~↑キメ、ヤバ交尾、生種付けのどエロ体験談選集~
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~↑キメ、ヤバ交尾、生種付けのどエロ体験談選集~
変態体育教師②
【露出狂宣言】 リブログよろしシコ!
夏休みに入って1週目、陸上部の早朝練習が終った朝9時に体育館内の男子教員専用更衣室に、F 先生に呼び出された。練習を終えた F 先生はいつものピンクのショートパンツと白のタンクトップ姿でベンチに座っていた。
「この間はここの掃除、ご苦労だったな。
驚いたか?」
「はい」
「先生のこと嫌いになったか?」
「いいえ」
「好きか?」
「はい」
「だよな。じゃあ今日はお前がどのくらい先生のことを好きか証明して見せてくれるか?。」
「どうすればいいですか?」
「まずはお前の一番大事なモノを先生に見せてみろ。この前貸したサポーター穿いてきたんだろう?」
「はい」
普通なら恥ずかしくて、先生の前で汚れたパンツなど見せられないが、目の前の F 先生は今日はサポーターを穿いていないらしく、ピンクのショートパンツと太もものスキマから赤黒い亀頭が丸見えで、今まさにその先端から透明なカウパー液が「トロリ」と溢れ出てベンチに垂れた。それを見て何故か、
「俺もF先生に勃起チンポを見られたい!」
という欲求が抑えきれなくなり、制服のシャツとズボンとソックスを自分から進んで脱いで、F 先生に借りた白の T バックのサポーター1枚になった。
「先生に会う時は必ずコレを穿いて来るように、それから汚れても洗濯しないように」
先生から指示されていた。渡された時点ですでに F 先生の精液や汗で汚れていた上に、自分が何度も精液をぶち撒けているので、汚れと臭いがすごいことになっている。特に勃起した時に亀頭が当たる部分が真っ黄色に変色しており、しかも一度固まった精液が、汗とチンポ汁で溶け出してなんとも言えない匂いを発散している。
「偉いぞ!先生の言うことをちゃんと守ったんだな。」
褒められるとますますチンポが硬くなりサポーターの薄い生地を突き上げて亀頭の先からおチンポ汁が溢れ出て来る。
「でもお前のカッコ、かなりヤバイぞ(笑)普通の中学生はこんなエロいTバック穿かないぞ。しかもこの汚れは何だ?このまっ黄色のシミは何だ?言って見ろ。」
「......ションベンです(恥)」
「(笑)じゃあ、このゴワゴワに固まったヤツは?何だ?」
「......(恥)」
「何だ?ちゃんと言ってみろ!」
「...精子です」
「何回出した?」
「分かんないです」
「20回くらいか?」
「もっとです」
「(笑)やるなっ!さすが第二次成長期だな!近くに来て先生にその臭っせぇ精子の匂いを嗅がせてみろ。
うぉっ!!!マジか?うっわ〜〜〜!
クッッッセェ!!マジ臭ぇぞっ!
精子の臭いがプンプンするぞ!!
ガキの甘クサい精子臭マジたまんねぇな!ちょっと味見させてみろ。
うわっ!しょっぱ苦いな!
舌が痺れるほどスゲェ美味ぇなっ!!
後ろを向いてケツも見せてみろ!
おら!ケツもだいぶイイ具合に
汚れているな!」
と言って、T バックのケツ紐を引っ張って匂いを嗅ぐ。
「クオ〜〜〜!!何だこの臭いは!
もっと嗅がせろ!クンカ!クンカ!
タマンネェだろ!最高かよ!!
クンカ!クンカ!ヤベー〜!
効く!効く!効くぅ~〜〜!
臭ェーよ!スゲェ臭ェーよ!
ガキの酸っぱい汗と蒸れたクソの混じった匂い!!マジ効くんだヨ!!
脳ミソにガツン!と来るんだよ!
この匂いはな!中坊にしか出せないんだ!もっと嗅がせろ!」
と言いながら先生がT バックの紐をめちゃくちゃ強く引っ張り、俺の肛門を拡げて穴に鼻を突っ込むので、すでにパンパンに腫れ上がっていた俺の亀頭がTバックの前袋からはみ出てしまい、その刺激だけで射精してしまった。
「あ、出る!出る!あぁ〜〜〜…」
「おっ、偉いぞ!また汚したな。ますます臭くなるぞ!」
と褒められたが、射精して賢者タイムに突入した自分はイッキに正気に戻り、この状況が恥ずかしくてたまらなくなり、今すぐこの場から逃げ出したくなった。しかし自分の意志に反して、チンポはますます固く勃起して収まる様子が無い。半泣きになった自分の様子を見た F 先生はニヤニヤしながら、
「恥ずかしいんだろう?自分自身が恥ずかしくてたまんないだろ?でももっと勃起チンポを見せ付けたくて身体が疼いて抑えられないんだよな?そういう時はなこうするんだ」
と言って、俺のサポーターの紐を引っ張って、更衣室の外にある広い体育館のコートに連れ出してしまった。
いつもは生徒が集まってバスケットボールやバレーボールをしている明るい空間に、いきなりこんな恥ずかしい格好で連れ出された自分は心臓がバクバクしてガクガクと足が震えて、やっとの思いで立っていたが、F 先生に
「そのまま歩いて、前の舞台の上まで行ってみろ!」
と命令されて、逆らえずにチンポをフル勃起させたまま、舞台まで1人で歩いて行った。裸足で板張りの床を歩くたびに「ペタッ、ペタッ」という足音が体育館中に響き渡るような気がした。「ハー!ハー!」と息を荒くしながら、オッ立ったチンポを揺らして、やっとの思いで舞台に上がると一気に視界が開け、広い体育館全体が見渡せた。そのまま視線を下にやると精液で汚れたサポーター1枚でチンポをビンビンに勃起させているド変態な自分の下半身が目に入った。すると脳内でスイッチが入り、
「どうしてもココでオナニーをしたい!!
この舞台の上でチンポをしごきあげてオナニーを見せ付けたい!」
と言う強い欲望が抑えきれなくなり、自分からサポーターを足首まで下ろし全裸になって、思い切り腰を振りながら片手で乳首を摘み、もう一方の手でビンビンに勃起したチンポを擦り上げてそのまま舞台の上で
「うぉ~〜〜〜!チンポぉ!
オナニー!オナニー!
オナニー見て下さいっっっ!」
と叫びながら派手に精子をぶちまけてしまった。射精後しばらくは酸欠で頭がボーッとなり何も考えられなかったが、再び正気に戻った自分は
「オ、オレこんな場所で何やってるんだろう?
誰かにバレたらどうしよう?(汗)」
という恐怖に襲われて、恥ずかしくて恥ずかしくてその場にしゃがみ込んで、吐きそうになっているのに、未だにチンポだけはビンビンに勃起し続けていた。そこへ F 先生がニヤニヤしながら近づいてきて
「あり得ない場所でオナニーすると脳ミソがトロけるくらい気持ちイイだろ?しかも恥ずかしければ恥ずかしいほどチンポが勃起するだろ?それはな、お前が露出狂だからなんだ(笑)
普通のヤツは恥ずかしいとチンポが萎むんだ。でも露出狂は逆にチンポがオッ立つんだ!その証拠に見てみろお前のチンポ!2回も射精したのにまだビンビンじゃねーか!オラ!もう1回立ち上がってオナニー晒せ!ここで露出オナニーぶちかませ!」
と言いながら先生もショートパンツとタンクトップを脱ぎ捨てて全裸になると、オレの勃起チンポを掴んで立ち上がらせた。
「先生!オレ露出狂デス!(爆)
勃起チンポ見て欲しーーッス!(泣)
俺!チンポっス!(恥)
俺!おチンポでっス!(恥)
オナニー気持ちーー!!(笑)
オナ・ニーーー!!(嬉)
オナ・ニーーーしてまっっっす!
