Combination 176.
Calamine Blue ~ Hermosa Pink ~ Seashell Pink
Colour study using Sanzo Wada’s Dictionary of Colour combinations.

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Combination 176.
Calamine Blue ~ Hermosa Pink ~ Seashell Pink
Colour study using Sanzo Wada’s Dictionary of Colour combinations.
“アマチュアという言葉はラテン語のamatorから来ており、原義は「愛する者」という意味である。だから、アマチュアは経済的な必要や理由で何かをするのではなく、愛によって何かをする者のことである。そうであるならば、大きな予算をもって映画を制作するプロフェッショナルな映画人や俳優を羨む必要は全くなく、むしろ彼らが羨ましがる強みを最大限に使えばいい。それは芸術的にも、身体的にも「自由」であるということなのだ”
— 映画芸術: 闘うドキュメンタリー映画時評 Vol.3 『鏡の中のマヤ・デレン』『聖なる騎士たち:ハイチの生きた神々』 金子遊(批評家) (via pootee) (via jinon) (via petapeta)
自衛隊コピペとか見るとヤバさ実感するよな トップガン相手に模擬戦で完勝とか米軍で死者が出るレベルの降雪行軍で雪合戦してたとか 「日本の自衛隊スゲエ」のコピペ張っとく 十年ちょい前の春先こと。 アメリカのロッキー山脈のあたりで陸自と米陸軍の合同演習があり、「この場所からこの場所まで移動しろ」っての。 同じ演習だけど、陸自と米軍は別経路で集合地点まで向かいます、徒歩で。 ……演習が開始したら数十年ぶりの大寒波で大雪・吹雪! レスキューを飛ばそうにもそれすら出来ない悪天候!米陸軍側には死者まで出る大騒ぎ!! 「……はたして自衛隊は大丈夫だろうか……」米陸軍のレスキューは集合地点に向かった。 そこで、米陸軍の見たものは…そんな事故があったとはつゆ知らず雪合戦をしてのんきに遊ぶ自衛隊の姿でした…… ・演習後、アメリカの誇るトップガン出のエリートたちが口をそろえて「空自とだけは戦りたくない」と明言。 エリートのプライドを木っ端微塵に打ち砕かれたか、再教育志願者が続出した。 ・実弾射撃演習のためにアメリカ派遣された陸自砲兵部隊。 ばかばかしいほどの命中率に、アメリカ側が恐慌を起こした。 アメリカ側が、「超エリートを集めた特殊部隊を作っても意味がない」と本気で忠告してきた(もちろん陸自は通常編成のまま)。 ついでに、その演習を見に来ていたWWII&ベトナム生き残りの退役将校が、 「彼らがいてくれればベトコンを一掃できたし、あんなに死人が出なくてすんだのに」と泣いたというオチが付く。 ・ホークだかパトリオットだか忘れたけど、演習でアメリカ側の発射したトマホークの迎撃訓練で、数十発を全弾撃墜した。 なお、数十発のうち、後半は超低空・対地誘導その他、隠蔽技術をフルに活用した上でこの成績。 ・アメリカ軍がビビルくらい滅多やたらと士気が高いことでおなじみの海自ですが、 イージス艦について、「システムの反応が遅いから手動に出来ませんかね」とのたわる者が居るそうな。 ・海軍の蜂のパイロットが「空自はすぐにキルコールしてくる。あんなところにかなう空軍なんているのか。」と言ったとか何とか ※キルコール:撃墜の許可申請 日米で特殊部隊の合同演習があったらしい。 米軍特殊部隊は、騎兵隊よろしく大声をあげながら突っ込みドアを蹴り破り、テーブルをひっくり返しとかだったらしい。 一方自衛隊はというと、無言のまま隊長のハンドサインに従って音もたてずに侵入し、静かに制圧していく。 その様子をみた米軍関係者からは「ニンジャ」と呼ばれたとか。 イラク・サマーワ基地の自衛隊が設営したテント群は杭の位置や紐の角度まで、すべて寸分違わぬように統一されており、端から見ればロープは全て重なる状態だった。 これを見た各国の高級士官は、さすが日本の軍隊は士気が高いと絶賛した。 兵法に、整然と統率され規律の取れた軍隊は士気が高いため攻撃を加えてはいけないとある。 不発弾とかの除去作業(信管を抜くやつ)は世界でも自衛隊でしかやってないらしい、しかも一度も失敗した事がない 942: 地球の裏側 ◆8.jiUYPnNgsU 2014/01/10(金) 23:24:08.03 ID:GvJnlSNh »935 いろいろ聞いた結果では、どうも砲兵だけはガチみたいですよ。 