“「ピラミッドの上だけが欲しいから、下を切除して上だけを残そう」とは、合理主義者の陥りやすい罠で、「下を切除すると上だけが残る」が間違いで、「ピラミッドは下を切除すると崩壊する」ってことです。これはあらゆるものにおいて言える。”
— 鐘の音さんのツイート (via gkojax)
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“「ピラミッドの上だけが欲しいから、下を切除して上だけを残そう」とは、合理主義者の陥りやすい罠で、「下を切除すると上だけが残る」が間違いで、「ピラミッドは下を切除すると崩壊する」ってことです。これはあらゆるものにおいて言える。”
— 鐘の音さんのツイート (via gkojax)
“小学生低学年の頃に卵子と精子が出会うことで生命が誕生するって習って、「男の体にある精子はどうやって女の体にある卵子までたどり着くんですか?」って聞いたら、担任の先生に「それはまだ今の科学では解明されてない」って答えられたことある”
— Twitter / hmg_r (via the-pica-has-lots-of-dreams)
“一番納得した文章。 「しかしこの歳になると、若いときはわからなかったことがよくわかる。すなわち結婚と就職は縁がすべてである。事故のようなものだ。論理的計画的にことを運べるものではない。チャンスが巡ってきたら、気合を入れて決断するしかない。いったん道を選んだら、振り返らずベストをつくること。間違った選択などない。選んだ道は正しい。そう信じてしばらくわき目もふらずにやっているうちに、力がついて、また次のチャンスがまわってくる。」”
—
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“ 巧いのが玩具メーカーの手口。クリスマスには馬鹿売れするけど、それ以降は売り上げが落ち込む。それをどうやって回避するかというと。 クリスマスには敢えて売れ筋商品(仮にガンダムとする)を少ししか出荷せず、品切れにする。 店頭では子供が泣く。親は代用品(仮にザクとする)を子供に与えるが「次はガンダムを必ず買ってあげるから」と子供に約束する。 売り上げが落ち込む時期に、ガンダムの広告を流す。子供はガンダムを欲しがり、親は約束を果たすため玩具屋へ足を運ぶ。”
— ロバート・B・チャルディーニ「影響力の武器 なぜ、人は動かされるのか」誠信書房 社会行動研究会訳: ちくわぶ
“今日ある方と話していて『理恵さんは羽生さんとどうして結婚したの?』と言われたので、考えてから『森の奥深くに生息する特別天然記念物的な生き物に出会い、そのままほっておくと死にそうな気がしたから保護した気持ち』と伝えたら爆笑された。自分ではピッタリな表現だと思ったのだが。”
— 羽生理恵🐰うさぎファース党さんはTwitterを使っています (via leomacgivena)
“▼MySpaceで娘の復讐 昨年、MySpace上の彼氏からの中傷を苦に、13歳の中学生メーガンが自殺すると言う事件がミゾーリ州でおきた。実際に会う事が一度もなかった恋愛関係だったが、信じていた相手から罵倒され、ついに耐えられずに自ら命を絶ってしまった。 ただ、彼女はそれに耐えられていたとしてもその彼氏に実際に会う事は不可能だった。 父親を中心に調査を行った結果、彼氏とされる16歳のジョシュは実在しなかったのである。なぜならば、ジョシュはメーガンがいじめていた同級生の母親がMySpace上に架空に作り上げた人物だったからだ。 この母親ローリー・ドリュウは、愛娘をウツと拒食症でズタボロになるまでに苦しませたメーガンを許せずに凶行に及んだが、今のところこのようなケースを罰する法律が存在せず見事に復讐を果たした事になる。 この事件からは、ウェブ関連の法律整備の必要性、中学生のウェブ使用の危険性、中学生の精神状態の脆さ等など学ぶ所が大きいです。”
— おしえない:MySpaceで娘の復讐 (via highcampus)
“『マチャミの全部いただきっ!!』のスキー場でのロケで、二人はソリに乗って登場したが、事前に操縦の練習をさせてもらえず、しかも「顔が隠れる」という理由でヘルメットを装着させてもらえなかった。 案の定大きくコースを外れ、レストハウスのコンクリート壁に激突。壁にあったゴミ袋と雪がクッションの役目をしたため命に別状はなかったが、大木は第十二胸椎圧迫骨折(つまりは背骨骨折)の重傷を負った(幸運にも半身不随は免れたが、紙一重だった)、相方の大内登は頭蓋骨骨折と脳挫傷(3箇所)の重傷を負い、一時意識不明に陥り、生命も危ぶまれるほどの重態になったものの、奇跡的に無事生還。大木曰く「激突の瞬間、司会者席から笑い声がしたので(大事故には見えなかったため)オチをつけようと立ち上がろうとしたが、全身に力が入らず全く動けなかった。大内を見ると、鼻血を出してぐったりしていた」という。その後なんの説明もなしに一時期レギュラー番組から姿を消し、痛々しい車椅子姿で復帰した。また、番組側はこの事故の事を半年も隠蔽していた。今でも、まだ古傷が痛む事がある。”
— ビビる大木 - Wikipedia (via trashkids) (via otsune) 2009-11-05 (via gkojay)
(via trashkids-deactivated20181204)
(via trashkids-deactivated20181204)
(via trashkids-deactivated20181204)
“その存在が余りにも強大すぎて、「カリビアン」という単語で検索すると何をどうやっても一件目にカリビアンコムしか出てこず、結局日本公開時の”ネットに繋いでこれで検索!プロモーション”は「パイレーツオブで検索!」という苦しい結果になったパイレーツオブカリビアンの話は止めて差し上げろ!”
— Twitter / mesotabi (via rpm99)
ザブングル ザブングル!
“ちびまる子ちゃん作者発狂中に執筆し単行本未収録の回とは? かなり昔ことなので、記憶が曖昧ですがだいたい1990~1995年ごろだったと 思います。 ちびまる子ちゃんの作者さくらももこが、連載中に鬱病なんてレベルじゃない 発狂に近い状態になってしまい、その状態のまま執筆しました。 連載誌「りぼん」は人気絶頂のさくらももこを休載させず、その異常な作品を 全く修正させず、何の注釈も入れずそのまま掲載してしまいました。 その雑誌を見て、その内容の破綻ぶりに私は驚愕しました。 夢の話を書いているらしいのですが、内容も支離滅裂で意味が分からなく、 絵も乱れて陰鬱な感じで、かなり気持ち悪い漫画だったと覚えています。 りぼんの読者層は主に女子小中学生ですが、読者たちはこれを読んで相当 困惑したと推測します、 もちろん、この回は単行本には収録されていないので、今となってはこれを もう一度読むことは困難になってしまいました。 なお、これは決して都市伝説の類ではありません。 ドラえもんの幻の最終回「のび太は植物人間状態で、ドラえもんとの話は すべて夢だった」とかいうやつとは違います。 ちびまる子ちゃん幻の回は、実際に私が見たものなので、実在することは 間違いありません。”
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ちびまる子ちゃん作者発狂中に執筆し単行本未収録の回とは? - Yahoo!知恵袋
読んだ読んだ、覚えてる。コジコジ初期も結構キてた。
(via discyurion)
A chart depicting NASA’s deep space missions