映画素晴らしかった!!!マイルスくんかわいーーーーーです…!!
The Bowery Presents
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"I'm Dorothy Gale from Kansas"

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Cosimo Galluzzi
The Bright Sessions

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Phantogram Three
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I'd rather be in outer space 🛸
The Stonewall Inn
PUT YOUR BEARD IN MY MOUTH

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@p-e-z-z-y
映画素晴らしかった!!!マイルスくんかわいーーーーーです…!!
トムヒが人類の奇跡すぎて泣く
最近MCUばかり描きます 推しCP無限連鎖末恐ろしいです…
ビル ギラム ジム
18-12-16
※SHERLOCK 4期2話までのネタバレを含む感想です
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えーーーーもうやばい…
とんでもないセンスでキレまくってるアメージングなドラマとは思ってたけど、4期…?
いやもう、ストーリーも役者さんの演技も演出も何もかもは相変わらず素晴らしすぎるけど、個人的に一番感嘆するのは作り手さんの姿勢よ。こんだけ完璧な超絶カリスマキャラ像打ち立てておいて、それを超絶魅力的に動かして推理活劇魅せる方法も熟達されて最強のエンターテナーの名を思うままに!!世界中の人間があなたの作品に夢中!!ってな具合に盛況してるのに、作り手さんのなんて冷淡な目線よ…。言っちまえばカリスマキャラがカリスマしてるだけで(それだけでもとんでもなセンスと技術を要するはずだし)大抵の人間はそれなりに満足できるのに、そんなフィーバーには甘んじず、同じ事は決して繰り返さず、まじで容赦なくそのカリスマキャラに苦難を与えて成長させていくという…。シャーロックも本当、最初出てきた頃を思うと お前よくそんな考えできるようになったなぁ…て感慨の涙を禁じ得ないくらい友情を抱くようになっていったし、その辺のスキルが元々備わってたジョンが余裕綽々かと思いきや 彼は彼で相当なもんを背負わされ飲み込んで生きなければならないという…
いやはや、人付き合いうまいやつだろうと下手なやつだろうと誰だろうと容赦なく人間性と本音をみるみる剥き出しにさせてぶつかりあわせて成長させていく様は、痛々しくも愛らしくていじらしくて、本当に素晴らしいと思う。最初は凸凹コンビの痛快エンタメ推理ドラマだと思ってたけど、3期辺りからSHERLOCKって作品がその枠にはとどまらない、間違いなく明確なゴールもしくは姿もしくは答えに辿り着くために着実に進んでいる大きな物語なのだと気づかさせる。
しかし泣いたのは、シャロが涙ながらに生きたいって言うとことかジョンに自分を殴る権利があるって零す所とか、色々あるんだけど、やっぱりメアリー…生前よりラフな格好で、ズタボロのジョンをあたたかく包み込んで背中を押すような表情で出てくるのは正直ずるい。安堵が半端ない。彼女が出る度涙が止まらなくなる…。しかもニクイのは、幽霊ではなく「ジョンの頭の中の彼女」ってこと。表向きどう見てもジョンはシャーロックを許せてないし、激怒してるし距離を置こうとしてるのに、メアリーは2人を仲直りさせようとする。本当は何も悪くないシャロに辛く当たってしまうジョンに残念そうな目を向けて、シャロの元へ戻そうとする。自分の死を受け入れさせようとする。でもこれは全部「ジョンの頭の中で考えられたこと」。ジョンはたしかに、自分の中のメアリーに問を投げかけて、彼女はなんて言うだろうと問答していたのかもしれない。彼女が望む旦那であろうとして、怒りや絶望を飲み込んだのかも…。けれど、シャロを殴りつけながら、内心シャロには八つ当たりなんだと自分でも分かってる。メアリーの姿を探してしまうけど、同時に彼女が死んだってこともよく分かってる。帽子を被って、また2人でゲームを始める、それが向かうべき答えなのだと本能でわかってる。妻が事件に巻き込まれて死んだ、親友は命に替えて妻を守り抜くという誓を果たせなかった、その虚無感に襲われても怒りの矛先が親友に向いても「人間だし」仕方のない事だと思う、けれど同時に「それが現実で受け入れなければ」と思っているジョンも同時に存在していた。たとえメアリーの理想であろうとしたが故だったとしても…。彼はシャーロックを突き放しきれない。ジョンは結局めちゃくちゃに優しい…ジョン本当にいい人。最後は全部飲み込んじゃうんだよね。涙ながらに、多分一生無理だと言うけど、本当には見捨てないんだよ。現にそれからのジョンは明るさをまた取り戻す。ニクイよねぇ…。そんだけ自分の葛藤を俯瞰で見れるクレバーさも持ちながら、たぶん深層心理にあるツンデレ部分には本人も気づいていなさそう。まさか自分が、シャーロックを、そして彼とのゲームが好きで続きを楽しみにしてるか、みたいな…素直になれない、そんな所もまた人間くさくて愛おしい。あと脚本のひとよく人間見てるなぁと思う…あまりに生々しい友情。
