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@ishiduca
ロヒンギャ料理おいしそう
デヴィッド・ボウイが亡くなって残念だなと思っていたが、いま、急に悲しくなった
月曜から妻が東京に行っていて、子と二人で過ごしていた。 なんとなく二人前作ると、ものすごいおなかいっぱいになる。 これまで子が残した食べ物を大人二人で食べていたのが、その負荷が一人に集まってくることで、これまで1.3人前食べればよかったのが、1.7人前食べさせられているような感覚がある。 一人だったら食べなくてもいいかというときにも、子がいると、食べないのは変だという感覚になり、体裁を整えようとしてしまう。 そういうことをやっていたら、月曜から水曜までかけて、慢性的になんかおなかいっぱいな感じがして、だんだん胃もたれしてきている。 張り切ってバーベキューをやっているみたいなことなはなく、たいしたことはやっていなくて、ホットクックで親子丼を作っておいて昼に一人で食べて、夜に残りを食べる、朝はトーストと卵を焼く、それくらい。
月曜から妻が東京に行っていて、子と二人で過ごしていた。 なんとなく二人前作ると、ものすごいおなかいっぱいになる。 これまで子が残した食べ物を大人二人で食べていたのが、その負荷が一人に集まってくることで、これまで1.3人前食べればよかったのが、1.7人前食べさせられているような感覚
食事というか調理というか、できることの選択肢を複数持っていて、どんなときにもその中のいくつかが実行可能な状態にしておく必要があるな、と。 基本の料理のレパートリーが10あったとして、環境や冷蔵庫の中身によって、実現できそうな料理が3つほどある。その中から1つか2つを選んで調理する。というような
ん十年連れ添ったシャープペンシルを何処かに置き忘れてしまった
サラダっぽく食べたくて、底が深めの器を探したんだけど、ちょうどよい具合のものがなく、ボウル型のタッパーを使う。結果的にかき混ぜ易くてすごく良かった。
あと、紅生姜のようなパンチが欲しくて、試行錯誤している。具体的には茗荷を混ぜたり、花椒と青花椒をまぶしたり。
おいしいの正体
Tully's coffeeでドーナツを一口頬張ったところ、直感で「旨い」と感じた。そのときに、何が僕に「旨い」と感じさせたのかを考えてみたところ
ふわふわ・さくさくとした口当たり(舌触り)
控えめな甘さ(味)
香りのやさしさ(香)
が「おいしい」と感じさせた要素なのでは?と悟ったというか、気が付いたというか
ふんわり7穀のシュガードーナツ|ペストリー|フード|商品情報|TULLY'S COFFEE - タリーズコーヒー
うどん屋の張り紙で「たばこ・車椅子お断り」と書かれていて、一気に店が苦手な感じになった。 中でたばこを吸わないでください、は行動のお願いなのでわかるし、民家を改装していて細い廊下もあり、中は畳なので車椅子では入れない、のもわかるけど、それらを一文で書かれると、一気に排斥的な立場に見える。 この店は、車いすの方が見たら店の中でたばこを吸う不届き者と、車椅子に乗る自分が同じくくりとして見られているんだな、と感じて、傷つかれる可能性があるんじゃないか、ということを考えずに、文面の大きさだけ考えて、たばこと車椅子を一緒にしちゃおう、という安直な判断をする店だよ、という表明になっている。
うどん屋の張り紙で「たばこ・車椅子お断り」と書かれていて、一気に店が苦手な感じになった。 中でたばこを吸わないでください、は行動のお願いなのでわかるし、民家を改装していて細い廊下もあり、中は畳なので車椅子では入れない、のもわかるけど、それらを一文で書かれると、一気に排斥的な立場に
張り紙が醸し出す「至らぬ思考」
『ハムネット』 ありえないくらいよかったです。いまのところ今年1番!なんなら生涯ベスト級。 ラストシーン、今思い出しても信じられないくらいすごい。映画ってここまで到達できるんだ。崇高ってこういうときに使う言葉ですね。 シェイクスピアの妻、という題材そのものにはほとんど関心なかった(シェイクスピアってベニスの商人くらいしかちゃんと知らない)けど、普遍的なテーマを扱っているので見やすかったです。 「悲劇が人の心を癒す可能性」というものには前々から個人的に関心があったので、そういう部分も良かったかも。 悲しみは分かち合うことでしか癒せないというか。『インサイド・ヘッド』なんかもそういうテーマでしたね。落ち込んでいるときに見る『ダンサー・イン・ザ・ダーク』とか『メランコリア』がなんか嬉しかった、という経験も。世界が悪い場所であるという命題は、個人の中で完結するときは絶望でしかないんけど、その感覚を誰かと共有できることには希望がある、とか、そういうことかもしれない。
data:post.snippet
エイミー・スタンリー/石垣賀子 訳「将軍の都の客人」を読んだ。越後の寺院の古文書を保存した「林泉寺文書」を中心とする文献を丹念に調べ常野という奔放な女性の生き様とその後半生の舞台となった江戸の様子を綴る。江戸を知らない読者に向けだから同時代の東アジアの状況や日本史の説明も盛り込まれるが、日本人の漠然とした知識ではたどり着けない細部も活写される。正直なところ読んでる最中は半端な小説みたいな展開でややうんざり気味だったが、巻末原注を見てほとんど全ての段落に典拠が示されていることに恐れ入ったのである
Plurk by masaka
福尾匠「置き配的」を読んだ。対面することなく届けたものの写真をメッセージとして送るだけの置き配を“コミュニケーションを偽装した内向きのパフォーマンス”と位置づけ、コミュニケーションの条件の再設定、批評(フーコーの「言葉と物」でいう言葉)のポテンシャルなどを、フーコー/ドゥルーズの方向とデリダ/東浩紀の方向を組み合わせつつ、サブカルから現代美術からSNSから村上春樹へと飛び移り確かな手さばきで料理していく。いろんな概念も足が地についた整理でよく飲み込める。ちょっと雑念が入る状況で読んでしまいところどころ取りこぼした気がするが、電書を買ったのでまた訪れよう
Plurk by masaka
2026.5.13 ヒューマンテラストシネマ有楽町 で「シンプル・アクシデント/偶然」を観る。緊迫する場面が続く中でも、ちょっとした可笑しみがあったり、優しさ(エンストした車を駆け寄った人たちと押していくところとか)があったりして好かった。 ラストシーン。主人公 ワヒドの背中に忍び寄る足音は、私にも覚えのある軋む音。そして、足音が、近づくでもなく、通り過ぎるだけのエンドロール。終劇後も不気味さが残るエンディングでした。
第98回アカデミー賞 最有力! 脚本賞・国際長編映画賞ノミネート 第78回カンヌ国際映画祭パルムドール〔最高賞〕受賞 偶然の事故を引き金に出会った、不当に投獄された過去を持つ男女。<報復殺人>の行き着く先はーユーモアとスリルに満ちた、サスペンスの最高峰 5.8 Fri 新宿ピカデ
今年初西瓜。
うとうとして、ショートショートの夢を見る。スタイリッシュな老人男性が若い女性に一万円を手渡すと、「聖徳太子を初めて見ました」と応じて、、、というところで、意識を取り戻した
みょうが入れた
--今日の試合で良いと思ったプレーは? たくさんありますけど、さっき言った、僕はボールを保持しながらキレイに崩すというより、速い攻撃が好きだと選手たちに伝えています。ライン間に入ったときにスピードアップして決めたイサーク(キーセ テリン)選手のゴールは理想の形でした。とても好きなゴールでした。
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