先生!俺チンポっ!気持ちーー!!
先生!チンポ見て!勃起したチンポ!
俺の勃起したチンポ!見てッ!!
俺、中学生なのに亀頭ズル剥けっス!チンポ剥けてマッス!!(自慢)
亀頭モロ出しデッス!!(恥・嬉)
亀頭デカイっス!乳首も感じちゃいマッスぅぅ~!(晒し)」
「イイぞ!イイぞ!もっとだ!
もっと曝け出せ!自分の恥部を全部曝け出すんだ!オラ!オラ!
もっとチンポ自慢してみろヨ!
腰振ってチンポ突き出せヨ!!
臭っっっさい肛門もおっ拡げて見せ付けろ!もう戻れないぞ!もう元には戻れないぞ!!変態露出狂に堕ちるぞ!」
「イイっス!オレ露出狂中学生デス!
先生!精子下さい!
俺に先生の精液掛けて下さいっ!!
お願いしまっス!お願いしマッス!」
「ヨッシャア!!
行くぞ!行くぞ!スゲェの行くぞ!
出すぞ!射精するぞ!
オラ!うぉー!イグ!!イグ!!
イグぅーーーーー!!!!
ビュー!ビュー!ビュー!ビュー!
うぉ~!
ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!
ぴゅっぴゅ!ぴゅっぴゅ!
ぴゅっぴゅ!ぴゅっぴゅ!
しゃ、射精止まんねぇ〜〜〜!!」
「あァァァ!精子!F先生の精子!
俺のチンポに掛かってる!
チンポに掛かってるぅーーー!
ヤバイ!ヤバイ!出る!
また出るって!イグ!イグ!
イグぅーーーーーーー!!!!」
大量の精液でビシャビシャに濡れた体育館の舞台の上で、俺とF先生の変態露出狂の夏はまだまだ始まったばかりだった。
変態体育教師③
【C 先生と肛門性交】
夏休みに入って2週目に F 先生から2回目の呼び出しがあった。その日は13時に学校の柔道場に呼ばれていた。13時少し前に柔道場に着くと、すでに入り口と窓が開けられていて、畳の真ん中に柔道着姿の C 先生が正座していた。
C 先生は身長180cm、 体重85kg 、柔道有段者で歴史の先生。優しく穏やかな印象で部活動に熱心だった。結婚して子供もいるはずだ。オレの姿に気づくとかなり驚いて、
「どうしてK太がここにいるんだ!?」
と聞いてきた。オレが
「F 先生に呼ばれました。」
と正直に答えると少し不満そうな顔をして黙ってしまった。C 先生はなぜかいつもより落ち着きがなく、正座をしながらケツをモゾモゾと動かしていた。5分くらいするとやっと F 先生が現れた。C 先生が
「これはどういうことですか?」
と聞くと、 F 先生が
「こいつに見学させようと思って」
と答える。
「それはまずいですよ!」
「大丈夫でしょう?こいつもだいぶ素質があるんで(笑)」
「絶対まずいですよ!生徒に見せるなんて!」
「C 先生、本当は嬉しいんじゃないんですか?
お気に入りの K 太に見てもらえて(笑)
股間を隠しているその両手を離してみてくださいよ。」
「ダメです!」
「いいから早く !」
C 先生がおずおずと股間から両手を離すと、柔道着の前が異様に盛り上がっている。男なら見ればわかるが、すでに勃起していたのだ。しかも道着の下には何も穿いていないようで勃起した性器がヒクヒクと動いているのも丸分かりだ。
「 C 先生立ち上がってもらえまか?」
「嫌です!」
と、 C 先生が拒絶すると F 先生が近づいていき、 C 先生の胸倉を掴んで無理やり立ち上がらせてしまった。立ち上がるとゆったりとした道着の中で勃起した C 先生の股間が大きくテントを張って性器の大きさを強調する。F 先生の性器もデカイが C 先生のモノもそれを上回る大きさに見える。F 先生はいつものタンクトップとピンクのショートパンツだが、すでに勃起した性器がショートパンツを持ち上げてデカい睾丸が裾からはみ出てしまっている。成熟したオス同士の異様な光景に俺の性器もすでにフルボッキしている。
「C 先生、膝に手をついて足を広げてケツを突き出してください」
と F 先生が言うと、すでに観念したC 先生が素直にケツを突き出す。F 先生が C 先生の後ろに回って ケツを軽く叩くと、
「あっ!」
と C 先生が声をあげる。さらに F 先生が中指を立てて、 C 先生のケツの割れ目をゆっくりと押すと C 先生が
「あぁー…」
と鳴き声をあげながら腰を落とす。そこで F 先生がC 先生の道着のズボンを掴んで一気に下ろすと下半身が露わになった。男らしくみっちりと生えたスネ毛が太腿まで這い上がり、そのまま陰毛とつながり、その中から焦げ茶色の巨大な陰茎がそそり立っている。俺が C 先生のズ太い陰茎と垂れ下がった睾丸にばかり目を奪われていると F 先生が C 先生のケツを俺の方に向けて、
「ほら、よーく見てやれ。これが いつも優しいC 先生の本性だぞ」
と言って、C 先生のケツ肉を掴んで両側に広げると、ケツの割れ目の中央に何が黒いものが刺さっている。
C 先生は、
「やめろ!見るな…」
と小さい声で言うが、 F 先生は構わず、その黒い物体を掴んでケツ穴から引っ張り出すと、長さ15cm 太さ4cmくらいで先端が亀頭の形をした、シリコン製のディルドが現れた。C 先生の体液にまみれてヌラヌラと光るそれは、まるで男の欲望を形にした卑猥な凶器のようだった。さっきまで C 先生がケツをもぞもぞとさせていたのは、これを入れていたせいだったのだ。
いつから入れていたのかわからないが、抜いた後もまだ半開きの C 先生の毛だらけの肛門に再び、 F 先生がディルドをねじ込むと亀頭の部分で
「うっ!」
という声が漏れたが、あとはスムーズにディルドを飲み込んで
「ふうぅん…」
という切なそうなため息が漏れた。
F 先生がさっきよりも乱暴にディルドを引き抜くと、
「あっ!!」
と、C 先生が大きめの声をあげる。
「どうだ?いつも優しい C 先生はコレが大好物なんだ。このいやらしい下の口にディルドを喰わしてやると泣いて喜ぶんだぞ!入れたままで授業をさせたこともあるんだ。そうだ、お前もやってみろ!」
と言って引き抜いたディルドをオレに手渡した。最初は少しビビって見ていたが、今では近くで C 先生のケツの穴を観察したくてウズウズしていたオレは喜んで引き受けた。
「C 先生のケツマンコは鍛えてあるから遠慮しないでガンガンぶち込んで大丈夫だぞ!」
とF 先生が言うので言われた通りにイッキにディルドをぶち込むと、
「 あっ!あーん!!!」
とC 先生が気持ち良さそうに声をあげる。今度はゆっくり引き抜くと、また
「ハッふーん!!」
と切なそうに声をあげる。C 先生の肛門はディルドを差し込む時には、まるで自分から吸い込むように収縮し、引きずり出す時には周囲の分厚い襞が捲れて、イソギンチャクのようディルドに絡みついて逃がそうとしない。こんなにいやらしい穴が男の身体にある事を初めて知った。体のデカい男性教師を泣かすのが面白くなって、ディルドの出し入れを続けていると、そのうち自分のチンポを突っ込みたくてたまらなくなって来た。
「C 先生どうですか?生徒に責められるのは?」
「イイですっ!!気持ちイイです!」
「とうとう正体がバレてきちゃいましたね!
