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ズリネタ31
久し振りのハッテン場。
ネット掲示板ももちろんチェック済みだ。
そこに気になった書き込みを見つけていた。
俺は最高に楽しむため個室を取り、覚悟を決めて過去一の量を打ち込んだ。
「おおお……!」
ヤバイ!
こりゃ癖ンなる!
脳ミソ回ってンのにまだ半分くらいだ。
眼球がギロリとなるのが鏡を見なくてもわかる。
「おかしくなる……俺おかしくなる……。
……おかしくなりてえょ」
俺はジンジンするチン○をチラ見しつつ全て流し込んだ。
尿道に何かが上がってきた感覚。
「あうっ、おうっ」
コレが念願の「漏らす」ってヤツか!?
抜いた道具は鞄に投げ捨て、壁一面の大きな鏡の前に座り込む。
目の前の鏡には立派な変態が映っている。
俺は鏡に震える顔を近付け……、舌を出し、ゆっくりとキスをした。
「んっ、あっ」
舌に当たる冷たい鏡の感触とは対照的に、真っ赤に火照った顔は、鏡に映った自分とジュルジュル舌を絡め……何故か泣きそうになる。
「変態だぁ……もう戻れねえよ……。
こんな情けねえ脳ミソと身体になっちまっても……やめらんねえよ」
指で摘ままれたグロテスクに肥大した乳首が、感度爆上がりのチン○乳首の性器に変わって逝く。
あんなモンで、こんな簡単になんでもアリのヤバチン○奴隷になっちまうんだ。
「……!」
キチ○イになった俺の役に立たねえ脳ミソ。
それでも当初の目的は忘れねえ。
『○月○日、○時から000号室でポ○専用マン○開放する。
たっぷりポ○種注いでくれるド変態野郎だけ募集する。
最高に気持ち良くなって、親父と種臭ぇ交尾で狂おうぜ』
文面を思い出しただけで脳がヨダレを垂らしちまう。
俺は壁に手を付き、身体を支え何とか立ち上がる。
予備の道具を何本かタオルにくるむと、借りた個室を出て、掲示板に載せてあった番号の部屋へ向かった。
フラフラな足取りだったが、運良く誰ともすれ違わず目的の部屋に辿り着く。
俺はノックもせずにドアノブをゆっくり回した。
鍵はかかっていない。
部屋の中は窓のカーテンが閉められ電気はついておらず、完全な闇だ。
「ヤベェな~」
思わずこぼれた声に、俺はかまわず部屋の暗闇に足を踏み入れ、ドアを閉めた。
息を荒くし、数歩進んだ時に誰かの手が足に触れた。
「!?」
次の瞬間、俺のチン○は生暖かく滑った何かに包まれる。
「お!お~……」
「チン○旨え……ドリチ○じゃねぇか……。
スゲエ濃い味してるぜぇ。
変○たまんねえ……」
ピチャピチャと音を立て俺のチン○をフェラで味わうソイツに一瞬で見破られちまう。
「ニイさんやってんだろ?」
「う……」
腕の内側を親指で軽く擦られる。
暗闇に目が慣れてこないが、ニヤニヤ笑っているのだけは何となく伝わってくる。
まだ頭が回って上手く言葉を返せないでいると、ヤツの雰囲気が変わる。
「それにこの反応は、相当入れちまったんだろ?」
ヤツは俺の手を掴むと、強引に布団に引っ張り込む。
「何を……!
お前、ウケじゃ……!?」
「ああ、掲示板見てくれたんか。
へへへっ……そんな事よりよぉ、わかってるか?
オマエ、上手く呂律が回ってねえぞ?
それにちょっと力いれて引っ張っただけで簡単によろけてこの様だ」
ヤツは仰向けにした俺に馬乗りになり身体の自由を奪う。
「オマエもあの書き込みみてえに犯されてえんだろ?
ゴツイ身体のクセにケツ穴ヤベエチン○で掻き回されてえンだろ?
抵抗出来ねえくらいヨロヨロになった変○野郎を泣かすのも、オレは好きなんだよ」
ヤツは先ほどより低い声で言うと、俺の乳首に手を伸ばす。
「乳首はダメだ!
乳首ヤられたら俺……」
「『乳首いじって下さい』って言ってるように聞こえるぜ?
オレにはw」
ヤツは乳首にギリギリ触れぬように指を置き、胸を揉む。
「今日はオレのポ○仲間数人が、種仕込みに来てくれる予定だからな。
朝まで存分に楽しめるぜ?」
ヤツはゆっくり顔を近付けてくる。
暗闇に目が馴れてきたという事もあり、ヤツの顔や身体付きがボンヤリとだがわかってきた。
俺と同じ、ガタイの良いスキンヘッドの男臭え髭野郎。
しかもコイツは眉まで剃り落としてやがる。
参ったな……。
「スキンヘッドたまんねえな。
雄臭え変態野郎たまんねっ」
ヤツは俺の唇をふさぐ。
「んっ、んっ」
口一杯にヤツの分厚い舌で脳がトロけそうだ。
「目ぇ開けてオレの顔見とけや」
ヤツの滑った舌が俺の口を時間を掛けて犯す。
ピチャピチャとわざと音を立て、舌を、唇を、緩急をつけた、手慣れたー……男が喜ぶエロいキスで。
「あう……んふっ」
あ~、ヤバイ。
チョロい俺はこれだけで「コイツは良いヤツ」と心を許してしまいそうになる。
カチリッとヤツが部屋の電気を点ける。
「今だけは優しく犯してやるからよ。
安心して泣けw」
ヤツが突然ニカッと少年のような顔で笑う。
汗だくの身体が逆光でよりエロく感じる。
……何だか調子が狂ったが、こういうヤツは嫌いではない。
「変態スキンヘッドのポジ○ラ欲しいか?」
身体がまだ上手く動かない俺は、ヤツの言葉に首をガクガクと縦に振る。
「もっとヘロヘロになったら、じっくり掘り込んでやるよ」
どこから出したのか、ヤツは俺の目の前で液体がたっぷり入った道具をチラつかせる。
「!! 俺、もう、結構入って……!」
「まだ会話、出来てるじゃねぇか」
ヤツは青くなる俺に興奮してきたのか、チン○をヒクつかせながら、手早く自分の腕にバンドを巻く。
「回しってたまんねえダロ?」
「流石に、それはヤバイって……」
「そうだよな……ヤバイよな。
ヤバイんだよな……」
ヤツは道具の半分を自分に打ち込むと。
「あー、ヤベエよな。
オレ、ヤベエ事しちまう!」
自分の腕から抜く前に道具の中身を真っ赤に染め上げてから、抜く。
「や、ヤバイって……。
ダメっす……、そんな血、いっぱい入れたら……俺、ヤバ……」
もう何を言っても無駄だろう。
「こんなにヘロヘロんなって(オレのトコに)来るから……」
泣きそうな俺の腕を、ヤツは鼻息を荒くし、力任せに握る。
「コレがバンドの代わりな。」
腕の付け根辺りを握られ、真剣な目付きで俺の腕を見る。
「たまらんわ。
しゃぶってくれよ」
「!」
ヤツが先走りがダラダラ溢れ、ガチガチに勃起したポ○マラを俺の口にねじ込む。
「ウイルスたっぷりの先走りで口ン中ヌルヌルで気持ちいいぜ」
「んっ、んー!」
血管を探しながらも、俺の喉を犯す腰の動きは止まらない。
「コ、ココだな」
そして腕の内側を、一度ねっとりとなめあげる。
「いくぞ……」
チクリと感じたとたん、スッと頭が冷たくなる。
「ヤバイ、ヤバイヤバイ……」
ヤツの鼻息がどんどん荒くなる。
「オレのヤバイ血、いっぱい入れちまってる。
ヤバイ、ヤバイ……」
ヤツの声がだんだん遠くに感じていくくらい、キチ○イ液は濃く、今までとは段違いで気持ちよく俺の身体を犯して……満たしていく。
「スゲエ……全部入る。
オレの、ポ○の……濃いの全部……!
イク……イクッイグッ!!
あー、ああっ!!」
ヤツが腕から抜いたと同時に、俺の口の中にザー◯ンがブッ放された!
「飲めよ!もう身体ン中はオレのポ○ウイルスで犯されてンだ。
次はザー◯ンでポ○ウイルス欲しいだろ!
飲め飲め!」
頭を押さえつけられザー◯ンが……ポ○種が胃に流し込まれる。
俺は尿道に残るポ○種も丁寧に吸い舐め上げ、味わい、飲み込んだ。
そして、
「んあ?
なんだ、オマエも満足出来たみたいじゃねぇかw」
多少は正気?に戻ったヤツは、俺のチン○を見て嬉しそうに笑う。
「あ……」
それを見て、俺の顔は恥ずかしさでさらに赤くなる。
俺はポ○ウイルスを流し込まれたという興奮だけで、チン○に触らずに、腹の上にたっぷりとザー◯ンを漏らしてしまっていた。
近所の年下変態と3P
久々の妄想体験談です。
俺は近所に年下のド変態がいた。昔体育会系で、イモのノンケっぽい子。アプリで種馬を探して毎日のように変態交尾をしているド変態だった。
彼と出会ったのは3年前。俺は1人でコリコリ乳首を弄り、ディルドでアナニーをしてアヘっていた。Xやtumblrを見ていると堪らなくチンポに触りたくなる。「この人キ⚪︎ってるな」「この真っ黒ドリちんの匂いを嗅ぎてぇ」「仮性萎えちん舐めてーよ」そんな欲望を止めることなんてできない変態状態のとき、アプリを開いた。
わかる人にはわかると思うが、アレやってるヤツはなんとなく画像だけでわかる。顔を載せない、乳首がデカい。チャットをすれば、お互いすぐにわかるもの。でも、彼は顔を出し、体の写真もない。たぶんこの人やらないなーと思いながらも、何か気になった。↑関係なく、このイケメンとヤレるなら、生で中出しされたい、そう思った。優しそうな髭男子。清潔感もある。やってなくても、この人のチンポを咥えたいと思い、俺からメッセージした。
「初めまして。近いですね。よかったら、これからサクっとどうですか」
ちなみに、俺は乳首の写真だけ。顔は訳あって見せていない。自己紹介を載せていない俺の上半身の乳首の写真だけで返信くれた。1分もしない間に。
「初めまして。お兄さん、エロい胸してますね。テ⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎やってます?」
その一言で、「え、この人、まさか、、、」期待する気持ちが募った。
「もちろん、ありますよ」
少し怖い気持ちもありつつ、IDをもらった。検索すると、確かにいた。そう、彼は炙り好きな変態だった。「顔出していいんかな」心配もしたが、そのまま徐々にお互いの好きなプレイや性癖、会ったらどんなことをしたいのかを話し出した。俺は相手がやると分かったら、なんでも話す。俺の完全ヤバい画像も送った。セフレに撮られた俺の最高の変態写真。
「今からどうすか。場所だけありですが」
アナニーを続けながらしていていた俺は30分ぐらいで向かうと伝えた。俺は軽くシャワーを浴び、歯を磨き、お気に入りの黒のケツ割れを穿いた。そして、彼が望むアレを股に忍ばせ、彼には今も言っていないが、危ないと思いつつ、家で15を↑をしてから玄関を出た。
真夏の午前中、俺は身体中火照っていた。ふらふらドキドキガン⚪︎マリだ。幸い、人通りは少ない道。頭の中でこれから会える喜びと、どんなことをするのか妄想しながら歩いて向かった。
「家に着いたよ」アプリで連絡すると、鍵が開き、彼が出てきた。うわ、イケメン、、、髭面たまらない。
「初めまして。俺で大丈夫すか」
「もちろん。どうぞ」
彼は俺のドストライクだった。俺は彼を見ただけでキ⚪︎チンから濡れるのがわかった。ドアを閉め、その場で全裸になりたかったが、初対面。節度を守ろう。部屋に入った。すぐにわかった。部屋中が炙りの匂いだった。あー、やってたんだなと悟った。挨拶を簡単にし、彼から切り出した。
「今日はお言葉に甘えていいんですか」
「いいよ、好きなだけやろう。お互い楽しもう」
アプリで事前に教えてくれていたが、彼は炙りしかやらない。俺も相手には詳しく↑は伝えず、はぐらかしていた。荷物を置いて早々、俺はアレを取り出した。大きな塊を彼に渡すと、無表情で準備を始めた。まずは相手から吸う。思いっきり吸いながら、俺のモノを味わっている。
「コレ、強いっすね。すぐわかります、ヤバイ」
彼は俺にも差し出してきた。俺は普段吸わない。吸ったのは20代に知り合った友達が吸ってみようぜと言って吸わされて友達とやってしまった時依頼だ。彼から差し出されたアレを俺も深く思いっきり吸った。うーん、↑のような速効性はないけど、回るのがわかった。2人でゆっくり5往復ぐらい吸った。すると、相手も俺ももう既にキ⚪︎っている状態だったから、予想よりも早く身体中にアレが回った。お互いかなりのスピードでキ⚪︎るのがわかった。すると、彼が俺の方を向き、Tシャツの上からコリッコリに仕上がっている俺の恥ずかしい肥大乳首を触った。
