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天気悪いけど彼氏出来てから久しぶりにプレハブへ 相変わらず香の香りになんで🧊じゃなく🥦なんだろな 入ったらスウェットの黒タンクでタバコ吸ってたんで飲み物と軽食冷蔵庫入れて横に座って雑談
互いに軽くヤリモードなんでボディタッチがエロモードで早く獣なりたいけど日常保つけど俺が我慢できずにキス 向こうも待ってましたばかりに舌を求めるキスし返してきたんで長い時間浮気キス タンク脱がせて唇 首筋 肩口をキスしたり甘噛みしながら耳行って「(変身して)ヤろーな」って甘噛みしたらキツく抱きつかれたんで同意と解釈
互いに脱がせあってパンダみたいな日焼け後で笑いあってから準備 そして後輩見てたら後輩が使ったやつで刺してみたくて「俺のやるからそっちかして」って言ったら目を輝かせてた可愛い
後輩は15設定 俺は10設定で後輩から先行離陸 あまり見てると恥ずかしだろうって迷ってたら察して「見ててくださいよ笑」って言うから顔とタトゥー映らないように肘下撮ってたら帯で血管が浮いて透明な液体に後輩の鮮やかな垢が瞬間混じって血管の中に消えていった そしたら咳き込んでから肌が汗ばんだ感じになって目が堕ちた獣になった 今度は俺の番カメラは回せないだろから止めて後輩の🖊を持って10吸い込ませる よく見るとさっきより明度落ちたかんじで後輩の体液を取り込めるってだけでチンコバキバキ 自分の血管浮かせて突き引くと後輩のより黒っぽい赤でシリンダー内で後輩と俺の血液がマッチング ゆっくり押しながら細く息吐いて後輩と俺のヤバと獣化なる元が心臓に到達して咳き込み脳みそへ 瞬間で目の前のメスに遺伝子送り込む獣なって汗だく
後輩は乳首いじりながらドリしこってて脇から汗したたりながら近づくと俺のリングしてないパイパンチンコをしゃぶりだす 俺も久しぶりで余裕ないから最初は好きにしゃぶらせたけど後輩の喉奥5ろす勢いでイラマ えづいて離そうとするけどそれに興奮してもっと奥までと犯しつづけ離した時には唾液と吐きそうな感じで涙目
余裕ないから涙舐めながら「ケツだせ」でベッドに移って即ヤリ 後輩のケツはウイルス受精待ちの発情したメスで俺は特製ローションを自分のチンコに塗って交配 ほぼほぼ同時に「すげぇきたぁ」って言い合ってた 余裕ないからリングがカチャカチャ音鳴るくらい犯してた 後輩はメス鳴きしながら黒チン一生懸命しごいてるの見たら噛みつきたくなって肩を強めに噛んだら白目剥いて潮吹いた 後輩の名前呼びながら愛してるって言ったら向こうも愛してるって返してくれたんでそれだけで嬉しくイキそう 俺の名前言いながらポジ種欲しがるんで「種付けんぞ」って言って後輩のケツ奥にkmpoz種付け もちろんすぐ抜かずに刷り込んでたら後輩は「イキてぇ...」ってつぶやきながらシコってるんでイクまで入れたままキスや乳首責めしてたらまた立ってきたんでそのまま二回戦
互いに汗だくだしシーツは湿ってるけど気にせずに 今度は後輩を騎乗位して好きに動かしてたらやっぱり動きが緩いんで撃ちつける音出るくらいまで犯してたらこちらに倒れこんだんで抱きしめ音は出なくなったけど密着 イッたばかりだから後輩のケツを中からいじめると喘ぎ声と「オッ オッ」って鳴き声 抱きしめてる間はキス出来ないけど互いの汗と体液が混じりあって絶対エロ映えするだろうな なんて思ったら後輩が俺の腹筋に黒チン擦り付けながら「イグっ」でイッた
とりあえず1時間くらいこんなことしてるんで一度落ち着かせるためにに抜いて清浄 肩で息してる間にハメ撮り確認して水分補給して邪魔にならない程度にイチャイチャと世間話 それからは🧊無しでポジ交尾で愛し合い3発種付けて後輩は1発イッてハメ撮りデータ共有して来月以降でまたkmybしようで別れた
あんなに俺の前では発情ポジメスなのに彼氏の前ではオス感で犯すんだろなぁ なんて帰り思いながら今度は鏡の前でメス鳴きさせてぇ笑笑
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最近の遊び場 笑
リブログ。
りぶろぐ
はじめての
僕の初めては去年の9月。
