セクシー!!
Sexy!!! by Shinjiro

❣ Chile in a Photography ❣

titsay

Love Begins
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Show & Tell

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Cosimo Galluzzi

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Cosmic Funnies
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Kiana Khansmith

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let's talk about Bridgerton tea, my ask is open
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続きが気になって探していたシリーズの一つを見つけたので投稿します。
超エロ好きウケの淫亂不良オヤジ野郎の全編持ってる人いませんか?
超エロ好きウケの淫亂不良オヤジ野郎その3
裏切り後編
チンピラ達は俺の身体を使って、改良版新しいシャ◯を体内に注入させ、最後まで実験を続け俺の身体の変化を確認し商品として出せるか........ここであっけなくあの世へ行かれたら、この商品は売ることはできない。その最終確認だった。その間も俺はもがき苦しんでいた。突然俺の頭からガツンときて、激しく痙攣しションベン漏らしながら一瞬に意識を失った。(ここまで前編)
意識を失ってから2日後のことだった.....。物音で意識を取り戻し目を覚ました。俺は平台の上で手足をベルトらしき物で拘束され、さらに首や胴体、太腿にもベルトでしっかり固定され、いわばガリバー状態だった。平台はやや角度40度くらい傾き斜めの状態で寝かされていた。真っ先視界に飛び込んできたのは、目の前に大きな鏡があり全裸の自分が映し出された。自分の姿を見てあらためてショックを受けた。チンポにチューブが差し込まれ、入院した時の状態と同じで、ションベンを溜める袋もあった。ただその袋からさらにチューブが伸びており、ケツにチューブが挿入されていた。ただクリップで止められていたため、ションベンは袋に溜まってい状態。俺はこの状況を見てわかった.....。さらなる失望で思わず涙を流してしまった。鏡の横には撮影機材と撮影用照明が設置されていた。俺はこれからどうなってしまうのだろう.....会社もついに無断欠勤してしまった。もう何もかも終わりだ.....そんなことを思っているうちに、入れ墨オヤジが現れた。
「やっと目を覚ましたかぁー」
「大丈夫か?」
鬼の形相のイメージがあった入れ墨オヤジがすごく優しい表情で俺に話しをする。
「悪いけどな、お前のスマホが着信あってよー」
「会社から電話だったぞー。一応俺が出た」
「体調が悪くしてしばらく休ませると伝えた」
「そのへんは心配するな!」
急に鬼の形相に変貌した
「俺はお前をさらに薬漬けにさせるからな!」
「あいつに頼まれているからよ」
「お前、あいつを怒らすようなことやったんか?」
「まぁ。そんなことはどうでもいいけどよ」
「あいつは俺の舎弟だからなぁ」
「さて、再び地獄へ行ってもらうかな」(薄笑い)
「覚悟しとけよ」
入れ墨オヤジはカメラのスイッチを入れた
そしてチューブのクリップを外し、袋に溜まってたションベンがチューブを通りケツの中へ入っていく。俺は覚悟した。ケツの中が冷やっとした。ションベンが入っていってる。1分後には頭がボーッとしてきた。ゆっくりだが徐々に身体が燃えるように熱くなり脳みそが溶けていく感覚を覚える。入れ墨オヤジは俺の右腕を脱脂綿で消毒して↑💉を突き始めた。すでに俺は首を動かしまくりながら
「アーン。おーう。ハァ」と声を発っし、キメションで淫乱になってた。
針をゆっくりと刺す。液体がゆっくりと体内に入っていき、徐々に頭がふわっとし始めたその時、一気にガツンときた。その瞬間にも身体全身が性感帯になっている。俺は白目になり、ヨダレを垂らしながら、快楽にラリってしまった。
「ハァーーーーー。気持ちいいーーーー。」
「やべーよ。たまんねーよ」「いいじゃん」
「最高っス」「ケツも熱くてたまらん」
「乳首の周りがやたら感じまくってるぜー」
「こんな気持ちいいなら」
「もっともっと淫乱になりてぇーよ」
「狂いまくってやる」「ウオーーーーーーーー」
「ハァハァハァハァおー。」
「もっともっともっともっともっともっと」
「オヤジぃーーーーーーー」
「俺をもっと地獄へ堕としてくれよー」
「ヤッベヤッベヤッベヤッベヤッベ」
「あーーーん」「スゲスゲスゲスゲスゲスゲス」
「アッハン。うっふ。いいぜ。たまんねよな」
チンポからダラダラと精液が漏れ出しチューブを伝わり溜め袋に流れていく。すぐにケツへ注入され再び身体の中へ浸透していく。俺は完全に気狂いながら、快楽をしっかりと堪能して喜んでいる。その姿はしっかりとビデオカメラに撮られている。入れ墨オヤジは悪魔の表情しながら薄笑いを浮かべていた。気狂った俺の表情見て、クリップタイプの電マを乳首に挟んだ。そしてスイッチを入れた。
「あーーーーーーーヒィーーーーーー」
「ヤべヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベ」
「あーーーーん気持ちいいいっす」
「おーーーーーーーーーーーー」
「最高だぜ」「たまんねーよ」
「オヤジぃー。もっともっと痛ぶってくれよー」
「もっともっと気狂いテェーよ」
「淫乱になって、俺の本当の姿見てくれよー」
「マジ。たまんねーぞー」
「はァーーーーん」
乳首電マのモードを切り替えリズムに合わせて俺はさらに感じまくった。
「アッ。フッ。あーーーん。ハァハァ。ハッ」「アッ。フッ。あーーーん。ハァハァ。ハッ」「アッ。フッ。あーーーん。ハァハァ。ハッ」「アッ。フッ。あーーーん。ハァハァ。ハッ」「アッ。フッ。あーーーん。ハァハァ。ハッ」
「ウオースゲスゲスゲスゲスゲスゲスゲスゲ」
「もっともっと狂いまくってやるぜー」
「あーーーーん「おーーーーーーーーーー」
「おっおっおっ。おやーーーじぃーーーー」
「もっと狂いてーーーーよ」
「淫乱最高!狂いまくりいいぜ!最高」
「ぶっ壊してくれよー」「もっともっともっと」
