“学生のときのテスト勉強で、教科書見ればわかる暗記モノって今の時代ネットですぐわかるのにわざわざ暗記する必要あります?と教授に聞くと「お前は教習所の教科書を見ながら車を運転するつもりか。歩く速度ならそれで問題ないが、変化が速い時代に知識がないなど論外だ」と言われたのを時々思い出す。”
— 高橋祥子 さんのツイート (via over-sleep)

❣ Chile in a Photography ❣
2025 on Tumblr: Trends That Defined the Year
occasionally subtle
Noah Kahan
sheepfilms

Love Begins
Claire Keane
Phantogram Three
One Nice Bug Per Day
Mike Driver
The Stonewall Inn
Today's Document
I'd rather be in outer space 🛸

Jimmy Eat World
Show & Tell
EXPECTATIONS
No title available

titsay
RMH
Fieri Frames
seen from Germany
seen from United Kingdom

seen from Türkiye
seen from United States

seen from United States
seen from Netherlands
seen from United States

seen from Palestinian Territories
seen from United States
seen from United Kingdom
seen from United Kingdom
seen from United States

seen from United Kingdom
seen from Spain
seen from United States
seen from China

seen from Malaysia

seen from Ecuador
seen from Bulgaria
seen from Malaysia
@kentaro77
“学生のときのテスト勉強で、教科書見ればわかる暗記モノって今の時代ネットですぐわかるのにわざわざ暗記する必要あります?と教授に聞くと「お前は教習所の教科書を見ながら車を運転するつもりか。歩く速度ならそれで問題ないが、変化が速い時代に知識がないなど論外だ」と言われたのを時々思い出す。”
— 高橋祥子 さんのツイート (via over-sleep)
“私は以前授業で聞いた「甘えは自分にできない事を他人にお願いするものではない。それは頼ると言います。甘えとは自分でできる事をあえて他人にしてもらう行為を意味します。甘えと頼るのを混同しない」が好きで、それ以来旦那にアイスを買ってきてもらう時など、これは甘えだなくふふとほくそ笑んでる”
— アマレットさんはTwitterを使っています (via hutaba)
大洋さんから届いた絵 #238
松本大洋さんから、ひと言。
「『東京ヒゴロ』は今回おやすみですが、 おもしろい漫画がたくさん載っている 『ビッグコミックオリジナル増刊号』は 2月10日発売です〜!」
“「アメリカ人は他人の成功にあまり嫉妬しないと思うが?」と女性カリスマトレーダーに聞くと「そう!私たちは他人の成功に寄生するのハハハ。特にカリフォルニアはね。もっと成功させておこぼれをもらいに行く。成功する人は成功させた方が皆美味しいよ。邪魔してどうするの?!」と。”
— Twitter / @kotarotamura (via deli-hell-me)
“20年ほど前、街中でテレビのスタッフに「皆さんの年収をクイズにしている」と声をかけられ、タレントの方に自分の低い収入をいじられながらもとても楽しく撮影してもらったのですが、 撮影が終わった瞬間にその場にいた清水圭さんが自分の元へ小走りで来られ 「収録のテーマとは言え、大変失礼なコメントをお許しください」と頭を深く下げて 名刺を両手で渡してくれました。 自分の中でその時から素晴らしいタレントさんだと応援していました。 また違った面での活躍とご健康をお祈りしております”
— 『アンビリバボー』出演の清水圭、ブログで “芸能界引退” を宣言…所属事務所「吉本興業」も否定せず(SmartFLASH)のコメント一覧 - Yahoo!ニュース
メイド服でコスプレウィリー❤︎ https://twitter.com/linkup_mai/status/1363482172150083584
朝の清冽な雰囲気とかでも柔らかい感じとか、十二人の神将に守られた薬師如来さんが祭られてるとこ、凄いな。凄いな!!十二人の神将さんもそれぞれ癖のありそうな性格を醸し出しとったし、薬師如来さんはアイライン引いたみたいにはっきりしたお顔をされとった。新薬師寺。
#marukido #leica #leicam10 #nokton75mm
