まずはウヨン登場。この曲で
Alisa U Zemlji Chuda
wallacepolsom
No title available
Game of Thrones Daily
Show & Tell
Stranger Things
Keni
"I'm Dorothy Gale from Kansas"
Acquired Stardust

Kiana Khansmith
occasionally subtle
Lint Roller? I Barely Know Her

Love Begins
Today's Document
2025 on Tumblr: Trends That Defined the Year
noise dept.

shark vs the universe

titsay
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ellievsbear
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@mickeykhun
まずはウヨン登場。この曲で
Mashup song
20241116 真っ暗なイントロからノリノリでした
I put English subs and post here secretly on 16th Anniversary of 2PM
2024 September 4th
ニックンインタビュー
Archive-K: Recording a chapter of history in Korean Pop Music Episode 32
なぜかいまさらアップされたアーカイブK-POPインタビュー。英語字幕があったから日本語字幕付けました。10分以上もあったのに、暇人かw
Khunペンには聖書みたいな語り尽くされた話ですが、細かいとこまで今でもちゃんと記憶してるんだな〜ニックンの人生を変えたエピソードなんだから当たり前か〜とかいろいろ思いながら訳しました。自分の記録と記憶のためにもここに載せときます。
しかし、この英語字幕もかなり変だった。私の韓国語は頼りにならないし、字幕が切れてたり、CM一部が入ったり、番組名がいい加減だったりしてますが、直すのはちと面倒くさいのでそのままにしてます。こんなKhunペンで、すいません🙇♀️これでもなんとか10年Khunペンやってます。
YouTubeチャンネルから引っ張ってきました。YouTubeの登録なんか不要です。ほったらかしでなんの脈絡もないいい加減さ(笑)
この続きもupしました。お時間あれば。
テギョンSpecialTYバンコク編
ファンミーティングのタイトル「Special TY」はファンと特別な時間を過ごしたいという気持ちでテギョンが直接決めた。「TY」はテギョンの英語のイニシャルでもあるが、「Thank You」の略語でファンに感謝の気持ちを伝えたいというテギョンの願いを込めた。by 記事転載
相変わらずKhunペンではありますが、2PMは箱推し。ちょうどタイ行き渇望時期でもあり、テギョンのために雨季も終わりかけのバンコクへ飛びました。
会場へはどっかの駅から歩いて行けると軽く考えてた私は甘かった(笑)Khunペンチング達に車で迎えに来てもらい連れてってもらいました。とっても遠かった😆そして聞いていたとおり改装中のため、ほとんどの店が閉まってるゴーストビルだった。もっとも、イベントはここでよく行われてて、ベムベムとかもここでやったらしい。
テギョンのペンミにはタイでもテクペンだけでないハレスがたくさん来てた。マレーシアやシンガポールの近隣諸国ハレスや、久しぶりに会えた子育て中ハレスもいて、嬉しかったな。
チケットはタイペンに助けてもらいましたが、自分でも買っといてよかった。パスポートで本人確認し、紙チケット受け取った後、チケットに載ってるQRコードでさらに情報を入力。ワクチン証明書のアップロードなんて項目まであった。入れててよかったワクチンアプリ!ま、ない人は自分でキット買ってコロナ検査して陰性が証明出来ればOKだったらしいです。
私のチケットはサウンドチェック付きだったから、一足先にテクを拝みに入場。本番と同じ神席で見る。サウンドチェックとはなんぞや?要するにリハーサルを見れるって事でした。20分だけでしたが〜本番とは違うラフなテクさんが見れてそれはそれで良かったです。
サウンドチェック後、いったん会場から追い出されたから、本番前に腹ごしらえ。マクドナルドのコーンパイが美味🌽日本でも発売して欲しい。
いよいよ本番。入場チケットと入場時にもらえるランダムカード、私のはこれ。タイのイベントの好きなところは着席なとこ。乗れないとか思うかもしれないけど、背の高さも関係ないし、落ち着いてよく見えて、楽しめます!
なんと言ってもこのペンミイチ☝️盛り上がったのは、こちら。TikTokで火がついた、クリスのCALL MEのセクシーダンス。これを選んだら当然何回もやらされるに決まってますがな。ど正面で見て夢に出てきそうでした。
つい最近もホルベチクル家の末っ子だけどママのCherreen とインスタにおさまってたこちらがクリス。演技のみならず、歌も上手い。TMI:年末には日本でBrightとのカウントダウンライブも予定されてるGMMの大御所。でもまだ20代。
なおこのペンミの進行役を務めたのは、今、タイで韓流アーティストが来たら右に出るものはいないとされる売れっ子DJヌイさんと通訳Choi Jae Youngさんのコンビ。実際テクらしい、笑いだらけの楽しい明るいペンミになりました。
キーワードはワープとヤムチンチン(เยี่ยมจริงๆ)そもそも、序盤のコーナーで1つだけ願いが叶うなら?と聞かれたテギョンが、「瞬間移動」と答えたとこから、始まった。会場ハレスが「あ〜ワープね」となり、FM中、テクさん、何回ワープしたやらw
ちなみに韓国語でも「しゅんかんいどう」って言うんですね。私はおかげで一発でわかった。多分日本アニメからそのまま使われたのかな?