夜中になんとなく某サイトでヤレる相手を探していた。ある投稿になんとなく興味が。「ケツ開発」の言葉に胸がキュンとなる。投稿主は20代後半の筋肉質。
僕は生粋のドMドネコなので、ケツの経験はかなりあるが、いつも感じることはなく相手からの支配感とケツを犯されているという屈辱だけに興奮していた。
メールを送ってみるとすぐ返信が。「気持ちよくなるならなんでもできる?」と書かれており、ドMの僕は「縛って拒否権なしで犯してください。」と返信した。もちろんこの時はキメの経験はなくただただケツを虐められることしか考えていなかった。
興奮しながら身支度をし、自転車で指定されたホテルに向かう。
お相手にホテル前に到着したとメールを送ると、直ぐに迎えに来てくれた。色黒で筋肉質、タンクトップ+短パンのイカつい感じだが笑うと可愛い(Aさん)。僕は今からこの人にケツを開発してもらえるのだととても興奮した。
ホテルの部屋に向かいながら、少し雑談。「ラッシュとかやったことある?」と唐突に聞かれ、僕は「ないです。」と答えた。相手は何も言わずに部屋の鍵を開けた。(聞いといてなんなんだよ…)と思いながらも部屋に入る。
部屋に入るともう1人男性がいた。30代前半だろうか。Tシャツ+短パンの爽やかなお兄さん(Bさん)だ。(あれ、、もう1人いるとか聞いてない、、)と思いながらなんとなく挨拶を済ませる。2人に挟まれる形でソファに座らされる。どんなことされたい?とBさんから問われ、僕は「目隠しされて犯されたい。」と答えました。AさんとBさんはニヤリと笑い、Aさんは僕の後ろに回り、後ろ手に手錠をかけた。それと同時にBさんは僕に目隠しを装着。ドMの僕は完全に勃起している。
ベッドに押し倒され、ズボンとパンツを下ろされる。ビンビンになったちんこが露わになる。手錠が外されたと思ったらTシャツも脱がされた。かと思えば何かが僕の足元をスルリと通り股間に布の感触を感じる。ケツ割れを履かされたようだ。
「じゃ、はじめるね。」とAの声。また手錠を着けられ首輪も装着された。Bは気配がない。どこに行ったのだろうか。
まずは指でケツをいじられる。久しぶりなので指2本でかなりの圧迫感だ。そこでBの声が。「かわい。もうなんでもありだね。逃げれないもんね。」と。ドMの僕はそういう言葉に弱い。めっちゃ興奮する。
すると、Bと入れ替わりAがどこかへ。Bは僕にちんこを舐めるよう指示する。
ちんこをなめていると、徐々に体が火照ってくる。(あれ、なんか身体があつい、、、力が抜ける感じとふわふわと浮いてるかんじがする、、、興奮しすぎたのかな、、、)などと考えているとAが戻ってきた。
Aが、Bになにかを耳打ちする。口をガムテープで閉じられ、鼻の片方の穴を塞がれた。と同時に急な刺激臭が。なんだこれ!となるが、息が苦しく深く刺激臭のするものを吸ってしまう。直ぐに身体の異変を感じた。心臓はバクバクし、頭の先から何かが抜けていきそうな感覚。それと同時にケツの穴からなにか太いものが侵入してくる。いつもなら急に入れられると痛みを感じるが、今は痛みはなく快感だけが身体を貫いた。
Aが「どう?はじめてのラッシュは?ケツからも美味しいもの入れてあげたから幸せになってきたでしょ?」
ここで僕は初めてなにかをキメられたことに気づいた。しかし、もう何も話せない、逃げれない。身体をジタバタするが、力が入れない。Bは「もう僕たちの奴隷だね。このままだと辛いと思うからもっと気持ちよくしてあげるよ。」と1度僕から目隠しを外す。眩しい中目をシパシパしてるとさっきとは違う、ギラついた目をしたAとBが目に入る。
そしてカバンから何かを取り出した。「これ、何かわかる?そう。天国に行けるよ。」と何かが入ったペンを見せられた。僕は怖くなり抵抗するが、もう一度目隠しを着けられ、Aにおさえつけられ身動きが取れない。やばい!と思うまもなく左腕には駆血帯が巻かれ、冷たいもので腕を拭かれる。「じゃ、いくよ。」とB。一瞬左腕に鋭いものを感じるが、痛みはない。「抜くね。」の声と同時に目隠しと駆血帯を外され腕を持ち上げられる。「行ってらっしゃ〜い」とAとB。
(何を入れられたんだ、僕はこれからどうなるん、、、!!!)