そんな俺の姿を見て満足そうな顔してる入れ墨オヤジは自分のションベンをペットボトルに放尿。それを針のない注射器で吸い上げ、ションベン溜める袋の上から注入して混ぜた。俺は完全快楽に溺れてしまい。止まることなく淫乱になっては淫語を発しまくってた。俺の身体は↑による耐性が出来始めてしまい。多量に摂取しても対応できる身体になってしまった。同時にこの日を境に↑無しの生活はありえなくなってしまった。そしてついに俺は取り返しのつかないことをやってしまった。狂いまくってる中、俺は入れ墨オヤジに懇願した。
「オヤジぃーー。↑💉俺にくれよー」
「自分で突いてみてぇ」
「頼む!お願いだぁー」
入れ墨オヤジはニヤとしながら、俺に↑💉を手渡してくれた。俺は笑みをこぼしながら、右腕に持ち、左の腕に刺そうとしてる。自分から進んでやるのは初めて。理性はなくセーブする考えも失ってる。ガクガクと震えながら突こうとするが、震えが激しくうまく刺せない。入れ墨オヤジは撮影に集中し、このシーンをなんとか撮ることができればとジッとカメラを回してる。俺は手を震えながらもひたすら刺すことに必死になり、10分くらい経ったところでようやく静脈に刺すことができた。震えながらも引っ張る。するとシリンジが真っ赤に染まる。
俺はゆっくりとゆっくりと押していき液体が静脈へと注入され身体の中へ入っていく。俺は何もかも終わった。ついに犯罪者になってしまったのだ。快楽に負けてしまったのだから。それでも笑みを浮かべながら↑💉注入終えると、さらなる快楽が襲ってきた。
「ウオーーーーーーーーー」
「ヤバスゲーーーーよ」
「淫乱になる液体が俺の身体を駆け巡ってるぜ」
「たまんねーな」「あーーーー」
「ヤバ気持ちいいぜ」
「あはははははは」
「気持ちいいーーーーよ」
「ハァハァハァハァハァフォーフゥーハァハァ」
「やっぱ、たまんねーよ」
すでに俺の目は険しくなり眉間のシワを寄せて鬼の形相化してた。
「おーーーーーーーーーーーーー」
「きたぜーーーーーーーーーーーー」
「ヤバたまんねーな」
「俺をこんなにしやがってよーーーー」
「マジスゲーーーーーーよ」
「ハァハァハァおーーーーーーーーーーーーー」「ハァハァハァハァハァハァハァハァハァ」
「エロくてたまんねーな」
「もっともっと淫乱になってやるよ」
「オヤジぃーーーーー」
「狂ってる俺をしっかり撮れよ」
「淫乱しまっくてやるよ」
自分から乳首を触りこりこりとやり始めた。
「あーーーーーん」
「スッゲー」
「気持ちいいよー」
「たまんねー」
身体をクネクネさせながら快楽を楽しんでいる
「ハァハァハァハァおーーーーーーーーーーー」
「どんどん狂いまっくて曝け出してやるぜ」
「これが俺の本当の姿だぁー」
「しっかり見ろやー。クソオヤジぃー」
「アーン。ハァハァハァハァハァハァハァ」
もう俺は完全にイカれてしまった。この後↑突き追加なしでも、キメションがどんどん体内に入っていく限りこの状況が続く。そして数時間後、あの3人組のチンピラ兄貴とイケメンチンピラと水泳体型チンピラが俺の目の前に現れる。俺はチンピラ達に淫乱になった俺を彼らに見せつけた。そして彼らに俺は言った
「どーだ、俺の淫乱ぶりをしっかり見ろやー」
「お前らの望み通りさせてやるぜー」
「もっともっと狂いまくってやるからよー」
「俺にもっともっと快楽を味わせろやー」
「えへへへへへへ。ハァハァハァ」
俺は快楽に餓えた野獣の目をしてた
そして入れ墨オヤジは言った
「あいつはもう完全にお前の客になった」
「意外と簡単だったなぁ」
「何もしなくてもお前のところに来る」
「これでいいか?」
チンピラ兄貴は言う
「オヤジィーすまんな」「恩にきるぜ」
そして俺はもう完全に壊れた。
解放されてからも、正月を除いて毎週のように俺はチンピラ達に薬漬け調教され、9モ◯◯ターのk◯とその仲間達はチンピラ兄貴から↑購入して一緒にヤバ乱パを楽しんでいた。
もう俺は完全に↑💉無しではいられない身体になってしまったのだ。それでも頭の片隅には、早く断ち切らなければと気持ちは残ってたが、身体が言うこと聞かない。依存性の恐ろしさは初めて体験してわかる。しかし体験した時点ではすでに遅し。その後は俺は人生最大の汚点となる最悪の結末になることに知る由もなかった。
次回は失望
探したら全編あった。一気にリブログすると長いのでおりを見て。
実話だと言っていた本人とは大食いそうなんでそれだけ用意する前に行方不明になってしまった。
now✈️
Osuinra Lick 2 featuring asian,fetish,muscle,armpit licking,japanese
2人とも✈してガン〇マリとか初めて見た。
お勧めあれば教えてください!
7/18動画訂正 10-10 コリコリ乳首堪らない
この前詰めた27を
上野の個室で食べようかな。
❤️💉✈️
俺もキメたい🤤
↑乱パ 3日目
(ちょいスカ描写あり)
着替えをして昼頃に解散し、そのままBとCに一緒にマンションを出てCの車に乗り込んだ。
「運転大丈夫っすか?」
「大丈夫大丈夫、いつものことだから」Cさんは追加も少なかったせいもあるのか、シラフと変わらないように運転した。
適当に車を走らせたと思ったら着いたのは上野の24。3人で受付をすませ着替えをすると大浴場に行く。中に入り、シャワーを浴びて湯船に浸かると、グルングルンと目が回る感じで体中がアレを暴れている。
「あ、これヤバいか?大丈夫か?」と思っていると、個室シャワーで汗などを流したBとCがオレのとこに来て、「行くぞ」と。
オレは一般入場で入ったが、二人は個室を取ったようで、オレも一緒に個室に入った。
「さ、追加するぞ」とCが言う。オレはこんなヘロヘロだし、帰るのも不安なので躊躇していたら
「追加しねぇなら遊んでやらねぇぞ?」と言われ、追加の準備をする。まぁ、オレもここで断らないんだからやっぱ変態だよな。
Bは20、Cは25、オレは8。それぞれ追加し第二ラウンド。
ケツマンいじり、乳首いじり、ドリチンいじり。勃起したらそいつに跨る。ローション、ションベン、もうなんだかわからねぇ状態でヌメヌメの体をこすり付ける。R吸いながらケツ掘られたり、Rティッシュを口ん中に詰め込まれ、声にならない声を上げてケツマンを掘られる。
くんずほぐれずのプレイが始まり数時間くらい経過したら、個室を「休憩」じゃなく「泊り」にするから一回出ろと。
10分したらエレベーター前に集合とのことで、その間にもう一回風呂に行き、シャワーを浴びる。体はさっぱりしたはずだが、ムラムラは収まらない。浴衣を羽織ってエレベーター前に行き、BとCと合流して個室に入った。
「さぁ、思いっきりやるぞ!」とCが言う。え、今までは思いっきりじゃなかったのか??と思い、アレの準備をする。残りが微妙な感じ。残すか?いや、ここで残しても仕方ない。やっちゃぇ!
