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@kazzxz
“前にも書いたが、昔日本ハムにいた岩本投手が子供の野球教室で「スランプを脱出するコツは?」と聞かれて、「左手で投げてみる、投げにくい。で、右手に戻す。投げやすい。これで解決!」とか答えたのがすごく印象に残ってるんだけど、苦手なことを敢えて徹底的にやることで、人は自分の長所の意味や有り難みを再確認できるっていうのは実際あると思う。”
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— うーさーのその日暮らし (via 3mz) (via kyokutyo)
(via:sakito) (via nakano) 2010-02-09 (via gkojay) (via konishiroku) (via gkojax, 3mz-blog) (via quote-over1000notes-jp)
“「おや、お出かけですか?」という問いに、「いや、野暮用で…」と答えることがある。こうした場合、重ねて「野暮用って?」などと聞くのはそれこそ野暮である。”
— 野暮 - Wikipedia
“「シカは草とか木を食べれるけど肉は絶対食べれない。オオカミは肉。草もたまーに食べるけど主食は肉。動物は食べるもの決めてしまったの。これ良いことがあって、同じエリアでも色んな動物が色んな暮らし方で共有して住めるようになっていった。」 「それで食べものに合わせて歯の形も変えてしまった。でも変えなかった種類も中にいるの。それがヒトなの。これも良いことがある。変化しなかったことによって、色んなものを食べれる。選択しなくても生きていける幅というのを人間は持ってしまった。凄いことだよなぁ。」 「チンパンジーもそういう傾向にある。肉も野菜も食べる。これゴリラになってしまったらあんまり肉食べない。果物もほとんど食べないと思う。」 #冬休み子ども科学電話相談”
— 【冬休み子ども科学電話相談 171227】「なぜテリジノサウルスとオビラプトルは近縁種なの?」恐竜ガチ勢がダイナソー小林に次々と挑む! - Togetter
“ ⋀♕⋀ ハンナ・ショウによる(₌◕⋏◕₌) 「日本の猫島レポート」。※決して楽しいお話ではありません。でも、普段テレビなどで「猫島」の様子を 見ていて、私も同じように感じていたことなので、あえて訳に挑戦しました。 有名な猫保護活動家であるハンナ・ショウさんが、福岡県の猫島として知られる 相島を訪問した際に感じたことをまとめたレポートです。 訳すのが難しくて、とても読みにくい文章になってしまいました。英語ができる 方は、元のページを読むか、動画を見てもらえたら、わかりやすいと思います。 不快に思う方もいるだろう内容であることを、もう一度お断りしておきます。 冠猫 * * * * *もしあなたが猫好きだったら、フレンドリーな猫たちでいっぱいの小さな島は、すばらしすぎて、とても実在するとは思えないだろう。数年前、メディアは日本の「猫島」に関する情報を広め始め、その話は、旅行者や猫好きたちの心を野火のようにとらえたのだった。一般的に、SNSでは、猫島は夢の旅行先という理想郷的な言葉で表現される。フルタイムの猫保護活動家であり、猫の代弁者として、私には、これに関して思うところがあった。しかし、私とパートナーは、この秋、福岡の猫島である相島を、虚心坦懐な気持ちで訪問することにした。(元記事は2018年のもの)日本には、1ダースかそれ以上の「猫島」が存在する。それらのすべてが、ごく少数の住民と、多くの野良猫が居住している、へんぴな漁村である。それらは多少異なってはいても、すべてが同じ問題に直面している。島に住む猫たちは、去勢・避妊処置を受けておらず、猫の数は常に増加しているのである。加えて、これらの島は、海外からの旅行客にとって、ますます人気の観光地になっている。このことは、住民と猫の両方にとって、課題となりつつある。我々は、猫たちの写真を撮ったり、猫島という現象について、より詳しく知りたいと願いながら、新宮港から、フェリーに乗り込んだ。ほかの3ダースほどの乗客たちは、釣り客と旅行客がほぼ半々で混在していた。今年始め、相島の港は、小舟から、多くの猫愛好家を収容できる、大きなフェリーにアップグレードしていた。 