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@meniyasasive
経済産業省の忘年会の余興の手品で 「ここにマジックがあります」と手品師が言った瞬間 「それはマッキーです」 「もしくは油性ペンです」と審査官から怒涛のツッコミが入ったのは知ってる 商標に厳しすぎ
Xユーザーのホムラさん
クラゲには脳がない。心臓もない。血液すら流れていない。 それでも5億年以上、この星で生き続けている。 神経は全身にうっすら散らばっていて、光を感じたり、上下を把握したりはできる。ただ「考える」ことはしない。刺激に反応するだけ。 人間が脳の大きさや知能の高さを進化の頂点みたいに思いがちだけど、クラゲからすれば「そんなもの、なくても困らない」という5億年分の証明がある。 複雑になることだけが生存戦略じゃない。 むしろ極限まで削ぎ落として、海流に身を任せる。エネルギー効率だけ見れば、これ以上合理的な設計はなかなかない。 水族館でクラゲ水槽の前に立つと、なんとなく落ち着くって人は多いと思う。あれは照明や水流の演出もあるけど、たぶん思考しない存在を眺めてるからじゃないかと。 脳がないことを哀れむか、羨ましいと思うか。 それは見る側の問題だろう。
XユーザーのSumatra 水族館で働きたい学芸員オタクさん: 「クラゲには脳がない。心臓もない。血液すら流れていない。 それでも5億年以上、この星で生き続けている。 神経は全身にうっすら散らばっていて、光を感じたり、上下を把握したりはできる。ただ「考える」ことはしない。刺激に反応するだけ。」 / X
要は子供を肉の壁として積極的に使うような組織が 教育にがっつり食い込んでるおかしさを長年放置しているんだよ
XユーザーのあきまんPLAMAX「GODZ ORDER」神翼騎士団さん
Marc Riboud. Tokyo, Japan. 1958.
古舘伊知郎氏の発言とか、「太陽を盗んだ男」とか踏まえて思うけど、学生運動世代からシラケ世代あたりの反体制・反米運動、内心で日米同盟は絶対に崩せないし安保止めるとかも無理、というのがあって、だからこそ「安心して」執拗に反体制ポーズという娯楽を楽しめる、みたいなとこがあるんだろうなと、ふと思った 知識人・文化人・メディア人の自己演出、娯楽化された反抗でしかなく、アメリカに守られた平和の中で、アメリカを罵る自由を享受するみたいなクソ案件でしかないんだろうなで 実際米軍を追い出してその後どうすんだとか、米国と同盟止めて、多分断行になって、その後どうすんだ、みたいなヴィジョンをこれっぽっちも聞いたことがない せいぜいこれからはBRICKS、アメリカの時代は終わり、ペトロダラーは終わりみたいなアレがくることがあるが、じゃあその時代が訪れたとして日本はどうすんだみたいなのもまるでない 反抗と打倒と放逐は語っても再構築はまるでかたらん時点で遊びだ、多分無意識に「打倒は出来ないし放逐も出来ない」とか思ってる上でポーズだけとるの、「なんだかんだ親は面倒見てくれるだろ」と思いながら不良仲間とつるむ田舎の不良高校生みたいで、しょっぱい
Xユーザーの戦車さん
wow
The Moon from the International Space Station,
through Earth's blue skies.
Courtesy: The James Webb Space Telescope
(via Pin auf Arquitetura)