↑乱パ 1日目
昔の話。ず~っと前の、Rが二丁目のショップで普通に売ってた時の話。
年末、個人的に付き合いのある兄貴から乱パのお誘いが来た。
オレより10歳くらい年上で長身細身のこの人は、乳首とか包茎とか匂いとかが好きな人で、趣味もよくあうセフレだった(スカが出来なかったのが残念)。
午後、メールに送られた場所に行くとそこはウィークリーマンション。彼はすでにここに3日目で、ガンギマリでヘロヘロの顔で「思いっきり楽しもうぜ」と迎えてくれた。
服を脱ぎ、自分の荷物をゴミ袋にいれ(荷物が混同しないように)目印をつけると、用意してくれたものを受け取る。
手早く支度をし、せーので一緒に詰め15。
モノがめっちゃいいので半分もいかないくらいで目の前の風景が一瞬揺れ動く。まずいまずいと思い、残りを一気に押し込む。腕をさえて目を閉じると、ピキーンと白い画面に引き込まれる。その快感を堪能してると
「口を開けろ」と言われ、目と口を開けるとオレのペンのすすぎ水を口に入れてくれた。ニヤリと兄貴が笑うとオレもつられてだらしなく口元が緩んだ。
腕を抑えながら風呂場に誘導されると濃いオレンジ色のペットボトルを渡された。「オレのキメション、お前にやるよ」とペットボトルをオレのケツマンコに押し当てた。すると500mlいっぱいのキメションが、グボグボときたねぇ音を立てて、オレのケツマンコに中に入って行った。
漏らしてもいいように風呂場に連れ来てくれるあたり優しい。そしてケツマンのションベンを耐えながら乳首責めが始まった。
ベロチューしながらお互いの乳首を触る。引っ張る。つねる。ねじる。乳首の先っちょに息を掛けたり、舌でチロチロっと転がしたかと思うと勢いよく吸いつき、軽くかまれたと思ったら優しく舌でねぶる。
モロ感の変態乳首の持ち主は、自分がこうされたいと思っている欲望をそのまま具現化してくれるからたまんねぇ。
兄貴はオレのケツ穴を軽く触り、指先に付いたションベンを乳首に塗り
「ほら、舐めろよ」と言われ、キメション臭ぇ乳首を夢中でシャブリつくす。片手はドリチン、もう片方は自分か相手の乳首を常にいじる。これもきっと変態乳首の持ち主独特の動きだろう。
そうこうしてると兄貴のスマホが鳴る。一瞬ビクッとしたが、「ちょっとそのまま一人遊びしててな。」と言われ、ガマン汁で濡れたドリチンと乳首いじりを楽しむ。ケツマンの中のキメションは直腸に吸収されたらしく、全然苦しくない。
ピンポーンとチャイムが鳴ると、今日のメンバーが1人(Aさん)入ってきた。
ヒゲ、短髪、男くさい感じだがパイパンにしてる。40半ば位か、細身の体にうっすら筋肉が乗る感じ。
「どーも」と軽く挨拶をすると、「二人はもうやってるよね?どのくらい入れた?」と聞かれ、詰め15と答える。
「おー、変態だねぇ。じゃあオレも15にしよう。そっちは追加しねぇの?」と言われたが、まだ2時間くらいしか経っていない。どうしようかなと思っていたら、兄貴に「なおも入れるだろ?」と当然かのように言われ、「もちろんっすよ。」と迷いなく答えた。
Aさんは15。オレと兄貴は10。手早く準備し、せーので入れる。
前のが残ってる上にケツマンからと追加ですでにヘロヘロ。何度も目をパシパシと瞬きしてると、Aさんが「すっげー顔してるなぁ、たまんねぇ」と頭の中がパッキーンの状態でベロチューしてきた。腕を抑えながらベロチューしてわけが分からなくなってるところに、兄貴がオレのペンのすすぎ水を噴射。苦ぇ水を二人でべろべろ舐めながら3分経つのを待っていた。
みんな勃起薬は飲んでいたがドリってる。「勃起したら乗っかる。無理に立たせようと急かさない」ってのがルールみたいになってた。