残りを全部ペンに入れると30近くあった。詰めれば25とかか?まぁいいや、一回入れたらどうせ出せないし。他二人もオレに合わせてくれて30ずつ。
ドキドキしながらせーので押し込む。この2日で何回やってるんだろう、こんなのやったことないのに。と思うのはワクワク感の方。躊躇したらやばい、一気に押し込む。グイっと押し込み腕をを抑えると、今まで以上のパッキーンが来た。あー、脳みそからよだれ出てるこれ、つか、パッキーンが終わらない。あれ?あれ?いつまで続くんだこのパッキーンは・・・・。時間の流れが分からない。5分なのか、10秒なのか、30分経ったのか分からず、ずっとパッキーンの中で腕を抑えてると
「もういいんじゃない?」とBが声かけてくれてようやく腕を離した。
「口あけろ」と言われ勃起薬を2錠、すすぎ水で飲まされた。
もう訳が分からなくなり、というか全身が快楽の中におぼれて動けない。そんなオレを見て、Bがオレの体にローションをぶちまけた。するとBとCが一緒になってオレの体をローション責め。乳首、チンポ、ケツマンコ。気持ちいいところは全部ローションを塗りながらの前身責め。体をくねらせながら声を上げると口の中になんか押し込まれた(RしみこませたCのパンツだと後で教えてもらった)。
そのままCがオレの体の上に乗っかり、Rパンツを二人で咥えながらローションレスリング。Bは細めのウナギを用意し、オレとCのケツマンコをウナギでつなげてくれた。ウナギを離すまいと必死でケツをしめ、ウナギを感じているとBがCのケツマンコに勃起チンポをねじ込んだ。
CはウナギとBのチンポの二本刺しされながら、Rパンツ咥えて白目剥きながらよがっている。パンパンいやらしい音が部屋に響きながらオレたちは快楽におぼれた。
何時間過ぎたか分からないが、オレのチンポが勃起し始めた。
ようやく↑が切れたのか、勃起薬が効いたのかは分からんが今がチャンス。オレは半立ちのチンコをいじると、ドリチンだったのが勃起した。それを見たBがオレの勃起チンポに跨った。
「え、Bってバリタチじゃなかったの?」
「いや、リバだぜ」と言うと、オレの腹の上で腰を振った。あ、あ・・・あ、あ・・・と、もうすぐ頂点に届く、玉が上がってる、ザーメンが出る。
「い、いぐぅぅぅぅっぅううイクいくいくう。。。うっっっtぅ!」
とBのケツの中にザーメンをぶっ放した。ドッッゥッピュ、ドッッピュ、どっっっぅぴゅ。」とその瞬間がスローモーションになったようにザーメンを吐き出す瞬間が長く続く。
はぁはぁと、荒い息遣いをしていると、Bがオレの口に跨って今出したばかりのザーメンをオレの口にブリ出した。
ブリュリュリュ、ブリンッ、プスぅう、ピュっピュっと口の中に、ザーメンと欠片が入ってきた。糞だ。それに興奮して糞の混じったザーメンを飲み干すと、萎えかかったチンポがまたガチガチに勃起して、そのままもう一発オレの体に大量のザーメンをぶちまけた。
2連発は後にも先にもこの時だけだった。
すると、Cがオレの体にぶちまけられたザーメンを泣き笑いしながらうめぇうめぇと舐めとる。
Bはオレにベロチューをして、ザー汁の味を堪能するとBのチンポも勃起し、イったばかりのオレのケツにねじ込んだ。
勃起したら跨る。
のルールだ。そのままオレは掘られて、ケツの中に種を出された。
するとCがオレのケツに吸いつきザーメンをすすり取る。
オレとBがふと正気に戻りかけた時、Cにこっちに来てと手を引かれ、個室内にある風呂に連れていかれた。オレとBはイったところなので、尿道を刺激されてションベンが出る。
「ぶっかけてくれ」とCが言うのでオレとBはCめがけてかなり濃いキメションをぶっかけた。マンションを出た時に持ってきたキメションボトルも併せて一緒にぶっかけた。
Bはいつの間にか持ってきていたでかめの張型をケツに突っ込み、オレたちのションベンを浴びながらマンズリぶっこいてると、Cのチンポも勃起した。ションベンまみれのまま二人でCの乳首を攻め、口にチンポをぶち込んでやると、Cは勃起したチンポからザーメンを吐き出した。
これで3人全員ザー汁ぶっ放せた。
そのままシャワーを浴びて、時間ギリギリまでイチャついた。
浴槽にお湯をため、一生懸命汗をかき、できる限り汗を出し切ったところで解散。
連絡先は特に交換とかしなかったけど、みんな元気かな。
できればこのメンツで。さらにtumblrの変態自慢な兄貴たちも追加して、もう一回こんな大乱交をやりたい。
フライトレコード
2025.12.27
タイトル 「初めて尽くしのフライト」
年末仕事納めの日の午後から実家の東京に帰省する予定があり実家に一泊して家族と過ごす。その日の夕方には家族には名古屋に帰ると伝えたものの、そのままあらかじめアゴダで押さえておいた中野のマンションの一室に向かう。東京にもう一泊の予定だ。
荷物に忍ばせておいたネタと道具。しかも今回は中野のマンションの近くに夕方ラッシュのルートさんを手配しておくという用意周到ぶり。1週間前からテレで声をかけてくれていた東京在住のウケとフライトの予定だった。のだか、東京に来る前くらいから相手のウケと連絡が取れなくなっていた。結局そのまま連絡は来ず、フライト準備は出来てるものの、ソロフライトに変更するか、急ぎで誰かを探すかの二択となった。
そもそも今回のフライトには幾つか目的があった。一つ目は「初15を🌙で!」というもの。普段は5から10ほどをケツイレしてラッシュで楽しむと言うのが自分のスタイルだった。自分で2度ついてみたこともあり、その時は5メもと10メモくらい。その後相手の人に15だよと言われついてもらったが、どうみてもあれは15なかったのでは?と思うくらい少なく見えた。俺はついた時に今までみんなが味わっているラッシュ感と言うものを体験した事がなかった。その3度とも「お?ちょっとドキドキする?」くらいで、よくみんながついた後になってる「ふータマンネ」みたいな高揚感や皆が口にするラッシュ感、乳首がコリコリになる感じ等味わった事が無かった。とりあえず量をしっかり入れてみよう、と考え今回15きっちりで道具を準備して飛ぶつもりだった… ソロかぁ… 勿体無いよなぁ…と考えていた時、テレにメッセージが入る。東京在住の方からで俺がサラッと年末に帰るような事を以前伝えていた模様。「今どちらですか?」と聞かれ「東京です」と答えると、その人はよかったらやりませんか?と声をかけてくれた!渡りに船!やったぜ!ソロフライトは回避!
