Younguk Yi — "A portrait of one who stares ahead with composure yet shifts restlessly, trapped in quiet anxiety" (acrylic on linen, 2025)

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Fai_Ryy
PUT YOUR BEARD IN MY MOUTH
"I'm Dorothy Gale from Kansas"
h
Cosimo Galluzzi

Love Begins
Misplaced Lens Cap

❣ Chile in a Photography ❣
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wallacepolsom

oozey mess

@theartofmadeline
let's talk about Bridgerton tea, my ask is open
Jules of Nature
Monterey Bay Aquarium
Peter Solarz
Claire Keane

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Younguk Yi — "A portrait of one who stares ahead with composure yet shifts restlessly, trapped in quiet anxiety" (acrylic on linen, 2025)
ランチェスター戦略では、集めるべき情報にも明確な優先順位が示されています。それは、お客様に関する情報が53%、次いで商品に関する情報が27%、ライバルに関する情報が13%
『小さな会社は戦略が9割』 横井康孝・著 vol.7002 | 「ビジネスブックマラソン」バックナンバーズ
売上が何億になろうが、自社を「弱者」と定義して、大手に負けない経営をする。
『小さな会社は戦略が9割』 横井康孝・著 vol.7002 | 「ビジネスブックマラソン」バックナンバーズ
“一日の収穫を終えて、おまえが畑に投げかけたまなざしを思いだせ。散策者のまなざしといかに異なることか。”
— シモーヌ・ヴェイユ「自己と他者」『ヴェイユの言葉』みすず書房 (via poroporoaomushi)
私は電気自動車(EV)に乗っています。大気汚染を減らし、炭素排出削減に役立つからです。しかし、バッテリーの原料がボリビアやコンゴ民主共和国で採掘されていると知れば、見方は変わります。鉱山周辺では水不足や健康被害が起き、子どもは学校に通えず、女性たちは劣悪な衛生環境に苦しんでいる現実があります。 そこで問いが生まれます。「豊かな国の将来世代を守るために、別の地域で暮らす現役世代の人々を犠牲にしていないか」と。 データセンターも同じです。建設が急速に進む中、その恩恵を受けるのは誰なのでしょうか。安全保障や経済への貢献は期待されていますが、そこで生まれる利益が誰に分配されているかも問わなければなりません。 食料生産に使われていた水をデータセンターに回すことで、食料安全保障が損なわれないのか。農村から水や土地を奪うのであれば、地域住民は恩恵を受けられるのか。それとも利益は遠く離れた場所へ流れ、負担だけが地域に残るのではないか。政府、社会、科学界が客観的に検証する必要があります。 各国政府の責任は、第4次産業革命を公平で持続可能、そして包摂的なものにすることです。AIやデータセンターを否定すべきだと言っているのではありません。本当に必要な用途に使われ、誰のために機能しているかを問い続けることが重要なのです。
テラ・クライシス:お礼も丁寧語もムダ 「水のノーベル賞」受賞者が説くAI使用術 | 毎日新聞
アステカでは、戦争と供犠が非常に深く結びついていました。その象徴的なものが『花の戦争』と呼ばれる戦いです。これは、領土を奪うための戦争というより、神々に捧げる勇敢な戦士を得るために行われた、儀礼的な要素を強く持つ戦争でした。アステカと周辺の都市国家が、あらかじめ場所や時期を定めて戦い、そこで捕らえられた戦士たちは、神々への重要な供犠とされる。とくに勇敢に戦った戦士ほど、神々に捧げるにふさわしい存在だと考えられたのです
「生贄=怖い」だけでは語れないアステカの世界。神奈川大学・岩崎賢先生に聞く、宗教現象学から見た古代メキシコ | ほとんど0円大学
手塚治虫氏は「ゆきゆきて神軍」の映画評をまとめた倒語社刊「群論ゆきゆきて神軍」で興味深い手記を書きつづっている。手塚氏の父親が主計少尉として赴任したフィリピンでの二年間の話しだ 「さあみんな集まれ。オレがどんなに苦労してきたか話して聞かせてやるから」 と言って、学校へ出かけようとした我々を並んで座らせた。それから長々とフィリピンでの逃避行の話が始まった。僕は正直の所、感動も同情もしなかった。白けてしまって、さっさと学校に行きたかった。親父の話がメリハリが無くて退屈だっただけでなく、親父が将校として部下にチヤホヤされて、結構ウマイ生活をしていたようだったからである。食糧なんかも部下に調達させて、いの一番に親父が好きなだけ食い、残りを部下が分けているようだった。 そんなところに僕は反発した。なんだ、内地の我々のひどい暮らしの方を、親父に聞かせたいくらいだ。だが、話が進むにつれて、フィリピンの山中の生活がかなりひどいものだったことがわかった。部下が逃げたり餓死したりして、どんどん減っていったらしい。山奥の現地人の村に迷い込んで、部隊は小休止した。ここから先はどうも書くことをはばかりたい。だが、やっぱり続けねばならない。部下が親父の所に来て、 「豚を調達して来ましたので召し上がりますか、隊長殿」 と言った。 「豚が村にいたのか」 「野豚であります。隊長殿にまず召し上がって頂きたいと思います」 あのときは、本当に久しぶりに腹一杯食ったなあ、と親父は言った。