チンコの匂い、ケツ穴の匂い、汚れ下着を頭からかぶってションベン染みがあるところを布越しでベロチュー。一人を羽交い絞めにして後ろから乳首責めをして、狂ってるところを見ながらドリチンいじり。
これを3人順番にやる。自分の変態な姿を見てオナニーされるってすげー幸せだよな。エロく、変態で、普通なら眉をしかめてしまうような痴態であればあるほど興奮する。
気が付くと外は真っ暗。昼過ぎに来たのにとっくに夜7時は回ってた。くっせぇ汗で体がびしょぬれになったあたりで、兄貴のスマホがまたなった。
しばらくすると今度は二人入ってきた。40代くらいのBさんは坊主頭のジャンキー丸出しの痩せ体型。Cさんは30そこそこの普通体型。兄貴のセレクトメンバーのためか、全員が仮性包茎でションベン好き(とは言っても、キメ好きでションベン嫌いな奴ってあんまいないか)。
ここでも追加。
なんか、新入りが来たら一緒に追加というのがルールみたいになってる。BとCは20。オレ達3人は10で用意する。と思ったが、オレはつい入れすぎてしまい13くらいになった。まぁいいや、大丈夫。
輪になって床に座って腕を出し、出来上がったものを腕に刺す。全員引き、赤いものが筒の中に浮かぶと兄貴が「行くぞ」と声かけをして、一斉に押し込む。
「はぁあああ」「やべ・・・やべぇ・・・。」「ふぅ~」と変態な声が聞こえる。オレは声にならず、頬のゾワゾワ感と頭のパッキーンを全身で感じながら目をパシパシ高速で瞬きしてた。
そこからBとCは勃起したチンコをAやオレのケツに当てて来た。キメても勃起するらしい。Aはヘロヘロになりながらケツマンを掘られている。オレはというと、ケツの中のションベンが残ってたらまずいので、ジャンキーのBさんに風呂場に来てもらった。
便器に座ってイキむが出てこない。イキんでいると、相手の臭ぇ仮性の勃起チンコが目の前に。躊躇なくしゃぶった。苦ぇ汁とションベン臭いチンポはごちそう。ドリチンいじりながらチンポしゃぶってるとオレの両乳首をいじってくれる。
ケツからは何も出ないと確認したら、浴槽の中に入れと言われた。入ってBさんの方に向き直した瞬間、顔や体にションベンをぶっかけられた。口を開けションベンを飲み、体にかけられたションベンを乳首やチンコに塗りこむようにこすり付ける。ションベンまみれになったらBさんが抱き付いてきて、お互いの匂いをこすり付けるようにして抱き合った。
軽くシャワーを浴びてションベンを流すと、体が温まったのかまた回ってきた。
シャワーを浴びていると部屋の方で兄貴のスマホがまた鳴った。6人目が来るみたいだ。するとBさんが
「次の人が来る前にさ、先に二人でもう一回追加しよう」と提案してきた。持参したタオルを取るついでに道具も持ってきて、支度する。
オレは5。Bさんはいくつか分からねぇ。溶かしてる間に、念のためケツを一回すすぐ。するとBさんがとんでもないこと言い出した。
「なお君のはど~っちだ?」
Bさんが2本筒を持っている。
「え・・・、え?」
中味を見るが、水の量を調整したのか同じ量。もうどっちのがどっちのだか分からない。分からないのだから迷っても無駄だ。
「こっち」と言うと「はい、どうぞ」とにこやかに渡される。部屋の連中には内緒でせーので押し込む。
クラクラする。あ、これってオレのじゃない方だったのか・・・?とヘロ顔をしてると
「答えはどっちもオレのでした。15だぞ」
と言われ、腕を抑えて深呼吸すると、全身が冷たくなりションベンを漏らした。
2日目に続く。















