前回の前立腺擦り当てズボズボ動画の前段フィスト編。ガッツリ吸い込んでから手の甲のいちばんヤマのポイントをめり込ませていく...もちろん乳首はコリコリ(笑)
※音声は変えてあります。

Love Begins
sheepfilms
KIROKAZE
almost home
he wasn't even looking at me and he found me
PUT YOUR BEARD IN MY MOUTH

ellievsbear
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official daine visual archive
Misplaced Lens Cap
d e v o n
let's talk about Bridgerton tea, my ask is open

Kiana Khansmith

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gracie abrams

if i look back, i am lost

Andulka

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Cosmic Funnies

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前回の前立腺擦り当てズボズボ動画の前段フィスト編。ガッツリ吸い込んでから手の甲のいちばんヤマのポイントをめり込ませていく...もちろん乳首はコリコリ(笑)
※音声は変えてあります。
ところてん
ドM変態願望妄想話完結編。自宅に帰り、カバンを開けると、弘樹のポーチが入っていた。どうしてここに入ってるの?んー、あ、そうか。シャワールームで↑した後に弘樹が俺のロッカーに入れといてって言ってたからだ。帰る時も気づかなかったな。奥の方に入れたし。つーか、いつも間にか弘樹いなかったし。せっかく調達したものだから、ちゃんと返したいな。でも連絡取れないし。でもずっと持ってるのも嫌だし。俺は小さなポーチをコロコロ転がしてると、相当量の↑が体にまだ残っている俺。脳内でだんだん↑の感覚が蘇り、ムラムラしてきた。いや、人のもの。勝手にはだめだって。んーんー、、、ごめん。使わせてもらいます。ホテル代や発展場代2万以上全部俺だったし。弘樹、すまん。小さいポーチの中身を見ると、鉛筆8本と一欠片。あまり気にしない俺はどれでも良かったのでとりあえず一本綺麗にし、一欠片をぐりぐり。残したくなかったので、全部詰めることに。いや、少しだけ残しておこう。さて、どのくらいかなー。あはは、ウケる。弘樹アイツ天才だな。俺別に大喰いじゃないけど、ちょうど00。あまりは0。しばらくやらんから、一気に行くか。その前に、ケツ綺麗にして、相手先に見つけておかなきゃ。複数とかテン場はもう満足。数十発(なはず?)種もらえたし。誰か1人、変態じゃない、普通のタチの人に抱かれたいなー、と掲示板を見ていた。温もりが欲しい。便器も時には人の温かさを感じたい。お、この人どうかな。「種付させてくれるウケ募集」↑系じゃないみたいだけど、俺で大丈夫かな。とりあえず連絡。お、返信きた。「今からウチ来ませんか」俺「すみません、嘘つきたくないんで言いますが、今↑してます。それから発展場で種マンです」雄「かまわないよ」。マジか。よかった。俺は住所をもらった。じゃ、早速用意しよう。昨日のケツワレを履き、↑。赤いものがドロっ。どろどろだなと思いながら、ゆっくり押した。喉が閉まる。あー、ツーンとくる。全て押し終えると、自宅の安心感から、一気にガンギマリ。アヘ顔になり、ケツワレ一枚で鏡の前に行き、自分で自分の変態ガンギマリの顔を見て興奮した。お前、変態だな、普段は真面目なサラリーマンの癖に、変態野郎。そしてコリコリ乳首を触り、雌泣きした。ケツワレの中でまたお漏らししている。そしてケツワレをおろし、乳首を触り、粗チン、ガキチン野郎と1人で頭狂った。色黒筋肉短髪ドリチンがケツワレでお漏らし。最高に恥ずかしいが興奮する。よし、行こう。ピチピチのTシャツにスウェットサンダルで家を出た。タクシーを捕まえ、タチの元へ。
