2017/幽霊

izzy's playlists!

shark vs the universe
Aqua Utopia|海の底で記憶を紡ぐ
No title available
PUT YOUR BEARD IN MY MOUTH

Janaina Medeiros
we're not kids anymore.

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Sweet Seals For You, Always
noise dept.

#extradirty

Kiana Khansmith
macklin celebrini has autism

Love Begins
styofa doing anything

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Today's Document
Cosimo Galluzzi
trying on a metaphor
he wasn't even looking at me and he found me

seen from United States
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seen from China
seen from Türkiye

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seen from Singapore
seen from United States
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@ignotanote
2017/幽霊
2016/selfportrait/蛇と蟹
2016/selfportrait/蛇と蟹
2017/selfportrait/ 腕 浸透圧 手と針
(りむこ/杳 芽具見 @limuco 展示タイトルなど...Instagram photo | Webstaから)
【お知らせ】 NGP アンデパンダン展に出展いたします。 「イオでなら目覚められる」「かみのけと黒眼」の2点です。 小部屋の方に展示しています。 7日在廊。 8日土曜日のレビュー参加します。どうぞお越しくださいませ。よろしくお願いします。 フォトグラムのポートフォリオもおいてあるよ! 「第8回 NGP アンデパンダン展」 NGP Salon des artistes independants(通称:NGP Foto、代表:金子龍玄)は、2015年8月4日(火)より8月9日(日)まで、写真、絵画、イラスト等によるグループ展「第8回 NGP アンデ パンダン展」を、アートコンプレックス・センター・オブ・東京で開催します。 【開催概要】 開催期間: 2015年8月4日(火) ~ 8月9日(日) 開館時間: 11:00-20:00(最終日は18:00まで) 会場:アートコンプレックス・センター・オブ・東京 住所:東京都新宿区大京町12-9 入場料: 無料 お問い合わせ先:NGP Salon des artistes independants URL :https://www.facebook.com/ngpindependants
【お知らせ】 グループ展『海月展4 farewell to K』 に出展します。 先日セルフポートレイト展で展示した作品を展示します。 ※クラゲモチーフ展ではありません。 どうぞお気軽にお立ち寄りください。 展示作品の2L版フォトカードも販売しています。 (作品販売はしておりません) よろしくおねがいいたします。 会 場 : Desigh Festa Gallery / West-Artpiece (私は8番です) 会 期 : 2015年7月5日(日)~7月11日(土) 時 間 : 11:00~20:00 主 催 : 愛茉(写真家) 作 家 : JUNK CITY:雑貨 Strange Capsule:フォトコラージュ Nega_Posi:写真 ぴかでり:イラスト、雑貨 ヘリオトロープ, :雑貨 杳 芽具見:写真 (全て敬称略) 詳 細 : http://www.designfestagallery.com/form_jp/gallery/exhibitors/detail.php?id=Y000028639&chkd=1&chka=0&chkw=0&chke=0&chkpo=0&chkpi=1
