久しぶりにキメ掲示板から突然使って無かったEメールに短文でのメール内容に
ってマジ短文過ぎてオレは冷やかしだと思って一応メール送った。
「良いッスよー?プロフと後出来たら写メ交換でっ!」
返信は20分くらい無くやっぱ冷やかしかと思いきや連絡が来て写メ付きメールにオレはビックリした。
「車で迎えに行くから住んでる場所教えて、それか会いやすい場所でもok」
取り敢えずオレからも写メ付きメール送って暫くすると今度は即行でメールきた。
「やばっ!マジ本物?じゃあその○○公園で待ってて今行く。」
(オレの方が本物かって聞きたいくらいなんだけど・・・。)
土方風なヤンキー?しかも髭超似合ってる厳つい兄貴だったが、オレはキメ無しだったらオッケーなのだが、キメるとあんま厳つい兄貴より変態オヤジの方がいい・・・そう思いつつ着いたとメールが来た。
シルバー色のワンボックスカーでやっぱどう見ても土方風なヤンキー?年はオレよりちょい年上?いやオレもう29で今年30だしな?っと思いつつ兄貴が俺に気づいて車降りてコッチに来た。
「えーっと○○○君だよね?オレ○○じゃあ車乗って?」
背が高い身長190くらいって中々居なく無い?そう思ってオレはかなり緊張して黙ってしまった。
マジ緊張し過ぎて本気で声が出なかった。(マジでっ笑)
「そうだ一応聞くけどさ?未成年とかじゃ無いよね?」
「背が低いからまぁそう見られがちッスね?未成年ではないっすよー?」
「良かったっ!つか話せんじゃん?オレの事タイプじゃなかった?」
「えっタイプっすっ!つか緊張し過ぎて頭回らねー・・・あっ○○さんはオレでいいんっすか?」
やっと少し緊張が解れていざ家に着くとまた緊張してオレは黙って○○さんの後を着いて行く。
「そうだ飲み物?冷蔵庫にあるから勝手に飲んでいいから?」
「あの掲示板だったら使った事あるって意味でok?」
「えっ?オレどの掲示板使ってました?最近オレそう言った掲示板使って無くて・・・。」
とても遣りたくて嬉しかったが今手持ちに金が無いから諦めようと彼に言う。
「あの正直遣りたいんっすけど給料日前だしお金ないから・・・オレ口で奉仕くらいなら出来ますよ?」
「はぁ?オレから誘ったんだし金なら別に要らないけど?つかスゲ〜ヤバい交尾したくねー?」
「じゃあさ腕出してみ?いつもどっちに打ってんの?右?左?」
すると注射器に入った液の数字見てオレはかなりビビった。
オレは打ち終わる頃には床に寝そべったまま動けず、暫くするともう一本注射を腕に打って来た。
「まだ大丈夫そうだからさ?つかやべぇ?チンコしゃぶりたいしょっ?」
舌出して馬鹿丸出しのオレはかなりキマり過ぎて種漏らしちまった。ネタはかなり上物っ!カーッと来て突然身体と脳みそシャブれる感覚?マジオレ気が狂って○○さんが打つ最中勝手にチンコしゃぶってたらかなりキレられた。
「オマエ勝手にしゃぶってんじゃねーよっ!!つかベット行けってっ!ベットっ!?」
オレは慌てベット行って横になると小さな身体のオレを大きな身体が優しく包み込み抱き締めてくれた。
「いやむしろ逆ッスオレMっ気あるから寧ろ乱暴な方がいいッス。」
ベットから降りてエアコンの温度上げて引き出しからSMで使う蝋燭と鞭と首輪を出して持って来た。
決まり過ぎて早くチンコしゃぶりたいって気持ちと、また勝手な事して怒られたら気持ちいいだろぉなと考えつつ我慢して首輪取り付けて貰ってから、蝋燭に火を付けて溶けた蝋をオレの身体に垂らして行く。
すると鞭をとって突然オレの膝に鞭打ち完全ガチキマり過ぎて、痛みが無く気持ち良かったからオレは微笑んで善がってしまった。
「オマエ本当ドMだなぁ?つかならさ?コレ刺していい?」
針を見せて来たがオレは慌て首を横に振ってしまった。
○○さんの身体には入れ墨してあってカッコ良かったがオレはしても似合わないし、あと自分にはちょっと無理だと思ってたから正直に言った。
「針はちょっと・・・入れ墨も似合わないからオレ?」
するとカテーテルとビニール手袋とローションを持って来てオレに見せた。
「ラはチンコにカテーテル入れたらご褒美で吸わせやるけど?」
カテーテルにローション塗り込みながら、オレの小さくなったチンコの尿道を指でつまみ開くと、ゆっくりと入れただけなのに小便漏らし怒られた。
オレはすごく好きなプレイで○○さんがどんどん好きになって狂いそうになるが必死に抑えた。
「全部入ったな?ここに空気入れるからカテ無理矢理取ろうとすんなよ?」
オレはもう我慢出来ず○○さんにしがみ付くすると、ラッシュを取りに冷蔵庫に向かって冷凍庫からラッシュを取り出しオレの鼻に押し当て言った。
