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Hot Muscular Japanese Guy Yamashita Emu Pissing and Cumming featuring Jocks, Japanese
エム君、初めて見た時から最高の顔と身体だと思ってた。まるで漫画から出てきたような抜群のクオリティ。インスタ見つけて速攻フォローした。ウケの僕が見ても犯したくなるような最高の逸材….
なのに、どのビデオもタチがショボ過ぎる!もっと狂ったようにメスイキ潮吹きさせてやれよ!唾液交換みたいなドロドロなベロチュウしろよ!メーカーの連中はこんなタチしか用意できないことを情けなく思うべき。素人のハメ撮りの方がよっぽど抜けるじゃん。プロであるべきメーカーがこの体たらくでは情けないですマジで。
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モザなし4P(中間)
エロすぎてオナニーしまくり
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墨入った輩っぽいやつとか犯してみたいわ
リツイートでどりちんみんなにおくります
近所の年下変態と3P
久々の妄想体験談です。
俺は近所に年下のド変態がいた。昔体育会系で、イモのノンケっぽい子。アプリで種馬を探して毎日のように変態交尾をしているド変態だった。
彼と出会ったのは3年前。俺は1人でコリコリ乳首を弄り、ディルドでアナニーをしてアヘっていた。Xやtumblrを見ていると堪らなくチンポに触りたくなる。「この人キ⚪︎ってるな」「この真っ黒ドリちんの匂いを嗅ぎてぇ」「仮性萎えちん舐めてーよ」そんな欲望を止めることなんてできない変態状態のとき、アプリを開いた。
わかる人にはわかると思うが、アレやってるヤツはなんとなく画像だけでわかる。顔を載せない、乳首がデカい。チャットをすれば、お互いすぐにわかるもの。でも、彼は顔を出し、体の写真もない。たぶんこの人やらないなーと思いながらも、何か気になった。↑関係なく、このイケメンとヤレるなら、生で中出しされたい、そう思った。優しそうな髭男子。清潔感もある。やってなくても、この人のチンポを咥えたいと思い、俺からメッセージした。
「初めまして。近いですね。よかったら、これからサクっとどうですか」
ちなみに、俺は乳首の写真だけ。顔は訳あって見せていない。自己紹介を載せていない俺の上半身の乳首の写真だけで返信くれた。1分もしない間に。
「初めまして。お兄さん、エロい胸してますね。テ⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎やってます?」
その一言で、「え、この人、まさか、、、」期待する気持ちが募った。
「もちろん、ありますよ」
少し怖い気持ちもありつつ、IDをもらった。検索すると、確かにいた。そう、彼は炙り好きな変態だった。「顔出していいんかな」心配もしたが、そのまま徐々にお互いの好きなプレイや性癖、会ったらどんなことをしたいのかを話し出した。俺は相手がやると分かったら、なんでも話す。俺の完全ヤバい画像も送った。セフレに撮られた俺の最高の変態写真。
「今からどうすか。場所だけありですが」
アナニーを続けながらしていていた俺は30分ぐらいで向かうと伝えた。俺は軽くシャワーを浴び、歯を磨き、お気に入りの黒のケツ割れを穿いた。そして、彼が望むアレを股に忍ばせ、彼には今も言っていないが、危ないと思いつつ、家で15を↑をしてから玄関を出た。
真夏の午前中、俺は身体中火照っていた。ふらふらドキドキガン⚪︎マリだ。幸い、人通りは少ない道。頭の中でこれから会える喜びと、どんなことをするのか妄想しながら歩いて向かった。
「家に着いたよ」アプリで連絡すると、鍵が開き、彼が出てきた。うわ、イケメン、、、髭面たまらない。
「初めまして。俺で大丈夫すか」
「もちろん。どうぞ」
彼は俺のドストライクだった。俺は彼を見ただけでキ⚪︎チンから濡れるのがわかった。ドアを閉め、その場で全裸になりたかったが、初対面。節度を守ろう。部屋に入った。すぐにわかった。部屋中が炙りの匂いだった。あー、やってたんだなと悟った。挨拶を簡単にし、彼から切り出した。
「今日はお言葉に甘えていいんですか」
「いいよ、好きなだけやろう。お互い楽しもう」
アプリで事前に教えてくれていたが、彼は炙りしかやらない。俺も相手には詳しく↑は伝えず、はぐらかしていた。荷物を置いて早々、俺はアレを取り出した。大きな塊を彼に渡すと、無表情で準備を始めた。まずは相手から吸う。思いっきり吸いながら、俺のモノを味わっている。
「コレ、強いっすね。すぐわかります、ヤバイ」
彼は俺にも差し出してきた。俺は普段吸わない。吸ったのは20代に知り合った友達が吸ってみようぜと言って吸わされて友達とやってしまった時依頼だ。彼から差し出されたアレを俺も深く思いっきり吸った。うーん、↑のような速効性はないけど、回るのがわかった。2人でゆっくり5往復ぐらい吸った。すると、相手も俺ももう既にキ⚪︎っている状態だったから、予想よりも早く身体中にアレが回った。お互いかなりのスピードでキ⚪︎るのがわかった。すると、彼が俺の方を向き、Tシャツの上からコリッコリに仕上がっている俺の恥ずかしい肥大乳首を触った。
「コリコリですね。デカい。お兄さん変態なんですね」
俺はその言葉を言われただけで、今すぐ射精しそうだった。俺の体は特殊だ。ある数を超えると、何もせずに視覚だけで射精する特殊な体。すぐに精子が漏れてしまう体。そんな俺の性感帯である乳首を優しく触られたらもうアウトだ。漏れるだけではない。奴隷にして欲しい、専属にしてください、発展場へ行って見られながらガッツリやりましょうと言ってしまうドMド変態になってしまう。俺は初回から10近い年下に見せられないと思い、俺も彼のボロボロのTシャツから浮かび上がった、俺よりでかい肥大乳首を軽く摘んだ。
