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@minatsuking
ダメだ…. ジャマイカのセーラームーン聞いて 朝から思い出し笑いが止まらない🤭
(サウンドオン推奨) https://x.com/tintinpapa1/status/2065968312253833266
※AI generatedです
(via Xユーザーのスマイルくん(Smiley)さん: 「三苫の「奇跡の1ミリ」の次の 流行語ワードランキング第1位 「鎌田の反射角」 https://t.co/U4Ht0Vra6q」 / X)
(via Xユーザーの𝙅𝙖𝙜𝙪𝙘𝙝𝙞𝙞𝙞さん: 「鎌田大地さん、太陽神ラーって言われてるのおもろすぎる。日本代表に光をもたらしてくれ🇯🇵 https://t.co/0xdI60hWd1」 / X)
“ 小学校の頃愛用していたジャポニカ学習帳の最後のページにこんな話が載っていました。 ミケランジェロがダビデの像を彫って王様に見せました。王様には自分の趣味のよさを自慢する癖がありました。そこで 「ミケランジェロ君、大変良い出来だが、ダビデの鼻が少々高すぎはしないかね」 と言いました。 ミケランジェロはハシゴに登り、ダビデ像の鼻の近くで彫刻刀を鳴らし、手のひらに握っていた削りくずをパラパラと落としました。 「いかがでしょう王様」 「うむ、これでよくなった。まるで生きているようだ」 ミケランジェロは微笑みながらハシゴを降りました。 私の記憶なので文章は正確ではありませんが、おおむねこんな内容です。読んだ時は 「お馬鹿な王様ねー」 くらいでしたが、ここには社会を生き抜く重要な教訓が含まれています。さすがジャポニカ学習帳です。 この王様のような上司はたくさんいます。小学校でこれほど重要な教訓を教わっていながら、王様との戦いに役立てていませんでした。 王様は何かひとつ必ず「指導」しようとします。王様が私の仕事をよく知らない時起こります。人事異動で上司が入れ替わると仕事内容については私の方が詳しいのに、教えている最中に 「こうした方がいいよ」 とか何とか、どうでもいい一言がつきます。私はルールを臨機応変に変えられないので、ルールを変えるなら変えるように、臨まなければなりません。 「今まではこうしていたんですけど今度からこのようにするということでしょうか」 「このケースではどうでしょう」 「前にこんなことがあったんですけど」 感じ悪いですね。向こうはその場の思いつきで言っているだけなのに、言われた以上そうしなければならないと思いこみます。しかしこの 「こうした方がいいよ」 は後であっさり変わります。それはそうでしょう。その場で思いついただけですから。”
— ダビデの鼻 - テラ・インコグニタに出会う - Yahoo!ブログ (via laft)
“嫌いな相手には 「~次第ですしね」と言うと 「死」「die」「death」「死ね」の 4コンボが入っているし マキシマム ザ ホルモンの曲の 歌詞みたいでカッコいい。”
— Xユーザーのshiro@焼肉たべさせて下さい。さん
Keiko Fukuyama “Magic Pencil” ふくやまけいこ「えんぴつ」 お前らがグッと来た画像を貼るスレ『生命を拒絶する美しさ』:哲学ニュースnwk
中学の頃、国語の先生に一人、男女からモテていた先生がいた。女の先生である。だが、職員室から廊下を歩いてくる姿は、薄い藤色のカーディガンを羽織り、髪には小さな簪のようなピンを挿し、教室に入ると空気が少しだけ平安時代になる。男子の間では密かに古文アイドルと呼ばれていた。本人はそれを知っていたのか知らぬのか、教室に入るなり、にこりともせず、黒板に大きくこう書いた。 「推し 紫式部」 初回の授業である。 私は、この時点で少し危ない人が来たと思った。 先生は振り返り、真顔で言った。 「みなさん、紫式部はね、ただの昔の作家じゃありません。千年前に、人間のめんどくささを全部見抜いていた天才です」 クラスは笑った。 すると先生は、さらに目を輝かせて言った。 「私は紫式部の顔ファンではありません。文体ファンです」 やはり危ない人であった。古文というものは、本来、中学生にとって睡眠導入剤である。 「いとをかし」 「ありがたし」 「あはれなり」 黒板に書かれた瞬間、まぶたが自然と下りてくる。まるで平安の霧が教室にかかるのである。 だが、その先生は違った。 「いとをかしをとても趣があるって訳して終わる子、だめよ。それじゃ心が死んでる」 先生はチョークを置き、窓の外を見た。 「たとえばね、放課後の教室に西日が差していて、好きな人の机だけ少し光って見える。 誰にも言えないけど、なんか胸が変になる。その感じがいとをかしです」 その瞬間、古文が少しだけこちらを向いた。 次に先生は「いとあはれなり」と書いた。 「これはね、ただしみじみするじゃないの。 綺麗すぎて苦しい。 