とてつもない感覚がぼくの身体を襲う。視界にはニヤニヤと笑うAとB。身体は言うことを聞かず身体をくねらせることしかできない。快感に耐えることができず叫び出そうとするが口が閉じられてるので呻くことしか出来ない。「おー。そんなに嬉しいか。よかったなぁ。」とB。「また1人、快感を教えてあげてしまった、いいことしてるねぇ俺ら。」とA。
僕はわけがわからないまま、本能で逃げようとするが直ぐに押さえつけられてしまい、ベッドに大の字で拘束される。初めは気づかなかったがマットレスに拘束具を準備していたようだ。乳首をいじられ口のガムテープは外されたがディルドを突っ込まれる。ケツにはAの指が4本。
Aは指を抜き、ケツにちんこを突き刺してくる。Bはどこかへ電話をしている。
僕はどうでも良くなりただ快感に悶えることしかできなかった。この辺りで僕の記憶は途絶えている、、、気を失っていたらしい。
意識が戻ったのは刺激臭のおかげだ。鼻にツンとする気体を感じる。反射的に深く吸い込み少しずつ視界がクリアになってくる。すると部屋の中にはAとB、さらに男が2人増えている。状況を飲み込む前に僕はその刺激臭をもう一度嗅がされる。心臓が飛び出そうだ。一気にケツの中が圧迫される。シュポシュポ聞こえる。アナルポンプで拡張されているようだ。
わけがわからないまま、大きく息を吸い刺激集を肺いっぱいに取り込む。刺激臭がケツを楽にしてくれることに気づいたのだ。
もうそこからは4人の男に好き勝手に身体を弄ばれ、次に意識を取り戻したのは朝9時のアラームだった。
部屋にはAとBがおり、「お、目覚めたか。」とB。Aは「さっさと帰りな。また使ってやるから。」と僕に促す。
夢のような夜を過ごし僕は帰路に着く。自転車を漕ぎながらふとスマホにLINEの通知音が。
「さっきはありがとう。Aだよ。またよろしくね。」と。
知らない間にLINEまで交換していた。
もう会わないと心に誓ったが、また会いたくなってしまった話はまた後日。つづくかもしれない。
km最高!
北朝鮮🇰🇵🧊めっちゃいいやつだね
もっと買いたい!明日またヤバキメ交換する
めちゃ楽しみ!
またド変態になりそうだ!😈😈😈
Eporner Age Verification
この動画、好きだったw
xHamster
イカホモたまんない😎
アジア系カップルと
某アプリで日本に旅行で来ている変態カップルと知り合った。色黒毛深ガチムチリバ台湾人と水泳体型香港人のタチで、日本語は2人ともカタコトだったが、日本人の淫乱ガチムチウケを探してたらしく、すぐやろうと声をかけられた。
送られてきたチンポ画像を見ると2人ともデカマラで、やる前からケツが疼いた。
自分の分と道具を用意し、ケツを軽く洗い指定のホテルへ向かった。
薄暗い部屋に入るとすぐに服を脱がされ全裸になった「オレたちとヤリたいか?」2人も既に全裸でチンポビンビンにさせている。
俺はしゃがみ込み2本のデカマラを交互に咥え込んだ。
ガチムチ台湾人のチンポは上反り、水泳体型の香港人のは長く太くて奥まで咥えられなかった。
「じゃヤろうか」
ガチムチ君が言うには質がいいモノを用意したので良かったらこれ使おうという。自分が用意したモノは相手に譲って甘えることにした。
お互い同じタイミングで突くことになり、腕に突く…軽くツーっと入ってくる。今までに感じたことのない感覚に拍子抜けした。
が、入れ終わった途端突然上がってきた。咳き込みどんどん加速していく終わりがねぇ、息が荒くなりケツマンコがズギズキ疼く。なんだこれ!