「はい息吸ってぇ〜?・・・吐いてぇーほらコッチも吸ってぇ〜・・・吐いてぇー。終わりっ!どうラッシュ犬になった?ほらチンコしゃぶれってほら?」
口に咥え込みもの凄いスピードでじゃぶりまくると○○さんは気に入ってくれたみたいで笑い出した。
「マジいいっ!オマエ完全目が逝ってる?可愛いキスしよ?」
完全目が逝ってるオレが可愛いってどんな顔してたのか思い出すとかなり恥ずかしい。
「じゃあさ?続けてフィストやるから暴れるな・・・つかもう4時間経ったな?一旦水分取って追加する?」
オレもかなりキマってだけどその言葉で一旦覚めて、水分とかたくさんとってから追加するけどオレはかなり焦った。
「えっ?なんでフィストやるから辛くなっても知らないぜ・・・って面倒クセェ作り直しかよ?」
「ならまた同じ場所でいい?それとも別の・・・ってココあるじゃん打つよ見ててみ?」
最初は緊張してオレ多分見てなかったと思う?次は見ててみ?って言われたから見ていると、注射器の透明な液体からスッとオレの血が混ざってゆっくりとそれを打ち込まれオレは鼻水垂らしてヨダレと小便まで漏らして倒れた。
むせ返ってオレはもう唯の操り人形みたいな感じになったが、奉仕好きなオレは○○さんの勝手にチンコ咥え込んでいると、○○さんも追加中で追加し終えたあとかなりキマったみたいで暫く何も言わず、オレは黙ってチンコしゃぶってたら脳みそ溶けた感覚がした。
「あーヤバい・・・やべぇ?オレのミルク美味しかったか馬鹿犬ちゃん?」
突然オレを抱き締める様にチンコしゃぶらせつつ耳元で囁いて来た。
「なぁオレと一緒に暮らそう?オレがまた打ってやるからつかオマエシャブ好きなら遠慮すんなよ?」
オレは気が狂っていたから耳元で言われた言葉の意味が分からなかった。
「じゃあもうやるけど・・・そっか?ティッシュ・・・いや面倒クセェからパンツでいいか?」
○○さんの履いてたパンツにラッシュ湿らせてオレの口の中に入れて言ってきた。
ローションを手に塗り始め、ケツにもローションいれて指がいきなり4本入って来たけどオレは分からず、気持ち良すぎて自分から腰を下ろして無理矢理腕にを入れてしまった。
「馬鹿っ!無理矢理やるなって・・・あっでも入ったな?つか苦しくねーか?」
オレは気持ち良すぎて気持ちいいを連呼していたから、そのまま続けて○○さんはオレに言ってきた。
「てかオマエフィストやった事ねーのにケツガバガバじゃねー?アナルローズにしてもいい?」
突然オレのケツから腕抜いて○○さんはフィストして、フル勃起したらしくオレのケツマンにチンコ挿入すると、正常位でオレを見つめオレも見つめ返して、オレが気が狂った様に好きを連呼した直後、顔に唾吐き掛けてオレとキスして来た。
「オマエ好き好きうるさい?好きならさぁ?じゃあ種付けるけど後悔して暴れんなよ?」
「はぁ〜あ?オマエさぁ濃いシャブ打ってやったのに今更暴れて種付けして欲しくないって・・・言うんじゃねぇーえっよぉっ!!!ほら種付けっぞっ!オラオラもう漏れ出した止まらねーっ!なぁっ!!」
「離なし・・・お尻気持ちいい溶けたっ?溶けちゃったっ!?やめ・・・お尻溶けちまったよ?やべぇ〜っ!?」
オレはもう何がなんだか分からず変な言葉を口にし○○さんはそれ聞いて終わった後に聞いて来た。
「なぁ?オマエってさオレの事好きで命捧げるって本当?あとさ?何でもするって契約したいならさ・・・本当に契約でもッスか?」
「はい・・・あのオレ気持ち良すぎてつか逢った時から本当に・・・。」
「じゃあ今日家止まる?無理にとは言わないけどさ・・・。」
「休み取ってるから平気・・・そうだLINE教えて?あとまた家に来いよ?」
オレは嬉しくてたまに逢いに言って仲良くなったから暫くはもう相手は探さてない。
かなりネタが良く疲れとか無くオレはそれを○○さんに聞くと○○さんはこう答えた。
「だってぱちモノじゃねーし、つか本当金は良いよ気にすんな?」
って言って来たけどオレ的にマジ申し訳ないから、今の相場くらいの金を渡したら何故かキレられた?
「つーかやめろってオマエ本当年いくつだよ?前にさぁ高校生くらいのやった奴と同じくらいのノリと狂い方してたからオマエ嘘付いてんだろ?」
保険証出してまで見せたにも関わらず、車の免許証じゃないからと信じて貰えず、オレは彼に一体何歳に見られているのか謎です。
「つーかオマエがもし仮に29でも金はいいや?誘ったのはオレでオマエはオレに従ってりゃあいいんじゃねー?後さ?勝手に音信不通になるのだけは辞めて?何かあるなら一応LINEでレスか電話して?」
彼の行為に甘え過ぎてもいけないと思ったのですが、人の行為に素直に甘えないのは目上の方に失礼って言われてしまいました。
そろそろオレ彼と本気で一緒に暮らそうか?悩んでいます・・・。