多分、ヤキマだと思うんだけれど、長距離砲撃での集弾率が米軍より桁単位で良くて、同じ砲つかってる のになぜ違うのか、調査が入ったそうです。 米軍の仕事した事がありますが、長く日本に居る軍人ほど、日本人への信頼が強いですね。ただ、笑いながら 日本人はみんな嘘つきだ、って言います。日本人の作業員に、これをやれ、というと、「自信がありません」 と尻込みするのが多いそうで、命令だから、と無理にやらせると、終わった後、「すみません」と謝りにくる。 何か大きな失敗したのかと、見に行くと、ほとんど完璧に仕上がってる。なんで謝るんだ、と聞くと、 プロの仕事としては失格レベルだからという答え。で、「お前らみんな嘘つきだ。」と・・・ っていうか、こっちでは日常的に出会うんですが、例えば付けた機械が動作する、立付けたドアが開閉して 鍵が掛かる、というレベルで十分お金が貰えるんです。日本ではそれは当然で、それ以上に仕上がりとか、 見栄えとかまで、お客さんが満足して初めてお金が貰える。外国、特に途上国では、アマとプロの区別が無い んです。人を頼んで作業をさせるのは、単に手を汚したり、汗をかきたくない、というのがモチベーションで、 日本みたいに完璧を求めない。だから下手すると作業の一つ一つにまで口を出して来る。まぁ、よくそれで喧嘩 するんですがね、お客と。
地球の裏側 ◆8.jiUYPnNgsU:安全保障上の観点だと、田母神氏はありです。仮に首都をテロとか激甚な災害が襲っても、この人なら落ち着いた指揮が可能です。ニートな2ちゃんねらー日記 (via syabuichi)
“本日、先月頭に亡くなった叔母の名前で、でかいダンボール3箱+現金書留が届いた。 そんなに親しくしていなかった人なので叔父に確認してみたところ、叔母の遺言で送ったが中身は知らないとのこと。 おそるおそる箱をあけてみると・・・ ☆矢と鎧のビデオ・同人誌などがぎっちりつまっておりました。 中に入っていた手紙には ・愛着があって捨てられなかった ・余命宣告を受けたが、処分をノーマルな旦那に任せるのは気が引ける(数字本だしね ・夏や冬の祭典で何度か見かけた同類のあなたに処分を任せたい ・お金は迷惑料として受け取ってほしい といったことが書かれていた。 なるほど、「積み荷を燃やして」ってやつですか・・・ せっかくなのでひととおりビデオを見ているのだけど、やばい、面白い。 叔母の出してた本の絵や話も好みで、語り合う機会がもう無いのがものすごく残念。 とりあえず、冬に☆の黄金本と鎧の本を出すことに決めた。”
— 叔母の遺言:アルファルファモザイク (via negimiso) (via yuco) (via pdl2h) (via biccchi) (via jinakanishi) (via otsune) (via kuwataro) 2009-02-18 (via gkojay) (via hatron) (via ichimonji) (via hanemimi) (via katoyuu) (via akobay80) (via skaholic) (via ranpie) (via exposition) (via hkdmz) (via heboreal, negimiso-blog-blog)
ポジティブな変化として、世界との関係項が増えたことがある。 わたしは、元々食事にさほど興味があるほうではなく、どちらかというと面倒だと思っていた。セルフネグレクトによる拒食に陥っていた時期もあるし、20代の体力に甘えて不摂生をすることも多かった。一人暮らしの数年間で自炊経験は積んだが、最低限の栄養と価格のバランスを考えるだけで、味つけのバリエーションを増やすとかプラスアルファの部分までは考えていませんでした。今より鬱がひどかったころは自炊どころではなかったし、一般的な大学生程度の調理能力しかないと思う。 しかし、先生と共同生活をするようになって、病身の3X歳の肉体がわたしにかかっているのだと思うと、もっと真面目に栄養バランスを考えなきゃいけないし、味つけもわたしが好きな味つけ一本槍で通すわけにはいかない。否応なしに、食事という営みへの興味が増した。一人暮らしのころはあまり見なかったレシピ本を開くようになったし、今まで使ったことがないスパイスに興味が出てきたし、Twitterで栄養豊富そうなレシピを見かけるとオッ先生に食わせたろかなとメモするようになった。