そろそろ本物が欲しくなってきたんじゃないですか?」
「欲しいです!F 先生のチンポください!!」
「生徒の前で恥ずかしくないんですか?チンポくださいなんて、まともな教師の言葉とは思えませんよ!」
「ください!チンポください!F 先生の生チンポが欲しいっス!ずっと待ってたんス!ひとりでマンズリして2週間も我慢してたんス!早く!早くください!!」
身長180cm、 体重90kg 近い大男が柔道着の上だけを着て黒帯を締めて、毛深い下半身丸出しで生チンポくださいと半泣きでケツを振る姿はなかなか見られるものではない。
「ココに!この淫乱マンコにチンポください!生チンポが欲しくて欲しくてたまらんです!」
「奥さんが見たら泣きますよ!(笑)」
「くださいっ!チンポくださいっ!」
「お子さん、息子さんでしたよね?(笑)」
「このマンコに早くぶち込んでほしっス!!」
「まったく、お互いダメな教師ですね。
これが欲しいんですね?」
と言って F 先生がショートパンツを脱いで見事に反り返ったズル剥けのチンポを見せつけると、 C 先生は目を輝かせて
「F 先生のチンポ!デカチンポ!!生チンポ!!!」
と叫んで一層嬉しそうな表情になり、ディルドを突っ込んだままのケツマンコを、自分から F 先生のチンポにこすりつけて腰を振り始めた。F 先生は
「まるで盛りのついたメス犬ですね(笑)」
と言いながらタンクトップも脱いでマッパになると、C 先生を道場の窓の縁に掴まらせてケツを突き出させると、黒いディルドを引き抜き、近くにあった C 先生のバッグの中からローションを取り出し、たっぷりと肛門に塗り付け、ディルドよりもはるかに大きい、ギンギンに勃起した凶器のようなチンポ を一気にぶち込んだ。
「イッヒーーーー!!!」
とC 先生は奇声を上げた。そこからはまるで体育会のシゴキのようだった。F 先生は C 先生の腰をがっつりと掴んでまるで杭を打ち込むように自らの腰を叩き付けた。チンポを肛門に出し入れする『ズリュ!ブチュ!』という音と金玉同士がぶつかる。『パチュ!パチュ!』という音の合間に C 先生の叫び声と F 先生の煽る声が混じった。
「うぉーーーーー!イイ!コレっス!コレっス!!これが欲しくてたまんなかったんス!!!」
「相変わらずいいマンコだな!トロットロでチンポに絡みついてくるぞ!」
「F 先生の!F 先生のために!
一生懸命鍛えてます!マントレしてます!!」
「トロットロのマン襞を、このデカくて硬いケツ筋が包み込んでマジで気持ちいいマンコだな!!」
「嬉しいっす!マジ嬉しいっす!!」
と言いながら、 C 先生は頭の後ろで手を組んでスクワットを始めた。それに合わせて F 先生も腰を振る。C 先生が腰を落とすと F 先生が下から腰をすくい上げて勃起チンポをぶち込む。
「イッチ!」
「オラ!」
「ニ!」
「オラぁ!!」
「サン!」
「オラぁー!!!」
まるで合同の筋トレのようだが、ほぼ全裸の男同士が下半身で繋がって、肛門に男性器をぶち込んでいる。汗だくのスクワット交尾が100回目を越えると、C 先生の下半身が小刻みに痙攣し始めた。
「オラ!オラ!どうした?そろそろ限界か?」
「ヤバいっす!ヤバいっす!!」
「マジか?K太!こっち来て俺と代われ!」
と言われて、俺が呼ばれた。エロ交尾を散々見せつけられて、興奮しきってたオレはすぐにマッパになり、遠慮なく C 先生の生マンコにチンポを突っ込んだ。C 先生の中はあったかくて柔らかくて、まるで何か知らない生き物のようだった。
「あっ!あー!何すんだやめろ!それだけは勘弁してくれ!生徒にイカされるのだけは嫌だ!ソレは、ソレだけは嫌だ!やめろ!やめてくれ…お願いします…やめて…ください!?…
もっと…ください…あっ!あー…いい!気持ちいい!」
「K 太!全力で腰振ってヤレ(笑)」
F 先生に命令されてめちゃくちゃに腰振るオレ。
「あっあーん!いい!中学生チンポタマンネェ!いいもうイイ!どうでもイイ!たまんねえよ!お前スゲェよ!もっと突けヨ!ぶち込めヨ!!生徒に犯されんのタマンネーよ!!めちゃめちゃにしろヨ!あー!ガキのチンポタマンネェー!!」
「先生!オレ逝きそう!」
「いいゾ!イケイケ!ぶっ放せ!」
「イク!イク!」
「イグ!イグ!漏れる!」
オレが C 先生の中にぶっ放すと C 先生のチンポ からも精子が漏れた。
逝った後で二人揃って畳の上に寝転がって「ハーハー」と息を荒くしていたが、双方ともチンポはまだ硬いままだった。
「お前ら自分たちだけ気持ち良くなって、勝手に休んでんじゃねーヨ!二人ともまだチンポガチガチじゃねーか?本番はコレからだぞ!」
と言うF 先生の言葉でオレのチンポの先から精子がトロリとあふれて来た。
C 先生は自分の指でケツ穴をイヂり続けていた。
リポストよろしくチンポ!
俺はアラフォー普通体型のバリタチ。
アプリでやり取りした今風のイケメンと生交尾することになった。
30代中盤の遊び慣れてそうな変態野郎、PrEPしてるから生でOKなウケ寄りリバ。やり取りしながら、エロそうなタチが知り合いにいた様子だが、途中で連絡途切れてしまったらしく、2人でじっくりやることにした。
俺が泊まってるホテルに来てくれた年下のウケリバ君、画像よりかっこ良くて俺的にはアタリ。話をしてたら国立大卒理系のインテリ。しかも20代の頃は売り専ボーイやってたと。下着モデルも経験してたそうで、外見に気を遣ってるのが分かった。セックスしてみるとフェラやマッサージなどが上手い。普段あまりやらない前戯、タイプのイケメン相手だと萌える。ベロチューのキスをしたり、フェラでじっくり俺のチンポを勃起させてくれた。売り専ボーイ経験者は、テクニックが良いなと感じながら、ケツマン欲しくなってきた。
前戯はそこそこにして、さっそく生交尾スタート。四つん這いにしてバックからナマケツを突く。彼氏ができてから、あんまり発展場に行ってないそうで、穴の締まりが良い。気持ちよくてガンガン突いた。俺のナマチンポは、かなり久々の生交尾だってさ。そして、タフマンだから結構長めにナマケツを味わう。Rあるから、吸わせてみたら、かなり久々だったらしく、ウケリバはそこで吹っ切れた様子。興奮して身体感じまくってた。俺が上反り硬マラでぐいぐい突くと、ケツイキしまくりw
生交尾しながら、ケツの奥が痙攣してるかのように震えてた。あえぎまくりや。理性が吹っ飛んだ瞬間。
「何が欲しい?言ってみろよ。」
「ナマチンポ下さい!種下さい!」
「このケツマン、気持ちいい。かなりやりまくってんだろ?この変態ケツマン野郎。」
「はい!前はマラサイトとか行ってました。ナマ最高です。ゴム要らない。」
「変態やんか!マラサイト行ってるなら、もうポジってんじゃねえの?」
「はい、実はポジマンです。投薬してます。」
「国立大卒のインテリイケメンなのに、ポジ交尾好きな変態野郎じゃねえか!俺の未投薬のやベー種、欲しいだろ?」
「やべー!未投薬や未検査のヤバイ種、興奮します。俺のポジマンコに種付けしてください!」
「そっちのチンポ、もう濡れてるやんか。ヤバイ先走りたくさん出てるし。R吸いながらヤバポジ堕ちしてるやんか。」
「たまんないっす。もう最高です。やべーポジ交尾やめられないです。ヤバ交尾じゃないと興奮しないっす。さっきからケツイキしまくってます。気持ちいい!」
「俺のやべー種でしっかりガキ孕めよ。未投薬の激ヤバ種、しっかり刷り込んでやるからな。」
「激ヤバ種欲しいです。投薬止めて仲間増やしたいっす!」