もう1つのキーワード、ヤムチンチンはボーイスカウトで使う言葉らしい。3回繰り返し、振り付けまであった。会場皆んな知ってた。意味は「よく出来ました!」これもテクは瞬く間に聞き取り、3回やるんだね?と通訳さんに確認してすぐ客席に返してた。さすがぴえむイチの秀才👍
テギョンはニックンの母国タイではすっかりリラックスしてたように見えた。会場も広いし(縦にw)かなり埋まってたと思う。その全員と高速お見送りをやってのけたテギョンはSASUGAです。お見送りはなんと、会場内の端の通路にテクが立ってやってた。つまりずっとテギョンを見放題、近くの人はスマホでだけど撮り放題。私の高速見送り動画を撮って送ってくれたタイペンさんありがとう😁
テギョンのペンミにバナーやフードサポートされたタイのテギョンファンサイトさん@taecthaifangirl もご苦労様でした。差し入れしたビールにはこのシールが貼られてた。それをちゃんとYouTubeにアップするとはSASUGAテギョン👍なおこのLEOはシンハーの別ブランド。美味しいらしい。
このバナーとポスターはどなたか欲しいテクペンさんに横浜ジュンケソロコン会場で差し上げられたらいいなぁ。
テギョンらしいお茶目で、でもカッコいいペンミをありがとう。曲もたくさん歌ってくれて、予想を超える楽しさだった。はるばる行ってよかったです。
Special TY in Bangkok 2023 October
ペンミの話は別スロットに書く(予定は未定)
コロナ後3回目のバンコクへ行って来た。メインはテギョンのファンミーティング。マイレージだったからなんとか予約出来た2日も前の木曜にバンコク入り。超早朝着であっという間にイミグレ出れた。空港で両替屋が開くのを待ち、エリアリンクの始発5時15分位ので市街地へ。車窓に広がるバンコクの街がだんだん目覚めて行く。今回は久しぶりにシーロムに泊まる。シーロムはHouse Partyのプレスコンファレンスが行われた、今は無いDusit Tani ホテルがあった所。ニックンのウギョルの撮影も行われた由緒あるホテルがあった地区。今は建て替え中。
予約したのは繁華街のタニヤ通りから程近いホステル。アーリーチェックインを前もって頼んでおいたら快諾。ところが行ってみたら誰もいなくて、オートロックで入れない。仕方なくホステルの前のベンチで待つこと30分。チェックアウトのタイ人男女グループが出てきたので、その隙にちゃっかり中に入り込んだ私は泥棒か?エアコンが効いたロビーで充電しながら待ってるとようやく従業員がやってきた。今日から宿泊予定で、アーリーチェックインを頼んである、と伝えるが、全く英語はダメらしく、スマホの翻訳機を示された。なんとか交渉し、掃除する彼女を待ち、8時には部屋に入れた。部屋はこんな感じ。清潔だし広さ十分。これで4泊で2万円切る。
到着日のランチはタイのハレスとシーロム近くで約束してたから、それまで部屋でまったり過ごす。
ランチはやっぱりタイ料理。4ヶ月ぶりの現地タイ料理が安くてなんと美味しいこと。そこでテギョンが今夜来ると情報ゲット。一旦彼女と別れ、また夜に空港で落ち合うことにする。
空港では懐かしい面々に再会。お迎えはKhunチームとテギョンチームで何故か左右に分かれる。別に両チーム仲がいいのに(笑)お迎えも見送りもコンバインした動画がこちら。日本人は私しかいなかったかも〜
帰りは明日も遠出に連れてってくれるタイペンチングがホステル近くまで送ってくれる。
金曜はタイは祝日。3連休の週末はバンコクから脱出する人が多いらしく、道が空いているからと(確かに渋滞もなくスイスイ。おまけに祝日は高速料金無料らしい)、郊外のミシュランレストランでランチ。そのお店がこちら。
外装も内装もお味も全て合格のレストラン。過去にミシュラン⭐️を5回も獲得してるだけあり、珍しい美味しい料理を堪能しました。ここは味を守るためか、あまり支店は多くなく、本店はチェンマイのニマンヘミンにあるらしい。ニマンヘミンと言えばKhunJun.K ハネムーンカップルがカフェを訪れた通り。チェンマイにはまたゆっくり行きたい。
★★★★☆ · タイ料理店
ランチ後はここから車で15分ほどの、ニューヨークへ(笑)ニックンがFinding The Rainbow 🌈 を撮影したニューヨークのカフェがバンコク郊外にあったとは😂確かに雰囲気はニューヨークだった🇺🇸クルー総勢でのクランクアップの写真もこの前で撮影したのは間違いなさそう。
https://davincafethailand.com/
翌日土曜日はいよいよテギョンFM。これまたホステルまで、別のKhunペンが迎えに来てくれる。ペンミ会場はリノベ中で店がほとんど空いてないからと、行く道すがら、クイッティオ屋(麺屋)さんで腹ごしらえ。
皆んな最初から2杯ずつオーダーしてたけど、食べきれるのかわからなかった私はとりあえず汁なしを1杯だけ注文。細いの太いの平たいのと麺の種類も選ぶのがタイスタイル。これが美味しいのなんの😋タイチングがテーブルにあったドライ魚を千切って入れてくれたのも美味だった。ペロッと平らげ、結局私も2杯目に。2品目はスコータイ風餃子スープにする。私が注文したら、それKhunママの得意料理よ、と言われた。私には作れないw
途中、私のお気に入りのタイのお菓子屋さんにも立ち寄ってくれた。
会場は結構遠かった。地図見てどっかの駅から歩いて行けるかなと思った私は浅はか。交通の便が悪く、噂通り廃墟のような(←タイ人も言ってるw)ショッピングモール。帰りはまた車で送ってくれたタイチングと打ち上げ。おこわご飯とコーンソムタムを早くもこの旅で2回目食べる私。
日曜はこれまたちょっと郊外の駅で待ち合わせ。ニックンとベクホが撮影したレストランに車で連れてってもらう。ランチタイムは家族連れで大盛況。なんとか窓側席を確保し、ニックンが注文した料理をいくつか注文する。ニックンは注文してないけど、私が大好きな白身魚の丸ごとディープフライปลาย่างราดพริกにもようやくありつけた。これが日本じゃなかなか食べれないんだよな。
ご飯の後はスーパーでラムヤイやらソムタム用ココナッツ砂糖、カバオソースやら例によって買い込む。ラムヤイはどうしても食べたくて、もっと少ないロットの袋を作ってくれるよう、友達がスーパーの店員さんに頼んでくれたら、店内一周してる間に用意してくれてた。なお今回一番買いたかったのはソムタム用スライサー。帰国してさっそく使ったけど、大根サラダにも使える👍
その後、仏教公園までドライブ。ここはワットではなく、公園。日曜とあり、近所の家族がハンモック張ったり、ピクニックしたり、散歩してたり思い思い楽しんでた。
立派な仏陀像があり、僧侶の会合とか開かれるホールも敷地内にある。広々としてて緑がいっぱいで実に気持ちがいい。タイの国土の広さを実感。あまりの広さにここで運転の練習する人がいるらしく、「ドライブ練習禁止」って看板が出てた(笑)
彼女に駅まで送ってもらいBTSでシーロムに戻り、ネイル屋さんに直行。実は朝も立ち寄ったけど、日曜朝は激混みだった。夕方のこの時間は空いてた。イケメンのお兄さんに、1日歩き回った(ほとんど車内だったとは言え)汚い足を洗ってもらってごめんね🙏マニュキアとセットなら50バーツ追加の550バーツで済むよ、と言われたけど、ペディキュアのみでお願いする。眼下でずっとイケメンのお兄さんが施術してるから、スマホばっか見てた私😅
無事ペディキュアを終え、ホステルでひと休みした後、夜はまたテギョンお見送りに空港へ。4泊5日で3回も空港往復する筋金入りハレスは私です。またも日本人は私だけだったかも。深追いはタイハレスに任せて、私は軽く済ませる(笑)帰りはすっかり深夜。また車で送ってもらう。空港の駐車場に行くと、彼女の車が出れない場所に別の車が停めてある。タイあるある。そこで始まりました。噂には聞いてたけど、実際見るのは初めての車人力押し。私は傍観者で🙏4人で押しのけ、無事車を出せました。5人乗りに6人乗って、途中、ハイウェイで土砂降りの大雨に雷。めちゃスリリングなドライブだった😆
翌月曜日はいよいよ帰国。当初は朝便に乗る予定だったけど、夜便が空いたのを見てすかさず変更。マイレージだから出来る技。今回シーロムに泊まることにしたのは、To Do Listミッションクリアのため。それはニックンが撮影で走ったルンピニー公園ジョギング。ルンピニー自体は行ったことあるけど、一度は走らなきゃ!が、ちょい寝坊し、既に暑くなりかけ。なんとか軽く一周駆け抜けた。軽くなのに汗びっしょり。テギョンタオルが役に立った💚
最終日、私にはもう1人会わなきゃいけない10年来の大事なチングがいる。有名大学を休学し、アイドル修行をソウルで頑張ったFちゃん。その夢をタイに帰国して叶えた。今はグループ解散しちゃったけど、たまにYouTubeアップしたり、元メンバーをサポートしたりしてる。透き通る歌声。もったいないから、これからもやめないで活動してね。その彼女、タイ語、韓国語、英語はもちろんのこと、日本語まで話せる。日本語の歌もご覧の通り。
彼女が探してくれた洒落たタイ料理屋さんで美味しいランチを食べた後、2人でマッサージ屋さんへ向かう。彼女はタイ式、私はオイルマッサージを予約してもらってた。たっぷり2時間。オイルマッサージなのに、なんかガッツリ揉まれた😆SASUGAタイマッサージ!