指定されたところで降り、連絡をした。相手から「迎えにいく」。夏の暑い日差しで汗だくだ。向こうから、明らかにゲイっぽい、優しそうで寝起きのようなボサボサの兄貴がきた。俺「俺で大丈夫ですか」兄貴「もちろん」突然公園の中で俺の乳首を触った。あん。そりゃ、ピチピチのTシャツで突起した乳首見たら、触りたくなるよな。あー、この人に抱かれるんだ、全力で変態になろう。しばらく歩き、家に着いた。家に入ると、そこは和室。カーテンが閉められていた。布団一枚。でも部屋はとても整理をされていて、綺麗だった。そして、たわいもない話から始めた。彼の名前はK。K「運動してるの?」俺「昔水泳してて、今はジム行ってます」K「そうなんだ。俺さ、↑してないけどいい?」俺「逆に俺↑しててもいんすか」K「↑マン好きだよ。それから、言ってなかったけど、俺ポジだけどいい?」俺「ポジすか?マジすか。」K「やめてもいいから、ちゃんと言って」俺「ポジ種、アガります。全部中に出してください」。俺のその言葉でKは急に「服脱げよ」声が変わり、Sになった。俺はドM。奴隷奉仕野郎。一気に変態になった。その場で立ち上がり、服を脱ぎ、ケツワレ一枚になった。そして、後ろを向き、ケツの穴を見せ「数十発つけられたマンコです。汚いマンコ見てください」。Kは「びらびらマンコ」というと、俺は興奮し、ケツワレを脱ぎ、俺の粗チンを見せつけた。「笑ってください。俺のチンコです」K「なんだこれ。お前チンコないんだな。雄じゃなくて雌マンコだったんだ。こんなに男らしい外見と体なのに」たまらない。馬鹿にしてくれ。まあまあ声かけられる俺が、実は変態ドM生処理便器なんだよ。すると、Kはもうチンコとは言えないペニクリを潰す勢いで握ってきた。あー、もうダメだ。俺は四つん這いになり、Kのパンツからチンポを取り出した。太い。太マラ。しかも仮性だ。たまらない。大好物。上目遣いでフェラをした。すると、Kは目を瞑り、俺のフェラで気持ち良さそうにしている姿を見て、しばらく奉仕をしていた。そして、Kが俺の上半身を持ち上げ、キスをしてくれた。最初は優しく触れる、それから舌を絡ませてくる。俺、キスだけでドライするぐらいキスが好き。2人でしばらくキスをしていた。そして、俺はKの肩に両腕をかけた。そしてKは俺の乳首を責め始めた。「でかい乳首だな。恥ずかしくないのか?」。乳首触りながらの言葉責め、ずるいだろこのイケメン。それにしてもこの人、マジでセックス上手い。タチの責めだ。たまらない。↑の人同士、ウケ同士でも気持ちいいけど、普通のタチってやばいな。ケツマンコ疼く、まだ早いよな。それにこの人、こんなイケてるのにポジだなんて。すげーアガる。ヤリチンなんだろうな。ポジチン生でぶち込まれたい、、、早いけど、ポジマラ握ってみよう。俺はKのチンコを握り、上下に扱き始めた。そして、片方の手で俺はアナニーを始めた。もう我慢できない。俺はKを倒し、仰向けにし、勃起している生チンポに上からまたがり、騎乗位になった。Kは少しびっくりしていたが、俺のいう通りにしてくれた。俺は体をそらし、乳首を突き出し、目を見て合図。Kもわかり、乳首を触り出した。そして俺は思いっきり腰を振った。あー、ダメだ。ポジマラ最高。太い、あたる、すぐに逝きそう。「もう出ちゃいます、ところてん見て欲しいです」すると、Kは乳首を触りながらガンボリせず、ゆっくりと、俺のマンコを味わうようにストロークを重ねた。ダメだ、この人やばい、逝っちゃう、潮じゃない、精子漏らす、漏れる、漏れる、イク、イク、、、俺もKも腰の動きを止めなかったから、潮ではない、精子があたり一面に飛び散っている。汚れちゃう、でもKは動きを止めない、いいのか、「変態だな、、、」、さっきまでとは違う激しいガンボリをされ、俺は昇天し、そのままKに多い被り、抱きしめられるように体をピクピクさせ、全身が痙攣してしまった。