「まじ変態だなぁ、お前。なら俺の激ヤバポジ種でガキ孕めよ。そして投薬中断して仲間増やそうぜ。」
「ポジヤバ交尾最高。エイズ種欲しい。ヤバイ種で種マンにして下さい。」
「おぅ!いいぜ。仲間増やそうぜ。そして俺ら投薬せずに変態極めてエイズ発症交尾やりまくって、エイズ脳症なってキチガイ交尾やりまくろうぜ。」
「エイズキチガイ交尾やりたいです。ポジガキ孕ませて欲しいです。」
「ポジ乱交やって、もっと仲間増やして、変態広げて極めようぜ。そういうの、好きだろ?」
「やりたいです!もうポジ堕ちしたいです。ヤバ交尾しか感じないです。」
「どこでポジ種もらって孕まされたんや?この変態!」
「昔、GOGO BOYやってたイケメンから種付けられて、その人が実はポジでした。でも、ヤバナマ体験談読んでてポジに憧れてポジって嬉しかったです。」
「まじ、お前変態やんか。ポジ感染して幸せ感じてる時点で、キチガイポジマンコ野郎やし。オラオラ、お前が欲しがってたやべー種が上がって来たぜ。10年以上未投薬の激ヤバウイルスの種だぜ。」
「欲しい!欲しい!もっとやばくなってポジ堕ちして○にたい。」
「おう!お望みどおりやべー種をポジマンコに種付けすんぞ!」
「あー、やべーポジ種出てる。ケツマンの奥にドクドク出てる。エイズ交尾最高…。」
かなりの時間、ケツマンを突きまくってたから、ヤバマンコのまわりはホイップ状態。変態ポジ種マンの出来上がり。少し休憩しつつ雑談。でも、2人ともムラムラ性欲止まらず。
「じゃあ、まだ続きやろーぜ。ポジ種マンをいろんな体位でかき回してやる。ポジ種ローション気持ちいいw」
「すんげー!当たる、当たる!ポジマンコその角度すげー気持ちいいです。ポジ種ローション最高です!」
「俺らもうポジ交尾の絆で結ばれた変態だせ。一緒にポジ堕ちして快楽優先で○にたいか?」
「はい!ポジ堕ちしたいです。このまま○んでいいくらい気持ちいいし、興奮してます。ケツイキし過ぎておかしくなってます。」
ウケリバはR吸ってますます変態度数パワーアップ。隠語連呼の変態極めたポジヤバ交尾になっていった。数時間、こんなのが続いて、気付いたら夜明け近い時間になってた。
またナマヤバ交尾しよーぜと話して、Twitterやメアド交換した。次、この変態ウケリバとやる時は、予め1ヶ月くらい断薬してポジウイルス増やして来るとか言ってた。こういう変態がいるから、ナマヤバ交尾は止められねえんだよ!ポジ仲間増やして、この変態ポジ快楽天国広めようぜ
ズリネタ17
偶然生Ybで有名なハッテン場で友人と出会う。
お互いの黒く固く肥大した乳首とド○チンに苦笑いをする。
「個室とってあるけど……来るか?」
こうなっちまうと知り合い同士でやるのが最高にアガる。
俺はそいつの後について行き、小さな個室へと入った。
枕もとにはゴミ箱から漁ってきたであろうティッシュの山。
「俺って変態だろ?」
「たまんねえよ」
ヤツの照れた笑いに、俺はティッシュを一つ拾い上げ鼻に当てる。
重みのある湿ったティッシュからは生臭い雄の臭いがする。
開けば出したてなのか、まだ滑りのあるザー○ンがやらしくテカっていた。
俺は舌を伸ばしそれをすくう。
そしてヤツの頭を持ち引き寄せる。
ザー○ン臭い口を近づけるとヤツは鼻息を荒くし唇を合わせてくる。
ゆっくりと唇を開くと生臭い汁がヤツの唇に流れ込む。
「あ…うんん……」
やらしい声を漏らし、こぼれ落ちないよう舌で受ける。
「ザーキスしちまう?」
友人はゆっくり舌を俺の唇に入れ、軽く擦る。
今までこんな関係ではなかった友人と誰のかわからないザー○ンでベロチューしちまった!
俺はもう我慢出来なくなり思い切りヤツの舌を吸った。
「んんん!」
ヤツは俺の頭に手をやり、必死に俺のザー○ンまみれの舌を受け入れる。
「こんなに変態だったとはなー」
「オマエだって……」
ヤツもたまらないみたいで俺の乳首を指で潰すように愛撫する。
「スゲエ…やらしい…」
どのくらい時間がたっただろう。
ヤツはティッシュだらけの布団に仰向けになる。
「頼む…ケツを…」
足を広げ俺にケツの穴を自ら晒す。
「友達のチ○ポ欲しいか?」
「欲しいっす」
「ゴムは?」
「いらねっす。生…生がいいっす」
「ハッテン場で生でヤりまくってるチ○ポだぜ?」
「俺も生しかしないっす」
俺はビンビンにおっ勃ったチ○ポをヤツのケツにあてがう。
そしてティッシュに混ざってあったゴムザーに手を伸ばす。
「オマエ病気は?」
「…ポジってるよ」
ヤツはバツ悪そうな顔をする。
「他には?」
「ポジだけだ」
「俺と一緒だな」
俺はゴムザーの先を歯で噛み切ると、溢れ落ちるザー○ンを結合部に垂らす。
「ヤベー交尾しような」
俺はどんな種かわからねえ汁でヌメらせたチ○ポをゆっくりヤツの中に滑らせていく。
「ああ…あ!」
ヤツは真っ赤な顔をして俺を見る。
「入っていくぜー。俺のポジチ○ポ、お前のポジマ○コに…おお、あったけえ」
俺はヤツのポジマ○コを味わいながらチ○ポを埋めていく。
「オマエのポジチ○ポもあったけえよ…。友達と生交尾やべえ…」
「キ○生ヤバ交尾だぜ」
「ヤバイ!たまんねえ!」
俺達はお互いの肥大乳首をつねり合う。
「もっと強くやってくれ、もっと狂うぜ!」
「俺のも頼む!もっとおかしくなりてえ!」
普段エロい会話もたいしてしていなかった俺達はお互いのギャップに余計に興奮していた。
興味が無かったわけではない。
ヤツをオカズにしたのも一回や二回ではない。
ただ、こんな同じような趣味をしているとは思わなかったから躊躇していたのだ。
「なあ…」
ヤツが口を開く。
「俺、お前で、何回もしたんだぜ…」
へへへっと笑い言う。
「俺もだよ」
「マジかー」
ヤツは俺の頭を抱き寄せるとキスをする。
「もっとやらしいキスしようぜ」
「ああ、妄想で何回もしたヤツw」
ヤツは俺の言葉を理解し、枕元に隠してあったゴムザーを取ると口にくわえる。
俺はそのまま口に含み、ヤツの唇をふさぐ。
汁の入った柔らかい弾力のゴムは俺達の舌の上で転がされる。
「結構入ってるな。破いたら口ん中ヤベーぞw」
「たっぷりの生臭えザー○ンでお前とベロチューしてえ」
「オマエ俺の事好きだろw」
「ワリイかよ」
俺はゴムに歯をたてる。
一気に溢れ出すザー○ン。
「ん!んふんん!」
俺はゴムから絞り出すと、ヤツと舌を絡ませる。
「俺も好きだぜ!」
俺の生臭い息の告白にヤツは激しいベロチューで応える。
「たまんねえ!ゴムザー追加するぞ!」
ヤツはもう一つゴムザーを破ると唇に塗りたくる。
俺は急いで唇を擦り合わせる。
ブチュブチュ音をたて唇を、舌を交じ合わせる。
「好きだぜ!」
「俺も好きだよ!たまんねえよ!」
俺は腰の動きを早め主導権を握ろうとする。
ヤツのポジマ○コはザー○ンで泡立ちめくれ反っている。
「ああ!ポジマ○コたまんねえ!好きなヤツのポジチ○ポでイッちまう!」
「おお、イケ!オマエの好きなヤツのポジチ○ポでメスイキしちまえ!」
「たまんねえ!好きなヤツとザーキスしながらのキ○生ポジ交尾!中にたっぷりぶちまけてメスイキさせてくれ!」
「おお!オマエのメスイキで締まったポジマ○コで俺のポジ種搾り取ってくれ!」
「ヤバヤバヤバ!」
「ポジポジポジポジ!」
狂ったようにザー○ンの生臭い臭いが籠った個室で俺達の声が響く。
ヤツが激しく俺の唇を吸った瞬間、ポジマ○コが一層俺のポジチ○ポを締め付ける。
「!!」
ヤツは声にならない声を上げ、腰から足先までをガクガクさせる。
ヤツのチ○ポからは触りもしないのにドロドロと白濁した臭え汁が腹の上に貯まっていく。
「イッたな!メスイキしたな!変態淫乱野郎!
