Wgvaamj-wTU7s__zb&usp=sharing ■ 主催 情報デザイン学科 メディア芸術コース研究室 ———————————————————————— ◇関連ライブ ■ 出演:秋山徹次(gt) & Anla Courtis (gt, Voice, Violin, Tape - from Buenos Aires) ■日時: 2018年3月12日 open 19:30 / start 20:00 ■ 場所: 下北沢 APOLLO google map https://goo.gl/maps/pDW4qpKd5FR2 ■ 投げ銭制 (for musicians) : *ミュージックチャージ 投げ1000~ & 800yen (bar charge) + drink order ///////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////// アルゼンチン人ギタリスト、アンラ・コーティス氏 と、彼とのリリースや共演で知られる即興ギタリスト、秋山徹次氏による即興音楽のワークショップです。
秋山徹次氏は、90年代より活動する日本の即興演奏の第一人者として知られますが、同時に、都内各地で定期的かつ長期的な即興演奏の企画イベントを開催し、日本の即興シーンの育成と拡大に尽力してきた人物です。今回のワークショップは、アルゼンチン即興音楽の中心人物アンラ・コーティス氏の来日にあわせ行われるものです。 アンラ氏は、ダウン症の青年をボーカル・ドラマー・リーダーとしたサイケデリック・ロック・バンド「レイノルズ」の設立者としても知られ、そのバンドの結成はもともとアンラ氏の音楽療法からスタートしました。彼はまた、世界各国で即興演奏のワークショップも行っていますが、今回はそのような経験に基づいて行われる実践的なワークショップとなります。
このワークショップの最終目的は以下のとおりです。
1. 即興音楽に対しての理解を深める 2. 音と音楽の関係について理解を深める 3. “聴く"ための創造的な方法を獲得する 4. さまざまな楽器や音具、物を用いて音の可能性について追求する 5. 実践的なエクソサイズを通じてリズムの概念を扱う 6. 声がもつ可能性を広げる 7. 音楽と、他の表現行為や芸術活動を関連づけるような結びつきを創造する 8. 集団演奏を通じてグループの交流を促進する 9. 構成や作曲についての創造的なプロセスを具体的に追求する 10. 自分の作品を発表する機会を提供する
ワークショップは、音楽的経験や技術を問わず行われ、参加者が持参した楽器や音具をもとに作曲と演奏を行います。 所要時間は3時間で、最終的に参加者全員での演奏を予定しています。
「写真都市展 −ウィリアム・クラインと22世紀を生きる写真家たち−」開催のお知らせ
本コース客員教授の伊藤俊治が展覧会ディレクターを務める「写真都市展 −ウィリアム・クラインと22世紀を生きる写真家たち−」が2月23日(金)より開催されます。
出展作家には非常勤講師の勝又公仁彦も参加しております。
本展では、クラインの都市ヴィジョンとともに、斬新な眼差しで21世紀の都市と人間を見つめ、従来の写真のフレームを大きく飛び越えようとする日本やアジアの写真家たちを紹介します。22世紀をも見据えた未来の写真都市の鼓動を描きだす、ヴィジュアル・コミュニケーションの新しい冒険をご覧ください。
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会期:2018年2月23日(金)- 6月10日(日)
会場:21_21 DESIGN SIGHT ギャラリー1、2
休館日:火曜日(5月1日は開館)
開会時間:10:00 - 19:00(入場は18:30まで)
入場料:一般1,100円、大学生800円、高校生 500円、中学生以下無料
主催:21_21 DESIGN SIGHT、公益財団法人 三宅一生デザイン文化財団
特別協賛:三井不動産株式会社
展示会ディレクター:伊藤俊治
会場構成:中原崇志
グラフィックデザイン:刈谷悠三+角田奈央(neucitora)
参加作家:ウィリアム・クライン、石川直樹+森永泰弘、勝又公仁彦、沈 昭良、須藤絢乃、TAKCOM、多和田有希、西野壮平、朴 ミナ、藤原聡志、水島貴大、安田佐智種
http://www.2121designsight.jp/program/new_planet_photo_city/