2人を見ると顔を真っ赤にしてハァハァしていた。一気に回り変態になる。
「すっげーやべぇ」
ガバッとベッドに押し倒されデカマラを咥えさせられた、2本のチンポをしゃぶる。思わず自分のマンコを指で広げた。
「マンコ熱い?チンポ欲しい?」そう言いながら欲しがる俺を焦らすようにデカマラをマンコにグリグリ押し付ける。
「マンコにぶち込んで下さい!」思わず懇願した。
ガチムチが体重をかけて上反りをズニュッズニュッとマンコにぶち込んできた、雄膣が押し広げられ前立腺をガツンガツン突いてくる。
ぶっ飛んでいた俺はあっという間に潮を吹いた。それが面白いかったらしくさらに腰を入れて激しく突いてきて、マンコが壊れるかと思った。
しばらくしてタチが交代し、水泳体型がデカマラをゆっくりゆっくりと挿入してきた。
長さも太さもあるチンポはキメマンコを圧迫しズンズン侵入してくる。苦しいけどすげー気持ち良くて自分からケツを押し付ける。
S字の奥まで届きそうなデカマラだ。
腰を使われると体の中が持っていかれそうになる。
アヘアヘしていると、ガチムチが追加を用意し始めた。
デカマラで突かれて汗だくになってるところに腕を出せという。
いやそれはヤバい、ガチムチは手早く腕を拭いて消毒するとデカマラが入ったまま動きを止める。
またさっきのヤベー奴が身体に入ってくる、腕を上げると天井がグルグルまわって息が荒くなりまたマンコが熱くなってズギズキ疼いてくる。
処理を終えるとまたデカマラが身体を貫いてくる。今度は容赦なしで腰を打ちつけてくる、突かれる度に潮を吹き身体はビシャビシャだった。舐めるとキメ汗と混じってうめぇ。
交互に上下のマンコを使われ、最後に特濃の種付をされた。彼らの種は濃くてドロドロで生臭く、全部舐め取って口で味わった。
最後はほとんど動けなかったが、彼らは優しく口移しで水分を飲ませてくれ、風呂にも入れてくれた。
ある程度抜けるまで付き合ってくれて、ずっとキスしていた。
カタコトの日本語で意思疎通は難しかったが、終始親切で最高の思い出になった。
こんな感じにやられてぇ
昨夜から♡
昨夜ゆっくり風呂に入り血行を良くしてからの40🌙なんとか最後まで挿れる事ができましたが、その後全身に駆け巡る快楽の波♡
30分は動けずただただ仰向けで快楽に酔いしれ、縮んだチンポに手をやると我慢汁がダラダラでケツマンコの方まで垂れてるし、乳首もモロ感フル勃起で指でツンと触るだけで我慢汁が溢れてくる♡
雨が降る夜に屋根付きのベランダに出てディルド2本をしゃぶり回し、大きい方をケツマンコに挿入♡
入れた瞬間ドリチンからザーメンがドロッと出てしまったので手のひらで受け止めて口の中に吸い取って舌でゆっくり味わってゴックン♡
その後もチンポをいやらしくぶらぶらさせてケツマンコにディルドをズボズボとピストンしていくと更にまたザーメンが出て、それはドリチンと乳首に塗り、手に残ったのは顔にも塗った♡
部屋に戻り知らない変態さんとビデオ通話で見せ合い♡
キメトモの人も昨夜は決めてた人が多くて、変態動画の送り合いで興奮した♡
♂も♀もウンチをリクエストしたら下品なのが沢山♡
一晩中ウンチに興奮してた♡
夜が明けて来た頃、雨も止んでハッテン公園に行って露出オナニーしてると中学生くらいのヲタクカップルがイチャイチャしてて、更にズボンから出てきた巨大なチンコを彼女が咥えはじめ、彼氏の気持ち良さそうな顔とデカチンをオカズにドリチンをシゴいて、その後共用トイレに入ろうとしてたので強引に交渉してSEXを見るだけという約束で個室に一緒に入る事に♡
俺に見られて興奮したのか地味なカップルが激しく求め合い、彼女のデカ乳輪の巨乳と腹の肉が揺れててエロい♡
デカチンをパイズリしてる時に後ろからデカいケツにドリチンを擦り付け、臭そうな肛門に顔を埋めて匂いを嗅ぐと舐めてとおねだりが♡
でもそれより先に彼氏のデカチンを横取りして咥えてやった♡
かたくそそり立って頬ずりしながら彼女に見せつけて濃厚フェラ♡
ジュポッと音立てたら秒で大量に射精してしまい、彼女と2人でザーメンを分けてベロチュウして味わった♡
賢者タイムの彼氏の横で物足りない彼女の体を撫で回し舐め回しオシッコ飲んで、昨夜のメインのウンチもお願いしたら男顔負けの太くて臭いのが床に出た!
