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Interview Vampire Daily
Fai_Ryy
Keni
𓃗

No title available
🪼
No title available
Sade Olutola
Mike Driver

oozey mess

Origami Around
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Doug Jones
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blake kathryn
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Monterey Bay Aquarium
Misplaced Lens Cap

#extradirty
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@kenny-yamax
スマホもやばいの?
スマホのAndroidは、もう、Googleそのもの。 情報が全部、Googleに行きます。 Google行きのバスが満員です。 それでも、俺はもう、Googleを使い続けるだろう。だって今更、難しいよね。今更ジローだよ。 https://kenbagel.substack.com/ https://dg2026.cafeblog.jp/
ワイをするドナルド
いやあ、昔はこうやってワイをして立っているだけで、日本人とか欧米人が横に来て、フォトを撮ったもんだけどな。
今ではもう、日本人は激減したよ。それも全部、円安のせいだろうな。
この近くのコンドにも日本人学校とかインター校に通う日本人の子どもたちが沢山いたけど、もうみんな居なくなったな。
でも、まあ、仕事だから、こうやって、毎日ワイをしながら、道ゆく人、店に来る客を眺めているよ。
もうかれこれ、10年くらい経つかな。。 最近、足腰が弱ってきたし。 この商売も楽じゃないよ。
溶ける by kuisugita (tumblr Novel | タンブラー小説) Via Flickr: 「おい、お前、何溶けてんだよ。」 完全にとけて、まるで、というかもう飲み物そのものになっているKitKatを見て、Snickersが声をかけた。さらに続けた。 「ていうか、お前、そんなに溶けて、マジで大丈夫なのかよ。」 Snickersは最初、からかっているかのように見えたが、だんだんと少し、シリアスに心配になってきたようだ。 「いやあ、俺も、もう少し、変わらないといけないのよ。」 もう体の半分以上溶けているKitKatが、つぶやくように言った。 「毎年毎年、バレンタインとかハロウィンとか、もう、いいかげん飽き飽き。反吐が出るよ。」 驚きの表情を浮かべるSnickersに対して、さらにKitKatのつぶやきは続いた。 「いつか俺も、大人をぎゃふんと言わせたいのよ。だから、ホットチョコレートになれば、少しは普段から注目してもらえるかと思ったから。」 「あとね。。。」 さらに続けるKitKat。 「あとね、暑いんだよ、東南アジアが。暑すぎるだろ。」 確かに、東南アジアはアメリカに比べれば暑かった。そしてKitKatがホットチョコレートになろうと思ったのは、東南アジア限定であり、しかも溶ける理由の一つに、暑いから、というのもあった。 Snickersは驚きながら言った。 「俺も、だったら、ホットチョコレートになろうかな。。」 間髪入れずにKitKatが言った。 「そうだよ、Snickers!。お前は、キャラメル味のホットチョコレートになれるかもしれないぞ!」 キャラメル味のホットチョコレート。。。。 Snickersは、Nestleの人に早くそのアイデアが出てこないだろうかと、祈りながら、今日もクニュクニュした食感を提供し続けていた。 いつか、キャラメル味のホットチョコレートになるんだ。 Snickersは、心に誓った。
いつもの猫 by kuisugita Via Flickr: いつもの猫だけど、もう2年半くらい、過ごしている。アパートの敷地にいる。雨の時には地下駐車場にいて、寝泊まりもしている。他の猫も不思議と来ない。住人が普通に餌やりとかしてい流。この猫は長生きするかもしれない。
歯の矯正のワイヤーのカラーバリエーション by kuisugita
Via Flickr: タイでは、たぶん、日本よりも歯の矯正が流行っている。矯正が必要な人がやるというよりも、ファッション化している。友人に聞くと、歯にお金をかけてるよ、という何というか、若い人のステイタスっぽい意識もあるとかないとか。 確かに、日本人に比べると、歯並びが綺麗な気がするわ。日本人の歯並びは、ひどいよね逆に。 歯の矯正のワイヤーだけど、カラーバリエーションが激増している。すごいな。
お花畑の中のGoogle信仰🌸
欧米では、企業や行政がクラウドサービスを利用する際、どの国のサーバーにデータが保存されるのか、どんな企業がその情報にアクセスできるのかが厳しく議論されている。
見積書も契約書も、顧客情報も、すべてが「誰かのクラウド」に置かれる時代。だからこそ、欧米では「データ主権」という言葉が当たり前のように使われている。
一方、日本。
今日もお花畑の真ん中で、「Google Docs便利だね」「Driveに入れておけば安心」と笑顔が咲く。
その足元では、データという名の花びらが、静かに風に乗ってどこかへ飛んでいく。
便利さの影に潜むリスクを語る人は少ない。
「無料だから」「みんな使ってるから」という理由で、企業の機密も個人の記録も、平然と海外の巨大プラットフォームに預けてしまう。
それがどんな意味を持つのか、考える時間さえ奪われている。
欧米のボートはすでに「プライバシー保護」というゴールに向かって全速力で進んでいる。