と、完璧な帰国日のスケジュールを終え、最後は空港まで車で送ってくれた。出会った時は高校生だったのに、すっかり素敵な大人の女性になり、私も感無量。今回はママにお会い出来なかったのが残念でしたが、また会いにタイに来ます!
The Modelizer is released on 14th July 2023
How to watch it
There seem to be 2 methods to watch it
1. Amazon USA via VPN
2. Apple TV ∔ USA
I took 2nd way to watch
What you need
1. Apple ID USA (non iPhone user can make it)
2. Apple TV + USA (You download via Apple ID USA)
3. Apple gift card issued in USA (This movie costs USD12.99 ) If you have friends in USA, ask them to send code via e-mail. Otherwise you have to buy it on internet site.
1st. you have to make Apple ID USA and download Apple TV ∔USA.
For iPhone user: To make Apple ID in USA, on setting menu you have to change the country to USA by using another e-mail address and create new Apple ID to download Apple TV + USA.
Then you get USA Apple gift card. I believe it's the best way to ask your friend in USA to buy and send you code by e-mail.
I got it from the site named 'Card Delivery'. I find several sites that send USA Apple gift card code by e-mail. Buy it at your own risk please.
Hope you successfully buy and enjoy the movie. We can see more than kiss Khun 😅😂🤣
2022年タイの旅 番外編
どうしても書いときたい追記
VISAがSuicaに
タイには大きく分けてBTS(高架電車), MRT, ARL (エアポートリンク)って電車があるけど、困った事にこの3社に乗れる共通カードはない。BTSにはラビットカードって言うSuicaみたいにチャージして使えるカードがあったのにコロナ中に登録が必要になってた。なので、今回は乗るたびにいちいち切符(カード型かトークン型)を並んで買ってた。
しかし、な、な、なんと、MRT(地下鉄)にはVISAカードにこのマークが付いてたらピッとタッチしたら乗れたんです!あちこちにポスターが貼ってあるのには気づいてたけど、まさか日本発行の自分のVISAでも対応してたとは!超便利だった。タイの友達が教えてくれなかったらやってもみなかったかも。しかしこれ、カード明細書来たら、何十円が数回載ってくるのかな?確認せねば😂
お土産
タイに来たらやっぱナラヤでしょ。しかし、これがやっぱりコロナの影響か品揃えがショボくなってた。タイの布小物は可愛くて軽くて安くてお土産からは外せない。ワールドセンターとかのナラヤじゃないお店でもせっせと買う。このスカートとかこんな可愛いのに、千円しなかったかと。トートも即使ったけど、破れたりほつれたりとか全くなし。
アパイプーベのシャンプー類も例により大人買い。タイの友達は私の購買パターンを認識しててw一緒に売り場探してくれた。コープクンカ🙏ガパオソースもトムカーの素もこれくらいあれば、次回渡タイまでもつだろう。なお、どれも日本でも買える。でも買って帰る私😂対バーツでも円安で、重いのを持って帰る意味がないかも。どんだけ円安かって、3年前は1バーツ3.4円くらいだったのに、今は3.9円。計算は4円でしてた。
タイにも絵馬が!
Wat Saketで絵馬発見。板は板でも金属板。謎に鐘が多いワットサケットで絵馬が風に吹かれて風鈴みたいに涼しげな音を奏でてた。
ついでに番号札を振って出した28番のおみくじも載せとく。読んだ印象としては大吉。いい事ばっかり書いてある。2023年は縁起がいいかも。
フルーツ屋台トラック
カンチャナブリに向かう途中に立ち寄ったパーキングエリアでフルーツ2種(タレ付き)買う。食べきれないほどあり300円しなかった。タレは砂糖が多いが、辛いのもある。串に刺し、タレつけて食べるのがタイ流の食べ方。私は普通の砂糖とピンクのプラム砂糖をチョイス。その場で職人技でカットしてくれるから実にフレッシュ。後ろの狭い台では男の子がおとなしく遊んでた。
同じパーキングエリアで見たこのパンツ😂最近タイではTikTokが大人気らしくタイパンツの柄にまでなるとは人気ぶりがわかる。これは買うべきだったかも笑
最後にサイアムで1人Winの広告を撮影するヲタ。バイクのお兄さんがどいてくれなくて映り込んでるw
コロナの間にタイのBLドラマ人気に火がついた。続々とカップルで最近日本にもファンミにやって来てる。いちばん高い席を買うと、全員とツーショット否BLカップルだからスリーショット出来、サインまでもらえたりするという、タイのチケットシステムをそのまんま日本でも採用してる。私が今、いちばん気になってるのは実はWinよりNew。こないだ久々に会ったJ-HOTTESTに写真見せたら「うん!これは可愛い!」って太鼓判(笑)タイにいたらいろいろイベントも見れるけど、日本だと情報追うのすらなかなか大変。タイ語頑張ろ😅そしてTayNewやBrightWin達が次に日本に来る日まで貯金に励まなくっちゃ。
1週間、スケジュールがバッチリはまり、毎日日替わりで友達に遊んでもらい、3年ぶりのタイ旅行、実に楽しかった。皆んなありがとさん。皆んなに会えたのはニックンのおかげですが、今回少しはニックンの話したっけな?😂
近々、VISAが必要なほどの長期タイ滞在目指します!ダジャレじゃないよ、結構本気‼️
こんな広々とした風景を楽しめる贅沢なカフェは日本にはなかなかない。タイならではです🇹🇭
拙文最後までお読みいただきありがとうございました🙏
2023年タイの旅(後編)
いよいよタイ滞在も明日でおしまいの今日は、長年の付き合いのHOTTESTにずっと行きたかったワット・パークナムに頼んで連れてってもらいました。
まずは仏像に金箔貼り貼り。自分がよくなりたいところに貼る。金箔はお賽銭入れて勝手に取る花束の茎に輪ゴムで留めてある紙の間に潜ませてある。タイ人と行かなかったらわからなかったな。
中庭に鎮座してたのは、圧巻の巨大な黄金の仏像。見上げた時は驚いた。
目指すエメラルドの仏陀天井画はちょうどこの仏陀の背中側にあった。4階まで階段を登り切ると息を呑む美しさ。天井のてっぺんに仏陀がいて、その途中の高さには僧侶が描かれている。私達一般人はいちばん低い位置にいる、と絵の説明をうける。インスタ映えするお寺として有名になり、観光客もたくさんいた。
タイではお堂の中は靴を脱いで入る。もちろん靴置き場はあるけど、持参するように勧められた。最近、靴泥棒がいるんだとか。
お参りを終え、お昼は彼女はBuddy Boysのあのレストランに行こうと考えてくれてたけど、「ごめん、昨日行っちゃったよ」と告白し、急遽選んでくれたのが、こちらのレストラン。毎年、ミシュランの星をとってるらしい。家族連れで満席に近かったのに、運良くモニュメントが見える窓側の席が空いてた。日頃の行いの良さが出た?
