MAD MAX: FURY ROAD
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@matakimika
MAD MAX: FURY ROAD
“「禁止場所でストリートライブをやっている者がいるため、警察官に止めさせてほしいとの通報」 やっぱりだ これはこの交番勤務員なら誰でも知っている通報魔からの通報だ。 通報魔とは、毎日のように通報してくる110番の常習者だ やることもない、金もないヒマ人が時々こういった通報魔になる この通報魔はたちが悪く、私たち警察官が現場に行ってライブをやめさせる様子を最後まで見ている ライブを取り巻く聴衆に混ざって、警察官がちゃんとやめさせたかどうか見ている 本当にヒマ人だ。 通報から警察官が中々やってこないと、また110番してくる 私たちにとっては、禁止場所でライブをやるミュージシャンよりも、通報魔の方がよっぽどうっとおしい。 わざと遅く行く。 奴が見ているのはわかっている あえてすぐにはライブをやめさせない。 演奏中の曲が終わったところで、優しく注意する 「禁止場所だからさ、あと一曲で終わりね」 こちらが柔らかい態度で出れば、言われた方も素直に従いやすい 「おまわりさんがあと一曲だけやらせてくれるそうです。最後の曲なので聞いていって下さい」 気持ちよく歌って解散していった。 しかし、この一部始終を見ていた通報魔は納得いかなったらしい 解散後に110番通報してきた 「禁止場所でのライブなのに、やってきた警察官はすぐにやめさせなかった。おかしいのではないか」 まったくもってヒマ人だ。 これで本人は自分がいいことをしているとでも思っているんだから幸せ者だ。”
— 交番警察官の一日(日中の部) – 警察官を辞めた元警察官のブログ http://motopolice.xyz/2018/03/28/%E3%81%93%E3%81%A1%E3%82%89%E9%A7%85%E5%89%8D%E4%BA%A4%E7%95%AA%E3%80%82%E6%9C%AC%E6%97%A5%E3%82%82%E4%BA%8B%E6%A1%88%E5%A4%9A%E7%99%BA%E4%B8%AD%E6%98%BC%E3%81%AE%E9%83%A8%EF%BC%89/
80年代の田舎の風景写真がステキすぎる:哲学ニュースnwk
“有名コスプレイヤーのベル・ドルフィンさんが自分の入った風呂の残り湯を販売した件、分子生物学者が残り湯の成分を分析したところ人間のDNAは一片も含まれておらず、残り湯ではないただの水である事が発覚し炎上。集団訴訟の可能性も浮上しているという。 この世の地獄”
— ネオぐら🏍️さんのツイート: “有名コスプレイヤーのベル・ドルフィンさんが自分の入った風呂の残り湯を販売した件、分子生物学者が残り湯の成分を分析したところ人間のDNAは一片も含まれておらず、残り湯ではないただの水である事が発覚し炎上。集団訴訟の可能性も浮上しているという。 この世の地獄… https://t.co/QvFiL80Xwb”
『こち亀』を垂れ流しにする日々を送っているんだが、『こち亀』のキャラですらどんどん結婚していくのショックだな。
あえて連絡メールを無視することで自分自身にプレッシャーを与えて、遅れていたコラムを可及的速やかに仕上げるという荒療治に出たのだが、結局上がっていないので単に失礼な奴に成り下がってしまった。
“「組体操の7段ピラミッドの一番下の子供には最大で2.4人分の負担が掛かります」って解説見て、「あ、年金より負担軽いじゃん」って思うくらいには頭回ってない #nhk”
— ユリア・クソリプニツカヤさんはTwitterを使っています (via titantethys)
“「花の慶次」は、いろいろと思い出深いんだ。あれはちょうど連載担当がない時だったな、原(哲夫)君も「北斗――」が終わって何もしてなかったから、「次の連載何がいいかな」なんて考えながら神保町の三省堂にブラリと行ったんですよ。そしたら「男の中の男を見た」というポップがあって、偶然手に取ったのが隆慶一郎(1923-89)さんの「吉原御免状」だった。「おもしろいなあ、この先生に会いたいな」と思って、ツテをたどっていったら「今、病院にいる」と。僕は「人間ドックかな」ぐらいに思ってたんだけど、病院に会いに行ったら、点滴のスタンドを引っ張りながら来るご老人がいる。それが隆さんだった。ただ作品が面白いという思いだけで行ったから、年も病状も知らなかった。その時は「宮本武蔵のような話を」と言ったかな。 それからも病室に話をしに行ってたら、ある時、お弟子さんに言われた。 「熱心に通ってくれてますが、先生はがんです。もう原稿は書けません」と。ショックだったね。だけど、それで行かなくなるのは人としてどうかと思ったから、それからも時間を見つけては病院に顔を出していた。そんなある日、先生が「何をやりたい? 何枚だ? 書くよ」と言ってくれてね。そこで提案したのが先生の「一夢庵風流記」に出てくる前田慶次郎の若いころを、読み切りで漫画にしたいという話だ。 