女って、こんな感じなのかな、俺、もう雌でいい。すると、Kは一回俺のケツマンコからちんぽを抜いた。え、抜かないで、と思ったが、スルッと抜き、改めて俺を抱きしめた。「気持ちいいお尻してるね」。俺は「後で種付してくれませんか?」というと、K「君、ポジじゃないのにいいの?」俺「お願いします」というと、俺のケツマンコに指を入れて、ぐるぐると中をかき混ぜ、抜いて俺の口に入れてきた。K「さっき、2回出したよ、ポジ種。」え、え、マジで?この人、黙って中出ししたの!?「とろまん、気持ちよかったよ」
Kは俺を抱きしめながら回転させ、俺が下になった。すると、乳首を舐め責めてくれた。そして情けないドリチンの皮を剥き、優しく舌で1センチにも満たない亀頭をコロコロ転がしながら舐めてくれた。それだけで俺は潮を漏らしたが、それを飲んでくれた。↑潮なのに、、、嬉しすぎる。すると、「自分で見せてみな」俺は喜んで両腕で太ももを持ち上げ、マンコを差し出した。すると、Kは俺の、発展場でやられまくったぱっくりトロマンを舐め出した。しかも奥まで。さっき自分が種付したマンコを舐めてる。なんとなく感じた。この人は↑じゃない、本当の変態なんだ。すると、「もうジェル必要ないね」と言い、俺のマンコに。そこからは、記憶が曖昧なんだが、とにかく1時間以上掘られていたと思う。色々な体位をさせられた記憶がある。とにかく全てが優しさと嫌らしさの塊で、大切に扱ってくれた。さっきまで誰かも知らない雄達の生チンポを何十本と受けていた性処理便器だったのに、今は一人の男性に抱かれているだけで心も体も満たされ、俺は自分で乳首を触り始めた。Kを見ながら、ケツマンコにあたるポジマラを味わい、自ら頭の中で「射精しろ、変態マンコ」と言った。俺の脳は優秀だ。セルフ強制射精をした。その姿を見て、Kが興奮してくれ、「ケツに何が欲しい?言えよ」「ポジ種ください」「お前、もうポジだもんな」「もっとポジ種つけてください!!」「つけんぞ、いく、いく、い、、、」と言った瞬間、俺を強く抱きし、ビクッビクッと体を震わせた。あー、ぬくもりがあたたかい。ケツの中のザーメンもあたたかい。嬉しい、幸せ。そのまま2人は何も話さず、ずっと抱き合い、俺のケツに入れたまま、寝てしまった。
しばらくして目が覚めた。2人ともぐったり。でも、お互い爽やかな目覚めで、お茶を出してくれた。K「疲れたでしょ」俺「本当に気持ちよかったです」K「ケツ、痛くない?」俺「帰ってこの種でアナニーします」K「こーら」と言うと、顔つきがいやらしくなり、いきなりチンコを扱き出した。目の前でオナニーしている。何が始まったかと思ったが、そのまま見ていた。すると、「ケツ開いて。最後にもう1発ポジ種つけてあげる」嬉しくて、俺は仰向けになり、足を上げ、指で肛門を開けられるところまで開いた。そして、Kは無言で俺の穴目掛けてぶっ放した。開き切ったマンコにうまく入れられ、最後に挿入してくれた。「帰ったら、ちゃんとハリガタで気持ちよくなるんだよ」そう言って、俺はシャワーを借り、服を着た。帰る時、ドアを開け、バイバイをした時、ふと腕を見たら、あれ、もしかして、、、。俺はタクシーで帰路に着いた。帰った途端、すぐに全裸になり、ケツを痛めつけるかのように勢いよく入れ、俺は残して用意しておいた↑をした。俺はドM変態だ。ハリガタをガムテープで固定し、大きい鏡に向かって仰向けで太ももを両腕で抱え、自分の恥ずかしい姿に興奮し、足を抱えたままコリッコリの乳首を摘んだ。その瞬間、ところてんをした。
今何やってるんだろうねー
どうしてるかな?w
もしかして、健成君!?
声がシコいよね。「イッていい?」ってさ
エロいカラダでよがり方がいい
mrmr
明日日曜昼間からタマ、乳首、ケツを色んな道具で弄くって変態プレイしたい
一緒にやってSkypeとかで見せ合える人居ない???
今度の土曜に仕込んでアナニー、変態プレイしようかな 誰か見せ合いしない?