ここも美味しかった!パイナップルに入ったパイナップル炒飯を食べたのは実に久しぶり。前菜に出て来たのも実に手がこんでて美味だった。
ランチを終えた後はチュラー(タイの東大と言われるチュラルコン大学)の近く、つまり学生街のレストラン密集地帯を目指して車を走らせる。そのカフェでもう1人のHOTTESTと合流する。
カフェ好きな彼女が選んでくれただけあり、タイらしい内装に美味しいタイデザート。私はタイの食べ物で食べれなかった物はないな。(虫は無視)もう1人とも無事合流し、頼んでたNew君の香水も受け取れた。余談ですがNewはチュラー工学部卒。大学院まで行ってるとか。
夜もこの一帯で食べる事に。かなり辛い料理だらけだったけど、どれも美味しかった!私が遠慮の塊までキレイに平らげ、2人に笑われた。タイ人が残した香辛料の葉っぱまで食べちゃった、と。それくらいタイ料理は口に合うんです。食べてばっかりの私。
ここの支払いはQRコード決済でタイチングが済ます。コロナ以来、タイでも急速にQR決済が広がったらしい。
ランチもカフェも夕飯も全てご馳走になり、この日お賽銭以外バーツを使ってないではないか!いいのか、自分。
帰りは懐かしのセントラルワールドまで送ってもらうが、超渋滞。歩いた方が早いかもってくらい。ま、これもいかにもバンコク。車内でものんびり最後のおしゃべり。きっとまた会うけどね。
翌日はいよいよ帰国。朝はホテル近くを散策し、朝ごはんを屋台でゲット。これにコーヒーでも買って帰ろうと、たまたま通りかかったカフェに入る。コーヒーをテークアウトで、と注文すると、持ち帰り用カップを切らしてると。じゃあ、ここで朝ごはん食べていい?(ギンカオティニーダイマイカ?)と聞くと、即、ダイカ(もち、いいよ)と。窓側のカウンターで、朝ごはんを食べる。Wi-Fiのパスワード聞いて繋げる時に初めてこの店の名前が、
NK Cafeと知り、1人で爆笑🤣
そこで朝食済ませホテルに戻り、チェックアウトタイムが12時と聞き、最後にホテルでSpaして帰る事にする。このスパの英語がフロントでなかなか通じない。タイ風に発音して、やっとこわかってもらえた😂スパは10時からの開店と同時に入り1時間コース。やっぱホテルのスパは違うわ。街中のマッサージも飛び込みでやったけど、350バーツ vs 1190バーツだけの違いはある。
スコソルホテルでは1日だけ朝食450バーツも食べたから、Spa代とも合わせた精算が1640バーツあった。あまりにバーツが余ってるから、現金で支払う。皆さまにゴチになりすぎだろ。
2023年タイの旅
カンチャナブリ編
27日はカンチャナブリにタイのHOTTEST2人と一泊旅行。その前に一泊にスーツケースは邪魔だから、カンチャナブリから戻ってきてから泊まるホテルにスーツケースを預かってもらう事にした。そのホテルがこちら。Buddy Boysが撮影したSukosol Hotel (どこまでもヲタな私)最初に泊まったホテルと違って一応五つ星。でもびっくりするほどはお高くない。しかも空港に行くエリアリンク駅近。
タイの友達はこのホテルまで迎えにきてくれた。
いざカンチャナブリに出発!カンチャナブリへは車で約3時間。バンコク周辺にもゴルフ場はたくさんあるのになぜカンチャナブリまでもゴルフの撮影に行ったのか?謎、とタイペン皆言う。しかもかなり夜遅く11時くらいに出発したらしい。すると真夜中についたわけ?私らは昼ごはんを向こうで食べようという計画。
途中、ニックンのマラソン映画、Seven Something を撮影した橋を渡り1人で盛り上がる私。
映画は見たけど実物は初。
カンチャナブリ到着後は「戦場にかける橋」の橋が見える水上レストランでランチ。コロナで観光客が少ないせいか、橋がばっちり見える席確保。食事が終わった後は1日数本しか来ない列車が橋を渡るところも見れた。列車が橋を渡る最中も観光客はその橋の端にいた😱
私らもその直後に橋を端から端まで歩いてみる。
天気はいいし暑くないし最高の季節。
ホテルはリゾートホテル。この日は満室。ほぼ欧米人。川辺の夕焼けに癒される。
遅めのランチにカフェ巡りもして、夕飯入るのか?でもBuddy Boysの行ったムーガタレストランにはなんとしても行かねばならぬ!ムーガタ初体験にワクワク。かなり遅い時間にムーガタレストランへ。間違いなくここだった。
ムーガタは食べ放題。材料をテーブルに運び、焼いて、タレにつけて食べる。野菜は山型になってる鉄板の周りにぐるっとある溝に出し汁をいれて鍋のように食べる。材料がなくなったらまた取りに行き、焼いて/鍋にして、食べる。行ったり来たり、食べたり、なかなか忙しい。けど、みんなでワイワイ楽しい食事。豚肉だけだと、一人199バーツで食べ放題、飲み放題。かなりのお得感。
ムーガタにちなんだタイ語講座も受ける。よく焼けてるはマイマイ。焼けてないもマイマイ。書くと違うけど、発音は全く一緒だと😂
ご参考までに↓↓
Chisa ThaiGo🇹🇭ちさタイ語 shared a post on Instagram: "聞き分けが難しすぎるタイ語🇹🇭👂 【今日の単語】 新しい = ใหม่ mày シルク = ไหม mǎy 木 = ไม้ máay 燃える = ไหม้ mây 疑問形(〜?)