「コリコリですね。デカい。お兄さん変態なんですね」
俺はその言葉を言われただけで、今すぐ射精しそうだった。俺の体は特殊だ。ある数を超えると、何もせずに視覚だけで射精する特殊な体。すぐに精子が漏れてしまう体。そんな俺の性感帯である乳首を優しく触られたらもうアウトだ。漏れるだけではない。奴隷にして欲しい、専属にしてください、発展場へ行って見られながらガッツリやりましょうと言ってしまうドMド変態になってしまう。俺は初回から10近い年下に見せられないと思い、俺も彼のボロボロのTシャツから浮かび上がった、俺よりでかい肥大乳首を軽く摘んだ。
「お前より乳首でかいじゃん」
乳首を摘んだ瞬間、今までシラフのように見せかけていた彼の顔が歪み、白目を剥き、雄顔が瞬時に雌顔に堕ちた。
「あーん、おっぱい、気持ちいい」
おっぱい。ヤバイ、女だ。こんなに野郎顔で無精髭のくせに、イケメンでガタイもいいくせに、雌じゃん。俺は雌同士に興奮する性癖。コリ乳首を長時間責めながら、ウナギ連結、お互いアナニー見せ合うのが性癖。もちろん、マンコ並べて生交尾見せ合って乳首攻め合えたら、最高に興奮する雌マンコ。
お互い雌なのは事前に知っていた。俺はガードが堅い。例え30入れても初めは正気を失わない。頭でストッパーをかける。なのに、初めて会ったのに、彼には本性を見せたい衝動にかられた。↑に炙りは致命的だ。
「もっとガン⚪︎マろう」
何度も何度も吸うことにした。もう1回。もう1回。俺は大喰い。相手をダメにする。そして、俺らはガン⚪︎マリになった。向かい合って乳首を責め合った。雌声を挙げた。彼のレズ声を聞きながら、俺も雌に堕ちた。お互いの性癖、これまでの変態話。彼が相当やりまくってることも知り、さらにアガった。彼はここ数日何日もやり続けている。今思うと、確かに、彼のアプリはいつもオンラインだった。俺は今でもセフレは1人だけ。1年誰ともやらないこともざらだ。唯一やるセフレは年上の犬系。俺より年上で優しく、真面目な性格。お互い元タチ。でも、今となってはアナニー好きで、カイマンを余裕で飲み込むFFマンコ。そんな年上セフレとやると性処理マンコに堕ちてしまうことも自分から話していた。
「今のお兄さんじゃないすか。ほら、こんなに乳首コリッコリにさせちゃって、、、」
その後、6時間ぐらい時が経っていた。お互いの乳首を弄り、萎えちんを舐め合い、ガバマンを舐め合い、狂い合った。俺は帰りたくなかった。もっといたかったが、彼は生の勃起マラが欲しくなったようだ。俺は勃起しない。萎えちんで粗チン。使い物にならないクリトリスのおまんこだ。役立たずだ。
「お兄さん、俺デカマラが欲しい。お兄さんクリトリスで使いものにならないから、さっきもう他のやつ探してて。もうすぐ来るから帰ってもらえますか」
と心の声が聞こえた。彼はそう言ってなかった。でも、俺の狂った頭にはそう聞こえた。
「わかった。ちょっと待って、落ち着かせるから」
もし、そんなこと言われたら、兄貴たちは屈辱だろう。情けない。人間の底辺。でも、俺には興奮する材料だ。俺は喜んで帰ることにした。こんなこと言われて興奮するなんて、なかなか他の変態でさえも理解されないが、俺の唯一のセフレだけは理解してくれていた。
俺は↑したら、情けない俺の粗ちんを見て欲しくなる。新宿の某公園で朝方にトイレでタクシーの親父運転手に2センチほどの皮しかないキ⚪︎チンを見せつけ、「にいちゃん、ちっちぇーな」と言われて「やっぱり粗チンですよね。ダチによく言われますけど、ちゃんと射精できるんすよ」と言って、皮を剥いてTシャツめくり、コリコリデカ乳首をつまみながらメス声を挙げながら射精したこともある。
「落ち着かせるから、ちょっとお願い。乳首触りながらお漏らしするところ、見てください」
彼は無表情で俺の右乳首を舐め、左乳首を優しく2本指で責めてくれた。頭が狂う。俺には唯一の最高のセフレがいるのに、他のヤツとやってる。最低だ。でも、頭の中でそのセフレに「見て、俺が他の奴とヤッてる姿!」目を閉じながらセフレと話していた。彼の責めも上手く、今のこの状況に興奮し、頭が狂った。
「もうダメです、我慢できない」
俺はイッた。確かにイッた。でも、射精しなかった。お漏らしができなかった。はぁ、頭でイッちまった。全身ヒクついてる。俺は本当に変態だ。
俺はお礼を言った。またよければ会いたいとも言った。そして、彼にアレを半分渡し、こう言った。
「俺が帰ったら、今から来る相手と変態交尾して。そして、俺を興奮させて」
その後、彼とは数回会った。頻繁ではないが、年上のセフレと変態になり、翌日たまらず1人でガン⚪︎マリのあと、またアプリを開いて彼に連絡することがあった。もちろん、年上の大好きな雌便器のセフレには伝えている。
ある日、久々に会うことになった。この日も俺は1人でガン⚪︎マリ中で、アプリで連絡を取り、今1人でヤッてると伝えた。彼も今やってると言い、また前会ったときみたく、乳首肥大し合いたいと。俺は彼に「今日は炙りでなく、彼の目の前で↑をしたい」と正直に伝えた。「いいよ、おれんちに来る相手はほとんど目の前で↑るよ」と言ってくれたので、俺は一本20用意し、ケツワレにハリ型を入れ、乳首肥大専用機と太いウナギを忍ばせ、歩いてはいけない状態で真夏の朝、彼の家に向かった。
彼はげっそりしていた。話を聞くと、おとといから寝ずにやっているらしい。なくなったから、欲しくなって、お兄さんを呼んだと。かわいいじゃないか。俺のをあてにしてる。
「早速、↑ていい?」
「いいっすよ。変態になろう」
彼はそんなに笑わない。でも、今日はニヤッと笑った。なんか違和感を感じたが、気にせず、すぐに↑を取り出し、腕を出した。消毒をし、すーっと入れた。赤い雲が浮かび上がった。頭の中で彼の臭マラを想像しながら、ゆっくりとゆっくりと入れていった。今回のは少量ですぐにおかしくなる。そんなものを20。大丈夫か、狂いすぎないか不安ながらも、だんだん頭が狂いだし、最後の方はなんとか入れられたが、抜いた瞬間、目がチカチカし、一瞬でさっきの不安が消え、俺は人間を捨てた。
「あー、ダメだ。ねえ、⚪︎⚪︎⚪︎君、俺の本性見せてもいい?」
彼は返事をせず、炙り吸いながらただ俺に冷たい目で見ていた。俺はその目だけで一気に堕ちた。あの冷たい目。堪らない。俺は炙っている彼の目の前に跪き、ケツワレから昨日からの仕上がった萎えちんを出した。
「今から何もせず射精します。年上の変態な姿を見てください」
彼は吸いながら俺を見た。そして、俺にキスをしてきた。俺はわかった。口を開けた。彼は唇を強く付け、口の中にたくさんの煙を吐いた。その瞬間、俺は皮かぶりの2センチの真っ黒チンポからダラダラと黄色い臭種を漏らした。
「ふっ、情けねーな」
すると、目の前に真っ黒いどっしりした皮が1センチ以上余った萎えちんのデカマラを出し、舐めろと言わんばかりに口に入れようとした。俺はその余った皮を鼻の穴に押し込み、匂いを嗅いだ。
「また、漏れます」
お互い、何十回と吸った。俺の頭も彼も狂っている。乳首を弄るだけでキ⚪︎種キ⚪︎ションが出る。俺は恥ずかしげもなく潮を吹き、彼も構わず俺の口にキ⚪︎種を出していた。彼のデカマラが俺程度に萎え、俺には決して見せない雌になっていた。
彼は時々スマホを弄っていた。正直、またアプリで俺の後に会う奴を探してるんだろうと思っていると、彼は休憩しようとトイレへ行った。俺は部屋で1人彼が戻るまで乳首も触らず、奴隷らしく1人で頭で妄想していた。すると、玄関が開く音がした。えっ。誰。俺は一瞬我に戻った。現れたのは色黒でいかにもヤバい変態が入ってきた。目はキ⚪︎っている。
2人が何やら話をしている。「こいつが例の奴か」俺は色黒の彼を見て興奮した。俺は自然と、戻ってきた年下彼の乳首を気にせず弄った。そして、俺は色黒の彼に見せつけるかのように、ケツワレの前だけ下げ、萎えちんを晒した。
俺はなんとなくわかっていた。年下の彼がアプリで他の奴を呼んでいたことを。「他の人呼んだら楽しそうだよね。呼んじゃうかも」そんな話をしていたからだ。
入ってきたタチはすぐに全裸になり、↑を出した。俺はそれを見てまた興奮し、年下彼と乳首を責め合いながら、彼が左腕に打ち込み、静かに集中して打っている姿を見て、勝手に漏らした。
タチは彼のセフレ。俺への説明もなく、3人で乳首を弄りあった。俺は自分でも思うが、おそらくゲイにウケがいい外見と顔。そのタチは俺を気に入ってくれたのか、俺をヤケに責める。そして、タチと彼が目配せをすると、俺の両乳首を舐め始めた。俺も一生懸命2人の乳首を弄っていたが、2人に責められるこの状態に興奮してしまい、2人の乳首を弄る手を止め、後ろに腕を回し、胸を突き出した。見られたい。アナニー。もっと弄って、乳首。
「乳首、弄ってください。俺を変態にしてください。狂わせてください。堕としてください。俺の変態アナニー見てください。見て欲しいす。アナニーしながらところてんするとこ馬鹿にしてください」
2人は何も言葉を発せず、俺のコリッコリ乳首に、炙ってクチ中アレだらけの舌と唾液で責め弄った。俺は乳首がギュッとなった。もうだめだ。乳首乳首乳首乳首コリコリコリコリコリコリコリコリ。2人に見られてる、恥ずかしい、嬉しい、バカにされたい、2人を興奮させたい。俺はアナニーを始めた。入れっぱなしだったハリ型を床につけ、腰を上下でなく、前後に振った。すると、タチが起き上がり、真っ黒な勃起薬済のデカマラを俺の口にねじ込んできた。俺の頭を鷲掴みにし、喉の奥までぶち込んだ。嗚咽をしても構わず腰を振った。俺の両手は意識が遠のく中、タチと彼の乳首を思いっきり強く潰した。2人とも雌マンコなのはわかった。年下彼はケツが開き切っていた。昨日種付けされてたんだろう。色黒タチも乳首を弄っていた時マンコ触ったらガバガバだった。他で生交尾してきた後だろう。2人とも乳首を強く摘まれ、雌声を出した。
俺は目の前でキ⚪︎交尾を見ながらアナニーするのが好きだ。俺は乳首を2人に責められ、既に頭が狂っていた。
「俺の目の前で嫌らしく見せつけてください。俺がいることを忘れて」
2人にお願いすると、2人はまた炙り、俺も吸わされ、2人のバニラが始まった。
堪らない。いつもは1人かセフレとだけ。俺は1人で十分満足。セフレとできたら至極幸せだ。でも、今日の俺は予想外にも普段しない複数で、しかも2人に唯一の性感帯であるコリッコリのキ⚪︎乳首を責められ、脳みそまで変態になった。俺は、俺を無視して愛し合ってるタチと雌化した年下彼を見ながら、2人に見せつけるかのように俺のトロマンからハリ型を抜き、ぶっといウナギをねじ込み、ガバガバなおマンコを見せつけた。腰をねっとり振りながらコリコリ乳首を弄り、制御できなくなったドリちんからお漏らししている姿を見せつけた。俺のことを無視していた2人だったが、俺が目を閉じ、2人の声だけで潮を吹き、腰を前後に動かして気持ちよさそうにしている姿を見て、2人は激しくフェラを始めた。俺はそのねちょねちょした音を聞き、目を閉じ、目の前の光景を想像しながら腰を激しく振った。
「おい、お前、こっちにこい」
色黒タチの声だ。俺はガクガクした体でケツのウナギを握り、抜けないように這いつくばりながらベッドへ。俺は2人に乳首が触られたくてたまらなかった。2人は俺を蔑んだ目で見ながら、ニヤッと笑い、俺の乳首を責め出した。俺は乳首を弄られれば弄られるほど、全てのタガが外れる。変態なことがしたくなり、もっと、もっと、濃いのを、生、生、生交尾、発展場、なんでもアリ、拒否権なし、もっともっと、生、チンコ、ザーメン、臭マラ舐めたい、色々口にしていた。ダメだ、ガン⚪︎マリになってしまった。1人狂ってると、タチは俺に命令した。