先月開催されましたセルフポートレイト展「私がわたしを撮る理由4」、無事終了しました。 遅くなりましたが、ご来場くださった方、お話しに付き合ってくださってくれた方々、ありがとうございました。 おかげさまで、幻代表の小林さんより審査員賞にあたる「幻賞」をいただきました。 投票くださった方々、コメントくださった方々、どちらもされなかった方々、その全てが評価です。本当にありがとうございました。 特に今回は作品・世界観と理由の長さ難しさ、ひいてはコンテストに向いていなかったという意味合いの言葉を頂戴しています。 その通りです。 コンテストに限らず、展示と言うものは様々な要因により、一瞬で決まる場とそうでない場があると思っています。 見えない像、画像に意味が繋がらない文面。それらに理由はあります。 そこを他の観賞時間が短い方々と違う環境下にいらっしゃる代表が二週間かけて読み解いてくださった。 他にも、読もうと挑んでくださった方々がいらっしゃった。 それらは今の私にとってとても大きな収穫です。 個展で世界観をまとめあげて入り込んでいただくことはできるでしょう。 しかし、この場で出したかった。 自身の肯定か否定かどちらかのセルフポートレイトが多く集う場だからこそ、そのどちらでもない私のセルフポートレイトを出したかった気持ちが大きいです。 さてしかし、私は難解さを詰め込んでそれをさあ読めというような作品作りをしているつもりもありません。 添える言葉に拠るような、それで意味合いを変えてしまうような作品を作りたいと思いません。 言葉は裏づけであり、なくてもよい。目にしたら、より深く飲み込める。 その程度でありたいとおもいます。 こんなに文章を添えるような展示はもうないでしょう。 わたしはね、ニャル子みたいな作品作りがしたいんです。 ずっと言ってますけど。 元ネタ知らなくても面白い、でも元ネタ知ってるともっと楽しい。 そんなかんじで、これからも頑張ります。 どうぞ宜しくおねがいします。
私がわたしを撮る理由を少し長く少しわかりやすく。
昨年の「私がわたしを撮る理由3」に引き続き、今年の「私がわたしを撮る理由4」にも出展させていただくことになりました。ありがたいことです。 この公募展は「私がわたしを撮る理由」を画像と共に文章で添付して応募します。その理由は展示会場にも張り出されます。 今回の「理由」は勿論今回のものを読んだだけでもなりたつものですが、昨年の「理由」の先にあるもの、続きとして考えているものです。 なので、ここに昨年の「理由」を転載したいとおもいます。 ///// 2014年「私がわたしを撮る理由3」より ( http://cafegallerymaboroshi.com/20140913.html ) ■私がわたしを撮る理由 それは「なにものも明確にしないためのセルフポートレート」の為。白であることも、黒であることも、灰色であることも、全てが許される為に。明確であることも曖昧であることも、全てが許される為に。時間の境目、自他の境目で、どこにも立てないことも、許される為に。過去と今、私とその他、植物と動物、光と陰、夢と現、生と死。どちらかであることも、どちらでもないことも、そこにあるということだけが貴方の、私の、それぞれの真実であるということ。 「なにものも明確にしないため」に、私はわたしを撮り、過去の陰影に重ねていきます。そこに境界線が見えるでしょうか、見えないでしょうか、意味を感じるでしょうか、感じられないでしょうか、果たして何色に見えるでしょうか。正しい解答などなくていい。ただ、そこにあるということだけが、貴方の、私の、それぞれの許された真実だということを写したい。それが私の理由です。 ///// 今年のものはこちらです。(※近日中に修正が入ります) http://cafegallerymaboroshi.com/20150606.html セルフポートレートというと、自己認識、自己肯定の手段として制作していると言う方が多いと感じています。 私も10年程前にはそのような側面も持ち合わせていました。 持ち合わせていたはずでした。 私が最初に自分自身を作品として撮ったのは学校の授業での8mmフィルム撮影実習でした。ショートフィルムです。 当時、無茶だといわれた撮影条件にあえて挑み、自己表現と初期衝動性をこれでもかと詰め込んだものを制作しました。 ストーリーはありませんでした。実験映像といわれるようなものです。 発表後の講評では、いつも通りの技術に関するものの他にいつもと違った感想が散見されました。クラスメイトや講師の方々が兎に角考えていたのです。 これは、何か? いつも見ているクラスメイトが自分でまわしているカメラの中、画の中に映し出され、見たことのないような行動をしている。これは誰だ? そして各々が、「最初に持った感想」からその先を考えていました。なぜそんな自分はそんな感想を持ったのか?ということです。 それら講評感想をいただいたときに、自己肯定云々を言っている場合じゃないぞと思ったのです。その先に面白いものがある。 それが他人の認識と目線が乱反射しあうことで個の像が作られる、という考えの入り口でした。 (これはセルフポートレイトと他者論の接点でもあると思いますがまたいづれ) そしてその時に私は映像や写真、小説を作る意味をひとつ見出したように思ったのです。 鑑賞者にあたまをつかって考えてほしい。自分と自分のみている世界について考えてみてほしい。 私はそのきっかけの罠を仕掛けたい。背後から、足元から、襲い掛かりたい。今あなたは何をみているのか考えてほしい。 私は他人がみている認識を知りたい。 言葉の通じない国で意味不明な絵を差し出して「これはなに?」という言語を引き出した先人のように、私はわたしの写真を掲げます。 さてそこで昨年と今年の「理由」です。 昨年は、各々が見ている世界、認識の全肯定からはいりました。 君がそうおもうんならそうなんだろうよ。 感じた事そのものは紛れもない事実であり、正解だとか間違いだとかと切り離して良いことです。 今年は、かつて書いた短編小説を理由に掲げました。 視界と認識と意識の話です。 全ての認識は肯定される、ということが前提としてあり、その上でその自己認識に対して疑問を持ってみてほしい。得た認識をさらに考えてみてほしい。 これは、他の出展者やセルフポートレイトを撮る人にも向けての「撮る理由」です。 長い。