Buddy Boysが行ったナイトマーケットにも行った。(それぞれのプレゼントを探してたあのマーケット)ここは駐車が難しいだろうからと、ホテルからサリンという乗り物で送ってもらう。サリンはバイク版トゥクトゥク。カンチャナブリではよく見かけた。普通の三輪トゥクトゥクよりずっとスリリング。坂道とかジェットコースター並み。興奮してたのは私だけ(当たり前)夜市では私らはもっぱら食べ物の屋台ばっかり見てたw 虫は無視。
こうして最初の夜は更け、トリプルルームでまったり過ごす。TVつけたらドラマにバイフーンが出てて、ひとしきりNineが告白した話で盛り上がる。夜は熟睡の3人でした。
翌日も晴天。少し冷んやりするくらいの朝。今日はこの巨大な木を目指してドライブ開始。ここにはこの巨大木しかないのに、それなりにお土産店もある。
私が呑気にニックンが好きなお菓子を見つけて立ち食いしてたら、運転してくれてる友達がなにやら軍人さんと長いこと話してる。どうしたのかと思ったら、ガス欠に気づいたと。あいにく近くにはガソリンスタンドはないらしい。が、ここの駐車場の入口の雑貨屋でガソリンが買えるという情報をゲット。行ってみると、見かけは全く普通の雑貨屋。でもガソリンはあった!コーラのペットボトルで持って来たぞ。これぞ究極のリッター売り😂タイ人の友達もこれは初めての体験だと。
とりあえずこれでガソリンスタンドまで持たせる。が、その正規のガソリンスタンドはどこだ?交番見つけて寄ったけど、お巡りさんはパトロール中なのか?も抜けのから。困ってたら、近くで右折待ちしてたバイクのお兄ちゃん見つけて聞くと、ちょうどそっちの方行くからついてこいとガソリンスタンドまで先導してくれた。ガソリンスタンドに着くと、お兄さんはおトイレに入り、颯爽とバイクで走り去った。なんとイケメンな。
おかげでワットタムスワまで行けました!
最後、バンコクへの帰り道にあるレストランで遅めのランチ。これが掘り炬燵みたいになってる席の下は鯉の生簀。涼しいけど、足ぶらぶらさせてたら時々飛びついてくる(笑)ここで食べたガパオはマジで美味しかった!
カンチャナブリに一泊し、ムーガタ食べて、ランチx2 カフェx2、さあ、しめてハウマッチ?ガソリン代込みで正解は1人1850バーツ!(7100円) 安すぎます。運転ありがとう。会計係さんもありがとう。私?何もしてない。予約から日程まで全てお任せでした。
次回はニックンが家族旅行したカオヤイに行こう!と約束して別れました。
タイ滞在も残り2日となりました。(えっ、まだ続く?)
2023年タイの旅(前編)
コロナ後初の海外旅行に私が選んだのはタイ。
クリスマスイブの早朝にスワンナプーム到着。空港地下のエアポートリンク駅脇のSmileって店で日本から予約しといたWi-Fiを受け取り、両替済ませ、エアポートリンクとMRTを乗り継ぎアソークのホテルへ直行。
なお、このWi-Fiは滞在中全く問題なく使え、料金は日本の半額以下。両替したのは5万円分のみ。7日間滞在するのに足りるのか?結果は後ほど。
ホテルは頼んでたアーリーチェックインは出来なかったけど、屋上の広いプールエリアを自由に使わせてもらい、着替えたり荷物整理したり、スマホ充電も出来助かった。(タイに早朝着くと、プールエリアを自由に使わせてくれるこのパターン多い。シャワーも出来る。)ロビーに降りたら、朝ごはん食べていいよと。飛行機で食べたけど美味しそうだったからサラダとかいただくことに。とにかくロビーも朝食スペースもオシャレでサイトで見たまんまのセンスのよさ。
実は今回の旅はBright & Winのクリスマスコンサートに合わせて来た。そのチケットを用意してくれたタイの友達(もちHOTTEST)とランチに落ち合う。ジュンケがニックンに差し入れしたピザ屋の元祖店がたまたまホテルの近く。ホテルのトゥクトゥクでソイ(路地)を大通りまで送ってもらう。早めに着いたので友達が来るまでピザ屋近くを散歩。タイのソイ散策は楽しい。
ピザ屋には開店とほぼ同時に入り、ハネムーンカップルタイ再訪のYouTubeのスクショ見せ、これと同じピザをと注文🍕2人でサラダをつつきながら、久々の再会に話が尽きない。いきなりお土産もたくさんいただく。おまけにいきなりご馳走になる🙏
ピザ屋からタクシーでインパクトアリーナへ直行。45分ほど乗ってたのにタクシー代はたったの220バーツ。
会場若い子でごった返してる。2014年のGo Crazyを懐かしく思い出す。
帰りはまた別のタイの友達になんとか連れて帰ってもらう。帰りのミニバスにかなり並んだけど、想定内。
翌日はクリスマス。
まずは朝イチで旧デュシタニホテル近くで開催されてたテギョン誕生日カフェへ。開店から次々とタイHOTTESTが訪れてた。私が持参したGIVEAWAYも置かせてもらい、夕方までには無事全てなくなったと。よかったよかった。
この店の前でタイの友達2人と落ち合い、この後一日中付き合ってもらう。まずはナショナルスタジアム駅からすぐのショッピングセンターへ。そこで今渡タイ初のタイ料理をいただく。本場はやっぱり違う!これこれ、私が食べたかったのは!って料理が次々とテーブルに並ぶ。タイのこのお皿も大好き。
食後はショッピングモールをウロウロした後、腹ごなしにサイアムまでスカイウォークを歩くことに。サイアムまでは一駅だけど、スカイウォークを歩けるのは初めて知った。
クリスマスだからあちこちでアーティスト呼んでのイベントがあったようで、イベントエリアでは開始時間のずっと前から、たくさんの人が座って待ってた。そんなのが無料で見れるのがタイのいいところ。一つはニックンがメンターしたBrothers Thailandのグループのもあったみたい。ドラマに採用された曲?が流行ったらしい。
夜ご飯は私がリクエストして、Tay & Newのグルメ番組で紹介されたベジタリアンの店に連れてってもらう。ってこの番組3年前ですけどね(笑)バンコクにはこんなオシャレなお店があちこちにある。ここもまだ健在でよかった〜ご馳走になっちゃいました。
サイアムでお土産探しに手伝ってもらったりして、夜までずっとお付き合いいただき、ターミナル21でさよならした。せっかくの日曜のクリスマスを一日中お付き合いいただきありがとう。タイではクリスマスはそれほど重要じゃないから大丈夫よ、と言われましたが、会話は日本語で楽だし、つもる話が楽しかった〜
友達オススメのコロナ検査キットも大量買い!↓↓
26日月曜日は毎度毎度お世話になりっぱなしのタイの一家のママと娘さんと朝から夕方まで過ごす。ホテルまで車で迎えに来てくれた。知り合った時は高校生だったのに、いつの間にかマイカーを運転するようになったとは。