更に部隊はあてどもなく山を逃げ回った。再び小さな村があって、そこでも親父は部下に、 「また野豚の肉が、手に入りました」 と言われた。親父は喜んで食った。いつも、いの一番に親父が味わうのだった。どの村でも豚を食べたという。 「あの時も、腹一杯食ったなあ。豚だけはいざとなったら、部下の奴がうまく手に入れてくれよってなあ」 米が一日、二合一石配合という、最低の食料状態で生活していた我々にとって、豚肉の話は唾を飲み込みたいほどであった。だが、親父はもしかしたら極めて、恐ろしい話をしていたのかも知れない。自分は何も知らずに、今、そうでなかったことを祈りたい。本当の野豚であったことを祈りたい。 手塚氏は奥崎のことを、いささか、辟易する「やりたがり」というか、その告発の姿勢がかなりカメラを意識して演技的に見えるとしながらも、親父の遺言代わりの映画であると締めくくっている。
奥崎謙三 神軍戦線異状なし
Xユーザーの勿忘草さん: 「技術の差というより、権威主義国家の代表格が国民に幅広く受け入れられる形を描いて、民主主義国家の2国が個人崇拝に走るというギャップが悲しい。」 / Twitter
「Acquired taste」という言葉があって、これはウイスキーのように「美味しいと感じるまでには経験が必要な味わい」のことを言います。勉強のために難解な本を読む際も同じで、「これはAcquired taste だぞ」と自分に言い聞かせ、分からないながらも先に進めば、いつかはエッセンスにたどり着けます。
Xユーザーの吟味するスタンス(月曜日から国民を守る党)さん: 「「Acquired taste」という言葉があって、これはウイスキーのように「美味しいと感じるまでには経験が必要な味わい」のことを言います。勉強のために難解な本を読む際も同じで、「これはAcquired taste だぞ」と自分に言い聞かせ、分からないながらも先に進めば、いつかはエッセンスにたどり着けます。」 / Twitter
研究チームは、右利きの割合が変化してきた過程は、人類が二段階を経て進化したことを示唆していると解釈した。まず直立歩行が始まったことで両手が自由になり、道具作りや身ぶりによるコミュニケーションなど、右手または左手のどちらか一方に偏った手の動きを行う機会が増えた。 その後、脳が大きくなったホモ属の出現とともに大脳の進化が本格化し、脳の左右半球で役割分担が進んだ。この結果、複雑な道具操作や言語機能を担う左脳と結びついた右利きが爆発的に増加したという。 では、左利きはなぜ消滅もせず、逆に増えもしないまま一定の割合を保っているのだろうか。最近発表された研究によると、左利きは多数派である右利きとは動きの方向が異なるため、相手の攻撃や防御をかわしやすいという利点があり(戦闘仮説)、一方で左利きの割合が高くなりすぎるとその優位性が失われることから、約10%という割合が維持されてきた(進化的安定戦略)と考えられている。
人間はなぜ極端な右利きになったのか : 文化 : ハンギョレ新聞
…あれ、もしかして、もう赤ちゃんじゃないのでは…? でも赤ちゃんじゃないと言われてしまうと赤ちゃんじゃないことが確定してしまう。今は赤ちゃんである状態と赤ちゃんでない状態が重なっていて、赤ちゃんかどうか聞くまではどちらなのかはわからない、いわばシュレディンガーの赤ちゃん。(シュレディンガーの猫の説明何回も聞いてるのに毎回わからなくなる。この使い方合ってる?) やだやだ、いつまでも赤ちゃんでいてほしい! しかしいつまでも避けては通れません。 確認しなければ赤ちゃんのまま理論では、夫も赤ちゃんということになってしまう。(後日夫からは「赤ちゃんじゃない」と言質をとりました) というわけで、ある日、思い切って聞いてみました。 「長男くんって、赤ちゃんなの?」 長男はきょとんとした後、ちょっとムッとしながら答えました。 「赤ちゃんじゃない!お兄ちゃん!」
自分で「赤ちゃんじゃない」と言えるようになるまでは赤ちゃん|こばち
上村英明・恵泉女学園大学名誉教授(国際人権法)の話 一審と比べあからさまに後退した判決だ。司法に期待される「道筋をつける」役割が果たされず、全く新しい道をつくらなかった判決だと言える。 高裁は、自由権規約や先住民族の権利に関する国連宣言を明示した上で、こうした条約上の権利が保障されると認めることはできないと、明確に述べた。 和人の司法システムでアイヌの権利を扱う時、国内法だけでなく、国際法などを踏まえなければ公正な判断ができない。しかし一審に続き、今回の判決も歴史的背景を踏まえず、文化享有権と財産権という和人の概念でしか語られておらず、進歩がない。元々アイヌ民族が暮らし、伝統的にサケを捕っていた川についての権利を、和人のルールで否定されるという理不尽が可視化された。
「一審の踏襲」に落胆の声 アイヌ民族の権利、認められず [北海道]:朝日新聞
久々にXを眺めて、この言葉を思い出しました。 『他者への没頭はそれが支援であれ、妨害であれ、愛情であれ、憎悪であれ、つまるところ自分から逃げるための手段である』(エリック・ホッファー、社会哲学者 )
ミツビシ on X: "久々にXを眺めて、この言葉を思い出しました。 『他者への没頭はそれが支援であれ、妨害であれ、愛情であれ、憎悪であれ、つまるところ自分から逃げるための手段である』(エリック・ホッファー、社会哲学者 )" / Twitter
物理の世界には「黙って計算しろ(shut up and calculate)」という有名な言葉があるらしいです。 たとえば、量子力学って、その「意味」をどう解釈するかは今でも議論が続いているのに、実務ではそこを深追いせず、道具として計算に使い倒す、というのが主流だったりするそうで。 世界の最先端でも、「意味はよくわからないけど、結果は正確に出せる」で回っている領域がある、というのは、なんだか面白いです。
「理解してから働く時代」が、そろそろ終わるのかもしれない、という話|けんすう
Modern myths, Hana Choi