ちょび丸が、またなにか喋り出した…怖い… https://twitter.com/llritotomohiro/status/1061686456589070336/video/1
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ちょび丸が、またなにか喋り出した…怖い… https://twitter.com/llritotomohiro/status/1061686456589070336/video/1
speaking cat
“私は三年前、中村という男にストーカーされていたのですが、ひと気のない路地で酔っ払いに絡まれた際、咄嗟に「中村ァ!!」と叫んだら物陰から中村が飛び出してきたのでサーヴァントみたいだと思った”
— キツネネコさんのツイート (via conveniitekuru)
カッコイイ
the ultimate weapon
“僕も実家には苦しめられたのだけど、その苦しみに拍車をかけてくれたのは、幸せな家族で育って、それゆえに家族はどんなものでも尊くそれを大事にしないことは道徳に反すると信じる、『美味しんぼ』の栗田さんみたいな「善人」たちだった。僕と君たちは違うし、僕の実家と君たちの実家も違うんだよ。君たちの家族が仲睦まじいことは尊敬するし羨ましく思うけど、他人のことは放っておいてくれないか。”
— @fumiakitaka.bsky.socialによる投稿 — Bluesky
男の成功を阻む、
最大の敵は「安いドーパミン」である。
これ、今の時代マジで深刻。
スタンフォード大学の研究でも言及されてるけど、スマホ1台で手に入る快楽に溺れてる男は、 生物学的に「覚醒」できないように脳が作り変えられてる
• 意味のないSNSのパトロール
• 画面の中の美女を見て満足する
• 努力なしで手に入る即効性の娯楽
これらに脳を支配されると、いざ「大きな挑戦」をしようとしても脳が動かなくなる。
なぜなら、脳が「もう十分幸せだから、頑張る必要ないよ」と勝手にブレーキをかけるから。
あなたの成功を阻んでるのは、あなたが凡人だからじゃない。「安い快楽」で脳が去勢されてるから。
2026年、本気で突き抜けたいならこの投稿を最後に一旦スマホを置いて。いいねも無理にしなくていい。
まず「退屈」に耐えることから始めよう。
その飢餓感こそが、
男を成功に駆り立てる唯一のガソリンになる。
https://x.com/arale_sandayo/status/2056842345879101469?s=46&t=XBYGx0NYt69itB5p-cHcLg
“ヒトには、頭の上に何かあった方がよいのではないか、と言う欲求があるようで、世界各地の神話伝説にはヒトの顔でありながら頭の上に余分なもの(角など)を持つものが見かけられる”
— 超正常刺激 - Wikipedia (via zaittisdale)
“保健指導員の方に「お酒は週にどれ位飲まれますか?」と聞かれ「月曜日は飲みませんね。飲マンデーです。」と答えたら「それ使わせてもらってもいいですか?」と言われた。心が通った瞬間。”
— Twitter / yashool (via cknbstr)
“どうもみな老害を中年以降の問題と認識しているようだが、中学三年生や高校三年生の若者でも部活の上級生という立場では老害的態度を取りうることは誰もが覚えるのあるところであって、老害になる原因は年齢ではなく社会的立場と自己認識であることを老若男女問わず自省したほうがよいのではないか”
— Xユーザーの古川さん: 「どうもみな老害を中年以降の問題と認識しているようだが、中学三年生や高校三年生の若者でも部活の上級生という立場では老害的態度を取りうることは誰もが覚えるのあるところであって、老害になる原因は年齢ではなく社会的立場と自己認識であることを老若男女問わず自省したほうがよいのではないか」 / Twitter
“サンローランの服しか着ない友人がいるんだけど変な拘りだなと思って理由聞いたら「金がなかった大学時代に店入ったんだけど高くて買えなくて、それ分かってるのに店員さんが色々試着させてくれて『似合うのでいつか絶対来て下さい』って言ってくれたから」って言ってて営業ってこういうことだよなと。”
— Xユーザーの港区お兄さんさん
that's true love