「口開けろ」
俺は口を思いっきり開け、舌を出した。タチマラは硬く熱く真っ黒になっている。匂いがぷーんとキ⚪︎臭い。ヤバそうなデカマラ。あー、色々ヤバそうなチンコ、、、どうしよう、、、と思う度に乳首を年下に責められる。そんなのどうでもいい。濃い種出させてもいい。なんならキ⚪︎種飲ませてくれ。そう思ってねっとり咥えた。種が欲しい俺は、タチの亀頭を集中的に責めた。変態兄貴たちならわかるだろう。亀頭を責めると何が出てくるのかを。そう、濃い、濃いキ⚪︎ションだ。俺は正直苦手だ。いつも吐き気をしてしまう。でも、亀頭を舌で巻きつき、責め続けた。タチはアヘ顔で自分で両乳首を弄りながら白目を剥いている。「やっべ、やっべ、あーー、やべーーー」と言うと、俺の口の中にじわっと生温かい汁が少しずつ溢れた。これ、潮?ションベン?堪らず飲んだ。すると、どんどん出てきた。ヤバイ、ヤバイ、そんなには、、、意識が少しだけ戻ると、今回も思わず吐きそうになった。でも、俺は変態だ。口から抜かなかった。でも、濃い、濃すぎる、相当濃い、コイツどんだけキ⚪︎てるんだ、、、無理かも、、、と思っていると、その様子を気づいたのか、年下の彼は俺に優しい目をして、俺の口からタチのちんこを抜き、すぐに彼はタチのちんこを咥えた。立ち膝で黒マラをシャブり、両手でタチのコリ乳首を弄り、舌で亀頭を責めていた。色黒タチが狂ってる。口を開けたまま、あーーーと目を閉じると、年下のごくごくという音が聞こえた。飲んでる、この濃いキ⚪︎ションを飲んでる。話さない、タチマラからどんどん出ているんだろう。1分以上咥えている。辛そうだが涙を流している。顔が真っ赤になり、気持ち悪そうだが、泣きながら飲んでいた。俺も辛くなった。俺の代わりにやってくれてる、俺は申し訳なくなった。が、年下の彼のドリちんに目をやると、小さくなった萎えちんから精子が垂れ流れていた。それを見て、俺は興奮した。くっせーザーメンの匂い。キ⚪︎臭がするそのザーメンを、俺は彼の粗チンから溢れ出ている精子を舐めすくった。彼の精子も相当濃い。何日分だろう。そのキ⚪︎種を舐め続けた。あーだめだ、またアガってしまう。でも、その臭くて濃い種がもっと舐めたかった。俺の代わりに飲んでくれている。俺は頭が狂い、年下の彼の皮を舌でめくり、小さい情けないガン⚪︎マリの亀頭を舐めた。彼のデカい肥大乳首の先を優しく親指で撫でた。優しい責めに雌声が出てきた。腰をくねくねし始めた。本の数秒で動きが止まったと同時に、俺の口に濃いキ⚪︎ションを漏らした。俺は飲んだ。体が熱くなり、また俺の恥ずかしい情けない粗チンからキ⚪︎種をお漏らしした。
その後、何時間も3人でやったが、スマホのアラームが鳴った。俺がかけたアラーム。帰る時間だ。3人は少し落ち着き、手を止めた。2人は俺の変態な姿を見て、興奮してくれたみたいで、色黒タチは興奮が冷めず、また俺の乳首を触ろうとしてきたが、年下彼が手を出し、止めてくれた。彼はちゃんと俺を気遣ってくれる。耳元でタチは言った。
「どうしますか。射精しますか。このままじゃ帰れないでしょ」
彼の言う通り。鏡を見ると、ガンギ⚪︎っている。こんな興奮状態で、アヘ顔で外は歩けない。少しでも落ち着くには、射精するしかない。
「お願い、今からアナニーしたい。2人に見られながら射精したいです」
年下彼は優しい顔をした。タチに何やら耳元で囁いている。すると、2人は俺にベッドに横になるよう言った。年下彼が俺のアナルに入れっぱなしのウナギを掴み、ベッドへ連れて行った。すると、年下彼が「仰向けになって」と言い、俺はウナギが入ったパックリマンコを横に広げた。すると、タチがウナギを掴み、年下彼が俺の背後に周り、後ろから抱きしめられた。そして、ゆっくり俺の首や体を触り始めた。俺は狂った。雌鳴きした。タチはウナギをチンコに当て、ウナギで腰を振った。年下彼は俺の乳首を摘んだ。2人の変態な顔を見ながら、コリコリ乳首がさらに勃起したのがわかった。タチがまた炙り、乳首に吐いた。そして、年下彼はそっとザラザラしたものを舌で乳首に塗った。彼が俺の乳首を舐めると乳首が肥大した。彼は俺の口に舌を入れてきた。臭い口でベロキスしていると、苦い味がした。急に頭に血がのぼり、雌声が出てしまった。落ち着くどころか、もっとキマってしまう。今思えば、2人はそれが狙いだっただろう。俺は変態だ。2人にはまだ見せていない俺の本性を見せたくなった。醜態を晒したい。胸を突き出した。
「便所と言ってください。粗チンとバカにしてください」
2人はニヤッとした。
「恥ずかしいな。そんな顔して、クリトリスじゃん。パイパンで小学生にも負けるな。変態、ドM、雌野郎」
俺はタチの腰に当てているウナギを抜いた。そして2人に懇願した。
「乳首責めてください。そうしたら、帰ります」
体を後ろに反り、乳首を突き出し、目を閉じた。乳首が一気に温かくなった。舐められてる。あー、片乳首は年下だろう。潮が出てきた。
「ベッド、汚していいよ」
俺はその言葉で潮を吹いた。気持ちいい、乳首だけで潮吹くド変態を晒してる。あー、マンコ、まんこ、生、生、生交尾、、、頭中に生でやりたい衝動が我慢できなくなった。俺は、タチのキ⚪︎チンに手を伸ばした。そして、俺の開き切ったガバマンコに誘導した。
「生交尾してください」
年下彼が止めた。
「止めた方がいいですよ、お兄さん」
そう言って乳首責めを止めた。なんとなく意味はわかった。でも、俺は上を見上げ、彼に無言で乳首を突き上げ、彼の乳首を責めた。彼はウッと言うと、俺の乳首を強く摘んだ。ゴリゴリし、強く弄り出した。頭が狂う。
「生、たまんね。やっべ、やっべ、マンコ気持ちい」
俺は自分で射精させるポイントは知ってる。勿体無い、もっと続けたいと思いながら、タチの亀頭をGスポに当てた。その瞬間
「どんな種でもいいです。使ってください!あー、ところてんします!イク、イク、イクーーーーー」
その直後、タチは俺の両足を抱え、強く俺のケツに当てた。白目を剥いている。温かい。何か入ってきている。俺の皮かぶりの1センチのクリトリスから濃い種が溢れ出てきた。出てる、出てる、2人に舐められながら俺射精している。俺は、ちんこを触らずに射精すると、さらに興奮する根っからの変態。年下彼は乳首責めを止めてくれなかった。タチが腰を動かし始めた。年下彼も俺に乳首を舐めさせながら、俺の射精してコリコリに肥大した乳首を責め出した。2人は漏らしても乳首責めを止めてくれず、俺はさらにスイッチが入り、雌声を挙げた。目が狂い、全身汗だくで、でも俺はタチに犯されながら自分でも腰を激しく振り、ベッド一面に潮を撒き散らした。何回も何回も。
俺は落ち着いた。まだ体中が熱いが、俺も少し戻ったのを見て、2人はベットに向かった。2人は俺を無視し、そのまま愛し合った。俺はポカリを飲み、しばらく2人のバニラを見ていた。年下彼は俺に見せない可愛い雌になっていた。タチの生チンを四つん這いでご奉仕し、俺と同じぐらいのMだった。俺はそんな姿を見ながら自分で乳首を責め、ドリちんを弄っていた。彼らも見て見ぬふり。道具を片付け、汗だくのままTシャツと短い丈のパンツを吐いた。もちろんノーパンだ。イッた俺のパイパン萎えちんはもっと小さくなっていた。最後に2人のエロい姿を見ながらTシャツをめくり、パンツの前を下げ、思いっきりオナニーをした。2人は俺を見た。ニヤッと笑いながら、お互い起きて、向き合って乳首責めてタチも雌鳴きをしていた。俺は何も言わずに、無表情で射精した。俺はTシャツを下ろし、キ⚪︎種が着いたままパンツを吐き、何も言わず、家を出た。
真夜中の帰り道、俺は何もなかったかのように歩いていた。ても、体は正直だ。2人がこれからやるところを想像した。スマホを弄っていたから、きっとこれからもっと人を呼ぶんだろうか。そして俺のモノで変態乱交するのだろうか。そんなことを想像していると、意識が乳首に飛んだ。ぴったりのTシャツ。乳首にあたる。乳首に意識をしただけで、少し射精した。もう夜中だ。人通りもいない。俺は乳首を突き出した。漏らしてもいい。漏らしてしまえ。頭で悪魔が囁いた。射精しろ、射精しろ。歩きながら、俺は悪魔の言う通り、射精した。そして、アナルがパックリ開いたのがわかった。夏の暑い日、俺の足は公園に向かっていた。50年前にできただろう和式便所に入った。入ったすぐにすぐさま全裸になった。「俺は便所だ」俺はマッパで和式便所の横に仰向けになった。正直汚い。だからこそ俺にお似合いだ。その臭さで乳首が硬くなる。俺は頭を軽くあげ、ドアに寄りかかった。頭を上げると潮を吹きやすい。足をドアと壁に思いっきり開いた。目を閉じ、ゆっくり乳首を摘んだ。あーん、気持ちいい。乳首を摘んだ。思いっきり摘んだ。自分で自分を堕とした。お前は雌だ。雌マンコだ。俺はガバマンコだ。俺は手マンした。指5本。余裕だ。右手で手マン、左手で乳首を思いっきり上に引っ張った。あーーーーーーーー、イクーーーーーー。夜中に響いただろう。その瞬間、潮が漏れた。止めない、もっともっと漏らしたい、もっともっともっと!びしょびしょになった。潮が漏れ、落ち着いた。体が少しヒヤッとした。ヤバい、危ない、誰か来る。俺は急に我に帰り、静かに立ち上がった。が、どうしても手が乳首を弄ってしまう。ドアに向かって乳首を優しく優しく親指で弄った。口中アレの唾をたっぷりつけ、べちょべちょに弄った。乳首が硬い。俺は両手で弄った。もうだめだ。俺はオナニーしたい。俺は萎えちんを思いっきりしごいた。勃起しない萎えちんをシゴく。目を閉じ、外にバレそうな危険な気持ちと、2人が乳首を責めてくれたあの感覚を思い出すと、縮み上がった情けないウズラサイズもない俺の金玉から種が込み上がってきた。俺は頭で思った。射精しても手を止めない。それが俺が俺への最後の命令だ。そんな気持ちが俺をもっと奴隷化させる。いく、いく、いくーーーー!ほんの僅かだが精子が出た。でも、おれは自分に命令した。手を止めないと。俺は実行した。手を止めず、俺は5回連続で射精した。もう、ほとんど射精しない。だが、ほんの僅かな白い液が出た。
落ち着いた。頭から悪魔がいなくなった。俺はTシャツで体の潮や便所を拭いた。トイレのドアも拭いた。くっせー。キ⚪︎くせー。でも、ここは誰も来ない住宅地。暗くなった夜道、俺はTシャツと股下丈のパンツを履き、外に出た。夜風が気持ちいい。また歩いていると乳首が擦れ、俺は誰もいない夜道でパンツの前をずらし、パイパン粗チンを出しながら家まで着いた。誰も気づかないサイズだ。そのままマンションに入る。誰にも会わず、玄関の扉を閉めた。安堵した気持ちなのか、また乳首を両手で弄った。俺は部屋に入らず玄関で全裸になった。汚れたTシャツのまま前を捲り、仰向けになり、カバンからウナギを出し、ジェルもつけずにベタベタの液体まみれのケツマンコにぶっ込んだ。コリコリ乳首はまだまだ気持ちいい。そのまま、年下彼に無事に着いたと連絡し、そのスマホでCAM4を開いた。カバンに入れていた覆面を被り、何人もの変態と見せ合いをした。
Horny instructor lust with men featuring Asian, Interracial, Bareback, Creampie
もう完全にこっちやろし俺も種付けまくりたい!
ポジヤバエイズ性病連呼でポジ乱やりたい
ポジヤバ連呼交尾の動画、交換とか販売とかしてくれる人いない?