まずはBuddy Boysが撮影で行ったWat Saketへ。たまたまママの弟さんがこのお寺で出家したという偶然に驚く。本当に日本人の私だけ拝観料50バーツ取られた(笑)344段の階段はスタスタ登れた。さすが健脚な私。って実は段差が低い階段でした😂頂上までの途中にあるBuddy Boysが皆んなでついたドラはもちろんつく。
番号を振って出すおみくじももちろんやりました。出たのは28番。最後の番号でした。
この後は同じくBuddy Boysが食べたタイの宮廷料理レストランへ車で移動してランチ。邸宅レストランで落ち着いた内装。撮影したのはこの場所だ!撮影時はテーブルは丸テーブルに変えたのね。ここでのランチもご馳走になってしまう。エビ(日本のお土産)でタイを釣る事に🙏
夜はまた別のタイペンチングと落ち合って、ワットアルンが見えるレストランでディナー。前もこの辺りのレストランで食べた事ありますがその時はまだワットアルンがお色直し中だった。こんな綺麗にライトアップされたワットアルンを見れて幸せ。彼女がテーブルを予約してくれたんだけど、あいにくジュンケとニックンの席は先約ありだった。が、「空いたら移動したい」とこれまた彼女が頼んでくれてたため、最終的にはそのテーブルに移動。Yes, we are HOTTEST ❤️💚 次回はチャオプラヤー川の遊覧船に乗ろうと約束🤞
これがそのテーブルからのワットアルン
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彼女との待ち合わせ前には1人で近くの花市場をウロウロ。市場があると入らないではいられない性分。
さあ、翌27日はHOTTEST2人とカンチャナブリに1泊旅行だ!続きは後編へ
(続きをまだ書くのか?😂)
Nichkhun joined Yao Chen radio YC912
NICHKHUN X YAOCHENがコラボした
❄Special Single❄発売を記念してラジオに登場
✉"白色信封" (Chinese ver.)
22.12.31 SAT 12PM (CST) | 1PM (KST)
✉"Christmas Snow" (English ver.)
23.01.12 THU 12PM (CST) | 1PM (KST)
どうせ出すならもう少し早く出せばよかったのにな。英語版なんか1/12ですよ。ま、楽しみだけどさ。中国ではもう10年くらい前から現物CDはないらしい。ストリーミングだけ。雑誌はまだたまに紙ベースありますが、世の中だんだんそういう流れなんだね。ま、もの増えないし、見たい時、聞きたい時にすぐ取り出せるのはデジタルのいいところですね。
ニックン2023年はもうちょい本腰入れて仕事頑張ってよ。幸先よくMCでスタート出来たんだしさ。正直ゴルフはもうええわ。少しかじってる私でもそう思うんだから、やらない人は興味持てないっしょ。やっぱ、ニックンは歌って踊って演じてナンボです‼️
Finding The Rainbow VIU Thailand
11/9タイのVIUで配信スタートの水木ドラマ。全12話。
予告編に日本語字幕つけました。まだ未知のストーリーの切り取りだから、通じないところもあるかもです。ご理解ください。
Nichkhun MEN’s FOLIO Singapore Interview 2022 September
今ではK-POPという名前で知られている急成長した業界への道を先駆けた後、名声とファンファーレの前と後、俳優、歌手、司会、そして2PMのメンバーであるニックンの生活に迫ります。アーティストとして、1人の人間として限界に挑む近況も聞きます。
FOLIO:こんにちは、ニックン。最近はどうしてますか?
ニックン: 仕事と、家族や愛する人達と意義ある時間をバランスよくうまく過ごしてて幸せにやってます。
FOLIO: 遅ればせながら2PM のカムバックおめでとうございます。アルバムの準備はどうでしたか?リハーサルとか音楽番組の収録とかやりながら、昔の楽しい思い出がたくさん思い出された事と思います。
ニックン: メンバー全員が兵役を終えるのをほぼ5年も待ち続けて、一緒にカムバックアルバムをリリース出来、夢が叶ったと思えました。準備するのも、プロモーションするのもすごく楽しかった。僕たちは全く離れてなかったように感じました。
プラダを着たニックン(写真のキャップは最小限に割愛)
FOLIO:演技への新たなる情熱はどんな感じですか?
ニックン:演技にはずっと興味はありましたけど、2PM の活動で忙しくしてる間はグループ活動に専念したかったんです。2PM のアルバムが一段落したら、自然と演技のキャリアを目指したくなりました。
FOLIO: メンバーのほとんどが俳優業も兼ねてますが、メンバー達と演技の助言をし合ったりするんですか?
ニックン: 僕たちはお互いを尊敬し合ってますから、助言ではなくて、お互いを応援してます。
FOLIO: 世界中でK-Waveが爆発的人気になってるのをどう思いますか?こんな人気、今までにありました?
ニックン: 僕がこの仕事を始めた頃は、K-POPって言葉すらありませんでした。今や世界中の音楽界に大きな比重を占めるまでになりました。自分がその一員である事を誇りに思います。レインが彼の音楽とドラマ「フルハウス」でタイの市場を席巻した後、K-Waveの大きな波が押し寄せて来るのを見ました。でも僕達がトップになれるとは予想してませんでした。ただ常にベストを尽くし、僕の家族やタイの人達に僕を誇りに思ってもらおうとの思いだけでした。
FOLIO: あなたのプロフィールもたくさんの仕事で多様化しましたね。歌やダンスだけでなく、今や多言語での司会や俳優業まで経歴に加わってます。多種多様なプロフィールを使い分けるのは挑戦ですね?
ニックン: 他言語、習慣、文化を渡り歩くのは簡単とは言えませんが、新しい文化に触れ、学ぶ事はワクワクします。自分自身を理解し、どうやって自分をより良い人間にするかの見方が広がります。いろんな人がある出来事をどんなふうに考えてるかのか、どう捉えるのかを理解する助けになります。いろんな国を行ったり来たりするのは、概してとても新鮮です。
Bottega Venetaのレザージャケット
FOLIO: そんなチャレンジに打ち勝つために近道やコツはありましたか?
ニックン: 多分、その時にいること?その場所や文化に敬意を払って、あとは自然体で来ました。そして僕がやる事にはいつもベストを尽くします。
FOLIO: さまざまな場所で制作チームと仕事をしてきて、これと言った類似点や相違点はありましたか?