「お前より乳首でかいじゃん」
乳首を摘んだ瞬間、今までシラフのように見せかけていた彼の顔が歪み、白目を剥き、雄顔が瞬時に雌顔に堕ちた。
「あーん、おっぱい、気持ちいい」
おっぱい。ヤバイ、女だ。こんなに野郎顔で無精髭のくせに、イケメンでガタイもいいくせに、雌じゃん。俺は雌同士に興奮する性癖。コリ乳首を長時間責めながら、ウナギ連結、お互いアナニー見せ合うのが性癖。もちろん、マンコ並べて生交尾見せ合って乳首攻め合えたら、最高に興奮する雌マンコ。
お互い雌なのは事前に知っていた。俺はガードが堅い。例え30入れても初めは正気を失わない。頭でストッパーをかける。なのに、初めて会ったのに、彼には本性を見せたい衝動にかられた。↑に炙りは致命的だ。
「もっとガン⚪︎マろう」
何度も何度も吸うことにした。もう1回。もう1回。俺は大喰い。相手をダメにする。そして、俺らはガン⚪︎マリになった。向かい合って乳首を責め合った。雌声を挙げた。彼のレズ声を聞きながら、俺も雌に堕ちた。お互いの性癖、これまでの変態話。彼が相当やりまくってることも知り、さらにアガった。彼はここ数日何日もやり続けている。今思うと、確かに、彼のアプリはいつもオンラインだった。俺は今でもセフレは1人だけ。1年誰ともやらないこともざらだ。唯一やるセフレは年上の犬系。俺より年上で優しく、真面目な性格。お互い元タチ。でも、今となってはアナニー好きで、カイマンを余裕で飲み込むFFマンコ。そんな年上セフレとやると性処理マンコに堕ちてしまうことも自分から話していた。
「今のお兄さんじゃないすか。ほら、こんなに乳首コリッコリにさせちゃって、、、」
その後、6時間ぐらい時が経っていた。お互いの乳首を弄り、萎えちんを舐め合い、ガバマンを舐め合い、狂い合った。俺は帰りたくなかった。もっといたかったが、彼は生の勃起マラが欲しくなったようだ。俺は勃起しない。萎えちんで粗チン。使い物にならないクリトリスのおまんこだ。役立たずだ。
「お兄さん、俺デカマラが欲しい。お兄さんクリトリスで使いものにならないから、さっきもう他のやつ探してて。もうすぐ来るから帰ってもらえますか」
と心の声が聞こえた。彼はそう言ってなかった。でも、俺の狂った頭にはそう聞こえた。
「わかった。ちょっと待って、落ち着かせるから」
もし、そんなこと言われたら、兄貴たちは屈辱だろう。情けない。人間の底辺。でも、俺には興奮する材料だ。俺は喜んで帰ることにした。こんなこと言われて興奮するなんて、なかなか他の変態でさえも理解されないが、俺の唯一のセフレだけは理解してくれていた。
俺は↑したら、情けない俺の粗ちんを見て欲しくなる。新宿の某公園で朝方にトイレでタクシーの親父運転手に2センチほどの皮しかないキ⚪︎チンを見せつけ、「にいちゃん、ちっちぇーな」と言われて「やっぱり粗チンですよね。ダチによく言われますけど、ちゃんと射精できるんすよ」と言って、皮を剥いてTシャツめくり、コリコリデカ乳首をつまみながらメス声を挙げながら射精したこともある。
「落ち着かせるから、ちょっとお願い。乳首触りながらお漏らしするところ、見てください」
彼は無表情で俺の右乳首を舐め、左乳首を優しく2本指で責めてくれた。頭が狂う。俺には唯一の最高のセフレがいるのに、他のヤツとやってる。最低だ。でも、頭の中でそのセフレに「見て、俺が他の奴とヤッてる姿!」目を閉じながらセフレと話していた。彼の責めも上手く、今のこの状況に興奮し、頭が狂った。
「もうダメです、我慢できない」
俺はイッた。確かにイッた。でも、射精しなかった。お漏らしができなかった。はぁ、頭でイッちまった。全身ヒクついてる。俺は本当に変態だ。
俺はお礼を言った。またよければ会いたいとも言った。そして、彼にアレを半分渡し、こう言った。
「俺が帰ったら、今から来る相手と変態交尾して。そして、俺を興奮させて」
その後、彼とは数回会った。頻繁ではないが、年上のセフレと変態になり、翌日たまらず1人でガン⚪︎マリのあと、またアプリを開いて彼に連絡することがあった。もちろん、年上の大好きな雌便器のセフレには伝えている。
ある日、久々に会うことになった。この日も俺は1人でガン⚪︎マリ中で、アプリで連絡を取り、今1人でヤッてると伝えた。彼も今やってると言い、また前会ったときみたく、乳首肥大し合いたいと。俺は彼に「今日は炙りでなく、彼の目の前で↑をしたい」と正直に伝えた。「いいよ、おれんちに来る相手はほとんど目の前で↑るよ」と言ってくれたので、俺は一本20用意し、ケツワレにハリ型を入れ、乳首肥大専用機と太いウナギを忍ばせ、歩いてはいけない状態で真夏の朝、彼の家に向かった。
彼はげっそりしていた。話を聞くと、おとといから寝ずにやっているらしい。なくなったから、欲しくなって、お兄さんを呼んだと。かわいいじゃないか。俺のをあてにしてる。
「早速、↑ていい?」
「いいっすよ。変態になろう」
彼はそんなに笑わない。でも、今日はニヤッと笑った。なんか違和感を感じたが、気にせず、すぐに↑を取り出し、腕を出した。消毒をし、すーっと入れた。赤い雲が浮かび上がった。頭の中で彼の臭マラを想像しながら、ゆっくりとゆっくりと入れていった。今回のは少量ですぐにおかしくなる。そんなものを20。大丈夫か、狂いすぎないか不安ながらも、だんだん頭が狂いだし、最後の方はなんとか入れられたが、抜いた瞬間、目がチカチカし、一瞬でさっきの不安が消え、俺は人間を捨てた。
「あー、ダメだ。ねえ、⚪︎⚪︎⚪︎君、俺の本性見せてもいい?」
彼は返事をせず、炙り吸いながらただ俺に冷たい目で見ていた。俺はその目だけで一気に堕ちた。あの冷たい目。堪らない。俺は炙っている彼の目の前に跪き、ケツワレから昨日からの仕上がった萎えちんを出した。
「今から何もせず射精します。年上の変態な姿を見てください」