その方もウケだが、受け同士の方が楽しい時もあるとの事でノリノリで来ることになった。20:00にマンション近くのコンビニで待ち合わせる事に。今回のフライトの二つ目の目的は「初夜通しフライト」俺はいつもフライトする時は朝から夕方まで。夜には家に帰り眠る。その時間でしかやった事はなかった。しかし今回みんなが獣になると言う夜にやってみたい!と思い、夜フライトを体験することに。新品ラッシュも手に入り、20:30過ぎに遅れて相手が到着。年末だし仕方がない。誤差範囲だと思い、にこやかに挨拶をしてマンションへ向かう。45くらいの細身の優しい笑顔の方だった。話し方も穏やかで色々安心できた。
マンションの部屋に入り早速道具の準備。上手く15をギュウギュウで詰める事ができた。水を引いて溶けるのを待つ。「どっちが先に行く?」と聞かれ、「俺失敗するかもしれないので先に行かせてください。まだ🌙に慣れてなくて…」と話すと「じゃあ、つきましょうか?」と助け舟を出してくれた( ; ; )良い人や!「お願いしまーす」と揚々と左手を預けて溶け切った自分用のメモ15燃料を渡す。
…
打つ前はやっぱりちょっと怖い。酷い頭痛や吐き気がきたらどうしよう…と不安になる。が、今回はもう行こう!どうなるかも体験だ!と腹をくくり腕を出して動かない。「じゃ行くよー」とスッと針を左の腕の血管に潜り込ませる。ツッとシリンジを後ろに引くとポッと赤い雲が現れる。ゆーっくりシリンジのポンプを押し込んでいく。ただドキドキしているがいつも通り。全部入れ終わって血帯を緩めた瞬間…
ドクンッ!
心臓が大きく叩き出し頭がフラフラと回る、何かが高揚する感じ、血がたぎる、コントロールできなくなった呼吸が早くて深くなる、ああーこれか!これがラッシュ感か!チンチンがムズムズする、乳首も硬くなってる感じ、これがオレの「初ラッシュ感」 体が熱い感じだけど気持ちいい、やばい、タマンネぇww携帯で動画を撮っていたがそれどころじゃ無くなって携帯を放り投げてベットにダイブ。入れたとこをティッシュで押さえつつ腕を上に上げて転がるしかできなかった。ただ、顔はニヤけていたと思う。自分には体験出来ないのでは?と思っていたラッシュ感は15あればイケる事がわかった。
その時の動画
Tumblr. Pure effervescent enrichment. Old internet energy. Home of the Reblogs. All the art you never knew you needed. All the fandoms you c
なんとも言えない恍惚感の海に浮かんでいると気がつけば相手の方も燃料補給完了。全裸になってゆっくりとベットの上の俺に近づいてきた。
お互い全裸の状態でまずはゆっくりキスしながら、向こうの手が俺の乳首に触れた瞬間「ピリッ」と電撃が走る。うぉ、乳首がやばい気持ちい🩷 なんだこれ?初めて🩷めちゃくちゃ乳首が感度が上がっていてもはや性器へと変貌していた。これがオレの「初モロ感乳首」相手の人の触り方は超フェザータッチ。触れるか触れないかのギリで触れる感じ。しかしその一点が乳首で確実に感じられ、なんとも言えない衝撃的な快感を生み続ける。負けじと俺も相手の乳首をそっと触れる。なんとも言えない甘い声が相手から漏れる。そうなったらもうあとは乳首の攻め合いが始まり、抱き合いどりちんを押し付け合いつつ乳首をあらゆる触れ方で快感を生み出すと言う作業をひたすら繰り返していた。
ああ、気持ちいい、どこを触っても反応がいいしどこを触られても気持ちいいww そりゃ🌙したほうがいいって言うみんなの声が今らなわかる 。もったいないとか、ケツイレや炙りじゃと言あその理由は今回を持って確実に納得ができた。おまけに良いことに相手の人も攻めるのが上手かった。けど、今回は俺が覚醒しまい、おれも攻められながらも攻めまくった。二人してど変態になって喘ぎ攻め抱き合い恥部を晒し舐めまわし、アナルに指やおもちゃを入れまくった。
1時間くらいして「そう言えばラッシュもあった」と気がつく。あまりにも🌙がよかったので存在を忘れていたが、少し警戒をしつつも、ラッシュを吸ってみる。スーハー… 息を吐いた瞬間、フワァと体が浮き、さっきまでも気持ちよかった乳首がさらに感度を上げる。なんだこれやべえww あーもうど変態になるしかないww 乳首気持ちいいおまんこ気持ちいいたまんない良いヨォーと二人で欲望を貪り食った。いつものラッシュより効果があったように思えた。ので、めちゃくちゃ吸ったww
気がつくと時刻は夜中の2時。夜フライトは楽しい😃なんか夜と変態はやはり合うのかもしれない。お互い一呼吸入れるため一旦休憩。飲み物を飲んだりシャワーしたり。すると相手が「追加幾つ入れる?」俺は「ん?追加?」そもそもケツイレの時は追加なんて概念もなかったし、今回も追加する必要がないと思ってた。けど、さっきのラッシュ感をまた味わえるのかと思うと追加も悪くないかと思った。今から入れるやつなら朝までには落ち着くやろうし、と考えて5メモ追加することに。5メモで燃料を投下して水で溶かしたものを相手に渡して腕をスタンバイさせた。さっきよりは緊張せずちょいワクワクもしていた。シリンジの中身がオレの中に全て入り血帯を緩めたその時、喉の奥が火が上がったようにブワッと熱くなりゴホッゴホッっと咳き込んでしまった。ああーこれもみんながよくなってる強いやつ入ると咳き込むやつかーなんて考えることもできず、ただただベットに倒れ込むしかなかった。やはり最初の15はまだ体に存在していてそれに追い打ちをする5だったので俺にはなかなかキツかった。ただ、その咳が止まったあとはコリコリ乳首とドリチンが復活!また作り直したど変態の出来上がり!2回戦がスタート!これがオレの「初追加」
