“カラテカは「敵に対してお辞儀をしないと、敵AIが超高難易度設定になる」という「礼儀重視」のゲームシステムも特徴の1つでした。”
— 2Dアクションゲームの古典的傑作「プリンス・オブ・ペルシャ」の開発秘話を開発者が語る - GIGAZINE (via petapeta)

No title available
DEAR READER
Sade Olutola

PR's Tumblrdome
Keni
Three Goblin Art
hello vonnie
Stranger Things

❣ Chile in a Photography ❣
occasionally subtle
Misplaced Lens Cap
he wasn't even looking at me and he found me
almost home
"I'm Dorothy Gale from Kansas"
d e v o n

#extradirty
we're not kids anymore.
PUT YOUR BEARD IN MY MOUTH
dirt enthusiast

Love Begins
seen from Türkiye
seen from United States

seen from Australia

seen from United States

seen from India

seen from United States
seen from United States
seen from Netherlands
seen from United States
seen from United States
seen from United States
seen from Italy

seen from Australia
seen from United Kingdom
seen from United States
seen from United States

seen from Australia

seen from Russia
seen from United States
seen from Brazil
@machie
“カラテカは「敵に対してお辞儀をしないと、敵AIが超高難易度設定になる」という「礼儀重視」のゲームシステムも特徴の1つでした。”
— 2Dアクションゲームの古典的傑作「プリンス・オブ・ペルシャ」の開発秘話を開発者が語る - GIGAZINE (via petapeta)
人間をかたちづくっているのは ほとんどの場合、うまくいかなかったことだ。 うまくいったこと、その時点で達成されたことは過去になってしまう。 達成されたことは片付いてしまうことなのである。 成功体験などというものは、過去そのものなのだ。 それにたいして、現在とはなんだろう。 ばかなことをしてしまった自分だけが、自分の意識をかたちづくっていく。 過去の過失に対する挫折感、罪悪感。 そしてそれをどうとらえているか、どう処理していくか、 それこそが現在で、未来へつながっていくのではないか。 それが人生そのものなのだ。
https://www.tcc.gr.jp/relay_column/show/id/1398
Tumblr にセーフモードが登場 見たいもの、見たくないもの、選択できます。
セーフモードとは? セーフモードにするとダッシュボードと検索結果に閲覧注意コンテンツ(アダルトコンテンツなど)を表示させないようにできます。
なんのために? 使うかどうかはユーザー次第! Tumblrでコンテンツを見る時にアダルトコンテンツが表示されたってへっちゃらな方はそのままでも大丈夫です。アダルトコンテンツなんて見たくないっていう人は、どうぞお使いください。セーフモードを選択するかどうかはユーザーの手にゆだねられているのです。
スイッチのオン・オフってどうやるの? ウェブまたはAndroid端末 : アカウント設定で「セーフモード」のスイッチをオンにします。
iOS: 端末の設定アプリで「Tumblr」を選択します。一番下にセーフモード設定があります。
(18歳未満の方: 18歳になるまでセーフモードをオフにすることはできません。想像を駆使しましょう)
その他の質問は? コミュニティガイドラインでもTumblrを使用する際の注意点を更新しています。 こちらもじっくりとご覧ください。
Tumblrでは、その他にも 特定ユーザーのブロックやブログのプライバシー設定など、ブログライフが楽しくて安全なものになるいろんなツールを用意しています。 こちらについてのご質問は、お気軽にヘルプセンターまでお寄せください。
セーフモードは今後の数日間のうちにすべてのユーザーで使えるようになります。
<3 Tumblr
Tumblrのメインユーザーは、世に出ることを目指す14~20歳の若者と、写真の楽しさに目覚めた50~60代のシニア層だ、と言っていたのも興味深い。
誠 Biz.ID:3分間ビジネスモデル:25歳のCEOがTumblrを作った理由 (via yteppei)
2012年の記事だけどなるほど
We’re adults and we get to decide what that means: The Home Depot Edition
(MTBさんのツイート: “禁酒の決意を書きつける父 弟に飲酒がバレて告発されてしまう父 告発に書き足すことで隠蔽を図る父 https://t.co/5F8i6Jc2lA”から)
見た目に騙されてはいけない(戒め http://www.boredpanda.com/not-expected-daihei-shibata/ https://twitter.com/saitamakita/status/842945020382461952/video/1