彼は吸いながら俺を見た。そして、俺にキスをしてきた。俺はわかった。口を開けた。彼は唇を強く付け、口の中にたくさんの煙を吐いた。その瞬間、俺は皮かぶりの2センチの真っ黒チンポからダラダラと黄色い臭種を漏らした。
「ふっ、情けねーな」
すると、目の前に真っ黒いどっしりした皮が1センチ以上余った萎えちんのデカマラを出し、舐めろと言わんばかりに口に入れようとした。俺はその余った皮を鼻の穴に押し込み、匂いを嗅いだ。
「また、漏れます」
お互い、何十回と吸った。俺の頭も彼も狂っている。乳首を弄るだけでキ⚪︎種キ⚪︎ションが出る。俺は恥ずかしげもなく潮を吹き、彼も構わず俺の口にキ⚪︎種を出していた。彼のデカマラが俺程度に萎え、俺には決して見せない雌になっていた。
彼は時々スマホを弄っていた。正直、またアプリで俺の後に会う奴を探してるんだろうと思っていると、彼は休憩しようとトイレへ行った。俺は部屋で1人彼が戻るまで乳首も触らず、奴隷らしく1人で頭で妄想していた。すると、玄関が開く音がした。えっ。誰。俺は一瞬我に戻った。現れたのは色黒でいかにもヤバい変態が入ってきた。目はキ⚪︎っている。
2人が何やら話をしている。「こいつが例の奴か」俺は色黒の彼を見て興奮した。俺は自然と、戻ってきた年下彼の乳首を気にせず弄った。そして、俺は色黒の彼に見せつけるかのように、ケツワレの前だけ下げ、萎えちんを晒した。
俺はなんとなくわかっていた。年下の彼がアプリで他の奴を呼んでいたことを。「他の人呼んだら楽しそうだよね。呼んじゃうかも」そんな話をしていたからだ。
入ってきたタチはすぐに全裸になり、↑を出した。俺はそれを見てまた興奮し、年下彼と乳首を責め合いながら、彼が左腕に打ち込み、静かに集中して打っている姿を見て、勝手に漏らした。
タチは彼のセフレ。俺への説明もなく、3人で乳首を弄りあった。俺は自分でも思うが、おそらくゲイにウケがいい外見と顔。そのタチは俺を気に入ってくれたのか、俺をヤケに責める。そして、タチと彼が目配せをすると、俺の両乳首を舐め始めた。俺も一生懸命2人の乳首を弄っていたが、2人に責められるこの状態に興奮してしまい、2人の乳首を弄る手を止め、後ろに腕を回し、胸を突き出した。見られたい。アナニー。もっと弄って、乳首。
「乳首、弄ってください。俺を変態にしてください。狂わせてください。堕としてください。俺の変態アナニー見てください。見て欲しいす。アナニーしながらところてんするとこ馬鹿にしてください」
2人は何も言葉を発せず、俺のコリッコリ乳首に、炙ってクチ中アレだらけの舌と唾液で責め弄った。俺は乳首がギュッとなった。もうだめだ。乳首乳首乳首乳首コリコリコリコリコリコリコリコリ。2人に見られてる、恥ずかしい、嬉しい、バカにされたい、2人を興奮させたい。俺はアナニーを始めた。入れっぱなしだったハリ型を床につけ、腰を上下でなく、前後に振った。すると、タチが起き上がり、真っ黒な勃起薬済のデカマラを俺の口にねじ込んできた。俺の頭を鷲掴みにし、喉の奥までぶち込んだ。嗚咽をしても構わず腰を振った。俺の両手は意識が遠のく中、タチと彼の乳首を思いっきり強く潰した。2人とも雌マンコなのはわかった。年下彼はケツが開き切っていた。昨日種付けされてたんだろう。色黒タチも乳首を弄っていた時マンコ触ったらガバガバだった。他で生交尾してきた後だろう。2人とも乳首を強く摘まれ、雌声を出した。
俺は目の前でキ⚪︎交尾を見ながらアナニーするのが好きだ。俺は乳首を2人に責められ、既に頭が狂っていた。
「俺の目の前で嫌らしく見せつけてください。俺がいることを忘れて」
2人にお願いすると、2人はまた炙り、俺も吸わされ、2人のバニラが始まった。
堪らない。いつもは1人かセフレとだけ。俺は1人で十分満足。セフレとできたら至極幸せだ。でも、今日の俺は予想外にも普段しない複数で、しかも2人に唯一の性感帯であるコリッコリのキ⚪︎乳首を責められ、脳みそまで変態になった。俺は、俺を無視して愛し合ってるタチと雌化した年下彼を見ながら、2人に見せつけるかのように俺のトロマンからハリ型を抜き、ぶっといウナギをねじ込み、ガバガバなおマンコを見せつけた。腰をねっとり振りながらコリコリ乳首を弄り、制御できなくなったドリちんからお漏らししている姿を見せつけた。俺のことを無視していた2人だったが、俺が目を閉じ、2人の声だけで潮を吹き、腰を前後に動かして気持ちよさそうにしている姿を見て、2人は激しくフェラを始めた。俺はそのねちょねちょした音を聞き、目を閉じ、目の前の光景を想像しながら腰を激しく振った。
「おい、お前、こっちにこい」
色黒タチの声だ。俺はガクガクした体でケツのウナギを握り、抜けないように這いつくばりながらベッドへ。俺は2人に乳首が触られたくてたまらなかった。2人は俺を蔑んだ目で見ながら、ニヤッと笑い、俺の乳首を責め出した。俺は乳首を弄られれば弄られるほど、全てのタガが外れる。変態なことがしたくなり、もっと、もっと、濃いのを、生、生、生交尾、発展場、なんでもアリ、拒否権なし、もっともっと、生、チンコ、ザーメン、臭マラ舐めたい、色々口にしていた。ダメだ、ガン⚪︎マリになってしまった。1人狂ってると、タチは俺に命令した。
「口開けろ」