あー楽しい、あー気持ちいいと幸せすぎて夜が明けなければいいのにと本気で思ってた。何せ乳首が気持ちいいw今回の相手さんもウケだか、アナル攻めは好きではないようだった。俺は好きなので、して欲しかったけど相手のご要望もアナルより乳首。そうなると今回は俺は乳首主体で攻められ、攻めた。でもそれで今回のフライトは充分満足感があった。
気がつくと時刻は4時。また相手が追加どうする?と聞いてくるので、今度は3で行きます。と答え用意をする。別に追加しなくてもよかったとも思うのだが、5は咳き込んだけど3なら大丈夫な気がしてしまい入れるのだが結果は「ゴホッゴホッ!!」とまたしても同じように喉が熱くなり咳き込んだ。慣れてないものの、やはり四時にまた変態が作り直された。
流石に3回戦目はお互い落ち着いてかなりまったりモードの攻め合いに特化した。が、快感は変わらない。ラッシュもかなり吸いまくった。ヘロヘロなお二人。「変態になっちゃうよぉ」「アヘ顔になっちゃう」「おまんこトロトロ」「ああー乳首気持ちいい」と思い思いの感想をダラダラと言いながらラッシュを時折吸ってくんずほぐれつしてる時は控えめに言って最高だった。やがてお互いの快感のピークを迎える。どちらとも相手に乳首を預けて自分は情けないほと小さくなった息子をなんとか起こして元気にした。二人とも無事にフィニッシュ。相手の方が「受け同士でやって二人ともイケるってなかなか珍しいよ」との事。どちらかが時間がかかったり、二人ともいけなかったりあるらしい。今回は二人とも満足!余韻の中シャワーを浴びた。
5時半ころ、ついに俺に眠気が来た。フライトしてるひとには眠くならない人がほとんどらしいが、俺も今回の相手もフライト中でも寝れるタイプだったので二人で仮眠。そして7時頃から帰り準備を初めてお互い帰路に着くこととなった。今回とにかく「初◯◯」が多かった。けど、相手がとても優しくて色々教えてくれながらの1日だったのでとても安心して満足度の高いフライトだったと思う。そして🌙の良さを味わってしまった俺は今後どうなってしまうのだろうか…
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よき!2時間!
フライトレコード
2026.05.30
5月は仕事が忙しく週末も予定が入りまくりでなかなかフライトする時間がなく、誰かとがっつりやるのはほぼ一ヶ月ぶり。このくらいのペースが丁度いいのだけど、今回はなかなかタイミングを逃してばかりが続いたのでかなり楽しみだった。
前にコロナで一緒に遊んでもらったAさんとホテルで朝から夕方までのフライト予定。9時前に部屋に入って後からAさんにも入ってもらってケツ綺麗にしたりエロビ見るために携帯とテレビ繋いだり、飲み物準備したりなんだかんだといそいそと準備。
今日の予定や計画を話し合って、Aさんは5メモ、俺は20メモでスタート。ラッシュキットもあったので作っておいてベッドの枕元に置いておく。二人とも追加は無しでラッシュで予備飛行出来そうな感じ。
俺は初めて人につくのでちょっとドキドキ。案の定一刺し目は失敗…ただ痛い思いをさせてしまい、反省しつつ気を取り直して2度目、やっぱり針の通り方や位置など自分とは勝手が違うものの、なんとか逆流を確認して燃料搭載完了。Aさんはじわっときている様子を確認できたのでひとまず安心して自分の燃料を入れる。今回のネタは見た目から良さそうで、本当は25入れようかとも思ったけど、良すぎて効きすぎるのも不安があり、日和って経験ありの20にとどめた。プスっと刺して逆流確認して焦らずスーッと入れる。半分超えたところで喉の横がスーッときた。、「よかった、入ってる」と安心したが次の瞬間グワっと今までにない大きな波が喉の付け根から耳の裏に目掛けて押し寄せてきた!…「あ、ヤバい💦」そう思ったらもうシリンジを押しきれなかった。なんとか体勢を保ちつつ残り2.3メモでギブ、ペンを抜いて道具机に放り投げて血帯を慌てて外した…「ゲホっ、うおっ、ガッ… うぁ…ゲホゲホッ」。コントロール出来ないむせ返しを受けながらウルトラマンポーズをとった… あっ…
いってきまーす🩷
高速高度飛行へ一気に上昇しており機長はすでにご機嫌フライトモードへ。ぶっちゃけ開始30分くらい覚えてないw乳首とかキスとかしまくってたんだと思う。本当に思いに身を任せてアヘアヘしてたと思う。Aさんのチンコは太くてパイパンでエロくてずーっとしゃぶって触ってたいやつ。乳首もエロくてお互いずーっと乳首は触ってた。時々吸引機で乳首おっきくして感度上げて遊んだ。エロビも流して部屋暗くして、ノリでラッシュ吸って変態になって、おまんこいじりあったりおもちゃ突っ込んだりチンコしゃぶりあったりやりたい放題。Aさんは受けよりリバって感じだけど攻めも完璧だし、受け反応も良いので攻め甲斐もあって楽しい。Aさんはキマッてもめっちゃ喋ってくれるから嬉しい。俺も話したいほうだからすごく安心して遊べる。
ゲイエロビ二人で見ながらあーだこーだ言いながらお互いの乳首とチンコ触り合ったり、ラッシュ吸ってグチャグチャに絡みあったり、双頭ディルドで繋がって真ん中に電マ当てて二人で気持ちよくなったり、そのまま腰動かして掘ったり掘られたりしてるみたいに犯しあったり、ちょっと寝たり、風呂に入ったり休憩したりとお互いのやりたい事をどんどんして楽しんだ。前回できなかったキメションも風呂場で俺が出せてAさんにかけるのもできたw 窓際で二人でど変態絡みをするのもした。このホテルはビジホの要素もあり、普通に窓があり、すぐ横にはマンションが立ってて窓は丸見え。誰かに見られるかものドキドキで楽しかった。