そのウンチをトイレットペーパーで拾ってガン見してる時にドリチンを舐めさせたら勃起したので不本意ながら彼女のアナルに挿入♡
ウンチの残りがチンコについてそれを舐めさせるを繰り返して、イケそうになかったので彼氏のデカチンをしゃぶり勃起させて最後はカップルでヤッテもらいました。。
終わる前に1人で個室を出て逃げるように帰宅しました♡
シャワー浴びて少し休み、昼過ぎに4回目の追加35🌙
まだまだどなたかメールしてください📩
オチンチン大好きな僕と変態遊びしましょ♡
Eporner Age Verification
これは…
Suit fantasy 1 賛成 japanese suits. 最大の gay コレクションを持つ HD チューブ サイトである ThisVid で suit fantasy 1 を視聴してください。
これほんと好き😻
今日補習の帰りにスポメンへ行ったホモって噂がある担任が、めちゃタイプでガチムチの体に抱かれたい思い、ムラムラしてスポメンへ行った(しかも制服のまま)着替えしとったらガチムチでワキ臭い兄ちゃんに誘われて誰でも良かったからついて行ったトイレで打
デカリーマンKen 11P 連続タネづけレスラーマ... D2 3720 featuring Japanese
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このレーベルに勝る作品はないと思ってるくらいエロすぎヤバすぎ
先日の夜、ノンケと飯食いに行ったんだけど、何故かそのまま俺の家に泊まることになった
キメるの未経験だったんだけど、そいつがやりたいと言うので10だけ入れてあげた
すると「あーヤバいなんか漏れそう。見てください」と言ってズボンを脱ぎだした
皮の被ったチンポを見てみると何も出ていない
俺は自分にも打った
彼をソファーに座らせて俺は自分の部屋に戻ろうとしたら
「どこへ行くんですか?1人にしないでください」
と彼が言うので仕方なく同じベッドでオナニーを始める
「全然勃ちません」
彼のチンポを見るとドリチンにはなってないが萎えたまま
「しょうがねえな。俺が手でしごいてやるから」と冗談で言うと
「お願いします」
と意外な反応
ちなみに彼は28歳、結婚歴もあり今は彼女もいる
俺はそばに置いてあったローションを手に取り、彼のチンポに塗りたくる
「あぁっ」と軽く喘ぐ
「自分で扱くのと違ってめちゃ気持ちいいっす」
彼が気持ち良さそうにするので俺はしばらく彼のチンポをもて遊ぶ
するとチンポが徐々に大きくなってきた
「何お前勃ってきてんじゃん」
俺が言うと彼は
「えっ?」と驚いた様子
ノンケに興味のない俺はフル勃起になったので
「後は自分でやれ」
と冷たくあしらう
俺は彼と反対の方を見て扱いていると
「◯◯さんチンポでけー!」
と俺のチンポを凝視する
「うるせーな!お前は自分のチンポ扱いてろ」
と、俺は彼に興味なし
その後もなんかゴタゴタ話し掛けて来たが俺はシカトし続ける
どうやらキマるとよく喋るタイプになるようだ
そのうち彼がチンポをしゃぶりたいと言ってきたので俺は思わず笑ってしまった
こいつ大丈夫か?と思いつつもチンポをしゃぶられる羽目になった
ぎこちないフェラに全然感じてないのに何故か俺のチンポは萎えない
彼はゲイの要素があったんだろうか?