ポジ、エイズ連呼、ビョーキ連呼で性病感染交尾やりたい。
これもすげーな。
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あ〜、早く廻されたい。ガンギマリで
これはすげぇ
ヤバ交尾中毒カップル、ゲイデビューした芸能人並イケメンを簡単にポジ堕ちさせる
2022/09/12 02:58
ポジってる人ってたまにバイオハザードマーク(危険物のサイン)とかサソリのタトゥー入れるらしいんだけど
俺と彼氏は入れてなかったんよね。ウブなやつ引っかけたかったから。
友達の190cmのマッチョポジタチは入れてるんだけど。それはまた後程
ある時、俺と彼氏でアプリで獲物漁ってたら
芸能人かと思うくらいのイケメン見つけたから引っかけた
最初は口だけのプレイって言ってたけど
ガンガン飲ませたりケツいじる時にウイスキーに突っ込んだ指でいじると即効べろんべろん
ソファーにふんぞり返るように座らせると彼氏はそいつの横に中腰で膝立ち
彼氏がチンポしゃぶらせてウイルスまみれの先走りを口の中に貯めさせる
俺はケツをいじりながらイケメンのちんこをしゃぶる
イキそうになるとしゃぶるのをやめる
それを何回も繰り返す
彼氏はずっとイケメンにケツにちんぽ入れると気持ちいいぞって言うと
そいつが処女だと言う事が判明。最近こっちの世界にきたらしいw初めてが俺たちとかご愁傷様wこれからずっと面倒見てやるよ
俄然やる気の俺たち
俺は片手で190cmの大柄なポジ友に連絡して
そのままチンコをイケメンのケツにあてがう
彼氏はイケメンとディープキスしながら酒を口移しで飲ませひたすら理性を失わせる
はちきれんばかりの俺のポジ竿からは我慢汁が蛇口ひねったみたいにボタボタ落ちそうになるので少しだけイケメンのケツ穴に数mm挿入
俺「生チンポ気持ちいだろ?」
イケメン「う…ケツもっといじってください」
イケメンはまだチンコ入れられてる感覚はないみたいw
唾を交換しあった彼氏がイケメンの耳元で
「ちんぽ欲しいか?生だとホントに気持ちいぞ、今なら入れてやる。嫌なら別にいいし、今なら帰っても良いぞ」
そう言うと大抵のウケは生セックスに合意する
俺と彼氏もアプリで不自由しない見た目なのもあるが、これでイケメンとかマッチョを喰いまくってる
イケメン「チンポ欲しいです…でも外に出して」
彼氏「分かったよw」中出しする気満々だが、ここで逃げられても嫌だし、最悪一回目は外出ししてやるつもりだった
ここからが俺たちポジカップルの腕の見せ所
俺はチンコを肛門に当てたまま挿入せずに獲物とディープキス。ガードを弱らせながら涎を交換
そして彼氏がイケメンの耳元で
「生チンポいくぞ、忘れるなよ…このチンポがお前の初めてのチンポだぞ」
と囁きながらイケメンの両肩を持って一気に下に力を入れる
するとイケメンの身体が俺のチンコを目掛けて一気に突き刺さる
イケメン「んんnっ…!」
情けない声がキス中の俺の口内で響く共に、イケメンの脳には自分から生チンコをケツで咥えたという事実が刷り込まれた
彼氏がにやりと笑いもっかいチンコをイケメンの顔まで持ってくと
キスを終えたイケメンはチンコにむしゃぶりついた
経験上、ここでチンコ咥える奴はもう生交尾の沼から抜けられない
理性が壊れたからな
ここからが俺たちポジカップルの腕の見せ所
俺はチンコを肛門に当てたまま挿入せずに獲物とディープキス。ガードを弱らせながら涎を交換
そして彼氏がイケメンの耳元で
「生チンポいくぞ、忘れるなよ…このチンポがお前の初めてのチンポだぞ」
と囁きながらイケメンの両肩を持って一気に下に力を入れる
するとイケメンの身体が俺のチンコを目掛けて一気に突き刺さる
イケメン「んんnっ…!」
情けない声がキス中の俺の口内で響く共に、イケメンの脳には自分から生チンコをケツで咥えたという事実が刷り込まれた
彼氏がにやりと笑いもっかいチンコをイケメンの顔まで持ってくと
キスを終えたイケメンはチンコにむしゃぶりついた
経験上、ここでチンコ咥える奴はもう生交尾の沼から抜けられない
理性が壊れたからな
あ~~処女のネガマン気持ちいい
俺「どうだケツ気持ちいいか?」
「あああああ!!!!っ…」
答えようにも初めての高速ピストンでぐちゃぐちゃw
彼氏「答えねーなら辞めてもらうしかねーな」
イケメン「あ!や…!あ…やめ…うっ…やめないでくだ…あああ…さい…きもちいです」
彼氏「よく言った、ご褒美だ」
そう言って彼氏は18cmのポジ竿をイケメンの頬に叩きつける
彼氏「しゃぶりたいか?」
イケメン「あっあっあ…はい…あっ」
彼氏「俺たちの体液全部受け止めろよ?」
イケメン「は…っ…あっ…はい!」
彼氏「良い子だ」
そう言ってイケメンの髪を後ろに引っ張り
口を開けさせ、長くダラーと伸びた唾を飲ませた
彼氏「未だ飲むなよ。口ん中で味わえ」
他人の唾を味わうイケメンを見て俺は
「イキそうだけどどこに欲しい?」
イケメン「おなかの上…」
イケメンはギンギンになった自分のチンポをしごきまくる
それを聞いて彼氏はマラビンタ
彼氏「そんな風に教えたか?生種ケツで受け止めて妊娠したいだろ?俺たちがもっと楽しい事教えてやるぞ?」
イケメン「中は危ないから…」
かろうじて保つ理性とは裏腹にしごきまくるイケメン。Gスポットチンコで押されるのが相当気持ちいいみたいw
中に出させないなら、ここからは俺のターン
一気に奥まで突っ込んだ生竿を勢いよく抜く。文字通りズポって音を立てて完全にチンコが外に
イケメン「え…?」
快感が途切れて切なそうに鳴くイケメン
俺「中に出せないと俺イケないんだ…今日はここまでかな…別の人探すわ」
そう言いながらもチンコを肛門にはしっかり当てる。
酔ってても初挿入の感覚はしっかり記憶してるらしいイケメンは能動的に左手で俺のチンポを握り体を下げて自ら挿入しようとする
俺はあえてあとずさり
俺「え?何してんの?中に出されたくないでしょ?俺いっちゃうよ。危ないで?」
イケメンはバツ悪そうに
イケメン「下さい…チンコ下さい」
それを聞いた俺は笑うのをこらえ亀頭挿入。イケメンは小さくアッ…と安堵しながら声を漏らす
俺「それから?」
イケメン「中に出してください」
俺は更に2cmほど挿入。まださっきの快感には戻してやらないw
イケメンが動こうとするも彼氏が体を押さえて動かさせない。ナイス彼氏w
俺「で、どうして欲しい?全部言ってみ?」
我慢できなくなったイケメンは泣きそうになりながらとうとうぶっ壊れた
イケメン「中出しして下さい!種付けしてください!妊娠したいです!何でもします…ああ…!」
そう言って自分でも「堕ちた」感覚を実感させた所で
俺はチンポを抜き、油断したところで全挿入w
「ああああああああ」
一応痛みで理性が戻って反抗しないよう、彼氏がイケメンの頭を撫でながら
「言えたじゃねーか」と優しい顔を見せ、ディープキス
イケメンは彼氏の舌を美味しそうにむさぼる
ちなみに俺がイキそうって言ったのは嘘
こいつを堕とすための口実で、ウケがしごき始めたらやることにしてる
そっから15分ローション無し、生まれつき大量に生産する我慢汁だけでバチャバチャ音を立てながら掘り倒すのが俺の生きがい。こればっかしは何回やっても飽きない
イケメン「ケツもう限界です…」
俺「どうして欲しい?」
イケメン「いってください…」
俺「どこに欲しい?」
イケメン「…」
するとチンコをしごいていた彼氏が手を止め
悪魔のように囁く
彼氏「俺、いっつも出されてるけど種大量に出されて妊娠するのが一番気持ち良いぞ。一回中出しされたら次から心配する事ないし。自由になれよ」
するとイケメンはケツやら理性やら全てのリミッターが外れたのか
笑顔を浮かべながら涙を流して「中に下さい…」そう呟く
俺は
「面倒見てやるからな。一生忘れられない中出し交尾にしてやる。俺のDNA受け止めろよ。分かったらうなずけ」
と顔の数cm前で囁くように言うと、イケメンは瞬きせず俺の顔を見ながら深くうなずいた
てか顔が可愛すぎてビビるw今からこいつが俺の子を孕むとかアガるw
また一人、俺のガキが増える喜びから俺は1週間この日のために貯めたHIVウイルスまみれのザーメンを一番奥でぶっ放す。もちろん目線はそらさずイケメンと見つめあったまま
3回大きく奥で発射した後、恋人の様にディープキス。
そしてまだ射精が止まらないので
亀頭が肛門に残るまでゆーっくり抜きながら腸内にまんべんなく精液を塗りたくる
医者から人の2倍の精液量があると言われてる俺は女を妊娠させるには十分すぎる量だと言われた事がある。チンコも19cmあるし。まあ雄孕ませる方が断然楽しいんだがw
ゆっくりチンコを往復させながら直腸の細胞に染みわたらせるようにチンコの角度を変えながら射精が収まるのを待つ。角度によってはちょっと痛そうな顔をするイケメンが愛おしい。
キスしてる時はイケメンは目を閉じてるみたいだが俺は目を開いて
ジムに通って育てたであろうイケメンの立派な左胸に手を置き鼓動で動くのを見つめる。
こうしてる間も、腸壁から血管に入った俺のDNAがコイツの心臓に届いて全細胞にHIVが行き渡る実感が感じられて最高
時間にして1分くらい、30回くらいチンコをビクつかせた射精も終わり、こぼれないようチンコを抜く
イケメン「ありがとう…ございます」
中出しされて感謝するなんて思ってたより変態じゃねーかw
ぐったりするイケメンの気が変わる前に彼氏と場所を入れ替わりソファーの手すりにイケメンを腹ばいにさせる。足が床についてる状態。
彼氏はイケメンの腰を持ってチンコをあてがう
イケメンは何も言われずともケツを後ろに下げ、彼氏のチンコをケツから呑み込もうとする
彼氏「まだきっついなw本当に処女だったんだなw」
彼氏のチンコは18cmだが俺よりも太く、レッドブル缶くらいの太さがある。
さっきの肛門の広がり具合と違うことに気付いたイケメンは少し抜こうとするも腰を掴まれてるので動けない
すかさず俺はソファーに膝をつき、腸液とザーメンでドロドロのチンコをイケメンの顔の前に突き出す
俺はイケメンの顔を両側から掴むが少しだけ抵抗するイケメン
イケメン「ちょ…デカい…あぅ…ケツ慣れるまで…っまって…」
すると彼氏が邪悪な笑みを浮かべながら一気に挿入
「あがあああっ」
背骨をアーチ状にくねらせながら、動物みたいな声をあげる。大きく口を開いた隙に俺もチンポを喉チンコまで突っ込む
彼氏はイケメンの背中を無理やり押し下げケツを突き出させ奥までガッツリ挿入
俺と彼氏の間隔が狭いのもあり、口と肛門、一気に奥までチンポが蹂躙、イケメンは全身全霊唸る。俺が突っ込んだチンコが喉奥でその振動を感じ取り、またイキそうになるw
もう抵抗する力が残ってないイケメンも最後の足掻きの様に手をバタバタさせるが、何の意味もなく俺たちの本気ピストン開始w
10分後に俺が口内射精。
最初は喉奥に突っ込み、直接食道に流し込みHIVの餌付け
その後、少し引き抜き口内に延々とヤバ種を出し続ける。
俺「ぜったいこぼすなよ?こぼしたら二度と掘ってやらんからwあとまだ飲むなよ。口に溜めとけ」
そう言って俺がチンコを引き抜いた瞬間に、ガン掘りしてた彼氏がイケメンの髪を引っ張り上半身を大きく逸らさせる。顔が天井向くくらい
体中の筋肉が馬鹿になってるイケメンの口は開き
俺のザーメンをガラガラ音を立てながらも、こぼさないように必死に耐えていた
眺め良すぎなw
俺はソファーに立ち上がり、口内のポジザーメン溜まりに涎を追加
執拗なガン掘りに声を出そうにも口内のザーメンが時折気道と肺に入って上手く呼吸ができないイケメン、もしかしたら口内射精で病気移るかもなw
俺「彼氏に中出しされる瞬間に全部飲んで良いからな、もうちょい頑張れ」
俺は頭をなでてやると、息が上手くできない中で頑張ってうなずくイケメン。
そしてバチンという音と共に彼氏がチンコを最奥まで突っ込む
彼氏「あ~出る」