時系列が定かでないがとにかく上記の事を何度も何度もしながら終始ニコニコ楽しく話しながら変態で遊べた。時間も上手に使えたほうだと思う。16:00頃にAさんが最初にエロビ見ながらチンコシコシコしてフィニッシュ。その後俺もAさんにくっつきながらAさんのチンコにぶっかけてフィニッシュ。イッた後もまだ気持ちよくてダラダラお互いのいいところ攻め合いしてなんだかんだで17:00。全然まだまだ気持ちよくて遊びたいものの、俺が18:00頃にはホテルを出ないといけなかったので泣く泣く帰り支度。Aさんはもうちょっと部屋に残ってもう一発だすチャレンジをする予定にして、部屋に残す。
でも、当初の予定通り行くタイミングも上がるタイミングも体のキツさも含めて大満足のフライトでした。ものがいいのでこのログ書いてる今も抜けが良くちょっと乳首が敏感なくらいww
今回はキットラッシュだったけど、別ルートさんの瓶ラッシュ入ったらがん吸いで別種ど変態になるのも良いかも😏
<a href="https://www.eporner.com/video-UBwc9N3KOFo/dekarimanken-dekachin-ep-121/">デカリーマンken @Dekachin EP.121</a>
ふむふむ
Eporner Age Verification
昨夜から♡
昨夜ゆっくり風呂に入り血行を良くしてからの40🌙なんとか最後まで挿れる事ができましたが、その後全身に駆け巡る快楽の波♡
30分は動けずただただ仰向けで快楽に酔いしれ、縮んだチンポに手をやると我慢汁がダラダラでケツマンコの方まで垂れてるし、乳首もモロ感フル勃起で指でツンと触るだけで我慢汁が溢れてくる♡
雨が降る夜に屋根付きのベランダに出てディルド2本をしゃぶり回し、大きい方をケツマンコに挿入♡
入れた瞬間ドリチンからザーメンがドロッと出てしまったので手のひらで受け止めて口の中に吸い取って舌でゆっくり味わってゴックン♡
その後もチンポをいやらしくぶらぶらさせてケツマンコにディルドをズボズボとピストンしていくと更にまたザーメンが出て、それはドリチンと乳首に塗り、手に残ったのは顔にも塗った♡
部屋に戻り知らない変態さんとビデオ通話で見せ合い♡
キメトモの人も昨夜は決めてた人が多くて、変態動画の送り合いで興奮した♡
♂も♀もウンチをリクエストしたら下品なのが沢山♡
一晩中ウンチに興奮してた♡
夜が明けて来た頃、雨も止んでハッテン公園に行って露出オナニーしてると中学生くらいのヲタクカップルがイチャイチャしてて、更にズボンから出てきた巨大なチンコを彼女が咥えはじめ、彼氏の気持ち良さそうな顔とデカチンをオカズにドリチンをシゴいて、その後共用トイレに入ろうとしてたので強引に交渉してSEXを見るだけという約束で個室に一緒に入る事に♡
俺に見られて興奮したのか地味なカップルが激しく求め合い、彼女のデカ乳輪の巨乳と腹の肉が揺れててエロい♡
デカチンをパイズリしてる時に後ろからデカいケツにドリチンを擦り付け、臭そうな肛門に顔を埋めて匂いを嗅ぐと舐めてとおねだりが♡
でもそれより先に彼氏のデカチンを横取りして咥えてやった♡
かたくそそり立って頬ずりしながら彼女に見せつけて濃厚フェラ♡
ジュポッと音立てたら秒で大量に射精してしまい、彼女と2人でザーメンを分けてベロチュウして味わった♡
賢者タイムの彼氏の横で物足りない彼女の体を撫で回し舐め回しオシッコ飲んで、昨夜のメインのウンチもお願いしたら男顔負けの太くて臭いのが床に出た!
そのウンチをトイレットペーパーで拾ってガン見してる時にドリチンを舐めさせたら勃起したので不本意ながら彼女のアナルに挿入♡
ウンチの残りがチンコについてそれを舐めさせるを繰り返して、イケそうになかったので彼氏のデカチンをしゃぶり勃起させて最後はカップルでヤッテもらいました。。
終わる前に1人で個室を出て逃げるように帰宅しました♡
シャワー浴びて少し休み、昼過ぎに4回目の追加35🌙
まだまだどなたかメールしてください📩
オチンチン大好きな僕と変態遊びしましょ♡
アジア系カップルと
某アプリで日本に旅行で来ている変態カップルと知り合った。色黒毛深ガチムチリバ台湾人と水泳体型香港人のタチで、日本語は2人ともカタコトだったが、日本人の淫乱ガチムチウケを探してたらしく、すぐやろうと声をかけられた。
送られてきたチンポ画像を見ると2人ともデカマラで、やる前からケツが疼いた。
自分の分と道具を用意し、ケツを軽く洗い指定のホテルへ向かった。
薄暗い部屋に入るとすぐに服を脱がされ全裸になった「オレたちとヤリたいか?」2人も既に全裸でチンポビンビンにさせている。
俺はしゃがみ込み2本のデカマラを交互に咥え込んだ。
ガチムチ台湾人のチンポは上反り、水泳体型の香港人のは長く太くて奥まで咥えられなかった。
「じゃヤろうか」
ガチムチ君が言うには質がいいモノを用意したので良かったらこれ使おうという。自分が用意したモノは相手に譲って甘えることにした。
お互い同じタイミングで突くことになり、腕に突く…軽くツーっと入ってくる。今までに感じたことのない感覚に拍子抜けした。
が、入れ終わった途端突然上がってきた。咳き込みどんどん加速していく終わりがねぇ、息が荒くなりケツマンコがズギズキ疼く。なんだこれ!