本当、シャーロックとジョンの親友ぶりが比喩されるだけで嬉しくなるし感動で涙出てくんだよなぁ…。メアリーがジョンを「2人が愛した男」って言った時が一番胸に刺さったかもしれない。あの二人が命を賭して愛するに値する小柄な中年男性ジョン、その人間性たるや。
SHERLOCKにあんぐりさせられたのはアドラーさん回(脚本演出キャラ無駄省き小ネタ全てが間違いなくキレてた)と3期1話(自殺の真相をまさかの明かさず最後まで煙にまききった堂々たる姿勢、しかもそれの追求自体を無粋とまで思わせてしまう手品の如き脚本)で留まらず、4期まで続いてしまうのか…ここまで見るものを手玉にして転がして視覚も感情も揺さぶってくれる怪作、しかもそれに見事な真実味を持たせてくれる俳優の方達。ひたすらにとんでもない作品だと思う…見るに至って本当に良かった。私はマイクロソフトお兄さんが大好きです(4期にてこの気持ちに初めて気づく)
余談、声豚の悲しい性ですぐ中の人でググッてしまうという…血界ってホントに名吹き替え声優さん網羅しててくれてたんですねぇ。間違いなく確信犯だよね?本当にありがとうございます。1期3話。あと洋画見るようになってから血界見るとまた見え方が違うね…アニメらしくないとなんとなく伝わるものだけど、やっぱりハナからアニメとは違う作り方がされてると見た。うーん最高です。
My two favourites: Benedict Cumberbatch and Colin Firth.
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What was the worst injury you suffered during [Kingsman] filming?
One of the first moves I had in one of the big fights, I was told I wasn’t aggressive enough which really hurt my feelings.
The work of Mark Strong and Colin Firth together through the years.
Fever Pitch (1997)
Tinker Tailor Soldier Spy (2011)
Before I go to Sleep (2014)
Kingsman: The Secret Service (2015)
Kingsman: The Golden Circle (2017)
The film set or the theatre rehearsal is a wonderfully, sobering, and refreshing practical place to be, where you’re just back to doing what you set out to do. The reason you went to drama school, the reason you did school plays is just because you like it. You like the collaboration, you like telling stories, you like trying to nail a role. Even the research that goes with it. Having never been to university, that scratches that itch. I’m reading stuff, I’m finding out about things, even dipping my toe in learning skills that I’ve never would’ve tried. That’s the thrill of it. There’s an eagerness to get back to that place, it feels like my natural habitat.
Happy Birthday, Colin Firth (September 10, 1960)
2018-11-28
恐らく生涯にして初めて、海外の俳優さん目当てで洋画を見漁っている。今まで物語を追うのに必死で俳優さんの名前と顔が一致しないような鑑賞の仕方ばかりしてきたから、俳優さんに注視する見方は個人的にかなり新鮮。気の利いたセリフがなくとも、たった目配せの演技だけで相手への愛情とかその人にとってどんだけ大事な存在の人間なのかっての、伝えられるんだってことに心地よいカルチャーショックを受けている。同時に、表現と人間の無限の可能性を感じさせられ感嘆。フィクションのはずなのに、気がつくと我々にとっての普遍の有り体に様変わりしているのが名優さんの演技の末恐ろしい所であり、映画の素晴らしきところ。要約すると、裏切りのサーカス見てまじでよかったって感想です。
ステセバ…この二人めっっっっちゃ気になるという理由だけでゲームはじめたいとゆう………
でもホラゲ…ホラゲできない…クリーチャー夢に出る怖い……😢😢でもやりたいよおおおお!!!!!