俺は普段から彼氏の射精タイミングを見てるからわかるが
奥にチンコを突き出し、全身が震えた瞬間、おびただしいほどのドロドロヤバ精子で種付けスタート
イケメンはそれを感じ取り、顔が天井を向いて、口を開けたまま
溜まりに溜まった俺の涎とヤバ種をゴクリゴクリゆっくりと味わうように飲んでいく
普通口開けたまま呑み込むのは難しいはずなんだが、時々肺にポジ精液が入ってむせそうになりながらも一生懸命俺の子種を飲み干して血肉に変えていく
俺「本当に一滴もこぼさなかったな。偉いぞ、全身で俺の子種を取り込めよ。」
そう言って俺はディープキスのご褒美をやる
その最中も彼氏は目を閉じながらドクドク射精続行。未投薬の濃いポジ種を奥にぶっ放す
彼氏曰く、俺と違ってウケの事なんか考えず自分の気持ち良さだけを追求する種付けが好き…らしいw
だからウケの目を見て精神堕とすポジ種中出しよりは、一方的に有無を言わさず種をばら撒くのが好きだとかw
ちなみに彼氏のザーメンはドロッドロで、顔射しても顔から流れ落ちないくらいプルプルで粘性が強く、真っ白な特濃ヤバ種。腸内からも簡単にひり出せない、長時間HIVウイルスをウケの体内に仕込める兵器みたいなヤバ種
そんなこともあって一方的なヤバ交尾が好きなんだろうなw
案の定、彼氏がチンコを引き抜いた後、ぽっかり空いた肛門の周りには俺の種が白く泡立っていたが、彼氏のザーメンは一向に出てこなかった。これは妊娠確定かな?w
その後は彼氏はチンコを抜いてイケメンに掃除させ
三人でベッドで生交尾のゲイビ見ながらソファーに座り込みキスを楽しむ
もちろんイケメンをイかせる素振りを見せつつ、寸止め
するとここでスマホに連絡が
友人がうちに到着。
俺は玄関に行き友人を迎える
最初に紹介した190cmのポジ仲間だ
酔って掘られて疲れたイケメンも知らないガタイの良いポジ兄貴にビビるも
すぐ脱ぎ始める様子を見て脳に染み付いたチンコへの欲望が勝ってしまったようだ
兄貴は顔も良く、顔はイケメンに負けないくらい男前ってのもあるかも
(昔の坂口〇二に似てる)
兄貴「おい、お前こっちきて膝つけ」
上半身裸の兄貴の隆々の筋肉を見てイケメンは兄貴の元に向かい床に膝をつく
兄貴「嗅げ」
仕事終わりの蒸れた兄貴がチャックを降ろし
ボクサーパンツ越しのチンコに顔を近づけるイケメン
兄貴は、恐る恐る顔を近づけるイケメンの頭を掴んで股間に押し付ける
正直ズボンを脱いだ瞬間に、ここまで汗とチンコの臭いが漂ってきたから相当キツイ香りだったと思うw
イケメンは最初抵抗しようとしていたが、次第に抵抗が弱っていき深呼吸音が聞こえた
兄貴はイケメンの顔を上に向け唾を溜める素振りを見せると自然と口を開けて涎を受け止めた
俺らの調教の賜物だなw
そして兄貴はパンツから半立ち状態のイチモツを取り出す
身長190cm、勃起したら22cmというその竿がポジったのはまた別の機会に話すとして
そのチンコは半立ちでも15cmくらいあった
イケメンは口に咥えようとするも兄貴が軽くビンタ
兄貴「誰がしゃぶって良いっつった」
そう言って兄貴はイケメンの鼻の下に、まだカリ部分に皮が被ったヤバチンポを持っていく
兄貴「口閉じろ」
そして兄貴はゆっくりと最後の皮を剥くと、前日シコッた後のザーメンを洗わず放置した臭いみたいな雄臭い激臭チンコのカリをイケメンの鼻にあてがった
汗や体臭と混じったソレに、イケメンも流石に気分が悪かったのか「うっ…」と言いながら顔をしかめる
しかし兄貴の握力が逃げることを許さない
強制的に鼻から脳に送られる兄貴のチンポ臭に慣れ始め、抵抗しなくなっていくイケメン
俺と彼氏はそれ見てギンギンにヤバ竿を勃起させるw
兄貴「ここにキスしろ」
兄貴は徐々に勃起していくチンポの亀頭を顔の前に持っていく
イケメンは恋人にするかのような優しいキスを尿道にする
尿道には結露した水滴みたいなヤバい我慢汁が。
イケメンの唇が触れ、離れるとぬら~と糸を引いてこれまたエロい
そして完全に勃起したデカマラを前にイケメンの目はトロンとしていた。もはや跪いて崇拝しているかの如く
兄貴が無言でイケメンの下あごを指でつかみ、大きく口を開けさせる
抵抗しないイケメン。
ゆっくりゆっくりと兄貴はチンコを口内に入れていく。
3分の1が収まったところでイケメンは、えずき始めるも兄貴は頭を押さえてゆっくり挿入。
あえて遅くすることで喉を開けさせてるらしいw
喉ちんこの下の食道に亀頭が差し掛かるとイケメンの喉仏が下がり、喉が膨らむ
後3,4㎝というところでイケメンがギブ。兄貴はビンタ。もう一回喉に挿入
これを20回ほど繰り返し、やっとイケメンの鼻が兄貴のチン毛にうずまった
兄貴「よくやった。ケツに欲しいか?チンポ」
喉でチンコをマッサージしながら涙目でうなずくイケメン
兄貴「生で良いか?」
再度うなずく
兄貴「俺の言う事なんでも聞くか?」
今度は頷きながら苦しさからか涙がこぼれる
すると兄貴はヤバチンコを一気に引き抜き、大量の唾液と我慢汁まみれになったチンポでイケメンの顔を汚す。
イケメンが咳き込んでいると兄貴はチンポから唾液の糸を引きながら後ろを振り返る
鍛え抜かれた背筋と広い肩。そのまま目線を下にやると肩甲骨の間にバイオハザードの刺青が入っている
俺たちが一番好きな眺めだw
すかさず俺はイケメンの背後に回り乳首をいじる
彼氏は膝をついてイケメンのネガ竿をしゃぶる
酸欠状態のイケメンは快感と共に兄貴のポジの証の刺青を不思議そうに眺める
兄貴は顔をこっちに向けながら
「どうだ?まだヤりたいか?」
「ァ…アッ…はい…」
俺たちの愛撫に身もだえしながら答えるイケメン
「このタトゥーの意味は知ってるか?」
顔を横に振るイケメン
兄貴はニヤリと笑いながら
「これはポジってる証なんだよ」
まだピンと来ずに顔をしかめながら困惑するイケメン。
耳舐めるとビクってなるのが最高に可愛い
兄貴「HIV陽性って意味な?w」
ここでイケメンの表情が固くなるが俺は乳首を思いっきりつまみ
彼氏はチンコを奥まで咥える
イケメン「あああ…ちょ…え?っ…それは…ああっ…」
彼氏「お前、HIVって聞いてさらにチンコ固くなったぞ変態w」
イケメンのチンコが痛い程ギンギンに勃起、ビクンビクン動いている
俺は耳元で
「自分のチンコ見てみ?体はもうポジ受け入れる気満々みたいだし後は脳みそだけだなw」
彼氏のフェラから解放されてチンコが物足りないイケメンは乳首いじられながら身悶え
シコろうとするも、彼氏がすかさず両手を押さえる
彼氏は反対の耳から
「あのチンポに掘られるとケツん中今までと比べもんならねーくらい気持ちいぜ」
「もう生にも慣れたんだし、気にする事ねーぞ。あのカリがケツの襞めくれるくらい擦れるのが気持ちいい」
「お前がポジっても俺たち気にしねーし、これからもセックスしようや」
と両耳から交互に動けないイケメンに囁き、脳をポジ中毒に堕とす作戦
ちなみに俺たちがポジって情報はまだ完全には確定させていない
そして兄貴が
「立ってこっちこい」
俺たちはイケメンを解放
ゆっくりとおぼつかない足で兄貴の背中の数センチ後ろにイケメンが立った
兄貴「左手で俺のチンポ握れ、それから右手で刺青を触ってみろ」
イケメンは恐る恐る言われた通りにする
兄貴の熱い極太デカマラを握ると、自然にしごき始めた
兄貴「怖いなら今すぐ帰れ、今なら間に合うぞ。でもその左手のマラで掘られたいだろ?」
欲望が抑えられず頷くイケメン
兄貴「掘ってやるよ。でも俺の全てを受け入れろ。右手で触ってる刺青もだ。無理なら俺のチンポでは掘らないし、二度としゃぶらせない。金輪際会わない」
数時間前までケツすら使った事ない男前の若者が、自らポジろうとするなんて正気の沙汰じゃないよなw
俺たちから見てもイケメンの葛藤が手に取るように見えた
でも、考えている最中も兄貴のチンポをしごき、HIV陽性者の刺青を無意識にさすっている時点でイケメンの末路は決まっていた
兄貴「もし掘って欲しいならタトゥー舐めろ。それが合図だ」
そう言うとイケメンは少し間を置き、目を閉じて兄貴の広い背中に唇をつけた
兄貴は勝ち誇ったように前を向いて「ほらなw」と意地悪そうに言う
イケメンは舌を這わせバイオハザードマークを丹念に唾で濡らし舐める
ポジ種の証がイケメンの唾液でテラテラ光ってエロい
性感帯を攻めてるわけでも何でもない、でもイケメンが自らHIVに罹りたいと決意した事実に俺と彼氏は大興奮。また一人セーフイケメンをポジ種中毒者に堕とし、今日もミッション完了。次はこのイケメンが餌になって次の獲物を貪るんだよなw
3分ほどタトゥーを舐めさせた兄貴は振り返り、イケメンをつま先立ちさせ唾液交換
イケメンも180cm近くあるのにガタイの差もあってあっさり体が持ち上がる
そのまま兄貴はイケメンを振り向かせ立ちバック、俺たちもそれを見ながらヤバ交尾開始
ちなみに今日は彼氏がタチで俺が種をウケる番。
兄貴はイケメンの唾が渇いたデカマラをイケメンのケツに押し当てる。俺たちが仕込んだヤバ種と兄貴の我慢汁がローション替わりなんだが、俺たちが仕込んでから時間も立ってるから、入り口付近は乾いてイケメンは痛そうにしていた
兄貴はイケメンを後ろから恋人の様にがっちり抱き締め、チンコをじりじり挿入
「しっかり妊娠させてやるから痛くても我慢しろよな。お前ですら触ったことのない場所に俺のポジ竿が行くんだ。その感覚忘れんなよ」
半分くらい挿入したところでイケメンが痛みでギブするも、兄貴は待っていたかのようにイケメンを一気に抱き上げる。足が浮いたイケメンは自重でチンコが侵入する感覚に声すら出ず、息を飲み目を見開いた。ヤバいと思ったのか足をばたつかせるもその反動で兄貴のヤバマラはメリメリ埋まっていく。
兄貴「もう逃げられないからw」
そういうと兄貴はとどめを刺すかのように、腰を思いっきりパンと打ち付ける。
直腸の半分以降は、俺たちの種も相まってかスムーズに22㎝のチンコが収まったっぽいw
彼氏「俺の子種、更に奥にいったな」
俺「妊娠確定だな。お前が植えた種、今んとこ百発百中で妊娠させてるよなw俺の種も濃くしてくれ」
イケメンは一瞬気を失っていたみたいだが兄貴がピストンし始めると、痛みで気が付いたのか情けない喘ぎ声をあげる
イケメン「いぃってくださぃぇ~あぁ~…たねづけ~あ~してください~はやぅ~」
兄貴のヤバマラの猛攻に耐え切れず種付けを涎を垂らしながら懇願するイケメン
俺は掘られながらそれを見てヤバい我慢汁だらだらw
兄貴「そんなに種欲しいか?もう既に2発付けてるけどなw一発で終わると思った?w俺、何回でも抜かずにイケるからwそんな欲しいんだったらもっとつけてやるよw」
イケメン「あぁっ…そんなぁ…あっあっああああ…」
絶望と快楽に泣いて溺れるイケメンの前にに俺と彼氏も立ちバックで抜かずに近づく
目鼻立ちがくっきりしてる正統派イケメンが涎垂らしながらポジ交尾とか絶景すぎる。今日の交尾の前はミントの香りがしていた口臭がザーメンの臭いに変わっててあがるぜ
そして兄貴に掘られて10分、イケメンは痛みに慣れたのかポジりたいヤバくなりたいポジガキ孕みたいと連呼し始めた。兄貴にずっと耳元でポジの良さを囁かれてもはや洗脳みたいになった模様
兄貴「よーし、次で4発目だ。俺以外の型のHIVも性病もばんばん孕めよ」
イケメン「孕みたい…いっぱいガキ産みたい…」
兄貴「てかこいつらのヤバ種もちゃんと貰ったか?w」
ついに兄貴が俺たちのポジ確定情報をイケメンに伝えた
初体験がヤバ交尾だったという衝撃の事実に戸惑うイケメン、目の前の俺の顔を見てニコっと笑い
「もう一回孕みたいです…ヤバい子種もっかいください」
もう十分に身籠ったウイルスの事実に後には戻れない事を悟ったみたい。イケメンの精神が100%堕ちた瞬間だったw
ヤバ竿に立って掘られてる俺とイケメンはそのままディープキス
そして俺は我慢汁だらだらのチンポの亀頭をこいつの亀頭に擦り付け合わせた