俺は口を思いっきり開け、舌を出した。タチマラは硬く熱く真っ黒になっている。匂いがぷーんとキ⚪︎臭い。ヤバそうなデカマラ。あー、色々ヤバそうなチンコ、、、どうしよう、、、と思う度に乳首を年下に責められる。そんなのどうでもいい。濃い種出させてもいい。なんならキ⚪︎種飲ませてくれ。そう思ってねっとり咥えた。種が欲しい俺は、タチの亀頭を集中的に責めた。変態兄貴たちならわかるだろう。亀頭を責めると何が出てくるのかを。そう、濃い、濃いキ⚪︎ションだ。俺は正直苦手だ。いつも吐き気をしてしまう。でも、亀頭を舌で巻きつき、責め続けた。タチはアヘ顔で自分で両乳首を弄りながら白目を剥いている。「やっべ、やっべ、あーー、やべーーー」と言うと、俺の口の中にじわっと生温かい汁が少しずつ溢れた。これ、潮?ションベン?堪らず飲んだ。すると、どんどん出てきた。ヤバイ、ヤバイ、そんなには、、、意識が少しだけ戻ると、今回も思わず吐きそうになった。でも、俺は変態だ。口から抜かなかった。でも、濃い、濃すぎる、相当濃い、コイツどんだけキ⚪︎てるんだ、、、無理かも、、、と思っていると、その様子を気づいたのか、年下の彼は俺に優しい目をして、俺の口からタチのちんこを抜き、すぐに彼はタチのちんこを咥えた。立ち膝で黒マラをシャブり、両手でタチのコリ乳首を弄り、舌で亀頭を責めていた。色黒タチが狂ってる。口を開けたまま、あーーーと目を閉じると、年下のごくごくという音が聞こえた。飲んでる、この濃いキ⚪︎ションを飲んでる。話さない、タチマラからどんどん出ているんだろう。1分以上咥えている。辛そうだが涙を流している。顔が真っ赤になり、気持ち悪そうだが、泣きながら飲んでいた。俺も辛くなった。俺の代わりにやってくれてる、俺は申し訳なくなった。が、年下の彼のドリちんに目をやると、小さくなった萎えちんから精子が垂れ流れていた。それを見て、俺は興奮した。くっせーザーメンの匂い。キ⚪︎臭がするそのザーメンを、俺は彼の粗チンから溢れ出ている精子を舐めすくった。彼の精子も相当濃い。何日分だろう。そのキ⚪︎種を舐め続けた。あーだめだ、またアガってしまう。でも、その臭くて濃い種がもっと舐めたかった。俺の代わりに飲んでくれている。俺は頭が狂い、年下の彼の皮を舌でめくり、小さい情けないガン⚪︎マリの亀頭を舐めた。彼のデカい肥大乳首の先を優しく親指で撫でた。優しい責めに雌声が出てきた。腰をくねくねし始めた。本の数秒で動きが止まったと同時に、俺の口に濃いキ⚪︎ションを漏らした。俺は飲んだ。体が熱くなり、また俺の恥ずかしい情けない粗チンからキ⚪︎種をお漏らしした。
その後、何時間も3人でやったが、スマホのアラームが鳴った。俺がかけたアラーム。帰る時間だ。3人は少し落ち着き、手を止めた。2人は俺の変態な姿を見て、興奮してくれたみたいで、色黒タチは興奮が冷めず、また俺の乳首を触ろうとしてきたが、年下彼が手を出し、止めてくれた。彼はちゃんと俺を気遣ってくれる。耳元でタチは言った。
「どうしますか。射精しますか。このままじゃ帰れないでしょ」
彼の言う通り。鏡を見ると、ガンギ⚪︎っている。こんな興奮状態で、アヘ顔で外は歩けない。少しでも落ち着くには、射精するしかない。
「お願い、今からアナニーしたい。2人に見られながら射精したいです」
年下彼は優しい顔をした。タチに何やら耳元で囁いている。すると、2人は俺にベッドに横になるよう言った。年下彼が俺のアナルに入れっぱなしのウナギを掴み、ベッドへ連れて行った。すると、年下彼が「仰向けになって」と言い、俺はウナギが入ったパックリマンコを横に広げた。すると、タチがウナギを掴み、年下彼が俺の背後に周り、後ろから抱きしめられた。そして、ゆっくり俺の首や体を触り始めた。俺は狂った。雌鳴きした。タチはウナギをチンコに当て、ウナギで腰を振った。年下彼は俺の乳首を摘んだ。2人の変態な顔を見ながら、コリコリ乳首がさらに勃起したのがわかった。タチがまた炙り、乳首に吐いた。そして、年下彼はそっとザラザラしたものを舌で乳首に塗った。彼が俺の乳首を舐めると乳首が肥大した。彼は俺の口に舌を入れてきた。臭い口でベロキスしていると、苦い味がした。急に頭に血がのぼり、雌声が出てしまった。落ち着くどころか、もっとキマってしまう。今思えば、2人はそれが狙いだっただろう。俺は変態だ。2人にはまだ見せていない俺の本性を見せたくなった。醜態を晒したい。胸を突き出した。
「便所と言ってください。粗チンとバカにしてください」
2人はニヤッとした。
「恥ずかしいな。そんな顔して、クリトリスじゃん。パイパンで小学生にも負けるな。変態、ドM、雌野郎」
俺はタチの腰に当てているウナギを抜いた。そして2人に懇願した。
「乳首責めてください。そうしたら、帰ります」
体を後ろに反り、乳首を突き出し、目を閉じた。乳首が一気に温かくなった。舐められてる。あー、片乳首は年下だろう。潮が出てきた。
「ベッド、汚していいよ」
俺はその言葉で潮を吹いた。気持ちいい、乳首だけで潮吹くド変態を晒してる。あー、マンコ、まんこ、生、生、生交尾、、、頭中に生でやりたい衝動が我慢できなくなった。俺は、タチのキ⚪︎チンに手を伸ばした。そして、俺の開き切ったガバマンコに誘導した。
「生交尾してください」
年下彼が止めた。
「止めた方がいいですよ、お兄さん」
そう言って乳首責めを止めた。なんとなく意味はわかった。でも、俺は上を見上げ、彼に無言で乳首を突き上げ、彼の乳首を責めた。彼はウッと言うと、俺の乳首を強く摘んだ。ゴリゴリし、強く弄り出した。頭が狂う。
「生、たまんね。やっべ、やっべ、マンコ気持ちい」
俺は自分で射精させるポイントは知ってる。勿体無い、もっと続けたいと思いながら、タチの亀頭をGスポに当てた。その瞬間
「どんな種でもいいです。使ってください!あー、ところてんします!イク、イク、イクーーーーー」
その直後、タチは俺の両足を抱え、強く俺のケツに当てた。白目を剥いている。温かい。何か入ってきている。俺の皮かぶりの1センチのクリトリスから濃い種が溢れ出てきた。出てる、出てる、2人に舐められながら俺射精している。俺は、ちんこを触らずに射精すると、さらに興奮する根っからの変態。年下彼は乳首責めを止めてくれなかった。タチが腰を動かし始めた。年下彼も俺に乳首を舐めさせながら、俺の射精してコリコリに肥大した乳首を責め出した。2人は漏らしても乳首責めを止めてくれず、俺はさらにスイッチが入り、雌声を挙げた。目が狂い、全身汗だくで、でも俺はタチに犯されながら自分でも腰を激しく振り、ベッド一面に潮を撒き散らした。何回も何回も。