我々は、島に到着するとすぐに、ドックで数匹の猫からの出迎えを受けた。ある旅行客は、興奮して歓声を上げながら自撮りを始めた。私はそれぞれの猫を調べ、状況を把握するために、地面に膝をついた。すぐに、恐れていたことを確認した。これらの猫たちは、獣医によるケアをまったく受けておらず、自由に繁殖していた。ざっと1/3が若い子猫であり、彼らは猫風邪に苦しんでいたが、まったく治療されていなかった。風邪のために目と鼻がふさがった子猫たちは、舗装道路の温かさを求めて、島で唯一の大通りに集まっていた。そのうちの多くは息をするのもつらそうだった。成猫は、避妊されていないものの、概ね健康そうに見えた。彼らは、浜辺で騒々しく交尾していて、妊娠したメス猫は食べ物を求めて人々に近づいて来ていた。最も脆弱である幼い猫たちの死亡率は高いにも関わらず、成猫たちが暮らしていくに十分な食料があるために、若い猫たちの数は増加しているように見えた。私が座って子猫たちの顔を拭いてやるのを見ていた観光客たちは、笑いながら写真を撮影していた。興味深いことに、私は、相島の猫たちの多くが、非常に短く太い尻尾を持っていることに気がついた。ボブテイルは、日本の野良猫の一部に現れる、劣性遺伝による形質であり、島に定住している猫たちには、遺伝的多様性が欠けているために、群れ全体にこの形質が発現しているようだった。猫たちは確かに美しく、興味深い個性を持っていて、観光客には幸せなように見える。しかし、すべてのことが私の不安をかきたてた。(続く) 251: 冠猫 2019/01/11(金) 09:48:56 ID:3i1.hH.Y0 (続き)相島の地元の住人は、決して観光地としての開発を、自ら進んで試みたわけではなかった。したがって、地域の猫たちに、医療を受けさせたり、避妊したりするための投資に関しての切迫感がない。地元の人が私に話してくれた彼らの考え方は、自然に任せておけば、病気や飢え、子猫の死によって、猫の数が減少するので、介入しないことが一番いいというものであった。地域は、不介入を選択したため、観光客に対しても、猫たちに、医療行為や餌やりを行わないよう求めている。しかし、観光客が増加すれば、必然的に与えられる食料は増え、より多くの猫が、彼らを支えるシステムもないままに生まれてくる。新しいツールと、島の娯楽的価値が、目の前の動物福祉の問題を曖昧なものにしているようだ。スマホとSNSの世界では、画像から悲しい部分を削除して、理想郷のように見せることは簡単なことである。しかし、それは島の正確な描写と言えるだろうか。それは非常に微妙な問題なのだ――住民の要求と、増大する観光客の関心と、猫たちのニーズとのバランスを取らなくてはならない。現在のところ、不介入という策が取られているが、実のところ、人間の影響がすでに猫の数を増加させており、このことは、誰にとっても好ましいことではない。猫は、人間と共生することで繁栄する動物である。我々は、彼らにどのような影響を与えているかについて、心を配る義務がある。病気の子猫や、出産・早死・そして更なる出産という絶えることのないサイクルは、誰のためにもならない。日本の複数の猫保護活動グループは、すでにTNR活動を全国各都市で行っており、人間にも猫にも同様に効果的な解決策を提示している。これらの活動を通して、猫たちは去勢され、ワクチンを打たれ、必要に応じて医療を受け、もとの住処に戻される。それぞれの猫たちは、継続的に数を増やすことなく、より健康的な生活を送ることができるようになる。「猫島」のうちのいくつかは、この活動に参加しているが、相島を含む大多数の猫島は参加していない。TNR活動は、猫島の観光産業が成長し続けていくならば、非常に重要なものとなるだろう。好意的なメディアのおかげで興った猫島の観光産業は、まだ始まったばかりである。人々が猫島に興味をもつことは、驚くべきことではない――ボブテイルの猫たちが浜辺や岩場を住処にしたり、漁網で遊んだり、ドックで日光浴をしたりしているのはすばらしい光景だ。相島は、より大きなフェリーを購入することから、島で最初のカフェを始める計画まで、すでに公共の利益を増大するための施策を始めている。。私の最大の望みは、この施策が、獣医による医療や支援といった動物福祉にまで広がることなのだ。動物に関する安っぽい娯楽がネット上に溢れている時代においては、我々が読んだ話について、批判的に考えることを忘れてはならない。これらの魅力的な島の猫たちを愛しながら、同時に彼らの福祉について考えること――不幸な部分を切り取ることなしに、彼らの物語を語ることは可能なのだ。動画《The Truth About Cat Island》https://youtu.be/vshorblS32w”