おっ俺も!イクイクイク!!」
腰を一層深く押しあて、マ○コの奥にポジ種を何度も打ち当てる。
ビクビクとチ○ポが脈打ち、その度に今までに無い尿道をいっぱいまで押し広げるザー○ンの放出を感じた。
「俺のモンになる瞬間、たまんねえだろ」
「ポジマ○コの奥にビッチャビチャ何度もポジ種打ち付けられるのヤバイよ…。お前のモンになっちまった……」
俺はいったんチ○ポを抜くと、ザー○ンだらけのチ○ポをヤツにしゃぶらせる。
「俺の…恋人のザー○ンの味覚えろよ」
「恋人のポジ種の味ヤベー…生臭くてやらしい味たまんねえ」
俺はヤツの腹の上のザー○ンをすくい口に含むとヤツと唇を合わせる。
「恋人同士のザーキス…たまんねえ……。
愛してるぜえ」
「こんな交尾、恋人と毎回楽しめるなんてたまんねえよ…愛してるぜー」
だが、俺達はわかっている。
「大部屋行って他のヤツに見せつけるか」
「おおっ」
「きったねえ親父にも抱かせるからな!」
「親父に犯されるの見られてえよ」
「手始めによお……」
俺は立ち上がると少しすき間の開いているドアに近づく。
そして思い切り開ける。
そこには冴えない親父が勃起したチ○ポを握りしめ
立っていた。
俺はその親父の腕を取り、個室に引っ張り込むと、ヤツの上に押し倒した。
「好きにしていいぜ、オッサン」
俺の言葉にその親父は勃起したチ○ポをヤツの顔に近づけた。
「ああ、恋人に見られながらオッサンに犯されちまう」
ヤツはゆっくりオッサンのチ○ポをくわえ、舌を動かし始めた。
「うう…!」
俺はオッサンのうめき声を聞きながら濃い道具の用意をする。
「変態淫乱恋人にお仕置きしねえとな」
俺はオッサンのチ○ポを旨そうにくわえたままのヤツの腕を取ると、道具を押しあて、ゆっくり液を流し込んだ。
ポジ掲示板の投稿に返事をすると「未投薬ポジ種中出ししたい」と返信があり、すぐにヤルひがきまる。 今まで発展場などでは当たり前に生交尾してポジってそれでも種もらい続けているが、確実にポジや未投薬ポジチンポとはやった事なかったので、本当に嬉しくめっちゃくちゃ興奮した。
お互いに、「ポジ☣️」「ウイルス🦠」「エイズ☣️」 「未投薬🦠」 「ポジの子ども作ろう」とか連呼したり、ベロチューで唾交換しながらポジ交尾した
目隠しして乳首とマンコをいじりながら待っていて、玄関で音がしただけで心臓が速くなった
部屋の外で服を脱いでいるらしくなかなか入って来ず、体を疼かせながら待っていると、ドアの音がして入ってくる
「エロい格好してるね」と言うと、口にポジチンポを当てながら、
タチ:「これ何?」「これ、好きでしょう?」
種便器:「未投薬☣️のポジチンポです」
タチ:「おぉいいぜ、たっぷり未投薬ポジチンポ味わえ」と言われ口に含む
咥えてる間に大きくなり、「未投薬ポジチンポ美味しい」 「ポジチンポすげー」 「ウイルス🦠いっぱいすね」 と言ってしゃぶっていると
「おぉ、ウイルス🦠うじゃうじゃいるぜ」 「ウイルス🦠好きか?」 「ポジの子ども作ろうぜ」 とか言われ、それだけで体を激しく痙攣させながら脳イキしてしまった
しばらく咥えていると、「ポジマンコに欲しいか?」と聞かれ、「未投薬☣️ポジチンポマンコにください」と答えると
「自分でポジマンコしっかり見えるようにしろ」とマイレージされ、仰向けになると足をもたれて広げられると、慣らしもなく一気にポジ生チンポを奥まで突っ込まれる
初めての確実未投薬☣️ポジ生チンポと考えるとめちゃくちゃううれしくてまた興奮してしまい、途中何回も脳イキして体痙攣させてしまった
その度に、「未投薬ポジだけでイクの?」「まじ、未投薬ポジが好きなんだね」「おら、何回でもイケっ」と未投薬ポジ生チンポをマンコに打ち続けたいた
何回かそういう状況を繰り返していると、タチは我慢できなくなったようで
タチ:「おら、大好きな未投薬のウイルスポジ種出すぞ」 「俺のポジガキ孕めよ」「おぉ、未投薬ポジ種出るっ、出るっ、出るっ、出るぅぅ」と叫び、
種便器: 「ポジガキ孕ませてください」 「未投薬ウイルス種奥に出して」「ウイルスください」と言い合いながら、タチは チンポビクンビクンさせながら、マンコの奥でウイルス種を仕込んでくれた
出してもらった後もアガり過ぎていてキマッたようになってしまい、何回も体痙攣しながらケツイキしてマンコを締めてしまい、その度にタチは「おぉ、すげー締まるポジマンコ」「ウイルスたっぷり入ったマンコ気持ちえ〜」と気持ちよさそうに生チンポ出し入れして、しっかりウイルス種をすり込んだくれた
抜いた後の種マン汁たくさん付いたチンポも好きなのでしっかり咥えさせてもらい、口からもウイルス🦠取り込んだ
AIDS発症したけど、もっともっとヤバポジ種欲しいので、ポジチンポと出会いたい
「今夜泊めてくんねーか?」
友人は俺から視線をそらし言ってきた。
ホモがサシで泊まりに来るなんてセックスしようと言ってるもんだ。
「別にいいよ」
俺は平静を装いながら答えたが、多分かなりニヤニヤしていたと思う。
「布団一つしかねーからな」
部屋につくなり俺はシャツとパンツになる。
友人もそれにならい服を脱いだ。
友人の顔が赤い。
俺はシャワーを浴びようと風呂場へ向かおうとした。
その手を友人が掴む。
「そのままでもいいよ」
視線を合わせようとしない。
「濃いポジマラ味わいてーか」
俺はヤツを布団に寝かすと顔に跨る。
ポジバレしてからかなり友人は減ったが、それでも友人を続けてくれてる奴はよほどいい奴かそれとも……。
「友達がヤバ好きの変態とはね。
口開けろよ」
友人は泣き出しそうな顔でゆっくり口を開く。
頼んでもいないのに舌まで突き出している。
俺は友人の口にポジマラを沈めていく。
友人は自分の乳首をいじりながらポジマラに舌を這わせ、音を立ててしゃぶり出す。
「ポジ種飲みたいか?」
「はい、ポジ種口の中に欲しいです」
いつの間にか敬語を使ってやがる。
「濃い一発目飲ませてやるからな。
ちゃんとレンズの方見ろ」
俺はスマホで動画を撮りながら命令する。
「ポジマラ好きの山田君が今からポジ種飲むぜ」
「はい、ポジ種飲まさせていただきます」
ポジマラをしゃぶりながら器用にしゃべる奴だ。
今まで友人だった奴はこれで今日から俺の奴隷だ。
「今度は俺のポジ仲間のチンポも味合わせてやるからな」
「はいっ、お願いします。
俺もポジにして下さい!」
「おお、ポジの種たっぷり植え付けてやるよ!