Burn Up! Warrior - バーンナップW (1996)
元坊主バーさんのツイート: “仏教には汚い言葉を使ってはいけません、綺麗な言葉を使いましょう。という意味で「不悪口(フアック)」というのがあります。 https://t.co/rxVy91u5dO”
哲学(philosophy)という言葉についても確認しておきましょう。これは古代ギリシア語の”philosophia”に由来します。"philo-“とは「愛する」という動詞に由来する要素で、”sophia”は知識を意味する名詞です。つまり”philosophia”とは「知ることを愛する」という意味です。どういうことかというと、「知る」こと、知識が何かの役に立つから重要というのではなく、知ることそれ自体が面白い、好きだということ、それが哲学です。こんなことを言わなければならなかったということは、逆にいうと、古代ギリシアでも、知ること・知識を、それ自体に価値が有るとは思わず、何か別な目的(お金儲けとか、権力を得るとか)のために役立つがゆえに価値が有ると考えていた人たちがたくさんいたからです。現代と全然変わりませんね。
高校生のための美学入門 2016 - tanukinohirune
実は日本は世界的に見ても長寿企業が多い国なんですよね。世界には200年以上続いている会社が7000社くらいあって、そのうち3100社ほどが日本の会社なんだそうです。世界一長寿の会社が社寺建築の金剛組で業歴1400年でしたっけ。でもそれよりもっと寿命が長いのが宗教なんです。 1000年続いている宗教を研究したら、5つくらいの共通項があるんですね。 1つは「同じものを読んだり歌ったりする」こと。2つめは「定期的に一つの場所に集まる」ということ。3つめは「同じ形をとる」。手を合わせる形がそうですよね。4つめは「同じものを身につける」。キリスト教ならクロス、仏教だと数珠ですね。5つめは、実はこれがとても重要なんですが、「みんなが強く信じている神話がある」。この5つを組織に導入したら、組織は自ら語り出して強くなっていくのではないかと。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/interview/20120628/233905/?P=4
開店した頃、売れ筋のコミックがどうしても必要なだけ入ってこない時があった。そんな時は他の書店の店頭で買ってくる。図書券を使って買うから、五パーセントの利益が出る。ちょうどヴィレッジヴァンガードの真向かいにも本屋がある。図書券でコミックを買っても、向こうは素直に喜んでくれる。客がそのコミックを買いに来た時、向こうの店頭にはなくてヴィレッジヴァンガードにはあるということの意味がわからないのかもしれない。昔、大和田書店にいた時、『フォーカス』(新潮社)の創刊号を買い占めたことがある。周りの本屋には一冊もなくて、大和田書店にだけは大量に積んであった。
菊池くんの本屋 ヴィレッジヴァンガード物語
私がオープンソースの本当に好きな点は、異なる人々が一緒に働けるようにしてくれるということです。互いを好きな必要はなく、本当に互いに嫌っていることもあります。すごく激した議論をすることがあります。気付くのは — 意見の違いを認め合ってさえなく、ただすごく違ったことに関心があるということです。さっき自分の成果を食い物にする営利的な人々への怖れという話をしましたが、すぐに分かったのは、そういう商業的な人たちが実に感じの良い人たちだということです。私がまったくやろうとも思わない様々なことをやり、私とはまったく違う目的を持っています。彼らがオープンソースを使おうとするやり方は気に入りませんでしたが、オープンソースなので彼らはやることができて、実はその組み合わせが見事に機能するんです。同じ仕組みなんだと思います。そういう人たちも必要なんです。人付き合いの上手い人たち、コミュニケーター、温かくてフレンドリーな、こう、本当に抱きしめて仲間に迎え入れてくれるような人々です。みんながそうではなく、私は違います。私は技術に関心があり、ユーザインタフェースに関心がある人もいます。私は命が助かるためでもやれませんが。もし無人島に取り残され、島を抜け出せる唯一の方法が小綺麗なユーザインタフェースを作ることだとしたら、私はそこでのたれ死ぬでしょう。(笑) 違う種類の人間がいるということです。言い訳しようというのではなく、説明しようとしているだけです。
Linuxの背後にある精神 (via himmelkei)
Tokyo Storefronts Series by Mateusz Urbanowicz.
Artists on tumblr.
ここ数年の自主制作アニメーションを観てきて感じたこと 思うことがたくさんあり、うまくまとめられませんので、まずはここ数年の自主制作アニメーションやそれを取り巻く環境を観てきて感じたことを箇条書きにして書き出してみます。 ・自主制作アニメーションを観て「個々のレベルが上がっている」という発言はいつまでするつもりなのか? ・個人のレベルが上がっているのではなく、映像を作成するソフトが使いやすくなり、誰でもそれなりのものが作れるようになっただけではないのか? ・日本の学生作品の一部にはレベルが高いものもあるが、海外の学生作品はそれ以上にレベルが高い ・一人でアニメーションを作れるようになったことは凄いことだが、一人でアニメーションを作ること自体は凄いことではない ・映像は誰でも作れるようになったが、人に見せられる(お金をとれる)映像作品を制作するのはそう簡単なことではない ・気軽にアニメーションが作れるようになったぶん、お気軽なアニメーションが増えた ・自主制作アニメーション(ちまたではインディーズアニメという呼称)が盛り上がっているようにみえるが、盛り上がっているのは作り手とその周りにいる人達だけ ・上映会場に行くと分かるが、会場にいるのは作家とその身内、それからアニメーション業界の関係者ばかりで純粋な観客は少ない ・作り手は増えているが、その作品を観るために観客として会場に足を運んでいる人はあまりいない ・外に足を運んでアニメーションを見に行く人は稀 ・アニメーション(映像全般)は家で見るものという感覚の人が多いと思う ・デスクトップ上で済ませるアニメーションが多くなった ・その反面オブジェクト(立体)アニメーションを作る人が少なくなった ・チェコのアニメーションが一部で流行っているが、チェコのアニメーションのような作品を制作している人はいない ・ほとんどの人が『ほしのこえ』や『スキージャンプ・ペア』を用いてでしか、現在の自主制作アニメーションの状況を語れていない ・この二つと最近話題の「蛙男商会」がヒットしたことは、自主制作アニメーションにおいては凄く特殊なケースと捉えるべき ・『スキージャンプ・ペア』と「蛙男商会」は、アニメーションとしてではなく、面白い映像として一般的には捉えられている ・退屈な作品ほどメイキングを見せたがる ・アニメーションの専門家(制作者、研究家、評論家)やその作家の大ファン以外の人は、アニメーションのメイキングをは観るべきではない ・何年かけて制作したとか10秒作るのに1日かかるなど、時間をかけて作っていることは作品を評価する直接的な要因ではない ・アニメとそれ以外のアニメーションを同じ軸で語られているのを見ると違和感を覚える ・インディーズアニメと呼んで、アニメ的な作品とそれ以外の作品が同列に扱われているのにも抵抗を感じる ・アニメーションはしっかりしたジャンル分けがされていない ・時間をかけて制作された作家性の強い作品に対して、「面白くない」とはいえない風潮がある ・自主制作アニメーションに関するトークショーで作品について語る場合、「個々のレベルが上がっている」というので適当にまとめられ、その後はすぐにお金の話になる ・アニメーションがまともに批評されていない ・ほとんどが日本人向けにしか作られていない ・世界中の人に観てもらおうという意識で作られている作品が少ない ・一生懸命作っているのは伝わってくるが、それ以外は伝わってくるものがない ・何かを表現するとき、“言葉”に頼りすぎ ・ひと癖あったり、印象に残る場面があるなど、何か引っかかるものがある作品が少ない ・悪い意味で作り手に性格が良い人が多いように思える ・何のために作っているのかがわからない ・自主上映会がなかなかないが、自分の作品を人に観てもらおうという意識はないのか? ・Webで公開を前提にした作品は大画面でみるものではない ・作り手も見る側も映像に関して無頓着な人が多い ・自分の作品をベストな環境で観てもらう意識がない ・自分の作品を大切にしていない ・Finを安易に使いすぎ ・上映環境や作品制作時に画面サイズを考えていない人が非常に多い ・ギャラリーで絵の展示と並べての上映はやめたほうがいい ・フィルムでアニメーションを制作する人がほとんどいなくなった ・アニメーションの上映会に学生の姿が少ない ・学生はアニメーションを作ることは好きだが、観ることはあまりしないように感じる ・卒業制作がデビュー作となり引退作にもなっている ・他の文化(特に音楽)との交流がない ・音楽がネックになって表に出てこない作品がたくさんある ・音を効果的に使えていない ・日本の学校はアニメーションを教えることに長けた人が教えているのではなく、プロのアニメーションが教えているだけ ・だからなかなか若手が育たないのではないか? ・デジスタ権威になっているのではないか? ・デジスタは映像業界の関係者の視聴率が高いそうだが、学生にとって就職活動番組という意識になっている気がする ・アンチデジスタを掲げるような人や団体がそろそろ出てくるべきではないか? というか出てきてほしい ・メジャーになりたいマイナーな存在ばかり ・実験的な作品、新しい表現や活動をするなどオルタナティヴな作品や動きが、いまの自主制作アニメーションにはほとんどない ・オルタナティヴなアニメーションの流れはPVの方に受け継がれている ・ウェブアニメーションは他国の人に観てもらえる環境なのに、日本人にしか伝わらない表現をしているのはもったいない ・Flashアニメーションを作っている人は久里洋二さんの作品を見るべき ・昨年「move on web.」は色々と活動していたが、いま考えるとそれはWebの外から新しいファンを増やしWebに誘導するために動いていたのではなく、色んな企業に自分達をアピールするための活動実績を作っていただけではないか? ・その理由としてイベントはいつもグダグダで、来ている観客はとても満足できる内容ではない(批判が少ないのは無料のイベントだからか?) ・むかし(特に80年代)自主制作をやっていた人はなぜいま作品をつくらないのか? ・いまのところ自主制作アニメーションの制作者の勝ち組は大学の教授になることのようだ ・日本アニメーション協会の存在理由がよくわからない ・日本アニメーション協会はFlash周辺のイベントから観客の集め方を見習った方がいいのでは(もっと積極的にWebを利用するべきだと思う) ・色んな点で山村浩二さんだけが頑張っているようにみえる
名称なんかどもでもいい - 自主制作アニメーションはおもしろいけど面白くない (via igi)