— Kitten Ladyの創始者ハンナ・ショウによる「日本の猫島レポート」 : 〓 ねこメモ 〓
“老後のひとり暮らしはマジに楽しい。寝起きも自由。食事も勝手気ままにうまいもの食える。家族への雑事もない。人間関係も思うまま。自由とは実にありがたい。エロビデオなんぞも誰に遠慮もなく楽しめるし4時間ぶっ通しで見ていたことも。人間死ねば0だから自分が孤独死かどうかも知らずに死ねる。”
— 野末陳平さんはTwitterを使っています
“ほとんどの人が経験する社会人一年目の 「あ、ワシ今まで親の庇護のもと実力以上の生活水準で暮らしてたんや。やばいな」 っていう洗礼、大事よね。”
— Xユーザーの野瀬大樹さん
“ はてなダイアリー(はてなブログの前身)を始めたのが2004年9月、18歳の時だった。もう19年も書いているのかと思うと意味分からなくなる。はてながブログサービスを無料で提供し続けているのも、正直意味分からない。 当時はてなが何か野暮ったいけど玄人っぽい感じがしてかっこよかったとか、はてな百傑にはなれなかったとか、2007年にダイアラーたちがTwitterに行ってしまって寂しかったとか、色々な思い出は以前↓書いていた。 はてなブログへの移行と、はてなダイアリーの記憶について - やしお 「ネットで赤の他人の考えていることが見えるのはすごい」という動機を見失わないようにしたい それなりに続けていきたい。仕事とかが忙しくてもやめてしまわずにいたい と思ってやっている。 その時の自分が思ったこと、関心のあったことを記録したいと思うと、どうしてもテーマの特定には不向きになる。仕事や私生活と両立させて無理せず続けようとすると、ほどほどの更新頻度になる。プレゼンスを上げる方策を続けるのが難しい。 インターネットへの信仰心 このインターネットに対する感覚は、世代的な要因が大きいのかもしれない。 初めてネットに触れたのが1996年頃、小5か6の時だった。インターネットカフェで、スタッフのお姉さんに教わりながら、ブラウザに一生懸命URLを打ち込んでウェブページを見たのが初体験だった。(現在のネカフェというより、コワーキングスペースみたいな雰囲気だった。) 1999年、中2の時に貯金をはたいてPCを買い、家でネットができる環境になった。ホームページを作って、CGIの日記を置いて毎日書いて、17歳くらいまで続けていた。 インターネットは地理的/年齢的に隔絶して、本当だったら存在も知らないはずの人の、考えていることや経験が垣間見えたり、知り合えたりする。信じられないことが現実になる、すごいものだとびっくりしたし、面白かった。 インターネットのコンテンツ=素人が手弁当で作った面白いもの、という感覚が、現状はもうそういう世界ではないと理解していても、底の底で忘れられないのかもしれない。”
— お金を払ってコンテンツを消費すること - やしお
野暮用で過去に製作したモノの画像を探していたら《犬用ジェット》が出てきた♪ 今見てもカッコ良い(笑 ❇︎モデルは知り合いの愛犬です https://twitter.com/gekidan2264/status/1537004284596068353
Lavender doors in Dijon, France
Marina Abramović & Ulay, Rest Energy, 1980
performance for video, 4 minutes, ROSC’ 80, Dublin 1980 Photo: Marina Abramović and Ulay. Courtesy of Marina Abramović and Sean Kelly Gallery, New York. DACS 2016
うろおぼえ生活台所編
(via 【画像】有名建築家「子供のためにオシャレな図書館作ったぞ!」子供「なにこの建物…」 : 【2ch】ニュー速クオリティ)