【お知らせ】 セルフポートレイト展「私がわたしを撮る理由4」 に出展します。 ぜひ、ぜひ、ご高覧くださいませ。 最終日は在廊します。土日の夜もおれるかな。他、随時ツイートなどします。 会 場 : Cafe Gallery 幻 会 期 : 2015年6月6日(土)~6月20日(土) 休廊日 :10(水)、11(木)、15(月)、16(火) 時 間 :15:00~22:00 企 画 :艶子(写真家/カフェギャラリー幻) 作 家 :愛美 朱 岩本胎児 かずは Kota 相良杢目 書庫トヲル Chihiro Noda 生肉 はぎれ Hal haru mie ヤマナカ ヒロキ 杳芽具見(敬称略) 審査員 :雨宮里江 小池菜摘 ハヤカワ五味 小林義和 艶子 (敬称略) 詳 細 : http://cafegallerymaboroshi.com/20150606.html (こちらにプロフィールや「私がわたしを撮る理由」の掲載があります) 地 図 : http://cafegallerymaboroshi.com/access.html ※添付画像は出展作品ではありません。 「撮る理由」ですが、昨年の「理由」のその先にあるものになっています。 それについては別記事に書きますね。 まずは作品をご覧いただければと思います。 よろしくお願い致します。
春宵闇佳い 片目潰し 月二つ好い都 あのこのこころは薺の手 幾つも幾つも折畳み 千切れ千切れて振り乱す音 陽よ居や観よ 言伽散らん彼のこはなずな
【お知らせ】 本日よりアートコンプレックスセンターにて開催の公募展「ACTアート大賞展2015写真部門」に出品いたしております。 以下詳細です。
会 場 : アートコンプレックスセンター(新宿・四谷三丁目、信濃町) 会 期 : 2015年4月4日(土)-4月12日(日) 11:00-20:00 最終日は18:00まで 入場無料 詳 細 : http://www.gallerycomplex.com/c/aaa2015/photo/index.html 地 図 : http://www.gallerycomplex.com/access/index.html
展示審査とのこと。 まず1年目のチャレンジとして、応募いたしました。 どうぞご高覧いただけましたら幸いです。 よろしくお願い致します。
※添付画像は今回展示の作品ではありません。
【お知らせ】 恋愛作品展「赤い糸」 会場:cafe gallery 幻 展示会期:2015年2月4日(水)~15日(日) 休廊日:9(月)、12(木) 時 間:15:00~22:00 詳 細:http://cafegallerymaboroshi.com/20150204.html 地 図:http://cafegallerymaboroshi.com/access.html 此方に展示参加いたします。A3サイズ新作2点。2Lサイズ3種も販売します☺︎ セルフポートレイトとフォトグラムの表現に変わりはありません。 ********** 私にとって恋愛は大事な要素です。 私を傷つけ私を癒すもの。それを選ぶのは自分であるということ。 運命の赤い糸などというものはない。自分で選んだものを振り返ったとき、それを名づけるならば運命だろう。それを赤く染めるのは誰なのか。 いや、もしくは初めからそんなものは存在しない。 ただ確実に存在するのは、この身体と貴方の身体だけなのだ。 ***************************** 絵画、人形、コラージュなど様々な作家さんが運命の赤い糸を表現されてます。 ぜひご覧くださいませ☺︎ 13,14,15日(夜)在廊。他は適当にツイートとかするよ!
201501
習作/201411
201409/習作
【お知らせ】 明日スタートのセルフポートレイト展「私がわたしを撮る理由3」 に出展します。 明日と最終日は在廊します。ほかは気まぐれになりそうです。 会 場 : Cafe Gallery 幻 会 期 : 2014年9月13日(土)~9月27日(土) 休廊日 : 17(水)、18(木)、24(水) 時 間 : 15:00~22:00 詳 細 : http://cafegallerymaboroshi.com/20140913.html (こちらにプロフィールや「私がわたしを撮る理由」の掲載があります) 地 図 : http://cafegallerymaboroshi.com/access.html 過去に作成していたフィルムを使わずに焼く写真「フォトグラム」と、デジタルカメラ撮影の「セルフポートレイト」を重ね合わせた作品を出展しています。 作品もですが、額装もずっと試してみたかったものにしておりますので、あわせてご覧いただけたらと思います。 数年ぶりに人前に作品をだします。 まずは現時点。 宜しくお願いします。