岸田劉生模写
2025.3.
hello vonnie
i don't do bad sauce passes
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PUT YOUR BEARD IN MY MOUTH
Cosimo Galluzzi

@theartofmadeline
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Kiana Khansmith
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Sweet Seals For You, Always

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pixel skylines
Xuebing Du
sheepfilms
will byers stan first human second
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let's talk about Bridgerton tea, my ask is open

JVL
Sade Olutola

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@sachiah
岸田劉生模写
2025.3.
統合失調症
F15油絵
2023.6.
心木の傷
F15油絵
2024.7.
瓶と玉葱 F6油絵
2024.4.
木造のモルタルの壁。曇りの日。F4油絵
2025.2.
自画像
バロックのような、少しいびつな自分の表情を描いてみました。
ビートたけしに似ていると自分では思っています。
2024.6.
自画像
グリザイユ技法を試みました。
自画像
朗らかで、若々しい高校生になったつもりで、詐欺のように自画像を描きました。表現したかったものは優等生で、いい気なところのある、あまり直視したくない自分かもしれません。
2024.5.
『現し身の切り花』
枯れているものに興味があります。あまりにも重く華やかにさいてしまったガーベラが、自分の重みのために立ちゆかなくなっていく様子にひかれました。そうして、それは鏡に映っているものと手前にあるものなので、仮の姿です。
” Flowers in front of a mirror"
2022.8.2.
8号油絵
「自画像・そこにいないこと」
2024.4.6.
6号油絵
「繰り返す罪」
日常生活のなかでは、ささいなことにも怒りがあります。通りすがりに厳しい目でこちらを見つめる人や、堅い何かが、人の視線の中に表出しているといった感じがします。怒りは私の中にあるのか、外にあるのか、わかりません。おそらく私の中に傲慢なところがあり謙虚になるようにと、偶然にすれ違う人の目力を借りて、警告してくれているものです。怒りを、大きな人が弱い人にみせていることを描きました。
F20号油絵
2023.9.
高槻市美術展入選
「自画像」
制作途中に絵の当初の予想のものの完成と未完成が立ち現れます。途中のどの段階でも、完成した、として筆をおけばそれが作品として残るのですが、潰して消えます。十八歳くらいのときの自己イメージに近いです。
白と黒でベースを作り、その上に着彩するグリザイユ技法を用いています。
2024.2.
F3油絵
SQUIREさまにご依頼いただきました。
「世界の終わりと大きな雀」
前回の投稿の一枚との連作です。世界がなくなったあと、鳥が飛ぶとしたら、太陽と月を超えた存在である如来のことを指しているようにも思われます。
この作品もヴィジョンです。私の自己同定のうち、「虚無を超えてあるものからあるものへと飛ぶ鳥であること」というものがあります。
2023.7.
30x30 油絵
SQUIREさまにご依頼いただきました。
世界の終わりと大きな雀
核戦争後の酸性雨の降る世界についての楽曲をテーマに描かせていただいたものです。”羽ばたいた大きな鳥それは小さな雀”というフレーズを歌っている楽曲です。
私の内的なヴィジョンと対応しています。私がある決断した約束を破ると、世界は滅びに向かう、という内的なヴィジョンです。
核戦争の後の、核物質が除去され、残された孤絶した土地に何万年か後に生まれ変わり、再び遇うことになっている約束というものが、この地上の誰かとの間に生じているかもしれません。そうだとすると、自分に対して放つ約束の言葉は、果たされることにより、この誰かとの再会を賭けているといえるかもしれません。
2023.2
30x30 油絵
帽子
子どもの頃から帽子が好きでした。果物を入れる気のかごを頭にかぶったりなどしていました。
この帽子はひとからもらったものです。リアルに、麻の自然な風合いを再現しようとして描いたものです。
麻には、たくさんの繊維があり、人の手で、あるいは工場生産の現場で編まれた、人の体の大切な部分である頭を守るものとして、なりたっています。
なんだか女の人を守る男の人みたいだ、と思っています。
仮販売作品。価格はメッセージにお問い合わせください。
2023.3.29
"ヘンドリッキェ”
レンブラント‥ファン‥レイン
模写の最初の作品を制作するに当たり、技法などを知らないので、自己流にやっています。
レンブラントは、はじめ財産のためでもあった貴族の女性と結婚をしていましたが、のちに、財産をもたないヘンドリッキェと結婚したことで、心の平安を得たそうです。
原画の深いヘンドリッキェの瞳には魅入られます。また、光と影をレンブラントほど使いこなせた画家を私はしりません。
ファン・レインと名乗ったことについては、ライデンという彼の故郷が、長らく自治権を獲得できず、そのための抗争があったこと、その歴史を、祖母から聞いて育ったこと、そんなレンブラントの郷土愛からくるものだそうです。
仮販売作品。価格はメッセージよりお問い合わせください。
2023.8.19
F8 油絵
歌を歌う人のための供養の花の作品です。
しかし、いつもそうなのですが、ふと周りを見渡し、見失う。失って途方にくれていましたが、再び思い出すことをしたいです。
仮販売作品。価格はメッセージよりお問い合わせください。
2022.4.15
4号油絵