飲め飲め!」
俺は射精の途中、奴の口からチンポを外し顔中にポジ種をブチまけてやった。
奴は指で顔中に塗りたくるとポジ種だらけの指を美味そうに舐める。
「一晩中ポジマラ味あわせてやるからな」
俺は奴のマンコにポジ種で濡れた亀頭をあてがう。
「ポジマラ……ポジマラ入ってくる……ポジマラ」
うわ言のように言う奴の生臭い唇を吸うと、根元まで押し込んでやった。
「あう!いいよ……たまんねぇ」
友人をポジにする生交尾はたまんねえ。
5年前のこと、大学生の時に付き合ってた彼に4年間でナマ交尾の快感を徹底的に仕込まれ、チンポなしじゃ生きられないカラダになった。自分が就職と共に転勤になったことで彼とは自然消滅し、毎日仕事が終わっては掲示板やアプリでタチを募集しては、自分の家でヤりまくりの毎日になった。仕込んでもらった成果で、ケツマンコに入ってきたチンポは肉ヒダでねっとり包み込むのが癖になってるんで、この変態肉便器を気に入ってくれたタチがそのまま定期的に種処理に使ってくれる人も次第に増えてきた。
その定期的に使ってもらってたセフレの中でも特にお気に入りだった人がいた。その人とヤるときは部屋を暗くして四つん這い待機(もちろんトロマン準備)で、服を脱ぎ、即ナマチン挿入、無言で種付け、当然ヤリ捨てと完全にオナホ感覚で使ってくれる人でその人とヤるときはめちゃくちゃ興奮した。ある日その人からメールがあり、種処理させろメールかな?と喜びながら読み始めると、そこには「もうやれなくなった」と書かれていた。オナホには相手を引き留める権利なんかないが、せめて理由が聞きたくて、「そっか、こんなヤりまくりのマンコ気持ちよくなくなったかな?」と茶化して返事を送ると「いや、こんなエロくて気持ちよすぎる穴他に挿れたことない」とマジで予想外の答えが返ってくる。ならどうして?とつい直球で聞くと、そこには「今日検査したら俺ポジになってた」と書かれていた。自分はナマでヤりまくり種付け当たり前のヤリチンなんでポジるのは時間の問題だったが、わかった以上ヤるわけにはいかないと。ただの肉オナホにポジ移ろうが気にしないというイメージだったのに意外な律儀さに、恥ずかしながらキュンとなってしまい、「なんだそんなことだったんだ。ポジるくらい全然いいよ、ていうか○○さんの種でポジ孕みたいから、今まで通り俺のこと好きに使ってよ」と即返信してしまった(汗)
それから少し時間が空いてから、「本当にいいのか?」とメールがきた。
「うん、今まで通り…いや、ちゃんとポジ孕めるようにこれまで以上に種付けしてねw」
「こんな変態肉便器自由に使えてすげー嬉しいw これから俺のポジ種でしっかり孕ませてやるからな!」
それまで1ヶ月に1回くらいの頻度だったのが3日に一度はポジ種を注いでもらえるようになった。残念ながらそれから俺が仕事の関係でまた転勤となり、それまでみたいに頻発にはやれなくなったが、今でも俺をただの肉便器から変態ポジ便器にしてくれた大切なひとだ。またトロトロで締め付けてくるポジマンコの肉ヒダを掻き分けて一番奥まで入ってきたチンポから熱くて濃いポジ種をドプッドプッと脈打ちながら注ぎ込まれるのを感じたい。
大学で小中の時の同級生と再開
会って割と直ぐにお互いアピってて付き合うことに
ソイツは小柄で内気なタイプだったが、
ヤる時はエロく身体を絡ませてくるギャップにベタ惚れ
お互いを犯しあい、お互いの性を惜しみなくさらけ出した
半年程してポジってると教えられた
舌をねっとり絡ませ、最高に気持ち良く犯されてる最中に
「俺のポジ種でポジってほしい」
「お互いのポジ種でポジ濃くしまくって撒きまくろう」
と言われ、
俺は最高に興奮した状態でポジ種を植え付けられた。
それからも関係は辞められなかった
あの同級生が俺と同じ歳でポジる程の性欲のヤバさに凄い興奮
した。
数ヶ月後俺はポジ確定をもらった。
犯されながら言われた通り
お互いのポジを植え付けあい
そのポジを必要な奴に植え付けまくった
最近は俺らの後輩がいて
ガッツリポジ植え付けしまくって戻れないとこまで行かせて教えてやった
今は望んで俺らのポジ種を求め、確定待ち
その後輩の姿に俺らはめちゃくちゃ興奮してる
俺はビデオモデルをしている。
ビデオモデルといってもただのビデオモデルではない。
表には出てこない所謂裏物と言われるものだ。
裏物は金は稼げるしセックスもできて気持ちよくもなれるから辞めたいとは思わない。
肝心の内容はどこにでもある複数でのプレイ。ではない。
言ってなかったが、俺はポジだ。未投薬でもある。
そう。裏モノの内容は表には出せない、ポジ交尾のことだ。
俺みたいな未投薬ポジが集まってまだ高校を卒業したくらいのネガを廻しまくって完璧なポジ野郎に堕とす為に怖がって泣き叫ぼうが、お構いなくレイプして身も心もポジ狂いになるまで終始撮影している。
ポジ堕ちした後の自分から求めてくる姿がエロいやつ程高値で売れたりしている。
そして今回はポジりたいネガを俺が満足するまで犯し続けてポジらせるという撮影。
俺のヤバ種でネガを確実にポジらせれると思うと、始まる前からチンポは固くなっている。
現場に到着し、シャワーを浴びてネガが待っている部屋へと入る。
部屋に入ると口だけ出ているマスクを被ったネガがパンツ姿で待機していた。
上半身はスポーツでもやってるのか、適度に筋肉があり俺好みだ。
早速ビデオを回し、なんでポジりたいのか聞いてみる。
「はじめまして。今回ポジりたいって事だけどなんで?」
『はじめまして。はい。何かヤバ交尾ってエロいなと思ったんで、自分もポジってポジマンコになりたいなと思いました(笑)』
「そうなんだ(笑)エロいね。今日は俺とのヤバ交尾だけど、マジでポジるまでやっちゃうよ?覚悟できてる?」
『はい…ちょっとまだ怖いけどポジらせてください』
「いいね(笑)ポジったら何したい?」
『うーん、そうっすねー、ばら撒いてみたいかも(笑)ポジマンコで俺も移したいな』
「ふふっ、悪いねー、じゃあ今日は思う存分移させてもらうよ」
そう言って俺はキスをした。
キスをすると吐息が漏れてくる。
『んっ…』
「キスだけで感じてんだ。可愛いね」
『ポジれると思ったら興奮しちゃう…』
「パンツからはみ出してるよ。ウケなのにデカいね」
キスをするだけで、勃起させてパンツからはみ出していた。ウケなのに18はありそうだ。
こんなチンポをポジらせれるとか。
『よく言われる…』
「ここもポジらせてあげるよ」
『うん…』
「じゃあさマスク取っていいかな?」
『はい…』
そして俺はネガのマスクを取って変態野郎の顔を見てやろうと思った。
「お前…」
マスクを取った俺は驚愕した。相手は秋夜。俺の弟だったからだ