俺「ここでネガなのお前だけ、チンポからも俺のウイルスでヤバくなろうや」
イケメンのチンポもギンギンになり我慢汁が混じりあう
最高に気持ち良い
今まで、ポジになって生で掘れずに逃がした奴は1人だけ
それ以降は話術とテクで合意を得ながらポジ堕ちさせてきて、こいつで20人目
記念すべきポジ交尾に兄貴呼んで正解だったw
どっちの我慢汁か分からないレベルでぐちゃくちゃになったお互いの亀頭をこすり合わせてると兄貴が背後にいる俺の彼氏に目で合図を送り、俺とイケメンの身体を押し付けべたーっと密着させる
二人とも本気のガン掘り開始
俺とイケメンは互いのタチに顔をホールドされ強制キス。喘ぎ声と唾液を口の中で共有しあう。チンポもお互いぬるぬるになった腹筋に押し付けられ、気持ち良さに気を失いそうだった
兄貴「おい種壺、いくぞ」
イケメン「下さい、確実に妊娠させてください…種ください」
兄貴「どんな種だ」
イケメン「ヤバ種です。HIVになりたいです…お願いします」
兄貴「ネガマン受精させてやるよ!ああああああああ」
それを聞いて満足した兄貴は今までで一番深い所にヤバ竿を突き刺し絶頂
近所に聞こえるほどの勝ち誇った雄たけびを上げながらザーメン放出。
しばらく1mmも抜かずにイケメンに射精の余韻を味わわせていた
兄貴がいくと同時に俺の彼氏も俺のヤバマンにヤバ種発射
全身の震えと共にケツの奥に熱くてドロッとした子種が植え付けられる感覚が溜まらない
俺はそのままトコロテン。
イケメンの腹筋とネガチンポを俺のヤバ種でドロドロに汚す
全員の呼吸が落ち着いてついに最後の仕上げ
せっかくのイケメンの逸材。こいつを立派なポジ戦士にするための最後の工程だw
兄貴はそのままギンギンのヤバ竿を埋めたままソファーに座り込む
てかネガイケメンを前にすると全くチンコが萎えない俺たち凄すぎるw
そして俺は空のペットボトルを取り出した
蓋を開けて俺のケツにあてがい、彼氏のポジ種を必死にひり出すと
ペットボトルの底にボタボタボタと大量のポジザーメンが溜まる
俺と彼氏と兄貴がペットボトルを回して涎をたらーっと入れる
自ら兄貴のヤバ竿に跨って腰を振るイケメンが恍惚の表情でそれを眺める
兄貴「俺がいく瞬間にソレ飲めよ、飲みやすいように俺らのポジ唾入れてやったからwほらもっと腰振ってネガマン閉めろ」
イケメンはなりふり構わず兄貴のヤバチンポをネガマンでしごく、前後に動いて自分で腸壁に擦り付けたりと見境なしだw
俺はペットボトルをイケメンの口に付け兄貴の種付けを待った
イケメン「種下さい。飲みたいです」
兄貴「これからお前のプロテインに毎回ザーメン仕込んでやるよw中に出すぞ!ポジガキ育てような!イクぞイクぞ!あああ」
その瞬間、俺はペットボトルを傾けポジ種と大量の唾液をイケメンの舌の上に流し込んだ
美味そうに口に頬張った後、音を立てて幸せそうに呑み込む
両方の口からポジ種吸収完了
イケメン「ありがとうございます」
そう言って擦れまくったアナルを兄貴のデカマラから抜こうとするが兄貴はイケメンの肩を抑えつけた
兄貴「お前がまだ終わってねぇじゃねーか」
意識が朦朧になりながらも不思議そうに周りを見回すイケメン
種壺になったせいで自分が雄だってことを忘れている様子
兄貴「お前のコレ、まだネガ種溜まってるだろw気持ち良く終わらせてやるよw」
兄貴は背後からイケメンの金玉を鷲掴み、イケメンが嬉しそうに喘ぎ声を漏らす
さっき立ちバックの時の俺の大量ザーメンがまだイケメンのチンポと腹筋をぬるぬるさせているので俺は丁寧にそのヤバ種イケメンのチンポの亀頭に集め塗りたくってやった
俺「俺のヤバ種ローションにして最後のネガ種出しちまえ。次行く時はお前もポジ種出すんだぞ」
完全に後戻りできない事実と、次に出すザーメンにはHIVウイルスが大量に仕込まれているという興奮を獲物の脳内に植え付けて、仲間づくりは終了する
まあそうすりゃ緊急でPrEPも飲まないだろwもうこっち側の人間なんだしw
ゆっくりと兄貴が腰を上下し始めると共に俺の彼氏がソファーに立ってイケメンにポジマラをしゃぶらせてやる
最初に比べると本当に美味そうにしゃぶってるw
無我夢中でしこるイケメンに
「ほら、さっさと最期のネガ種出してポジ種植えまくろうぜ」
「お前の見た目なら100人以上感染せる。ポジガキ増やしまくろう」
「価値のないザーメンは今日で終わりだからな、次に射精する時はHIVいっぱい含んでるから好きなだけ男孕ませられるぞ」
とポジの良さを脳に刷り込ませる
必死にしゃぶってケツ動かしてしこる姿が可愛すぎる
イケメン「イキそうれふ」
チンコを咥えながら眉間にしわを寄せるイケメンが遂にネガ種を発射
俺はすかさず空いたペットボトルにネガ種を溜める。これの活用方法はまた後日
俺も精液過剰症って言われるけど、このイケメンも溜まっていたのか相当出た
ペットボトルの下のラインくらいまで真っ白な液が注がれる
ついでに兄貴と彼氏はそのまま上下の口にダメ押しの種付け
胃も腸もヤバ種でたぷんたぷんだろうなw
今まで餌食になった奴でここまでのヤバザーメン地獄に堕とした奴はいないから妊娠は確実
4人とも疲れ切ってそのままベッドで就寝
翌朝、酔いがさめたはずのイケメンだが、一度堕ちた精神は早々回復しない
俺たちがヤバ竿を入れると特に抵抗もせず、甘い喘ぎ声をあげる
一発ずつイケメン種付けしてポジ堕ちイベント終了wしらふでもポジ種ヤバ種連呼してたから、こいつはもう俺たちの一員かな
あとは2週間後、奴の身体の細胞が大量のHIVを増殖させてポジった好青年に成長するのを待つだけ
こいつがポジタチになった時の話もまたしたいなw
書くの忘れてた。記憶無くなる前に5Pの続き。
ベッドに移動してから、アメフト君、バリタチ、トレーナーと立て続けに種付け中出しされて1時間ほどで既に4発の精子がケツ奥に出された。
当然のらよーに、種付け中出し後は綺麗にフェラして精子の味を堪能。
すぐに二週目のフィジーカーが掘り始めてすぐに、ヤバ!もうイキそう。このケツ最高過ぎて何発でもイケる!ケツ奥締めて!って言われギュっと締めると即イキしてた。
イクイクイク!しっかり孕め!って荒々しく掘ってるけど、ケツ奥絞めると気持ち良過ぎなのか可愛い声が出てた。
正常位で即イキして、次は誰かな?って思ったらそのままみた掘り始めた。もう1発だすぞ!ってガッツリ掘られて、俺もお漏らし状態。負けずにケツ奥を絞めたら、案の定即イキで連発してくれた。
俺の上でハァハァ肩で息してる。落ち着いたらベロチューしながら、俺もケツに小便してみていい?って言うからケツの力抜いて動かす大人しくしてると、おぉ〜出そう!出る出る!って言いながら腹の中が熱くなってきた。
小便されてる!ケツの中に小便してくれてる!って言うと残りの奴等が早く俺にも掘らせろ!と嬉しい事言ってくれてた。
すると、トレーナーが俺に、ケツの中の精子と小便飲みたいか?って聞いてくるから、いっぱい飲みたい!って言うと、ケツから吸い出してくれて口移しで精子と小便の混ざった美味い汁を何度も飲ませてくれた。
アメフト君もケツ舐めてくれて、意外と小便いけますね!とかフィジーカーはまだ少し小便出るから!って言って口に直接小便してくれて、バリタチはフル勃起のチンコをケツ突っ込んで掻き混ぜて、そのチンコをフェラさせてくる。
トレーナーは口移ししてくれた後、俺の腹の上のお漏らしを啜って飲んでた。
精子と小便堪能してると、バリタチがまたガン掘り始めて、ひたすら種付け中出しされまくった。正直、ケツの感覚なくて入れたい放題!アワビみたいになってる!ってアメフト君大興奮しながらまた中出し!
みんな休憩とからしてるけど、俺には休憩が無い。ゆっくりしてていいよ!ってトレーナーが言うけど、結果誰かのチンコが俺のケツ掘ってて精子か小便入れられて、ケツからダラダラ漏れてる状態。
たまに、自分ケツに指入れて精子舐める感じだった。
朝まで廻され続けた結果…
バリタチ 6発
トレーナー 7発
アメフト君 9発
フィジーカー 12発
フィジーカーはもう精子出出ない状況でもイケ出たらしく12発以上らしいw
生専用発展場みたいなところでもこんなに中出しされないのに最高過ぎた。
帰るタイミングがバラバラだったから、最初のアメフト君が帰る時は風呂場で普通に立ちションで口に小便してくれた。次はバリタチ。バリタチはベッドだったからゆっくり少しずつ小便飲んだり。フィジーカーが帰る時は、俺ション浣ハマりそう!って言われ半勃ちチンコを無理やりケツに突っ込んで、全開でション浣された。ドンドン腹がパンパンになるのが分かる。ション浣し終わると、一気にチンコを抜いてシャワー浴びて帰った。
終わった〜と思ったら、トレーナーがケツの中の全部吸い出してやるから、一緒に味わおう!って言ってケツに舌を突っ込んできた。小便入れられたばかりだから少し勢い良く出たが、トレーナーは俺に口移しして、何度もお互いの口を行ったり来たりさせてゴクって飲みあった。
5、6回飲みあってたらトレーナーが、ちゃんとイッてないだろ?ケツ掘りたい?それとも掘られながら行きたい?って聞いてきた。優しすぎる。
掘られながらイキたい!って言うと、チンコをシゴきながら。じゃーお前のヤバそーな精子俺が飲んでやるから!って言ってケツを掘り始めてくれた。
俺はケツ掘られながらシゴいて数分でイキそーになった。
イキそう!出ちゃう!と言うとトレーナーはさらに勢い良くガン掘りしてくれへ果てた。
胸まで飛び散らかした俺の精子を、このヤバ種美味い!って言いながら全部綺麗にしてくれた。
最後は、俺のチンコ咥えて、俺にも小便飲ませろ!と言われ少しだけどそのまま放尿!
しっかり溢さず飲んでくれた。
2人でシャワー浴びて、またケツから精子と小便吸い出してくれて、シャワー浴びてる最中も指とかチンコ入れてくれて、ホテル出るまで最高だった。
次は家でまったりセックスしよーな!って言われてトレーナーも帰って行った。
XVIDEOS eat semen - Hot Goo free
画像は古いけど変態プレイの内容がメッチャイイ!
ゴムザープレイ
やり部屋でやってたな。
全身ザー汁塗りたくって、犯りてぇな。
御々!!雄種便器同士万歳〜!!
ザー汁で湿ったティッシュにまだ公認やったR染み込ませ、鼻につっこみ、口に咥えながら、ぶっ飛び犯りてぇ、
変態雄汁白泡便器野郎、万歳!
これの別バージョンとか持ってる人いませんか?
最近全然報告してないから、ちょい前にホテルでお泊まり5Pした時の事書くかな。
トレーナーとバリタチが後2人呼んでくれて5Pする事になった。ガッチビ君は仕事の都合で来れないらしく、新規2名追加だからしっかり孕ませてやるからな!ってバリタチ君に言われた。
ホテルも準備してくれた。
新規2名は、元フィジークの選手で優勝経験も有る38歳で生しかしないバリタチ!多分ポジらしい。相手がポジってても関係無いって言ってるらしい。
もう1人は、元実業団のアメフト選手で今は実家の仕事とトレーナーを掛け持ちしてる34歳のタチリバ!彼は確実にポジだって。トレーナーがポジらせてからは乱パに行きまくってるみたい。
俺とトレーナーで先にホテルに入ってケツとか準備して待ってる。トレーナーは少しだけアゲるってコソコソやってた。その後はトレーナーとシャブり合いして待ってるとバリタチが新規2人を連れてきた。
入って来て早々に全員全裸になってカマグラの大きいやつを噛み砕いて飲む。俺も飲まされた。
とりあえず、俺は新規2人がイケ過ぎてて早くやりたい。フィジーカーをガン見してたら、小便飲んでくれるってマジっすか?って言われてみんなで風呂場に。
バリタチが、フィジーカーとアメフトの小便飲んでやさあげてよ!って優しく言われて俺はフィジーカーの半勃ちチンコを咥えて小便してもらう。初めてなのか?いきなり一気に出されて最初少しだけ溢れたけど全部飲み切った瞬間、アメフト君がフル勃起のチンコ突っ込んできて全出し!