ニックン: このての質問はよく受けます。いつも答えはノーです。僕はいつもチームの仕事ぶりでジャッジします。僕が共に仕事して来たチームはどれもベストを尽くそうとしています。
ホワイトゴールドのBVLGARIリング
FOLIO: 映画についてですが、なぜCrackedのようなホラー映画に出てみようと思ったのですか?
ニックン: 常にチャレンジしたかったからです。同じような似たような役ばかり演じるのではなくてね。初めて台本を読んだ時、上手く演じられるか確信は持てなかったです。でもなんであれ、自分の俳優としてのキャリアにプラスになるはずだと考えました。
FOLIO: マイバブルティーも然りですよね。あの企画のどこに惹かれましたか?
ニックン: マイバブルティーは脚本がよかったです。僕が演じた役が面白かったし。
FOLIO: もうすぐViuで見れるドラマもありますね。その話ももう少し聞かせてください。
ニックン:Finding The Rainbow(虹を探して)というドラマです。VIUの前作よりはちょっと重いドラマです。1990年代以降の世界で起こったいくつかの悲劇と20年に渡る愛の行く末を扱ってます。僕は20代後半から40代まで演じなきゃいけなくて、チャレンジでした。タイとニューヨークで撮影しました。
FOLIO: エンタメ業界に入る前、ニックンはいろんな場所に住んだことがあり、東洋と西洋の両方で育ちましたよね。そのことは個人として、アーティストとして、どんな影響がありますか?
ニックン:数カ国語を話せることは東洋と西洋両文化を理解するのに役立ちました。今、僕は仕事で世界中あちこち行きますがホームシックになったことはありません。
Bottega Veneta のウールシャツとパンツ
FOLIO: もしエンタメ業界じゃなかったら、どんな仕事を選んでましたか?
ニックン: クリエイティブな仕事をする業界でやっぱ働いてたかと。写真家とか音楽とか芸術関係の。
FOLIO: お気に入りの食べ物は?
ニックン: よく焼いたチキンブリトー、ホットドッグ、タイ料理のガパオ
FOLIO: おすすめのお気に入りの曲はありますか?
ニックン: Bruno Majorの“Easily” 、Sun Rai の“San Francisco Street” そして、ピアノバージョンのJohnny Stimson.の“Smile”
FOLIO: 最後に今後準備してるプロジェクトはありますか?次はなんでしょう?
ニックン: アメリカ映画の予定です。Modelizerがもうすぐ映画館で上映予定です。あと、もっか検討中のプロジェクトがいくつかあります。自分が楽しめるやりたい事だけをやるスタンスで、他の時間は自分のことや家族や好きな人達と過ごしたいです。
Photography Park Jawook Fashion Direction Izwan Abdullah Sittings Editor Sungmin Choi On-set Stylist Hwang Jin joo Fashion Assistant Manfred Lu Hair YANG HYOUNG SHIM(yangyangsalon) Grooming KIM DOH-YEON (yangyangsalon) Production Jeannie Ang
訳者後書き
久々の写真満載の雑誌インタビュー。なぜシンガポールなのかは謎ですが、最近露出なくて、ちょっと心配してました。(テンション下がってたKhunペンですが←正直)マイペースで仕事してるって事で、ま、よしとしましょう(私、何様?)
インタビューとは全く関係ないけど、bubbleだけはあれ、なんとかならんのかい?(笑)最後までお読みいただきありがとうございました。
インタビュー原文はこちらから ↓↓
"I'm at a place where I only want to do the things I would enjoy."
Nichkhun Interview
24 News 20220728
前半部分は@wyshoneyさんが英訳してくださいました。@wyshoneyの許可をいただき、ここに日本語にさせてもらいます。
メディアの方がなかなか鋭い質問をしてて、俳優ニックンに迫ります。
Thx to @wyshoney Thai to English translation
Q: このシリーズに出演して演技はどうですか?
ニックン: Wilsonと僕はよく似てるところがありますね。仕事には全力を尽くし意志が強く勤勉です。台本を読んでみて、この筋書きや演技はチャレンジだと感じました。面白そうだし、このシリーズをやりたくなりました。
Q:この役のWilsonは完璧な人間だと思いますか?
ニックン: 見た目はね(笑)外面は完璧ですが、愛のせいで惑わされ、道を外れていきます。何が起こるかドラマに注目してください。とにかくWilsonは側から見ると完璧な人間です。全てを兼ね備えてます。頭もよく、金持ちで成功してます。でも話が進むうち、この世に完璧な人間なんかいないってわかってきます。
Q:このドラマのそんな相反した点がワクワクするんですね?
ニックン:そうなんです。いろんな出来事があり、彼は変わって行きます。女性の事だけでなく、いろんな原因で。
Q:既に撮り終えたパートから、この役にどんな印象を受けましたか?
ニックン:印象ですか?このドラマに関わっている全ての人が印象的です。全ての出演者、監督のJamesも、プロデューサー達も。皆んなと仕事するのは楽しいです。うまくやってます。例えば、監督のJames はそれぞれの役にこうすべきだと正したりはしません。まずはやりたいように演じさせてくれました。どう演じたいかを伝えて、議論出来ました。解釈が違っていればすり合わせ調整していきます。違うやり方を試してみようかと提案もします。そうやっていくのは楽しいです。このシリーズを一緒に作り上げてるようで。
Q:Aom(相手役のFern)に聞きましたが、真剣に台本を読み込んでいるとか?
ニックン:毎日撮影が終わると、翌日の台本を家に持ち帰ります。このシーンをもっと面白くするにはどうしたらいいかな、とチェックしてます。このシーンに何を付け加えたらいいかなとか。ただ台本を読むだけなら、ただの紙の手紙になってしまいます。本を読むように想像をふくらませます。視聴者にどう見えるかが僕らが想像しなきゃいけない事です。どうならなきゃいけないか。家に帰って宿題としてそんな事してます。
Q:台本にたくさんコメント書き込むんですか?
ニックン:ちょっとだけですよ。James も同じ事してますよ。台本を読み込み、調整したり、カットしたり、あちこち付け加えたりしてます。そうすることでどのシーンも意味を持ってきます。ただタイムラインを埋めるのではなく、全てのシーンを意味あるものにするんです。
Q:今回のAomとの共演はどうですか?
ニックン:楽しいです。というのもAom は台本読んでこないんです。って冗談です。彼女、アドリブが好きですね。僕もそう。というのも書かれた台本を言ってみると僕には自然じゃなくて、ちゃんと言えないんです。アドリブにすると慣れてる言い回しが出来ます。そうすることで会話の流れがよくなり、スムーズになり、もっと面白くなります。Aomと演るのは楽しいですね。
Q:Wilsonの出演パートは何%くらい撮り終えてるんですか?