“■なんか結婚できた 今年の2月に結婚したのだが、そこに至るまでの経緯がかなり変わっているので、ちょっと文章に残しておこうと思う。 彼女と最初に会ったのは13年前なのだが、最近までほとんどまともに会話したことがなかった。 最初に会ったのは留学先のトロントだった。バイトしていた和食レストランで、数回だけ彼女とシフトが重なった。その店は日本人の留学生を積極的に雇っていた。 彼女は僕より先に帰国した。連絡先を交換することもなく、軽く挨拶だけして別れた。特に仲良くなったわけでもなかった。 数年後、彼女はマッサージ嬢になっていた。いわゆるグレーな店ってやつだ。僕はサラリーマンになっていた。会社帰りに先輩と酒を飲んで、酔った勢いで入った店に彼女がいたのだ。体のラインがくっきり見える白いワンピースを着ていた。スカートはパンツが見えるぐらい短くて、とんでもなくエロかった。お互いに顔を見合わせて、アッという顔をしたが、それ以上は話さなかった。僕は普通にサービスを受けて店を出た。とても不思議な気分だった。 それから数年後、僕はわけあって会社を辞めて、埠頭の倉庫で日雇いのバイトで食い繋いでいた。バイト先には雑多な人々がいた。中国人、フィリピン人、孤独な中高年、ヤクザを抜けて堅気になった人。 僕にとってこの職場はすごく快適だった。前職で人間関係のゴタゴタとか、派閥争いとか、そういう面倒なことをたくさん経験して、心底うんざりしていたので、それらがほとんど無い倉庫の環境は、とても心地よかったのだ。 ある日、その倉庫に彼女が派遣されてきた。彼女は元請け会社の事務員という立場だった。彼女は僕の顔を見て、アッという顔をした。それから互いにニヤッと笑った。マッサージ嬢からどういう経緯で事務員になったのか、ちょっと興味が湧いたが、尋ねる機会は無かった。彼女とは昼に食堂ですれ違うだけだった。目が合うと、お互いにニヤッと笑った。 それから僕は転職が決まり、倉庫をやめた。再び会社員になり、あっというまに数年が経った。僕は33才になっていた。恥ずかしい話、何年もまともな恋人ができずにいた。いつのまにか独りに慣れていた。僕はどこにでも独りで遊びに行く「ぼっちおじさん」になっていた。映画、芝居、フェス、登山、何でも独りで出かけた。特に淋しいとも思わなかった。でも、親や友人にはずいぶん心配されるようになっていた。 ある日、割と好きだったアーティストが来日中だと知った。しかも翌日にライブがあった。休日だったので、行ってみようと思ったが、当然のようにチケットは完売していた。当日券の販売もなかった。そこでいちどはあきらめたが、なんとなくチケキャンを調べてみたら、ちょうど一枚余って売りに出している人がいた。申し込んだら、あっさり取引が成立した。時間がないのでチケットは当日に現地で手渡しということになった。 そこに現れたのが彼女だった。待ち合わせ場所に彼女が現れた時、僕はアッという顔をした。彼女もアッという顔をした。僕らは互いに声を出して笑った。 二人で並んでライブを見て、大いに盛り上がって、そのまま酒を飲みに行った。こんなに何度も会うのはきっと運命だから、もう結婚しちゃいませんかと僕は彼女に言った。 そうしましょう、と彼女は言った。そして、その日の夜に二人でラブホテルに泊まった。婚姻届を出したのは、それからわずか6日後である。 彼女は宝石の鑑定士になっていた。留学生、マッサージ嬢、事務員、会うたびにころころ変わっていて面白い。13年というのは、そういう年月なのだろう。 彼女もずっと未婚で、数年前から焦って婚活などもしていたが、なかなかうまくゆかずにいたらしい。そんなときに僕が現れて、いきなりプロポーズしてきたので、乗ってみたという。決め手は「いつみても顔色が良いから」だそうだ。年収とか、素性とか、そういうことはもうどうでもよかったらしい。長年の婚活で、そこにこだわりすぎて疲れたのだとか。13年間、いつみても顔色が良い男はなかなかレアだと思ったのだそうだ。顔色を褒められたのは生まれて初めてだった。 僕らはお互いに日雇いフリーターだったり、怪しいマッサージ嬢だったり、色々な時期を経ながらもしぶとく生きてきた。今後もどうなるかわからない。でも、何があってもきっとしぶとく生きていくだろう。今のところ結婚生活は順調である。”
— https://anond.hatelabo.jp/20170830102558 (via eldstorm)
“このウィルスは不思議だよなぁ。「満員電車で感染した」という例があまり出てきてない。そのかわり「屋形船」とか「ライブハウス」とか「信仰宗教の集会」とか、満員電車ほどは混んでないけど長時間(1~2時間)にわたって密閉空間にいるときの感染例はたくさんある。なかなか興味深いよね。”
— Acogi-Pさんのツイート (via gkojax)
https://twitter.com/ARuKo_OKaRa/status/986572447481647105/photo/1
Ping Pong animations by Bahi JD (see more on twitter).
懒羊可乐
kanmei:
qiring:
kml:
jacony:
jinon:
exclamationmark:
The executioner (187-). Photograph by Felice Beato.
(via i4)
(via kagurazakaundergroundresistance)
鈴木心 音楽と人 2009年4月号
REBLOG AND THEN CLICK ON THE PICTURE. USE YOUR WEBCAM OR NOT.
fuckkyeahhgee:
whenwefallasleep:
amandargh:
theresavoidinmypolaroid:
This is the most wondrous thing. I have turned off all of my lights and I’m sat under my duvet like a secret pioneer into this fantastic little world that I can’t stop watching.
Genuinely one of the coolest things I’ve come across on here.
No seriously, this is amazing.
This is fantastic…
[via; source]