今までそんな素振りは1度も見せたことがないが、考えてみれば俺もそうだ
ゲイだとバレたことはない
そんな事を考えているうちに俺のチンポをしゃぶるペースが早くなる
「お前、俺をイカそうとしてるだろ」
俺がそう言うと
「はい。精子の味ってどんなのか知りたいと思って」
もう彼が何を言っても驚かない
彼はチンポを激しく動かし続ける
「俺、フェラじゃイカないよ」
俺の言葉に反応して彼がまたしてもおかしな事を口走る
「じゃあ、ケツに入れてます?」
いったいどうしたの?俺は興奮どころか呆れてしまった
キメるとケツを掘られたくなるノンケはいるが、コイツは使ったの初めてなのにこんなふうになる?俺の事をゲイだと気づいて言ってるわけじゃない
「お前ホモだったの?」
俺はわざと聞いてみる
「違いますよ。他の人のチンポなんてしゃぶりたいと思わないしケツ犯されたいなんて思いません」
なんか複雑な気分、、、
俺、どうすればいいの?
結局無理だと言いかせても
「なんでケツに入れてくれないんですか?俺が男だからですか?」
としつこく言い寄ってくる
俺もとうとう負けてケツを洗ってくるように言うと
「どうやってやるんですか?」
と言う
本当に面倒くさい奴
ケツの洗い方を教えて俺は寝た振りをしよう
そう思ってベッドに入って目を閉じる
でもやっぱり眠れないよね
彼が戻って来ておまたせしました、と言ってベッドに入ってくる
そして俺のチンポを再びしゃぶり始めた
「お前、後で覚えてませんとか言うなよ?」
俺はそう言って彼のケツの穴を触ってみる
確かにケツは処女のようだった
それでもなんとか指1本分が入るぐくらいになり指をケツの中で動かしてみた
「ああっ」
「痛いか?」
「いえ、なんか変な感じで」
俺は指でケツの入口を少しずつ広げながら言う
「そろそろ入れるぞ。俺指入れるのあまり好きじゃないから」
彼も「はい」と返事をする
俺は処女ケツマンコとチンポにローションを塗った
そのままゆっくりと亀頭を穴に押し付ける
スポッと入るとそのまま少しずつ奥へ入れていく
3分の1ほど入れたとこで膝が滑ってズズッとチンポが入ってしまった
当然彼は痛がる
しばらく動きを止め、再びゆっくりとチンポを穴に埋めていく
するとまたも
「ううっ」
と彼が唸る
「痛いか?」
と俺が聞くと
「いや、奥ヤバいです。気持ちいい」
と言う
何なのコイツ?俺は予想外の反応に困惑しながらも少しずつ腰を動かし始める
「そこヤバいです」
「当たって気持ちいいです」
「あーっ!スゲー」
そんな言葉を繰り返しながらも気持ち良さそうにする
「ヤバいなんか出そう」
そういうので彼の先っぽを触ると何も出てない
「なんか詰まってる感じがします」
俺は腰の動きを緩めずに玉の下辺りをぐっと押してみた
すると亀頭の先から液体が飛び出した
まさかトコロテン?なんかこれは夢なのか?
俺は今まで何十人いや何百人かケツを掘ってきたが、1人も当てはまらない彼の様子に困惑した
今までだったらノンケを掘る事に興奮したが、コイツはそれ以前に驚く事ばかりで奇怪な気分になった
最後はストロークを伸ばして奥まで突いてガンガン掘っていたが、途中で臭いに気付いた
どうやら奥まで突き過ぎて付いてしまったらしい
俺はすぐに洗ってくるように言って一旦ストップした
彼がシャワーから出てきて
「すみません」
と謝ってきた
俺は「気にするな、よくあることだから」
と言うと
彼も恥ずかしそうに笑う
「でもケツ掘るのはもう終わりな」
くせになるのが怖いから俺はここで終了と言った
当然彼のムラムラは治まってないだろうから彼に
「センズリでもしてろ」
といい、彼をベッドにやり俺はリビングで時間を過ごす
2時間ほどたっても彼はイケずじまいなので、そろそろ寝るぞといい俺もベッドに入った
そして目を閉じて眠りについた、、、
だいぶ端折って書いたけど、これ全部本当の話