“割った生卵とかも冷蔵庫で保管して翌朝食べるってのも人が死んじゃうレベルの食中毒が発生するから、生卵は割って20分以内に食べることってのを結構守ってる。これは保健所から来た冊子に書いてあったので、知識として覚えた。”
— SUZU SUZUKIさんのツイート (via tkr)
“三流大学の法学生だったころに事故にあった。 車に突っ込まれて1週間の意識不明の重体。俺がバイクで相手が車のノーブレーキ追突事故だ。 普通に新聞にも乗ったし、全国ニュースにはならなかったと思うけど、隣県ぐらいまでは報道された。 結論から言えば、相手の速度超過にカップルが乳繰り合っていてのよそ見が原因の事故だった。 ところが俺が意識不明の間に、そのカップルは俺が車の横から抜いて急にブレーキをかけたとか 証言していた。 もちろんそんな事実は存在しない。 しかし、警察側は目撃証言もそういう風になってるしと曖昧なことしか言ってくれない。 もちろん俺は猛抗議したけど、三流大学の法学生は基本的に馬鹿です。 法律なんて憲法が一番強いとかいう風にしか認識していないレベル。 俺は警察署からの帰り道に大学に行き、泣きながらゼミの教授に相談した。 この教授は、結構歳がいっている爺さんだったんだけど、すぐに緊急の法学教授会を開いてくれて、 様々な協力体制を作ってくれた。 ただし、アドバイスはするけど、これも勉強だからという理由でゼミの課題となり、 この事案をゼミ生で解決するようにという指示が… 幸いなことにゼミ生の皆は俺に協力してくれた。 実況見分調書などを取得して、事故現場を写真で撮ったり、目撃者探しをしたり、 警察・検察に何度も足を運んで再捜査の依頼書を書いたり…etc その結果、目撃者は、運転手の友人の友人であったことが判明し、偽証罪ということで 全員逮捕(警察がちゃんと調べてくれた) 本当の目撃者はこちらで見つけ出して、本当に第三者であることを証明した。 さらには道沿いのマンションの防犯カメラから、俺のバイクが進行した後に 速度超過の車が通り過ぎる映像も警察が見つけ出してくれた。 その結果、相手は逮捕されて、悪質ということで交通刑務所行きになった。 散々相手の保険屋は、俺が悪いとか言っていたけど、手のひらを返したように全額支払い。 物損も市場価格をサーチして、一番高額なのを送ったらその額で支払ってくれた。 その後、相手の親や相手の彼女(こいつも逮捕。ただし不起訴)の親は、示談してくれと恫喝したり、 泣きついたりして来た。 その時に喫茶店で、教授と俺と俺の父も交えて話をしたんだが、 この時の教授の言葉が今でも忘れられない。 「親が子を庇いたくなるのは分かります。世間体とかもあるでしょう。 しかし、子が間違いを犯したときに、それを身を切ってでも、親はそれを、叱り、注意し、 防止策を教え、二度としないように約束させなくてはならないのです。 ところが貴方のお子さんはそういう教育を受けておらず、間違いを認めず、隠そうとしました。 それがとんでもなく大きな間違いであることを教育しなかったのは誰ですか? お子さんの今後の人生を心配しているようですが、俺君の人生はどうするのですか? 貴方のお子さんの間違いが、一人の将来ある若者の人生を狂わせようとしているのです。 まずは誰が悪いのかよく考えてから、俺君を尊重し、話し合いの場を設けるのが普通です。 貴方のお子さんとよく話し合ってから、最初に何をすべきかを考えて下さい」 ところどころうろ覚えだけどこんな感じ。 本当にこの教授はすごいなと思った。 この親たちは何も言ってこなかった。 保険屋から約2千万の賠償金を受け取ったけど、今でも後遺症が残っている(走れないレベル) それでも日常的に生活できるし、あの事故のことがきっかけで、 ゼミ生の3割が警察官という道に進んだ。 1人は時間はかかったけど弁護士になってバリバリ働いている。 俺も具体的な職は言えないけど、交通安全関係の仕事をしている。 今年で教授がお辞めになるということで思い出話にカキコ。”
— 三流大学の法学生だったころに事故にあった - 続・妄想的日常 (via darylfranz)
“自分で自分を雑に扱うと、周りからも、そうしていいと思われるのです。身だしなみが良いと扱いが良くなるのも同じこと。”
— Kaori Kitagawaさんのツイート (via hutaba)