つまり、今まではわたしの興味を引いていなかった料理という文化が、急にじぶんごととして身近に、切実に感じられるようになったのである。このような現象のことを、「世界との関係項が増えた」と表現しています。過去には、服に興味を持ちはじめたときがそうだった。日々何気なく通り過ぎていた駅地下のファッションフロアが、自分に関係のあるものとしてにわかに立ち現れたのである。毎日見てはいたはずのものが、はじめて見るかのような新鮮さで目に映るようになった瞬間のときめきは、今でも憶えている。視界が開ける、解像度が上がる、平面が立体になる―― なんと表現したらいいのかわからないが、それはそれはドラマティックな変化だった。 このように、外界のさまざまな事物と自分とを繋ぐ糸が増えると、人生が活気づきます。糸が多ければいいというものでもないですが、糸が増える瞬間はいつだって楽しいものだ。今わたしは、一人暮らしをしていたころよりも、スーパーに行くのが楽しい。ADHDの動機づけ不全脳を動かすには、興味を持って愛してしまうのが一番効くのだと、改めて実感した次第である。逆に言うと、興味を持たないことには一歩も動けない。
30代兼業作家(双極性障害)の食生活改善を試みる。2カ月目の変化 - 敏感肌ADHDが生活を試みる
“春先に北海道から近畿地方に家族で引っ越して来たんだけど 台風に慣れてなくて、避難場所に行くのに手間どっていたら 庭先に鹿が一頭迷いこんで来た… 北海道のエゾシカは結構凶暴なので 家族みんなで(*゚Д゚)))))ヒィィィィィィ!!となったんだけど 何と窓越しに家の犬(ボーダーコリー)とコンタクトをとり始めた… 犬は家族に鼻を鳴らしながら何かを訴えてきた。 母が「もしかして鹿も避難して来たんじゃない?」と言い出し さつまいもを棒状に切り窓からそっと出すと 後ろからさらに鹿が2頭現れて そのうちの一頭の背中には猫がしがみついていた。。 結局、さつまいもをあげている間に水が引いて避難はしなかったんだけど 鹿が帰る時に猫を置いて行ったので なぜか猫を飼う事になった。 違う動物同士でも緊急時には 助け合いをする事が本当に衝撃だったし 鹿の頭を撫でる事が出来たのも衝撃的だった…おとなしくて可愛いかった。”
— 今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 119度目 (via 46187)
“ヤマサは過熱につよい。比較的過熱による劣化臭が少なく色も黒くならない。 そば屋のしょうゆは圧倒的にヒゲタ。どこの蕎麦屋もヒゲタでかえしをつくる。 キッコーマンは香りが強く華やかなので、刺身や冷や奴によい。中華にもあう。”
— 無駄な知識などない - 醤油のメーカーによる違い (via konishiroku) (via d-d-d) (via jinakanishi) (via otsune) (via inugamix)
https://twitter.com/LeagueOfLegends/status/827673522570874880
プールの授業が終わったあとの国語の授業のときに開けてる窓から入ってくる風がいちばん好きな種類の風なんだけど、その風にはもう一生会えないのかとおもうととても悲しいです。みんなからほんのり塩素の匂いがして、何人かは疲れて爆睡していて、たまに風が窓際の何人かのノートをバラバラめくってきて、朗読の声がスッと響いていたあの時間は世界でいちばん穏やか場所だったとおもう。
自分が書かなければおそらく誰かが書く日記 (via fffff9)
先日、道端で通り魔に腕を切られたときの話をします。(※サマーランドの事件とは別件です)あまりに突然なことだったのでもちろん驚きましたし、犯人への怒りの感情もありますが、なによりこの件で一番強く思ったのが、「日本すごい」ということです。…わたしの語彙力のなさはさておき、ネット上ではアンチ日本的記事が目立つ中、日本は良いところもあるよ、ということをまとめたくてこのブログを書き始めました。【その1】警察すごいまず事件当日。詳しくは伏せますが、とにかく道端で知らない人に包丁で腕を切られました。犯人から逃げつつ、警察へ電話しつつ、場所や状況などを説明しつつ…と、電話をして2〜3分経ったところで後方から警察24時でお馴染みのパトカーの音が聞こえてきました。あまりの早さに、わたしの事件とは無関係でたまたまパトカーが通りがかっただけかと思いました。しかしパトカーはすぐに近くに止まり、別方向から自転車で来た警察官と共に犯人を捕まえてくれました。