俺は落ち着いた。まだ体中が熱いが、俺も少し戻ったのを見て、2人はベットに向かった。2人は俺を無視し、そのまま愛し合った。俺はポカリを飲み、しばらく2人のバニラを見ていた。年下彼は俺に見せない可愛い雌になっていた。タチの生チンを四つん這いでご奉仕し、俺と同じぐらいのMだった。俺はそんな姿を見ながら自分で乳首を責め、ドリちんを弄っていた。彼らも見て見ぬふり。道具を片付け、汗だくのままTシャツと短い丈のパンツを吐いた。もちろんノーパンだ。イッた俺のパイパン萎えちんはもっと小さくなっていた。最後に2人のエロい姿を見ながらTシャツをめくり、パンツの前を下げ、思いっきりオナニーをした。2人は俺を見た。ニヤッと笑いながら、お互い起きて、向き合って乳首責めてタチも雌鳴きをしていた。俺は何も言わずに、無表情で射精した。俺はTシャツを下ろし、キ⚪︎種が着いたままパンツを吐き、何も言わず、家を出た。
真夜中の帰り道、俺は何もなかったかのように歩いていた。ても、体は正直だ。2人がこれからやるところを想像した。スマホを弄っていたから、きっとこれからもっと人を呼ぶんだろうか。そして俺のモノで変態乱交するのだろうか。そんなことを想像していると、意識が乳首に飛んだ。ぴったりのTシャツ。乳首にあたる。乳首に意識をしただけで、少し射精した。もう夜中だ。人通りもいない。俺は乳首を突き出した。漏らしてもいい。漏らしてしまえ。頭で悪魔が囁いた。射精しろ、射精しろ。歩きながら、俺は悪魔の言う通り、射精した。そして、アナルがパックリ開いたのがわかった。夏の暑い日、俺の足は公園に向かっていた。50年前にできただろう和式便所に入った。入ったすぐにすぐさま全裸になった。「俺は便所だ」俺はマッパで和式便所の横に仰向けになった。正直汚い。だからこそ俺にお似合いだ。その臭さで乳首が硬くなる。俺は頭を軽くあげ、ドアに寄りかかった。頭を上げると潮を吹きやすい。足をドアと壁に思いっきり開いた。目を閉じ、ゆっくり乳首を摘んだ。あーん、気持ちいい。乳首を摘んだ。思いっきり摘んだ。自分で自分を堕とした。お前は雌だ。雌マンコだ。俺はガバマンコだ。俺は手マンした。指5本。余裕だ。右手で手マン、左手で乳首を思いっきり上に引っ張った。あーーーーーーーー、イクーーーーーー。夜中に響いただろう。その瞬間、潮が漏れた。止めない、もっともっと漏らしたい、もっともっともっと!びしょびしょになった。潮が漏れ、落ち着いた。体が少しヒヤッとした。ヤバい、危ない、誰か来る。俺は急に我に帰り、静かに立ち上がった。が、どうしても手が乳首を弄ってしまう。ドアに向かって乳首を優しく優しく親指で弄った。口中アレの唾をたっぷりつけ、べちょべちょに弄った。乳首が硬い。俺は両手で弄った。もうだめだ。俺はオナニーしたい。俺は萎えちんを思いっきりしごいた。勃起しない萎えちんをシゴく。目を閉じ、外にバレそうな危険な気持ちと、2人が乳首を責めてくれたあの感覚を思い出すと、縮み上がった情けないウズラサイズもない俺の金玉から種が込み上がってきた。俺は頭で思った。射精しても手を止めない。それが俺が俺への最後の命令だ。そんな気持ちが俺をもっと奴隷化させる。いく、いく、いくーーーー!ほんの僅かだが精子が出た。でも、おれは自分に命令した。手を止めないと。俺は実行した。手を止めず、俺は5回連続で射精した。もう、ほとんど射精しない。だが、ほんの僅かな白い液が出た。
落ち着いた。頭から悪魔がいなくなった。俺はTシャツで体の潮や便所を拭いた。トイレのドアも拭いた。くっせー。キ⚪︎くせー。でも、ここは誰も来ない住宅地。暗くなった夜道、俺はTシャツと股下丈のパンツを履き、外に出た。夜風が気持ちいい。また歩いていると乳首が擦れ、俺は誰もいない夜道でパンツの前をずらし、パイパン粗チンを出しながら家まで着いた。誰も気づかないサイズだ。そのままマンションに入る。誰にも会わず、玄関の扉を閉めた。安堵した気持ちなのか、また乳首を両手で弄った。俺は部屋に入らず玄関で全裸になった。汚れたTシャツのまま前を捲り、仰向けになり、カバンからウナギを出し、ジェルもつけずにベタベタの液体まみれのケツマンコにぶっ込んだ。コリコリ乳首はまだまだ気持ちいい。そのまま、年下彼に無事に着いたと連絡し、そのスマホでCAM4を開いた。カバンに入れていた覆面を被り、何人もの変態と見せ合いをした。
ズリネタ36
先日、数年振りにハッテン場に行った。
ここで働いているのでは?と自分でも混乱するくらい通っていたのだが、数人の「趣味の合う仲間」が出来てからは場所をお互いの部屋に変え、気楽に遊ぶ様になっていた。
「本当にスマン!」
その日は珍しくヤル予定がキャンセルされた。
通話越しでも表情がわかる相手のド平謝りの態度と、普段の付き合い方のお陰でさほど腹は立たなかった。
「貸しだからなーw」
冗談を交わしつつ通話を切る。
……。
しかしヤル気モードになっていたあの何とも説明しがたいソワソワ感は消える事はない。
暇を持て余した俺は、スマホでダラダラと時間を潰していたのだが……。
「おっ?」
何気無く覗いた(嘘である)出会い系掲示板の書き込みの一つに愚息のセンサーが反応する。
「17110550スキン髭バリタチ
汗、汁等の蒸れた雄臭でお互いの◯✕◯△……」
スペックや煽り文も申し分無い、場所も通い慣れたあのハッテン場だ。
俺は投稿者にメッセージを送り、相手がすでに館内で取っている個室で落ち合う約束をした。
「たっぷり狂って楽しもうな」
最後のやり取りの、顔もわからぬ相手からのそのたった一文で、完全に釣られてしまったチョロイ俺を国はちゃんと管理した方が良い。
コンコンッ
タオルで道具の入ったポーチを隠し、タケの短いケツを半分晒したガウン姿で指定された個室のドアをノックする。
扉が薄く開き、隙間からタバコをくわえたスキン親父の一重の目がギラリと覗く。
(あ……、コレはマジの方では?)