残念なことに、先生はこの作品が完成する前に鬼籍に入られた。そしてジャンプに掲載した読み切りは、人気投票で上位に食い込んだ。だけど先生はもういないから、連載はやれない。せっかく生まれた「前田慶次」というキャラも、それっきりかもしれなかった。がっかりしていると、先生のご遺族から「話がある」と電話があった。クレームかな、と思いながら行ったら「父の遺言です。『一夢庵風流記』の漫画化権をあなたに託します」。僕は家に帰って大泣きしましたよ。 後に1700万部を売り上げた「花の慶次」は、こうしてやっと連載ができることになった。ここからは僕と原君の頑張り次第だ。まずは舞台となる戦国時代の資料を集めまくった。馬の写真5000枚をカメラマンから買い取り、東宝の撮影所に行って鎧・甲冑をあらゆる角度から撮影させてもらった。僕は300冊ほど資料を読んで眼精疲労に。下調べに力を入れるあまり、気がつけば3か月間会社に行ってなかった。おかげで有給を使い果たして、税金を引かれた給料が額面割れしていたよ(笑い)。 こうして練り上げたストーリーは、隆先生と同じように静岡大学の小和田哲男先生に見てもらい、「こういう解釈も間違いではない」とお墨付きをもらって原君に渡した。そうそう、原君も苦労してたよ。「北斗――」って笑顔がなかったでしょ。だから原君、笑顔がうまく描けなかったんだ。何度も顔だけ書き直させた。笑顔の絵がよくなってから、人気もドンドン上がっていったね。”
— 活字中毒R。 (via copula) (via cxx) (via jinon) (via gtokio) (via uncate) (via tsupo) 2008-05-14 (via gkojay) (via bo-rude) (via tiga) (via asada-santohei, no-where—now-here) (via quote-over100notes-jp) (via tatsukii) (via lovecake) (via tknori) (via tanaka0423) (via phyllite) (via interglacial) (via cappuccino-kids) (via grunauer) (via vhodnk) (via kenzui1969) (via toronei) (via 85kg) (via grizzzzm)
ガナドウさんのツイート: 知ってた? https://t.co/v1S6JvOwNe
“どらえもんってのびたを立派にするために過去に戻ってきたわけでつまりのびたが立派になる=どらえもんの存在価値はなくなっちゃって要するにどらえもんは自分の存在する意味をなくすために生きてるんだって国語の授業で凄い真面目に説明されて泣いた”
— Twitter / iranakatta (via gkojax)
文字転び (via aof1080)
では、2年縛りとは、そもそも何だったのか。ここでは改めてその歴史を振り返るとともに、引き下げがどういった効果をもたらすのかを検討しきたいと思います。元々、携帯電話の期間契約は、あっても1年などと期間が短く、解除料も3000円程度でした。これに対し、ボーダフォン(現ソフトバンク)が2003年に「ハッピーボーナス」を導入し、2年契約と違約金に相当する1万円の解除料を設定しました。 ただ、ハッピーボーナスはあくまで割引の1つで、途中で契約年数に応じて割引額が変動する仕組みが導入されたこともあり、今の2年縛りとはやや形が異なります。2年契約を結ぶとどのユーザーも一律で料金が下がる仕組みの原点で、一般化する契機になったといえるのは、2006年にauが導入した「MY割」と、それを強化した2007年の「誰でも割」でしょう。
上限1000円で話題、『2年縛り』ってそもそも何?解約金引き下げの影響は(石野純也) - Engadget 日本版 (via rpm99)
『甲鉄城のカバネリ』って主人公たちがやって来た土地はゾンビで死に絶えるイメージがある。山下清がペストに感染してたらこんな感じだろうな。
ウルヴァリンサムライ:最後のXメン3の続編 フューチャーパスト:Xメン3を全力でなかったことにする話 アポカリプス:監督の考える俺のやりたかったXメン3 ダークフェニックス:脚本家の考える俺の本当にやりたかったダークフェニックス こういうタイムスケジュールでお贈りしたXメンもついに完結
本郷さんのツイート: “ウルヴァリンサムライ:最後のXメン3の続編 フューチャーパスト:Xメン3を全力でなかったことにする話 アポカリプス:監督の考える俺のやりたかったXメン3 ダークフェニックス:脚本家の考える俺の本当にやりたかったダークフェニックス こういうタイムスケジュールでお贈りしたXメンもついに完結” (via rpm99)
菊水作戦(「生きて帰って来なくても良い」というリミッターの解除をすると、無敵すぎて誰も近づけなかった米軍の艦隊にいとも簡単に攻撃を加えられた)の様子を研究した各国が、その後対艦ミサイルの研究に移行していった
(via otsune)