ステファノおじさんビジュアルから佇まいから言動から何から可愛すぎてツボすぎる 片目お上品ボクっ子でサイコパスって可愛さの固まりなんだけど…😢😢
頑張るダンディパパのセバスおじがプレイヤーキャラなのもステファノおじさんにに嫌々組みしだかれてるの(は私の中だけの話だった…)もいかんせん性癖を刺激しすぎる😢😢
幼女相手にフェイントかましてからの「バァ💓( ᐛ👐)」って脅かすの最高に性悪だけどほんとにかわいい…もホンッッットーーーにおちゃめかわいいステおじ!!!!!!涙
あ〜〜実況でビックリポイント予習したらできるかな…楽しいBGM流したらできるかな…キャラ魅力的すぎるのほんとつらい…😢😢😢
新茶ーーー♡♡♡
おじかわいいよおじ…
アニポケ92話感想をダラダラ語る
※腐CP考察ありきでダラダラ壁打つ
※92話のネタバレを含みます
※ちょっとネガティブ気味なテンションかも…(公式を否定、批判する他意はありません)
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最初っから最後まで、博士の悩みのタネが無くなって明日から笑顔でいれるようにみたいな願いを感じさせながら、甲斐甲斐しく暗躍しまくってたマーさん。たぶんだけど、マーさん、博士が幸せで笑顔でいてくれることを何より望むが、そのファクターになろうとは思ってない(むしろ自らそのフラグを折っている)ように見えた。
あくまで親友のためだから、とかわざわざ何度も確認するかのように大義名分作ったり、影の苦労を博士にはあえて伝えなかったり、それはアニポケマーさんの美徳なのか。それとも自分の何かの感情や期待に対する自嘲?(はさすがに二次創作脳すぎ??)そもそも自分はこんなに苦労してやってんだぞ!!とか恩着せがましくするタイプにはまったく見えないんだけどさ。
マーさんはこれでいいんだよね、別に何かが起こることを心の底では期待してたりしないんだよね? 万が一そうだったら本当に笑えないんだよな…。 でも(当然だけど)アニポケ博士から何か一線を超えるようなモーションかけてくる事は無いだろうし、それはマーさんも重々分かってるんだよねきっと。 他意は無いとしたら、やっぱりククイくんは手のかかる親友だなぁって感じのやれやれ安堵のため息なのか。 それで明日から博士がまた笑顔で幸せそうでいれたなら、マーさんも幸せなのかなぁ。
あ〜〜〜〜うまく消化できん。 消化できん(というかバームクーヘンEND√に安易に繋がるのをどうにか拒んでる)だけで公式で否定する気はまったくないのです、私のこの理解力深読み力の無さよ… 博士の幸せを祈るマーさんの幸せを祈ってる。
とはいえ、自分ついこないだBL本を出しておきながらここ数日は「博士とマーさんはノンケ親友です」解釈が局地的マイブームだったんだよ…(博士普通にバネさんとラブラブだし)、そこにまさかの公式にマーさんは片想い的解釈ぶち込まれ…た気がして戸惑ってるってのが正直なとこなんだよなぁ
普通に親友仲良しEND√が絶たれた(と私は感じてしまった)となったら、博士からはモーション望み薄ぽいわけだし、でも彼は代わりに天性の無邪気さで愛嬌を振りまいて周囲を自身の虜にしていく。てなると、まぁつまり要約したら、アニポケの博士見ててあまりのアイドル可愛い姿に博士受けぶり返した。自分の中でアニポケ踏まえて2人の関係再構築するとしたら、たぶんマーさんが甲斐甲斐しく世話やくうち棚ぼた的チャンスで博士に隙ができて友情以上恋人未満になってもた的マレクク寄りなんだろうな、いや…ククバネ普通にラブラブだし うーん?うーーーん…
自分の中でも針の穴に糸通すかのような精度求められてて、なんかうまいこと着地点見つけられないんだよ……なるべくニュートラルなマーさんの魅力を、って思いたいのにキャラクターと向き合うほどに切なすぎてどんどん辛くなる。もう脆弱な私の手には負えない存在なのかもしれない、彼は……。結論、マーさん早く結婚してください(涙)
オルタオッキ可愛すぎるんですよ…あと宝具どちゃくそかっちょいい