親父はこちらが思考を巡らす前に、素早く俺の腕を掴むと有無を言わせず中へ引っ張り込んだ!
パタン……。
静かに閉じられた扉から、親父の乱暴な力強さの中にも慎重&繊細さをあわせ持つ、まるで天使と悪魔がこの(国よ、早よ)
「早かったな」
親父はタバコを灰皿に押し付け火を消す。
掲示板の書き込み通りの、俺より少し背が高く、年齢を感じさせぬ肉の詰まった重量感と張りのある身体つき。
顎に蓄えられた髭とは対照的に、髪は綺麗に剃り落とされ、照明の光をヤラシク鈍反射している。
「? どうした?」
思わず見惚れ、返事が遅れたとも知らず、俺の顔を怪訝な表情で覗き込んでくる。
「あ! えと、近くにいたので……。
あ、こんにちは、はじめまして……」
マヌケ顔をしているであろう俺の顔に親父はキョトンとしたが、すぐにククッと小さく笑う。
「田舎から出てきた何も知らないイモニーチャンって感じだな〜。
なんかワリー事しちまうみたいで……アガるなー」
「え?」
聞き返す俺の肩を親父は抱き、うんうんと子供がイタズラでも考えている時の様な適当な返事をしながらベッドへ座らす。
「目隠しすんぞ?」
「あ、え? あ……」
親父はタオルで俺に目隠しをすると、ベッドに優しく押し倒す。
親父の程良い体臭と体温を感じ、力が抜ける。
親父の大きい手が、俺の身体をゆっくりと撫でる。
「んっ……」
触られた箇所がゾクゾクし、つい鼻息が荒くなってしまう。
そして親父の手が俺の腕にかかると……。
「何も知らないって訳じゃ……ねーんだな」
先ほどより、一段深くなる親父の闇を孕んだ声。
親父の親指が、変わらずゆっくりと俺の腕の関節部を円を描く様に撫で回す。
「あ……っ!」
俺はやっと理解し身体を強張らせる。
見る人が見れば一発でわかるであろう腕の内側の不自然な血管の膨らみと、1センチほどの赤黒く細い線の跡。
油断……いや、浮かれていた。
確かにまだ「その」確認はしていなかった。
俺の喉がゴクリ鳴る。
「ドコの誰だがわかんねぇヤツ相手に迂闊すぎるんじゃねぇか?
そんなだからよぉ……」
カチャカチャと聴こえるプラスチック音
「え?……ああっ!」
既視感のある、腕に巻き付く圧迫感。
「悪いオトナに喰われちまうんだぜぇ?」
プッと腕に感じる、針を刺すような微かな痛み。
「!」
思わず身体がビクリと一瞬震える。
「動くな。
わかってんだろ?」
怒鳴るわけでもキツく言われてる訳でも無い。
あくまでも冷静な、ただ、ただ……深く重い声。
それだけで身体が動かせなくなる。
「メッセージをやり取りしてた時はそうじゃねぇかな~と思ってたんだが、実際に来たニーチャンがガタイの割には中身がガキっぽくて真面目だったからよう、ちとわからんく無ったが……」
大きく息を吸う……自身を落ち着かせるかの様な呼吸音。
「こんな可愛いニーチャン喰わねぇで帰すなんて選択肢は無ぇよなあ!」
サッと身体を巡る冷たい感覚。
そして……!
「あ! あああ!!」
グワーッと脳が揺さぶられる!
いつもより何倍も!
「こんな…! いくつ!?」
「来たか!? ニーチャン!
どうだ? いつもと比べてどうだ!?
たまんねぇだろ!」
「いくつ……いくつなんですか!?」
腕から抜かれた感覚、その後すぐにティッシュを渡され抜かれた箇所を押さえるよう促される。
何をされたか理解している俺の対応は手馴れたもんだ。
「め、目隠し取りますぅ!」
「おお、取れ取れ!
今のオマエのツラ見せぇや!!」
俺が目隠しを取るのと、親父が自分に打ち込み終わるのはほとんど同時だった。
「スゲェ! 目ぇ見開いてギラッギラじゃねえか! エッロイツラしやがって!!」
そう言って腕を押さえ、バンザイするかの様に腕を上げる親父の顔が見る見る赤くなっていく。
スキンの頭に浮かぶ血管が地割れのように拡がる。
「スゲェっすよ! 親父さんの頭、血管ボコボコで……っ!」
そこまで言って言葉が詰まる。
「う……お……おお!? チン◯がジンジン痺れ……漏れ……もっ漏れ!?」
「マジか! 見せぇ! 見せぇや!!」
ギョロッと吊り上がった目を血走らせ、親父が俺のガウンを剥ぎ取る。
「漏れる! 出ちゃう! 出ちゃう!!」
「出せ! ガキッ!! なっさけねぇド◯チンからキ◯ガイ盛らせ!!」
俺のド◯チンに顔を近づけ口を限界まで開ける。
「ダッダメ! 親父の口に入っちゃう!」
「フザケンナ! 俺にガキのザー汁なんざ飲ませたら死ぬ量ブチ込むぞ!!」
親父が舌を突き出し、俺のピクピク震え汁が垂れ出したド◯チンを下から舐め上げる!
「ああ! ダメです! 出ます! イクイクイクッ!!」
射精の事しか考えられなくなった俺は親父の頭を掴み、親父の口の中に膨らみ始めたド◯チンをねじ込む!
「テメッ! オブッウッッッ!!」
「気持ち良い! 気持ち良い!!
あー! あー!!」
親父の頭も完全にブッ壊れたのか、俺のケツを両手で引き寄せド◯チンに吸い付く!
「出せ! あったけぇ生臭ぇ美味ぇ汁そのままブチまけろ!」
「出るぅっ!!!!!!」
ビュッビッビュビュッ!!
