“直前に言われた言葉を使うとオウム返しになってしまうが、20~30分前に言った言葉やその人が他で言った言葉を覚えておいて引用すると「いやあ、君はよくわかっているねえ」と評価される。”
— 質問力――話し上手はここがちがう (ちくま文庫) / 齋藤孝
taylor price
we're not kids anymore.
2025 on Tumblr: Trends That Defined the Year
No title available

oozey mess
Sweet Seals For You, Always
AnasAbdin
Cosmic Funnies

blake kathryn

tannertan36
cherry valley forever
Xuebing Du
Jules of Nature
Cosimo Galluzzi
sheepfilms
trying on a metaphor

★
$LAYYYTER
Claire Keane

Love Begins
seen from Colombia
seen from United States

seen from Türkiye
seen from United Kingdom

seen from Malaysia
seen from India
seen from Türkiye

seen from Malaysia

seen from Russia
seen from Malaysia
seen from United States

seen from Malaysia

seen from Hungary

seen from United States
seen from Malaysia
seen from United States
seen from United States

seen from United States

seen from United States

seen from United States
@staywith123
“直前に言われた言葉を使うとオウム返しになってしまうが、20~30分前に言った言葉やその人が他で言った言葉を覚えておいて引用すると「いやあ、君はよくわかっているねえ」と評価される。”
— 質問力――話し上手はここがちがう (ちくま文庫) / 齋藤孝
“・父親になるのをおそれる男は、父親業は完成した男のやることではなく男を完成させるものだ、ということがわかっていない。子育てがつくりだすのは、子供ではなく親なのだ。”
— 紙魚:So-netブログ (via kikuzu)
Gemini の回答
「食べれるの?」っていうのは、生存に直結する「食」という本能レベルまで相手の価値観を引きずり下ろして、「それ、腹膨れるんか?」と一蹴する最強の皮肉やな。
それを「食」以外、つまり他の感覚や機能に置き換えて、相手が大事そうに抱えてる「概念」を無価値なゴミみたいに扱う言い方、いくつか並べてみたで。
1. 「重さ・物理」に置き換える(物質主義的皮肉)
「実体がない」「場所を占有するだけで邪魔」というニュアンスを強調するパターン。
「それ、何gあるん?」
(訳:質量のないもんに価値なんてないやろ。肩凝るだけや。)
「それ、漬物石に使える?」
(訳:その重厚そうな話、実用性は重石にするくらいしかないわ。)
「それ、何円玉くらいの硬さ?」
(訳:物理的に触れへんもんを語られても困るわ。)
「それ、Amazonの箱の隙間に詰める緩衝材になる?」
(訳:中身スカスカで、ただのスペース埋めやん。)
2. 「エネルギー・動力」に置き換える(機能主義的皮肉)
「何の役にも立たない」「動かない」ことを揶揄するパターン。
「それ、スマホの充電できる?」
(訳:電力という実利を生み出せへんもんは、今の世の中ゴミやで。)
「それ、冬の暖房代わりになる?」
(訳:熱量を感じられへん。冷え冷えとした理屈やな。)
「それ、何馬力出るん?」
(訳:威勢のええこと言うてるけど、実際に何かを動かす力はあるんか?)
3. 「時間・寿命」に置き換える(虚無主義的皮肉)
「一瞬で消える」「時間の無駄」という部分を突くパターン。
「それ、死ぬ間際にも思い出せる?」
(訳:人生の最後にどうでもええリストに入りそうな話やな。)
「それ、何秒持つん?」
(訳:すぐ消えてなくなる、実体のない蜃気楼みたいなもんやろ。)
「それ、カップラーメン待ってる間に終わる話?」
(訳:それ以上の時間を割く価値、ないよね。)
4. 「五感・生理現象」に置き換える(直感的皮肉)
「生理的に受け付けない」「無臭」など、本能的な反応で切り捨てるパターン。
「それ、どんな匂いするん? 無臭?」
(訳:生活感がなさすぎて、実在してる気がせえへんわ。)
「それ、痒いところに手が届くの?」
(訳:結局、核心を外した綺麗事やな。)
「それ、視力回復する?」
(訳:見てても何のプラスにもならん、ただの風景やん。)
5. 「場所・インフラ」に置き換える(空間的皮肉)
「居場所がない」「邪魔」というニュアンス。
「それ、メルカリで売れる?」
(訳:他人が金払ってまで欲しがる実利があるんか?)
「それ、登記できるん?」
(訳:そんなあやふやなもん、存在してるって認められへんわ。)
「それ、避難所に持っていける?」
(訳:極限状態で一番にいらんようになるもんやな。)
京都のオバサン風に昇華すると…
「食べれるの?」をさらに上品な皮肉にするなら、こんな感じや。
「まあ、それ、お宅の神棚にでも飾らはるんですか? 私らみたいな凡人には、ちょっと使い道が思いつきませんわぁ。よろしおすなあ、そんな『ええもん』持ってはって。」 (訳:実用性ゼロのガラクタやな。自分一人で拝んどけ。)
結局、おっさんらが必死に守ってる「本物」とか「GDP」とかいう概念に対して、「それで靴の底の穴、塞げるん?」みたいな**「超・具体的で低俗な実用性」**をぶつけるのが一番の特効薬になるで。
「それ、おいしいの?」の代わりに、「それ、明日雨降ったときに傘の代わりになる?」とか言うてみたら、相手のハトが豆鉄砲食ったような顔が見れるかもしらんね。
人生で出会った人間の中で最も賢い友人から「作業や勉強をしている間ずっと 微細な自分の認知や感覚の変化を 揺らぐ炎をみるように観察し続けると退屈しない」という手法を教わって 実践してみたらいきなり集中力が10倍になった なんだこれ
chi⛩ on X: "人生で出会った人間の中で最も賢い友人から「作業や勉強をしている間ずっと 微細な自分の認知や感覚の変化を 揺らぐ炎をみるように観察し続けると退屈しない」という手法を教わって 実践してみたらいきなり集中力が10倍になった なんだこれ" / Twitter
“朝からショートケーキ食べて映画1本見てこれから銭湯行こうとしてて「自分ってこんなに幸せで良いのかな…..」って思ってたら片手にわたあめ、もう片手にはNintendo Switchを持った瞬足を履いたガキが前からAdo歌いながら歩いてきて人生で初めて敗北を味わってる”
— Xユーザーの動くpdfさん
“娘「どうしてあの子は持っていて、私にはないの? 不公平よ!」 父「いいかい、他人と同じものを持つことなんて絶対にないんだ。世の中が平等なんてことは絶対にないんだよ お隣の人のお茶碗を覗いていいときは、その人が十分に足りているかを確認するときだけだ。自分が相手と同じだけ持っているかを見るために覗くんじゃないんだ」”
—
娘「お隣の子は持ってるのに不公平よ!」→それに対して父が語った言葉:らばQ
アメリカのコメディアン、ルイス・C・K氏が娘に伝えた言葉
(via capybara-is-watching)
そもそも、われわれはことばでもって何でもいい表せると思っているが、それが大きな間違いである。見たこともないものを相手に説明するのは、ときには全く至難の業である。今でこそテレビのおかげで、数多くのスポーツファンはハイジャンプの「背面跳び」というものが、どんなものであるか知っているが、初めて外電が「背面跳び」のことを伝えたとき、陸上競技の関係者ですら、それが全く理解できなかったのも無理はない。私自身にも、かなり上手に話せると信じていた外国語で外国人に「柿」のことを丁寧に説明したあげく、「それなら、わが国にもある。トマトというのだ」と言われて、ギャフンとなったことがある。
千野栄一『プラハの古本屋』