Shonen Hollywood 55 / 少年ハリウッド55
マッキーお誕生日おめでとう〜!!!
好きなバンドが去年出した「時間がない」という曲に「僕は歌おう君が微笑むなら」っていう詩があるのだけど、その詩を書いた人は元々作曲だけしてた(メインのボーカルを務めていた人が脱退する前も時々歌ってはいた)人で、音楽活動を20年以上続けるうちにそういう気持ちになったのかと思うとなんだか嬉しくて泣けてきたりして、例えば元から歌うのが好きなシュンシュンやアイドルを志していたトミーと違って、マッキーの歌に対する自己認識って特別に歌が得意というわけではいけど試しに歌ってみたら結構良かった、くらいじゃないかな〜と思っているのだけど、ファンから「あなたの歌が大好きです」っていう声を受け取ったりするうちに、「僕は歌おう君が微笑むなら」に近いような気持ちになることもあるんだろうかって思っていたことを思い出しました
それから関係ないのですがツイッターの使い方が分からなくなってしまったので新しいアカウントを作りました…もう少し元気が出たらちゃんとしたい https://twitter.com/esabako_