漏れるなんてもんじゃない。
キンタマの中が一気に空っぽになるほどの量の射精で気が遠くなる。
「スゲェ…まだ出て……。
ヤベェ、スゲェ」
ガクガク震える腰を親父が抱きしめ、一滴も漏らさないようゴクゴク喉を鳴らし生臭いザー汁を飲み込む。
「ウメェ……ウメー……。
たまんねえ、キ◯ガイザー汁美味ぇよ……。
やっぱ、ガキに、使われるの……たまんね……。
ド◯チン、味わいながら……イ、ク……の……気持ちいい……」
親父はド◯チンの皮の中まで舌をねじ込み、先っちょを優しくゆっくり撫で回し味わう。
「お…う……」
敏感な亀頭を舐られる度にザー◯ンが漏れ出してしまう。
「そんなに、しゃぶられたら…ザー◯ン、止まんないっすよぉ」
「情ねぇ声出しやがって」
親父は俺の反応に満足し、俺をまたベッドに押し倒す。
「やい、俺の口ン中に射精したらどうなるか覚えているんだろうな?」
「あ、あれは親父さんが……」
「……が? 俺が、なんだ?」
親父は馬乗りになり俺を動けなくすると、道具を手にとり用意をはじめる。
目の前で見たことも無い量が詰められていく。
「本当に死んじまうっすよ〜」
「狂いながら死ぬってのもたまんねぇかもなぁ……」
親父は何度も使い回され、目盛りの消えた道具をぼんやり見つめ、力無く、笑った。
こんな親父本当いるのかな…あってみたい
なかなかタイミング合わなくて会えずじまいの自称変態タチと数ヶ月くらいメッセでやり取りしてた。
会った事が無いからこそ伝えられる願望や、経験談なんかをやり取りしながら遊べる日を楽しみにしてたんだけど、お互いの休みが合わなくてフェードアウトな感じでいつのまにかやり取りも無くなった。
最後のやり取りから半年くらい経った頃、久しぶりにメッセが来て誘って貰えたんだけど、その日にかぎって予定が入ってて結局また遊べず…。
数日後、今度は自分からメッセしてみたんだけど返事が無いままひと月くらい過ぎた頃、また自称タチから連絡が来た。
今まで遊んでたとの事。
エロい気分だからなのか、エロ画像を一方的に何枚も送って来て、一緒に遊ぼうと誘われた。
でも、お互いの居る場所は遠いし夜中で移動手段が無いし手持ちも無いので、無理と断ると始発が動いてからの移動でもいいし、手ぶらで大丈夫との事だったんで、初めて遊ぶ事になった。
今までメッセでしかやり取りが無いけど、知り合いに会う感覚に近く緊張より遊べる期待の方が大きかった。
指定された駅に着いて近くのコンビニで飲み物など買ってから到着連絡をすると、すぐ向かうとの返事が有りその場で待った。
少しするとたぶんこの人だろうと思う人が近づいて来て〇〇さん?と聞かれたので、頷いて無事に初対面。
今まで顔画像は交換して無かったのでお互い初めて相手の容姿を見たんだけど特に違和感なども感じなかった。
が、合流した彼とたわいも無い会話しながら彼の部屋に向かっていると、会話の中でなんか変な違和感を感じ始めた。
もしかして別人?
部屋に入ってからじゃ遅いので、恐る恐る「〇〇さん、本人ですか?」って聞いてみたら、ハイって返事が返って来た。
自分の感じた違和感は思い過ごしなんだと安心し、彼の後について行き部屋に到着。
玄関に入ると変態で遊んだ時の独特な空気や匂いがしてきた。
部屋に入ると変態グッズがテーブルに置いて有り、その奥のベッドにもう一人誰か居た。
ん?と驚いた瞬間、「〇〇さん?俺〇〇です」と…。
やっぱりあの違和感は正しかった。
迎えにきたのはメッセの彼では無くて、彼と昨日から遊んでた人だった。
どうやら、本人が迎えに行くつもりだったが外に出るのが危険との判断で、急遽代わりに迎えに行かせたらしい。
ただ突然過ぎて変な警戒心を持たせないように、なりすましたとの事。
正直、ちょっと不信感は感じたけど、テーブルの上のグッズを見てるとその事はどうでも良くなっていた。
二人は俺に謝りながら、「驚かせたお詫びと来てくれたお礼」と言って準備をしてくれた。
数は2つ。
中身は不明。
自分が過去にメッセで、中身は相手任せで一気に2つでやってみたいと伝えたのを覚えていたようだ。
2人は早速、始めてくれた。
初めての経験だった、凄かった。
当然、自分はすぐに大変身した。
2人もそれぞれ変身し始めた。
2人が片付け始める頃には自分はもう完全に出来上がっていて、じっとしてられない状態。
3人ともすぐに服を脱ぎ裸を見せ合いながら、それぞれ乳首を責め出した。
2人の乳首はデカくエロかった。
迎えにきた人はウケらしいが、責めるのも好きとの事。
2人は前日から遊んでるので、ぶっ飛んでいる俺をもっと落としたいと言って2人で俺を責めて来た。
俺は四つん這いにされ、タチのチンを咥えながら、ウケに穴を舐められ指でかき回されていた。
その後、体勢を仰向けに変えられ、ウケは俺のチンをしゃぶり始めた。
タチは俺にチンを咥えさせながら乳首を責めてくれた。
完全にエロモード全開の俺は、2人のデカい乳首に無性にエロさを感じ、責められながらも手を伸ばしタチの乳首を触りつづけていた。
タチとウケが場所を交代し、今度はウケが俺にチンを咥えさせながら乳首を舐めてきた。
タチは俺の穴にディルドを出し入れしている。
俺のチンから汁が出始めると笑いながら、もっと汁出せと言いながらディルド責めをして来た。
頭が真っ白になってきた。
ウケが俺の乳首を舐めてる時、俺はウケの乳首を摘みながらウケに「俺もこんなデカくてエロい乳首になりたい」って言ったら、ウケは笑って「いいよ。デカくしてあげる、がまんできる?」っ言って強く摘んできた。
俺は思わず声を出して感じた。
それと同時にチンから何かが出る感覚に襲われた。
ディルド責めと乳首責めを同時にされた事で、一気にMモードになった。
2人は俺の変態スイッチが入った事に気づいたのか、
容赦なく責めてきた。
ウケは、Mモードに入った俺を見ながら「自分と同じ匂いがする」と言って俺の乳首を強めに責めながら「恥ずかしくなるくらい大きくしてあげるよ」と言って乳首を噛んで来た。
痛みと同時に快感も有り、俺は身体をくねらせ声を漏らした。
咥えてるウケのチン先から出てくる汁が苦く俺はどんどん興奮してきた。
俺が以前メッセでやりたいと伝えていた事は、ウケにも共有されているようで、しばらくの時間、俺は2人にいくつかの経験をさせて貰いながら快楽に浸っていた。