溢しながらも最後まで飲み切った。どうやら俺に飲ませたくてずっと小便我慢してたらしい。
トレーナーとバリタチは、俺達はション浣してやるか〜って言いながら、俺立たせて壁に手を付かせてケツにローションを塗られた。
この2人は手慣れたもんで、バリタチからゆっくりケツに生チンコ入れて出すぞ!と言われる。膝がガクガクする。気持ちいい。ケツの奥が熱くなる。ヤバい!まだ来たばっかりなのに…
全部出し終わると、ケツ締めろよ!なるべく溢すなよ!って言われ一気にチンコを抜かれる。ケツを絞めてても抜く時に溢れる。それを見てフィジーカーとアメフトは、おぉ!すげーじゃん!マジでケツに小便されて喜んでる!って興奮気味。
次はトレーナー。無言で一気にチンコ突っ込まれてそのまま放尿!いつも通りのション浣で有る意味安心する。出し終わると一気チンコ抜かれたと思ったらトレーナーが指マンしてきた。
腹がパンパン!でも出したく無い!でも勝手に今出されたばっかりの小便が漏れる。俺がまだ出したく無い!って言ったら、フィジーカーが掘っていいっすか?って言い出して風呂場の床に仰向けにされてデカ目の生チンコにゆっくり入れられた。カリが大きめで根本がまた太い。
腹パンパンの状態なのに…ゆっくり掘られ始めた。ケツから小便が漏れてる。それにフィジーカーもアメフトも興奮気味。気持ちいい〜!って言いながらフィジーカーの腰振る速度も上がる。俺の口にはアメフトのチンコが突っ込まれて、バリタチはフィジーカーにチンコ咥えさせてる。トレーナーはアメフトとベロチューしてる。
俺のケツからはジャバジャバ小便が漏れてて、その漏れた小便をフィジーカーが救って舐めてた。みんな小便好きなんだ!って思ったらもう早くいっぱい精子欲しくなって、とりあえず一発種付けしてくれ!って頼んだ。
バリタチがとりあえず中出しして種ローションにしてやって!とフィジーカーに言うと、俺早漏だけど何発も出せるからとりあえず一発だすね!と言って一気にガン掘りしてきた。
俺はケツが気持ち良過ぎると勝手にケツ奥が締まるから、その締め付けでフィジーカーは即イキした。
俺は腹の上には小便と精子と我慢汁が混ざったのが少し出てて中出しし終わったフィジーカーがすすり飲んでた!
アメフトが早く俺も種付けしたい!って言い出して、トレーナーが、早く行って廻そう!と言う。
俺は出されたばっかりの新鮮な精子が漏れないように、軽くシャワー浴びてベッドに向かうとアメフト君が来て、ベッドに辿り着く前にバックから生チンコ入れられた。
バックで掘られながらベッドまで辿り着くと、さすが元アメフト選手って感じで、ガンガン掘られる。
俺は我慢汁お漏らし状態。口にはフィジーカーのチンコを入れられてお掃除フェラ。
ケツ壊れても掘り続けてずっと中出ししてやるからね!ってバリタチが耳元で囁いてくれた。アメフト君はこのケツ最高っすね!ってマジ野獣の様に掘りまくり!
俺はこの後この4人の気が済むまで処理道具になると思うと嬉し過ぎて脳汁出まくり。
早く精子欲しい!って言い出す始末w
この後、何発出したんだ?ってくらい俺のケツ使ってたから、続きはまた今度!
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残り書きます。
4人で風呂場に向かう。
俺とマッチョは湯船の中に入った。ガッチビとバリタチはチンコシコりながら待ってる。俺は早くケツの奥に小便欲しくてたまらない。
ガッチビが、俺からション浣してやるからケツ出して!って言うから片足上げて右手でケツ広げる。
容赦無く奥まで一気に入れられて、膝がガクブル状態。気持ち良過ぎる。少しずつケツが熱くなるのが分かる。ケツの中で小便してくれてる。その間マッチョがベロチューしてくれる。
ガッチビがション浣終わると、すぐにバリタチが一気にケツ奥までぶっ刺してきた。勝手に声が出る。足に力が入らなくなってきたからマッチョとガッチビに支えてもらいながらバリタチの小便を奥に出してもらう。少ししか出ないな〜って言いながら小便の入った状態で手前から奥までストロークされて余計と立ってられない。
次はマッチョがケツと口どっちがいいって?って聞いてきたから、俺は飲みたいって答えた。
バリタチに掘られながらマッチョのデカマラ咥えて小便を飲まされる。一滴も溢さないよーに苦ショッパイ小便を飲む。マジで美味い!
ガッチビはマッチョの乳首吸ってる。マッチョの小便が終わり俺の腹はパンパン。それでもバリタチが掘り続けるからせっかくション浣してくれたのにビチャビチャと漏れる。
マッチョが勿体無いなーって俺の下に四つん這い状態で潜って漏れた小便を舐めている。ガッチビはケツ入れるぞ!ってマッチョのケツを掘り始めた。
狭い風呂場で小便味わいながらケツ掘られてる最高の状態。マッチョは小便と精子混ざったのマジで美味い!って言いながらケツ掘られてアンアン言ってる。俺はマッチョに小便飲んで!と言うと、マッチョは一気に全部出せよ!ってシャブりついてきた。俺は掘られて潮吹き我慢してる状態だったから、一気に解放した。
マッチョは咳き込みながらも小便飲んでる。マッチョ口から溢れた小便をガッチビが掬って舐めてる。俺はそれ見て更に興奮!ケツが勝手に締まる。バリタチは絞めるな!イキそーになるだろ!ってケツ叩かれるけど、もう遅い。ケツ奥がギューって締まったタイミングでバリタチがヤバ種食らえ!ってまたまた中出ししてくれた。
それ見てたガッチビは俺に種飲ませてやる!って言ってるマッチョケツ掘りたてのチンコを俺の口に捩じ込んできた。そのまま口に射精。量は多く無いけど相変わらず濃い。それをマッチョとザーキスして味わう。そして俺はそのままバリタチともザーキス。マッチョはガッチビとザーキス。
終わったら。ヤリ散らかした。って思ったら、最後にガッチビが、ケツの中に残ってるの洗面器に出して!って言う。
俺は洗面器に跨ってケツ広げて踏ん張った…
ケツの中に残った精子と小便が混ざり合って結構な量が出てきた。幸いにも汚れてない感じ。
小便と精子の匂いで興奮する。
ガッチビは俺たちの小便と精子どするの?って俺に聞いてきた。俺は全部飲め!って言われてるんだなって思って、洗面器持とうとしたら、マッチョがまだ出してなくない?ここに出してよ。って言う。
バリタチは、そだな。そこに自分の精子と小便追加して飲んで欲しい!って優しく言いながら、俺のチンコを触りながらケツにも指を3本入れてきた。
俺は両膝ついた状態で3人のチンコをシャブりながらオナニーしてた。2分も経たずに速攻で射精。思ったより量が出た。チンコに付いてる残りの精子をマッチョが口で綺麗にする。シャブられてくすぐったくて、そのまま尿意…洗面器に小便をする。
マッチョが洗面器掻き混ぜてる。ガッチビが指で掬って舐めて、バリタチとベロチューする。
バリタチがマッチョに洗面器の精子と小便口映して飲ませてやれよ!って言うとマッチョは躊躇無く洗面器の中の精子と小便を少し口に含んで俺に飲ませてきた。
控え目に言っても最高に美味い!
10回くらい口移しして全部飲み干した。バリタチが頭ポンポンしながらベロチュー。ガッチビともベロチュー。最高はマッチョとベロチューして終わった。
みんなでシャワー浴びて、マッチョが一番最初に出て、次はバリタチ。最後にガッチビと俺になってガッチビの体を洗ってあげてたら、ガッチビのチンコはずっとビンビンのまま。カマグラ飲んでんからって言ってたけど、それでも凄いw
そしたら、後向いてケツ出して!速攻で終わらせるから。ってバックで掘られた。最初からケツ壊れるんじゃないか?ってくらいガン掘り。
声が出る!マッチョが風呂場に戻って来ると、それで最後だそ!って言い放つ。
ガッチビは種出ないかもしれないけど、このケツマジで気持ち良いからいくらでも掘り倒せるぜ!って言いながらイクイクイク!ってラスト中出しで今日の営みは終わった。
ケツからチンコ抜かれて、そのまま座り込んでしまった。ガッチビが優しく介抱しながら体洗ってくれる。開きっぱなしのケツに中指入れられてクチュクチュされながら、大丈夫?立てそう?って…指に付いた精子を舐めさせてくれる。
マッチョがまた来てバスタオルで体拭いてくれて部屋まで連れてってくれた。その後は添い寝みたいな感じでゆっくり。
また近いうちにやろうね!って言われた。
俺達の精子と小便で絶対孕んだと思うから、これからは仲間だなってw
バリタチとガッチビともLINE交換した。マッチョは定期的にやってる。たまに俺がタチする事も。相変わらず未投薬のままらしい。
バリタチは週一で駅トイレで即掘り即出ししてくれてる。
ガッチビは不定期だけど家でやってる。ガッチビが一番変態で来る時は2㍑のペットボトルに小便入れて持って来る。それでケツ洗って欲しい!って。ある程度ケツ洗ってる状態だからション浣状態で風呂場でヤル事が多い。平均3発は出してくれる。
3人ともマジで未投薬なんかな〜って思いつつ俺は検査もやめてprepもしてない。ただほぼ毎日ヤリ散らかしてる感じで最高に楽しい!
9monで知り合った有名ボディービルダー
ちょい前から顔は分からないけど気になってるボディービルダーが居て9monでアクションしてた。でも、いいね!をリプしてくれるくらい。
裏垢使ってヤリたい!って送ったら即レスきた!
1.秘密厳守
2.ラブホ、発展場はNG
3.ドラック系全てNG
4.生オンリー
5.顔写真は送らない。会ってから判断。
6.詳しい性癖やプレーは会ってから話す。
って条件ならって事で、全てをOKして会う約束をした。
顔は分からくても、体はバキバキのビルダーで凄いタイプで良い肉付きしてる。ビルパン姿見てチンコもそこそこデカい。最悪飛ばれても仕方が無いかぁ〜っくらいの気持ちで、約束の日にホテルを予約した。
そこそこ良いホテルで部屋まで直接来れますよ!とメッセすると、必ず行きます!と即レス。
で、当日…
ホテルにチェックインしてすぐくらいに、少し早くなりそうですけど大丈夫ですか?とメッセが届いたので、いつでOKと返信した。5分も掛からずに扉がノックされた。ビルダーが来た!!