しゅうやも一瞬びっくりしていたがすぐに
『俺を兄貴好みのポジ野郎にしてください』
「俺の未投薬ウィルスでここ汚されたいか」
『はい!兄貴のポジマラで俺を立派なポジマンコにしてください』
まさか兄弟揃ってポジ好きだとは。
俺は弟だろうがなんだろうがポジを求める奴には容赦しない
「しゃぶれ。俺のポジマラ気持ちよくしろ」
『はい!これが本物のポジマラ…』
弟は理性が外れてるのか俺のポジマラを躊躇せずに舐めだした。
俺は弟とやってる興奮からか今ままでの誰よりも興奮し、我慢汁が出てるのが分かるくらい膨張していた。
『すげぇ、兄貴のポジマラおいひぃれぇふ』
しゃぶりながら俺の方を見つめ今まで見たことのない表情をしている弟。
「お前自分のチンポ見てみろよ。我慢汁ダラダラ溢れてるぞ」
弟のチンポが我慢汁でやらしく濡れている。
『俺のこのぬるぬるチンポ早くウィルスまみれになりたいよぉ。兄貴我慢できない。早く俺を立派な雄にして』
今まで可愛がってきた弟がこんな変態な奴だったとは。俺は心の中で兄弟だなと思った。
「なら遠慮なくこのマンコ使わせてもらうわ」
『はい。お願いします。このマンコん中に兄貴のウィルスいっぱい注いでください』
俺は我慢できず弟のマンコを舌を使い舐め回した。
『あぁん…気持ちい…』
「舐められただけで感じやがって。お前マン汁で濡れてるぞ」
「こんなに濡れてたら俺のチンポ入るか。入れてやるよ。今日でネガ卒業な」
『お願いします…あぁ…』
「なんだよこのマンコ。淫乱だな。すぐに俺のポジマラ飲み込みやがって。ほら。しゅうや。今まで何人くらいこのマンコ使わせたんだよ」
『100…』
「淫乱な悪ガキが。それでよくポジらなかったな。」
『ごめんなさい。淫乱な悪ガキでごめんなさい。兄貴ぃぃ気持ちいいよぉぉぉ』
「ほら。ポジりたくて来たんだろ。どうだ。未投薬チンポは」
『すげぇ、気持ちいい…兄貴とヤバ交尾さいこう…』
「あぁたまんねぇな。実の弟をこうやってポジらせれる日が来るなんてよ」
『すごい。すごい。当たってる奥すごい』
「マンコの奥突くとめちゃめちゃ締まってんぞ。淫乱。おらおらおらおら」
『あぁん…そこいい…もっと突いてもっと突いて…お兄ちゃんのポジマラいい』
「しゅうや。愛し合おうぜ。思う存分お兄ちゃんのポジ種で孕ませてやるからな」
『嬉しい嬉しい。お兄ちゃんチューして』
弟とベロチュウ。お互いの唾でドロドロになるくらい何回も。
「ああすげぇ気持ちいい、種上がってきたぞ。どこにほしい?」
『俺のネガマンコにたっぷり下さい』
「いい子だ。あーーーーーーいくいくポジれよ。おらおらおらおらポジポジポジポジポジウィルス出るぅぅぅぅう」
『お兄ちゃん出していっぱい出してあぁん気持ちいい』
ドクドクドクドク弟のマンコの中で脈打ちながらウィルス感染させようと奥深くに入っていく
『すげぇ、あったかい。お兄ちゃんのポジ種あったかい…』
「ポジマンコ完成。ほらっ。お掃除しろ」
『はい…んぐふっ』
「マンコん中に入ってたポジマラだぞ」
『美味しい…お兄ちゃんのポジ種』
「本当に淫乱やな。ずっとビンビンやったな。こいつも気持ちよくしてやろっか」
『うん…』
「お兄ちゃんのマンコ使わせてやるよ。俺の未投薬マンコ使いたいやろ」
『使いたい。尿道からも感染したい』
「ご褒美な。跨がってやるよ」
『やべぇ。お兄ちゃんのマンコん中に入ってく』
「あぁ、しゅうやのネガマラ入ってるよ。すげぇデケェ。」
『兄貴。雌の顔してんじゃん。俺の気持ちいいっしょ』
「すげぇめちゃめちゃ気持ちいい。」
『犯してやるよ。自分で跨がってきやがって。本当は俺の欲しかったんだろ?淫乱なポジマンが』
「欲しかったっす。欲しかったっす。しゅうやのデカマラ我慢できなかったっす。」
『やべぇ。弟にこんなに求めてくるなんてな。どうしようもねえ兄貴だね。俺をポジらせるまで離さないよ』
「ポジって下さい。俺のウィルスでポジらせたいです。」
『兄貴の弟だから俺も悪い子だからさ、早くポジってばら蒔きてぇ。マンコめちゃめちゃ締まってるじゃん。淫乱』
「すげぇ。めちゃめちゃ気持ちいいあぁーーーー。出ちゃう出ちゃう」
『あーあwwトコロテンしちゃったんだ?情けねぇポジ野郎。まだ俺が射精してないだろ』
「いってください。俺のマンコん中に出して」
『あーーーーー感染交尾たまんねー。マジサイコー。兄貴いくよいくよ。感染させろよあーーーーいくぅーーーーーーーーー』
ドピュドピュドピュドピュ
「あっ、あっ、めちゃめちゃ飛び出たの分かる」
『わかる?俺めちゃめちゃ出るんだよね。あーポジマンコ気持ちよすぎ。おらおら』
「あぁん。あぁん。すごいまだ勃起してる」
『当たり前だろ。念願のポジ交尾が兄貴なんだからよ。もう一発いかせてもらうわ。まだまだ俺は盛れるから』
「しゅうやくん性欲強すぎ」
『お兄ちゃんだって』
こうして弟と長時間やりまくった。
残念ながら撮影したやつは俺らだけの秘密って事でこの世のどこにも流れてない。
数ヶ月後
『お兄ちゃん、俺ポジったよ』
「おめでとう。じゃあお祝いしないと」
『何してくれるの?』
「そうだなー、今度20歳のネガが撮影に来るからそいつ廻しちまうか」
その時の3pの裏ものはめちゃめちゃ高く売れた。
リアルポジ兄弟の餌食ってタイトルでね。
その時の話しはまた今度でも。
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超人気シリーズ第10弾!!交尾開始まで別室待機!! 入室まで相手が分からない…完全密室全員掘られイキ!!即ヤリはお好きですか? 第10弾は今までよりさらにリアルなどすけべ映像をモニタリング!! そして遂にあの大人気ゴーグルマン芋タチGが素顔を見せる!! ※本編に芋タチGの目線はご
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ズリネタ25
気持ち良くなった俺は深夜の公衆便所に向かう。
透けるほど薄くヨレた生地の白Tシャツと、際どいランニング短パンと白スパッツ。
手にはポ○仲間から恵んでもらったゴムザーいくつかを持って。
人気の無い小便器の前に立つと、Tシャツをめくり上げ首の後ろに引っ掻ける。
ランニング用の短パンは脱ぎ捨て、所々破れ穴の空いたボロボロ白スパッツになる。
ゴムザーを咥え、先っぽを噛み千切る。
途端、 何とも言えない生臭い臭いが脳ミソを支配する。
ゴムザーから大量のポ○種がボタボタ胸に垂れ、急いで胸や腹に塗りたくる。
手に着いた汁は顔に塗りたくった。
空になったゴムザーは肩に引っ掛け準備完了。
「おうっ、うううっ!」