気がつくと早朝から始めたのに昼近くになっていて、休憩することになり自分はシャワーを浴びた。
自分が出た後、タチがシャワーに行きウケと水分補給しながら軽く会話してると、2人で遊んでた時に種付けされたらしく、また種が入ったままなんだ。と笑ってた。
タチが戻って来て、次はウケがシャワーに。
タチと初めて2人きりになった時「やっと遊べたね。ありがとう。」って言ってくれてちょっと感動。
あんまり遅くまでは遊べないけど、最後にもう一回やる?って聞かれ頷いた。
するとタチが笑いながら「じゃ今度は俺のやりたい事やっていい?」と言って来たが、ぶっ飛んでたし正直メッセの内容をあんまり覚えて無かった。
でも散々楽しませてくれたし、相手にも楽しんで欲しいから「なんでもokです」と答えた。
ウケが戻ると3人でそれぞれ最後の変身。
変身した途端、ウケはさっきまでとは全く違う雰囲気で、一人でベッドへ移動し仰向けの状態で自分でディルドを入れ始めた。
タチと俺はそのベッドへ向かうと、ウケはタチのチンを咥え始めた。自分でディルドを動かしながらチンを咥えてる姿がさっきまでとは別人のように感じ興奮した。
俺はウケのデカい乳首を舐め始めると、めちゃくちゃよがり鳴くバリウケに変身していた。
さっきまでとの違いに驚いたら、さっきは少なめだったそうだ。
自分は変態ウケと遊ぶのも好きなんで、こっちの姿の方が興奮するし楽しい。
タチと一緒にウケを責めていたら、タチがウケに「勃起させろ」と命令口調になり、ウケは素直にタチのチンを音をたてながらしゃぶりだす。
するとタチが強い口調で「違う。俺のじゃ無くてお前のチンを勃起させて見せろ」と言った。
ウケはハイって返事して、タチのチンをフェラしたまま、自分のチンを一生懸命弄ってるがいつまで経っても萎えのまま笑
するとタチがウケの下半身側に移動して、ディルドを出し入れしながら、ウケのチンを電マで責め出した。
俺はそれを見ながらウケの乳首を摘んだり舐めたりしてると、男らしい見た目の男が目の前でよがり鳴きしてる姿に興奮し、ウケより先に自分が半勃起。
それを見たウケが俺のチンを咥えてきたので、フェラさせたまま、俺はウケのデカい乳首を強く責めてみた。
ウケはまた「あんあん」鳴いて喜んでる。
男らしい感じの人が穴を責められながらチンをしゃぶってる。
しかも乳首はデカくモロ感のド変態だ。
こんな姿を見て興奮しない訳がない。
めちゃくちゃ興奮した。
しかし俺のは完全勃起にならず…悔しい。
タチは相変わらずウケの穴とチンを責め続けてる。
しばらくするとだんだんウケのチンが勃起しだした。
タチが俺に「ウケの乳首ねっとり舐めて、そしたら勃起するから」って言ったので、俺は乳首責めに専念すると、アンアン鳴きながらホントに勃起した。
ウケの勃起と同時にタチも勃起し始めて、ウケはそれを欲しがっていたけどタチは掘らずにずっと見せつけるだけで、ちょっと拍子抜けした。
萎えもエロいけど、他人の勃起もエロい。
そのまま自分でしごかせたり、ローションでチン責めしたりしたけどウケの勃起は長続きせずすぐ萎えた。人のズリ姿はめちゃくちゃエロかった。
男らしい見た目のウケが、人に指示されてシコってたり、乳首や穴責められて汁出しながら鳴いてるってやっぱり最高だった。
ウケが完全に萎えた頃、タチが「交代」と言って次は俺が寝かされた。
そしてウケに入ってたディルドを俺に入れて来て、俺にも「勃起見せて」と言いながら電マで責めてきた。
ウケはローションだらけのチンを俺の口に入れてきて俺の乳首に触れ出した、口の中でローションとウケの汁の味が広がると俺は興奮し、だんだん勃起してきた。
デカ乳首のウケはやっぱり乳首責めがうまい。
さっきまで鳴いていたウケのチンを口に入れられて、乳首を強弱つけながら責められ、穴はウケに入っていたディルドでかき回されてる。
俺は仰向けの状態で、ぶっ飛んだ表情も萎えチンも2人には丸見えで、全て晒してると思うと興奮して来た。勃起も晒したいと思うとだんだん勃起して来た。
俺が勃起すると、タチが「いいねー、エロいねー」と言って俺の勃起をしごき出した。
そしてウケに「いる?」って言うと、ウケは「欲しい」と言った。
そうだ、思い出した。
ウケ同士で掘り合いさせたり、責め合いさせるのを見るのが好きだってメッセに書いてあったのを思い出した。
タチは、ウケに俺を掘らせ、俺にウケを掘らせるのを見たいんだと悟った。
俺は期待に応えようと思い、ウケを四つん這いにして、ディルドを抜き取り、バックで掘りながらタチを見た。
タチはニヤついていた。
その表情がやけにエロく感じた。
タチは俺たちの交尾を見ながらだんだん勃起し始め、それをウケの口にっこんで笑ってる。
ウケは俺に掘られ鳴きながら、笑ってるタチのチンをしゃぶってる。
このタチは自分で掘らずにウケにウケを責めさせ、それを見ながら楽しんでる。
ぶっ飛んでる自分は、この状況に興奮してウケの中で果てた。
果てた後、チンを抜いたらタチから次の指示が出た。
「まだ抜かないで、そのまま中でション出して」って。
そしてタチはウケにも「ション欲しい?」って聞くとウケは頷いた。
このやり取りに俺は、今変態交尾をしてるんだと実感が湧いてきた。
萎え始めたチンをまたウケに突っ込み、膀胱辺りがウケのケツに当たるように腰を振っているとだんだん尿意が来て無事中で放尿。
放尿の間、ウケは「あーあー」、「すげーすげー」言ってる。
タチはそれを見ながら笑ってる。
そして俺の後に、種とションの入ったウケを掘り出した。
俺は休憩がてら少し離れた場所からその交尾を見ていたら、タチはウケを掘りながら俺を見て「次、交代ね」って言った。
そして俺はその後ウケの萎えチンを受け入れ、ションだけ受け止めた。
その穴をタチがガッツリ掘り込んでくれた。
自称、変態タチって今までも何人か会ったけど、だいだいがウケだったり、乞食の場合が殆どだった。
今回の変態タチは本物の変態だった。
ウケも、合流した直後からエロい人だなーって印象は有ったけど、ガッツリぶっ飛んだ後はそれ以上の変態になってた。
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2人のウケモデルそれぞれがドリチンのガンギマリ状態。
どこのなんてタイトルだろう