ヤバい!マジで体がデカい!オフシーズンって言ってたけど、体が仕上がってる。
肩、腕、胸、足全てがデカくて太い!すぐにでも抱きつきたい!って思って顔や見たら、めちゃイケメン。それに、知ってるビルダー選手。インスタでもフォローしてるし結構人気のある選手でビックりした。
とりあえず部屋に入ってもらって寛いで貰おうとしたら、ビルダーさんから突然、俺結構Mなんで早く色んな事したいっす!と言われた。
すぐにでもヤリたい気持ちを抑えて、どんな事したいの?と焦らして聞くと、ただの変態野郎だった。変態ビルダーって言われながら雄交尾でガッツリ処理道具にされたい!らしい。
生で掘り合いしてお互いに種付け中出ししたり、小便飲ましたり飲まされたり…と。性癖は俺ド全く同じだった。
確かに9monに書いてあるの見てテンション上がったらしい。性癖一致してる人だとドラック使う人が多いから、なかなかヤレる人が見つかったらしい。そこに、俺からのメッセでヤル気満々で来たんだって。明日はオフだから限界までヤリまくりたい!と興奮気味に答えてくれた。
早速、始めよか!って言ったら、ビルダーさんは俺の前に両膝付いて股間に顔を埋めて来た。深呼吸を何度もして俺のスウェットとパンツを一気に下げた。俺はフル勃起状態でビルダーさんの顔の前にバキバキ上反りチンコを出した。
ビルダーさんは上半身裸になってシャブらせて下さい。小便飲まして欲しいっす!と言ってる。俺は、じゃー全裸になって、ちゃんとお願いして!それと、全部溢さずに飲めるの?一気に出すけど全部飲めるの?と聞いた。
ビルダーさんは、はい!全部飲めます。一滴も溢さないです。小便欲しいので飲ませて下さい!と本当に物欲しそうな顔で答えながら全裸になって、また俺のチンコの前で両膝付いた。
仕上がった色黒のビルダーが両膝付いて小便オネダリとかマジで興奮するし、黒光りしたカリデカ太マラが上反りでフル勃起してる。我慢汁が床に滴り落ちてる。
俺も両膝付いて、ビルダーのチンコから溢れてる我慢汁を人差し指で掬って、そのままビルダーの口に近づけるた、人差し指を根本まで咥え込んで舌で舐め回してる。指を抜き今度はチンコを口に近付けてシャブらせる。俺は、動かすな!亀頭だけ咥えろ!小便してやるから、一滴も溢さず飲めよ!汚すなよ!と言ってビルダーの口に放尿した。
いつも通り普通に小便する勢いで出す。ビルダーは水を飲むみたいにゴクゴク喉を鳴らして俺の小便を飲んでる。俺も小便大好きだけど、ここまで躊躇無く飲めるのは凄い。
小便を全部出し切った。結構な量が出た。ビルダーは俺のチンコを咥えたまま離さない。尿道に残った小便を吸い出してる感じで、凄いバキュームフェラしてる。俺もビルダーの小便が飲みたくなった!から、俺にもお前の小便飲ませてくれ!って言ったら、嬉しいっす!俺の小便飲んでくれるのマジで最高に嬉しいっす!と完全に変態野郎になってる。
俺はゆっくり味わいたいから少しずつ口の中に溜めてゴクンとするのが好き。それを何回も何回もしてもらって、口の中が小便臭いままベロチューしたり、ビルダーの小便を口移しでビルダーに飲ませたい!と言うと、したい!したいっす!俺の口元に黒光バキバキフル勃起チンコを持ってきた。
少しずつ出します!ケツ叩いてくれれば小便止めます!とビルダーはノリノリだ。
俺の口にビルダーの小便が流し込まれる。味は薄めだけどマジで美味い。3回程ゴクンと飲んだ。こんなビルダーの小便が飲めるなんて幸せすぎる。今度は口いっぱいに小便溜めて、ケツを叩き、小便を止めてもらった。
ビルダーの手を掴んで下に引くと、ビルダーは両膝付いて俺から小便を口移しされる事を理解したのか自分からキスしてきた。そのままビルダーの小便を口移しする。ビルダーはそのまま飲むかと思ったら、俺の口とビルダーの口を行ったり来たりさせてる。口元の脇から小便が少し漏れそうになるのを啜りながらお互い小便を味わっている。
兎に角俺はビルダーの小便が飲めてる事が嬉しすぎるし、こんな筋肉バキバキのビルダーとこれからもっと変態な事すると思うとケツもチンコも疼いて仕方が無い。お互いの口をビルダーの小便が行ったり来たりさせてる最中も、俺はビルダーのチンコの先からダラダラ流れる我慢汁で亀頭刺激したり、乳首な塗ったりする。ビルダーはドンドン変態になってる感じがして俺自身もドンドン変態度が増す。
口移しが終わり半分ずつくらいゴクンと飲んで、またビルダーを立たせてて小便を飲ませてもらう。俺は早く小便飲ませろ!早く出せ!最後にもう一回口移しで飲ませてやる!と言うと、嬉しいっす!小便飲んで欲しいっす!と俺の口にチンコを突っ込んできた。
ゴクン、ゴクン、ゴクン、最後にまお互いに口移ししてビルダーの小便を味わう。お互いの小便を飲み終わるとビルダーが、俺は自分の小便を飲みながら毎日オナニーして出した精子も全部綺麗に飲んでるっす!一番最高に美味いタンパク質なんで絶対飲みます!と言い出した。
俺より変態!しかも毎日って本当か?と聞くとマジっす!トレ後、個室シャワー入ってプロテインシェイカーに小便全出しして、小便飲みながらオナニーして小便が少し残ったプロテインシェイカーに精子出して、最後に味わって飲んでるっす!と真顔で答えてる。
変態だな!って言うと、そんな事言ってもらえるなんでマジ嬉しいっす!トレ中EAAがぶ飲みしてるのでめちゃ小便出るので、それをまた飲んでます!最高に美味いし、自分精子と小便混ざったの飲んでるってのがまた興奮しちゃいます!だと。
じゃー小便終わったしケツ掘り合いしよか!と言うと、一緒にシャワー浴びたいっす!と言われホテルの広いシャワールームに向かう。俺はビルダーのチンコから垂れてる我慢汁を指で掬って舐めなが、それからヤル事で興奮何おさまらない。
一旦、ここまで。
ビルダー俺以上に変態だから続きお楽しみにしてて下さい。
有名ボディービルダーとの続き
シャワー浴びに向かおうとするとビルダーは大きなリュックを持って来てその中から箱を取り出した。イチジク浣腸の箱だ!2/3ほど残ってた。
ビルダーは、さっきジムでシャワ浣してきたんですが一緒にイチジクとシャワ浣したいっす!と真顔でオネダリ。ビルダーに、俺もケツは洗ってあるからイチジクしても意味無いけど。って言ったら、お互いにシャワ浣し合ってケツほぐしたいっす!と言う。
ここまで来たら何でも付き合ってやる!って言うと、嬉しいっす!残りのイチジク全部使ってケツ緩ませてマンコになりたいっす!と興奮してる。
風呂場に入って浴槽に湯を溜めながらシャワーヘッドを外したてくと、ビルダーはさらにリュックの中から大きな注射器みたいなのと洗面台のコップを持って来てイチジク浣腸を何本もコップに出し始めた。
俺が何してるんだ?って聞くと兄貴に10本分ケツ奥に流してあげたいっす!と言う。続けてケツ奥まで開く感じが好きなんで、兄貴も一緒に緩ケツになって欲しいっす!と、まぁ変態な事。
ビルダーにバックハグ状態で両足開脚してビルダーの膝に乗せる。コップから大きめの注射器に浣腸液を吸い出して俺のケツマンに当てがってきた。ケツに少しだけローション塗って注射器をズブズブ奥の方まで入れてくる。ストッパーのところまで入れられたら、一気に液体を奥に出された。
ビルダーは、注射器抜く時に漏れるかもしてないので我慢して下さい。と言う。既に腹が痛くなってきた。このままケツから出すんだが、恥ずかしい。汚れてたら嫌だなあ…って思ってたらビルダーが小さめのアナルストッパーをケツにハメてきた。
これで漏れにくいのでそのまま我慢してて下さい。と言い、今度は自分のイチジクを準備し始めた。
しかし、腹が痛くってケツがヒクヒクする。
ビルダーは自分用に残りのイチジク全部を絞り出して、今度は俺のマンコにイチジク全部流して下さい!と言って息を切らしてる。
俺はビルダーされた事と同じように、バックハグしながらビルダーのケツマンに注射器を奥まで入れて液体を全部出した。
ビルダーはずっと喘ぎ声を出して感じてる。俺はもう腹が限界だから出すぞ!と言うと、俺を立ち
バックの状態させて俺のケツを舐め回してる。ビルダーはそのままストッパーを引き抜いた。
当然ケツから液体噴射状態。幸い汚れずには済んだ。ビルダーは俺のケツの奥に舌を入れて舐め回す。指も入れながら、俺の噴射も見て下さい。と言って両手でケツタブ広げて噴射!ケツマンに両手の人差し指と中指計4本入れて穴を広げてる。
綺麗なケツマンだ。全身脱毛済みで首から下は完全な無毛で日焼けした体がまたエロい。
ビルダーはシャワーホースをケツマンに入れてお湯をフルで出し始める。シャワ浣気持ちいい!って言いながら、シャワーホースをドンドン奥に入れていく。S字奥まで入るのでもっと近くで見て欲しいっす!腹ん中パンパンっす!とケツからジャバジャバお湯が流れ出てる。
まさかシャワ浣まで俺と殆ど同じ事しててびっくりした。イチジクは焦ったけど所詮浣腸なだけですぐに慣れてしまった。
俺にもシャワー貸せ!と言ってケツにシャワーホースをドンドン入れる。S字通過したあたりが気持ち良くて出し入れしてると、ビルダーが俺のケツマンに顔を近付けてケツから流れててるお湯を浴びている。シャワーホースを抜いて顔面にケツから出るお湯を浴びせてシャワ浣終わり。
お互いのケツに指を入れて綺麗にケツの中のお湯を出す。体拭いたら、ベッドで種付け中出ししよか!と言うと嬉しそうな顔してた。
まだまだ続きます。
ビルダーの続き prt3
俺が先に風呂場から出て体を拭いてると、ビルダーはまだケツに自分の指を3本入れてかき混ぜてる。
兄貴我慢出来ないので、ここでデカマラ入れて下さい!って泣きそうな顔で欲しがってる。片足上げてフル勃起させながら激しく指マンしてる。
近くに寄って来て俺のチンコ掴んでローションも無しに自ら生マンコに生チンコを一気に入れた。トロットロのマンコ!ローション付いてんの?ってくらい。一気に奥まで入れてる。ビルダーは、奥に精子も小便も全部出して欲しいっす!ビルダーのチンコはバキバキのままで我慢汁がダラダラ出てる。
俺はその我慢汁でビルダーの亀頭攻めをしては舐めさせたり亀頭攻めたりした。凄い喘ぐ!もっと欲しい!って言うから我慢汁でベトベトの右手をビルダーの生マンコに一本ずつ入れてみると、4本が拳の部分まで入った。お前腕いけんの?って聞くと、慣らせば余裕です!腕とチンコ入れてケツの中でオナニーしてもらって構わないっす!とか言い出す始末。
とりあえず俺は一番奥に突いて密着して、小便欲しいのか?って耳元で優しく聞いた。もう言葉になってないくらいの声で、小便下さい!小便下さい!と何回も言う。散々さっきまで小便飲み合ってたから出せるか不安だったけど、踏ん張って少しだけ小便してやっあ!
うぉ〜兄貴の温かいの感じるっす!嬉しいっす!体の中で全部吸収したいっす!有り難う御座います!嬉しいっす!ってド変態曝け出してた。
俺もそれに興奮してション浣状態でガン掘りしてやった!ビルダーの生マンコはトロトロでマジ最高に気持ち良かった!ドンドン腰振ってケツ壊れるんじゃないか?ってくらい掘ってやるとビルダーは、そのまま中に!中出し!中出し!兄貴の精子欲しい!出して!出して!ケツぶっ壊す勢いでもっともっと!って言う事が淫乱そのもの。
俺はマジでケツ壊わす勢いでガン掘りして奥の方に中出しした!何も躊躇せず射精するならケツが当たり前って感じで出してやった。気持ちいい!
ビルダーは小刻みに震えてる。痙攣してるみたいに。中出し最高!中出し最高!って言いながら、ケツから俺のチンコを抜いてシャブりつく。喉奥までガッツリ咥えて綺麗に舐めてる。
シャブり終わると、洗面台に太い足を乗せて左手でフル勃起し続けてるチンコを寄せて、右手の掌をからケツマンに持って行き気張り始めた。ケツから中出しした精子がたっぷり出てきて。
ビルダーは、おぉ精子凄い量!中出ししてもらった精子を飲め!って命令して下さい!ケツから出した精子を全部飲め!って言って下さい!と真顔でオネダリしてる。
俺は、まずケツから出した精子を飲まずに口に溜めろ!飲まずにゆっくり味わえ!と言った。ビルダーは、ハイ!と言って掌の精子を全部啜った。そしてまたケツマンに掌を持っていって精子を出す。少しだけ出たのを、また口に啜って溜めた。俺はその右手の掌を舐めてやる。ビルダーの口には俺が中出ししたばっかりの精子が溜まってる。そのまま、ザーキスしてやる。さっき小便を口移ししたように、今度は俺の精子をお互いの口に行ったり来たり。ビルダーはそれにも興奮して小刻みに震えながら俺のチンコを握ってる。俺は背中側からビルダーのケツマンに指を入れてケツマン掻き混ぜて指に付いた精子をビルダーの口に入れて綺麗させる。
俺はビルダーを洗面台に両手を付かせてケツを突き出させた。ケツマンを舐めてやる。トロトロのケツマンの奥に舌を入れて舐め回す。自分の精子の味がする。やっぱり精子は美味い!ビルダーのチンコから垂れ流れてる我慢汁もシャブって味わう。俺はケツ舐めしながらビルダーに、ベッド行って今度はお前の精子を俺に出せよ!だて言うと、俺の精子をケツ奥に出したいっす!俺の精子で孕んで欲しいっす!と言って2人でベッドルームに向かう。
デカいリュックから太めのディルドとウナギとローションを出して朝までケツ限界までヤリましょうね!とバキバキのビルダーが子供の様に嬉しそうな顔してやがる。
そんな会話しながらも、ビルダーな自分のケツマンに指を入れては口に入れて味わってる。精子美味いっす!と言いながら。
俺はベッドに仰向けで寝てM字開脚状態で寝てたら、その間にビルダーが入ってきて、俺の腰を上に持ち上げ、ケツマンを舐め始めた。
続きはまた。
ベッドでも色々ヤリまくったから…最後まで書けるのか?心配なってきたら