俺はヌルヌルになった肥大乳首を喘ぎ声を抑える事無くこねくり回す。
スパッツの破れた穴からは真っ黒なチン○が頭をもたげる。
チン○を小便器の縁に腰を振り擦り付ける。
小便器にチン○を犯されてるみてぇでアガッちまう。
「小便器様にチン○犯されてる……」
俺は座り込み、小便器の縁にキスをすると舌を這わす。
ピチャピチャしゃぶる音が便所内に響き、肥大乳首が硬さを増していく。
そこに足音が近付いてくる。
俺は構わず行為を続ける。
「凄ぇな」
「やっべw」
やって来たのは二人組の薄汚れたタンクトップと短パン姿の親父達。
性欲強そうな中年太りのハゲと坊主の髭面。
小便臭いやらしい体臭を身に纏っている。
(コイツらもしかして……)
親父達は俺の両側に立つと自分達の短パンをずらし、チン○をブラブラと振るう。
そしてしゃがんだ俺のスキンの頭にペチペチと当てた。
「変態兄さん、小便器美味いか?」
「チン○も欲しいんじゃねぇか?」
親父達の言葉に俺はコクリとうなずく。
俺は小便器に背を向け、ハゲ親父のチン○に舌を這わす。
蒸れたチン○は洗っているはずも無く、濃い雄の臭いをまとっている。
俺は口いっぱいにチン○を咥え、唾液でヌメッた舌全体を巻き付けるように刺激する。
鼻から抜ける臭い、舌に絡み付く特有の味で意識が飛びそうになるほど興奮する。
「たまんねぇフェラだな。
チン○とろけそうだぜ」
「マジか。
チン○好きそうな顔してるもんなー」
ハゲ親父は良いオモチャを見つけたとでも言うように俺の頭を優しく撫でた。
俺はしばらく交互に親父達のチン○を味わった。
頭の上では親父達がネットリと恋人のようなキスをしている。
「変態相手の交尾たまらんな」
「おう、たまんねぇよ」
坊主親父が俺の肥大乳首に手を伸ばす。
「んっ!」
軽く触れただけでビクッと身体が反応しちまう。
「コイツの乳首、美味そうだぜ」
「ああ、凄ぇ肥大してんなぁ」
親父達は俺を個室に引っ張り込むと、和式便器の上に仰向けで寝かせ、二人がかりで両乳首をしゃぶり出す。
「おおお!」
たまらず漏れる俺の声に親父達の責めも激しくなる。
「変態肥大乳首たまらんか?」
「もっとデカクしてキチ○イアピールしねぇとな」
親父達は俺の乳首をたっぷり時間をかけ味わう。
「しかしこの味……、こいつで身体中に塗りたくったな?」
ハゲ親父は俺の肩に引っ掛けてあったゴムザーを取ると口に咥えチューチュー吸い出す。
「まだあるっす……」
俺はスパッツの中に入れてあった残りのゴムザーを親父達に見せる。
「早く言えって」
親父達は俺からゴムザーを奪うように受け取ると、坊主親父はお互いの身体に塗りたくり、ハゲ親父は口に咥え先っぽを噛み千切る。
個室の中が生臭い臭いで満たされると俺達の顔つきがますますだらしなくなる。
ハゲ親父が坊主親父の頭を引き寄せベロチューをする。
ブチュブチュと音を立てる雄のキスだ。
「おっ、スゲッ」
ハゲ親父の口からザーメンが流し込まれたのか、坊主親父はうっとりとした顔でハゲ親父を見る。
何回繰り返した後、ゴクリと喉を鳴らし唇が離れる。
親父達はまだ残っているゴムザーを千切ると自分達のチン○に垂らす。
仰向けなった俺の上で二人はザー汁まみれのチン○を扱き合いキスを交わす。
そして各々そのチン○を俺の乳首に押し付けたり咥えさせたりし楽しんだ。
「さて、と」
しばらく坊主親父が俺の口を犯していると、ハゲ親父が股の間に入って来る。
そしてゴムザーを新たに千切ると、中身を俺のケツと自分のチン○に塗り込んだ。
「ポ○マラ味わった事あるか?」
俺は一瞬動きが止まったが、すぐに小さくうなずいた。
「ヤベェ交尾好きか?」
コクコクとうなずく。
「だよなぁ~」
ハゲ親父のポ○マラがゆっくりと入って来る。
「ポ○マン○か?」
俺は泣きそうな顔でゆっくりとうなずく。
「だよなぁ~w
ヤバ交尾たっぷり楽しもうな~」
ハゲ親父が言葉を言い終える頃には根元までポ○マラが埋め込まれていた。
「ひっあうっ!」
ポ○マン○の奥を押し上げるポ○マラの感触に身体がゾクゾクする。
「やばっやばっ!」
ズルズルと出し入れが始まると、ヤバ交尾の事で頭がいっぱいになる。
「俺のももちろんポ○マラだからな」
ニヤリと笑う坊主親父の言葉に、俺は咥えていたチン○をさらにネブリ、上と下でチン○を味わった。
「そんなに絞めたらポ○種出ちまうぞ?」
ハゲ親父の言葉に俺はコクコクとうなずく。
親父達は顔を見合わすと真剣な表情で腰の動きを激しくさせる。
「ウィルスたっぷりの種ブチまけるぞ!」
「生しかしてねぇ濃いヤツだ!」
「こぼすなよ!ポ○マン○絞めろ!」
「飲め飲め!喉鳴らして飲み込め!」
切羽詰まった親父達の声に俺のポ○マラから汁が溢れ出す。
「おおっ、イク!イクぞ!」
「出ちまう!ポ○イクぞ!ポ○種だ!○ジ種!」
「おおおおおおっ!」
親父達が同時に腰を押し付け、ドクドクと何回もポ○マラを脈打たせた。
「ポ○種出てる……ポ○ヤバ交尾たまんねぇな……」
「ポ○種バラまくの気持ちえぇ……止めらんねぇ」
親父達は射精の余韻をお互いキスをしながら楽しんでいる。
俺はトコロテンで漏らした自分のポ○種を肥大乳首に塗り込み、まだ入ったままの親父達のポ○マラを味わい尽くしていた。
「大丈夫か?」
頬をペチペチと叩かれ、ハッと目を覚ます。
親父達に挟まれ、便所の個室に寝っ転がっていた。
「俺……」
「軽く落ちてたぞw」
坊主親父が俺の首筋に舌を這わす。
「勝手に漏らしやがってw」
ハゲ親父が俺の腹の上に溜まっていたザー汁を胸に塗り広げている。
「移動するぞ」
ハゲ親父が汁のついた指を舐めると起き上がる。
「俺等の寝床、すぐ近付くだ」
坊主親父も上半身を起こすと伸びをする。
親父達は自分達の服と俺の服を小脇に抱えると個室のドアを開け外に出る。
辺りはまだ薄暗い。
「おら、行くぞ。
今度は頭ぶっ飛ばして、最高に気持ち良くなって盛ろうや」
親父達は真っ裸のまま歩き出す。
俺も急いで後を追う。
夜明け前で人気が無いとはいえ、真っ裸で歩くのは流石に緊張するが……。
「良い度胸してんなw」
勃起している俺を見て、ハゲ親父がヒヒヒッと笑いケツをパンッと叩いた。
カーテン全開の部屋で見せ付け変態交尾。
みんなが寝てる頃アンアン言いながらヤッた。
めっちゃキメてるし、気持ちよさそう😍
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俺ならきっと、01・06-08の上中層部の風俗や特定の相手じゃぁ物足りず、02エリアの危険な歓楽街へ無用心に足を踏み入れ、あっという間に悪い奴に捕って03-04エリアで餌食になった後は、最下層の05で何人もの処理をさせられる未来。