日本のボートは、お花畑の池でのんびりと周回遅れ。
Googleのロゴが描かれた風船を手に、笑顔で手を振っている。
この風刺は、誰かを責めるためではない。
ただ、「気づく」ための一枚。
データの自由を取り戻すための、最初の一歩。
#degoogle #プライバシー #風刺 #デジタルリテラシー #お花畑
吸い上げられる情報たち
世界中のオフィスから、情報が煙のように立ちのぼっていく。メール、検索履歴、会議のメモ、チャットの断片までが、細い線になってふわりと空へ漂い、やがて、ある場所の方角へ吸い寄せられていく。窓の明かりの上で、それらは静かに重なり合い、見えない流れになって消えていく。
かくいう私は、毎日GoogleDriveで資料を整理している。
追いかけてくるGロゴ:便利さという名の影
巨大なGoogleのGロゴが、画面の向こうでじわじわと迫ってくる。前を走る人たちは、振り返って青ざめる者もいれば、もう何も見ずに必死で前へ飛び出す者もいる。あのカラフルで親しげだったロゴは、いつのまにか逃げ場のない存在感を放ち、背後にぴたりと張りついてくる。明るいはずの色が、ここでは妙に圧を持って見える。まるで「便利だよ」と笑いながら、こちらの歩幅まで決めてくるみたいだ。
私たちは便利さに惹かれて、Googleを生活の中へ招き入れた。メール、地図、検索、写真、カレンダー——気づけば毎日、あちこちで助けてもらっている。けれど、その親切さは次第に静かな監視のような気配もまといはじめた。手を差し伸べてくれたはずの相手が、いつのまにかどこにでもいる観察者になっている。その距離感の変化が、いちばんゾッとする。
この逃走劇が意味しているのは、テクノロジー嫌いではない。むしろ、データの自主性を取り戻したいという意思だ。どこにデータを送るのか、誰に検索履歴を見せるのか、どの写真を私的なままにするのか。走っている人たちは反進歩ではなく、プライバシーを選び直したいだけだ。便利さを捨てるのではなく、主導権を渡したくないのである。
とはいえ、逃げるのは簡単ではない。Googleの世界はとにかく粘着質で、何もかもがつながり、何もかもが同期するようにできている。離れるということは、デジタルの暮らしをひとつずつ組み直すことに近い。それでも、少し離れるたびに、呼吸はほんの少しだけ自由になる。逃走は不便かもしれないが、自由はたいてい手間がかかる。
この画像の中で走る人たちは、疑い深いのではない。むしろ、ちゃんと目を開けている。見えているものを見ないふりしない、ただそれだけのことだ。そしてたぶん、あなたもその列に加われる。 かくいう私は、ヘビーGoogleユーザー。
上空からバンコクを走るBTSのスクンビットラインを見ながら、仕事をしたとりあえず、Wi-Fi爆速でしかもなんと、無料で居られる場所を発見してから、ずっとそこで仕事をしている。しかも、寒くない。寒くないというのは、タイはもちろん、暑いのだけど、建物の中が寒くて大変
上空からバンコクを走るBTSのスクンビットラインを見ながら、仕事をしたとりあえず、Wi-Fi爆速でしかもなんと、無料で居られる場所を発見してから、ずっとそこで仕事をしている。しかも、寒くない。寒くないというのは、タイはもちろん、暑いのだけど、建物の中が寒くて大変
ドリアン味のポッキー | Durian flavored Pocky by kuisugita
日本に一時帰国するときに、お土産にしようかと思ったけど、味が結構リアルなドリアンで、なんとなく微妙。
20260612_124213 by kuisugita
家で豚の肉団子を作るつもりが生姜を入れるのを忘れたので、タレに生姜を混ぜて、生姜風味ソースの肉団子が完成。まあ、なんというか、見た目はハンバーグだけど、ビーフではないから。ポークハンバーグというのもあるのか?わからないけど。生姜を入れるのは忘れたけど、味は良かった。 サラダの上にマヨネーズがドバッと乗っているけど、元々1kgのマヨネーズが袋入りで売っているやつで、キューピーではあるのだけど、タッパーとかの容器に移さなければならないので、タッパーから、スプーンで救ってレタスに乗せているのでそういう形になっている。結構面倒だな、チューブの方が良いか。ただまあ、元々、 昔、マヨネーズって、ジャムみたいなジャーに入っていたものだから、原点回帰か? タッパーに入っているのは塩昆布。これはフジスーパーで売っている。フォト撮る時くらいお皿に移してもよかったけど、面倒だからそのまま。 ちなみに、黄色いお皿はル・クルーゼ。日本からタイに持ってきているから、もう10年使っている。やば。
タイで手作り餃子を作るなら、皮はフジスーパーとかで売っている。ヴィラマーケットやトップスにもあるけど、中国人用なので、少し厚い。ただ、今はフジスーパーから少し遠いところに住んでいるので、Makroで餃子の皮を買っている。なんとなく薄くて、日本人好み。 ひき肉もMakroで買える。ただ、まあ、ワゴンにドバッと置いてある肉を自分ですくってビニール袋に入れて、測ってもらってバーコードのラベルを貼ってもらうまでの作業が、最初は戸惑うだろう。日本でそんなこと、客がしないから。 中の餡に入れる野菜はキャベツ、玉ねぎ、椎茸、セロリ、にんじん、などなど、お好みで。結構キャベツが重要。 醤油も最初の頃はキッコーマンを買っていたけど、物価高だし、だんだんMakroのプライベートブランド、Aroを使うようになった。お酢もタイのお酢。ラー油は流石に日本のSBとかの。 この丸いお皿は、タイに来た頃、メガバンナのIKEAで買ったもの。楕円形のは、ベトナムで買ったものだと思う。
There’s a version of moving to Bangkok where you arrive, look around, and think: I should probably hire someone to clean my apartment.