ニックン:2、3日撮影しただけです。とにかく重要なシーンはかなり撮り終えました。
Q:この役を演じるにあたりいちばん難しい点はどこらへんですか?
ニックン:時代が行ったり来たりするところですね。例えば、このシーンは何年の出来事とちゃんと書かれてます。その年は何歳だったか、どう振る舞うべきかチェックしないといけないです。20代なら40代よりキビキビしなきゃいけない。シーンごとにどう演じるか予習が必要です。それがチャレンジでもあり、楽しみでもあります。
Q:古いタイ語を話すのは大変でしたか?
ニックン:そこまで昔じゃないです(笑)とにかくWilsonはタイアメリカンで、タイ語と英語をミックスして話します。なので、セリフは僕は楽でした。
Q:ニックンが役を引き受ける時は何が決め手ですか?
ニックン:まずはストーリーをチェックします。次にその役が僕の演技の向上につながるものか見ます。それから視聴者の方が見て、何かを得るか。ただ最後まで見るだけじゃなく、見てる方が何かしら得るもの、考えさせられるものがある。そんな役を選びます。
Q:今までやった事がなくて、やってみたい役はありますか?
ニックン:たくさんありますよ。そんなにたくさん出演作がある訳じゃないですから、やってみたい役はたくさんあります。あ、アクションものは出た事ないですね。面白そうです。とにかく、僕に合ってる役、僕にいい役をやる機会があればいつでもウェルカムです。
Q:音楽の話にうつるまえに、このドラマへのコメントをお願いします。
ニックン:ドラマシリーズFinding The Rainbow (虹を探して 原文まま)を見てください。作品のためにスタッフ一同、全力を尽くしてます。みなさんが気に入ってくれ、何かを感じてくれたら嬉しいです。応援してください。
@wyshoney さんの英語字幕付き動画はこちらです↓↓
例によって質問飛んでくる記者席をクルクル見回すニックンを見るだけで楽しみましょう。これに字幕を入れられるといいのですが、私には時間的にも技術的にも難しい😅
Khun’s interview about Finding the Rainbow, his acting and music career path, 2PM activities, maintaining work-life balance, and messages to
訳者後書き
15分近いインタビュー動画を英訳してくださるタイペンさんが複数いるとはニックンもまだ捨てたんもんじゃない。後半部分の抜けてるところも時間のある時に、追記する予定です。誤訳もこっそり直せちゃうのがブログのいいところ(笑)
とりあえずは9/14のオンエアを楽しみに待ちます。アジア16カ国のVIUで見れるようですが、日本のKhunペンはどっかから流れてくる話を拾います(笑)
Nichkhun interview
24 News 20220728
Thx to @Daffodil0624 Thai to English translation
〈お読みになる前に〉15分近いこのインタビューではドラマの話もしてましたけど、 この訳は主にLife Balanceの話の部分だけです。追加があれば更新します。
Q:ニューシングルやアルバムを出す予定はありますか?
ニックン:今のところその予定はありません。僕にとって作曲は創造的なプロセスです。無理にそう仕向けることはしたくないです。なので、しばらくはそれについて考える時間を持ちます。
僕のファンが新しい曲を聴きたがってることも歌手としての僕を見たがってることはわかってます。俳優ばっかりじゃなくてね。オリジナルサウンドトラックですか…そんな連絡ももらってますが、うまくできないと思うので、やらないほうがいいかなと。
上手く出来る自信がないなら、やらないです。ファンや視聴者の方に失礼だから。プロジェクトをやると決めたら、僕はベストを尽くし、100%やり切ることは視聴者の方がわかるはずです。
僕はいつも100%出し切ります。皆さんが楽しめるような芸術作品を作ろうと努力しています。宿題をやらなかったり、前もって台本を読まなかったり、そんなことは自分に禁じてます。ベストを尽くします。
ずっと自分にプレッシャーをかけてきましたが、最近はそれは減らすようにしています。仕事をしている時だけ自分にプレッシャーをかけます。そうすると仕事を終えるとよりリラックスできます。
僕の年齢や経験から来るんだと思います。仕事中は一生懸命で、いろんな場所を飛び回り、睡眠も十分には取れませんでした。通帳の数字を見た時だけはハッピーになりましたけど。(笑)
でも、それは本当の幸せではなかったです。人間のあるべき生活スタイルではなかったです。常時動かされているロボットや機械のような生活でした。良いライフバランスを保つべきです。
仕事の後はリラックスできる時間を持たなくては。常にストレスにさらされるのは良くないです。幸せになる時間もなくては、バランスが必要なんです。
そうすると仕事の後に、家族との時間が取れます。
レポーター:リラックスタイムは何をするんですか?
ニックン:何にもしません。テレビを見たりゲームをしたり。ここんところやらなきゃいけないことを計画することはしてないです。ただ時間を過ごしたり、家族と旅行したりしてます。
今は自分はいいライフバランスが取れてます。仕事をする時間と家族や愛する人達と素敵な思い出を作る時間のバランスが。
レポーター:これからの20年にやろうと計画してることはありますか?
ニックン:あまり先のことは考えないようにしてます。今日にベストを尽くす。自分の人生がこうならなきゃという期待はしないようにしてます。自分の未来がどうなるかは自分が今日何をするかにかかってます。
そして大抵のことは自分がコントロールできないことです。だから未来が訪れるまで、ずっとベストを尽くし続けます。
リポーター:今日の自分に何を言いたいですか?
ニックン:何食べたい?今やってることが素晴らしいことなんだよって言いたいです。それを続けようって。
ここまできた自分を誇りに思おうとも言いたいです。ここまで来るのに確かに幾つかの間違いはありました。この瞬間を見よう。先を見よう。過去の間違いに捉われないように。
これから起こるであろう間違いにも捉われ過ぎないように。自分ではコントロールできないことがあります。家族や愛する人達との素敵な思い出や幸せ作りを続けようって。
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このインタビューのYouTubeリンクはこちら。
訳者後書き
いつのまにかタイ入りしてこのドラマFinding The Rainbow撮影に入っていた相変わらずの忍者Khun。最初はタイ北部の都市で撮影してたとも聞きました。そしたらまたいつの間にかホアヒン入りし、妹ヤニンさんの誕生会では自らカメラマンもしてましたね。
ホアヒンには一度タイペンチングに連れてってもらいましたが、バンコクから車で南に3時間ほど。海の音を聞きながらのんびり過ごせるいい街です。ニックンにヨントンで’あれかこれかクイズ!’した時も、バンコクよりホアヒンを選びましたw
撮影を終えれば家族のいる家に帰れる。そんないい環境下で撮られてるこのドラマ。8月にはニューヨークロケも敢行するそう。タイアメリカンのボスはまた振られちゃうのかにも注目!(笑)