20260523 尻馬にのらない
源湯。
I'd rather be in outer space 🛸

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Cosmic Funnies
Cosimo Galluzzi

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titsay
Acquired Stardust
todays bird
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⁂
"I'm Dorothy Gale from Kansas"
Not today Justin

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@kyoto4
20260523 尻馬にのらない
源湯。
20260523 尻馬にのらない
今出川通にでる。
20260523 尻馬にのらない
紫野温泉。浴と、風呂のつかいわけは何だろう?
TO SLEEP SO AS TO DREAM (夢みるように眠りたい, 1986) dir. Kaizo Hayashi
『夢みるように眠りたい』
詩。
20260523 尻馬にのらない
中華のサカイ
20260523 尻馬にのらない
尻馬に乗る。ことばの由来を調べてみると、ふたとおりの解釈が見つかった。ひとつは、馬にふたり乗りし、鞍ではなく、そのうしろの尻側に乗る、というもの。ふたつめは、群れで走っている馬の最後のほうを走っているものに乗る、というものである。 慣用句は、中国大陸ルーツであるものが多いが、これに関しては、何も出てこなかった。13世紀前半に成立したとされる『長門本平家物語』巻十九に「馬にのせて我身は尻馬に乗て…」という記述があり、これが一番ふるく見つかる使用例らしい。こちらは、さきほどの二説の前者に該当する。が、これはこれで、「事実」を描写したもので、ここには、あまりよくものをかんがえずに他人に追随する、という慣用句的意味あいはない。 いずれにしても、ものをちゃんとかんがえない、ということは、よろしくない、とされる。ただ、これは面倒なことなので、たいていの場合は、これを避けようするのが、一般的である。知的な負荷を楽しみとする人間は少ない。まだ起こっていないこと、について、過去の歴史から教訓を積み重ねてそなえる。人がものを学ぶ意義の重要な部分はそのあたりにもあるかと思うが、今どきの文部科学省の意見は、ちょっと異なるようである。
20260517 30℃をこえる
大宮通商店街。あたらしい店がけっこうでてきている。この日はここまで。
20260517 30℃をこえる
嵐電をこえる。
『 プロテスタンティズム 宗教改革から現代政治まで』 深井 智朗 著 (中央公論新社)
時代が導く。
第1章 中世キリスト教世界と改革前夜
第2章 ハンマーの音は聞こえたのか
第3章 神聖ローマ帝国のリフォーム
第4章 宗教改革の終わり?
第5章 改革の改革へ
第6章 保守主義としてのプロテスタンティズム
第7章 リベラリズムとしてのプロテスタンティズム
終章 未完のプロジェクトとして
20260517 30℃をこえる
壬生へ。
20260517 30℃をこえる
西洞院を南に。
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二条から西洞院へ。
20260517 30℃をこえる
菓る茶
Your team has been betrayed, Ethan. All your secrets compromised.
『ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング』
お疲れさん。
20260517 30℃をこえる
丸太町通から河原町へ。刺青屋が内装工事中。
20260517 30℃をこえる
蔵。何につかっているのだろう?
20260517 30℃をこえる
気づいてなかったが、昨日は最高気温が31℃だったらしい。単純にいえば、もう、夏の温度である。夏がそこまで来ている、のではなく、すでにここにいる。 湿度が低いおかげで体感はそれほどでもなく、午前はまだ、自転車で走っていても苦痛ではない。むしろ、よい時期である。緑が良い。花もあれこれ咲いている。 ニュースや新聞は、あまり見ていて楽しくない。日本もアメリカも、最低の人物がリーダーの位置に居すわっている。両名とも、記者会見をあまり開かず、SNSで一方的かつ、支離滅裂な発信をおこない、内容はほとんど虚実ないまぜになっており、これをメディアが追いかける。なんとも悲惨な状況である。あまりにも醜いので、モザイクかけてくれないものかと思う。日米の未来は暗い。