もしあの時、すぐに来てくれなかったら第2、第3の被害者が出てもおかしくありませんでした。また、警察官は、刃物を持っている犯人に対しても怯むことなくしっかりと取り抑えてくれました。一般人にはなかなかできないことです。本当にすごいです。【その2】救急すごい犯人が捕まりほっと一安心。間もなく救急車も到着し、救急隊員がすぐにわたしの腕を何かで包んでくれました。その時のわたしは呑気に、「とりあえずなんか包んでくれたし、病院行かなくても良いんじゃないかな」なんて思っていたのですが、周りの人達は必死に受け入れ病院を探してくれているので余計なことは言わず、大人しくしていました。何件かの病院に断られ、やっと受け入れてくれる病院は外科の先生が不在とのこと。とりあえず診てもらえるだけありがたいので、そこにお願いすることにしました。後になって分かることですが、わたしの傷はそれなりの深さがあったため縫わないと血が止まらないような状況だったそうです。救急の方がそこまで分かってくれていたかどうかは分かりませんが、わたしはただぼーっとしていただけで、色んな病院へ電話して必死に受け入れ先を探してくださったり、本当にすごいと思いました。また、病院へ向かう最中に、同乗した救急隊員がわたしの気を紛らわせようと色々と話しかけてくださり、それもとてもありがたかったです。【その3】受け入れ病院すごい病院へ到着すると、内科の先生が「自分は専門ではないので、明日また専門の先生に診てもらってください」と前置きした上で、診てくれました。とりあえず止血しようとしたようですが、血が止まらないので縫うことになりました。今まで体を縫ったことがないわたしは驚きましたが、なにより先生自身が、覚悟を決めたような雰囲気を出していたのでわたしは「先生がんばれ」とだけ思って静かにしていました。先生は、慣れていないのがわたしでも分かるぐらい一生懸命に、丁寧に、一針一針確認しながら縫ってくれました。一時間ほど経ち、なんとか縫い終わって誰よりも安心しているのは先生のように見えました。慣れないながらもしっかり対処してくれた先生すごい。そして、終始汗だくで目が泳いでいたわたしに、優しく話しかけてくれた看護師さんすごい。【その4】再び警察すごい治療が終わり、今度は警察へ移動し事情聴取です。みんなが想像するあの取調室。カツ丼を食べるところです(違います)。担当の警察官が、事件の様子を細かく文章でまとめてくれます。時々質問されるので、できるだけ的確に答えますが(こんなことを言うのも何ですが)基本的に被害者は暇です。でももし警察官がいなかったら?自分で自分の状況を、矛盾がないようにまとめるのはとても難しいですよね。およそ4時間かかり、まとめられた文章と証拠の写真たちは事件の概要が的確に抑えてあり、第三者が見ても状況がわかるものとなりました。詳しくはよく分かりませんが、この証拠たちをもとに今後、犯人の罪を裁いていくことになるようです。犯人を捕まえ、事実関係を明らかにし、罪を裁くことまでやってくれる警察すごい。本当にすごい。【その5】形成外科すごい翌日、紹介された形成外科の先生がいる病院へ行きました。先生は傷口を見てすぐ、「縫い直しだね」とおっしゃっていてせっかく前日に一針一針一生懸命縫ってくれた糸を切るのは申し訳ない気もしましたが専門の先生が言うことなので素直に従いました。そして形成外科の先生は、さすが専門なだけあってこちらが心配する暇もなく、手際よく縫っていきます。結果的に、先生曰く「数えきれないぐらい」縫ってくれました。内側も縫った(しかも内側の糸は数ヶ月で溶けるらしい)ので、傷口はおそらくほぼ残らないだろうとのことでした。前日の内科の先生には充分感謝しつつも、やっぱり専門の先生はすごい。【その6】東京都すごい以上のように、たくさんの方々、たくさんの日本の仕組みによってわたしは事件以外の不満を感じずに、傷を塞ぐことができましたが1つ気がかりなのが、治療費についてです。犯人へは怒りもありますが、わたしは死んだり障害が残ったりした訳でもないのでそこまでの恨みはありません。ただ、もう、本当に大した額ではないのですが治療費ぐらいは払って欲しい…と思っていました。すると、そのことを話した訳ではないのですが、警察の方から、わたしの治療費を東京都が払ってくれるという話を聞きました。どういう流れでそうなるのかは不明ですが、(また、その条件など色々あるようですが)こちらに全く否がないのに一方的にケガをさせられて治療費まで被害者が払うのはおかしい、ということで払ってくれるそうです。そんな仕組みがあることは全く知りませんでしたし、そんな仕組みがなければ本当に被害者は損ばかりです。僅かなお金ですが、そのおかげでわたしの心は大分軽くなりました。東京都すごい。そしてそんなお金があるのはもちろん、普段税金を払ってくださっている国民の皆様のおかげです。本当にありがとうございます。普段生活していると気付かないことばかりですが、日本にはこんなにたくさんの仕組みがあり、うまく機能しています。中には問題があることもあるかもしれない、それでもなんとかうまくいくように今日も自分の知らないところで誰かががんばってくれている。そう思うと、日本ってすごい。
