小説に浸かる。
なんてことなく今までやってきたことだが、はてさてここまで面白いことなのかと気付いたのはつい最近のことである。
ストレスフルな社会、いつでも繋がってしまっているような携帯、母親のぼやき。
そんなことから切り離されて、新しい世界を覗きにいく、そして、登場人物の友人になったような感覚で扉を開けるように読み進めていく。
これからも人生をかけて読み進めていきたい。
Jules of Nature
Fai_Ryy
Xuebing Du
The Bowery Presents

if i look back, i am lost
🩵 avery cochrane 🩵
No title available
Game of Thrones Daily
macklin celebrini has autism
No title available
cherry valley forever

ellievsbear
will byers stan first human second

Kiana Khansmith
NASA

PR's Tumblrdome
he wasn't even looking at me and he found me
Claire Keane
let's talk about Bridgerton tea, my ask is open
Keni
seen from United States

seen from United States
seen from Malaysia
seen from United States

seen from Mexico

seen from United States

seen from Latvia

seen from United States

seen from T1

seen from United Kingdom
seen from United States
seen from Iraq
seen from Netherlands

seen from United States
seen from United States
seen from United States
seen from United Kingdom

seen from United States

seen from United States
seen from United States
@meithenerdydancer
小説に浸かる。
なんてことなく今までやってきたことだが、はてさてここまで面白いことなのかと気付いたのはつい最近のことである。
ストレスフルな社会、いつでも繋がってしまっているような携帯、母親のぼやき。
そんなことから切り離されて、新しい世界を覗きにいく、そして、登場人物の友人になったような感覚で扉を開けるように読み進めていく。
これからも人生をかけて読み進めていきたい。
わたしのぷれみあむふらいでー。
新学期
夏と秋の間の運動会のような天気の中で
授業教室に足を踏み入れながらあなたを探す。
自分で決めた時間割だからいないことの方が当たり前なのに
どうしても目でその後ろ姿、飾り気のない髪型のあなたを探してしまうのだ。
そして少しだるそうなでも学びの意欲に溢れたあなたの姿を見たときに私の新学期が始まるのだ。
大して意識もしていなかったのに毎学期なぜか探してしまうのである。
学びの道には必ずいるその人に今学期はどれほどの学びの意欲をぶつけられるのか。
学びの会話をしながら見えない未来への妄想を描く。
さあ今学期はあなたの最終学期。
私はどれほどの思いをもって向き合えるのだろうか。
ああ私はあなたを思い浮かべながらこれからも私は教室に毎学期足を踏み入れるのだ。
飲み物
いつもならきっとアイスカフェオレかアイスカフェラテ。
でも今日はコーヒーの気分ではなかったし湿気が鬱陶しい。
ではジャスミンティーを。
普段と違う飲み物を選ぶだけでその飲み物と過ごす時間が特別になる。
夏の遠藤
暑い日
珈琲ではなくコーラ
ご飯ではなく蕎麦やうどん
靴ではなくサンダル
自分の身の回りがどんどん涼しげなものになる
しかし自分の心の中は
夏を前に
あの人を前に
どんどん熱くなっていくのだ
自分が思い描いた梅雨とはどんどんかけ離れ、アオハルな夏が凄まじいスピードでやってくる
少しだけ
朝少しだけ早く起きて朝食を食べる。
少し早く家をでて江ノ島でサーファーを眺める。
少し早く海を出て授業前のキャンパスで緑を眺める。
自分の精神を高める方法を少しずつ少しずつ。
ヨコハマヒトリエイガ
街も好き。でも学校も好き。
The beauty.
雨の日
雨。
タバコとコーヒー。
そしてアコースティックギターの音が雨音に調和する。
蛍光灯ではなく自然光、もしくは白熱灯が雨雲の色に調和する。
そのような日だからこそ会いたい人もいる。
友達だけど背中の大きな死ぬほど人間臭い人。
友達だけどいつでもどこでも愛を注いでくれる人。
雨の日にこそやりたいことがある。
早起き
少し早起きをした
フルーツを朝食に食べた
映画を見に横浜のミニシアターまで出かけた
図書館でたくさんの本とコーヒーに包まれながら課題をした
これからバイト
1日はこんなにも長く充実感に溢れるものなのか
これにダンスが加わればもっと輝くはず
言葉にする
思ったことを言葉にする。
まとまっていなくてもいい。
その場で自分の気持ちに素直になる。向かい合う。
それを誰かに伝えようを一生懸命に考えながら言葉を選ぶ。
その人に一番伝わる言葉に乗せて。
そうすることで自分の中でどうしてももやっとしていたものがストンと落とし込めてしっかりした考えとして捉えるようになるのである。
優しさを持って伝えようと考える時に本当の意味で言葉に力が宿る。
もっと上手になりたいなー。生き生きしてるみんなを、青春しているみんなを切り取って伝えたいな。
人と楽しむ。人を楽しむ。
ヨザクラ。ハザクラ。
巻き込む
包み込み、巻き込み、ともに楽しむ。
毛布のように暖かく、潮風のように爽やかに。
雨漏りなんて起こさずに、バケツのように受け止めながら。
どんな存在でもいい。
そこにいて、一緒の空気を感じながら、共に作り上げてくれさえいれば。
ワクワクする瞬間が違くてもいい。
みんながワクワクしている瞬間が続けば、それが一番素敵だから。