そして何故か俺の知らないところで彼が俺の家にしばらくの間住むなんて話が出てるらしい
彼とはなんか縁を感じてしまうんだよね
なぜなら彼と俺の名前は1文字違いで父親は俺と同じ年で名前も字も同じ。
そして彼の母親は俺と同じ誕生日
これも全部本当の話
さて。皆さんは俺よりもその彼に興味があるでしょう?笑
しつこいようですが、これ全部本当の話なんです
そういえば先月とある某発展場に行った時のこと
自分が受付を済ませロッカーで服を脱ぎ終わると誰かに見られてるような感じがした
でもロッカー周りを見ても誰もいない
まぁ〜トイレにいってキメる準備をした
すると1人の店員さんがもう1つのトイレ個室に入った
自分がキメ終わってちょうど出るタイミングでその店員さんも出てきた
自分は目があったので会釈だけしてそのまま館内を探索する(初めて行った某発展場だったので)
トイレからロッカーに戻る時にもう自分は完全に出来上がってる✈️
周りの人にバレないようになるべく人と合わないルートで徘徊した
1階と2階に分かれている面白い構造になっている
その日は平日だったせいもあり、お店の中に5人くらいしかいないかった
徘徊が終わり、自分もタイプの人がいなかったので一度ロッカーにもどることにした
その時だった、あの例の店員さんがこっちに掃除用具を持ちながらティッシュなどのゴミ回収を始めた自分はロッカーに戻りづらくなり邪魔になるといけないから1階の個室に行くことにした
キメたのが効いててムラムラしてたのでケツワレOバックのOを中指でなぞるようにしていたらあの店員さんの足音がした
✈️してて気持ちよすぎて鍵を閉めるのを忘れて扉が半分以上開いた状態になってたのでその店員さんは普通にティッシュを取る動作をしたあとに部屋を出たと思ったら短パンからチンコを出してこっちのパックリ開いたケツマンコをみて扱き始めた
えっ!?と思ってたらあっちも我慢できなくなったのか掃除用具は外に置き、Tシャツとパンツを脱いで自分のケツにぶち込んできた。
『あぁ〜気持ちいいケツマンだな〜やべぇ〜これじゃあすぐにイッちまうぞ〜、あぁ、あぁ、どこに欲しいんだ?』って言われたから自分は『外にお願いします!』って言ったら、『よ〜し、分かった、外だな〜、あぁ〜あぁ〜、イキそうだぁ〜、しっかり孕めよ〜、あっ、イクッ、イクッ』って言ってるのにチンコを抜こうとしていなかったので『ダメ、外に出して』って言ったときにはもう『しっかり奥に種付けしたから妊娠したな』と言われて、チンコを抜かれたがかなり溜まっていたのかめっちゃケツから種が溢れ出した
その姿を見てその店員さんは『締まりがいいエロいケツだな〜、ありがとう』と言って何事もなかったかのように掃除をし始めた
たまに店員さんとやったとかの投稿も見たことがあったが全て嘘だと思ってた。
まさか、本当にこんなことが起こるなんて思わなかった
貴重な経験をした4月だった
またそのうち行こうと思ってる
#発展場 #生交尾 #種付け
彼氏にストロベリーガキのこと話したらしたらヤリたいってことでガキ呼び出し
彼氏を仕事先で拾ってから駅前でガキを拾うけど俺が作業着のカッコしてるし彼氏いるから完全にビビってた笑笑 簡単な買い物して部屋連れ込んだら口数少ないから彼氏目線送ったら気づいて準備シャワー行ってくれたんでガキがやっと話し始めた 彼氏は気を使って30分くらい空けてくれててガキと真面目な話からエロ話した 入れ替わりでガキにシャワー行かせて彼氏と打ち合わせとベッド準備 俺がシャワー浴びてる間に彼氏に面倒みさせ浴びながら「俺の遺伝子受け継いでる人達じゃん笑」
彼氏は軽く始めてて俺は全裸パイパンリング見せつけながら行ったら彼氏ニヤニヤ ガキ釘付け 彼氏と俺でガキ囲んでキスしながらヤバ言葉責めから彼氏が乳首 俺がチンコ責めたらガキは「イキそう」って言うから止めて彼氏と責め合いを見せたらしごきながら俺らの見てるのが愛おしい