通り魔に切られて日本すごいと思った話 (via junmyk)
「ストックによる支出の圧縮ができないのが貧困の特徴」だそうな。例えば電車の切符などで6ヶ月定期の方が明らかに割安だけどストックがないからそんな高価なものは買えず、安くなると知っていても日々切符を買わざるを得ないと言うような。それ聞いてなるほどと思った。
貧困JK炎上の状況を今一度考えてみるまとめ (2ページ目) - Togetterまとめ (via 46187)
TVのエヴァはカットの切り替わりが今見てもメチャクチャ気持ち良いよ特に金がない終盤の編集ほどテンション高くて切れ味鋭い
こんなに img 二次元裏@ふたば (via hutaba)
特に金がない終盤の編集ほどw
(via nithuca)
命令文の本質は簡潔さ。命令ではない 文型の観点から言うと、率直さという英語の特徴を最もよく示しているのが命令文です。 百貨店で売り場の位置を尋ねると、答えは命令文で返ってくるし、コンピュータのマニュアルを開いても、命令文ばかり。こちらは顧客なのに業者からの命令を受け入れなくてはならない気になります。ぼくは当初、英語とはやたらに威張る言葉なのだと思いました。 だんだんと分かってきたのは、「命令文は命令するために使う文型ではない」ということでした。簡潔に伝える時に使う、言わば「簡潔文」なのです。 「丁寧に言う時は命令文にpleaseをつける」と学校で習いましたが、これは正しくありません。please を使うと「頼むからやってくれよ」というニュアンスが強くなり、簡潔文だったはずの命令文が本当に命令の文になってしまうのです。 欧米人が会議でちょくちょくユーモアをはさむのはストレートな言い方と関係があるような気がします。簡潔文ばかりで会議を進行していくと、主張がぶつかり合いすぎで、人間関係がぎすぎすしてくることがあります。 売上高が落ち込んでいる時、米国人の後輩がその対策について会議の席でこう発言しました。 Compare sales with the same month last year. 売り上げの前年同月との比較 Take a look at new models from competition. 他社の新製品を検討 Listen to store managers who know customers well. 店長から顧客の声を入手 これらは命令ではなく、ただポイントを列挙しているに過ぎないのは皆分かっています。それでも、主張が正しいほど、対抗勢力から睨(にら)まれてしまうことになります。そこで、時々ユーモアを入れて空気をほぐすわけです。後輩はこの発言のあとで、すぐにユーモアを挟んでいました。 この差は、西洋料理と日本料理の砂糖の使い方の違いに近いかもしれません。日本料理は料理自体に砂糖を入れて甘くしてあるので、デザートは甘さひかえめです。これに対して、西洋料理は料理に原則として砂糖を入れないので、料理が甘くありません。その分デザートには砂糖がたっぷり入っています。ストレートのコーヒー(言い方)には甘いデザート(ジョーク)がよく合います。(後略)
日本で社内会議がすべて英語化したら、上司と部下の関係が猛烈に悪化する。 - 株式日記と経済展望 (via bochinohito)
どんな名作でも時による風化からは逃れ得なくて、それと対抗しうる唯一の手段はリメイク・リファインなわけですよ。なぜ400年前に遙か異国であるイギリスで死んだひとりの戯曲家の作品を現代の我々が知ってるかと言えば、時代時代の人達がリレーのように作品をリメイクしたわけで
セバスちゃんさんのツイート (via shingi)
プルスアルハ/ぷるすあるはさんのツイート: “二学期がはじまるのが苦しい子どもたちへ。届け‼︎ 広い世界がまってるし! 狭い人間関係関係は必ず終わるから! https://t.co/Vt8xwue2iO”
(何の迷いもなく「オルタ」と読んでしまい、我ながらどうしたものか……という顔をしている)