2人を見ると顔を真っ赤にしてハァハァしていた。一気に回り変態になる。
「すっげーやべぇ」
ガバッとベッドに押し倒されデカマラを咥えさせられた、2本のチンポをしゃぶる。思わず自分のマンコを指で広げた。
「マンコ熱い?チンポ欲しい?」そう言いながら欲しがる俺を焦らすようにデカマラをマンコにグリグリ押し付ける。
「マンコにぶち込んで下さい!」思わず懇願した。
ガチムチが体重をかけて上反りをズニュッズニュッとマンコにぶち込んできた、雄膣が押し広げられ前立腺をガツンガツン突いてくる。
ぶっ飛んでいた俺はあっという間に潮を吹いた。それが面白いかったらしくさらに腰を入れて激しく突いてきて、マンコが壊れるかと思った。
しばらくしてタチが交代し、水泳体型がデカマラをゆっくりゆっくりと挿入してきた。
長さも太さもあるチンポはキメマンコを圧迫しズンズン侵入してくる。苦しいけどすげー気持ち良くて自分からケツを押し付ける。
S字の奥まで届きそうなデカマラだ。
腰を使われると体の中が持っていかれそうになる。
アヘアヘしていると、ガチムチが追加を用意し始めた。
デカマラで突かれて汗だくになってるところに腕を出せという。
いやそれはヤバい、ガチムチは手早く腕を拭いて消毒するとデカマラが入ったまま動きを止める。
またさっきのヤベー奴が身体に入ってくる、腕を上げると天井がグルグルまわって息が荒くなりまたマンコが熱くなってズギズキ疼いてくる。
処理を終えるとまたデカマラが身体を貫いてくる。今度は容赦なしで腰を打ちつけてくる、突かれる度に潮を吹き身体はビシャビシャだった。舐めるとキメ汗と混じってうめぇ。
交互に上下のマンコを使われ、最後に特濃の種付をされた。彼らの種は濃くてドロドロで生臭く、全部舐め取って口で味わった。
最後はほとんど動けなかったが、彼らは優しく口移しで水分を飲ませてくれ、風呂にも入れてくれた。
ある程度抜けるまで付き合ってくれて、ずっとキスしていた。
カタコトの日本語で意思疎通は難しかったが、終始親切で最高の思い出になった。
こんな感じにやられてぇ
フライトレコード
2026.7.13
かねてからのセフレとの予定で、今日午前からホテルでフライトの予定だった。午前中に一つだけ予定があったため、セフレと一緒にまず8:30頃からホテルにはいり、俺だけ一度出て予定を済ませて合流の予定を立てた。まずホテルの部屋でセフレ用のケツイレ🧊を準備。セフレは明日も休みで量多めでもOKとの事なので、ガンコロ4つくらいを100均シリンジに溶かしてケツイレしておくように渡す。自分は一度ホテルを出て用事を済ませて10:30頃ホテルに戻れた。
戻る前にセフレに全裸目隠しでオナニーして待機しててと要望を出した。セフレはその通りベッドの上で全裸目隠してドリチンをシコシコしてた。ケツにバルーンのおもちゃを入れて携帯でゲイ動画を流してた。いい子だなぁ。急いで全裸になり、セフレの触ってくれと言わんばかりの真上に突き上がってる乳首をチョンと触った。「あっ」と嬉しさと驚きが混ざった声を出すので、少し両乳首をもてあそんだ。自分の準備もあるので、セフレにラッシュを嗅がせて「準備してくるから待ってて」と伝えてエロくチンコをいじってるセフレを残してバスルームに向かう。
洗面台でまず燃料の準備。当初20とも考えてたが、初ルートさんの物で、ちょっとお高い物だったし、透明で塊だらけ、混ぜ物なさそうな良さげなモノだったので、よく効くだろうと軽めに詰めたら13くらい。ちょうどいいなと思い、溶かしておいて風呂に。けつを綺麗にしてはやる気持ちを抑えながら体を拭いて、いよいよ燃料投下の儀。今回は打つまでは心臓がドキドキしてたが、いざ針を血管に持っていくと不思議とスッと動悸がおさまった。「すごっ、俺の体の反応」、なんて感心しながらスッと入れて、スッと引けた。よしよし、テルモ?のペンは針が少し長くて怖かったけど問題なし。あとは一気に押し込む。3/4入ったら喉の両脇がすーっと冷たくなった。(よし、入った)確認できて、ペンを抜く。軽くこほっこほっと咳をしたら
ぐーーーーわぁっ
と足先から頭の上まで熱が一気に上がったw なんじゃこりゃー、道具のお片付けもままならずフラフラとティッシュを求めてセフレの待つべっどに倒れ込み枕元のティッシュを当ててウルトラマン。はぁーっ、はぁーっと呼吸を整えつつ、セフレに「ごめん今余裕ない」と伝えたら、セフレは目隠しを外し俺の乳首を愛し始めた。「ああっー」「うわぁー」と笑いながら声が出てしまう。このネタやばっ。13にしておいてよかったww 20とかぶっ飛んでたかもと思いつつも、今日はもうこれで優勝。しばらくセフレからの乳首チンコ攻めを堪能してから、キスして2人で布団の中でキスしながら乳首チンコいじりを楽しんだ。今日はいつもと違うラッシュもあって少し抑えめに使用するも、とりあえず変態は加速する程度には使っていった。
予定としては13:00頃に一度休暇。風呂に入ってウィダー飲んで少し寝て14:00くらいからビデオ見ながらオナニーをして、いけたらイッて、いけなくても17:00には一応終了。18:00までにお片付けして、19:00迄に退室。
ものがいいとセフレのチンコも乳首もどこ舐めてても美味いし舐め続けたいと思う。肌がくっついてるだけで気持ちいいのでめちゃくちゃくっついてちんこや乳首をセフレに擦り付けた。耳元で話しながら抱き合って気持ちいいところをひたすら触り続けた。