数分俺らの愛の営み見せつけてガキを押し倒して俺が穴責めしてる間彼氏がガキに容赦ないイラマ 息出来ないから感覚逃したいだろうけど逃れられずオナホ状態 彼氏がこっち向いたんでキスしながら互いに「ポジ移してぇ」っていいながら自家製吸ってキス
場所交代してまずは彼氏にガキ犯させる為にガキの足あげる前に自家製吸わせる注意伝えてガキに吸わせる 一気に吸ったから咳き込むんでゆっくり吸って肺に貯めろと伝えたら「おぉぉぉ」って言いながらポジチンをしごき始めたんでまたイラマで喉5ろしつつ彼氏がポジ妊活開始
彼氏は甘い吐息吐きながらガキにポジガマン汁刷り込んでガキは「やべぇ」とか「気持ちいい」とか喘ぎまくって俺はなんか取り残された感じなんで彼氏とキス どんどん俺好みの唇と舌をしっかり絡ませるキスでまだまだ惚れそう それよりも俺の前では見せないオスになってウケをぶち犯してる姿で勃起止まらね
ガキはポジ種欲しがってあえぎ彼氏は発情したオスみたく孕ませる気でガキを犯し続け俺はバキバキにしながら撮ってた 自家製吸って彼氏がいつもと違う調子で「種付けんぞ」ってオス感たっぷりでガキに孕ませて肩で息して落ち着いたかこっち向いたら目が褒められたそうな感じだったんで「かっこいいマジ好き」って言ってキス ガキはポジ全開でヤレた嬉しさで脳ショートしながらケツイキしたんで今度は俺の番 彼氏とベロ絡ませるキスしたら痛いほど立ったんでガキにポジチンしゃぶらせてから「おら ケツ拡げろ5ろしてやるよ」でケツタブ上げあせてから彼氏見たらおつかれなんでガキ抱き寄せて目の前で浮気交尾 入れる前から俺の遺伝子を持つ彼氏のポジ種とガキのポジケツで近親相姦するってのでめちゃくちゃ興奮しちゃって「早くイクかも笑」なんて思いながローション無しで入れたらいつもは飲んでる彼氏のポジ種に包まれてる幸福感とガキ特有の締まりあるケツ感 ガキは「おぉ」と言いながら苦しそうだけど構わず一番奥にぶち当てて「おら ポジの元だぞ」って言ったら抱きついてきたんで嬉しくて強く抱き返してキス それからは体密着させて腰だけ動かして種ローションをクリームにさせながらガキ抉ってたら自分のチンコ触れずむず痒いのか「ポジ種欲しい」って何度も懇願するんで自家製吸い合ってからハイスピで腰打ち付けてたら玉から種上がる感覚きたんで「おら 4ねよ種付けんぞ」で25時間ぶりの種付け ガキは自家製吸いあった辺りで猿みたいに自分のしごいて俺に種付けと同時にイッた
彼氏みたら俺らの浮気しっかり撮ってた いつもはしっかり種擦り付けるけど彼氏と一緒にガキの腹筋に溜まったポジ種を舐めあってキス ガキは少し休憩させて彼氏と本気の愛し合いヤバ交尾 キスからポジ汁まみれの俺のをしゃぶり始めて「早く欲しい」って言うから前戯も無しに即ローション慣らししてから彼氏に自家製吸わせぶち込む
俺の名前呼びながら好きって言うから俺も彼氏の名前言いながら好きって言い合ってイチャイチャしながらヤバ同士で愛し合い喰らい合いながら交尾してたらガキが俺らの見てシコってるんで結合部触らせたら小声で「エロっ」って言うんでガキとキスして「種付けるの見て」ってお願いして彼氏幾度となくしてる種付けをガキに見てもらう 量は少ないけどしっかり孕んで貰えるように彼氏のケツ奥に刷り込んで彼氏とキス ガキはもうバキバキにたってるんで俺の抜いてからガキのチンコ握って彼氏のケツに彼氏もガキの欲しがっててガキのケツ入れ童貞喰い ものの数分で「ポジポジ」言いながら彼氏のケツ種付けたんで一旦休憩
彼氏もガキも果てたんで俺は軽く食べるものと飲み物用意にキッチン消えて戻ったら彼氏とガキが仲良くなってて嬉しい 休憩後ガキは彼氏と俺に追加で2発種付けられてガキは軽くトコロテンしてお開き
彼氏と寝る前にガキ落としたこと褒められた むっちゃ嬉しい