もう戻れないと分かっているのに、忘れられない。 そういう感情です」 そう言って、先生は源氏物語の一節を読んだ。 光源氏が誰かを愛し、誰かを傷つけ、自分でもどうにもならなくなる場面である。 「光源氏はイケメンだから偉いんじゃありません。むしろ、かなり面倒くさい男です」 女子が笑った。 男子も笑った。 すると先生は、少し声を落として言った。 「でもね、人間って、正しい人だけを好きになるわけじゃないでしょう?」 教室が、急に静かになった。 その一言で、源氏物語は教科書から抜け出した。 千年前の貴族の恋愛ではなく、今の教室にもある、好き、嫉妬、後悔、言えなかった言葉の話になった。 先生はよく、古文単語を現代の感情に置き換えた。 「つれなしは、冷たい、じゃ弱いわね。LINEを読んでるのに返事が来ない感じです」 クラスがざわついた。 「心もとなしは、不安。既読がつかない夜です」 男子が「わかる」と言った。 「おぼつかなしは、相手の気持ちが見えなくて苦しいこと。つまり、平安時代にも既読スルーはあったのよ。通知が遅かっただけ」 古文が急に、生き物になった。 助動詞の授業も異次元だった。 普通なら「き、けり、つ、ぬ、たり、り」と唱えて終わるところである。だが先生は、それを恋愛ドラマの時間軸に変えた。 「きは、自分が直接見た過去。つまり私は見たです。けりは、あとから気づいた過去。ああ、あの人は寂しかったのかという発見です」 先生は黒板にこう書いた。 花咲きき。 花咲きけり。 「上は、花が咲いたのを見た。下は、気づいたら花が咲いていた。たった一文字で、世界の見え方が変わるの」 そこで初めて古文の恐ろしさを知った。 古文とは、昔の言葉を暗記する科目ではない。 人間の心が、どの角度から過去を見ているかを読む科目だったのである。 ある日、先生は『枕草子』を持ってきた。 「春はあけぼの」 誰でも聞いたことのある一文である。 先生はそれを黒板に書くと、しばらく黙った。 「清少納言ってね、世界を見るのが上手すぎる人なの。今で言えば、日常の切り取りが異常にうまい投稿者です」 それを聞いて、クラスが少し前のめりになった。 「春は朝焼けがいい。夏は夜がいい。秋は夕暮れがいい。冬は早朝がいい。 これ、ただ季節を説明してるんじゃないの。世界のどこを見れば美しいか、教えてくれているの」 先生は窓を開けた。 冷たい風が入り、プリントが少し揺れた。 「みなさんもあるでしょう。帰り道の空が妙に綺麗だった日。雨上がりの匂い。 誰かの笑い声だけが廊下に残っている感じ。あれを見逃さない人が、文章を書く人です」 その日から、私は夕方の空を見るたびに、少しだけ清少納言を思い出すようになった。
Xユーザーのクレアさん: 「中学の頃、国語の先生に一人、男女からモテていた先生がいた。女の先生である。だが、職員室から廊下を歩いてくる姿は、薄い藤色のカーディガンを羽織り、髪には小さな簪のようなピンを挿し、教室に入ると空気が少しだけ平安時代になる。男子の間では密かに古文アイドルと呼ばれていた。本人はそれを知」 / X
国語ってやっぱりすごいな。
“何の才能もないならスピードを磨け。思い立ってから行動に移すまでのスピードを徹底的に上げろ。早ければ早い程良い。早く始めればそれだけ競争相手に差がつくし失敗してしまっても軌道修正ができる。スピード感のある奴は好まれるから良い人脈や仕事が集まって来る。スピードはそれだけで武器になる。”
— Twitter / @badassceo (via hkakktakka)
ちょっと上げるだけでも良い。(スピード生かすには反射神経をはじめとする運動神経、そして場数が問われるから、少しずつ上げていく習慣が大事)
遅くても行動するだけでも良い(多くの人は思い立ったことの 1/10 も実際の行動には移さない)。ただ遅ければ遅くなるほど結局行動しないという結果になりやすいので、思いついたら即行動、と言うトリガーを習慣化しておくのがよい。
「巧遅は拙速に如かず」とは当にコレ。
“足りないものを他人で満たそうとして、他人に依存する。自分が満たされれば他者に執着せず、自由に距離をとれるようになる。自分が満たされない事が他人への言動に表れ、その事に気付かない人は、自分ではなく他人を見続ける人生を生きる。”
— Twitter / daijapan (via fb92)
先日のイノシシ襲撃事件。 ほんと痛そう、、、。😭 https://twitter.com/Koki915N/status/1058963346915913728/video/1
(via Xユーザーの豆魚雷さん: 「【#グッスマフェス2026 最新情報③】 サンリオキャラクターズとの異色コラボレーション企画として伊藤潤二先生自身が描き下ろした「#ギャル富江」が立体化です。 https://t.co/VA61iArQPx」 / X)
しゅど㌠@飯田線本ZIN委託中 on Twitter: “ふっさふさ。… ”