今日のセフレとのsexは気負わないようにした。俺もして欲しい事してもらうし、相手にもやりたかったらやる。そのくらいのオナニーの延長くらいで過ごすつもりだった。それが功を奏してお互い楽しい時間しか流れなかった。他愛の無いプライベートな話とかもしながら全裸でチンコを咥えながら答えたり、気持ちいいねーって笑いながらイチャイチャしたり、まぁ楽しかった。話題のアナルクリームも適宜使ってセフレのアナルを少し緩めにしていけた気がする。
13:00で一度休憩。風呂に入りイチャイチャ。出てからウィダー飲んで30分寝ることに。まぁ、目を瞑りながらも相手のちんこ乳首アナル触ってたから結局半分寝てはいなかった。
14:00からオナニーしようぜってなって2人でケツマンコにおもちゃや双頭ディルド入れながらゲイビ見て演技がどうだとか、チンコがどうだとか、いけてるとかいけてないとか話しながらオナニーしたりお手伝いしたりまったりしたりしてた。セフレはやっぱり今日もいけそうに無く、俺はチンコが立ったり漏らしたりとかしてた。なんだかんだで16:00頃になったので一度セフレ発射チャレンジをすることに。色々試したけど結局いけない。トコロテンしそうになってたが「あー漏れるー」とといいながら多分おしっこと勘違いして止めてしまう。防水シーツあるし最悪漏らしても大丈夫だよって言ってもやっぱり気持ちロックがかかるのか最後までいけない。まぁど変態曝け出すのが気持ちいいのと、人としての尊厳みたいなものな狭間なんだろうなと1人で納得する。
17:30.頃になって最後のイチャイチャして、俺は電マをチンコに当ててセフレに乳首いじってもらえたら秒で射精ww簡単なチンコだ。
18:00頃からお片付けして19:00前に出た。予定通りだったし気持ちよかったしセフレも満足俺も満足。久しぶりにやってよかったと心から思えたエッチでした。
前に書いた体験談が好評だったので他のも書いてみようと思います。前に5pをしてから3年後くらいの話しです。また長い話になるかも。
①
前に書いた5pの体験談の後からは変態せずに過ごしていた。たまに坊主とかのセフレとノーマルなエロしかしていない。そのうちに色黒は海外に転勤になり、坊主は行方不明になる。猿だけが残り、猿とたまに交尾してた。3年後の7月初めに大阪に遊びに行った時に猿と交尾をした。騎乗位で掘られてる時に猿がもうすぐマセルが日本に来るから久しぶりに変態しないか?と誘われる。俺はもう変態になりたくないと答えると俺のケツマンから勃起を抜かれる。「お前、変態マラ欲しくねぇの?」とさっきまで俺のケツマンに入れてた勃起を俺の口マンコに入れてきた。性感帯である鬼頭を中心にフェラをすると猿の顔が歪む。いつもは感じまくって俺の口マンコに射精するのだが、この時は口マンコから勃起を抜き、俺の手足をベッドの四隅に縛り自由を奪った。猿はディルドを持ち口に入れてフェラをしやがら俺の勃起を右足で擦りつける。たっぷり舐めたディルドを俺に見せつけた後、俺のケツマンに入れてくる。すでに広がったケツマンだがディルドが奥に入ると感じてくる。奥まで入るとすぐにケツマンからディルドを外し、猿は自分のケツマンに入れてアナル遊びを始める。感じる猿の顔を見ると入れて欲しくなる。ケツマンに入れてと頼むとダメだと言う。「変態をやりたくない奴とはもうエロしない」と言う。ケツにディルドを入れたままスマホの動画を見せてきた。坊主と猿とマセルの3p動画。マセルが仰向けの坊主を掘っていると猿が坊主の右腕に注入。抜くといきなりマセルの激掘り開始。次第に坊主が感じまくり絶叫。絶叫する坊主に猿がケツを下ろし顔面騎乗でケツマンを舐めさせながらマセルとディープキス。3人共変態に堕ちていく動画に俺は勃起した。
腕に入れられて駆血帯を外すと一瞬で変態液が身体中を走り、坊主の表情が獣になる。分かる。体験したことがあるので変身する時の体の変化が。画像を見ながら俺は思わず「坊主がうらやましい」。俺は意識していなかったけど、聞こえる声で言ったと猿が教えてくれた。変態動画を見せられるとやりたくなる。もう一度狂いたいと素直に言うと猿は腰を下ろし俺の勃起をケツマンコに入れる。猿のケツは締まりが良すぎて感じると肛門がキツくなる。そうなると猿は感じてるが俺はマラの根本が痛い。それでもやっぱり変態をしたことを思い出すと体の奥からムラついてくる。下から激しく腰を振ると種が上がってきた。我慢できず「猿、イクよ」と言うと「変態やるんだな?」と猿がニヤける。俺は返事の代わりに猿のケツタブを持ち勃起の根本まで突き上げて射精した。
結構長く射精した後、猿が俺に覆い被さる。耳元で「マセルと3人で狂おうぜ」と囁く。猿が俺から離れ、隣で寝ると俺は道具はいつ手に入れるの?と尋ねた。猿は立ち上がりリュックからA4サイズの封筒を2つ持ってくる。目の前で封筒の中身を全部出す。大量の道具に驚くと猿は「どう、やりたくなってきた?たっぷり入れて変態マンコ使わせろよ?」と道具の一つを手に取り、俺の顔に近づけて見せる。 これを使えば狂える。変態マンコをたっぷり使ってくれる…。俺は無意識に四つん這いになり、ケツマンコを猿に向ける。猿はいきなり上反りマラを俺のケツに入れた。いきなりだから大声で喘ぐと猿は激掘り開始。掘りながら「お前はやっぱり淫乱だな。お前みたいなちんこ好きいないぜ」と言いながら朝まで交尾し続けた。俺のケツマンコには猿の種が大量に溢れている…。
後日、やる日は7月26日 金曜夜スタート、終了が翌日の夕方とLINEが来た。すでに頭ん中はエロしかなかった。
km最高!
北朝鮮🇰🇵🧊めっちゃいいやつだね
もっと買いたい!明日またヤバキメ交換する
めちゃ楽しみ!
またド変態になりそうだ!😈😈😈